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投稿No.7336
投稿者 ずんずん (45歳 男)
掲載日 2019年6月12日
真弓は私と同い年の45歳。
15年前に二人目の産休育休明けで私の部下として配属になった。
ごく普通の人妻だか、残念なことにかなりの貧乳である。
私は巨乳好きで全くタイプではなかったのだが。

その日は会社の飲み会があり、私は一次会で帰るつもりだった。
帰る準備をしていると、部署の女性から「部長、女子だけの二次会をこれからやりますが来ますか」とお誘いがあった。
このお誘いは条件があり、会計は私が全て出す、会話には参加しない(ただ聞いてるだけ)会話の内容は絶対漏らさないの3点。
しかしながらたまに私のアフターを誰かがしてくれることがあり、溜まっていた私は参加することにした。
その場に珍しく真弓がいた。
今日は同居している姑がいないらしく二次会に来たとの事であった。
会話の内容は仕事の愚痴や、悪口などいつもながらであったが、珍しく下ネタもぶっ込み、ヤッた、ヤッてないなど世の中にはセックスレスも多いなと思いながら聞いていた。
真弓にも話が振られたが、私も何年もしてないと話していた。

さて二次会もお開きになり、楽しみにしていたアフターは誰がしてくれるのかなと思っていたら、「部長、真弓ちゃんがヤバいので連れて帰ってください」と言われ、見たところかなり酔っていた。
姑がいないのでハメを外したらしい。
真弓の家は知っているので連れて帰るのはいいのだが、せっかく楽しみにしていたアフターが無しなのはかなり残念であった。

タクシーの場所まで歩けるか聞くと、「大丈夫です」と答えたのでゆっくりと歩いた。
歩き始めると少し落ち着いたのか会話も出来てたわいもない話をしていたのだが、そういえばさっきセックスレスみたいな話していたなぁと思い出し、「さっき何年もHしてないと言っていたけどどのくらいしてないの?」と思わず聞いてしまった。
そうしたら「二人目産んでから一度もしていません」との回答があり、かなりびっくりして「15年もHしてないということなの?」と改めて聞くと「そうです」との回答だった。
私も酔ってはいたので、冗談で「なんてもったいない。私とHしてみない?」と軽い感じで誘ってしまった。
まあ、断られるだろうし、身体がタイプではないしなんて考えていたら、「え、いいですよ」と言われびっくりしてしまったのと同時に、真弓の気が変わる前にと思い、近くのホテルにすぐに入った。

案の定部屋に入ったら、「やっぱり良くないかも」と言われたので、もう諦めなさいと言って強引に服を脱がせた。
裸の真弓を見るとやはり貧乳と言うより洗濯板みたいで、身体の細さが際立って見えた。
ダメって言われたが貧乳ってどんな感じなんだろうと乳首を愛撫すると、凄く身体がビクつく。
なんて反応が良いのだろうと思い、下腹部に指を滑らすと、アソコはすでにビショビショになっていた。
クリトリスを指で優しく愛撫すると1分ぐらいで「もうダメ」と言って身体を仰け反らせイってしまった。
凄く愛液が溢れ出ているアソコをクンニしたくなり、舌を滑らせクンニすると今度は30秒ぐらいで「もうダメ」と言ってイッてしまった。

いったいアソコの中はどうなっているのか一刻も早く入れたくなり、早漏なのも忘れて、断りも無くいきり勃った生チンポを挿入した。
びっくりした。こんなにぴったりと感じたのは初めてであった。
凄く気持ちよくチンポにまとわりつく膣の中の感じが本当に心地よかった。
入れた瞬間に真弓は身体を仰け反らせた。
それを見てピストンしたらあっと言う間に射精感がきて、三擦り半であっけなく2週間溜まっていた精子を膣奥に放出した。
こんなに気持ちよく射精したのは初めてだった。
出し切った後抜いたら、大量の精子が溢れ出てきた。

もう一度アソコに入れてみたいとすぐに思い真弓を愛撫し始めたら、「感じ過ぎるからやめて」と言われ尚更感じる真弓を見たく意地悪に愛撫していたらすぐに回復して、再度挿入した。
今度はゆっくりと心地よさを感じたく、騎乗位になってもらった。
ゆっくりピストンしてまるで味わうかのようにしていて、本当に気持ち良くずっと入れていたかったが、早漏の私には当然無理であり、2分後そのまま射精してしまった。
2回目と思えないほど抜くと精子が溢れていた。

