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お腹が引っ込んでから夫とのエッチが盛んになりました笑
つい先日の話です。
いくつか前の投稿で話した友人Mのセフレと3年ぶり?にセックスしました。
子供をMに預けてホテルへ。
部屋についたらたっぷりキスをされました。
Mから私のことは聞いていたみたいで、久しぶり、子供かわいかったね、と世間話をしたりしました。
遊んでるのも聞いてるみたいで、私にフェラをお願いしました。
やっぱり大きなチンポで、口が大変でした。
なので、舌を使うのが主で69の体勢になりました。
私のあそこもたっぷり弄られます。
下着は水色のTバックで、恥ずかしいけど、毛がはみでてまして、指摘されていじられました。
なんか妊娠してから毛が濃くなって、お尻のほうも薄いけどはえてます///
舐められるのに満足したのか、私を裸にしたセフレさん。
母乳を搾ったり、Fカップ(毛と一緒にさいずあっぷしちゃった)のおっぱいを揉んだり、吸ったり///
そして生で入れられました。
わたしのあそこは相手から見て左側のビラビラが大きめで、相変わらす大きなチンポが入ったら圧迫されました。
ピストンも長くて、ついに射精と言うときはおっぱいを強く吸われながら中だしをされました。
男子三年会わざれば、でしょうか笑
なんか今回はすごい感じてしまいました。
そして二回目は後ろから入れてもらいました。
ずんずん!とノックされる感覚で射精してもらいました。
夫も頑張ってるのですぐに妊娠しちゃうかもしれないですね笑
大学生の頃は週6で工場、倉庫仕分け、コンビニで夜勤してた。
大体20時から朝2時か5時まで働いてた。
仮眠して大学に通ってた。
朝ツライから、できるだけ二限か三限からの講義を選んだ。
給料は大体月16万くらい。
生活費、学費を払うとほとんど残らなかったけど、春休み、夏休みはフルに働いて20万以上は稼げた。
100万円を貯金するのが目標で、無駄遣いなんかせずに、コツコツ貯めていた。
工場や倉庫はヤンキー、元ヤン、外国人ばっかで、みんな個性的で楽しかった。
母親がフィリピンパブのダンサーで、親父が土方のフィリピンハーフのエディというあだ名の男の子がいた。
親父はガンで死んで、母親、エディ、妹の三人でボロいワンルームに暮らしていた。
エディはヤンキーで喧嘩で高校を中退してたけど、人懐っこくて礼儀正しくて可愛い後輩だった。
エディのボロ屋にたまに遊びに行くと、ゆきぽよにそっくりのギャルの妹がいた。
見た目はめちゃくちゃギャルだけど、働き者の本当に良い子で、頭も良かった。
学費とか制服代とかスク水とか、公立といえど、高校は細々とお金がかかる。
エディは都度都度頑張って買い与えていて、妹だけは高校卒業させたいと言っていた。
ある日、ゆきぽよがベランダに無造作に干していた下着、制服、スク水が変質者にゴッソリ盗まれた。
しばらくジャージで通っていたが、学校から制服を新しく買って欲しいと言われ、エディが悩んでいたから、五万円貸してやった。
エディもゆきぽよもメチャクチャ喜んで、何回も御礼を言ってくれた。
それ以降、ゆきぽよは俺に懐いてきて「お兄ちゃん」と呼ぶようになった。
「お兄ちゃん、一緒にプール行こうよ!」と誘われて、水着を買わされたりしたけど、結構かわいい水着ギャルJKの集団と一緒にプールではしゃいだのはちょっと幸せだった。
フィリピン人はとにかくエロいし、人懐っこい。
ゆきぽよも部屋では大体ノーブラだし、平気で俺の部屋に泊まるし、眠くなると平気で一緒のベッドで寝る。
20歳のビンビン元気満点星、一日中でもセックスできたあの頃の俺は、17歳のゆきぽよをヤッちゃいたかったけど、ヤンキーのエディがちょっと怖かったし、未成年の淫行が厳しくなり始めていた時代だったから、手を出せなかった。
ノーブラで寝てるゆきぽよを見ながら何度一人で抜いたことか。
そんなある日、俺の部屋でエディとゆきぽよと三人で呑んでて、エディが潰れて寝てしまって、酔うと更にエロくなるゆきぽよと二人で恋バナをしていた。
ノリで俺がいつもおかずにしてるAVを一緒に見ると「えー、こんなんが好きなんだ」とゆきぽよは画面に釘付けになっていた。
俺も酔っていたし、一か八か隣にいるゆきぽよを抱きしめてみた。
