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ブログとかツイッターにはとても書ける内容じゃない上に何だか誰かに知ってもらいたくて…。
胸はFカップですが見た目が結構地味なので胸以外自信がない普通のOLです。
大学の新歓で酔っ払ってしまった時のことです。
当時の私は彼氏がいたのですがいわゆる草食系で、付き合って一年も経つのですが、まだキスまでしかしたことがありませんでした。
一方の私は、地味な見た目とは裏腹にこの胸のせいで高校時代はよく変質者や痴漢に遭うことが多く、無意識的に性への興味が高まっていました。
初めておちんぽを見たときは、家に帰って夜中に一人で、あんな大きいものが私のおまんこに入ったらどうなるんだろう…と一時間近くオナニーに耽ってしまったくらいです。
話は戻りますが、完全に酔ってしまった私はと言うと最寄りの駅の真向かいにある公園の公衆トイレの個室で暫く休もうと便座の上に座っていました。
家まで10分くらいあるのですが、とても歩けるような状態では無かったのです。
いつの間にか個室の扉を全開で寝てしまったようで、気がつくと見知らぬ人の息遣いが何故か耳元で聞こえます。
「はあ、はあ…」
重い瞼を開けるとそこには知らない30代くらいの男の人が立って、此方にビデオカメラを向けながら自らの手で自分のおちんぽを必死に擦っていました。
まだ酔いの覚めていない私でしたが流石に危険を感じ、声を上げようとしましたが突然その男性におちんぽを触っていた手で口を塞がれ
「騒ぐとこのビデオの内容、ネットでばら撒くよ」
と脅してきたのです。
私は無言のまま首を縦にふると、個室のドアが閉まっていたことに気づきました。
無論、扉の前には男性が立ち塞がっているため、動くこともできません。
男性はカメラを此方に向けたまま、私のシャツのボタンを外しブラの上からゆっくりと乳首を擦ります。
酔いのせいか昂ぶりやすかった私は口を閉じていましたが、思わず声が漏れそうになるのを必死に我慢していました。
グリグリと念入りに乳首あたりをこねくり回すと、一気にブラをお腹あたりに引き下ろし、ぶるんっと私のおっぱいが剥き出しになりました。
男性はカメラを窓近くの塀に此方が映るように乗せると、片手で揉みしだきもう片方のおっぱいをジュルルッ!とわざと音を立てながら吸い上げます。
私も気持ち良くなってきてしまって
「んっ…やだ、だめっ」
と喘ぎ声が漏れてしまいます。
男性はずっとおちんぽをパンツスーツのチャックから勃起させたまま出していたので、思わず視線が集中してしまいます。
そのことに気づいたのか、
「好きなの?おちんぽ」
と嬉しそうに聞いてきます。
酔いの勢いもあって、つい
「…はい」
と素直に答えてしまうと男性はカメラをまた手にとって
「好きにしていいよ」
と指で自分のおちんぽを撫で上げました。
こんな至近距離でみるのも初めてな上に、二、三度見たことのある変質者のおちんぽよりもずっと太くて大きかったです。
思わずゴクリと唾を飲み、躊躇いながらも少し舌で舐めてみると口の中に初めて感じる雄の味がしました。
それでスイッチが入ったのか、地面に足を曲げて男性の腰に手を添えながら思い切りおちんぽを口に含むと舌で舐めあげたり唇で亀頭をはむはむしたり…AVでしか見たことのないフェラを初体験しました。
思い切りフェラにのめり込んでいるときにカメラを回している男性から
「すごい美味しそうに食べるね~」
「必死じゃん、そんなにチンコが欲しかったの?」
と散々言われましたが私の舌は止まりません。
もう触ってなくても分かるくらい、私のおまんこはビショビショでした。
「わ、私のも触ってください…」
遂に我慢できずに自分のスカートをたくし上げ見せびらかすように頼みました。
男性は
「ヤッバ、パンツスケスケだよ。自分のおまんこ汁でビチョビチョじゃん、ほら。便器に乗って思いっきり足広げて頼みなよ」
私は言われるがままにカメラに向けて脚をM字に広げもう一度触ってください、と頼みました。
