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この人を知ったのは、早20年ぐらい前でした。
54歳のころ右膝を痛め医者にに罹ったら、手術しなければいけないと言われたけれども、手術する気になれず、このマッサージ師が良いとの話を聞き診察してもらいました。
一月も通ったら良くなるとの事で、施療を始め、3回目ですっかりよくなりましたが、やはり一ヶ月は通ったほうが良いとのことで施療に行くたびに、色々話が弾みそのうちに全身マッサージもして貰うようになりました。
ショーツだけになりうつ伏せでマッサージ中、ペニスが勃起、痛いので体をもじもじしていたら、仰向けになれと言われ仰向けになれば困ると言ったら、両手で寝返りをさせられペニスでふくらんだショーツを脱がされてしまいました。
小さいながらも臍につくぐらいに勃起した14cmのズル剥けペニスをみられてしまいました。
当時彼女は30歳で夫と3人の子供がいました。
日本人のペニスを見たには初めてで硬く勃起したペニスははじめてだったそうです。
ブラジル人のペニスは大きいく、たいてい17cm以上ですが、勃起してもダラーットしていて挿入には手で介添えしないと入らないそうです。
私のも介添えが必要ですが、私のは手で下へ向けなければ入りません。
その場でマッカから降りて後ろからスカートをたくし上げ、指をオメコの入れたら早ものすごく濡れていて、そのまま後ろから挿入、最初の一発は興奮していたので10分も持たず中出ししました。
私のペニスは1回やったらすぐ萎えてしまいますが、又5分もしないうちに勃起してきます。
二回目はソファーの上で時間をかけて堪能しました。
それから今日まで20年以上、毎週2回会う瀬を楽しんでいます。
あの当時私は避妊手術をしていたので、妊娠の心配もな今日まで続いています。
彼女の旦那はもう10年以上勃起しないし医者もにも行かないので今は、私一人だけだそうです。
私はこの歳でもまだまだ毎週妻と2-3回、彼女と2回、時には他の女友達ともやっています。
誰ともいつも中出しですが、知らない女のときは病気が恐ろしいのでコンドームをつかいます。
先日妻がバイアグラを使って見ようというので夜9時頃、50mgを一錠飲んでら30分ご頃から催しだし、40分後には20歳代のようにギンギンに勃起、射精することなく1時間以上も行為を続け今頃にになく多くの射精があった。
射精後もペニスは萎えることなく続けて夜中過ぎまで性交、そのままの寝込んでしまい、朝起きてシャワーに入ったら妻も入って来一緒に体をあらっていたら、またペニスが勃起、その場で後ろから挿入中出ししました。
夕べから4回も中出し、もう殆んど精液は出ませんでした。
やはり歳でしょうか、60歳頃までは射精ごペニスをオメコから抜くとペニスについてだらだらと精液が膣から出ていたものですが、今はそんなことはありません。
バイアグラの効き目はひどいですね、その日は昼過ぎまたやりたくなり、妻と昼合戦を1時間近く楽しみました。
この時は精液はほんの少ししか出なかったようでした。
ペニスが妻の膣の汁でぬれただけでした。
歳はとるものではありませんね。
中国旧正月が始る2月10日以前に何とか再訪問するチャンスを得た。
彩雲は空港まで出迎えに来てた。
送迎ゲートに来ると彩雲が手を振っている。目立つ!。
タクシーに乗り込む。
長身にハイヒールだから斜めにした脚の長さが目立つぅ。
スカートから覗いた膝頭の間から太腿がエロいー。
膝に手を当てて引き寄せると体を預けながらやや開いた脚の奥に純白のふっくらとした下着が垣間見える。
