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東北から旅行で名古屋に来るので、援交+名古屋観光に連れて行って欲しいという20歳の娘を発見。
スタイルもEカップで、公開写真を見ても太っている様子がないという事で交渉開始。
話を聞くと処女との事で、ちょっとお小遣いの金額は高めでしたが、それでも予算内だったので承諾し、交渉成立。
私はこっそり中だしするのが大好きなので状況次第で中だしに持ち込みます。
そのため、顔写真交換すると後で色々面倒そうで交換はしませんでした。
そして当日。
処女は何人か経験があるので面倒は予想していましたが、過去最大級にめんどくさい娘でした。
キスフェラ好きじゃないは良くありますが、愚息を触らせようとしても、恥ずかしがって抵抗する。
見せつけてみてもみようとしない(そんな趣味はないのですが)。
前戯も抵抗されるのでかなりやりずらい。
それでも時間をかけて緊張をほぐし、前戯で恥ずかしさを忘れさせていきます。
まずはEカップというご自慢の胸周りですが、巨乳なので感度が鈍いことを想定していたら、予想以上に敏感です。
全身をビクビクさせていますが、まだ恥ずかしいらしく太ももガードが堅い。
まあ処女だし仕方ないかと耳や首筋などを攻めますが、こちらはくすぐったいらしくNG。
この時点で面倒くさくなって、太ももガードを強行突破します(笑)
そうすると、かなりヌルヌルした感触になっており、挿入OKそうな感じですが、どうにも太ももガードが邪魔。
引き続き快楽攻めの方針で、クリ攻めに切り替えるとかなり反応が良いので、胸とクリの同時攻めなど時間をかけていきます。
だいぶ時間はかかりましたが、かなりトロトロになっています。
太ももガードが弱まった辺りで、ゴムを付けて挿入挑戦しますが、なぜか抵抗。
話を聞くと初めての援交で妊娠が怖いというので、生理タイミングを聞くと危険日ど真ん中です。
さすがに危険日だねーとか言えば中断になりそうだったので、
「不妊症の人とかいるし簡単に妊娠しないよ」
とか言って話をそらします。
最後には
「ここまでやってお小遣いなしで帰る?」
と背中を押してあげて、ようやく覚悟が決まったようです。
ここまでで体感二時間かかってます。
この先挿入でも痛がって太ももガードに邪魔されるのですが、このあたりで徐々に萎えてきます。
処女特有の、奮い立たせて、痛がって中断の繰り返しで大変です。
何度目かの中断時に、ゴムが乾いて痛いのかな?と気を利かせて、こっそりゴム外して引き続き挿入を図ります。
恥ずかしがって愚息を見ないので、ゴム外しは簡単です。
そこからしばらく挑戦し、ようやく処女に生挿入完了となりました。
一度入ってしまえば気持ちいいようで、危険日の子宮口を優しく突いてあげます。
と盛り上がった辺りでハプニング。
ホテルからすでに延長時間が二時間超えてますという連絡。
都合四時間以上トライしてた計算になります。
電車の時間があったので急いで終わらせます。
いつもは中だしがバレないように、分割射精をします。
1射目は中で静かに出して、萎える前に動かして復活させる。
復活して落ち着いたらゴムを付けて2射目という感じ。
後で精液が出てきてもゴムにも出てるので、いくらでも言い訳はできます。
とりあえず時間がないため2射目をどうするか迷いながら挿入。
相変わらずのこっそり生挿入(しかも危険日ど真ん中)のため?か、何度も萎えて復活を繰り返したから?かわかりませんが、挿入して速攻射精感が来てしまい膣内で一度ストップ。
すると、何度もじらされてた影響か、ドクドクしない溢れる感じで射精してしまいました。
処女なのでドクドクする射精の感覚なんて判らないはずですが、風俗嬢でもこの射精は気づけないのではないかと思います。