男性は少し笑いながらパンツ越しにグリグリと指を押し付けると
「慣らさなくてもいいくらいびしょ濡れじゃん」
と言って、パンツを片足に引っ掛けるように脱がせるとカメラを手にとって濡れた私のおまんこを広げながらカメラで撮り続けます。
するといきなり二本の指でおまんこの奥までズブっと挿れると、激しく揺さぶり始めます。
自分の指とは全く違う快感に思わず大きな声で
「あっ、だめェ、んんっ、そこ!きもちっいいっ」
と喘ぎ乱れながら男性のおちんぽをしごき上げます。
「だめっ、イく、イッちゃう!」
と快感に身を委ねているといきなり指を抜かれ
「イくならやっぱ大好きなおちんぽだよな?」
と目の前に反り勃った太いおちんぽを見せつけてきました。
私はイキたいあまり
「お願いします、その太いおちんぽを私のおまんこにください…中に思いっきりザーメンブチまけてください…」
と縋り付いてしまいました。
男性は
「お願いされたら仕方ないな」
と思い切り脚を広げた私のおまんこに硬いおちんぽをズブッ!と挿れました。
「んんんんんんーっ!だめーー!きもちっいいよーっ!」
私は涎を垂らしながら善がっていると男性は腰を打ち付けるように激しくパンッパン!とピストンを繰り返します。
ガコガコと便器が音を立てるくらい激しく、私は感じたことのない快感に意識が飛びそうでした。
更に激しさを増すと男性も息を荒げながらおまんこの深いところで腰を一気に沈め、私のおまんこの中にたっぷりと精子を放ちました。
そのまま余韻に浸っていると、そのまま抜かずに壁側に私を移動させると立ちバックのまま、また激しく腰をパンッパン!と振り始めました。
1度目より私の良いところを見つけたのか、同じところを狙って来るので自分でも腰が思わず動いてしまうくらい気持ちが良かったです。
そのまま勢いは劣らず、深いところで二度目の中出し。
今度はゆっくり、ぼろんっとおまんこからおちんぽを抜くと、私のナカから垂れ落ちてくるたっぷりのザーメンをカメラに収めていました。
そのあと、たっぷり犯されたとわかるように、精子で真っ白な私のおまんことおちんぽが写るようにケータイで写真を何枚か撮り、勝手に私のアドレスを登録し全て写メを送ってきたかと思うと、壁紙まで精子で白くなったおちんぽに変えられていました。
そのあとはと言うとノーパンのまま家まで案内しろと言い始めました。
流石に酔いと疲れて動けない、と言うと勝手にタクシーを呼ばれ、男性のアパートに連れて行かれました。
抱えられたまま、男性の自宅まで運ばれ、ベットに座らされたので少し休んでいると、男性はカメラを何かのコードを繋げ、テレビをつけてさっきのハメ撮りをテレビで流し始めたのです。
実はこの後にまたハメ撮りを見ながら二回目のエッチをしてしまい、男性とは今でもSMごっこをしたり同じトイレでハメ撮りしたりと完全にセフレで仲良くしています。
ど変態な一面を見ず知らずの人に知ってもらいたくてつい書いてしまいました。
今日も仕事が終わるってからトイレで待ち合わせしています。
読みづらくてすみませんが、今晩のオカズにいっぱい抜いて貰えると嬉しいです。笑
サイトのプロフには詳しいことが一切書いてありませんでした。
怪しいと思っていたのですが、初めて会う約束をした日に、音信不通になってしまいました。
私としては騙されたと思い、あきらめていたのですが、翌日の朝にメールがきました。
「昨日は本当にごめんなさい。携帯が壊れてショップに行って修理してもらっている時間がかかり連絡できませんでした。今夜にでも会えますか?」と。
夕方に某ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせです。
Sさんの服装は黒色のワンピースに肌色のストッキングに夏っぽいハイヒールでした。
ものすごく清楚で奥さんって感じの女性でした。
とりあえず、食事をしながらお互いの身の上話をして、車に戻りました。
ここで分かったのは、22歳の娘さんがいることだけでした。
