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職場の同期生の尚子は、とても仲の良い女友達だった。
お互い恋人がいたのでそれ以上にはならなかったが。
その後、俺も尚子も転職した。30歳の頃だ。
桜の終わった頃、「バイクで尚子の居る京都に遊びに行く」と携帯メールで連絡すると、久しぶりに会いたい!と尚子も上機嫌の返信だった。
その頃の俺は、彼女と別れ生活が乱れてた時期で、近くに居た女友達を次々と抱き散らかしていた。
当然、この日は尚子の体を味わうつもりだった。
京都市内の最寄り駅で待ち合わせて尚子をバイクの後部座席に乗せた。
遠慮がちにしがみつくので危なかった。
「もっとちゃんと捕まって!」と後ろからきつく抱きつかせた。
身長は163センチほどなのでもたれかかる女の重さが心地よかった。
2人で鴨川や五条大橋を見て回った。
その夜。昔ながらに信用され尚子の部屋に泊まった俺は、寝静まった頃を見計らい暗闇の中で尚子を襲った。
布団にもぐりこみキスをしながら胸をまさぐると、尚子はすぐに目を覚ました。
信頼していた俺に襲われて、戸惑っていた。
尚子「〇〇君!?えっちょっと。何で!?ねぇ何で?」そう何度も繰り返し抵抗した。
俺は無言でTシャツをまくり上げ乳首に吸い付いた。
あっ!と言うものの感度は良くない。
感じさせることはできないなら、とにかくアソコを濡らして入れることに集中した。
はあはあと荒い息をして、男の愛撫に耐えている尚子。
手マンすれば健康な女なら濡れる。
ヌルっ!としてきたところでパンツを脱いでそのまま生で挿れた。
尚子は、「ああっ!〇〇くん!ダメ!生だって!」
そんなことを言っていたが中出しするつもりだった俺は無視して腰を動かし始めた。
ずにゅずにゅずにゅっと奥を突き上げる。
ああっああっああっ!とようやく声を上げるが、感じるよりびっくりしている感じだった。
溜まっていた俺はすぐに亀頭がムズムズしてきた。
俺 「尚子…中に出して良いか?」
尚子「ダメ!絶対だめ!やめてっ!」真剣に見つめて来る。
そのまま中に出すように無言で早く腰を打ち付けた。
「やだ!やだ!」うわずり声の尚子は体と脚を伸ばして逃げようとする。
肩に手を回しがっちり中出しホールドした。
ズンズンズンズンっと腰を速めた。
俺が「いくっ!」と言った瞬間、尚子は「嫌ああーーっ!!」と叫んで全力で腰を跳ね上げながら横によじり、腕で俺の体をを突き離した。
体格のいい尚子の全力の中出し拒否だった。
俺のチンポは不覚にもマンコから滑り出て、尚子の体に精液が飛び散った。
意外な展開に俺も少しびっくりした。
俺の中出しホールドが破られたのは後にも先にもこの時だけだ。
事が終わり暗闇の中、俺は尚子を抱き寄せた。
尚子も身を任せてきた。
仲の良かった2人だけに、尚子もいつかはこうなると予想していたのかも知れない。
尚子「ねぇ…〇〇くん何で?」
俺 「尚子の事ずっと好きだったから」
尚子「私も昔から好きだったけど、〇〇くん彼女いたから」
俺 「尚子だっていたじゃん」
2人してふふふと笑った。
中出し嫌だった?と聞いたら、
尚子は「中に出されたことないし、中出しは結婚してからって決めてるの」
俺 「じゃあ△△さん(尚子の前彼、俺たちの先輩。俺も尊敬していた。尚子もすごく好きだった)ともしてないの?」
尚子「うん、必ずゴムつけてもらってたの」
俺は、そうなんだ。と頷きながら、よし!尚子の中出し処女奪ってやる!!と野望に火がついた。
俺 「これから俺たち付き合おうな」と優しく言うと、
尚子「うん!」と嬉しそうだった。
そのまま腕枕して寝た。
薄明るくなった時に俺は寝ぼけながらまた尚子の体を犯し始めた。
寝ぼけながらも尚子も抵抗なく俺を受け入れた。
尚子はようやく心置きなくセックスを楽しめる気持ちになったようで、足を抱えて正常位で挿れていると、足を伸ばしたい、と言ってきた。
身体全体をピンと伸ばしてるとイケるということらしい。