「ちょっとー」とか「なにー?発情期ー?」とか笑ってくねくねしてるゆきぽよに「好きだ」とはずみで言ってしまった。
ゆきぽよは目を潤ませて頬を赤らめて「え…?お兄ちゃん?」とまん丸のクリクリした瞳で俺を見つめる。
キスをした。抵抗はされなかった。
しばらくキスした後、ゆきぽよはそそくさと一人で家に帰った。
それからしばらく、気まずくてゆきぽよとは会えなかった。
エディとは工場でいつも会ってたけど、特に何も言われなかった。
しばらくしたある日、エディが「妹の18の誕生日と卒業祝いするからサイゼに行こう」と言うので、行った。
親戚らしき人たちやギャル友、工場のみんなが二十人くらいいて、めちゃくちゃはしゃいでいた。
ゆきぽよもエディもお母さんもとても幸せそうだった。
その帰り道、エディ、ゆきぽよ、お母さんが、貸していた五万円を返してくれた。
諦めていたけど、律儀に返してくれて嬉しかった。
ちょっとほろ酔いだったこともあり、一旦受け取った後、ゆきぽよに「卒業祝い」と言ってそのまま渡した。
三人は感動して抱きついてきた。
お母さんはお水の人だから、下ネタがエグい。
「ゆき!今夜はおーちゃんの家に泊まって御礼しなさい!」とか「私で良ければエッチokよ」とウインクしてくる。
エディは「おーちゃんだったら、ゆきをあげてもいいな」と勝手に太鼓判を押し始める。
張本人のゆきぽよを見ると「えー…御礼…?おーちゃん、どーしよっか?」と上目遣いでモジモジしながら聞いてくる。
「馬鹿だなー、ゆきは妹みたいなもんだしさー…」とか言いながら、進路相談したいからとかなんとかな流れで、ゆきを連れて帰った。
お母さんは大声で「ゆきー!コンドーム持ってるかー?」と後ろから叫び、二人で顔を真っ赤にして早足で帰った。
部屋に帰り、親公認だし、18に今日なったし、卒業したし。今日こそはヤルぞ。と決めて、ソファでキスをして、プリプリのオッパイ揉んで、舐めて、脱がして、パイパンまんこをクンニしまくって、ゆきも積極的にフェラもリップもしてきて、発情したメス犬みたいにはあはあ言いながら、俺の上に跨り「挿れていいよ…」とトロトロのアソコを俺の肉棒に擦り付けて素股してきた。
コンドーム…は、いらないか!と勢い任せで生でズブリ。
フィリピン人はアソコが世界一気持ちいい。
肉厚で穴のサイズも締め付けも全てが最高。
しかも、若いアソコは特に素晴らしい。
あとはとにかくフィリピン人はセックスが大好き。
しかも、セックスは基本生で中出し。(ゆきとヤッて以来、フィリピン人にハマってしまった)
人生最高に激しく、サンバのようなセックスをゆきぽよと朝まで楽しんだ。
というか、もはやスポーツ。前から後ろから、上から下からゆきはガンガン動くし、何回も何回もイクまで許してくれない。
極上のJKロリ膣穴で朝まで六発搾り取られた。
全部奥で中出し。妊娠確定。
もういいや!責任取って結婚しよう!と生膣の気持ち良さに負けて中出し大連発。
よがり狂うゆきぽよはめちゃくちゃ可愛くて、こんな子に中出しできるなら、もう、いいや!って思ってしまった。
爆睡して、夕方頃に先に起きて「ヤベーな」と一瞬青ざめながら、ゆきを起こしてシャワーに行かせる。
ゆきも「ヤベーな」みたいな顔をしながら、ベチョグジョのアソコと、歩くたびにドロドロ逆流するザーメンをティッシュで押さえながらシャワールームに駆け込む。
とりあえず気まずくなったから、ゆきを帰した。
その晩、ゆきから電話が来て、また家に来た。
シラフで真面目に将来のこととか、私達の関係はーとか相談しに来たんだけど、昨日の興奮が忘れられずまた、押し倒して生セックス、中出し、中出し、最後はゆきが「もっと!激しくして!奥の方!」と叫びながらおねだり。
また、中出ししまくった。
そんで、朝起きて気まずくなって…というコントみたいなセックスを一週間くらい毎日してたら、流石にお母さんが怒鳴り込んできて「あなた!中出しダメよ!赤ちゃんどーする?ゆきはまだ子供だよ!」と叱られた。
後ろでゆきはしょんぼりしてる。
エディは「おーちゃん、結婚しなよ」とニヤニヤしてる。
俺はお母さんに「責任とります」と約束して、公認でゆきと中出しセックスをしまくった。
ゆきは働き者だし、若いし、可愛いし、優しいし、子供好きだし、セックス最高だから結婚しても幸せだろうなとか具体的に考え始めていたある日、ゆきが元カレと浮気した。
今日もハメ倒そうとゆきを呼ぶと、全然繋がらない。