時間を見たらさすがに泊まるわけには行かず、ホテルを出てその日は自宅まで送った。

さて、お互い仕事が忙しく1週間が過ぎた。
あの日の事を聞きたいと思い、週末飲みに誘った。
飲みながら先週の事を聞くと「あまり覚えてないので教えてください」と言われた。
覚えてないならいいかと思い、嘘をついた。
「中に出してと言われたからそのまま出したよ」と。
そうしたら、やっぱりと言って「私、実はゴムが嫌いなんです」と言われ、それから色々話してくれた。

初体験は17歳、一つ上の先輩と。
18の時に妊娠してしまい堕した事。
その先輩と結婚するつもりでいたのに、24の時に突然別れてしまった事。
傷心の時に現在の夫と出会い26で結婚。
しかしながら夫と付き合っている時に、年下の子から、童貞を卒業したいと言われ、卒業させてあげた事など。

夫はひと回り上なので、二人目産んだ後腰痛が悪化してそれで15年もセックスレスだったみたい。
したくなかったのと聞いたら、子育てが忙しくしたいと思わなかったらしい。
そして、今日もするよと誘ったら、「はい」と返事が。
なんで誘いに乗ったのと聞いたら「私みたいな身体でもHしたいと誘ってくれたので。身体には本当に自信が無いのに部長はそれでもいいと言ってくれるから」
今日も中に出すよと聞いたら、「お好きにしてください、私の身体で良ければご自由に」と。
妊娠してしまうかもよと聞いたら、「構いません、その時は堕します。それより私を必要としてくれる方が嬉しいです」

それからというもの、最初はホテルでHしていたが、この頃は私の仕事部屋に来てもらってHしている。
毎週どこかの日で「今日は残業できる?」が合言葉になっている。
週一でHできるのは私にとってはストレス解消になっている。

ある時、残業を命じた後私の部屋に来て「実は今さっき生理になってしまいました」という時があった。
それは仕方ないから、今日はいいよと言ったら「お口でもいいですか?」と言われた。
早漏だからすぐイってしまうのわかっているでしょ、精子飲めるの?と聞いたら「大丈夫です」
実は今までHしてきた巨乳女子はフェラさえ嫌いという子ばかりで、口内射精はした事が今まで一回もなかった。
これは有り難いと思い、お口でしてもらった。
お口でしてもらうのは自分が何か優越感に浸り、興奮してあっという間にお口に射精した。
真弓は綺麗に飲み干したあと、丁寧にお掃除してくれた。

それからは、生理の時は口内射精が加わり一層心地よい楽しみが増えた。
今まで巨乳にこだわってきたが、やはり生中だしには敵わない。
これからもずっと中だししていくだろう。

最後に、「私は凄く早漏だけど大丈夫?」と聞いたら、「私もすぐイってしまうので気にしないでください。最初にHした時三擦り半でイってしまったとおっしゃっていましたが、私もそれでイってしまいました。お互い相性が良いのです」
早漏に合う女性っているのですね。

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投稿No.7331
投稿者 バツイチねこ (50歳 男)
掲載日 2019年6月04日
「身体は最高なのになぁ・・」

二年ほど前まで遠距離で不倫関係にあった人妻。
顔も頭もデカい。
遠くから見ると三頭身にも見えると言ったら大袈裟か。

その人妻Mとは出会い系SNSで遭遇した。
当時Mはそのサイトに自身のGカップ乳を投稿していた。
絶妙なアングルで顔の下半分とドッサリとした乳輪の大きな乳が写されていた。
正直、その乳に惹かれただけで大した期待もせずにメールを送ってみるとアッサリと返事がきた。
からかい半分でメアドの交換を提案するとこれまたアッサリOK!
何度かメールのやり取りをしてお互いの中間地点で初めて顔合わせをした。