足を広げさせて伸ばしてやる。尚子のウエストに腕を回してホールドして腰を打ちつけた。
俺は、よし、これならちんぽは抜けないな。このまま黙って中出ししてやる…そう決めた。
尚子は俺の激しいちんぽの突き上げによがり声をあげて、イく!逝きそう!イく!イかせて!!と言いながら反り返っていた。
尚子が「いくーっ!」と叫んで腰を跳ね上げ反り返った。その女の肢体を見下ろすと興奮した。
出る!そう思った瞬間、俺はいきなり「オラっー!!」と叫んで最期の一突きを見舞ってやった。
尚子は「やだーーっ!」と叫んで腰をよじりまたも俺のちんぽを膣から抜こうとしたが、ウエストを両腕で締め上げてる俺からは逃げ出すことが出来なかった。
否応なくドピュっドピュっ出る精液を膣奥で受け入れるしか無かった。
尚子「いやっ!ねえ!嘘でしょ?出してないよね?〇〇くん」
俺 「出してないよ、安心しな…」そう言いながら中出しの余韻に浸った。
中出し処女、いただいた。俺は征服欲を満たした。
ぬぽっとちんぽを抜く。
トロリと流れ出る精子。
テッシュで拭いてやる。
尚子は半信半疑なのだろう、何度か、「ねえほんとに出してないよね?」と半べそになりながら聞いてきた。
俺は「大丈夫だよ、出したフリだけ。」とその度に嘘をついた。
中出しは嫌がったが、フェラは嫌がらなかった。
教えると結構上手くなった。そのまま口に出して、飲めよと言うと素直に飲んだ。
飲んだことは無かったようだが中出しされるよりはマシと思ったのだろう。
セックスのたびにだいたい一発目は口内射精で飲ませた。
そして次の日の朝立ちチンポでフェラして朝ごはんがザーメンだからな、と命令すると、素直に従った。
ベッドの脇に跪いて俺のちんぽを頬張る尚子の頭を撫でてやると嬉しそうに見つめ返してきた。
尚子とは膣内射精の次に好きな口内射精を満喫した。
実は中出しをしたのはその日の一回きり。
あとは膣外射精で飲ませたか、ゴムをつけてやった。
だから尚子は中出し処女と信じて、その後結婚したはずだ。
あの尊敬する先輩と。
背徳感、罪悪感を感じれば、感じるだけ快楽感が強くなっていく私は典型的なマゾなのでしょう。
マニアックな内容で、読んで下さっている方はすくないと思いますがコメントたくさんいただければと。
「マミごめんな。心も身体も傷つけて。」
「大丈夫。私はオミさんが一番愛してくれる女であれば、どんな辛いことでも平気。オミさんがしたいこと、喜んてくれるなら何でもする。例え赤ちゃんが産めない身体になったとしても後悔しないわ。」これはその時の本心でした。
「そうか。分かった。マミは一生俺のものだ。」
お医者様から許しが出て初めてオミさんに抱かれました。
「ごめんなさい。まだお尻が使えなくて。」
sexが出来るようになるまで、お尻を試したのですがなかなか入らず、お口で我慢してもらっていました。
「お乳もBからCになったの。乳首も大きくなったし、色も濃くなっちゃって。ほら妊娠腺も。こんな身体、オミさん嫌でしょ?」
「そんなことはないよ。俺の子を孕んだ証だからな。マミまた出来ても、マミを困らせるから今日からコンドームを着けよう。」オミさんは気遣ってくれました。
久々のsex。気持ちいい。
何回か抱かれましたが、逝ってはいるのですが、何か物足りません。
それにオミさんも気が付いていたようです。
「オミさん、今日は安全日だからそのまま入れて。最後も中でお願い。」
やはり生の感触は違います。
「マミやっぱりこっちの方がいいな。」「私も。」
何度も体位を変え昇りつめていきます。
「私、もうダメ。逝っていい。」「俺も限界だ。」
ピストンが早まり、奥に当たります。
「中に、中に出して、お願い。」「マミ出すぞ、オー。」
シャッシャッと子宮口に精子が勢いよく注ぎ込まれます。これよ、これ。
気を失いそうになる程の気持ちよさでした。
暫くして、
「気持ち良かったよ、マミ。」「私もよ。」
「ところで、診察の時マミは感じてただろ。」「そんなことないわ。」
「嘘だろ。」
それは嘘て、本当は逝きそうでした。