おかしいなと思って家の前で待ってると、いかついセルシオからゆきが降りてきて、ゴリゴリのヤンキーと窓越しにディープキスしてた(笑)
怖かったから、一旦スルーして、セルシオが去ったのを確認してからゆきに駆け寄り、質問責めすると、「ごめん、断りきれずヤッちゃった」とアッサリ自白。
生?と聞くと「うん…」中出しされた?と聞くと「うーん…1回だけ…」と自白。
責めると逆ギレされて「セックスはおーちゃんの方が気持ちいいけど、彼の方がカッコいい」「器が小さいから別れる!」と、フラれてしまいました。
めちゃくちゃ引きずったし、落ち込んだし、もうゆきとセックスできないと思うと未練がありすぎたけど、今考えたら逃げれて良かった(笑)
ゆきはその元カレと結婚して、赤ちゃんを三人産んだとエディから聞いた。
「長男だけおーちゃんに激似なんだけど(笑)」とエディは笑って言う。
フィリピン人は実におおらかだ。
平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。
大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。
三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。
前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。
ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。
アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。
アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。
ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。
カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。
いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。
一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。
アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。
アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」
俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」
背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。
子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。
愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。
息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。
何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。
10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。
アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。
やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。
3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。
ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。
さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。
ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。