出てしまったので、萎える前にゴムを付けたい所ですが、ゴムは序盤に外したのでカピカピになってると思われます。
どうしよう。。
とりあえず萎える前に、腰を動かして復活させよう。
、、としたらすぐに射精感。
どうなってるんだ。。。
結局時間もないことだし、腰が痛いフリをして外だしで終了です。
そのまま3射目に挑戦しても良いのですが、これ以上は時間が迫っているので終了。
シャワーもそこそこに急いで駅に向かいます。
すると娘さんが、拭いたのになんか濡れてる、、、と。
暗くてよく見えませんが、拭き忘れがあったのでしょう。
おそらく実態は、膣内から出した精液があふれてきたのでしょうけどね。
その人妻は良家の育ちらしいのですが、初体験の相手がなんと実父で小学4年のころから高校卒業まで毎週のように犯されていたとのことです。
本人によると小4の頃にはすでにCカップあり現在では立派なGカップに育っています。
体型は今でも幼児体型で胸だけは乳輪のでかいGカップ、お顔は人並みといった感じです。
経験が少ない‥と言う割りにピルを飲んでるから最初のエッチのときからナマOKで、さすがに中だしは気が引けるのでお腹の上に射精したのですが、本人は
「中で出してくれへんかった‥」
と不満な様子。
お互いの住まいが離れている(私は関東人妻は関西)ということもあり頻繁に会うこともできず再び会ったのが一年後‥
さらに積極的に変貌していた人妻は騎乗位で乱れ狂って潮吹きはするわの大暴れで私はあえなく中で撃沈‥
人妻は
「やっと中だしできたね💙」
と満足気な様子でした。
それからというものの毎週のようにエロ動画を送信してきてまた中に欲しい‥などと言っております。
先日はパイパンにして!とお願いしたらあっさりとキレイに剃り上げてやってきました‥オンナってコワいですね。
ともあれ人妻の巨乳にむしゃぶりつきながら中だし出来るのは役得と思い束の間の逢瀬を楽しんでいます。
相手は現在付き合ってる彼。
彼との出会いはとある掲示板でした。
当時大学の学費の支払いが厳しく、彼にセックスと引き換えにお金をもらっていました。
多分相場から比べるとだいぶ安かったかも知れませんが、当時の私は藁にもすがる思いでした。
お金をもらってするエッチは虚しいと思いつつも彼の優しい人柄にいつしか惹かれ始め、当時自分の家庭環境の悩みなどを聞いてもらったりと精神的に支えてもらうようにもなりました。
学費も残りはアルバイトでなんとかなりそうになってきて、罪悪感からお金をもらうのをやめた頃、彼から正式に交際を申し込まれました。
彼は私より14年上でした。
でもなぜかあまり年齢差も感じないくらい、相性の良い相手でした。
付き合い始めてから、彼は前までは常に付けていたゴムをつけなくなりました。
人生初めて交際した相手と、初めての生挿入を経験しました。
いつもあったゴムがなくなり、彼は私の中でいつも以上に陰茎を勃起させています。
「涼の中は最高だ、本当にいつも気持ちいい、ずっと抱いていたい」
といつも私の体を褒めて膣の感触を伝えてきます。
私は彼としかエッチをしていないので、その事を最中に伝えるといつも嬉しそうに陰茎を膣の中でより固くさせています。
本当にそういうことがあるのかは分かりませんが、私の膣が彼の陰茎の形にフィットして来て回数を重ねる毎に快感が増してると言っていました。
快感が増しすぎた結果なのか、ある日私が騎乗位で動いていると彼が突然呻き声を上げて震えていました。
何が起きたのかわからなくて呆然としていると、膣の中で陰茎が激しく脈打っているのを感じました。
いつもは生挿入で外出しをしていましたが、この時彼は突然絶頂が来てしまったらしくそのまま中出しをしてしまったそうです。
