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投稿No.7393
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月31日
昔の彼オミさんに再会し、月に2回程抱かれ熱いほとばしりを子宮に受け堕ちていく私。
主人に罪悪感を持てば持つほど身体は彼の固く大きなペニスと精液を求め熱く疼きます。
もうすぐやがて生理も止まり、女の務めも終る私の身体が狂い咲いているのかもしれません。

生理周期も予定より早かったり、遅かったり。
でも今回はちょっと遅すぎです。
ひょっとしたら妊娠しているかもしれません。
今日検査薬で調べるつもりです。

実は私とオミさんだけの秘密があります。
それは主人にも絶対話てないことです。
それは、オミさんの子を3度?妊娠し、堕胎していると言うことです。

一度目は25歳彼と付き合い始めて半年でした。
彼に抱かれた後、腕枕の中で生理が遅れていることを告げると、「俺の知り合いの医者にすぐ診てもらおう。」とすぐに産婦人科に連れていかれました。

診察時間はもう終わっていたのですが、知り合いと言うことで特別に診察してもらいました。
初めての産婦人科、そして妊娠しているかもしれない不安。
最終生理日、過去の妊娠歴などの問診の後、「聴診器を当てますので、胸を出して下さい。」と言われ、ワンピースを着ていた私はそれを脱ぎ、ショーツとブラだけに。
「胸を出して下さい。」
後で考えれば、ブラをずらせば、よかっただけなに、ホックを外しブラを全部取ってショーツ一枚の姿で丸椅子で診察を受けていました。

先生の前とは言え、明るい所てとても恥ずかしい思いです。
さらに、胸にはオミさんに付けられたキスマーク。
「下着を脱いで診察台の上に上がって下さい。」
ショーツ一枚で冷たい診察台にあがり、両足を台の上に乗せます。
ベルトで足を固定され足が開かれます。

キレイに剃られたヘアーも先生に見られています。
「性交しましたか?さっき。」「ハイ。」
「精液が大量にあるので洗浄しますよ。」
冷たい液があそこにそそがれます。

先生の指が中で動きます。
普通カーテンがお腹の所にあると聞いていたのですが、それもありませんでした。

はっと気がつくとオミさんがその様子を見ていました。
その瞬間、恥ずかしさで頭が痺れ、なんとも言えない感覚が頭を遅いました。

「妊娠3ケ月です。」

産むことも許されず、初めての堕胎でした。
結果の後、堕胎手術は明日に決まりました。

しばらくはsex出来ないとその足でアパートに戻り、オミさんに何度も射精されました。
医者の診察を見てもの凄く興奮したようです。
私も実は。

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投稿No.7389
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年7月27日
3年前の話です。

元々の知人、さおりはスレンダーで150センチくらい。
化粧は殆どしなくても美形の童顔で年齢より10歳は若く見えたが3歳年上だ。

さおりは出産一年後に生命保険の外交員に就いた。
旦那が働かなかったからだ。
慣れない仕事でなかなかノルマがこなせず苦労していた。

そんな生保レディの人妻に保険案内の説明を聞く事にして俺と会う事になった。
保険の話を聞いたその足で、おれの車に乗せてラブホに連れ込んだ。

さおりは、え?どこ行くの?と少し抵抗したが、結局は俺の後について部屋に入った。
生活も仕事も辛く弱っていたさおりは俺に流された。

緊張してるさおりに、俺は膝枕して欲しいと言った。
膝枕でスーツの太ももをまさぐる。
意外と肉感的で気持ち良い。
さおり着痩せするんだな…と思った。

母性本能をくすぐり、緊張を解き、そのままベッドに押し倒した。
スーツをはだけさせて、ブラをずり上げる。
乳首に吸い付くとまだ母乳が出た。
母乳は甘い。

スーツのスカートを剥ぎ取る。
ウエストのくびれ、腰の膨らみからの太ももの曲線はエロかった。
意外と肉付きが良い下半身だ。
ストッキングと地味なクリーム色のパンティをずり下ろす。
薄めのヘアーも実年齢より若く感じさせた。
性格は大人しいさおりだが、乳首やあそこを刺激すると跳ねるように感じていた。