らむちゃんという当時19歳の子。今は20歳かな。
その子が結婚したと今日、本人から聞きました。
一年ぶりに会うらむちゃんはまた綺麗になっていて、泣きそうになりました。
本当は絶対ダメなんだけど、我慢できなくて、お互い昔の気持ちが上がってきて、多分らむちゃんとは最後のセックスしました。
妊娠してるから生で中出しさせてくれました。
「中出し好きやろ?」といたずらな笑みを浮かべて言うらむちゃん。
ああ、好きだ!中出しも君も!とめちゃくちゃ思いながら中出ししました。
良かったなと思う反面、ちょっと寂しい気もします。
らむちゃんと出会ったのはデリヘルでした。
恋愛とかが面倒臭くて、やりたいときに自分勝手に後腐れなく、色々な女に色々なプレイができる風俗が大好きです。
今日はロリをいじめて、明日は人妻に責められて、明後日は美人と3Pして…金さえ払えばパラダイスです。
彼女は今まで沢山いましたが、気を使うし金を使うし、好きな時に好きなセックスを自分勝手にはできないし。
普通の恋愛は疲れました。
もっとハメたいし、ハメを外したいから、ここ五年、出会いは全部風俗です。
キャバは金がアホみたいにかかるから辞めました。
キャバ嬢もデリヘル掛け持ちしてたりしますし。
昔、ゾッコンハマって貢いでた高嶺のキャバ嬢がデリヘルもやってると違う嬢から聞いて、めちゃくちゃショックでした。
デリヘル店探し当てて、偽名で予約したら本当に本人が来ました。
気まずいとかなんとか言って嫌がっていたけど、オーラスで6時間貸切にして、死ぬほどハメ倒して突き殺してやるという気迫で、めちゃくちゃに中出ししてやりました。
最高に興奮したし、初めて見る、初めて触る、初めて挿れる憧れの女は、やっぱり綺麗で最高で、本当に気持ちよかったのは救いです。
身体汚くてガバマンだったら泣いてました。
俺が惚れた女は身体も最高でした。
以降はキャバじゃなくデリでだけ会い、飽きるまでハメハメして切りました。
キャバの方に来て欲しいです。とお願いメールやLINEが沢山来たけど、無視してデリヘルで穴だけ使い倒しました。
それからキャバに幻滅してデリヘルとソープにはまるようになりました。
そんな時に、らむちゃんと出会いました。
らむちゃんは貧乏なシングルマザーで女だけの三人姉妹の末っ子に生まれ、15歳の時、帰宅時に不良グループに輪姦され、ハメ撮りされて脅されて、夏休み期間中毎日呼び出されては輪姦され続け、妊娠して高校を退学になりました。
母親に心配かけまいと、また脅されていたこともあり、援助交際していて妊娠したと説明した為、母親にも「汚い子」と罵られ、らむちゃんは自分で中絶費用を稼ぐ為に、家を出て本当に援助交際をし始めました。
毎晩、出会い系サイトで見つけたり、駅前に立ち、声をかけてくるおじさん達に激しく抱かれる毎日の中で、15歳のらむちゃんは壊れていきました。
一番怖かったのは、優しげな男に付いて部屋にいくと、そこには他に五人の男が待っていて、六人に代わる代わる死ぬほど犯された時だと言っていました。
意識を失うまで前も後ろも、口も穴という穴にずーっと誰かの肉棒を激しく出し入れされていて、「ああ、自分なんかはやっぱり価値のない、ただの穴、ただの肉便器なんだなと思い知った」と言っていました。
回されている間ずっと、ごめんなさいごめんなさいと命乞いをしていて、惨めすぎて、途中でもう死んだ方がマシなんじゃないかって思った。と悲しい目で笑っていました。
財布も携帯も盗られて、二日後に全裸で駅前のトイレに捨てられてザーメンまみれの身体をトイレで泣きながら洗ったそうです。
「15歳でなかなかハードな人生じゃない?」と笑いながら言うらむちゃんに恋をしました。
なんか影のある女にたまらなく惹かれてしまうんです。
「もう1000人くらいとセックスしたかなー。というか、させられたな。イッたことは一回もないんだけどね」と遠い目をして吐き捨てるように言う19歳になったばかりのらむちゃん。
16歳で中絶をしてからは慎重になり、相手を厳選し、絶対ゴムありを徹底しているというらむちゃん。
18歳になり、守ってもらえるデリヘルに自分から駆け込んだらむちゃん。
今は16歳の時に援助交際で知り合った客と同棲しているとのこと。
好きじゃないけど、税理士で金持ちだし、家賃がいらないから一緒に住んでるけど、タダではセックスはさせないとのこと。