私は正直にガッカリしたがMは写真よりもカッコイイ!と乗り気だった。
「デカい顔だな、エラも張ってるし・・飯食って帰ろう」
その日はそれでサヨナラした。

こちらはフェードアウトしようとあまり積極的にメールをしないようにしていたのだが、Mは以前にも増して頻繁にメールを送りつけてくる。
ちょっと怖くなったのではっきり言ってやろうとメールを送ってみると一度でいいからエッチして欲しいと懇願された。

気乗りしないまま会う約束をして数ヶ月後
あまり綺麗とは言えないシティホテルの一室で身体を重ねた。
Gカップの乳は柔らかく揉みごたえ十分。
お尻は想像以上に小さくキュっと上を向いていた。
喩えるなら中学生くらいの女の子に量感たっぷりの乳がついている感じ。
ブァギナは小さ目でキレイな色をしていた。
あまり自信がないというフェラはたしかに上手とは言えなかった。

69の体勢になってじっくりとブァギナを観察する。
キレイなブァギナからは蜜が溢れていた。
クリを舌でなぞるとMの身体がビクン!と反応した。
「挿れて・・」と言うMの言葉を無視してブァギナを舐め廻す。

汗ばんでグッタリしたMを仰向けにする。
エラが張って角張った大きな顔が見えた途端に醒めそうになったので、Mを少し起こして背後から抱き抱えるように横臥位で挿入した。
「アッ!」とMが大きな声を上げる。
突いているとMのブァギナがどんどん締まっていくのが分かる。

「上にきて・・」Mに促されて正常位に。
またあの顔がと思うと萎えそうになったので目を瞑って腰を振った。
やがてMの声が大きくなりブァギナが痙攣するように締まった。
Mが甲高い声を上げて全身をブルブルと震わせた。
その時Mのブァギナが精液を絞り取るように脈動した。
射精を我慢していたのだが、その脈動に堪え切れずトクトクとこぼしてしまった。
その後30分ほど体位をかえて楽しみ最後にMのお腹の上にフィニッシュした。

正気を取り戻したMはシャワーを浴びながら鼻唄を歌っていた。
その鼻唄を聴きながらMの身体のことを思った。
不思議とエラの張った大きな顔も気にならなくなっていた。

ホテルを出て軽くお酒を飲んだ。
すると「どうして中で出してくれへんかったの?」とホロ酔いのMが絡んでさた。

その後Mとは何度か中出しエッチをして会えない時は乳やブァギナの写メを送ってきたりもした。
それまでの私はどちらかと言えばメンクイだったが、Mのおかげ?でチョイブスだけどイイ身体のオンナの良さを教えてもらった。

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投稿No.7325
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年6月01日
投稿No.7226の続き
久しぶりに惣菜屋のキミコとの事

嫁のサキは子育てに追われながら家事も頑張ってくれている。
溜まるストレスをセックスで解消する感じなのだが疲労などでやりたいけど眠いみたいな状態の生活をしてる。
こちらとしては嫁に合わせた生活を心がけてます。

キミコとは最初のセックスの後も不定期でセックスしてるので細く長い感じのセフレな関係。
嫁が敏感なのでバレない様にキミコが休みの日に半休で帰ってキミコとセックスして帰る。。そんな状態かな。

平日の午後。。半休で即座に上がりキミコのマンションの近くの駐車場に車を置いてキミコの部屋へ!
ドアが開いて部屋に入ると金とも茶とも言えないショートカットのキミコ。
『髪の毛切った?』
「切った。。変?」
『個人的には好きかな』
靴を脱いでリュックを降ろしてキミコを見る。
ワンピースのパジャマがボディラインがはっきりしていやらしい。
『ん?。。もしかして下着無し?』
「どうせやるんだからさ」

立ったままキミコを抱き寄せてそのままキスした。
しばらく舌を絡めながらキミコの香りを思い出しながらおもいっきりお尻をわしづかみにした。
お尻を撫で回してるとキミコは私のベルトを緩める。
ベルトを緩めるとキミコはジーンズの中に手を入れてチンポを確認する。
「今日も元気だね。良かった」
『まだまだ元気だよ』と言いながらキミコのワンピースを一気に脱がす。
キミコも私のジーンズを完全に脱がす。
「ほんと、元気で硬いチンポはいいよね」
「自分で硬くなってくれると嬉しいよね」
『キミコは年齢のわりにエロでいい雰囲気だしいい女だと思うよ』
「いやぁ。。40近いバツイチだからね。。自分ではなんともなんだよね」
「とりあえず座りなよ。。口でしてあげるから」