オミさんの目に気が付いた時に。
「マミが他の男に逝かされそうになったのを見て異常に興奮したよ。」
既にオミさんのペニスは大きく勃起していました。
それから数日後でした。
アパートで私がいつものように、キャミソール一枚でオミさんを待っているとオミさんは一人の男の人を連れて部屋に入ってきました。
「俺が世話になっている人でどうしてもマミに会わせてくれと頼まれて。ちょっと飲み物買ってくるから。」
初めて会った人と二人だけです。
「話には、聞いていたけど本当にいい女だね。俺に頼まれたってあいつは言ってたけど逆さ。俺にあんたを抱いてくれと。」
いきなり押し倒されます。
必死に抵抗しましたが無理です。
座位で下から突き上げられている時にオミさんが入ってきました。
「見ないでだめ見ないで。」「気持ちいいか?マミ。」
「だめ、だめ。」「おい中に出してやってくれ。」
バックの姿勢で後ろから突かれます。
オミさんは急いでズボンを降ろし、いつもより更に大きく固くなったペニスを私の口に。
「どうだ?マミ。」
男の人二人に犯される私。もう獣のように、悶え快感をむさぼっていました。
「うー」口も塞がれ声も出せません。あーダメ。
「出すよはら。」勢いよく、知らない男の精液を子宮口が襲います。
気が付くと。男の人はもういませんてした。
また妊娠していました。
どっちの子供なのでしょう。
彼女の旦那は東京に単身赴任中。
そのため、欲求不満の彼女は出会い系に登録して、浮気相手で、欲求不満を解消していた。
「54歳の未亡人」や「49歳のOL」と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、浮気相手の仕事が忙しくて、なかなか会えない事、浮気相手とは中出ししている事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。
駅前のロータリーで待ち合わせをしたら、少し離れた、人目につかない所に目印の帽子を被ったおばさんが立っていた。
車で近づいて、声をかけ、車内に招き入れ顔を見たら、年齢どおりのおばさんだったよ。
早速、近くのラブホに連れ込み、少し話しをした。
駅まで自転車で来たので、汗をかいたから、セックスの前にシャワーを浴びたいって言うので、先に浴室に入らせた。
入れ替わるようにシャワーを浴び、ベッドに向かうと、全裸で布団の中に入っていた。
おばさんがキスをするのが好きなので、30分くらい、キスをしていた。
胸を手で触ると、喘ぎ声がでる。
乳首が感じるらしい。
比較的小さいが柔らかくて、揉み心地が良い。
全身を舐めまわし、最後に残った割れ目を舐めていると、奥から、愛液が溢れてきたので、硬くなった息子を挿入する。
3人子供を生んでいるのに、中は狭くて、柔らかくて、気持ち良い。
6時間、中出しと休憩を繰り返し、おばさんの割れ目の中に大量の白い液を注ぎ込んだ。
ベッドの上で話をしていたら、おばさんの浮気相手が、ヤバそうな感じだった。
相性が良かったみたいで、おばさんは、内緒で会いたがっていたし、惜しい体だが、頻繁に会うのは、止めた方が良さそう。
ショルダーです!!!
投稿No.7385の続きの記載です。
お互い家の近くのラブホにIN!
安い部屋を探して部屋にはいる。
RM「やっぱ広いベッドはいいね!!!」
俺「疲れた~。汗臭いからシャワーしてくる!」
RM「いってらっしゃい。」
服を脱いでシャワーを浴び、体を洗っていたら「ガタガタ」。RMが入ってきた。
RM「1人で寝てても寂しいから、あたしも入る♪」
といいながら、しゃがみだして「えへへ♪♪おっきくしちゃお♪」とフェラ開始。
洗ったばかりのち◯こでRMの口の中は唾液でヌルヌルだったため、気持ちよかった。
RMが体洗ってる最中にもフェラさせた。
体に泡がついてたから、そのままパイズリもおまけに♪
旦那にしたことないわりには上手すぎて、イク寸前までやらせた。
気持ちよくなりすぎて、ベッドで挿入するつもりが、お風呂で挿入!!!