濡れたマンコに生で挿れた。
子どもを妊娠した後はセックスレスだったそうで、チンポを入れたのは2年ぶりか。
俺は当然中出しするつもりで腰を動かした。
半分服を着させて挿れたその姿がエロかった。
生保レディを犯すのもたまらなかった。

さおり、出る!と言うと、喘ぎで上ずりながらも、「中はダメ。。」とかすれた声で言った。
それを無視してさおりの肩を押さえつけてそのまま膣内射精した。

俺  「さおり!おらぁっ!!」
さおり「ああっ!!」

正常位のまま中出しの余韻に浸る。
人妻を征服した。
無許可で中出しをした征服感。

チンポを抜くと、はだけた服に付かないように股をティッシュで押さていた。

さおりは腕枕に甘えてきた。
旦那との生活、生命保険の仕事、どれもつらく誰かに話しを聞いて欲しかった。と。

後ピルを持っていたので、これ飲みな、と渡したが、母乳あげてるから薬は飲みたくないの、といった。

また話しを聞いてやって、2回目のセックスを始めた。
さおりは、もう中に出さないでね。といってきたが、そんなことは無視した。
チンポがムズムズするまで自分勝手に腰を振った。
さおりをイカせるつもりはない。
俺が中出しするためだけのセックスだ。

おっぱいを揉みしだき、母乳を思う存分むさぼった。
さおりの白い太ももと尻に腰をぶつけるようにピストンした。
よく濡れるマンコに亀頭が擦れて気持ちいい。ヌルヌルだ。

俺  「中に出すぞ!」
さおり「中はダメっお願いいっ!」
俺  「もうお前は俺の女なんだから!」
さおり「ああっいやー!」
俺  「いくぞ!おらっ!」

さおりは、「んああっ!」と体をよじりながら逃げようとしたが、上から覆い被さり腰を深くぶち込んで子宮口に射精した。

ううう。と横を向くさおり。
さおりの、また中に出された、、という後悔顔がたまらない。

落ち着いてから聞くと、「中出しは妊娠怖いから嫌だけど、、エッチは気持ち良かった」と言った。

そろそろ会社に戻らなきゃと身支度をして、また地味なスーツ姿に戻った。
だがその膣内には俺の精液が入っている。
そのまま息子に母乳を与えるのか、と思うと征服感が増した。
その前に俺がたっぷり飲んでやったがな、と優越感。

そのご、俺は小さな定期保険二口入り、親族に保険を紹介して入らせた。
自動車任意保険も移って契約してやった。
さおりは喜んでいた。

中出し二回のご褒美だ。

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投稿No.7388
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月27日
一昨日(水)のオミさんとのことを書きます。
昨日もそうだったのですが、まだ一昨日の火照りが身体に残り、少し思い出しただけであそこから、嫌らしいお汁が溢れてきます。
でもオナニーは禁じられています。

朝早く、オミさんから「裸のマミの画像を送りなさい。」とメールが来ました。
全裸になり、自撮り。無残にも私の胸には、多くのキスマークが付いています。
ベッドに座り、あそこを撮ります。
指をVの字にあそこを拡げると皮から出て硬く尖ったクリトリス、オミさんの大きなぺニスで何度も何度も突き拡げられた、マンコが赤く充血し、嫌らしいお汁が光って見えます。
自分の嫌らしい画像だけで、オミさんに抱かれたくなります。

メッセージの返信にも少し書きましたが、一昨日のことを。

朝10時、地元大型ショッピングセンターの立体駐車場でオミさんと待ち合わせ。
時間に遅れるから行くまでは社内でオナニーをして待つように。ただし逝ってはいけないと。

10時半遅れてオミさん到着。
オミさんの車の助手席に乗り移る。

「マミ、オナニーをしていたのか?」「ハイ。」
「ネタは?」「この前、オミさんに抱かれた時のことです。」
「パンツを脱いで、俺に渡せ。」「えっ?ここで?」
「当たり前だ。早くしろ。」