堪らんね・・・。
部屋に入るとお土産に買ってきた化粧品セットや香水、オシャレなブーツをあげるともう大喜び、抱きついてキスの雨。
○○さん、大好き!、私○○さんの情人(中国では奥さんの意味合いもあるが)ですと。
これだけの体と美貌を持った女をキープしておくのだから多少の土産代はケチってはいけない。
彩雲を見つめると待っていたようにレースのカーテンを閉めて脱ぎ始めた。
黒のお揃いの下着にガーター、ストッキングだけが白。
ハイヒールを履かせたままベッドに誘う。
仰向けになった見事な彩雲の体を久し振りに見つめる。
174・B87(E)・W60・H90の体は相変わらず存在感がある。
オ○○コの膨らみを眺めて妊娠した俺の子をここから堕したのかと呟きながら薄い布越しにキスをする。
ホンワリとした温かさと既に発散しているメスの臭いが立ち込めていた。
紐ハイレグをずらすと彩雲は腰を持ち上げて脱ぎやすく応える。
光沢のある少し薄いが長めの陰毛が高い丘に茂っている。
両手で割れ目を開くと透明な汁が既にあふれ出しているではないか。
堪らず口付けして汁を飲み込む。
濃いネットリしたこの味が堪らんのです。
指で陰核をむき出すと口に含んで吸い出すようにしゃぶる。
「アアァー、そこいいっ、来るの待っていたの!、シヌゥーシヌゥー」と彩雲は呻く。
暫らく舐めた後、オッパイをいじりながら指マンでいかせてから生挿入することにした。
小豆大の乳首を転がしながら指の腹でGスポを擦りだすとまもなく彩雲は
「シヌ、シヌ、アイヤー、・・・・」と言うとピュゥッ、ピュゥッと4,5回潮吹きするとそのままいってしまった。
失神してる彩雲の裸体を丁寧に全身を舐めてやる(やると言うより俺の方がそうしたいだけか?)。
潮を吹いた陰部も割れ目を開いて仔細に観察する。
ギザギザの密集したような膣口は堕胎の時には医者も開いて見てたんだろうな?と想像(後でわかったのだが堕胎は女医とのこと)。
太くて長い大腿から長い脛まできれいに舐めてやった。
暫らくして目覚めた彩雲は
「もう、やったの?」って聞くから
「まだだよ、おまえが失神したから小休止でおまえの大事な所を開いてお掃除してあげてたよ!」と言うと
「いやだー、そんなところ開いて見ないで、誰にも見せてないんだから」と言うがもう俺は3回も見てるぜと。
「でも○○さんならいいよ」と許してくれる。
「最後の仕上げをやろうか?」と促すと今回は積極的に尻を高く突き出して
「お尻の方から入れて!」とリクエスト。
巨大な白桃のような尻を抱きこむと一気にいきり立つ棒を差し込んだ。
「アウゥ~ン・・・」「シヌ、シヌ、アイヤァー」を繰り返す。
尻を前後に動かしてピストン。
巾着が絡みつく。
膣周りの襞が離すまいと絡みつく姿が見えると堪らずこみ上げてきて
「彩雲、出すぞ!」と言うと
「抜かないで抜かないで、彩雲の中に出して!」と応答。
子宮の中めがけて放出した。
彩雲の膣壁がヒクヒクと痙攣して竿に絡む余韻を楽しみながら嵌めたままの姿勢で尻から背中にかけての真っ白な肌と曲線をたのしんだ。
彩雲も余韻を楽しみたいのかワンワンスタイルをくずさづ竿を咥えたまま姿勢を保っていた。
痙攣が治まる頃合に抜くと汁と精液が混合した汁がダラダラと流れ出してきた。
彩雲は正座するとそれをきれいにぬぐうとバスルームに消えた。
その夜はホテルのレストランでディナー。
彩雲にそっと車代だよと言って片手を渡すと初め拒んでいたが最後は嬉しそうに受け取った。
若し妊娠してたら堕胎費用として使ってもらうためにも。
又妊娠してるかも・・・?