膣から陰茎を抜くと、塊のような白い精子がドロドロと零れていました。
その後生理が来たので妊娠はしていません。
彼は初の中出しが思い切りできなかったことを悔やんでいました。
私はまだ学生なのであまり無茶はしたくないのですが、ちょうどその日生理二日目で、この時期なら中出しでも妊娠はしないはずと説得されて2回目の中出しを許しました。
お風呂の湯船の中でバックから突きますが、身長差がありなかなか上手くいかず、湯船の外で正常位になりました。
中出しする気満々なのはわかってはいましたが、意地悪に
「今日はどうするの?」と聞くと
「中に出すよ。」と強い口調で言われました。
「万が一妊娠したらどうしよう?」「その時は一生そばにいてもらうからね」
と言って直後に彼は射精しました。
一番奥の部分に亀頭をグリグリ押し付けながらドクドクと射精しました。
妊娠したらいけないのに奥に流す気満々でした。
人生2回目の中出し…と言うと、一生俺の精子だけ入れるんだよとちょっと変なプロポーズみたいな事を言われました。
中出しをしてから彼から結婚を示唆するような発言が多くて、困惑しつつも正直とても嬉しいですが、照れもあってあまり反応はできず、とりあえず彼の手をそっと握って見たりしてます。
彼の計画では、私が学校を卒業したらすぐ結婚して妊娠するまで毎日中出しをしたいみたいです。
当方は嫁も子供もいる事も当然知っての事だ。
ある日、ゲームのコメント欄では書けない相談があるから直メを交換する事になり運営にバレない様に交換してメールや電話で彼氏の愚痴を聞かされてた。
彼氏は嫁がいる事を隠して付き合ってたらしい。
やりたい時だけ呼ばれてそれ以外は電話してもメールしても出てもらえない事を打ち明けてきた。
最近では他の女が出来たらしく全く連絡をくれなくなってどうしようかと思っているとの事。
そうこうしているうちに、
「ヨシオちゃん奥さんの他にも彼女いるの?」と聞かれたので正直に
「いるよ」と答えたら
「な~んだ」と返ってきて
「最近ヨシオちゃんとばかり電話で話してたからヨシオちゃんと会ってみたくなっちゃった。ヨシオちゃんさえ良ければ私と付き合ってくれない?」っていきなり言われてビックリ。
まだ顔すら見た事もないのに!?
返事もできるわけがない。
日を改めて食事でもして顔合わせする事になりアツコの近くのコンビニの駐車場で待ち合わせすると笑いながら車に近付いて来る女にビックリした!
年は30歳って聞いてはいたが、顔が若い頃の浅野温子ソックリだった。
「なんでこんなかわいい子が?」って思ったが顔は合格。
スタイルは膝上30センチのボディコン風のスカートにキャミソールというセクシーボディであった。
しかもEカップ。
全て合格。
ファミレスに場所を変えて少し話していると
「こんなアツコですけどお付き合いしてもらえませんか?」と言われ
「なんでこんなかわいいくてスタイルもいいのに俺みたいな妻子持ちなの?」って聞くと
「私、男運が悪いみたいです」と言い涙目になってた。
しょうがないから
「しばらく付き合ってみようか?」
って言うと嬉しそうな顔して正面から隣の席に移って来た。
隣に座るアツコを見ると、見れば見る程いい女である。
当方以外にも浅野温子に似てるって言われるからグ○ーのハンネをアツコにしていたらしい。
「夜になったら新宿に行ってみたい」と言うので車で新宿に行き食事して少しお酒を飲んでいると
「今日は一緒に居たい」とアツコに誘われ、これは行くしかないと思い歌舞伎町のラブホへ。
部屋を選び部屋に入るといきなりキスしてくるアツコ。
彼氏とはご無沙汰で相手にされかなった様でいきなりドアの前で即尺。
そこまでされたら当方もスカートを捲り上げて又、ビックリ!!
