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自分で言うのもなんですが、不細工でぽっちゃりで、良いところはおっぱいが大きいことくらいです。
それでも性欲だけはやたらと強く、オナニーばかり毎日やるようなほどで、男性への憧れが捨てきれなかったため、どうしても男の人と付き合ってみたくて、1年前にマッチングアプリを始めました。
そこで知り合った45歳の高橋さん。
歳の離れたおじさんで、写真を見たら清潔感はあったけれども小太りでカッコよくもない。
だけれど結構お金持ちで、なによりこんな私の写真を見ても可愛いと褒めてくれて、会話のフィーリングがとても良かった。
トントン拍子で話が進み、まずはデートだけでもということで会ってみたのですが、大人の話術と言いますか、まんまと言いくるめられてしまい、食事だけしてすぐにホテルへ。
とんでもなく緊張していたものの、高橋さんが異様に優しくしてくれたためか、大した痛みもなく血も出ず、とても満足いく初体験を済ませました。
ゴムを着けてと言ったものの、最初だけは生の方が痛みは少ないと高橋さんが勧めたため、生の正常位で挿入してもらい、フィニッシュはバックでお尻にかけてもらいました。
2回戦は正常位からおっぱいにかけてもらいました。
その後、高橋さんとのセックスにハマってしまった私は、週に3回くらいセックスするだけの関係になりました。
お付き合いしたかったはずが、完全にセフレの状態でした。
その後高橋さんと話していくうちに、実は高橋さんが既婚者で子供もいること。
そして、私以外にも体だけの関係の女性がいて、その人との間にも子供がいることを知りました。
それでも私は高橋さんの不思議な魅力の虜になっていて、関係を切ったりすることもできず、ずるずると体の関係を続けていました。
しかも、中出しこそされてなかったものの、いつも生でした。
ある日、いつもどおりセックスしていたところ、バックから激しく突かれてイキまくっていたときに、ふいに高橋さんに「ねえ、中に出していい?綾ちゃんに中出ししたい」と言われました。
私は気持ちよすぎてまともに考えることもできず、「どうしよう・・・気持ちいいから中出しされたいけど・・・」と喘ぎながら息も絶え絶えで伝えました。
怖い気持ちもありつつ、実際にバックから責められてる時に、高橋さんにたっぷりと中出しされることを想像するとついつい興奮して体が反応してしまいました。
そんな私の興奮がバレてしまったようで、高橋さんは「そんなに締めたら出ちゃうよ」と。
私は思わず「中に出されるのを想像したら、興奮しちゃって・・・」と言ってしまいました。
そんな私の言葉に高橋さんが興奮してくれたようで、猛烈にスパートをかけて腰を振ってきて、「出すよ!中に!」
私も「いっぱい出して!」と叫ぶように言いました。
高橋さんのちんちんがドクドクと脈打って、中に出されて満たされていきました。
あんまりハッキリとわからなかったけれど、これが中に出される感覚なんだと感動したのを覚えています。
あと、私の身体は完全に高橋さんのものにされてしまったんだなという感覚にもすごく興奮しました。
この日の中出しがきっかけで、これ以降毎回中出しされるようになりました。
他の愛人さんと同じく、私もそのうち高橋さんに妊娠させられてしまうんだろうなと思います。
2年前、職場に42歳の智江と言う名の女性事務員が採用された。
智江はバツイチで現在は再婚しており、前の旦那のと間に小学四年生の息子がいる。
身長は150㎝そこそこだが、胸がでかく、またそれを強調する服を好んで着ていると、後で聞いた。
髪は肩まであり、スマートだか抱き心地良い肉もついており、会った初日から、今年の目標はこの女を抱くことだ、と決めた。
1年経った頃、だいぶ仕事でも仲良くなり、大人だけで飲み会をしようと、智江が企画していた。
チャンス到来。
その飲み会で、さらに距離を縮めることに成功した。
そして、智江は再婚相手とセックスレスだと俺に告白してきた。
智江「最近全然ないそういうの」
