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以下の大半があてはまるタイプの子を、俺的マシュマロ女子と昔から名付けている。
顔 色素薄め。美人でなくてもメイクは可愛い系。
体つき ぽっちゃりか、その手前のフワフワくらい。
性格 ザ・女子。協調タイプで押しに弱い。
わりとよく見かけるが、個人的に大好きだ。
今はモデル系も好きだが、当時は、エッチまでイケる確率の高さ含めて魅力的な、このマシュマロ女子ばかりをやらしく追い求めていた。
一昨年の夏に、まさに当てはまる20歳の子を、行きつけの居酒屋のバイトの子で見つけた。
マイちゃんという家政学部の大学生。
数ヶ月かけて仲を深め、買い物や、食事へ行き就活相談とかもするところまで進んだ。
そしてある土曜日、半ば意図的に終電を逃し、ホテル泊までこぎつけた。
部屋に入る前に実家の親に電話してたり、ヒヤヒヤしたけど、なんとかOKだ。
マイちゃんはあまりラブホに来たことないのか、照明ボタンやアメニティを珍しそうに見ている。
その合間にこっそりバイアグラを摂取。
お風呂から上がり、後ろから抱きしめる。
香水とも違う、女の良い香りがプンプンする。
ガウンを脱がせたら案の定真っ白で、毛はお股に薄くあるだけだった。
撫で回すと、皮下脂肪がやや多めだからか、体は意外とひんやりしててそれまた気持ちいい。
乳首とクリを責めてる時、大人しくて従順で良い子だったが、照明だけ消して欲しいと唯一リクエストあったので、それは受け入れた。
股からヌルヌル何か出てきてるので、指マンにうつる。
デリ呼んだ時、たまにマシュマロ女子っぽい子にあたるが、高確率で膣内も柔らかめの作りになっている。
マイちゃんも、ねっとりして完全にそうだった。
変な例えだが、ナマの挽き肉を触っているような感じ。
早くナマチンを入れたい、と頭の中はいっぱいだ。
腰を近づけると、入れようとしてることに気付いたみたいでモモを固く閉じて腰をのばし、ここは固くガードされた。
「マイちゃん、ゴムつける?」と言うと、戸惑いながらうなづく。
(あくまで入れる前提かよって思われたはずw)
枕元に手を延ばすが、わざと膝が邪魔して届かないふりして、少し足を広げてもらった。
広げた足の間に上体が入った瞬間、チャンスだ。
わざとゴムを床に落としちゃって、そのまま股間をスライドさせてヌルッ!
アクシデントを装い、まずは先端のみだが膣にナマ入れ成功。
よっぽど怒られれば、すぐに抜くつもりだったが、ビックリした顔で腹や腰を押し返してくるだけなので、
「ごめん、入り口がめっちゃ濡れてたせいで、少し入っちゃった。
あとでゴムつけるからね。理解してくれて、本当ありがとう」と言う。
感謝されると、抵抗もやめちゃう本当良い子だ。笑
ヌルヌルっとした肉壺に奥まで入れさせて頂き、ゆっくりピストンすると、しっかり亀頭から竿までを温かく包んでくれる。
ビンビンに硬くなった竿で、膣壁の上のほう、横のほうと擦ると、膣内は柔らかく形をかえて、ねーっとり纏わりついてくる。
入り口から奥まで丁寧にピストンしているうちに、マイちゃんも息があがってきた。
頑張って抑え、横を向いて平静を装おうとしている。
たまに少し声が出るが、それで余計に恥ずかしがってか、もはや上半身ごと横向きにしてしまうマイちゃん。
いっそうそれならばと。松葉崩しに移行することにし、いったん抜いた。
どうやらマイちゃんゴムを探すために横にズレてたみたいで、ベッドから片足を降ろしてるぞ!
