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投稿No.8800
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2024年11月24日
投稿No.8781の続編

先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」

準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。

5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」

お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」

洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。

「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」

僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。

美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」

正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。

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投稿No.8793
投稿者 あやちゃん (25歳 女)
掲載日 2024年11月15日
「中出し」「初めて」と検索したときにこちらのサイトを見つけたので、私の体験談も誰かに聞いてほしくて投稿します♡

私が初めて中出しを体験したのは、つい最近11月1日です。
相手は、仕事終わりに公園で休憩していたときに出会った28歳のお兄さんです笑

お兄さんと中出しを体験する前は、ディルドでほぼ毎日のようにオナニーをしてセックスをしている気分になっていました。
ほぼ毎日オナニーと聞いて既に想像がついているかもしれませんが、私はかなり性欲が強くオナニー依存です♡
ただディルドでは自分で加減ができてしまうためセックスをしている感が薄れていて、本物のおちんちんを欲していました。

ある日の仕事終わりにお腹が空いていたのでコンビニで買い物をして公園で食べていると、声をかけてきたお兄さんと話すきっかけがあり少し仲良くなり、徐々に会話が下ネタになってきました。
私は帰宅したらオナニーをしようと思ってたぐらいにはムラムラしていたので、お兄さんの話の流れに乗って、ゴムをつけるという条件でセックスをOKしました。

お互いムラムラで我慢ができなかったため、近くのコンビニでゴムを買い、公園内の人気のないで場所でセックスをすることにしました。
下着を脱ぐ前からもう濡れていたので前戯は飛ばし、最初は話の通りゴムをつけて立ちバックをしました。
その後お兄さんの方から「ゴム買ったけど外に出すからつけずにしたいな」と言われました。
私は興味本位で「ゴムなしでいいよ」と言いベンチに寝転がり正常位を求めました。
このときお兄さんから「M字開脚して」や「自分でおまんこ広げてごらん」と言われ、恥ずかしながらも素直にM字開脚をしておまんこを広げちゃいました笑
これがネットで見るおまんこくぱぁってやつかと思うと、こんな卑猥なことをしちゃっている自分に酔って、白濁した愛液が垂れてしまい、まだ中出しされてないのに中出しされたみたいになっていました笑
夜で暗いとはいえお兄さんがスマホのライトで照らしていたので、自分がおまんこを広げて愛液垂らしながらおちんちんを求めている姿をガッツリ見られていることにとても興奮しました。

そして、ゴムなしで挿れられる感覚は、血管や鬼頭の凸凹が感じられて質感がディルドやゴムありなんかとは比べ物にならないぐらいおちんちんの方が気持ちいい!絶対生がいい!と思いました。
たまにネットで見かける、男の人が言う「生の方が気持ちいい」は本当だったんだな~と実感しました♪
正常位中あまりにも生のおちんちんが気持ち良すぎて、お兄さんが果てそうな前に自分から「中に出して♡」と言ってしまいました。
お兄さんは少しドSだったので「聞こえない」と言われちゃって、何度も何度も「中に出して♡」「中に出してください♡」とお願いしました。

初めて中に出された感覚は、気持ち良すぎるうえに中に出してもらえてなんだか嬉しい「正直もっとしてほしい♡」でした笑
そして、膣からお尻の方へ流れ出てきちゃう精子ってなんだかエッチで達成感?ありますね!
私の中出し初体験は彼氏ではないので、この際いろんな人との中出しセックスを経験してみたいなと思いピルを飲み始めました。

そしてこの11月中、公園や街中で声をかけてきたお兄さんやおじさんと中出しセックスをしました。
そこで気づいたのが!お兄さんよりおじさんの方がテクニシャンな方が多いと言うこと!
さらに!おじさんに中出しをしてもらったときの方がドロッと濃い精子が多く、膣内にまとわりつくおじさんの精子の方がしっかり中に出されてる感じが個人的に興奮します!
やはり年齢や経験はものをいうのですかね♡