俺 「え?だって再婚して2年でしょ?」
智江「無いものは無いのよ」
智江はサバサバしたように言うが、体から滲んでいるエロい雰囲気から欲求不満だと見て取れた。
こんなサイン見逃す男はいないだろう。
次の日、仕事終わりに、メール。
「今夜時間ある?どっか飯でも行かない?」
智江から「いいよどこ行く?」と返信。
近所のドライブインに行き定食を食べることにした。
智江は小食でおかずやご飯を俺にくれた。
母性が強いのだろう。こんな女は中出しもいけるな…と俺は心でうそぶいた。
旦那と息子はいいの?と聞いたら、今日は旦那の実家でご飯食べることにしてもらったから私は自由なんだ、と言ってビールや酎ハイを飲んだ。
俺は運転があるからと、飲まなかった。もちろん計画的に。
それじゃ、ドライブしようかと店を出た。
空港の見える山沿いの静かな路に車を停めて、飛行機の発着を見ながら智江の悩みを聞いてやった。
セックスレスの話は本当のようで、身体よりも心が淋しい、と言う。
生身の人間だから仕方なく無い?といい訳しながら話す智江。
そして自然な流れで抱きしめてキスした。
智江は久しぶりのスキンシップにうっとりしていた。
だが俺はこのセックスレスの人妻に無許可で中出しするためだけに悩みを聞いてやり、そして優しく愛撫していた。
その日は夜10時頃に帰すためディープキスだけで我慢した。
中出しの決行は日曜日のデートだ。
次の日曜日、職場から離れた隣町のイベントに一緒に出かけることにした。
待ち合わせしてあった瞬間からどちらともなく手を繋いで歩きだした。
智江は小娘のようにときめいている。
今日も胸が目立つぴちぴち気味の服に鞄を肩から下げて、ひもを胸スラッシュにし、さらにバストの膨らみが目立っていた。
この後が楽しみだ。
祭りの後、夕飯を食べに繁華街に出たタイミングで、シティーホテルに誘うとすんなりついてきた。
智江も男が欲しかったようだ。
だが、中出しまでは考えてはいないだろう。なにせ結婚しているんだから。
部屋に入ると、すぐに抱き寄せキスをした。
そのままベッドに押し倒し、胸をまさぐる。
んあっあっああっ!と大きめな声で喘ぐ。感度のいい女は好きだ。
裸になって半立ちのモノを舐めさせる。
情熱的にむしゃぶりつき顔を上下させてくる。
咥えたまま舌をぐるぐると亀頭を舐め回し、吸い上げてくる。
母性の強い女はこれだから良い。
60人ほど知っている女の中で1~2位を争うフェラの巧さだ。
この女 …当分使ってやろう、と心の中でつぶやく。
じゅぽじゅぽとフェラチオを続ける智江に、そろそろ挿れるぞ、と言い、身体を入れ替える。
肉付気のいい白い太ももを両手で抱えて体を開かせる。
愛液て濡れたあそこにチンポを生のまま当てがう。
2、3回亀頭で濡れ濡れの割れ目を擦り上げクリトリスを撫でると、んあっ!あっ!とのけぞった。
その隙を突いて生挿入!
ヌルンという感触で一気に奥まで突き立てた。
経産婦だからまんこの締まりは良くないが濡れは最高だし、よがり姿はエロい。
智江はさらに「んああーっ!!」と仰け反り腰をよじった。
ふふふ、これは中出し頂きだな、とほくそ笑み、白い体に覆い被さった。
智江は俺の激しい腰の打ちつけにたまらないらしく、ああああーっと大きな喘ぎ声をあげていた。
久々の男根を受け入れたのもあるし、元々が性欲が強い女なんだろう。
顔を仰け反らせセックスに夢中になっている智江を見てチャンス到来、このまま中出しだっと決めた。
締まりはきつくないが、奥の方はひだひだがうねり亀頭をくすぐるような感覚があり悪くない。
息子がムズムズしてきたので、「もっと締めろ!おらっ!」と言葉で責めてやると、「んむううっ!うううああっー!」と獣のように喘ぎ声をあげて腰を浮かせてきた。
ギュッと締め付けてきたところで両手首を掴みベッドに押さえつけて正常位のままチンポをを子宮口まで突き刺した。
「中に出すぞ!!オラーッ!!」
俺は叫びながら人妻の膣に精子を出した。
「んぐああーーーっ!ああっああっああっ!」
智江は仰け反り喘ぎ叫びながら腰を浮き上がらせて逝った。