言われままにソファーに座るとキミコはすぐにフェラを始めた。
亀頭を徹底的に責めるキミコのフェラ。

少し前にキミコに聞いた事がある
『キミコにとっての俺とのセックスは何?』
「レジャー。。。趣味。。。確認。。かな?」
『ん?』
「セックスは好き!。。でも誰でもわけでもない。。女としての確認かな」
『そういう事ね』
「セックスはガツガツした男が好きなのよ。。雰囲気とかいらない」
「ガツガツ求められたいし。。気持ちよくなりたいはのよ」
こんな答えだった。

キミコは亀頭を徹底的に責めるのでこちらはかなりヤバイ!
『キミコ。。交代!。。。ソファーに上がって』
キミコをソファーに上げてお尻をこちらに向かせた。
『もうマンコは準備完了だな、テカテカだよ』
キミコのテカテカのマンコに顔を近付けて舌で舐める。
「は!。。。」
ほんとにこれくらいの年齢の女はいいと思う。
セックスもオープンで積極的でなんでもあり。

『ほら!。好きなだけ声だせよ』
キミコのクリをいじりながら舌をマンコの中で動かすと勝手にお尻をくねらせてくれる。

「あ~~気持ちいい。。」
「気持ちいいよ。。しあわせ」
キミコは相性もあるがとにかく感じやすい。
感じてスイッチが入ると止まらなくなる。

舐めるのをやめて指をマンコに入れて刺激してやる。
クチュクチュと音を出しながらマンコを刺激する。
「あん。あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「ああ。気持ちいい!そこ!そこ!そこ!気持ちいい」
「いい!いい!いいいいいいいい!」

一気にキミコの身体から力が抜けた。
本当にイキやすい女だ。

『キミコ!気持ち良かったか?』
「気持ち良かった」
『じゃあ交代。。よろしく』

再び私がソファーに座ってキミコにフェラをさせる。

「はあ。。硬い!」
『本当にお前はチンポ好きだな?。。』
「硬いのが好きなのよ。。元気なチンポ」
「硬くないとダメ。。」

『ぼちぼち種付けするから。。乗って!』
いつものパターンなのだが。。背面座位をキミコに要求した。
ソファーの上での背面座位で足はだらりと下に落ちる。
キミコは私の足を跨ぐ形でチンポを入れた。
すぐさまキミコのオッパイを掴む。
『キミコ!頑張って絞り出してくれ』
「イジワルだよね。。少しは手伝えよ」

キミコはセックスに対して積極的な男が好きだ。
同時に男に気持ちよくなってもらいたいとも思うらしい。
だからチンポが入ればかなり頑張ってくれる。

キミコは教えた通りに最短ルートで発射出来る刺激をくれる。
腰を前後に振りながら落とす時は奥まで一気に。

『相変わらず。。キミコ。。気持ちいいな』
「気持ちいいね。。いい感じ」
キミコは唇を噛み締めながら頑張って腰を振ってる。
ギシギシとソファーは音をだしながらキミコは抑えた声を出してる。。。ホテルだと大声なのだが。

「は。は。は。はは。ははははは。。。気持ちいい」
『キミコ!気持ちいいけど、こっち向いて!』
キミコを止めて対面座位にした。。少し不満顔なのだが。

腰を振りだしたキミコの顔を引き寄せてキスする。
意地悪な窒息キス。。意地悪が好きなのでよくやる。
かわりに片手はお尻のサポート。

苦しくなったので窒息キスを止める。。キミコの腰は止まらない。
『キミコ!他の男とセックスしてないの?』意地悪な質問をしてみた。
「ん。。たまにはしてるよ。。。飲み屋とかで知り合ったりさ」
「あなたは結婚してるでしょう。。。」
『で。。その男とはダメなの?』
さすがにキミコの腰が止まった。