そして春の再会を約して再見。
仕事から戻った時に・・・。
「新しいいい子がいるよ。腕は良い、気持ちのいい按摩はどう?」
毎度の売店のラオパンニャの声に誘われてまたまたお世話になってしまった。
ほどなく部屋に現れた彼女は、ちょっと小柄な身長は155ぐらいの痩せ形。
色白で幼く見えるが歳はなんと満39歳。
中国式カウントでは40歳の大姐さま。
まずは様子見と定番の按摩をお願いして、このぐらいの年齢だと按摩は十分に上手い。
海外出張はとにかく疲れる。
昼間から酒を飲みながらの食事や、スプリングの丈夫なタクシーで未舗装の道を何時間も揺られてど田舎の会社を回るのだから。
こちらは肌着のままでベッドの上に横たわり、彼女は靴を脱いでキングサイズのベットの上で按摩を始めてもらった。
先ずは肩から背中、腰へと移動。
暖房をきつめに設定してあったので、やはり体を動かすと熱くなってくるのだろう。
「上を脱いでも良いか」と聞いてくるので、良いよといいつつ、こちらもマッサージしてもらいやすいように、シャツを脱ぎ、再び俯せになる。
俯せで上半身を一通り按摩したら次は上向きになって、腕を取っての揉み解し。
丁度指先は彼女の胸部に触れるか触れないかの微妙な位置にくる。
偶然を装いつつソフトタッチ。
このあたりは未だ真面目人間を演じて。
ますます按摩で暖かくなってきたのか、下半身、太もものマッサージの前に彼女はブラパンだけの姿にってしまった。
最近の若い子に多いデカパイ乳豚ではなく、垂れるほどもない貧乳。
しかし、彼女は肌がきれい。
40歳にはとても見えないすべすべした白い肌なので出身を聞くと四川と言う。
四川は美人が多いと噂に聞いていたがまさにその通りと納得。
ここで意地悪にも、太ももの按摩するのにはこれも邪魔だねと言いつつステテコとパンツを一気に脱ぎ去った。
片や素っ裸、片やブラバンの格好で下半身の按摩を再開。
足の付け根を揉まれていると男心と共に男根が鎌首を持ち上げてくるのは自然の理。
彼女も気になるようで必死に触りたいのを我慢しながら、近傍をかすめてマッサージしてくるのは実にけなげ。
しかし、ついに彼女の我慢も限界。
彼女「触っても良い?」
私「興味あるの?こんなの好き?」
彼女「大好き!!」
しばらく触っておもちゃにしているので、
私「これはどうしよう?」と聞くと
彼女「欲しい」とのご依頼。
私「欲しいの?どこに?」
彼女「・・・」
黙って微笑んで、場所を交代のそぶり。
彼女が上向きに横たわり、私は逆に起き上がり。
黙ってそっと、抱きしめながら背中に手を回しブラを取ると、ささやかな胸に可愛い乳首がちょこんと。
「私には子供が一人」と言っていたが、母乳では育てていないようで吸われたことのない未婚のような美しい乳首。
脇腹には10cmちょっとの切開出産の跡が。
肌と胸の美しさに生唾を飲んでいる間に、彼女は自分で下を取り去り、二人とも臨戦態勢、準備完了。
いざと抱擁と軽いキスを始めたところで、何と彼女の電話が!!
仕方なく彼女は電話に出て、まくし立てる事十数秒。
「今忙しい、用事が終わったら帰るから、判ったか?」
電話を切ると、「旦那から。いつ帰るか? との電話」だと。
こちらは旦那に出鼻を中断されたので意地悪をしたくなり、彼女を徹底的にいじめ倒すことに方針決定。
欲しいと言われてもすぐには入れてあげない。
素股のように竿の腹でこすこす、すりすり。
それにしても、すべすべ美肌に合わせて薄毛。
小ぶりの胸も掌に吸い付くような柔らかさ。
若い子では脂肪が多すぎで固目の子もあるが、やはりマシュマロパイはいい感じ。
そのうちに物欲しそうな下の口がだんだんと呼び水が染み出し潤ってくるのが判る。
こすこすのストロークを大きくして、先っぽで入り口にご挨拶をするとますますしっとり感がぬるぬる感に変わっていく。
あっ 先っぽが引っかかっちゃった。と そのままじわじわっと前進。侵入開始。
半分入ったところで一旦バック、それからまたじわじわと今度はほぼ全没。