従順にしか見えなかったから、これは要注意な子だ。
俺は急いでもう片足を引きずりあげ、
「あとで部屋明るくして、ちゃんと探そう。」と言いベッド中心に引き戻した。
その足を、俺の両足で挟み込み逃げられなくして、挿入し直し、松葉崩しは完成した。
耳元で、「お互い気持ち良いんだし、声、気にせず出して大丈夫だよ」と言うと、マイちゃんは顔をタオルで隠してしまった。
顔が見えなくなると、何か楽しみを他で探してしまう悪い癖が、自分にはある。
まずは照明をONに戻し、全身鑑賞。上の片足を、持ち上げてみた。
可愛いアナルの入り口が見えたので、指にたっぷり唾をつけてプスッと入れてみた。
第二関節まで柔らかく入ったが、これはガチで嫌がったので、すぐやめた。
こんどは、グラビアの加工写真みたいに綺麗な脇の下が見えたので、急に舐め回したら、アヒャアヒャ言ってた。
これは抵抗が弱く、脇がベチョベチョになるまで続けた。
顔からタオルを取ると、部屋が明るくて丸見えでびっくりしてた。
これらのイタズラのせいで、膣の締まりが良くなって、早くもイキそうになったので、正常位に戻した。
気持ち良すぎて、俺も思わず変な声が出てしまい、マイちゃんも射精が近いのに気がついた。
「外で…出せますよね?」
「出せるよ。でも、今回はマイちゃんのアソコがめっちゃ反応してて、身体は精子を受け入れようとしてるみたいなんだけど、どうする? ほら今も!」
「イヤッこれは…」と反論しようとしてるが、適当に言った言葉には、残念、返す言葉が無さそうだ。
「いいよね」と耳元でいうと、仕方なくうなづく。
お尻を力いっぱい引き寄せたら、尿道がピクピクしてきて、発射準備が整った。
断られた場合は、多分マイちゃんの人生では経験の無さそうな、顔射ぶっかけ、もしくは口の中で爆発させる予定だったが、オスの本能のまま進ませてもらう。
「やばい、今日すごい溜まってたんだ!」
思わず声を出しながら大放出した。
ビューッ!ビューッ!と、普段のオナニーとは全然違う、1発1発が尋常でない射精だった。
それが第4波くらいまで続き、そのあともトクトクと何秒か止まらなかったので、総量はかなりあったと思う。
マイちゃんは少しヨダレを垂らし半目で、動かなくなった。
バイアグラの効果か、出したあとも膣内で半勃起を保っている。
笑って「お互い凄かったね」と言い両手を恋人繋ぎすると、観念したのか、手を握り返してくれた。
よだれに気がつき、サッと拭い、もぅ!って感じで少し微笑んでくれた。
やがてマイちゃんは深く息を吐いて、
「Tさん、絶対に、もうこれで、最初で最後ですからね。ほんと絶対に。」
こちらも、「うん、マイちゃん本当ありがとう。こんな可愛い反応されると、俺も燃えちゃって」
ちょっと嬉しそうな顔すら見せるので、そのまま両手を、俺の乳首にもっていき、お願いして、触ってこねてもらった。
抜かずのまま、ムクムクと復活するペニス。
この直後の反応が、最高だった。
「え、ちょっと、、終わってませんでした?」
俺、無言。
「嘘… え、出してましたよね?」
セックスイコール、1発で終わるものとしか思ってなかったらしい。
俺はこの子なら、抜かずの2回戦は余裕だ。
「さっき私の中に出したんじゃないんですか?」としつこく言うので、
「いや。何も出してないよ。笑 これから。」というアホみたいなジョークに、まじか…みたいな絶望の顔に切り替わった。
確かにさっき言われた通り、現実には今回が最初で最後になるかもしれないので、この際、いろいろな体位も試すことにした。
抜かずのまま側位、からのバック。
ふっくらしたお尻でパンパン鳴らしやすく、ちょっとAV気分が楽しめる。
そのまま寝バックで乳首を刺激したが、肝心のブツが奥まで入りきらなかったので早々に中断。
自分、亀頭は大きいが、長さがもう少しあればなー。
対面座位は面白かった。お互いの目線がマイちゃんのお腹にできた段々にいき、この時ばかりは恥ずかしそうに、「見ないでー!」とな言いながら、体勢を解こうと、けっこう抵抗していた。
もちろん、普段はたるむほどの肉はなくても、まあ、この体勢になりゃ段々くらい、誰でも出ますわ。
それをこちらは理解したうえで、恥ずかしがる姿が可愛くて、意地悪してそのまま対面座位を固定で続けた。
重心が動かないよう、尻の両サイドを持って、主に皮下脂肪をプルンプルン上下させた。
だんだん切実な顔になってまだ「お腹を見ないでよぉ」と言い、抵抗して押してくるので、最後はは後ろに倒れてあげて、騎乗位にようやく変更。
ただし、ここぞとばかりに、勢いよく腰を振って突き上げた。
対面座位を解いたことを、後悔させてやろうと思い、オッラァー!と声を上げ、もはやスポーツの感覚で、いわゆる激・ピストンだ。
肉付きはいいものの骨格は華奢で身長も150チョイなので、重くはない。
突く度に体がバンバン浮き、跳ねる。
髪も乱れ、顔にかかりまくるが、AVとは違いそのままなのが良い。
マイちゃんはついに、はっきりと喘ぎ声をあげた。
嬉しくて、激ピストンを中断し顔を見てたら、目が合って、ハッとするマイちゃん。
「もう、私ダメです」と言い、腰を上げて勝手に抜いちゃった。
さっきの精子が2,3滴垂れたが、今度は、最初みたいにベッドの外に逃げる前にすぐ両腕を掴み、4滴目が垂れる前に、即入れ直した。
腰を上げようとする体力がもうないようで、全体重が乗って膣奥に亀頭が押しつけられる形になると、マイちゃんの足が震え出した。
興奮とともに、一気に高まる射精感。
2回目も中に注ぐの確定で、暴力的な強さで突き上げ、最後は下からブリッジの状態で動きを止めた。
狙いを定めて一気にPC筋を開放させ、
ブッシュー! ビュー!
