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投稿No.6830
投稿者 こうた (26歳 男)
掲載日 2017年11月24日
その子とは出会い系サイトで知り合った。
僕は元々ハプニングバーに興味があり、一緒に行ってくれるということだったので実際に会うことに。

会ってみると、大人しそうな外見でありながら、グラマーな体型にドキドキさせられた。
聞くとIカップはあるということだった。

ハプニングバーに入店すると、やはり彼女の目立つ巨乳に沢山の男が群がって揉まれたり、ショーツの上から手マンされたり、複数人に責められていた。
僕も隣に座りながら、彼女の足を無理矢理開かせ、胸を触っていた。
そろそろ個室に移動して行為に及びたいことを告げると、この店は個室が覗けるようになっており、声も丸聞こえなことから恥ずかしいと拒否されてしまった為、我慢しなければならなかった。

昼から入場し、夜の部になると延長料金がかかるということで、一度店を出て再び別のハプバーへ入店することになった。
移動中、人気の無いところで彼女に早く行為に及びたいことを耳元で告げると、恥ずかしそうに身をよじらせながら小さく頷いた。
彼女も我慢していたようだった。

次の店は個室を覗けないシステムだったため、すぐに個室へ入り彼女を脱がせた。
先ほどは服や下着の上から愛撫していたが、いざ脱がせてみるとパイパンに巨乳と、堪らない身体をしていた。
個室の中にローションがあったので、まずはパイズリをしてもらったが、すぐに射精してしまう。
調節できる遅漏の自信はあったので、僕自身驚いた。

少し復活してから、いざ行為へ。
濡れやすい体質なのと、我慢できないから前戯はなくても良いと彼女は言った。
ここではゴム必須とのことなので、装着していると、騎乗位が好きなのでしたいと彼女からお願いされた。
挿入すると、中はきつく締まり、動く度に巨乳が揺れ、とても興奮した。
キスしながらの騎乗位でお互いの乳首が擦れ合い、僕も声をあげると、彼女が首筋や乳首を舌で責めだした。
このままではすぐイカされてしまうので、彼女が好きだという寝バックに移行。
すると、奥を突く度に締まり、恥ずかしがって抑えていた声が我慢できなくなったようで、個室の外まで聞こえそうな喘ぎ声を上げていた。
行為の後は太ももまで愛液で濡れており、マットレスも湿っていた。

個室を出てしばらくすると、彼女は他の男2人に囲まれ愛撫されており、それを遠くから見守っていた。
今日初めて会ったばかりなのに嫉妬のよえな気持ちを抱きながら、日付けが変わる前に2人で退店した。

この後どうしようか?と聞くと、好きにしていいとのことだったので、そのままホテルへ。
さっきの嫉妬心をぶつけるように激しくキスをし、愛撫し合った。
生素股が好きというので、騎乗位の姿勢でしていると、微かにぴちゃ、くちゅ…と水音がする。
店を出る前に拭いたはずなのに再び濡れているようだった。

滑りが良すぎるのと、息子の反り返りが上だったこともあり、途中で意図せず生挿入。
腰を押さえつけ、下から突き上げると、生はダメ、ゴム付けてと懇願された。
聞くと奥まで生で突かれるのは初めて、と。

一度体位を変えるから、と抜いてもらい、彼女がベッドサイドのゴムに手を伸ばしている際に、無理矢理後ろから挿入。
だめ、抜いてよぉ…といいながらもハプバーの時より更に感じているようで、寝バックで30分ほど責める。
水音は出し入れする度に大きくなり、生という興奮もあってか、彼女は潮を吹いていた。
生で興奮しているなら、中出しもさぞ気に入るだろうと思い、耳元で言葉責めする。
その度に締まり、口ではダメだと言う。

お酒も入っていて、本日3度目の射精ということもあり、まだ持つと考えたので正常位に以降する。
彼女は入ってこないで、お願いしますと言いながら抵抗する体力はないようだった。
奥までゆっくり突きながら、生だとカリの形もよーく分かるでしょう?と囁くと、突かれる度にイきながら、潮吹き。
激しく飛ぶタイプではなく、じわじわ漏れてくるタイプだったので、それが更に潤滑油となりぐっちゅぐっちゅと大きく水音が響く。
彼女も呂律が回らなくなり、目が虚ろになっていながらも、微かに抵抗は続けていた。