「ん。。チンポが思いのほか硬くないのよね」
「若い男は責め過ぎると引くから硬くならないし」
「硬いなら正直、早漏とかは気にならない」
「あなたみたいな元気なほぼほぼが良いよね」
『なるほどね。。。』
「何?何なに?。。やきもち?」
『なんか複雑なだけ』
『なんか孕ませたいな!と思っただけ』
「ハイハイ!。。出せ出せ!全部中に出しなさい」
「出来たら産むから。。。好きだけ出せ」

子供が出来ないまま離婚した女の発想なのかな。

『じゃあ!頑張って中出しします』
キミコのお尻を掴んで腰を振らせた。
目の前のキミコのオッパイも目一杯に噛んだ。
エログラマーと言うか肉感的と言うか抱き心地の良い身体は微妙に重さを感じられて気持ちいい。

「気持ちいいよ。。気持ちいい」
「硬い!硬い!気持ちいい!いいよいいよ」
『ぼちぼち出すよ』
「出して!出していいよ。。全部出して」
『孕ませたいな!。。キミコ!』
「あ、あ、ん。。出せ!出して!気持ちいい」

『あ~~~』
「あ~~~~あ」
キミコがどんと腰を落とした。

「気持ちよく出せましたか?」
『気持ち良かった!気持ち良かった』
「私も気持ち良かった」
『まじに孕ませてやる!』
「月1くらいじゃ無理無理」

「さてさて。どれくらい出たかな?」
キミコはチンポを抜いて掃除を始めた。

「あ。。残り汁、美味しい。。。男の匂い」

手のひらはマンコからの精子を回収して確認した。
「あ。。結構、出てるかもね」
当然ながら精子は口の中に消えた。

「嫁とやってないの?」
『まだ前ほどはしてないね。。もう少しかな』
「それまでに種付けしてみせろ」
『大丈夫なの?今更ながらさ?』
「惣菜屋は意外に金はあるから大丈夫」
「正直、金よりも子供かな」

「なかなかね。。男は思い切りが悪いよね。。」
「何も言わないんだし、生でやらせてるんだから中で出せばいいのに」
『はあ。。そう』
『何か危険を感じたんだろう?』
「オバサンだからね。。危険か。。。。」

くだらない会話で時間を潰して種付けの二回戦。

なんだかんだで月1の二発。
やっぱりエロを感じる女は好き。
いつもの和食も良いがたまには外食の洋食もたまらなく美味しい。
頑張って孕ませたいと思う今日この頃。

変化があればまた投稿します。

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投稿No.7324
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月31日
東南アジアへの出張等が多かったせいか、国内でもそっちの国の女性とはすぐに親しくなれる機会が多いです。
接客でカラオケに行く事が度々ありますが、結構な確率で偶然に顔を合わせる女性がいます。
以前も、受付けロビーで取引先の友人を待っていた時、彼女も友人を待っているらしく、暇つぶしの会話をした事があり、昨日またトイレの前で会いました。
「オォ! マタ アッタネ!」彼女が先に気付いて声を掛けてきました。
今日も友達グループが揃って来たそうです。
外人さんはカラオケパーティー好きです。
なんか元気無いから聞き出したら、今日のメンバーはつまらないから帰ろうとしているらしいです。
「ヒマ? ドッカ イコウ?」。
俺は精算済まして帰ろうとしていたので、車に乗せました。
ホットパンツに膝まである白いピンヒールのロングブーツ、Tシャツを着て、薄い白のパンスト。
37才と言ったけど、それまで30才前後と思ってました。
ご多分にもれず、フィリピンパブ時代に客だった今70才代の日本人の旦那がいるらしい。

居酒屋行って彼女がほろ酔いになってきて、「俺、ノンアルコールだとつまらないから、近くのホテル行って飲み直そう」と誘ったら、「チガウデショウ? ヤリタイ! デショウ?」だって。
「デモ、キョウハ ダメ。サケノム ダケ。ヤクソク デキル?」と言う事で、ラブホ直行。

ふらつく足元で俺に寄り掛かってくるからエレベーターでキスしようとしたら叱られた。
部屋で早速ビールでカンパイ!
話しをしていても、スタイルのいい脚にパンストはセクシーすぎる。
ブーツ脱ぐときケツが半分くらい見えたから欲情しないワケがない。
旦那のグチや勤めてる工場のグチ聞きながらチャンスを狙ってた。