私 「今日はどんなつもりで私と会ったの?」
Sさん「・・・」
私 「じゃあ、Sさんの車まで送るね。」
Sさん「・・・」
Sさんの車の横に着いた時です。
Sさん「あのぉ、私で良ければ今からホテルに行きませんか?」
私は期待していましたが、「えっ」と言ってしまいました。
Sさん「ダメですか?」
私 「大丈夫ですか?」
Sさん「はい」
車で近くのホテルに移動しました。
Sさんがホテルのチェックインをするタッチパネルや部屋の造りにすごく驚いている様子から、来たことが無いと推測できる状態でした。
部屋に着くなり抱きしめたのですが、Sさんが私の股間にスーっと手を伸ばしてズボン越しにゆっくりと息子を擦っていました。
一緒にお風呂に入り、ベッドインです。
今までたまに見せてくれるクスッと笑う笑顔もなく、トローンとした目でますます色っぽく見えていました。
顔面騎乗でかなりの時間クンニしてあげると、「私にも舐めさせて」と。
ものすごく上手なフェラで、思わず「いきそう」と言うと
Sさん「ダメ!もう少しだけ、私のを舐めてほしい。」と。
69になり、お互いに舐めていたら
Sさん「もう我慢できない、入れて」
と自分から私の上にまたがり、そのまま自分から入れてくれました。
深く腰を沈めながら「あぁ、気持ちいい」
ゆっくりと腰を振りながら、「気持ちいい?」と。
私 「気持ち良さすぎで、出そうだよ」
Sさん「いいよ、このままたくさん出して~」と。
私 「大丈夫なの?」
Sさん「うん」「うん」
そのまま、大量発射してしまいました。
Sさん「たくさん出たね」と言いながら腰から降りましたが、直に「もう1回できる?」
結局その後もう1回頑張りました。
その後の話で分かったのですが、旦那は年齢が20歳上で何年もエッチはしていなかったそうで、今回は思い切ってサイトを使ったと言っていました。
別れ際に
「また逢える?」と聞くと
「最初で最後にしたいから」との悲しい返事がありました。
翌日サイトをみると、Sさんは退会になっていました。
位置情報を利用するアプリですが、実家に帰省したときに見つけた実家近くの人妻にメッセーシしたところ、早々にラインをゲット。
家庭の愚痴を聞いたり色々やりとりしているうちにランチに誘って会える事に。
他の男からも連絡は来ていた様ですが直球でヤりたいお誘いがウザかったらしく、ランチ程度のアプローチが上手くひっかかった様子です。
見た目は気にしないでほしいとの事でまぁ過度な期待はせずに教えてもらった相手の自宅まで迎えに行きました。
最初から自宅だったので家族バレしないかドキドキでしたが、昼間は人妻一人だけとの事。
ややポチャでしたが、やるだけなら全然オッケーなので、予告してたドライブ~ランチへ車を走らせます。
最初につれてった絶景ポイントは近くにラブホもたくさんあり、誘いやすい立地なので車を停めるなり体を引き寄せキスをすると全く拒まない様子。
これならと直球でセックスを要求するとそのつもりたったらしく、近場のホテルへGoとなりました。
ホテル到着後すぐに脱がせてもふつーな感じですが、手まんすると濡れる濡れる。
数日前に旦那と結婚記念日セックスしたらしのですが、旦那は小さくてすぐ終わるので不満との事で前戯もそこそこに生で欲しがります。
いざ挿入すると濡れて緩急のついた人妻マンコは程よくチンポに絡み付きます。
旦那より長くて奥まで届くと言われて、頑張って腰を振るといい声で喘いでぬれます。
血液型を聞いたら人妻も旦那とO型なので中出ししたらバレるかな?とも思いましたが、人妻からピルのんでるから中に出して大丈夫、との言葉があったのでチャンスとばかりに中出しおねだりをさせてギューっとハグさせてからの深々マンコに中出しきめてきました。
直前まで彼氏がいたらしく、ピルは常用してるとの事で中出しセフレをゲットできました。
お互いの家庭がバレない程度の距離なので今後も都合がいいときには中出し処理させてもらいます。
今回は私が露出にハマったきっかけ的なのを書こうと思います!