今度は上からがっしり覆いかぶさり、耳元で奥に出すね?と囁き続ける。達しそうになったらピストンを止め、これを何度も繰り返した。
何度か腕で僕の身体を突き放そうとするも、体格差があり抵抗にもなっていない。
こんな彼女に無理矢理中出しすることにひどく興奮した。

そろそろ我慢も限界に近づいたので、彼女にどこに出して欲しい?と聞くと外に出してとの返答。
外ってどこ?と聞くとおなか…と言うので、分かった、中ね。と激しくピストンをすると大きく声を上げて感じていた。
ここで出すのももったいないので、再び質問をする。
何すれば中で出してもいい?と。
ダメとしか返事をしないので、じゃあピルあげるから、それならいいでしょう?と聞くと、彼女も迷い出した。
やっぱり中出しされたいじゃん。と言い放ち、鞄から個人輸入したピルを出し、封を開ける。
彼女は最後の抵抗で口を固く開こうとしなかったので、自分の口に水と錠剤を含み、無理矢理口移しで飲ませた。

再び激しくピストンをして、一番奥で、精子出しちゃうね。と囁くと激しく抵抗するが、中はきつく締まっていた。
それについて問い詰めると、違うの、ダメなのに身体が言う事きかない、と。
達しそうになり、ピストンを止めるも、中は欲しがっているようで勝手にうねっており、我慢できなくなってしまったので、彼女の身体を抱きしめ、キスしながら奥で射精した。

彼女も一緒にイっており、少し拗ねながらも気持ち良かった、と…。
そこそこ経験があったが、人生で一番興奮したセックスだった。

また、彼女は会う約束をしてくれている。
次回はどうしてやろうか、楽しみで仕方がない。

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投稿No.6815
投稿者 黒護摩 (50歳 男)
掲載日 2017年11月09日
テレクラ全盛期、援助交際や治らない病気とかが蔓延する前、今から25年以上の昔。
20代前半の私は当時では数少ない熟女好き、それも今で言う美熟女よりも普通の主婦やコテコテのオバハンを好む変態でした。

自営業で平日が休日でしたので日中にテレクラに行けばヤリたくて電話をしてきたが保留されまくってしまう4~50代のオバハンが必ず二人や三人は必ずいたので、ほぼ毎回空振り無しというババア好きの変態には天国のような日々でした。
若い男にヤられたいような4~50代なんて9割が生OK、そのうち半分位は中出しOKでしたね~。

私の愚息は14×6cmと長さはそれほどではありませんが太さと硬さ、そしてカリのエラの張り具合と持続時間には自信がありました。
極々普通(に見えるw)の主婦やオバハンが初めて会う自分の半分以下の年齢の若い男に生チンポを突っ込まれ悶える姿は今思い出しても興奮します。

Mなババア、Sな熟女、テレクラで知り合ったババア好き仲間との3P4P輪姦プレイ(すべて中出し)などあの5年間は凄まじく私自身の性癖を追及した時間でした。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6813
投稿者 あっき~ (37歳 男)
掲載日 2017年11月07日
数年前の秋、4日間徹夜でプロジェクトを仕上げヘロヘロになった私は、グリーン車の中で何かに取り付かれたかのように、女の子の温もりを出会い系サイトで求めていた。
そんな中で一件の投稿が私の目に止まった。
「処女です、何も詮索せずに処女を援助で奪ってほしい」というもの、こんなのやらせの業者に決まっているだろうが、私は何かに取り付かれたかのように、自称21歳学生の彼女とのアポイントを取り付けていた。
普段なら気にするような、プロフや3サイズは全く無視して、、、。

「あの~、こんばんは、サ、サイトの方ですか」

待ち合わせ場所にやってきたのは、スレンダーで足が細く、純朴そうな女の子。
膨らみの無いコートの胸は、多分私好みの貧乳だろう。
平らな約束していた服装とはちょっと色が違うが、出会い系サイトで早々出会えそうも無い純情そうな雰囲気に、2週間禁欲状態の息子に血がどんどんみなぎってくるのを感じる。

「本当におれでいいの???」
「はい、、、まじめそうな雰囲気だし、、、大丈夫だろうと思って声かけました」

緊張しているのだろうか口数が少ない彼女、私の中のSで鬼畜な部分が首を上げだす。

「前の生理からどれくらい???」
「一週間ぐらいです」
「もろ危険日じゃない。条件、生外って言ってたけど本当に生で大丈夫???」
「ちゃんと、外に出してくれるなら大丈夫です」