彼女がティッシュを取りにベッドに片膝ついたとき、背後から抱きついた。
「ダメ! ダメダヨ!」マジで言ってる。
じゃなんでラブホと分かっていて一緒に入ったの?とムカついて言いながら押し倒して強引にキスをした。
最初は抵抗してたけど、唇を離したら、「ヤリタイノ? オクサン イルデショウ?」。
独り身だと説明したら、「ジュース ナカニダスノハ ダメ。コンドーム シテ」だって。

早速キスの再開。
「ン~ アハッ!!」言いながら俺の首に手を廻してディープキス。さっきと大違い。
パンスト履いたままの尻を両手でモミモミしながら、右手を段々と前に移動、マ○コを擦って見た。
「アハ~ッ」と言って、尻を後ろに引いて、また前に突いてを繰り返しながら、舌ベロベロ出して俺の顔中をナメてる。
ヤりたかったのはお前じゃんと思った。

ベッドに寝かせ、手荒くブラを取ったらおっぱいが現れ、乳首が勃ってた。
大きさも、張りもちょうど良い感じです。
今度は裏返しにしてホットパンツの隙間からマ○コ周辺をコリコリしてたら、尻を持ち上げたのでホットパンツを脱がせた。
腰と尻の間にカラフルな蝶のタトゥーがあった。
現地では持帰りOKの店にいたかぁ?
パンストの中で紫のTバックがいやらしい。
仰向けにし、両脚を開かせてマ○コを口でモムモムしたら、マ○コがちっちゃいパンティーからはみ出てきた。
歯をたてて、甘噛みしたら強烈に悶てる。
ハァハァ言いながら、「シャワー サセテ」と言ってきたので、その前にひざまずかせて息子しゃぶれと言ったら素直にしゃぶった。
手を使わないで顔だけ動かして、喉の奥まで入れてる。
俺を見上げるような姿勢で、片手でおっぱいを揉み片手で彼女の頭を前後させてる。

我慢できなくなって、パンストを片脚だけ脱がせ、パンティーも片脚だけ脱がせて挿入しようとしたら、「ホント オネガイ、コンドームシテ!」と両手でマ○コを隠してる。
強引に手を払い、彼女が見えるようにゆっくり挿入して、先っちょからあとは一気に突っ込んでやった。
「グワッ!」と変な声出してのけぞったあと、下唇噛みながら俺を睨みつけて耐えてる。
ちょっと目がうるうるしてるみたい。
一層エキサイトしちゃうっしょ。
ドンドン突いてると段々と両脚を上に突き上げてきた。
でも、睨んでる???
つま先がジャンケンのグーをしてるみたいになった時、急に膣がキュゥと締り、「グッ、ワァ~~!」って枯れた声で叫んで、腰を激しく上下させて逝った。
すぐにバックから突っ込んだらずっと叫んだり唸ったりして、マ○コを息子にぶつけるように激しくピストンしながら押し付けてくる。
ケツの穴にコンドームを被せた小指を入れたら肛門を開いて、"もっと入れてぇ"とねだってるようにする。(とりあえずコンドームを使用した事になるかな?)
指を挿れながら突いて突きまくた。
腰を大きくグラインドし始めた時、俺も逝きそうになってきて、二人同時にフィニッシュ。
でも、マ○コにかけるだけにした。
抱き合って俺の顔の汗を拭いてくれてる。
「スゴカッタ、ジュース ナカニ イレナカッタネ。ガマン シタ?」
俺が頷くと胸に顔をひっつけてきました。
旦那は勃起しないからいつも舐めてもらうだけと言ってた。