彼女の表情が変わる。
軽く開いた口。
目がうっとりとしてくる。
それからまずはストローク開始。
深浅、左右、のの字と腰を動かせば声もだんだん大きくなりお互いの感情を高めるのには丁度良いBGM。
そこで彼女に意地悪質問。
私「気持ちいいか?」
彼女「すごい、初めての感覚」
私「こうするのは好きか?」
彼女「好き 好き すごい 大好き」
私「前回はいつした?何日前にエッチした?」
彼女「ん~~4日前」
余り私の逸物を凄いと何度も褒めるので聞いてみた。
私「旦那は旦那の物より良いか?」
速攻で回答
彼女「旦那のはこれぐらい小さい。(彼女の人差し指程度6cm程) 全然ダメ。それに早い、すぐ終わり。あなたのは気持ち良い。凄い あぁ・・」
そりゃ可哀そう。
そんな話を聞けばなおさらしっかりと味わってもらわねばと、今度は横に半身にして股間丸見えにしてガン突き。
「ほら 見て」と相手に結合部の出し入れを見せ、挿入感だけでなく視覚からも高揚させたら、もう絶叫状態。
あまり大きな声を出されて隣の部屋から公安へ苦情を言われると困るので、ちょいと口を押さえて規制。
彼女もすぐに理解したのか、自分で口を押えて必死にこらえながらの快感に翻弄されていた。
後ろ向きにしてのバック体勢は初めてらしく彼女はもう言葉にならず、
「おおおぉぉ ぉぉおお あうぅー・・・・」
何度かいったようでしばらくは目が定まらず、その時なにか逸物の先に別の感覚がある。
どうやら底に当たっているような感じ。
確かめるべく正常位に戻し、今度は中国人の一般的ないき姿、足ピン体勢。
彼女は気を付けの体制で、男が上から両足で挟む形が中国女性はいきやすいらしい。
これでも わが先っちょは当たってる。
特にあたる時には呻き声が変わるのが、こちらとしても嬉しくなる。
意地悪をして少し浅めにすると必死に手を伸ばして腰を引き寄せてくる。
旦那が短いせいで、深い結合に飢えているのかもしれない。
ではボチボチファイナルコーナーへ入ろうかと、さらに足を肩に乗せてより深い結合を得られるように腰も少し浮かせ目に。
ここまで来たら、ズンとつくごとに 「あうぅ」、「あうぅ」の連続。
先端の底あたり感触はますます気持ちよく、それこそ、ランディングはいずこにすべきや。
我が愚息があと1cmでも長ければ膣から子宮口をこじ開けられるかもと悔やみつつ。
それでも体勢をうまく合わせて最深部に先端を突き当てると、もはや彼女は言葉にならず。
鯉のように口パクパク。
「よーし 行くぞ」と心に決め、奥の院への門口に狙いを定めてラストスパート。
彼女の体にもやはり変化が、先端の圧力も高くなってきた感覚。
ついに天にも突き抜ける至福の感覚と共に我が分身を放出開始。
ぴったりと最深に押し当てたままこちらも下半身に力を込める。
この歳でしばらく感じたことが無いほどに、幾度も幾度もはっきりと感じられる陰茎痙攣。
と同時に彼女の膣も符合して搾り取るが如く収縮を繰り返す。
しばらくは極深結合を解かずに絞りきられるまで時間の過ぎるのを待った。
一息落ち着いたところで、お互いに顔を見合わせてのキスは、自然と今までにないディープなものに。
舌を絡め合い、口の中を弄り合い、吸い合いひと時の快感の共有を喜び会った。
「あなたは素晴らしい。すごい。初めての感覚だった。」とお世辞か判らない褒め言葉を嬉しく聞きつつ、入れたままだった愚息を名残惜しいながらに静かに抜いた。
抜いてもまだ硬いままを見て、三度彼女は驚きの声を上げ、それからは二人でシャワータイム。
旦那からの2度目の電話が掛ってこないうちにと、そそくさと軽くシャワーを終えて帰り支度に入る彼女。
まだ冷めやらぬ快感の興奮と膣奥に我が名残を残したままで純白のブラバン姿に戻り、身支度を整えていく姿を眺めていた。
また呼んでほしいと言われ、もちろん次はもっとたくさんしようねと答えた私だった。
