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お酒の力も有り、二人でカラオケに行くことになった。
肉感的な女性で歌っている彼女に「綺麗だよ。」と軽くキスを求めた。
抱き合いキスをすると、彼女は身の上話を始めた。
私はかのじょ(の肉体が)好みの感じだったので、お酒を飲みながら、口説いていた。
カラオケもお開きになり、意気投合し、近場のホテルに行くことになった。
ホテルで彼女の服を一枚ずつ脱がせると、大きめのおっぱいが現れ、私は夢中で乳首を甘噛みした。
パンティを脱がすと、マンコはしっかり濡れており、あそこには、メスの匂いが溢れていた。
私は丹念にマンコを下から上に舐めあげてみた。
彼女は興奮しており、チンコをマンコにあてがうと、彼女は、すんなりチンコを受け入れた。
マンコはすんなりチンチンを受け入れ、チンコで彼女の熱いまんこを感じていた。
出し入れ行う度、彼女は、自分のことを話し始めた。
彼女は、医療関係の仕事をしており、看護婦の先生的な事をしているということだった。
チンコを出し入れする度、クチュクチュ音がした。
数分出し入れ続けると、射精感が高まり、彼女に、
「出していいの?」と聞いてみた。
彼女は、マンコを軽くピクピクと動かした。
限界に近づいて来たので、奥の方で「ドクンドクン」と中に出してしまった。
出したあと、彼女に長いキスをした。
彼女は満足したように舌を絡めてきた。
射精の後、と余韻を楽しみ、数分後、硬いままだったので、再びピストン運動を再開した。
数分後、射精感が高まり、またもや、膣の奥に「ドクドク」とマンコの奥に放精した。
その後、お互い連絡先も交換せず、各々帰路に着いた。
私は、年の瀬になって、ラッキーなプレゼント(?)をいただきました。
クリスマスの夜、若い人達とは違い、私は休日だったイヴに家族と小さなケーキを食べただけで、特別な思いもなく、普段通りに仕事をしての帰宅途中のことでした。
職場近くのバス停の前で、若い娘さん(25、6才くらい)が、
「もう、○○行きの最終出ちゃた。どうしょう~」
と、大きな声で電話で話していました。
そして、その娘さんと目が合ってしまったので、
「どこまで帰るの?」
と聞きました。
初対面の娘さんなのですが、その娘さんも、まるで知り合いのような雰囲気で、
「○○(そこからバスで1時間程の土地)なんだけど。」
と答えてくれました。
「だったら、クルマ、近くに駐めてあるから送ってあげるよ。」
「え、いいんですか?どうしようかな、お願いしちゃおうかな。」
ということで、いい感じとなりました。
良く見ると、安室奈美恵風の顔立ちで、バストは大きめ。
スタイルもエロい感じで、愚息もムクムクとテンションを上げていました。
彼女はアパートで一人暮らしでした。
部屋に入れてもらい、姿見の鏡に向かった彼女の後ろに立つと、嫌がるどころか、
「鏡の前って、なんだかHね。」
と、むしろノリノリでした。
「しばらく一人Hもしていなかったから、今朝、すごいHな夢みちゃったの。」
などと言い出したので、私は、彼女の期待に応えようと、わざとじらしながら服を脱がし、ゆっくりとオッパイから下半身、お尻を指や舌で愛撫しました。
パンテイの上から触ると、彼女は悶え崩れてしまいました。
パンテイの中は、もうトロトロです。
ベッドの上で、靴下だけ履いたままでスッポンポンの彼女。
恥丘は綺麗に手入れされていました。
肌の色も白く、思った通りの張りがありました。
「乳首、勃っちゃう。」「感じやすいの。」
と言いながら、体を密着させ、よがり声も大きくなってきて、隣の部屋とか大丈夫かなと、心配になるくらいでしたが、彼女は構わず、
「とろけちゃいそう。」「69、しない?」
などと、愚息を求めてきました。
私の背丈と、彼女の身長の具合もちょうど良く、その点での相性もピッタリのようです。
愚息も、若さを取り戻したかのように、いつもとは違いギンギンになっていました。
彼女は熱いマンコに喰わえ込むと、
「硬い、壊れちゃいそう。」
と言いながら、自らの腰を激しく奥へ奥へと動かします。
私も、彼女の体を、たっぷりと味わいたかったのですが、愚息は辛抱堪らず、生で中へ発射。
それでも、彼女は、
「すごい、まだ、カチカチ。」
と叫びながら、しばらく、グリグリと愚息をもて遊び続けていました。
時間が経つのは早く、そんなこんなで朝帰り、というか、そのまま早朝出勤した次第です。
それでは、皆さんの新年が幸多きことをお祈り申し上げます。
当時、テレクラでその日ヤれる子を物色していたところ、21菜の食品工場勤務の女の子Oが、当方に興味を示し、会うことになった。
Oは会ってみると小柄であった。
こちらはやる気満々で、早速ホテルに行くと、身長が150センチ未満で当方とは30センチ以上の差があった。