ガーターベルトにTバック(笑)
Tバックをずらしてアソコを弄るとすでに洪水状態でシャワーも浴びずにTバックをずらして挿入(笑)
アツコはイキまくり、一服タイム。
改めてシャワーを浴びてからベッドで69の体勢で舐めまくって又もやアツコはイキまくり。
当方の22センチあるマグナム弾が、相当気に入ったのか食らいついて離してもらえませんでした。
そして、試しにトボけて中出し。
これにはさすがに怒ったが、その後も朝まで3回ヤって全て中出し。
さすがに3回出されたら怒らなくなって、、しかもあとから聞いたら中出しされたのは初めてだったらしい。
その日の夜に目の前から彼氏に電話で別れを告げていた(笑)
そして当方と付き合いが始まり今に至るまで調教している次第である。
もちろん中出しで、、、
長文お付き合いありがとうございました。
詳しい内容は又時間がある時に投稿します。
五年くらい前の話で、当時のやり取りもあんまり残っていないので思い出しながらなのですが…
大学一年生の時、高校の時に通っていた習い事で仲良くしてた年下の男の子にメールで告白されて、人生初の(そして今のところ最後の)彼氏ができたものの、全然手を出してもらえずに3ヶ月で別れる。
別れた直後、一人暮らしをいいことに、むしゃくしゃして注文したディルドでオナニーするのにハマって、本物のちんちん入れてみたい気持ちが我慢出来なくなってスカイプの友達募集サイト(ってトップには書いてるけどほぼ出合い系)で
「ホテル代出してくれる人会いませんか?」
なんて直球で募集。
その中のひとり、「けっこうおじさんなんだけど、大丈夫?」ってきちんと歳をごまかさず伝えてくれた43歳のおじさんと週末会うことに。
おじさんには「バックでしたい」「着たまましたい」など伝えて、いざ当日。
着替えとか無駄に準備万端にして挑みました。
事前にどんな服をきてくかを伝えていたので、十分前に待ち合わせ場所についたら、すぐに
「〇〇ちゃん?」
と、小太りの、でもあんまり汚くなくて、優しそうな感じのおじさんが声をかけてきました。
そうです、とつげると
「楽しみで15分はやく来ちゃった」
とちょっと恥ずかしそうにしてるのがすごくかわいくて、この人きっと当たりだな~とほっこりしながらホテルに行きました。
ホテルについて、少し汗をかいていたので
「シャワーあびてからでもいいですか?」と聞いたら
「我慢できそうにないからそのままでもいいかな」ともう既にぱんぱんに硬くなったおちんちんをお腹のところにあててきました。
私ももうセックスのことで頭がいっぱいだったので、頷きました。
途端に抱きしめられて、キスされました。
ぐにぐに舌をからませてきて、もう心臓が痛いくらいドキドキして、今から知らないおじさんとセックスするという実感がすごかったです。
「はやく入れて欲しいです」とお願いすると、おじさんは笑いながら
「せっかちだね」なんて言いながら、ワンピースをめくって、ストッキングの中に手を入れて、そのまま下着の中に。
割れ目のところをなぞって
「すごい、もう準備万端?」
なんて聞いてきます。
もう正直我慢できませんでした。
どうせ見ず知らずの人としてるのだからどう思われてもいいや、と
「相談なんですけど、ストッキングやぶいて、パンツをずらして、後ろから挿れてもらえませんか?」
はっきり言いました。
この日のために、わざわざ百均の安いストッキングを履いてきたのです。
高いやつは破けにくいしもったいないので。
おじさんは
「女の子からそういうプレイしたいって聞いたの初めてかもしれない」
と言いながらも、快く受け入れてくれました。
自分からベッドに歩いていって手をついて、腰を上げておじさんを待ちます。
おじさんの手がワンピースの裾をめくって、内ももに触れて、ストッキングが強く引っ張られて、ぴりっとやぶけていく感じが。
お腹の奥がきゅんきゅんする感じが強くなって、パンツをずらして、直接指で撫でられると、おもわずあそこがきゅっと締まる感じがして、もどかしくて仕方ない。
「すごい、本当にすぐに挿れて大丈夫そうだね。じゃあ、ゴムつけるからちょっと待ってね」
「生理痛ひどくて、普段からピル飲んでるので、気にならなければ生で、とか嫌ですか?引かれるかな、と思って言わなかったんですけど…」
恥ずかしいついでにそう伝えると、おじさんはびっくりしたみたいで、少し考えていましたが、すこししたら