ホテルに足を進めながら、生理周期を聞き出す。
性に無知なのだろうか、なぜ危険日に生で初体験をしたいのかは聞き出せないままだった。
本能として孕ませたいという気持ちがふつふつ湧いてきて、緊張する彼女のしぐさに自身の理性を押さえるのが難しくなる。

待ち合わせ場所近くの、少し高級感のあるラブホに入る。
エレベーターで、小さなお尻に手を回し抱き寄せるが、外の寒さもあったのか体は硬いままだ。

晩秋のラブホの室内は、空気を入れ替えたばかりなのか肌寒い。
私は理性の歯止めが利かず、部屋に入るなり服を一枚一枚脱がせ、生まれたばかりの姿になってベットにもぐりこむ。
緊張し体を硬くしながらも、すべりがよい肌は彼女の若さを感じる。
薄明かりの中、美しい彼女の全身を舌で愛撫する。
「もう、挿れてください」
なめられる快感が怖くなったのか、自ら挿入を懇願する彼女。

挿入前に我が息子を口で丁寧に掃除することを教える。
初めての経験にぎこちなさはあるが、そのけなげな姿に興奮は高まり、我が息子は凶器の剛棒と化した。

「いたい、いたい、いたい」

私の息子にゆっくりと貫かれ、その痛みに悲鳴を上げる彼女。
一方でその悲鳴とは裏腹に、あまり締め付けは無い。
暖かい壁に優しく包まれるかのようだ。
本当に処女なのか、演技じゃないか?と一瞬思ってしまう。

「おねがい、うごかないで!!」

ピストンをはじめようとするのを感じたのか、動きを制する彼女。
挿れている時間が経てば経つほど、徐々に締め付けは厳しくなり。痛がる度合いが上がる。
こんなことがあるのだろうか?私は舌をゆっくり絡め優しく抱きしめあいながら、腰を静止したままで彼女の膣内を感じていた。
先ほどとは比べ物にならないほど、キスが旨くなってきた。
これが、本能がなせる業なのだろうか?
1時間ぐらい体位を変えながら抱き合ったころから、徐々に彼女は剛棒の出し入れにも耐えられるようになってきたが、こちらも徐々に激しくなる締め付けに限界が近くなる。

「おねが、い、もうむり、おわって、、、」

泣きそうな顔で懇願する彼女、締め付ける一方で、下半身は挿入前とは比べ物にならないほどぐじゃぐじゃになってくる。
これまで味わったことの無い快感の中で、自分は理性を失い本能をむき出しにした。
もう、どうなってもいい。この子を孕ませたい、中に出そう、そして膣内射精が巻き起こす結果は受け止めて、彼女の望むように面倒を見てやろう。
私は約束を破ることを決意し、腰の動きを早める。

「中に出すよ!!」

私は残酷に約束破りの膣内射精を宣言し、腰を激しく打ち付ける。
私の限界までの快感に併せて、彼女は宣言の意味がわからないかのように、足を腰に、腕を背中にがっちり絡め、身動きが取れないほど締め付けてくる。
臨界突入、無我夢中で彼女の肩を絡めた腕でがっちりホールドし、彼女の子宮口に亀頭を押し付け暴発する。

「いや~!!赤ちゃん出来ちゃう~」

中に射精されたことを本能で感じたのだろう、体をくねらせ精の放出から必死に逃れようとする彼女。
だが、がっちりと肩を腕でホールドされ、腰をぎっちり押し付けられた彼女は逃れる術を知らない。

「赤ちゃん作ってるの!!」

私はそう宣言し、唇をこじ開け、無理やり舌を絡め、上の口と下の棒で彼女と一体となれた人生最高の快感を一方的に味わう。

「うう、はなして~、あかちゃんできる、ぬいて、ぬいて、、、」

絡まった舌の奥から、もごもごと必死に訴えかけてくるものの、うまく話せない彼女。
その必死な身体が本能として提供する快感に、私は過去最高というほどまでの精液を奥から奥に放出し続けていた。

「いたい、いたい、いたい」

必死に訴えかけて私から逃れようとする彼女。
しかし、全身の筋肉は攣ばり、まるで全身で私の精液を搾り出すように逸物も締め付けてくる。
そして、私は痙攣する腕と足の硬いホールドの中で収まる射精感とともに彼女の温もりを感じていた。