ぐんっ!ぐっ!ぐっ!と何度か腰をまんこに打ちつけて残りの精子を注きこむ。
んんっ、んんっ、んんっと放心状態の智江もその度に喘いだ。
ずるりとチンポを抜く。
ぬらぬらと光る半立ちのチンポを見ると征服欲が満たされた。
智江の割れ目は白い愛液ぐちゃりと濡れていて、真ん中の割れ目の下から俺の出した精液が一筋垂れている。
人妻に中出しは最高だ。背徳感と征服欲が半端ない。
ぐったりして寝ている智江の両足を広げてまんこを見る。
智江のあそこは精液がドロリと出にくい構造のようで、この後、俺の人妻彼女となり、一度別れて、お互いにパートーがいるのにまたセフレとなって、何度も中出しすることになるのだが、抜いた直後はいつも少ししか出てこない。
そのままパンティを履かせ服を着させて外に飯を食べに行くこともあり、膣にまだ俺の精子が入ったままで無邪気に喜んでいる姿もまた俺の征服欲を満たす。
今回は初めてのセックス、思いがけない無許可の中出し。
いくら性欲に素直な智江も家に帰れば母であり人妻である。混乱してるかもしれない。
優しく抱き寄せて、中に出したけど大丈夫か?と聞いてやった。
智江は、知らない…と言って抱きついてきた。
そして「私、あなたのこと好きだから何でも受け入れたのよ…」と言った。
42歳で妊娠の心配もほとんど無いし、もう一発中出しだな…半立ちのちんぽを智江の顔に持っていきまた舐めさせた。
そして2度目の生挿入をしてやった…。
この後3ヶ月ほど中出し彼女として付き合う事になった。
デートは悩みを聞いてやって代わりに中出しでスッキリさせてもらっていた。
その後俺と別れて、再婚の旦那とも離婚しバツ2となり、職場も変えた。
だが、腐れ縁なのか俺の中出しセックスが気に入ったのか、現在はお互いに彼氏彼女がいるのだが隙をみては連絡をしてくる。
息子は六年生となり手も離れてきて実家に息子を預けて泊まりで遊びに来る。
前回は一晩で4回とも当然のように中出ししてやったが、文句は一つも言わない。
これからもこの女で中出しを楽しむつもりだ。
リエとメグミに中出しをしてから1週間が過ぎたある日、リエから再び密会の誘いが来た。
正直、面倒くさかったので何か刺激がないと嫌だと思い少し意地悪がしたくなった。
リエの家でSEXがしたいとお願いした。
リエは嫌がっていたが嫌なら会わないと話をしたら渋々、OKをもらった。
約束の日は朝から昼までの間、リエが子供を幼稚園に送ってから迎えに行くまでの5時間、リエの家はマンションの3階、部屋に入ると生活感がある普通の部屋だった。
部屋には家族の写真、子供のオモチャがあった。
まずはクーラーをかけて、お茶を一緒に飲んだ。
リエはやる気満々でいきなりキスの嵐、まな板おっぱいに興味がないので下だけ脱がせた。
マンコは時すでに濡れていた。
メグミとSEXをしてからオナ禁をしていた。
1週間以上貯めた精子をブスマンコにぶちまけて無責任に妊娠をさせたい願望があった。
リエに今日は5時間で何回出来るか挑戦だと言うと
リエ『えっ~嬉しいけど、大丈夫かな?』
俺 『何が?』
リエ『だって、中に出すんでしょ?また?』
俺 『ダメなの?ダメならしない!』と伝えると
リエ『今日は、危ない日っぽいんだよね。』
それを聞いた瞬間、大興奮した。
リエを押し倒してリビングのソファーでブスマンコに生で挿入した。
リエを抱きしめて騎乗位でガッチリとホールドしてリエのマンコの奥にめがけて中出しだ。
リエ『ちょっと早くない?まだ私イッてないわよ。しかも奥に凄い量出てるよ。』
ブスにイクのが早いと言われたので、リエを四つん這いにして夫婦の寝室に入れたまま移動した。
俺 『旦那とどっちがいいんだ?いつもここでしてんのか?』
リエ『やめて、そんな事言わないで』と言いながらアンアン感じていた。
リエを正常位に変えて両足を持ち上げてリエの子宮めがけて中出しをした。
リエ『あっ~出てるわよ。奥が熱い、量が凄いわよ』
俺は自分の出した精子の量を確認のため抜いてチェックするとブビッブビッと音を出して精子が逆流してきた。