同棲してるのに、セックスする時は一万円とるようにしてるという話には爆笑した。
らむちゃんは地獄を見ている。
19歳なのにお金は800万円以上貯まったらしい。
15歳の若い身体を毎日売って、売って、売りまくって稼いだ壮絶な800万円だ。
華奢で小柄な150cmのみちょぱ似のこのロリギャルが、そんな壮絶な人生を越えてきたとは誰も思うまい。
1000人以上の男達にハメ倒され、妊娠中絶もしてきた中古の穴は、中古の裸はどんなに汚いか、どんなにガバガバかと思ったが、まるで処女のように美しくすべすべで、パイパンの穴はピンク色でぴっちり閉じ、可愛いウブな小穴は挿れ心地抜群だった。
「え?めちゃくちゃ綺麗じゃん」と言うと、客には「男性経験三人なんです…優しくして…」といつも言うの。と笑って言うらむちゃん。
本当は1000人なのに全然分からない。女って怖い。
俺はらむちゃんにズブズブにハマった。
付き合ってデートも沢山した。
税理士の家を出て、ウチで同棲した。
毎晩セックスした。お金は取られなかった。
デリヘルもやめたけど、昔の太客とセックスなしのカラオケデート、飯デートだけは続けて、ヤラせずに小遣いは稼いでいた。
いつもゴムセックスなんだけど、どーしても生でしてみたくなって、「生で挿れていい?」と聞くと、それまで喘いでいたらむちゃんが一瞬で真顔になって「責任取れるの?」と目を真っ直ぐに見られ、たじろいだけど本当に好きだったから「結婚しよう」と答え、初めてらむちゃんに生挿入、中出しをした。
いつもと全然違う叫ぶような声で喘ぎまくるらむちゃん。
生って本当に気持ちいい。
好きな子の中って気持ちいい。
本当に幸せなセックスだった。
力一杯抱きしめ、爪が食い込むくらいしがみつき、足を力一杯絡めてくるらむちゃんの中に沢山出した。
らむちゃんは信じられないくらいビクビクして、痙攣してた。
心配になって触ると、手を払いのけられ、「いや!触んないで!なんか今、やばい」と叱られ落ち込んだ。
その日、実はらむちゃんは生まれて初めてイッたのだと後で聞いた。
それからは毎日中出し解禁で、ラブラブハメハメ幸せなセックスざんまいだった。
大好きならむちゃんと毎日子作り中出しセックス。
気持ちよかった。
赤ちゃんできたら入籍しよーねと約束していたある日、らむちゃんが突然「結婚したら昔のお客と会ったらダメ?」と聞いてきた。
「そりゃダメだよ。てーか、今だって嫌だよ」と言うと、「だっておーちゃんの給料だけじゃ貯金できないよ」とズバリ言われ、キスもセックスも無しで一日三万稼いでくるから、客とのデートは続けたいというらむちゃん。
「え、そんなに稼いでるんだ…」と傷付いた俺。女ってすごい。
まあ、可愛い女に限られるんだろうけど。
「でも、俺の奥さんが、知らんおっさんとデートしてたら嫌だよ!」
「ただの仕事じゃん!ご飯食べるだけだよ?」
で口論になり、らむちゃんは家を飛び出し、昔住んでた税理士の家に。
数日そんな別居が続き、ヤケになったらむちゃんはお金をもらって、税理士とセックスをしてしまいました。
俺はキレてガチ喧嘩になり別れました。
その時、すでにらむちゃんは俺の子(多分)を妊娠していて、やばいと思ったけど、もう二度と中絶したくないらむちゃんは税理士にも生セックスを初めて許し、税理士の子として結婚に持ち込んだそうです。
哀れな税理士のおっさんは俺のことも、デリヘルのことも一切知らず、「三人としかセックスしたことないの…」というらむちゃんの嘘をガチで信じているみたい。本当に女って怖い。
今日、その税理士の写メを見せてもらったけど、本当に優しそうな真面目な感じのおっさん。
割とフツメンで、まあまあいい案件じゃない?と感想を言うと、らむちゃんは「逃した魚はデカイよ、マジで?」といたずらに笑いながらいうらむちゃんに惚れ直してしまい、「これからもたまには会おう」と言うと「金とるよ」と言われ爆笑!本当に最高。
らむちゃんとバイバイして帰宅。
「おかえりなさい!」とダッシュで駆け寄ってくる今の俺の最愛の彼女兼肉便器を優しく優しく抱きしめて、キスをしました。
らむちゃん、幸せになれよ!俺の子(多分)生まれたら会いに行くからね。
俺は今、俺の腕の中にいるコイツを幸せにするね。(多分)…
ベトナム研修生、インドネシア女性と投稿させて戴きましたが、同じポン太を名乗っておられる先輩投稿者の方がおられました。
大変失礼致しました。