RM「あぁ~ん♪こんな体勢恥ずかしい~」
バックの状態で、壁に両手をつき、正面向くと全身が映る鏡。
俺「鏡の前狙ってただろ。旦那じゃなく、他の男に生でチンポいれられてるんだぞ!!!嬉しいか!」
RM「生チンポ気持ちいい!!!おっぱいも揺れて恥ずかしいよぉ~。もぉだめぇ~!!!」
RMの足はガクガク、膝から崩れ落ちた。
RM「次はベッドで最後までしよ♪」
ベッドにうつり騎乗位開始。
Eカップの乳を揺らしながら絶叫するRM。
RM「最後はやっぱり正常位」となり、正常位ではめてる時に「プルルルルル♪プルルルルル♪」
RMの携帯だ!旦那からの着信。
RM「携帯とって!電話でなきゃ。続けて!!!」
まさか、このまま取るの?
RM「もしもし?うん。おつかれさま!!!あと1時間ぐらいね着くの??」
挿入したままだがゆっくり動いていた。
そして会話してる最中、悪知恵が走る。
激しくしたら、声を出すのか、それとも腰を降るのやめてと言うのか。
スリルあるなぁと思い、早く腰を動かすとRMは必死に声を殺す。
やめてほしい仕草も何もなかったので、更に激しく腰を動かす。
声を殺していたRMだったが「あん♪」
我慢の限界がきたようだ。
RM「あっ、なんでもないよ!それで???」
旦那も違和感に気付いているだろう。
でも電話を続けるRM。
俺もこんな状況初めてのため、興奮しすぎて射精寸前。
RMはまだ「んん♪あん♪」
電話中にも関わらず、しっかり喘ぎ声。
俺(小さい声で)「もうでる。あぁイキそう!!!」
RMは横に首を降ったがお構いなしに、今日一番というぐらい激しくつき、中にだした。最高に気持ちよかった。
RM「はぁ。はぁ。じゃあ、またあとでね。」
射精が終わるまで待っていたかのような電話だった。
RM「いきなり出すなんてぇ~。スリルあって楽しかったね♪ 旦那、耳遠いからショルダーの声は聞こえてないと思う。1人エッチしてたことにするね!」
最高に興奮した中だしセックスでした。
帰ったあと、やっぱり旦那にしつこく質問されたみたいで、RMは家出して実家に帰ったそうです。
彼女は性欲が強くて、旦那とのセックスだけでは不満で6年前から出会い系で浮気相手を見つけて遊んでいる。
もちろん旦那は、出会い系の事は知らない。
「54歳の未亡人」の時と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、最近、浮気相手から振られた事、浮気相手とはいつも中出しだった事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。
隣の市にある大きな本屋の駐車場で待ち合わせをしたら、軽四に乗ったスーツ姿のおばさんが現れた。
見るからに、Hが好きそうな顔だったが、残念なくらい胸が無かった。(泣)
おばさんの車に乗ると、他の人に見られるのが嫌みたいで、早速、近くのラブホに連れ込まれ、お風呂のお湯が溜まるまでの間、おばさんのH遍歴を聞かされた。(経験人数が凄い。確かに、H好きだな…。)
風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたら、手が股間に伸び、息子を握ってきた。
比較的大きな手で、息子を握る感触が好きらしく、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、出そうになったので、おばさんの口の中に1回目の放出。
自分でも恥ずかしくなるくらいの量が出て、口の端からこぼれ、おばさんがそれを啜り上げ、全部飲み込んだ。
先に出てベットで待っていたら、歯磨きをしたおばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、胸は皆無だが、それ以外はとても美味しそうな体が横たわっていた。
優しいHをする約束だったが、興奮して割れ目を舐めていると、息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入した。
とにかく、キツイ。
おばさんが言うには、帝王切開だったから割れ目の中が広がらなかったらしい。
おばさんの体を堪能していたが、体位を変えようとすると、気持ちいい所に当たっているので、ダメとの事。
正常位のまま、腰を振り、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
隣の部屋に聞こえるくらい大きな声を出して、人生初のオーガズムに達したらしい。
しばらくの間、おばさんは、ぼ~っとしていたが、あっと言う間に3時間経つ所だったので、急いで服を着て精算しラブホ 出たら、車の中でおばさんから『セックスって気持ち良いわね。逝っちゃった。あなたと体の相性が良いみたい。また、会いたいわ。』と言ってきたので、胸は無いが、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しむ予定。
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