出た精子を指に取り、リエの口に入れた
リエ『うわぁ~苦いよ。濃いよ。本当、何日分の精子なの?』
タイムリミットまであと3時間、とりま2回中に出し終えたが、横にいるのがギャル曽根似のブスがいることに気付き萎えてきた。
リエに精子まみれのチンコを掃除フェラを要求して復活を要求。
リエは自分がブスと自覚しているのか?俺に従順だ。
今度はキッチンに移動して家族で食事をしているテーブルの上に寝かせてリエのマンコ、いや子宮めがけて腰を振り続けだ。
俺はリエに妊娠させて、孕ませて、旦那の子供として育てるから俺君の精子で妊娠させてと言わせた。
俺もテンションが上がり、3発目とは思えない量をリエの子宮にぶちまけた。さすがに疲れた。
リエと2人でリビングのソファーに横たわって休憩していると、リエの携帯が鳴った。
俺 『誰?』と聞くと
リエ『旦那だよ。』
電話を出ずに鳴り終わるのを待った。
俺はリエを抱き寄せて
俺 『リエとSEXしながら旦那と電話して!』と言うと
リエ『無理、やばいって!絶対に無理』と言うが俺はしてくれないなら帰ると言うとリエは渋々、OKした。
俺は必ずスピーカーにして会話するように指示をした。
まずはリエにフェラをさせて復活させて電話してる姿を見れるように騎乗位で挿入、リエに旦那に電話をさせる。
何回かコールすると旦那が出た。
リエは平常を装いながら日常会話をするが俺は無情にもリエのマンコを激しく突きまくった。
リエは声を押し殺していた。
旦那『何してるの?はぁはぁ言ってるけど?』
そんな瞬間、リエのマンコがキュッンと締まった。
リエ『今、掃除してるのよ。何?』
旦那『明日から出張だから準備しといて』
リエ『わかったわ。今、掃除してるから後で準備するわね』
と言っているがブスのリエがヨガリながら会話している姿を見たらめっちゃ興奮した。
俺はもっと長い会話しろと伝えるとリエは首をふって無理無理とアピール、このタイミングを逃してはいかんと思い会話が終わる前にリエのマンコにありったけの精子をぶちまけてやった。
リエは必死で声を押し殺して旦那にバレないように手で口を押さえて昇天した。
電話も終わり、リエは俺に抱きついて
リエ『俺君、意地悪!でも1番気持ちよかったかも?今まで1番かも?』
俺 『やばいね。変態じゃん』
リエ『も~う、俺君のせいたがらね』と俺にキスをねだる。
時計を見ると残り1時間ちょっと。
リエに一緒にシャワー浴びると俺はマン毛を剃らせてくれと頼むと最初は嫌がっていたがOKをした。
ハサミである程度切って最後は旦那の髭剃りでパイパンにリエはマン毛を剃られいるだけなのに何故が濡れ濡れだ。
俺 『何?興奮してるの?感じてんの?』
リエ『もう!意地悪なんだから、俺君、入れてくれないの?』
リエを抱き寄せて駅弁スタイルで突きまくった。
リエの喘ぎ声が風呂場なので響くので口を押さえてヨガっていた。
最後の1撃と思い渾身の精子をリエのマンコにぶちまけた。
リエは果ててグッタリしていた。
俺 『子供を迎えにいかなくていいの?』
リエ『あっ、ヤバイやばい』
慌ててパンツを履きノーブラでお迎えである。
俺は玄関でリエに激しくディープキスをしながら指マンをして軽くイカせて近所の人にバレないように帰った。
帰る途中にリエからLineが。
マンコがジンジンすると(笑)
また、しようねって
まぢで無責任に妊娠させてやると決意して帰ったのである。
地元のラブホの責任者だった私と経理と受付担当していたまゆみは職場でいろんな相談をしあってる間柄だった。
家族の事や下ネタの話しも出来る、あこがれ的なまゆみでした。
まゆみは、男性経験が豊富で19歳でアナルセックスを体験し、旦那、知り合いの男性、私の4人がまゆみのアナルセックスの相手でした。
私とは、仕事の話しをすると旦那に告げ、セックスだけの付き合いに。
最初はゴム付きのセックスがほとんどでしたが、まゆみに生入れ中出しをお願いしたらアナルなら良いと返事を貰い、私の初アナルセックスになりました。
まゆみにバスタイムにフェラをして貰い、ベッドでお互いに69で舐め合い、まずはオマンコに息子を入れたけど、経産婦で緩い。