抱き寄せて長く濃厚なキスをした。
乳房を触り、オマンコに手を伸ばすと少しあそこは湿っていた。
あそこは狭く指一本入れるのも大変なくらい狭かった。
入れる気満々で、チンコをマンコにあてがうと、Oは「無理ぃ、太すぎる。」と言い、こちらは、そんな話はお構いなく、マンコへの挿入を続けた。
カチカチのチンコを押し込むと、締りが抜群で、チンコが10センチくらい入ったところで、チンチンの先端が子宮口に当たり、それ以上の挿入は不可能であった。
それからピストン運動を開始すると、挿入の度、チンコの皮が引っ張られ、出血しそうなほどの痛みがあった。
かなりの刺激で興奮が高まり、射精をしたくなったので
「だしていい?」ときくと、
「次いつ会える」と言われたので、
「また今度」と答えた。
「また会えるならいいよ」とOが言ったのでマンコの奥に子宮口めがけドクドクと大量に射精した。
またセフレが一人増えることになった瞬間だった。
ホテルに到着したのは夕方の5時過ぎで、予定では7時から宴会となっていました。
早速大浴場へと向かい、ゆっくりと旅の疲れを癒してから浴衣姿で宴会へと向かいました。
コンパニオンの女性5名はビールを注いでまわったりそれなりにエッチな余興で盛り上げてくれました。
しかし私はコンパニオンよりもホテルの従業員の方に興味がありました。
従業員とは言っても団体客の宴会の時だけアルバイトで来ているみたいで美咲と美優の2人は同じ大学に通う21歳の学生で友達との事でした。
2人とも大学でバドミントンをやっているらしくなかなか引き締まったナイスバディでした。
コンパニオンが余興でステージに上がっている時に美咲がビールを注ぎに来てくれました。
その後カラオケを歌ったら、今度は美優がビールを注ぎに来てくれました。
「お兄さんカラオケ上手ですね」と話し掛けてきました。
宴会終了までのバイトと美咲に聞いていたので
「この辺りで楽しく飲めて歌えるお店知りませんか?」
「ありますよ」
「良かったら案内してくれませんか」
「いいですよ」
「じゃあバイト終わったら部屋にいるんで呼びに来てくれませんか」
「良かったら美咲ちゃんも一緒に」と言い部屋番号を美優に教えました。
宴会が終わり「じゃあ待ってるね」と美優に言って部屋に戻りました。
他の人達は着替えて夜の街へと出掛けて行き、部屋には私1人になりました。
30分程したころコンコンと部屋をノックする音がしてドアを開けると美優と美咲の2人が立っていました。
2人とも宴会の席でお酒を勧められたらしく少し顔が赤くなっていました。
「着替えるから待ってて」と伝えると何を思ったのか2人はそのまま部屋に入ってきました。
ドアはオートロックなので外からは開かないし、部屋の鍵は私が持っていました。
「冷蔵庫にビールあるから飲んでいいよ」と言うと2人はビールを持ってきて飲み始めました。
着替えを終えた私は
「ビール飲み終えたら出掛けようか」と言い一緒にビールを飲みました。
大学での事やバドミントンの事、ホテルでのバイトの事などを話していました。
途中、美優がトイレに立ったので、その時に私は立ち上がり窓際へ行き美咲を誘いました。
美咲は言われるままに私のそばまで来ました。
「美優ちゃんトイレ行ってるうちに」と言って軽く抱き寄せてキスをしました。
美咲は抵抗する事なく唇を重ね、舌を入れようとすると素直に受け入れました。
そのまま右手を美咲の股間へと滑り込ませると、美咲も右手で私の股間を触って来ました。
軽く触っただけで美咲のマンコは濡れ始めました。
ピチャピチャと音を立てる位に濡れた頃にトイレの水が流れる音がして美優が出てきたので2人は離れました。
美優が部屋に戻ると美咲は濡れたマンコが気になるのかトイレへ行きました。
今度は美優を誘う番です。
美咲は自分が濡らされた行為を美優も受けていると思ったのか、なかなかトイレから出てきません。
美優は私の身体の上にまたがりフェラをして、私は美優のマンコを舐めてやりました。
美優は身体をブルブルと震わせてイッたようでした。
この際だから3人でやっちゃうかと思った私は部屋の明かりを消して美優を全裸にして布団の中に入りました。
激しく絡み合いながら美優の身体を舐めまわしているとトイレから美咲が出てきました。
部屋の明かりを消していたので驚いていたようですが私が全裸のまま迎えに行くと美咲はその状況を受け入れたようで全てを脱がされて布団の中へと入りました。
私は交互に全身を愛撫し指マンで2人を感じさせました。
「ああん、ああん」と喘ぎ声を上げマンコは「グチュグチュ」といやらしい音を立てています。
私は最初に美優の方に挿入しました。
正常位で腰を振っていると美咲も絡んできました。
美咲は私の上半身に愛撫をしてきたのでその手を美優の乳房へと導き、美優の乳首を舐めさせました。