もう私は自らおまんこくぱぁってしてる姿を見られたときの気持ちの高まりと中出しセックスの快感が忘れられないので、変態ちゃんになってしまいました笑
アプリでの出会い系などはやりとりの時間が苦手なのでしませんが、偶然どこかでの出会いは求めまくりです♡
出会えなくても、私は元々オナニー依存なので私のエッチな姿を想像してオナニーされることにも興奮しちゃいます!笑
これ読んでオナニーしちゃった~って人いたらいいな♡

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投稿No.8792
投稿者 きよはる (45歳 男)
掲載日 2024年11月14日
皆様の経験談を拝見してたら自分も投稿したくなりましたので、拙い文章で失礼します。
最後まで読んで居ただければ幸いです。

初めに、私は当時34、彼女は18でした。
この彼女との(彼女の?)中田氏三昧の半年間のセックスライフの紹介です笑

もう10年程前になりますか、当時私は2年前に妻と別れ娘を引き取って2人で生活をしてましたが、実家が家業していて自分もその家業を仕事としてたのですぐ近くに住んでました。
そんな仕事と父娘の生活に明け暮れていたある日、当時の某ネット掲示板サイトととある女の子と仲良くなり向こうから出会う誘いをもらいました。
色々あって、居酒屋で食事デートという事で出会う事になりました。
一応デートということなので、私は自家用車は当時持って無かったので、弟から乗用車を借りて約束の場所に行くと彼女は既に到着していた。
車に乗り込んで来た女の子を見て、少しガッカリしました。
ドンキーに置いてあるような特色も何もない無地のロンTに黒のカーディガンと膝丈のタイトスカート。お世辞にも細いとは言えない体型。化粧もないスッピンの素顔。LINEでの会話でも可愛くはないとは言って居たが本当にそうだった。
けど目的は友達作りで、ここから彼女探しをすればいいと思っていた。

早速居酒屋に入り、料理と飲み物を頼んだ。
私は夜は車で寝るつもりだったのでビールを、彼女はお酒を飲みたがったが、それを止めてウーロン茶(未成年なので)を注文。
たわいもないをしてたら料理と酒が揃いそれを摘みに話は進んだ。
話の中で、彼女は先の春に高校を卒業したばかりの社会人で介護施設勤め。5月連休も無くて半月過ぎた今代休で三連休を貰ったが遊ぶ人も居ないので私を誘ったそう。
で、ここの代金は私の奢りと言う事になった。もとからそのつもりだったけど。

1時間して私がトイレに立ち、帰ってきたらすぐに異変に気がつく。
私のビールが彼女の手にありそれを今正に飲んでいた。
「ダメじゃんw」
「だって、私も飲みたいもん」と反論されるなか、店員が頼んでもないビールジョッキが2つ席に届く「頼んどいたw」と彼女。
結局彼女はビールを飲み始め、ほろ酔ってくる。
そんな時
「わたしぃー、じーかっぷなんだってー」
と、自分の胸を下から持ち上げ主張してくる彼女。
確かに……それくらいあるのか?そういうか、太く見えてた上半身は胸のせいなのか。Tシャツはタイトなものではなくダボついたタイプ。
テーブルにもそのGカップを載せだし、巨乳アピ。
「てか、3月に彼氏と別れてぇー、その前もー」
「そうなんだ。付き合ったの何人?」
「ふたりーけど、Hはたくさんw」
「そうなんだw」
「貴方はH何人?」
「うーん、この歳だよ、それなりだよw」とか、話題はいつの間にか下ネタ方向へ。
コレは、誘われてる。そう直感した私は、お腹も膨れたことだし会計を済ませて店を出た。そして街を歩く。
「……ねぇ、どこ行くの?眠い、」
彼女は昨晩は夜勤で昼上がりで寝ずに来たそうだ。
「……眠い?寝る?ホテルいく?」
彼女は私の腕に抱きついて巨乳を押し付けてきて、「ラブホ?行ってみたい!」と言って私の股間をそっと撫でて「してみたいし……」と。