今回から「ばかちん」と名乗らせていただきます。
【長文ですみません】
ずいぶん前、離婚したての真夏の頃、スーパー駐車場で昼寝して次の訪問先までの間を潰していたら、ワンピース姿のやつれた感が漂う30代前半の女性が紙袋を下げて暑さで参ったように歩いていた。
少し足が不自由なようだった。
気温が30度は超えていたと思うけど、なんかフラフラしてるからちょっと気になって、「大丈夫ですか?」と声を掛けたら、「すみません、飲み物いただけますか?」と言ってきた。
辛そうなので車の助手席に座らせて買物してあった烏龍茶を差し出した。
おでこから首筋まで汗が這ってずっと歩いてきたのか相当暑さでやられてるみたいだった。
髪は軽くウェーブしたロングで、細見体型。
ワンピースの胸元に汗が見えて色っぽかった。
お金も行く宛もなく、どうしようもないからもし良かったら身体を買って欲しいといきなり言い出した。
ビックリしたけど、どうも内縁関係の男に毎回暴力を受け、しまいにアパートに女を住まわせるからと追い出され一週間程で金が尽きたそうだ。
可愛そうになったけど、騙されたら嫌だから、「その身体買ってやる。でも弱った身体を抱いてもつまらないから元気戻るまで俺の家においで」と連れて行った。
もちろんその日の仕事は中断しました。
服も下着も汗臭くなってるし、腹が減ってるようだからシャワーを浴びさせ、その間に食事作って上げた。
衣類は全部洗濯機へ。
俺のTシャツとハーフパンツ着させてノーパン、ノーブラ状態。
食後別の部屋でまずはゆっくり寝かせた。
夜7時頃起きてきたから乾いたワンピースと下着を着させ、衣類や化粧品、必需品を買いに行き、外食した。
ずっと遠慮してたけど、「遠慮したら身体買わないよ」と言い聞かせた。
その夜は一緒には寝ないで身体を休ませた。
翌朝、よくあるドラマのパターンで、彼女が朝ご飯を作っていた…という事はなく、部屋を覗くとスヤスヤ。
可愛い寝顔だった。
いきなり身体をもてあそばれると思っていたんだろうね。安心した様子だった。
昼近くに申し訳なさそうに起きてきて「すみません、すみません」を連発してた。
ご飯を食べてコーヒー飲みながら脚の事を聞いたら、男の暴力が原因だった。
くるぶしにヒビがはいって、まだ治っていないらしく、軽く脚を引きずるらしい。
「今後の事が決まるまでしばらくウチにいて見たら? 最初からあなたの身体を買うつもりは無かったわぁ」と俺の気持ちを言ったら、わんわん泣かれた。
当時、俺の仕事は自由がきく状態で、自営に近い会社員だった。
昼から彼女の足りない物の買い物と夕涼みでビアガーデンに。
ニコニコして楽しんでくれた。
手持ちの金がないと不便だろうから20万を封筒に入れて渡した。
離婚後、クソ度胸がついた俺だから「金もらって出て行っても構わん。それだけの人間だったと割り切れる」と思ってた。
彼女は、金やるから早く出て行けと言われたと思ったらしくオドオドしてた。
理由を説明したら「正直に、お金が全く無い状態は辛いです。お借りします」と言われたけど、ハイハイ(^^)と適当に流した。
その夜も、それからもずっと別の部屋で寝て、ある意味放置プレイ状態を楽しんだ。
彼女から来るのをわざと待っていた。
まずは5日ほど一緒に生活したが、仕事から帰ると掃除された部屋に夕食が用意され、「おかえりなさ~い」。
あ~~っ、久しぶりの家庭だわぁ。一緒にTV観て、酒呑んで、おやすみぃ~、が続いた。
2週間ほどした頃、夜中に俺の部屋ノックして彼女が突然入って来た!
「もう少しここに置いてもらえますか? お願いします」と土下座してきた。
ただ、タイミングが悪かった、エロDVD観ている最中だった。
観てるだけでまだ何もしてなかったが、深刻な話しされてる背後で「ハァ~ン」なんて聞こえて、お母さんにエロビデオ見つかったような気持ちになった。
深刻な顔してた彼女が急にクスクス笑いだして、「ごめんなさい…」と言ってなぜかキスしてきた。
二人ともクスクス笑いながら何回もキスをした。
「おいで」と言って抱き寄せて腕枕してキスしながら寝た。
ギンギンに勃起してるけどあえて今夜は耐える。
これがまた楽しいんだなぁ~。
彼女もキスしながら、フン フン言ってるけど、焦らす。
翌日の夜もずっと軽いキスを繰り返しながらヤラない。
彼女はフン フン言いながら俺の太腿を彼女の太腿ではさみながら腰を動かしてる。
でも、ヤラナイ!