美優は全身を責められて絶頂に達したようで
「あうっあうっ…ああっ…イクイク…イッちゃうよ…」と言うと身体を震わせて果てたようでした。
次に美咲をバックから責めました。
「あうっあうっ…奥にあたって気持ちいい…」と言う美咲。
私も気持ち良くなりイキそうになったので
「ああっ…俺もイキそう」と言うと
「ああっ…一緒に来て~」と美咲が言う。
「じゃあこのままイクよ」
「うん…中…ああっ…中に出してぇ…」
そして私は美咲と一緒に果てました。
もちろん中出しです。
美咲のマンコからペニスを抜くとさっきまでぐったりしていたはずの美優が私のペニスにしゃぶりついてきました。
再び勃起するまでにそれほど時間は掛かりませんでした。
今度は美優が上に乗り腰を振っています。
「ああっ…私も中に欲しい…」
「じゃあイクよ、美優のマンコの中に出すよ」
そう言って今度は美優のマンコに中出ししました。
その後3人は部屋のお風呂でシャワーを浴びて外へと出掛けました。
旅先での最高の中出しでした。
通勤ラッシュの電車の中、吊り皮も持てずにフラフラしている女性。
電車が停まる時にふらついて私にもたれ掛かってきました。
「ごめんなさい」と頭を下げる女性。
帰りの電車で偶然その女性の姿を見つける。
相手も私に気付いたようで、軽く会釈をしていた。
私がいつもの駅で降りると、その女性も降りてきた。
改札を抜けると、私の後ろをついて来たその女性が
「今朝はごめんなさい」と謝って来た。
「いや別に謝られるような事じゃないですよ」と答え何気に
「これからの予定は?」と私から尋ね
「良かったら食事でもどうですか」と食事に誘ってみる。
すると「はい」と笑顔で返事をくれた。
この女性、四国の大学を出て4月に就職で上京したとの事で現在OLとして勤務しているとの事で、慣れないハイヒールとスーツでの朝の通勤ラッシュで毎朝の通勤が大変だと語る23歳OLの裕子。
近くの洋風居酒屋で食事をすることにした。
裕子は大学は四国だが出身は九州との事で私も出身が九州だという話をして盛り上がる。
料理はカップルおすすめコースを頼みビールで乾杯をして食事をしていたが居酒屋とは言っても洋風と書くだけあってなかなか洒落た料理を出してくる。
「ワインでも飲む?」と聞くと
「いいですね」と答えるので店員に
「料理に合わせてワインをお願い出来る?」と言うと
「判りました」と言ってワインを出してくれました。
食事を済ませて店を出る頃には裕子は程良く酔っているようでした。
駅の方へ向かおうとすると裕子が腕を組んで来ました。
ハイヒールでふらついているので
「大丈夫?」と言って、組んだ手をほどいて裕子の肩へと回しました。
「歩くの辛そうだから少し休んでいこうか」と言うと裕子は小さく頷いたので、そのままホテルへ入りました。
部屋へ入るとソファーへ座り込む裕子。
私は裕子の横に座り肩に腕を回しました。
裕子は私の胸にもたれ掛かるように顔を近付けてきました。
軽く唇を重ねると裕子は舌を入れてきました。
激しく舌を絡ませてキスをすると裕子は感じてきたようで目がうつろになってきました。
そこで私は裕子のうなじを愛撫しながら
「服は着たまま下着だけを外して」と耳元で囁きました。
裕子は私に言われた通りにブラウスを着たまま巧みにブラを外しストッキングを脱がずに紐パンを外しました。
ブラウス越しに乳房を揉み舌で舐め上げるとブラウスは唾液で濡れ、固くなった乳首が透けて見えました。
右手でストッキングの上から裕子のマンコを触るとストッキング越しにクリトリスを触られるのが気持ち良かったのか裕子のマンコはすぐにヌルヌルになりました。
興奮した私はストッキングを破り裕子のマンコを舐める。
ジュルジュルといやらしい音を立てている。
舌でクリトリスを舐めながら指を出し入れする。
グチュグチュと更にいやらしい音を立てている。
ググッと指を奥まで入れて、ザラザラした部分を軽く刺激すると
「ああ~っだめ~」と言った裕子はブシュ~ブシュ~と潮を吹いてしまいました。
私はそのままソファーで裕子のマンコにペニスを挿入しました。
もちろんゴムはつけていません。
裕子は生のペニスが気持ちいいのか
「ああ~っ気持ちいい、もっと~もっと~」と喘いでいます。
更に激しく突き上げると裕子は言葉にならない喘ぎ声をあげ身体が小さく震えた感じがしたので挿入していたペニスを抜くと豪快に潮を吹き上げました。
ソファー周辺が裕子の潮まみれになったのでベッドへと抱き上げて移動し今度はバックから激しく突き上げ最後は正常位に戻して裕子のマンコの中に大量のザーメンを放出してやりました。
偶然出会った裕子という女性。
今は時々裕子のアパートへ行きSEXをしています。
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