スカートの中に手を入れ、ショーツを足から抜いて渡します。
丸まった、白のショーツを手に取り裏返し拡げています。

「ここはビショビショじゃないか。」「止めて、恥ずかしいから。」
「こんなにしてるのはマミじゃないか。」「ごめんなさい。オミさんに早く抱かれたくて我慢できないの。これを、これを入れて欲しくて。」

私は夢中で、ベルトを外しトランスの中に手を入れて、ぺニスを出します。
まだ柔らかでもピンボン玉のような頭です。
それを口に入れ舌でねぶると、すぐに硬くなります。
竿もすぐに膨張し、筋が立っています。

「オミさん凄い。」
「マミがもう離れられなくなるように、さっき薬を飲んできたからな。今日はたっぷり可愛がってやるからな。浣腸はしてきたか?」「ハイ。」
「何をされるか分かっているだろうな? いきなりは、無理だろうがアナルも使えるようにするからな。いいか。」「ハイ。」
「なんだ、もう目が潤んでいるじゃないか。」

オミさんは私の頭を撫で、グッと頭を引き寄せます。ぺニスが喉奥を塞ぎます。
息が止まり、意識が遠退きます。
一回外し、また。
でも私は幸せです。
あーいい。もっと。

知らないうちに、ブラウスのボタンが外され、ブラをずらされ、乳房を揉まれていました。
向こうに人が。

「ビショビショパンツじゃ気持ち悪いだろうから、下で洋服と一緒に買ってから行こう。」
「でも、でも一度入れて、我慢できないの。」「しょうがないな。後ろに移れ。」

後部座席に二人で移ります。
座ったオミさんに跨がり、オミさんの硬くなったぺニスをあそこにあてがい、グッと腰を落とします。
あーこれ、これが欲しかったの。
下からオミさんが突き上げてきます。
私はオミさんの首に抱きつき、クリトリスを押し付けながら、腰を振ります。
「いい、ねぇ、いいの、もっともっと。」
肩からブラウスの腕が抜かれブラのホックも外されています。

私は夢中でオミさんの口を吸い、舌を絡ませます。
オミさんの唾液が私の口に注ぎ込まれます。
「あーいい。もっと強く。」
大きな乳首を摘まんきます。
されたくて、我慢してきた私は限界でした。

「お願い、逝っていい。逝かせてお願い。」「よし、逝っていいぞ。俺も貯めてたからな。」

車は大きく揺れていたでしょう。
子宮口が下がり、ピンポイントで当たります。
「逝くー。来てる、来てる逝くー。」
オミさんの精子が後から後から出てきます。

しばらくし、ショッピングセンターの服売り場に。
歩きながら、太腿を精液がったっていました。

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投稿No.7385
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年7月25日
こんにちは(^-^) ショルダーです!
投稿No.7375の続編です。(今回文章長めです)

家でRMとの生中だしが終わり、シフトの話に。
月に2回ぐらい休みが被るので、会うことにした。

そして休みの日
「ピンポーン」RMがきた。
休みの日なのに7時半にチャイムがなる。
会いたくてしょうがなく、旦那が出社してからすぐ家を出たとのこと。
朝が苦手な俺にとって、休みの日ぐらい寝たいのにと、ちょっと機嫌悪かったが起床。

朝御飯食べて、予定もなにも決まってなかったから、決めたら起こしてと言って、2度寝しようとした。
RMは、家事をやってくれてたみたいで、終わったあとにディープキスされて起きた。
RM「はやくエッチしたくて、うずうずしてた」と言い、RMに服を脱がされた。
RMも既に全裸。
乳首なめながらの手◯キ。
久しぶりにすると言っていたが、手慣れた感がすごく、なかなか上手かった。
舐め終わったと思えばEカップを顔の前にもってきて、そのままぷにゅ♪♪Eカップを押し付けてきて俺の顔がうもれた。
今までセックスしたことある女性は最高Cカップだったため、Eカップの大きさと柔らかさに勃起した。
RM「気持ちいい?」と言いながらEカップでビンタするように左右に動かし、そのまま下に下がりフェラ開始。
RM「ここが気持ちいいんでしょ♪」と裏筋や先っぽを、唾液でベトベトにしながら刺激してきた。
RM「俺ばっかり気持ちよくなってずるい~!!次は私も気持ちよくして♪」