私達はすぐに近くのラブホに入りこみ、上から2番目のランクの部屋を押して、ドキドキする胸を悟られないように平気な顔してエレベーターに2人乗り部屋にはいる。
初めて見る彼女は、眠気を忘れて部屋を見て周る。
私はその間に湯船にお湯をはり出す。
はしゃぐ彼女に「一緒に入ろうか?w」と問うと「いいよ、入ろ」
私が先に入って身体を洗ってると入ってきた。
全裸の彼女は、一言で言うとエロかった。
真正面に突き出した乳首に大きくない乳輪だが汁椀みたいな半丸だが大きさは牛丼屋の特盛丼椀。腰あたりはそれに比べて細くお腹は出てない。だがおしりはそれなりに肉付きがある。身長は低めの140cm台だが、それにアンバランスな身体付き。ロリ系グラマーって言葉がそれだった。
「エロいからだ付きだね……」とつい言葉がでると、「もー、太ってるっていいたいでしょ!w」と言って私の既に勃起してるペニスを後ろから掴んできて「えっちぃチンチン」と、少ししこってくる。
「洗ってあげる」と前に回ってボディソープを手につけてペニスを念入りに、皮まで剥いて洗い流すと、今度は自分を泡立ててその巨乳と手で私の身体中を洗ってくれた。
私は先に湯船へ、彼女自身も念入りに洗うと一緒に湯船に入る。
寝姿勢に入る私の足の間に彼女を入れた。
そして私は腰を上げ水面からペニスを出し舐めるように促すと彼女抵抗なくそれを咥える。……拙いが気持ちイイ。
今度はそのままキスをしばらくする。これも拙いけど慣れを感じる。手はペニスを離さない。
私は我慢出来なくなり彼女を連れて湯船を出て、彼女共々自身も簡単に水気を取って、彼女をベッドに押し倒して私も多いかぶる。
「我慢てきない?私ももう出来ないw」
私の手を取り自身のマンコへ導く彼女。そっと指を割れ目に添わせると濡れてる。指を入れるとヌルッと入っていく。
「……あん、……だめ、あなたのチンチンが欲しいの。生でいいからとりあえず入れて」
体勢を正常位に、ペニを添わせると彼女は握って自分でガイドする。それに沿って腰を前に押し出した。
「あぁーん、やっぱり~、キヨのチンポいいー!お風呂で見た時からそう思ってたの♡」
私のペニスは13cm程。そんなに大きくは無いが、後から知ったが彼女にはそのサイズが丁度良いらしく、前彼の長さも同じだった。(彼は下反りだったが)(後日実際に2本並べて彼女はダブルフェラもした)
私も久方ぶりの生マンコだが、それより初めてのうねりと無数の刺激をその13cmに受けていた。
間違いない。コレは名器だ。50人以上の風俗嬢に挿入してきたが、ここまでの感度とうねりは後にも先にも居なかった。

私は我を忘れて腰を振り、時を忘れてイキそうになる頃、「あー、いぃいー!このまま、中に出して!」
足が私の腰に絡み逃がさない体勢。
「い、いいの?中に?」
「大丈夫ぅ!奥にピュピュッと、ドクドクだして!」
「出すよ、出すよ、でるぅー!」
グーと溜めてから飛び出るような感覚。
「あぁー!奥に当たってるぅ!出てる!当たってるぅ!気持ちイイ、気持ちイイよぉー……凄い強く精子が奥に当たるぅ!まだ出てる、出てるよォ!」
腰には足を背中には腕を絡めて、私はそのまま子宮に精子をぶち当てることしか出来なかった。
それは果ててなお離さないので、私はそのまままた腰をうねり振り出した。
「こ、このままするの?」
「俺、抜かずの3発まではした事あるから」
「キヨの精子でヌルヌルマンコ、キヨチンポ余計に気持ちイイぃ~♡」
「キミのマンコも突くたびにキュン唸って可愛いよ。気持ちイイいいし。」
と、カレカノでもないのにイチャツキ、キスを絡めながらそのまま2回戦。2度目も中で果てた。

