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私は祖父の代からの長屋を何軒か管理しており、その中の1軒に母親と2人の子供の3人家族が暮らしていました。
ウチは家賃を昔ながらの手渡しにしているのでその母親とは何度か顔を合わせたことがありましたがいつも笑顔で人当たりの良い印象でした。
ある日、夜勤から明けて帰宅しビールを飲みながら食事をしているとチャイムがなりました。
妻は友人との用事で出かけていたので私が玄関に行くとその母親が立っていました。
「あ、お休みのところすみません。実は昨日からエアコンの調子が悪いので見てもらえたら助かるんですがよろしいですか?」
「盆は明けましたけどまだまだ蒸し暑い日が続きますからね。わかりました。食事がすんだらそちらに行きましょう」
「よろしくお願いします」
手短に食事を済ませ着替えて長屋に向かいました。
その日は残暑が厳しくまた風もなかったため家の中はかなり蒸し暑くなっていました。
椅子を借りてエアコンを調べるとフィルターにホコリが溜まりそれが原因で調子が悪いことがわかったので椅子に立ったままそれを説明すると、
「ああぁ!日頃あまり掃除をしてないのがバレてしまったわぁ!」
と顔を赤くしながら恥ずかしがりながら苦笑いをする彼女。
よく見るとかなりの美人で、派手さはないですが三浦恵理子似の整った色っぽい顔立ち。
その可愛らしい仕草とシャツの胸元からチラッと見えた谷間に思わずムラッときてしまいました。
その後、2人でホコリまみれのフィルターを掃除するとエアコンは見事に復活しました。
「よかった!本当にありがとうございました。たすかりました」
「いや、動くようになってよかったですね」
「ええ、あの、これはお礼です。わたしは休みだったんですが、ご主人は今日はお休みだったんですか?」
と冷蔵庫からビールを2本取り出し、1本を差し出す彼女。
「ええ、夜勤明けなので休みです。じゃあ、いただきます」
暑い中フィルターの掃除をしたので冷えたビールがしみわたります。
たわいもない会話をしながらも、私は彼女のやわらかく見つめてくる瞳、ぷっくりと艶のある唇、そしてふっくらとした胸元に見とれていました。
すると彼女が私の隣に座り、顔を赤く染めながら聞いてきました。
「あの…少しお時間、大丈夫です?」
「え…ああ、今日は大丈夫ですよ…」
「いままで仕事と子育て一生懸命でしたが、最近その…急に寂しく感じるときがありまして…」
そう言いながら身体を添わせ、ほっそりとした手で私の内腿を撫でる彼女。
幸いこの日は長屋のみんなは出かけておりバレる心配もありません。
「わかりました。じゃあこの事は二人の秘密ということにしましょう」
そう言って肩に手をまわすと彼女は思わず抱き付いてきたので私も抱きしめました。
白昼に近所の女性宅で密会と言うシチュエーションと、彼女の髪と汗の混じった魅惑的な匂いに興奮しました。
唇を重ねると彼女の方から口を開き、舌を絡ませてきたので唾液を流し込んであげると嬉しそうに味わいながら飲み干しました。
お互い服を脱がせ合い下着姿になると彼女の細身ながらもグラマラスな身体が姿を現しました。
肌理の細かい白くハリのある肌にブルーのブラジャーからこぼれそうなほどに豊かにふくらんだバスト、たるみのない細くくびれたウエストからブルーのショーツに包まれ大きく張り出したヒップ。
思わず愚息が反り返ります。
それに気づいた彼女は私の股間に顔を近づけクンクンと匂いを嗅ぎ、そして下着をズリ下げて愚息をしゃぶりはじめました。
「んはぁ、いい匂い…じゅるる、おおきいです…」
「気持ちいいよ。奥まで咥えられるかな?」
「はい…んぐッ…ぐぐッ…うぐッ…おいしい…」
嘔吐きながらも身体を小刻みに震わせ何度も喉の奥に押し込まれ愚息はドロドロになりました。
瞳を潤ませながらも嬉しそうな表情をみせる彼女。
涎の垂れた唇にキスをしてブラジャー越しの巨乳を揉みしだきました
「やん、だめ、ああん」
敏感に反応し乳首に指が触れると床にへたり込んでしまいました。
かなりずっしりとした感触で、ブラを外すとおおきな乳房がぶるんと弾けます。
「おおきく、やわらかくて魅力的だよ、何カップ?」
「Hカップです、でもこどもを産んでからさらにおおきくなって…」
そう言いながらまだまだ弾力のある乳房に吸い付きました。
「ああっ…い、いい…」
身体をくねらせながら感じる彼女。
しばらくすると小豆ほどに硬くなった乳首から薄甘い液体が少量ながら出てきました。
「え、おっぱいでるの?」
「はい、少しですけどいまだに、こどもに甘いので乳離れ遅くなってしまって…」
「じゃあ、おっぱい触られるのは好きなんだ」
「ええ、湯船につかって揉みながらオナニーをすると出るときがあります…恥ずかしいですね」