実年齢を聞くとがっかりかも知れないが、実際には年齢を感じさせない締まりや、まったり感があり、若年も良いが、熟年もまた味が有るものだと感じた次第。
次回に乞うご期待。
尖閣問題が有るがこちらに有利な条件で交渉は成立、NEGO用に用意した裏金やカメラもほとんど手付かずだった。
キャッシュは自ら成功報酬として少しばかり頂戴して懐温かい。
馴染みの市内のブティックでのファッションショーに出かけた。
ショーが終わりファッションモデル専門学校の教授が挨拶「生徒はまだ学生で勉強中です、皆様の温かい応援よろしく御願いします」と挨拶してショーは終わった。
私はその後ふと思いついて楽屋を訪ねてその教授に面会した。
快く応じてくれて会話も弾み私から食事に誘うと快くOKしてくれた。
その教授は30代前半くらいで目鼻立ちが整い彫りの深い漢民族系の顔だ。
身長も私が183cmだから恐らく170cmは超えているしメリハリのある流石はモデル学校の教授だと関心す。
楽しく食事をして人脈ができたとその日はお別れにすると教授(彩雲)から新年早々日本に行きます、ブティックのお勉強ですと告げられた。
それでは是非日本で再開しましょうと交換したメルアド(英文で)で連絡を取り合うことにした。
年明けてその日が来た。
空港には流石に人目も有るだろうと思い、ホテルで再開をすることにした。
当日ホテルのロビーで落ち合い肉好きなので浅草の有名なすき焼き屋に案内ご馳走する。
彩雲は上手い上手いと2人前を平らげご満悦。
「日本で再開できてとても幸せだわ!」とのたまう。
真面目そうなタイトのツーピースに身を包みそのタイト・スカートにプリントされた肢体が何とも艶かしい。
なんと言うか「くの字形」のように尻が高く張り出し腰がバンっと張ってウエストはギュウーと絞られた下半身。
胸は上着に押し込められたような窮屈さだ。
店のシェフも気になるかチョコチョコ横目で観察するほど。
食事と会話を楽しんでホテルまで送ると明日は15:00からフリータイムとの事、それを楽しみに今日はgood byと手を握り合う。
彩雲が強く握り返してくる、これなら明日はものにできると確信する。
その日ホテルに迎えに行くとすでにロビーに下りてきていた。
ニコニコしながら立ち上がったファッションは膝下までのロングドレスでサイド・スリットが深く入ったもの。
歩くと太腿の半分くらいまでがちらつくエロいドレス。
タクシに乗るとちょうどスリットが私の側で見事な太腿が私の大腿に当るほど・・・、堪らんな!、と呟く。
「彩雲、日本の変わったホテルに案内してみたいけどいいかな?」と聞くと
「○○さんの案内ならどこでも平気よ」と答える。
もう決まりだ新宿へGo!。
そこはペントハウス。
屋上露天風呂もあり室内の風呂は勿論ミストサウナもある広い贅沢なハウスだ。
初め彩雲はここがどういうものか理解できなかったが少し説明をすると要約理解でき少し恥ずかしそうな素振りを見せた。
がそこは既に大人ですぐに受け入れた。
外は少し寒いけど露天風呂というもに入ろうか?と勧めると軽く頷く。
「これからは彩雲がお姫様、私が全てリードしますよ」と。
彩雲のドレスを脱がすと黒の豪華なスリップ。
これも上から取ると黒のカップブラだ。
う~んでかそう!。真っ白な肌で半分ほど露出したバストを後ろ手で外すところっと手の平に余るオッパイが出てきた。
乳首はピンクで小豆大、これは子供をまだ生んでないと診断。
私が前かがみになり黒のレース付きのTバックも降ろしガターとストッキングだけにする。
流石はモデル学校の教授だけあってベストファッションだ。
陰毛は高~く盛り上がった丘を薄めに覆っている。
目の前に教授の陰部が露出し、薄めの陰毛のために割れ目もはっきりと見える。
大陰唇がふくよかに二枚貝のように閉じ合わさり小陰唇はしっかりと格納されている。
陰核もコンモリした包皮の陰茎が少し覗ける程度。
これはほとんど経験がない福まんだと診断する。
割れ目に軽くキスする。う~ん少しメスの臭いが滲んでいる。
慌てず露天に誘う。