いざ、アナルをローションで責めアナルに息子を挿入すると締め付けが最高。
ゆっくり腰を動かしてアナルに生挿入、生出しをしました。
10年たっても、まだ、アナルセックスを旦那と交互にしています。
某ファミレスでバイトをしていました。
深夜シフトが時給が高いのだが店長から夏休み期間中だけ昼間のシフトに入って欲しいと頼まれ渋々、承諾しました。
深夜帯と昼間は働く層が違い、おばさんばかりでした。
その中で年齢が1番近いおばさん、リエ29歳と休憩がよく一緒になり仲良くなりました。
Line交換して日常的にやり取りをしているうちに一緒にカラオケに行くことになりました。
待ち合わせをしてカラオケ店に行こうとしたらゲリラ豪雨に襲われてビショビショになり中止しようかと思ったら、リエから『あそこで休憩しないと?』指差す先はラブホであった。
正直、リエはまな板おっぱいで色気を感じられず、芸能人で言うと『ギャル曽根』みたいだった(似たメガネをしていたからかも)
俺は乗る気じゃなかったがLineで下ネタのやり取りしていたので1回くらいはいいか?と思って昼間のラブホに2人で入室した。
部屋に入るといきなりハグをしてきてディープキス
リエ『ねぇ、いきなりでビックリした?』
といいながら俺のTシャツをめくり乳首に吸い付いてきた。
リエの顔が近くにあり、よく見ると肌も汚い、安い香水の匂いもして萎えそうだったが、リエはズボンを下ろしシャワーも浴びてないのにジュポジュポと音を立ててフェラをして元気にさせた。
リエ『あっ!凄い硬い、若いから敏感ね』
と言って更にペースを上げる。
やばい出そうと伝えると
リエ『だめ、まだ早いわ、私も一緒にイクの』
と言ってベットに移動しながら、お互い全裸になり再びフェラが始まった。
リエが俺の上に乗り生でグチョグチョのマンコに挿入するとAV女優かっ!と突っ込みを入れたくなるくらい声を出して自ら腰を上に下に右に左に動きだす。
まな板ギャル曽根が俺の上で腰を動かしている姿は何とも言えない姿だった。
射精感がこみあげて来たので、リエの尻をガッツリ両手で押さえて1番奥に中出しをしました。
その瞬間
リエ『あ~出てる、出てるって、チョット、中、中はだめなのに』
と言っていたが抜かずにそのまま俺の精子でグチュグチュなマンコを追撃で更に上から突きまくった。
リエ『ちょっと、嘘、まだ出来るの、あっ、チョット待ってダメ、そんなにかき混ぜたら出来ちゃうからダメっ、1回抜いて、お願い』
と喘ぎまじりでお願いしていたが、俺もここまで来たらギャル曽根のマンコに限界まで精子を注入してやろうと決心した。
騎乗位から抜かずにバックにして更にリエの奥にガン突きをした。
リエは嫌がっていたが隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらい大きな声で喘ぐ、俺は再びリエの尻をガッツリ両手で掴み、奥に精子を最後の1滴まで流しこんだ。
最後まで精子が出終わって、リエのマンコから抜くと凄い量の精子がブビッブビッと音を立てて逆流してきた。
リエは暫く放心状態だったが我に返り慌ててはじめた。
リエ『私、こんなに中に出されたら出来ちゃうって、どうしよう?ねぇ?なんで中出すの?どうして?酷いよ。私、結婚してるの知ってるでしょ?本当、困るんだけど、出来たらどうするの?』
とマシンガンみたいに文句を言うので、俺の精子でいっぱいのマンコにホテルにあった電マで攻めてやった。
リエ『ちょっと、ダメ、イッたばかりだから、ダメ、ちょっと本当ダメ、あっ』
と抵抗する手を払いのけて電マで攻め続けると
リエ『ダメ、見ないで、ダメ、出ちゃう、もう出ちゃうから見ないで、ダメ』
と言った瞬間にベットに大量の潮?オシッコ?噴水みたいにお漏らした。
また、リエは放心状態になった。
この関係が後々、凄いことになってしまうとは…..
機会があれば続きを
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