少し強めに揉み乳輪あたりから乳首に向かって絞り出すように吸い上げると、ジュワッと白濁した母乳が沁み出し、夢中になって飲みました。
「ああん、もっと強くすって…そう、もっと」
グイグイと巨大な乳房を私の顔に押し付けてくる彼女。
そして、
「ああ、すごい…い、イクッ」
ぴゅう、と勢いよく母乳が飛び出したあと彼女は身体を大きく痙攣させました。
うっとりしている彼女に今度はムチっとした太腿から膝、ふくらはぎ、キュッと締まった足首まで優しく愛撫すると再び吐息が漏れ、ショーツに手をかけました。
「あの…シャワーを浴びませんか?かなり汗もかきましたし…」
「大丈夫、私のモノも洗わずにしゃぶられたので仕返しだよ」
「えッ、あ、だめ、いやぁ」
ショーツを脱がすとクロッチ部分にはくっきりとした沁みができており、立てた両膝をひらきその間からのぞくと黒く茂った陰毛に小指の先くらいの大粒のクリトリスに肉付のよい割目には肉ビラがありヌメヌメの淫蜜を垂らしており、顔を近づけるとむわっとした湿気を感じました。
尿が体熱で蒸された強いアンモニア臭に加え、かなり汗をかいたであろう芳醇な汗臭、そして熟女特有の甘い愛液の発情臭が混じりあい、彼女の秘唇からは牡の本能を奮い立たせる艶めかしい淫臭を強烈に放っていました。
(ぐおぉ、すごい匂いだ…た、たまらん…しゃぶりつきたい)
淫臭を吸い込みながら蜜の滴る秘唇と大きく充血したクリトリスに舌を這わせます。
ベットリとした粘着質の感触に塩気と甘酸っぱさの濃厚な旨味が更なる興奮を誘い反り返った愚息からは先走り液がダラダラと溢れ出しました。
「ああん、もっと、もっとおねがい」
「すごくおいしいよ、もっと舐めさせて」
「はぁ、だめ、だめ、いっちゃう…あッ…」
「まだまだだよ、もっと気持ちよくなってるところ見せて」
「…あああ、また、またいっちゃうぅ…うくッ」
恍惚の表情で息を荒げながらも悩殺的な裸体と牝のフェロモンで誘う彼女に、私は赤黒くいきり勃った愚息の先端を秘唇に重ね、ゆっくり腰を押し進めました。
「ああっ…か、かたい」
「う、熱い…くはぁ、き、きもちいい」
「うぐ、お、おっきい…すごい、すごい、奥まで…あああああッ!」
大きくのけ反らしビクンビクンと全身を痙攣させる彼女。
その完熟した蜜壺はやさしく、そして淫らしく肉棒に絡みつき、子宮口のある奥へ奥へと誘うように蠢いていました。
その快感を貪るように激しく腰を動かし荒々しく子宮口を打ちつけます。
「んひぃ、ああああ、いくいくッ!…ああ、い、いくぅ…ま、また、ああぁ…」
何度も何度も絶頂の波に飲まれ、狂おしいほどに激しくみだれる彼女。
私も睾丸の奥からじゅわっとした刺激を感じ愚息はパンパンに膨れあがりました。
「ぐぐぅ、で、出そうだ…」
「そのまま、そのまま出して…そのまま奥にぃぃぃッ」
両腕、両脚で私にしがみつきながら強烈に締め上げてくる蜜壺の奥深くに大量の精液を放出しました。
ゴクン、ゴクンと飲み干すような蠢きに精液を絞り取られました。
ぐったりと倒れ込む2人。
唇を重ねると瞳を潤ませながら彼女が擦よってきたので優しく抱きしめました。
「ありがとうございました…気持ちよかったですか?」
「ええ、私もこんなに燃えたのは久しぶりです…とても魅力的なので興奮しちゃいました」
「うふ、うれしいです…こんなに激しく感じたセックスは初めてです」
「よかった…中に出したけど大丈夫?」
「ピルを飲むから大丈夫です…ご主人とこんなことになるかと思い昨日買ってきたんです」
うつむきながら恥ずかしそうに照れ笑いをみせる彼女がとても可愛くまた愛しく思ってしまいきつく抱きしめると、華奢な身体と豊満な乳房のやわらかい感触が再び興奮を誘い愚息を硬くしてしまい、彼女もそれに気が付きました。
「え…あら、また…」
「いいです?」
「え、ええ…こんなオバサンですけど、また抱いてくれます?」
「もちろんですよ」
「ああ、わたしなんかでこんなに硬くしてくれて…」
そう言って彼女は再び愚息を咥えこみました。
その後、私達はもう一度抱き合い、残りの精液を彼女の子宮口めがけて放出しました。
お互いのLINEアドレスを交換してその日は終了しましたが、家に帰り寝ようとするとあの興奮がよみがえり1人でオナってしまいました。
若い娘も確かに良いですが、たまには熟した大人の魅力もいいですね。
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続きにも期待します。どんな展開に成るのかなぁ~(^^;
いつも、都合よく長屋が空って事無いし~
逢い引きとかの展開を待ってます♪
素晴らしい描写ですね。
次回も期待しています。
マラオさん、とりさん
遅くなりましたがコメントありがとうございます。
彼女との新しい展開を投稿しましたのでよろしくお願いします。