5分だろうか、10分だろうか、どれくらいの時間、舌を絡めきつく抱きしめあっていたかはわからない。
彼女の筋肉が徐々にほぐれてくるとともに、自身の剛棒も優しさを取り戻し、膣内からにゅるっと押し出されてきた。

「おもい、、、」

絡めた舌を離した瞬間つぶやく彼女、いつの間にか私も力が抜けて、メタボな体で彼女を押しつぶすようになってしまったようだ。
私はゆっくりと体を起こし、処女を失った彼女の様子を眺める。
まるで、2時間前のようにびっちりと口を閉じた美しい性器、シーツに出血は見られない。
そしてあれほど射精したにもかかわらず、私の精子は彼女の子宮に飲み込まれてしまった火のようにようで、精液の逆流も見られない。
肩で息をし続ける彼女の姿は生命の神秘を感じさせるような美しさで、私は言葉を失いベットに座ったまま見つめていた。

「シャワー、浴びてきます、、、、」

さらにしばらく時間がたち、やっと体を起こし、バスルームヘとゆっくり向かう彼女。

「膣の中激しく貫いたから、表面から軽く流すだけにするんだよ」

少しでも、彼女の中に精子を泳がせておきたくて、後ろから掛けた言葉。
彼女に子孫を孕ませたいという、私の本能が思わずささやかせた言葉だろう。

バスルームを出て、無言で服を着る彼女。
そのしぐさは先ほどまでの少女の初々しさから、さなぎが美しい蝶に羽化するかの様に、大人の女性の魅力をかもし出すかのようで、私は掛ける言葉を失い、ただただその姿に見とれていた。

「友達から聞いてセックスっていっしゅんで終わると思ってた、、、
 まわりがみんな経験したって言ってたから、私もしなきゃと思ってたんだ、
 でも、こんなにイクまで長い時間、貫かれるとは思ってなかった、、、、
 もう、しばらくは、エッチはしなくてもいいかもしれない、、、」

服装を整えた後に、初体験の感想を言葉少なく語った彼女、最後の一言が何を意味するのかは私はわからなかったが、そのけなげな語り方が愛おしくなり、もう一度抱きしめ、この数時間の余韻を味わうべく唇を重ねてから、部屋を出る。

「股の間に違和感がある、、、」

エレベーターの中で歩きにくそうにつぶやく彼女。
その言葉が、初めて男の剛棒で貫かれた違和感によるものか、中出しの精液が逆流してくることによる違和感によるものかはわからない。
チェックインからいつのまにか4時間が経過しており、フロントでは超過料金を含め諭吉さんが1枚飛んで行った。

「ありがとう、もしものときは連絡するから絶対にアカウント削除しないでね」

そういって、池○の街灯の中に消えていった、自称21歳の美少女。
彼女が本当に処女だったのか、また年齢や学生が本当のことかどうかはわからない。
しかし、彼女が全身全霊で私にささげてくれた快感は、代償として支払った諭吉さん4枚をはるかに超える価値をもっていただろう。

再会を願ったものの、ほどなくサイトから名前が消えてしまったため、その後彼女がどんな人生を送っているのかはわからない。
願わくば、私の子供を身ごもり、産み育てていることを期待したい。
もしそうだとしたら、私は彼女の生活への支援を惜しまないだろう。
人生の中でもっとも強烈な中出しの快感、今でも時々思い出してしまう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。乱筆、乱文失礼いたしました。

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投稿No.6795
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年10月20日
ちょっとデリ嬢ヨウコのエピソードはお休みして、まだスタービーチ(通称スタビ)が全盛期の頃を思い出しながら書いてみたいと思います。

当時は今ほど規制も厳しくなくJKやJCも簡単に釣れましたが、とりあえず初めてゲットしたのは別2希望の看護師見習いの久美21才。
身長166でB89 W63 H98と言うスペックのショートカットで色白の美女でした。

待ち合わせは彼女の自宅近くのコンビニを指定されたので、営業車で迎えに行きましたが、目指すコンビニに車を入れた瞬間、背の高いグラマーで薄いブルーのワンピを来た彼女が視界に飛び込んで来ました(やったー!顔かわいいしエロエロナイスバディじゃん!)
とりあえず助手席に招き入れ、ちょっと離れた国道沿いのラブホテルにイン。
時間無制限の発射無制限で2なら激安です(笑)