攻守交代!!!
乳首攻めやEカップを揉んだり、アソコを手で刺激など、ものの数分で大洪水。
RM「もう限界。はやく生チ◯ポいれて♪」
俺「子供できても責任とれないよ・・・」
RM「できても責任とらなくていいから!!!私、子供できない体質なの。」
ピルもなにも使ってないこと発覚!!!
疑心暗鬼しながらも生挿入。
腰をクネクネしながら喘ぎ声をだすRM。
完全に入る前にイッタそう。

RM「いっちゃった」
俺「じゃあ、もうエッチ終わりにする?」
RM「もっと気持ちよくなりたいの。はやく突いてほしい」
俺「うごかすよ!」
RMのイッたマ◯コは、気持ちよかった。
正常位→バック→騎乗位→正常位と体位を変え(RM2回いった)、俺が「いきそう」と言うとRMのカニばさみ発動!!!
またRMの3回いったマ◯コに射精した!!!
RM「俺の精子、この前よりたくさんでてるぅ♪」

このあと、また1回中だしして、午前中終了。
お昼御飯食べにRMの車にのり、でかけた。
ご飯→買い物を終え16時頃。
朝から2回セックスしたし、疲れたと言うと
RM「疲れてるなら、ホテルでゆっくりしよ!旦那が今日残業で19時に仕事終わるって言うから、あと2時間は一緒にいれるから!!!」と次は近くのラブホ。

どれだけ性欲が強いんだ。
スリルありありのラブホの話は、また次回!!!

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投稿No.7384
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月25日
先週の水曜日、また私は昔の年上不倫彼氏オミさん(60歳)に抱かれてきました。
偶発会ったオミさんに、ドライブに誘われただけで簡単に抱かれてしまうなんて、有り得ないと思った方もいらっしゃると思います。
その当時毎日の様に、少し離れたラブホテルで抱かれていたのですが、金銭的負担が大きいこと、少しでも一緒にいる時間が欲しいと言うことで、二人の愛の巣であるアパートを彼が借りてくれました。
そこで、毎日大人のsexをオミさんに、教えてもらっていました。

ドライブの途中そのアパートの前に、オミさんが車を止め、「マミ覚えているかい?」
最初は何のことか、思い出せなかったのですが、「あのやり部屋で毎日マミはよがり狂っていたよな。思い出してごらん。」
脳裏にあの頃の激しく、快感を求めていた自分の姿が過りました。

「一年もしない内に、マミはどんどんスケベになって車に乗るとすぐに、『オミさんのチンポが欲しがったの』と言いながらここに着くまでずっとこれをマンコビショビショにしながらシャブリ続けていたよな。」

オミさんは、ベルトを外し固く勃起したペニスを出し私の手をそこに。
頭が白くなり、私はそのペニスにむしゃぶり付いていました。
「旦那と比べてどうだ?欲しいか?なんだ、マンコグショグショじゃないか。」と言われ、我を忘れて「早く抱いて、たくさん私の中に精子を出して下さい。」と叫んでいました。

それから、先週の水曜日まで7回抱かれました。
オミさんとsexするまでは、オナニーも旦那とのsexも禁じられています。

水曜日は私の一番好きなバックで奥を突かれている時に旦那から電話がありました。
出るつもりはなかったのですが、オミさんに出ろと言われ「あなたどうしたの?だ、大丈夫だから、」
オミさんは奥を突きまくります。
もうダメ。
「どうした?」その声を聞きながら、オミさんの精子を子宮口にドクドク注がれて逝き果てた私です。

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