そして今朝、息子をモグモグされながら目覚めました。
お泊りしちゃいました。と言っても、カラオケ遅くなるから友達ん家泊まると、部屋のカラオケをデカく鳴らして電話してたようです。
モグモグされたままTV見てると自分からまたがり、息子をマ○コに擦り付け、息子とマ○コを見てふんふん言ってます。
「アハッ」とため息を漏らしながら、ゆっくりと息子を彼女自身のマ○コの中に挿れていきました。
腰を前後させ喘いでだり、唸ったり。
その気になってるから既に子宮が下って、先っちょにあたります。
前後や回転させてきて、息子の周辺は彼女のジュースでべちょべちょです。
俺の顔の上に跨るようにさせ、プクプクになってるマ○コに吸い付いてやりました。
叫ぶような声でヨガって逝きそうになったら中断、また吸い付きヨガらせてを繰り返しました。
コンドームを彼女の口で装着させ、バックからケツの穴にいきなり突っ込んだら、「ウヮァァ~ イタイヨ~」叫びながらも尻をヒクヒクさせてヨガり始めました。
膣と違う肉癖が圧迫してきます。
コンドームを残したまま息子を抜き、マ○コに突っ込んでやりました。
彼女の尻がグラインドする度、コンドームがユラユラ。
もう我慢できなくなってきたとき、「ジュース イレテ イイヨ?! イレテ~」と言ってきました。
ガンガン突いて思いっきり出しました。
彼女は大きく尻を突き出したままうつ伏せになってじっとしてました。
マ○コからじんわり流れてくるジュースを見ながら満足していました。

まだ、彼女は横でちょっかいを出しながら、書き込みの邪魔をしてきます。
もう昼近くなっています。
このままもう一泊して、連続で生出ししようと言ってます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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投稿No.7320
投稿者 としお (38歳 男)
掲載日 2019年5月27日
妻41才、小学校の音楽教師。
彼27才、小学校の美術教師。
妻たちの不倫の馴れ初めや入れ染めなどはまた書くことがあると思います。

妻たちが私たちの家を新築して以来、ここで性交するようになりました。
あるきっかけで妻を許すことにしました。
監督と称して、壁にのぞき穴をこしらえました。

妻には、厳しく、赤ん坊ができたら困るからな、といって避妊を義務づけました。
しかし彼氏は若い。頭ではわかっていても、こと男女のことになると、衝動的、刹那的になりかねない。
いきなり押し倒してやったことを目にしたこともある。
コンドームどころではないのだ。
それで妻は、いつも性交する時には、精子を殺す錠剤を膣に入れていた。
私だけでなく、彼と性交するとかにでもです。

彼は超特大です。
いわゆるゴムにはキングサイズがありますが、それが小さいくらいです。
妻は、私と夫婦生活するときには、必ずコンドームをはめさせます。
知らぬ間にはめてあることが多いです。
フェラする振りして、ゴムを巻き付けてしまいます。
「どこで覚えた!」って言ったことがあります。

私が避妊をやかましく云うので妻たちはコンドームを毎回装着するようになりました。
コンドームを巻き付けられた巨根は一段と立派に見えます。
彼のは半分は生です。
とても根元まで入らないのです。28センチもあります。

覗くとき、監視ですが、なんとか挿入の瞬間は逃さないように早めにスタンバイしています。
私が仕事から帰る頃には一戦終わっていることもあります。

「なんだ、今日は、彼は来ないのかね」
「今日は、用事があるんだって、さっき帰ってたよ 」
「じゃあ、これ、なかったのかい」 と性交を意味する女握りを作って手を差し出しました。
「言わせたいの、女の私に」
「いつものように言えばいいじゃないか」
「分かってるクセにって」
「ある奥様なんか、オマンコしてきちゃったって言って、ご主人を挑発するんだってよ」
「そんなことを聞いたら、またしたくなっちゃう」

妻たちは、しっかりコンドームをはめて、性交していました。生の好きな彼がです。

変な話ですが、妻の陰毛はジャングルの密林です。
陰部は、経験を人一倍積んだせいなのか、いわゆる盛りマンの第一位です。
自分でいうのも何ですが、大きく、ふっくらとした毛饅頭です。
それにもまして彼の逸物は妻に絶対に収まらないと思わせます。
未だに、妻は、彼が入り口を訪問して玄関に入る瞬間、うーん、うーんうーんと唸り声を出します。
この声を聞いただけで、あっ始まったなと思ったものです。

彼は妻に、中出しをしていました。
あれほど、避妊していると思ったのに。
確かにコンドームは、しっかり装着していたのです。
していたのですが、精液の溜まり部分を切り落としてあったのです。
私の目をごまかしていたのでしょうか。
それともその方が亀頭への快感が強いのでしょうか。
妻が中出しを希望したに違いありません。

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