会話もそこそこに着衣のまま抱き締め、ディープキスからショーツに手を入れるとびしょ濡れで
「恥ずかしいよ。初めてなのにこんな濡れてたら引くよね??」
なんて頬を赤らめて言って来ます(笑)
でかいの欲しくて想像してたのか??
「うん///彼氏のちっちゃいからスタビでサイズ聞いてからムラムラし過ぎてたの///」
じゃあ家でシャワー浴びて来たから俺の見てもいいよ。
無言でジーンズを脱がしにかかる久美。
「うわっ!ほんとにおっきいね!!太さも固さもこんなの初めて見た///」なんて言いながら両手でニギニギ(笑)
「えーっ!?両手で握って亀頭が出る人初めてだよ!!!」
と言いながらいきなり亀頭をカポッ!?
うをぅ!こっちがびっくりするくらいのバキュームフェラを始める久美。
ジュプッ!ジュポッ!ジュルジュルズゾゾ~!!って、やり手のヘルス嬢を凌ぐフェラテクに負けそうになります(笑)

お互い出来上がってるので、久美のショーツだけを脱がせ、無言でヌルヌルのおまんこにぶちこみました(久美のだ液に塗れたまま当然生です)
「あぁぁ~!!!やばい!ほんとにすごいよ!奥に来る!奥にあたる!ヤバイヤバイ!」
ちょっと緩いけど良い声で鳴くのでピストンに勢いを付け、最大ストロークで膣口から子宮口まで全開!
「ちょっ!まっ、待ってよ!ダメだよそんなに激しくしたら!!気持ちよすぎて真っ白になるぅ~!ヤバイ!もうだめぇ!いっ、いっく、いっく、いっくぅ~ん!!!」
ガクガクビクビク~!!とヨダレを垂らし、若干白眼になりながら久美は激しく逝き堕ちました。
その時の締まりが結構強烈で自分も逝きそうになりましたけどガマン(笑)

買ったばかりのデジカメを出してハメ撮りを開始(デジカメを見てもおまんこや全身、よつん這いでチンポをくわえこんでヌレヌレのまんこなど撮りまくりました)
ひととおりハメ撮りをしたあと、ようやく射精感が押し寄せて来たので、
そろそろ出すぞ!このまま出すぞ!!
と久美の耳元で囁くと
「妊娠してるからそのまま中に出して~!!おっきいの気持ちいいよ~!!」
と言いながら大しゅきホールド(笑)
よし!久美のまんこに精子入れるぞ!!中で出すぞ!!
「いっぱい精子出して~!久美のまんこに精子出して~!」

ほぼ同時に逝きました。

しばらく繋がったまま、ディープキスをしながら自分も全裸になり、久美のワンピとブラを取り、豊満でムチムチの体を舐めまくりました。
しばらくそうしてイチャイチャしていると、中でまた大きくなって来ましたが、1度まんこから抜いてお掃除フェラをさせ、もう一回固くして!!と伝えると久美は自分の愛液と精子でどろどろのチンポにしゃぶりつき、またバキュームフェラでガンガン攻めてきました。

まぁ、ちょっと疲れたし汗もかいたので浴室に促し、ボディソープでお互いを洗いながらディープキス。
ムチムチの久美の身体はすべすべでさわり心地が最高で、またすぐにフルボッキしたのでそのまま壁に手をつかせて後ろから一気に挿入。
「あっあっあっ!あんっ!すごい気持ちいいよ~!立って後ろから犯されるのすごいぃぃ~!」
と、行く寸前でチンポを抜き、またつきまくる事を数回繰り返してやったら久美は床に崩れ落ちました。

とりあえず少し落ち着かせて湯船に入り、潜望鏡フェラをさせたりデカ尻をこちらに向けさせてのクンニとアナルへの指入れをしながら再度立ちバックで挿入(この時から久美は風呂場での立ちバックにハマったそうですが、理由は自分の声が反響してすごくエッチな気分になるから。だそうです(笑))