青空を見上げて広い岩風呂に身を沈め後ろ向きに体を預けてくる。
張り出した見事な尻がチンポに当る。
手の平に余るふくよかな乳は柔らかく揉むほどに乳首が膨らんでくる。
彩雲の顔を後ろ向きさせるとキスを求めて眼をつむり口を半開きにして寄せてきた。
最初は優しく吸い、舌を絡めて時間をかける。
*中国男はHする場所もないから早く終わらせる習性からほとんどの男が早漏なので真に女が満足するSEXは経験が少ない。
すこしずつ強めにキスをするとようやくソフトキスが効き始め彩雲はうめき声を出し始めた。
舌の根元まで吸い込み、転がし唾液の交換も教えると彩雲は堪らず前向きになり見事な乳を吸って欲しいと顔に持ってきた。
乳首から乳輪を優しく舐めて軽く吸い込んで愛撫すると荒い息使いに変わりバスタブの中だけどしっかりと抱きついてきた。
息が苦しくなり乳から顔を離して外に出ると屋外Hにはいくらなんでも寒すぎ!。
室内に入ると彩雲が私の体を拭いてくれる。
かわりに私が彩雲の体を拭いてやる。
拭きながら彩雲に聞いたサイズは174cm・B87(E)・W60・H90とのこと。
確かにナイス・バディーと言うよりスパー・バディーだ。
たまらずオマンコに口づけして彩雲をベッドに寝かす。
真っ直ぐに伸びた肢体の美しいこと。お腹の回りは縦長の閉じた臍とその周りの薄っすらと脂肪ののった艶々の肌がなんときれいなことか?。
私は乳よりも何よりもこの臍のお腹にキスの雨を降らした。
時折キスの痣を作るほど強く吸い込んでやる。
いよいよオマンコの割れ目を開くとダラーッと透明な愛液が流れ出した。
思わず「もったいない!」と口をつけて飲み込んでやる。
う~ん、懐かしいあの中国人独特のラードのような粘り気と強い愛液の臭いに倅は急激に怒張した。
陰核も長めの陰茎に隠れていたが吸いながら陰茎を揉むと大きく膨張してきた。
皮を剥くと白い肌が少しピンクに変わってきた。
クリの回りは白く恥垢が付いてHをしてない証明をしている。
垢も気にせずクリを吸い出してやると「アイヤアアァー・・・」と叫ぶと急に尻をもち上げた。
「デンキが走るううー・・・」と言うと激しくお腹を振った。
長めの陰茎を撫でながらクリと膣穴・オシッコ穴と丹念に優しく舐めまわしてやる。
もう彩雲は激しく呼吸をしながら「こんなの初めて・・・、死ぬううう・・・」と言いながら私の名前を呼ぶ。
彩雲の上体を起こして今度は怒張したチンポを咥えさせる。
握って頬張りながら手でしごきはじめてくれた。
彫りの深いきれいな顔に太物が刺さった感じで上から見下ろす。
「彩雲、美味しいか?」
「ハイ、とても美味しいです」
「中国ではよくしゃぶるのか?」
「いえ、しゃぶるのはあまりない」
忙しくまた咥えにいく。
暫らくして挿入前の69でお互いの性器をしゃぶり合う。
と、突然彩雲は「死ぬうぅぅー・・・」と言うと私の顔に思い切りオシッコを漏らしてきた。
温かい塩辛いようなすっぱいような液体がすごい量で降り注いだ。何杯か思わず飲んでしまった。
彩雲は失神状態でぐったりしてオマンコを私の顔に押し付けてきた。
窒息するう!と退避するとワンワンスタイルに持ち込み大きく尻を突き出させると怒張したチンポをズブリと差し込んでやった。
「あうううう~ん」とも「ひゃああ~ん」とも叫びながら尻を振ると膣の壁がミミズのように絡み付き膣孔がぎゅ~と絞るように縮んできた。
でかい体の割りにオマンコは非常に収縮する。
激しく突きこんで3、4分で自分も持ちこたえられず「彩雲、いくぞ~~っ」と言うと溜まった精子を子宮の中めがけて射精した。
彩雲は「死ぬシヌ・・・~」を連発して射精が終わると同時にへたり込んだ。
尻に刺したまま暫らく膣の痙攣を味わい、チンポが収縮始めるころ引き抜いて尻越のオマンコから精液が少し流れ出すのを確認した。
その後は国際交流としてM字開脚でもう一発生中出しでゆったりとホテルで過ごした。
彩雲も初めての失神SEXを経験して初めての外国人とのHが最高の経験と喜んでいた。