3回戦目はお風呂。洗い場で始まって立ちバック挿入。
「あん、あん、こ、こんなの初めて!」
いや、ラブホが初めてでしょ。
途中湯船に浸かって潜水艦フェラをかませてから湯の中挿入。
「あぁ、おマンコにお湯が入ってるぅ。コレで精子流れるかなぁw」
「かもねwけど、お湯より愛液がよく出てきてるから気持ちイイよw」
3度目の最後は、彼女に顔射。
「久々の顔射~w 前の前の彼氏らによくやられてたw」
ら?彼氏じゃなくてら?
「うん、彼氏の友達にまわされてたからw ……え、最高?うん、3日間軟禁されて15回くらいかな。よく覚えてない」と、Hをしながら語られていく彼女の過去。

その後いよいよ眠くなってきたと、彼女は全裸のままベッドへ入りそのまま寝入った。
私はその横で彼女を抱えるように寝入る。
時間は3時。居酒屋を出てから5時間、ホテルにはいって4時もセックスしてたことになる。

目が覚めると9時だった。
彼女は寝ているが、私とペニスは勃起している。
私は掛け布団の半分だけ捲り、彼女の下半身をあらわにすると挿入。
素直に抵抗無くはいり、少し動かすとすぐにヌレヌレの昨晩の状態になった。
5分ほどして彼女は起きると、布団を全部めくって、胸を揉むくちゃ、吸い付き舐めまわし、腰を振り続ける。
しかし彼女には昨晩程の情緒が無かった。が、身体は昨晩と同じ反応だ。
「ん、ん、んん……あ、ん、ん、」
喘ぎ声も違うな。
そう、彼女は人見知りをしている。昨晩は酒のチカラをかりての情緒だった。
だがそれは私を余計に燃え上がせる事だった。
「昨晩は凄くヨガってたのにどうしたの?」
「そ、そんな事……」
「このチンポがいんでしょ?」
「き、気持ちイイけど……」
「中に出していい?」
「いいけど///……そんなに見つめないで恥ずかしい……」
「可愛いねw」
「そ、そんな事無いもん、ブスだもん」
「可愛いよ、それにえっちだし。喘いでた時の顔、すげー可愛かったよ」
「そんな事ないもん///……いいから早く逝って。お昼から約束があるの。……んん、んー」
「ムスッとしながらも感じてる。可愛いw」
「もぉ、いいから……昨日の事、よく覚えてないし……」え?なんだと……いや、嘘か。
「そうか、まあ、とりあえず、俺ら付き合おうか」
と、ペニスをマンコに擦りながらの告白に。
「ん、ん、……うん、別にいいけど?///」
「マジで?やったー」
「なら、首絞めてシテ。少し乱暴ぽく」
淡々と言いながらも私は彼女要望通りに首を軽く締めながら腰を強めに激しく振り当てる。そして果てる。
朝立ち発射は、宣言とは違い外出しした。が、射精はマンコにぶっかけた。

行為の後は2人してシャワーを浴びる。
彼女は昨晩同様に俺の身体を自らの手で洗ってくれ、ペニスはまたムクリと勃起したが、「もうしないよ。時間無いから」と、言っても上がっから3分程舐めてくれた。
「カウパー凄っ」

私は自動会計機で支払い、ホテルを出て5分程して駐車場。
彼女と2人歩いて乗り込み、彼女の自宅近くまで送る。
「次いつ会えるかな?」に、彼女「わかんない。明日も明後日も友達に会うから」と返事。
自宅近くだと言うとこに彼女を降ろすと、別れをする私に横目にすぐに何処に電話する彼女。
そのままこちらをチラチラしながら小さく手を振り塀の角裏へと消えていく。

濃密な1晩を過ごしたなぁ、とか感じながらそこから1時間以上かけて帰路へと着いたが、まさか12時間後に再びこの地に舞い戻ってくるとは思いもしなかったし、それが私の人生の転機になろうと思わなかった。

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投稿No.8791
投稿者 さやか (34歳 女)
掲載日 2024年11月12日
私はさやか(仮名)と申します。
初めての投稿です。まとまりのない文章かも知れませんがよろしくお願いします。