「わかった、いいよ」
と快諾してくれました。
おじさんがズボンとパンツを脱ぐのを待って、ついにその瞬間。
パンツを指がずらして、入口に生暖かくてちょっと硬いようなもの(ディルドとはぜんぜん違う!)が当たってます。
「本当にいいの?」
「いいです、だから早く入れてください、我慢出来なきです、はやく」
もう自分から挿入する勢いで、当たっている先のほうを入口にすりすり。
おじさんは
「じゃあ」
と言って、ゆっくりとおちんちんを挿れはじめました。
「お、お、きつい、オナニーしてるって聞いてたから、もっと緩いのかとおもってた。でもヌルヌルだから、すぐ入っちゃうね」
「あー、うわっ本当に生で入ってる、もう全部?」
「もう少しで全部だよ」
ディルドより少し大きくて、あったかい塊がぐんぐん中に入ってきて、もういっぱいいっぱい。
「もう奥?きてる、お腹の奥のところ、すごい、今、すごいあー、あっ」
「全部入ってるよ~じゃあ動くね」
奥まで入った感触を楽しむ間もなく、おじさんのゆっくりしたピストンがはじまります。
オナニーしてる時には絶対に漏れない声を、思わず、ちょっと大げさ気味に出してしまいます。
「あっ、う、あーん、ん」
「あー、すごい、でもちょっと下着がすれて痛いかも」
そう言いながらもおじさんは私に付き合って、パンツを止めている指でクリトリスをいじってくれます。
ちんちんが中をこする度に、気持ちいい、というよりは興奮でいっぱいいっぱいだったのを、クリトリスまでいじられたら、もうダメでした。
「だめ、ごめんなさい、本当に、いきそう、クリトリスはだめです、気持ちいい」
「じゃあ一回いこうか」
そう言いながら腰を動かすのをやめて、いれたままクリを責められて、我慢出来ずに一回目。
そう私、早漏なんですよね…
「今いった?中がきゅってしたけど」
「いきました…」
「かわいいね。じゃあ、ちょっと一回抜くね」
「えっ」
何か言う間もなく、おちんちんを抜かれて、どうするのかと思っていたら、ストッキングの破けたところをびり!とひろげて、パンツをおろされてしまいました。
「ごめんね、やっぱりこの方がやりやすいから」
そのまま入れるね、などもなく奥まで一気に挿入されます。
「ああーっ、いまはだめ、まだいったところだからだめ、だめ」
「さっきよりちょっと緩くなったね、じゃあ今度は僕が気持ちよくならせてね」
そう言って、まだいったばかりでひくひくしてるままのあそこにいれたおちんちんを、激しく動かし始めました。
ピストンしてるときのぐちゃ、ぐちゃ、という音がすごくよく聞こえてきて、お腹の奥はもうずっときゅうきゅうして、もうおかしくなりそうでした。
「中に出していいの?」
「いいです、いいですから、奥に出してください、お願いします、もう、もうだめ」
もうあそこにだけ頭を集中させていたのに、おじさんの手が胸に伸びてきて、胸を揉み始めました。
もうそこからは何を言っていたかまったく覚えていません。
「あー、もう出そう、本当に中に出すよ、あー、あっ」
奥で止まったちんちんがびくんとするような感じがして、中に出されたのがわかりました。
意外と中に出てる!という実感はうすくて、じわ~っとしたものが奥に広がる感じでした。
おじさんはいったものの、まだ抜いていなかったので
「もう一回いきそう、クリでいいからさわって、ください、お願いします」
と息の荒いおじさんにお願いして、私はクリで2回目、ちょっと作業的にいきました。
「やっぱりいくとしまるね、よくがんばったね、じゃあ抜くよ」
おじさんのちんちんが抜かれて、少しお腹に力を入れたら少しだけ中から、出された精液が出ました。
その後お風呂に入って終了。
お風呂でけっこう洗ったつもりが、帰りの電車で残ってた精液が漏れてくる感じがして、あせりました。
帰ったあと下着を脱いだら、やっぱりちょっと垂れてました。
そこですごく興奮してしまって、垂れてきた精液をなすりつけたディルドでオナニーするという性欲の止まらなさで…
でも結局、なんとなく怖くなってしまって、それきりです。
1回きりでスカイプもぜんぶ消して、それ以来セックスしていません。
あの人、どうしてるかなあ。
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