「彩雲のことは忘れないでまた中国に来てください」と懇願した。
紫雲は自立しているので結婚はしないとはっきり言ってた。
歳も自分から35歳といってたがとても体は20代前半くらいの肌だしスタイルだ。
これ、暫らくキープしておくことにして中国行きの出張を増やすことにした。
後日、驚いたメールで彩雲が妊娠して初めは生もうかと思ったが教授の生活を考えると堕胎するのがベストと考え処理しましたと。
でも情人関係は続けて下さいねと言っていた。
定宿の上海の中国人向けビジネスホテルにチェックインしていたら、いつもの売店から早速に声がかかる。
「おかえり、今日は若い、スタイルのいい美人がいるよ。昼間仕事が有るから夜10時からだけれど。」
「若い」と「美人」と「昼間仕事」の言葉に男心が想像をめぐらし、手配を依頼する。
やはり、専業でない素人っぽい感覚が興奮を誘う。
時は過ぎ、街中で夕食後丁度10時前にホテルに戻ると、はや、売店に彼女は到着していた。
10分後に部屋に来るように言い、部屋に戻り対戦準備。
かわいい子にはバイアグラが無くても元気がでるが、やはり補助として100mg錠をハーフカットして飲む。
速攻で効果が必要なので錠剤を噛み砕き、日本から持参のまむしドリンクで胃に流し込んだ。
事前にサービス代だけを準備し、それ以外は万一シャワー中に家探しされても盗まれないように用心して隠し、チャイナリスクを最小に。
もう一つ準備するのは、最新製品のアフターピル。
これは後で彼女にプレゼントするため。
ピンポーン 準備万端整うと同時にチャイムが鳴った。
若い、確かに若い。
早速お年を聞くと、ちょうど20歳になったところだと。
中国の20歳は日本でいうところの19歳。
一瞬の罪悪感を感じながらも期待に股間を膨らませる私。
身長は女性にしては確かに高い165cmぐらい。
張りのある胸と長い脚。
モデル体型の彼女がお相手してくれるのかと思うだけで、ますます気持ちは昂ぶる。
こんな子とは即行動開始。
まずはご挨拶の抱擁からベッドの上で抱き合っての簡単なおしゃべり。
話しつつも手はあちこちに伸びていく。
ぴちっとしたジーンズのベルトに手を掛けると恥じらいのしぐさを見せるも力なく、ベルトとチャックを開けたら、指は湿地帯へと到達。
布の上からでもわかるほどに暖かな湿り気を感じるがジャリジャリの毛の感覚が無い。
ベルトが解けるとセーターの裾はフリー状態、難なく衣服の下に手を滑り込ませることができる。
手を上にずらせていくと、たちまち大きなふくらみにさえぎられる。
「これは何かな?」などと笑いながら、ブラの上からふくらみを確認するように包み込む。
万歳をして服を脱がせると、両の手で豊満に育った両乳を後ろから鷲掴み。
その時には既に彼女自身の手でジーンズはベットの下に落下していた。
片方の手でブラの隙間から指を差し入れ乳首を刺激しつつ、他方の手は彼女のパンティの横から湿地帯にご挨拶。
このころになると目はいささかとろみはじめてくる。
お互いに裸になり、たわわに実った胸とは対照的にピンクの乳輪に囲まれた薄茶色の乳首を愛撫すると、たちまち硬化膨張して1cm程の土筆の頭状の突起に変化。
ぷにゅぶにゅの乳輪と硬化した乳首を舌で転がすと、もう下の口からはよだれがにじみ出てくる。
体勢を入れ替えて亀頭をあてがうと、彼女はゴムをしていないことに気が付いて、
「安全套(コンドーム)は して無いの?」
「大丈夫だよ、この方が気持ちいいよ」
「じゃあ 無でも良い。 でも今迄一度も中で出していないから、いくときは外に出してね。」と囁いてくる。
この言葉は私にとっては又とない興奮剤になる。
<<よし、初中だしをプレゼントしよう。>>
バイアグラの効果か、初中出しへの興奮か、いつもよりも硬度が増すのを感じる。
襞を押し広げじわじわと入れていくと、私としては抵抗感もなく、充分に濡れているのに彼女は痛いという。