風呂でイチャイチャズボズボしてのぼせて来たので上り、とりあえずベッドでピロートーク。
そう言えばさっき妊娠してるっていってたけど、結婚すんの?
「彼氏と別れてから妊娠気付いて、元カレに連絡したら俺の子供なのかわからないじゃん!て言われて堕ろすお金貯めるのにスタビ始めたんだ」って。
まぁ、それなら俺がお金は用意するから俺とだけ会ってセックスしようか?
「マジで!?うれしい!変な人に当たった事があるからお兄さんならお願いします!」って事で、妊婦の中出し専用セフレをゲットしました。

それから話もそこそこに、69から騎乗位、正常位やバックでの結合部の接写を撮りまくり、最期は正常位で
「久美のおまんこに○○さんの精子出して~!中出し気持ちいいよ~!」
と言わせながらの大しゅきホールド中出し。
射精中~抜く瞬間~パックリまんこから逆流する精子~まんこが閉じて残りの精子がシーツに垂れていく様子をデジカメに収めました。

その後、結局元カレとヨリが戻り、嫁に行く事が決まった久美ですが、2度ほど呼び出されて抱きましたが、2回目以降は
「お金は要らないから○○さんのおっきいので犯して欲しくてたまらないの!」
なんて言うので、遠慮なく6発ほど中出しさせてもらいました。
4回目のお願いの時、この前彼氏と生でしたら腟炎になってしまったから、ゴム付きでも良ければ抱いて欲しいと言われまして、ちょっとめんどくさくなって生で中出しさせてくれないなら無理。とメールしたらそれっきりでした(笑)

今でもその時の画像はPCに保存してありまして、このエピソードはその画像を見ながら書きました。
今見ても相当エロい画像なので、たまにズリネタとして活躍しています。

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投稿No.6780
投稿者 爺さん (54歳 男)
掲載日 2017年10月05日
私は54歳になる爺さんですが、最近になって生中できるセフレが見つかりましたので初めて投稿させていただきます。
以前から家庭外のセフレと何人もお付き合いしてまいりましたが、今回のセフレはいつでも生、全て中出し、とセフレとして理想的な女性に出会えました。

他人妻の智子と出逢ったのは某出会い系アプリでした。
沢山ある業者からのメールには目もくれず、プロフ写真のない女性、詳細プロフィールのない女性、比較的近い地域、PCからのアクセスでない、などと絞り込んでいくうちに智子を見つけました。
早速メールするとお返事があり、運よくすっかりと意気投合した私と智子は、ラインを交換して更に会話は盛り上がっていきました。
ラインを始めたその日のうちに会う約束を取り決め、毎日ラインで盛り上がっていきました。

智子は家庭内別居の状態で、現在はご主人は単身赴任、娘さん二人との3人暮らしと言っていました。
更に、病み上がりで暫くは禁欲状態だったため、かなり欲求不満になっている様子がラインの会話からも伝わってきました。
「どんなセックスが好き?」そんな他愛もないやり取りに、智子は「ゴムが嫌い」と、そして「生で中に、一緒に逝きたい」と。
聞けば、生理過多がひどく、医療用リング(ミレーナ)を入れているとのことでした。
ここまで言われれば、セックスしないわけにはいきません。
過去の苦い経験から、好みでない女性が来るような最悪の事態も覚悟しながら、生中なら妥協も必要、そんな思いのまま約束の場所へ出向いた爺でした。

待ち合わせの駐車所、約束の時間に事前に聞いていた車が現れました。
運転する智子の横顔が見えます。
言っていた通り二重のパッチリ、45歳にしては充分美しい顔立ちです。
車から降りた智子はポッチャリ、女性の言うポッチャリは得てして男性のポッチャリととは異なりますが、智子もそうでした。
熟女の柔肉は抱き心地のよさそうな、丁度脂ののった美味しそうな体形です。

イメージ通りの智子に、声をかけ車に乗り込むとそのまま目の前のラブホへと滑り込ませました。
お互い充分にラインで会話しているので初対面の緊張はかなり緩和されているようです。