まず私には友人が一人もいません。そして両親と実家暮らしです。
友人が出来ない理由は趣味が合わないなどで話もないからです。
そして私の趣味はエッチなことを考えるのと、エッチされるのが趣味です。
また誰にも言えない秘密があります。
高校生の時に制服姿で痴漢にあったのが、エッチ好きになった理由です。
それからは男性器に興味を示すようになり、道を歩いているとすれ違う男性の股間に自然と目が行ってしまいます。

先日都内に買い物に行った帰り、夜、自宅近くの駅で列車を降り、徒歩で帰宅途中おちんちん丸出しで歩いている男性がいました。
私は非日常な姿に興奮し、男性の顔を見て思わず「やろうか」と私から言ってしまいました。
街路時に隠れ、男性器を何度も刺激したり、私も自ら下着を下ろし挿入を許し、出る声を口で押さえ、射精をさせました。
その後何もなかったかのように別れました。
私は結婚していませんし、妊娠しても問題はないので、あの男性とまた出会いたいです。

ここからが本題なのですが、誰にも言えない秘密というのが男性にエッチを感じてもらいたいのがあります。
私は普段からスキニーばかりはいています。そのスキニーも白です。
今からは寒くなり白スキニーは履けないのですが、来年暖かくなりだしたら白スキニーで男性からの視線を集めたいです。
白スキニーにショーツのラインを出すのがとても好きです。
以前はマウジージーンズを履いていましたが、マウジー人気がなくなった今は白スキニーです。
マウジージーンズの刺繍は女性器に近い形にに見えることから、男性を興奮させるのに一番でした。
そして生理中の外出時にはナプキンを持ち歩きますが、私はナプキンをバッグに入れず、スキニーパンツの尻ポケットに入れます。
ナプキンを男性の目に晒させることにより、「生理中だ、性欲高めかな」と思わせるのが何とも言えない快感です。
まだまだあります。

普段は家にいるのですが、家にいる時は、下着のみです。
宅急便などが来た時には下着姿のまま出迎えます。
「今、お風呂から上がって慌てて出てきました」と言って、男性に見てもらいおちんちんが元気になるのが私の誰にも言えない秘密です。

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投稿No.8787
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2024年10月31日
京都出張。
当時俺は長男が生まれたばかり。
嫁さんは出産後でエッチはできない。
そんな中、京都出張で、京都支店の同期と久しぶりに飲んでて盛り上がった。
たまたま隣のテーブルにいた二人組の女子に声をかけたらノリノリで、二組になり、ラブホへ。
◯いクジラとかいうラブホ。川近くだったかな。

俺は溜まってたのでフェラとかなくすぐに生挿入。
グチュグチュと浅めのピストンで彼女はもう無理とか言ってる。
彼女はデパートの売り子さんで、何回も男性客から誘いがある可愛い子。
そんな子は肌が真っ白のアルビノで、胸はG位のモチモチ。
軽いキスから舌を絡めて、お互いの唾液を交互に飲みあって、胸を揉みながら乳首を吸いながら、最後は奥の奥で大量射精。

私、生理もうすぐ終わるの。。と。
抜くとちんぽがほんのり赤い。
何故か、それで萌えてしまい、無我夢中で彼女の口の中に舌を入れて、彼女も応えて絡ませて、そのまま若い彼女の中に再び侵入。
嬉しいのは舌を絡ませて何度もねだる仕草、唾液を欲しがり、逆に垂らしてくれる仕草。
両手は俺の首に絡みつき、両足は俺の腰に絡めてロック。
こんなことあるのかと。
体位とかなにも変更なしにひたすら若い女性の膣、子宮に遠慮なしに何度も出した。

朝早く起きたら、女子高校生みたいな可愛い寝顔。
胸を揉んで、乳首吸いながら起きてきたが、うーとか、あんっはぁ、とか、朝日に照らされて白い肌と揉み心地いい胸に貪って、自然に、ごく普通に彼女の中に入っていった。
膣内が愛情に包まれてて温かくて、粘液が凄くて遠慮なしに奥まで突くと、子宮口に当たって、その、入り口のお口的な所にガシガシ突いた。
昨夜4回はやったが朝から萌えた。

同期も同じように決めた!と言っていた。

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