きっとすごく濡れているだろうなぁ。
服の上からでも彼女の乳首が勃つているのが分かるも。
翌日、今日は休みだと伝えると、朝からべったり引っ付いてくる。
ソファーの上でも、キッチンで二人で食器洗いしててもずっと猫みたいに引っ付いてくる。
ミニスカート履いて、薄いTシャツ着て、薄いブラ付けてるのも分かる。
もうやりたくて濡れているんだろう。
ソファーでTV観てるとき、キスしてきたから内股を軽く擦ったら、「ああぁぁ…」って言いながら腰を振ってきた。
そのまま手をマムコの脇まで持っていったら仰け反ってきたので、左手でブラを下げ、一気に乳首にむしゃぶりついた。
一段と高い声で「ああ~~ッ」と言いながら、腰を激しくグラインドし始めたから股を開かせてパンティーの上から舐めてやった。
生えてないような薄いヘアーとトロトロになってるマムコを露出させて、一気に口で咥えるようにして、全体を吸ってやったらビクンビクンしはじめた。
舌で激しく刺激したらあっけなく逝ってしまった。
でも、許さない!くすぐったいと言ってるけど容赦なく続けるとまた腰を激しく動かして逝ってしまう。
四回くらい続けたらグターっとなってしまった。これが楽しいんだなぁ。
でもまだ許さない!ヒクヒクしてるマムコに一気に突っ込む!
「ヒャッ!」っと言って腰を浮かせて息子を迎え入れる。
肉碧が熱くなってぐにゅぐにゅと動くし、ぎゅっと締めてくる。
そのうち白目になって、訳のわからないコトを言いながら悶え泣きしてきたとおもったら逝ってしまった。
裏返しにして、バックから突っ込んで、奥までガンガン突っ込んで、そのまま思いっきり膣に放出。
膣壁はビクビク動いたまま。暫くしてから抜いた。
彼女は床にへたりこんだまま肩で息して、半分泣いてる。
すんごい気持ちヨカッタそうな。
そりゃ、やりたいのを何日も放置したから気持ちいいでしょ~。
その日を境に彼女と同じ部屋で寝る事になった。
元々ダブルベッドで寝てたから窮屈ではなかった。
暴力から開放されて、とりあえずの住まいと食事は確保できた安心感もあったのか、毎日ニコニコしてくれて、俺としては有難かった。
わざと生活費の管理も任せて、「ヘソクリも上手に作りなさいよ」と言っておいた。
裏切られても元々の蓄えはあるし、本当の収入は知らせてなかったからチョットしたテストのつもりだった。
朝は息子をニギニギして起こしてくれるから、時間に余裕がある時はそのまま挿入パターンが多かった。
寝起きのエッチってなんで気持ち良いんだろうねぇ。
朝勃ちもあるからギンギンになった息子をヌルッっと挿入すると彼女は肉壁をムニュムニュしながら締めてくるし、腰を振られると子宮にあたって何とも言えない快楽だわぁ。
お互いにエッチの相性も良かった。
危険日を除きほぼ毎回中出し。
一度コンドームを使おうとしたら、間接的になるから嫌だと言われた。
パンスト好物の俺だけど、彼女は脚が長くてスラットしているのに、尻はぷりっとしてるので生脚スカートが良く似合っていて、スカートの中へ手を入れ、内股を擦るようにパンティーまで手を這わすのが俺は好きだった。
いつもTバックかビキニパンティーを履かせて楽しんでたし、彼女もそうやって触られると気持ちがいやらしくなるから好きだと言ってた。
特にパンティーをずらして横からはみ出たマムコをいじっていると腰を前後に振出して、そのうちグラインドして、「ください…」って言ってくる。
焦らすようにゆっくり挿入すると、小さな声でヨガって泣いてるような声になってきた。
大きく脚を開いて両手で俺の尻を鷲掴みして、俺の乳首なめや肩を噛んだりして腰を振るからたまらない!!
ほんと、あれだけ毎回中出しをし続けてよく妊娠しなかったもんだ。
9ヶ月程一緒に暮らし、このままずっと暮らすのかなぁとなっていた頃、富山の実家に帰って人生やり直す風になったので離れました。
その後、暫くして地元で結婚と出産してお母さんになってます。
が、今でもたまに富山に行くと昼間にホテルでやりまくってます。
お互い肌の相性が良くって、当分はこの関係が続くでしょう。
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