部屋に入るなり、私は智子を抱き寄せそのうなじへ吸い付きました。
「電気を消して」
と言いながらも拒む様子もなく甘い吐息を立てる智子。
ラインでの会話でうなじがとても感じると、うなじだけで逝ってしまうこともあると言っていた通りの反応に私の股間は既に臨戦態勢です。
うなじを味わいながら、たっぷりと熟しきっている乳房を揉み込んでやると、更に甘い吐息を立てて抱き着いてくる智子。
カーディガンとTシャツを捲り上げ、ブラを強引に下げて熟した乳房を乗せてやりました。
褐色の乳首は既に硬くし凝っています。
そのまま部屋の玄関先で立ったまま脱がせると、うなじから肩、腋の下と味わいながら丁寧に舌を這わせました。
汗ばんだ熟女の味は格別で、舌が乳房へたどり着くころには智子の手は私の股間を撫でまわし、既に吐息は喘ぎ声へと変わっていました。
構わず私は乳房へ顔を埋めていきます。
手は智子のジーンズを膝まで下し、ショーツの上から柔らかな股間を焦らしながら嬲っていきます。
私の頭を抱えるように、仰け反り大きな喘ぎ声をあげる智子。
ショーツの脇から指を滑り込ませると、すでにたっぷりと蜜を溢れさせている柔らかな肉に指を埋めてやります。
ぷっくりと膨らんだ花芯を焦らし、ひだを摘み、淫裂の割れ目に這わせながら。
乳房を堪能した後は、壁に手を突かせて背後からうなじに。
背後からも智子が望んでいた行為です。
うなじを舌で舐めてやるだけでビクビクと仰け反る智子。
そのまま肩から肩甲骨へと舐めすすむほどに感度は増している様子です。
汗ばむ背中から腰へと舐めながら、私の手はショーツの中でゆっくり、焦らしながら核心には触れず嬲り続けました。

一通り智子の肌を味わうと、次は味わってもらい番です。
もう何カ月もしゃぶっていないと言っていた智子をこちらに向かせ、私はジーンズを下ろしました。
すでに反り返り我慢できない滴を溢れさせている私のペニス。
手を添えると先端から智子の舌が這い始める。
ラインで言っていた通り、ゆっくりと纏わりつく舌。
私の好みとおりの舌技です。
若いだけの、激しいだけの愛撫はもう飽きた私は、濃厚に長時間の愛撫を望んでいました。
温かい智子の口の中で舌は纏わりつくように、隅々まで舐めていきます。
竿に手を添え裏側から睾丸までも丁寧に舐める智子を見下ろしながら、久しぶりに私のペニスも跳ねるほどの快感に包まれて。
随分と長い時間、智子はペニスをしゃぶり続けました。

満足したのか、もう入れて欲しいのか、ようやく顔を上げると唇を重ね、智子の口を犯すような猥褻な口づけを。
舌を絡ませたまま、部屋の中へ。
ベッドへ押し倒すと私は智子のショーツを剥ぎ取ります。
大きく脚を広げ、濃い陰毛撫で、蜜で濡れそぼった淫部に指を、焦らし、這わせて。
私の思惑通り、辛抱も限界の智子の声「舐めて・・・欲しいの」
おねだりさせるのも私の好みです。
その声にも直ぐには答えずゆっくりと、舌が下りていきます。
うなじ、鎖骨、腋の下、再び乳房、そして腹から太ももへ。
膝まで下がった舌はそのまま踝までさがり、智子の脚の指を一本ずつ丁寧に。
焦らされて、もう全身が性感帯の智子が反応します。
指を舐め終えると舌が上がっていきます。
真っ白な内ももを根元の方へ。
脚の付け根、リンパの部分は誰でも感じやすいものです。
焦らしに焦らしてようやく、陰毛へと舌が達するときには、智子の手は私の頭を抑え込むように、早く舐めてと腰を突き出しています。

舌を出し、淫部全体に被せると大きくベロンと舐めてやりました。
声を上げ、仰け反る智子、自分から腰を振り、突き出してきます。
次に肉ひだを啄んでは丁寧に舌を這わせて。
淫裂に舌を埋めると上下に。
とにかく焦らすことで更に腰を振る智子です。
かれこれ30分くらいは舌で焦らしたころ、ようやく敏感な花芯を転がしてやりました。

智子がすぐに逝く気配を感じますが、まだ焦らします。
「お、お願い・・・もっと」
おねだりとは裏腹に舌で責める私。
「い、い、逝かせて・・・」嗚咽にも似た可愛い声。
「大きな声で逝きなさい・・・いいね」と言うと同時に花芯を攻め込むとあっさりと気を逝かせた智子。