2発目ながら、かなり爆発力のある射精だ。
受けたほうも一瞬で分かるくらいの勢いだったようで、マイちゃんは、喘ぎ声とも違う大きな声でワー!?ウッワー!と言って、慌てて腰を引き抜こうとしている。
ただ、ブリッジで浮かされてるせいで足に力が入らず、一旦ベッドに手を横についてから、体を横にどかそうとしてるうちに、こっちはほとんど最後まで、膣内に出し切ってしまった。
横たわり丸まったマイちゃんの尻から、間も無くツターっと精子が流れてきた。
大量にティッシュを消費して何回か拭き取るが、いくら拭いてもまた垂れてくる。
なので残りは指で、掻き出してあげた。
掻き出すと言いつつ、わざとGスポットを高速でこすりまくったら、どんどん喘ぎ声を出すので、仕方ねえなあとか言いながら最終的にその晩でもう1発やった。
さらには翌朝も、起きて身体を触りまくってたら発情し、精子タンクも回復してたため、昨晩の1発目と同じくらい容赦ない量の精子を注ぎ込んでしまった。
さすがに…やりすぎた。
朝の1発が終わった後、膣から垂れるものを自分で拭いていたが、なかなか止まらず、焦ってやや涙目になっていた。
チェックアウトまで、怒らないようにとにかく優しくしく話しを聞いた。
本人いわく、来週で生理らしく、まあ少しくらいはゴム無しでも大丈夫かと思ってたが、こんな量を出されるとは思ってなかったらしい。
特に2発目の発射が、子宮口にダイレクトにあたり、胎内に熱い精液が入り込んだ感触があったらしい。
「受精してないですよね?」とか言うので、
「絶対大丈夫だよ!」とまた適当な返事をしつつ、頭では2発目を打ち込んだ直後、慌てて抜こうとしたあのリアクションは、この感触が理由だったなーと思い返す。
そのあと連絡したら、5日後に生理が来たらしく、よかった。
その後も、下心丸出しでバイト先に飲みに行ってしまったが、距離をとられるようになり、この日以降は、2人きりでは会ってくれなくなった。
後日、仲のいい他の店員から聞いたのが、いちおう初めて付き合った彼氏が当時もいて、半年くらい会ってもなく、自然消滅してるが、明確に別れた訳ではないため、他に男をずっと作れなかったらしい。
義理堅いイイ子だなと思う反面、俺にはその事を黙って、初彼氏を浮気して4発も中出しさせちゃうあたり、イメージしているマシュマロ女子よりマイちゃんはだいぶ悪い子だ。超可愛いけど。
でも2年を経て今のマイちゃんは、就活も無事に内定が出て、さらには内定先の会社で早速、新たな彼氏まで作ったと耳に入った。
次の3月で、いよいよ居酒屋のバイトも卒業だ。
もう難しそうだが… 隙あらばもう1回、あのプルンプルンした横尻の肉を掴み、あのねっとりまとわりつく膣に、亀頭だけでもいいから入れたい。。。
卒業までに一度チャレンジするか。
最近うちで育ててる10代のめ◯るを少し太らせてみるか、迷うところです。
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いつも拝読してます。
下半身は肉食獣のようですが、文章は面白くて情景がよく浮かびます。
未成年のグラビアアイドルの画像とセットで楽しむのが至福です。
他にも良いエピソードあれば書いてください。
ご愛読有り難うございます。
確かに肉食獣的な生き方で、月に29日はゴロゴロしてますが、
たまに獲物を見つけたら、薬を飲んででも仕留めるようにしてます。
未成年がメインののようめですね。
ぶっちゃけ2回だけありましたが、投稿は規約上難しいようなので、
また記載については方法を検討させていただきます。
ありがとうございます。
では是非、このマシュマロちゃんに再チャレンジをして、また仕留めちゃってください!
そのエピソードをまたお待ちしています。
ありがとうございます。
勇気が出てきました。よく計算してしっかり仕留めにいきます^_^