そんなに太くは無いつもりだが、彼女の経験数の少なさか、今まで経験した男の物が小さかったのか判らないが、何となく優越感を抱かせてくれる。
何度か浅めの出し入れをしながら少しずつ深くまで沈めていき、やっと私のすべてが収まった。
パイパンではないが、かなり細めのヘアーが少々生えているだけ。
クリトリスも陰唇もはっきりとわかる、男を十分に興奮させられるいい物を持っている。
一旦すっぽりと入ってしまうと後はお互いに快感を求めてまっしぐら突っ走るのみ。
彼女を下にしたり、上に馬乗りにさせたり、ベットの縁から頭が落ちるほどに逆傾斜にして攻めまくった。
耳をかんだり、あちこちにキスの嵐を送ったり、揉み応えのある乳房を揉んだり舐めたり吸い付いたり。
彼女もだんだんと私の物に慣れてきたのか痛いと言うこともなくなり、出し入りする結合部を向かい合って見ながら腰を使う。
彼女自身でも腰を前後に振り始めるほどに高潮してきたのでこちらも彼女に初中出しを刻みこむタイミングを探りはじめる。
どの体勢で出すのが一番気持ち良く射精できるかをいろいろと思いめぐらしながら、間もなくこちらもフィニッシュに入ろうかと言うところ。
出す時は外にしてねと言われていたのを思い出すが、中出しを心に決めている私はブレることなくフィニッシュに向けて一直線。
もう感じまくりでまともに話も出来ない彼女に、「気持ち良いね? 中で出すよ 良いね?」と何度か語りかけた。
この時彼女には「出すよ」と「良いね」しか聞き取れていないみたいだったが、彼女の「いい(好)」「いい、気持ち良い」の返事を中出し了承と自分に都合よく解釈。
そのままハードなピストンの末に、思いっきり腰を押し付けて彼女の奥深くにリキッドを発散。
2度 3度と腰を叩き込むように射精をして、ぴったりと押し付けたままで彼女の膣が収縮を繰り返しながら精子を吸収していくのを感じる。
一瞬の間をおいて、彼女は中出しされたことに気が付き
「あれー 中に出したの? 外って言ってたのに。初めてだよ、出されたのは。」
と半泣きべそ顔。
ここでこちらは畳み掛ける。
「さっき言ったじゃん 中で良いねって 好(ハオ)好(ハオ)って返事したでしょ。」
「気持ち良かった? じゃあ良かった。私もすんごく気持ちよかったよ。問題ない大丈夫。」
ここまでの間ずっと結合したままにしていたので、話をしている間にも彼女の感情で膣が収縮したり弛緩したり、これまた気持ちの良いものだ。
彼女が諦めと言うか納得と言うか言葉が途切れた時にやっと結合を解いた。
彼女の大股開きの中心からジワリと滴り出てくる白濁液はやはりわが年齢を感じる透明感の多いものだった。
そんなに濃くないから心配いらないよ。きっと 多分 もしかして??
そしてきつく抱きよせながら、これで良かったよのキスで口をふさぐ。
鬼畜中出しからゼントルマンに戻りシャワーで洗うことを促す。
彼女がシャワー室内でうんこ座りして穴から掻き出しているのを横目に彼女のタオルを棚上から降ろして手の届くところに用意。
こちらをちらっと見て「謝謝!」。もう泣きべそ顔は無かった。
初めて中で出されたことは少しはショックだったかもしれないがいつか経験することだしと軽くながすことに。
彼女が服装を整えたのち帰り際には、出会いを喜び別れを惜しむ深いキスを交わす。
その時彼女から「また呼んでほしい」とのお願いの言葉が。
「今度来てもまた中で出しちゃうぞ」と言っても、
「それでも良い また会いたい」と。
やはり本業女でなく素人のパートタイマーさんは人なつっこい娘が多い。
帰り際に小費に添えて、「もしも心配だったらこれを飲んでおいたらいいよ」とアフターピルを一錠プレゼント。
彼女は満面の笑顔に戻り帰って行った。
やはりSEXの反応も良いし会話や仕草の素朴な感じがたまらない。
これからも素人さんを呼んでもらうことにしようと、股間を膨らます私であった。
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