何度でも逝けると聞いていた私の舌は責めることを止めません。
舌で5回ほど逝ったところで、ようやくペニスの出番です。

まずは正常位で智子の肉ひだに先端を埋めて。
僅かに腰を動かしながら膣口を弄んでやります。
智子は両手を私の濃しに、引き寄せようと腰を突き出しますが、そう簡単には入れてやりません。
「早く欲しいか?」
「入れて・・・入れて欲しいの・・」
息も絶え絶えに懇願してきます。
そんな智子の目を見つめながら、腰を埋めていく私。
温かい肉が亀頭に纏わりついて、ゆっくりとい奥へと。
すでに子宮が下がってきている智子、先端はたやすく当たります。
根元まで埋めてやると、そのまま子宮口をこねるように腰を動かしてやります。
私に組み敷かれた智子は両手でしがみ付き、頭を激しく振って快感を貪っています。
智子のツボを見つけた私は焦らし、責め込みを繰り返しながら追い詰めていきます。
再びおねだりするまでは逝かせてやるきなどないまま、責め続けます。

声にならないほどの息使いで、
「い、いかせ・・・・て・・・おねがい」
ようやく他人妻の口からこんな言葉を聞けば、心地よいモノです。
智子の反応に合わせて徐々に追い詰めてやります。
智子の手が力み、仰け反って、激しく頭を振り乱すと、一気に責めこんで。
呆気なく気を逝かせる智子。
尚もペニスは子宮口を嬲り続けます。
どうやら、奥で異常なほど感じるようです。
抜き差しなどは不要、これがポルチオの凄さです。

一分もしないうちに再び智子は気を逝かせ始めています。
「ま、また・・・い、いっちゃう!」
止まることない腰の動きに合わせ、何回気を逝かせたでしょう。
枕もとの時計を見るとすでに挿入から40分近く、果てしなく逝き続けている智子から一旦引き抜いた私は、智子を四つん這いにしました。
真っ白く大きな尻が目の前に。
堪らず顔を埋めると智子のアナルを味わいます。
「えっ・・・いやぁぁぁ!」
叫ぶ智子でしたが、叫び声はすぐに喘ぎ声に変わっていました。
後で聞いた話ですが、アナルを触れられたのは初めてだったそうです。

存分にアナルを味わった後は、後ろからペニスを入れてやります。
腰を打ち付けてくる智子に任せて、私はここで煙草を一服吸ってやりました。
爺さんには自分で腰を振る女性の方が楽でいいです。
体力温存でしかも、自分から腰を振り気を逝かせるのですから願ったりかなったりです。

バックでも何度気を逝かせたでしょうか。
私も気合を入れて腰を振ると、そろそろ射精の時が近づいてきました。
生で中に出すのですから、出しながら智子の顔が見たい。
私は再び正常位へと身体を入れ替えると、ラストスパートとばかりに腰を振り始めます。
腰の奥から痺れるような快感が、大きな波となって私を襲います。

「出すぞ、智子」
「きて・・・きて・・・一緒に・・・だして」

唇を重ね、爆発に備え腰を振ります。
智子が気を逝かすに併せて一気に放出し始める私。
唇を離し、智子の顔を両手で挟み、見つめたまま腰を振る度にドクドクと大量の精液を注ぎ込んで。

「でてるよ・・智子・・・子宮にたっぷり・・・全部出すぞ」
「だして・・・ちょうだい・・・全部・・・きて」

うわごとのように呟きながら腰を振っている智子。
強く抱き合いながら最後の一振りまで智子の中へ。

抜かないで・・・事前に聞いていた通りそのまま智子の中。
そのまま腰を振り始めた智子・・・萎え始めたペニスで更に数回、気を逝かせたあと、萎えたペニスが自然と抜け落ちるまで腰を振っている智子。
体を起こし、仰向けになるとそのまま智子はペニスをしゃぶり始めました。

出逢った初日、その日は結局3回の射精。
2回目と3回目は抜かずの連続で楽しみました。

あれから既に3回の逢瀬を重ねた私達。
昨日は私は4回の射精。
智子に至っては何回気を逝かせたか数えきれないほどです。
全て生で中出しですので、ベッドのシーツは溢れ出た精液と蜜でお漏らしのような染みになっていきます。

今日も智子と連絡をとり、また4日後に会う約束をしました。
パートとパートの合間に時間、数時間の間も生中セックスがしたいそうです。

今までのどのセフレよりも私好みの智子。
これからもずっと生中で可愛がるつもりです。
くれぐれも家族にばれないようにと言うのが大前提ですが。

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