私が高校2年の夏、電車であった痴漢がきっかけでした。
それまではちゃんとブラもパンツも着用していました(笑)
痴漢は最初遠慮がちに触ってきましたが、私が何も言わないと思ったのか、どんどんエスカレートしパンツ越しから直接オマ○コを触ってくるようになりました。
私自身はその頃からオナニーやエッチが大好きだったので痴漢にあっても「恥ずかしいけど気持ちいいから、まぁいいや」程度でした。
けど痴漢は私のパンツを少し下げたあとオチ○チンを擦り付け、そのままゆっくりと挿入してきました。
私もまさか挿入までされるとは思わなかったけど、快感で生挿入とか妊娠とか何も考えられず、むしろ痴漢へお尻を突き出すようにしてました。
電車の振動に合わせて少し動いたり、奥にグリっとされたりしました。
しばらくそれが続いき、駅に到着した瞬間中に射精されてしまい、痴漢はすぐ抜き去り私も慌てて下着を直しました。
そのあと目的とは全然違う駅に降りトイレに向かいましたが、下着は私と中にだされた液でグチョグチョになり、そのままパンツはその場で捨てるはめになってしまいました。
痴漢にあった余韻や中に出された精子、ミニスカでノーパンとゆう状態に私は凄く興奮してしまいました。
階段やエスカレーターなどで見られてるかもしなれない、すこし前かがみになればお尻が出て見られてるかもしなれない…そんな初めての強烈な快感に歩きながら汁を垂れ流していました。
そのまま下着を買うこともせず家に帰るまでずっとノーパンで過ごしました。
帰りの電車でも痴漢にあい、そな痴漢にはホテルまで誘われました。
その時は付いて行かなかったけど、頭がおかしくなりそうなほど興奮はしてました(笑)
私は帰ってからもその興奮が忘れられずオナニー漬けになり、それから外出する時はパンツを履かなくなり、もっとやらしくなる為にブラをも外しきわどい格好をするようになり今の私が出来上がりました(笑)
あの時の痴漢さん。
本当にありがとうございます!(笑)
露出大好きなみーおです(笑)
またちょっとやらかしたので投稿します(笑)
いつものようにノーブラノーパンで男物のTシャツ1枚(お尻が隠れるくらいの長さでワンピースぽくなる感じ)を着て夜中にフラっと外出。
夜中でもやってる某激安ショップ内でしゃがんでみたり、前かがみになったりをやりまくってました(笑)
若い人からおじさんまで居るのですが、声をかけてくれるのはおじさんが割と多く、その日は高い所にある商品を見るふりをする為台に乗って下半身丸見せ状態にしてました(笑)
するとおじさんが
「きれーなケツしてるなぁ。もっとよく見せてくれよ」
と声をかけてもらいました!
私は嬉しくて(笑)その台の上でM字に座りしました。
おじさんはちょっと驚いてたけど、その気になってくれたようで、お店から外に移動し、おじさんの車に乗り込みました。
まだお店の駐車場だったのですが、そこでまた足を開き自分でオマ○コをぱっくりひろげちゃいました。
おじさんはじっくり見つつ指を入れたり、クリを触ったり、舐めたりしてきました。
初めて会った人、しかもその人の車内でエッチな事をしてると思ったらすっごく興奮してしまい、すぐにイッしまい、潮まで吹いちゃいました…(笑)
おじさんの興奮もMAXなようで、慌ただしくオチ○チンを出し
「本当にいいの?生だよ?いいの?」と息切れぎみに聞いてきたので、
「いいよ!一番奥でだしていいよ!」と言うと即挿入し、ガツガツガツガツ突いてきました(笑)
しかもお店の駐車場…激しくされていたのでバレてるかも…そう思うと子宮がキュッとなった気がして、おじさんがイクまでに私は何回かイッてしまい、最後は本当に一番奥で射精プラスすぐに抜かずオマ○コ全体に精子を行き渡らす為にグリグリしていました。
おじさんは一回で全精子を放出したらしく、その場でお別れをし、精子を垂れ流しながら帰路につきました(笑)
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