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投稿No.6544
投稿者 ゴマあざらし (32歳 男)
掲載日 2016年12月09日
以前「中出し関連フリートーク(掲示板)」でアドバイスなどもらっていました。
「出会い系 こっそり中出しについて」というトピックに「あざらし」というハンドルネームで投稿しています。

11月末に19歳JDと会いました。
今回で5回目になります。
4回まではご飯などの内容で会ってました。
彼女には本アドを教えていたので中出しをするかどうか迷っていました。
懸念していた本アドについては自分なりに理由を考えて上手く話を彼女に持って行き、本アドとメールの履歴は消してもらいました。

まだ中出し経験は数えるほどですが、私はいつも切れ目入りゴムでこっそり中出しするのが好きです。
すり替え方は省略します。
質問がありましたら「中出し関連フリートーク(掲示板)」へお願いします。

5回目にて初エッチです。
19歳で色白でムッチリした身体と肌は最高でした。
むしゃぶり付きました。
フェラもしてもらいましたが、微妙な下手さ加減が逆に興奮しました。
クリを舐め上げるとアンアン言ってました。
マンはほぼ無臭でキレイなピンク色でした。
病気とは無縁なのは一目瞭然でしたので思い切り中出しできるマンと確信しました。(その辺は自己判断ですが)

彼女は早く終わらせてほしい雰囲気で入れてほしいと言ってきました。
そこで切れ目入りゴムの装着です。
4回会っていて警戒心の薄い女性だと思っていたのですが、ゴムを装着する所をキッチリ目視されました。
「これはバレるか!?」とドキドキしたのですが、精液溜まりを摘みながら装着、また竿を下向きして装着する事でゴムの先端を見せないようにしました。
しかしそれは気にしすぎでした。
彼女は「ゴムをしているか」の確認をしたかっただけでした。
普通は新品のゴムに切れ目があるとは思わないですよね。
よほど出会い系慣れしている女性しかそんな確認はしないです。

挿入した所、彼女はいい具合にアンアン言ってました。
結果から言うと、切れ目からゴムは破れてモロ生状態でした。
JDの中は熱くヌルヌルでした。
私は遅漏気味なのですが、すぐに出そうな勢いでした。
私はこっそり中出しする時は、「イク」とは言いません。
「イク」と伝えると女性は意識するので、中に出されている事が分かる場合があるからです。

あまりの熱さと気持ちよさで挿入後10分も持たなかったと思います。
イってから後でウソのイッた宣言をしました。
思い切り子宮に出しました。
射精した瞬間、精液が子宮の方に広がる感触が分かりました。
ゴム着で射精すると亀頭が窮屈な感じになるのでよく違いが分かります。
垂れ対策としてティッシュで拭こうとしたのですが、抜いた時に彼女はゴムがちゃんと着いているかまた確認してきたのです。
そこで生状態のチンを見られました。
彼女は「え・・・」ってなり猛スピードでお風呂場に行きました。
その後、「ゴメンね、ゴムが破れるって珍しいね」とか、適当な知識を言い妊娠させようと思いましたが、中出し自体はバレたので、良心が働き手持ちのアフターピル渡しました。
トラブル防止の為、持参しています。
次回会うかは、まだ検討中です。

最後に・・・
女性もそれぞれ、JDもそれぞれですが、今回のJDはセックス及び出会い系におけるセックスについての危機管理が薄かったです。
切れ目入りゴムを見破るのは難しいと思います。
ただ、中出しされて「どうしよう・・・」と慌てていた割には、アフターピルを渡したら笑顔になってました。
今後彼女はゴムには細心の注意を払うとは思いますが。

中出しは男性もリスクが伴います。
病気であったり責任であったり。
妊娠させたいという願望はありますが、よく考えて行動したいと思った体験でした。
矛盾した書き方ですが・・・。

汚い文章ですが、体験談とさせてもらいます。

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投稿No.6543
投稿者 まこっつぁん (41歳 男)
掲載日 2016年12月07日
年に数回会っている人妻との中出し体験談です。
その人妻とは出会い系サイトで知り合いました。
こちらが掲示板に条件ありでも構わないと書き込んで、メールが来たことがきっかけです。
メールを繰り返していると「私、中出し大丈夫なんですよ」とのこと。

ホテルで会って話を聞くと、妊娠しやすい体質で、3人目の子ができた後、もう妊娠できないように彼女の方が手術を受けたそうです。
パイプカットの女性版でしょうか。
卵子が精子と結合できないようにしたそうです。
それで、生中出しセックスを彼女とするようになりました。

3人の子を産んだ経産婦なので締まりはどうかな?と気になっていたのですが、バックになるとものすごく締まるのです。
最初の頃は色々な体位でしていたのですが、確実に中出ししたいのでハメる時はバックしかしません。
その代わり、前戯、愛撫をこれでもかというくらいしつこくねっとりやります。
ディープキス、舌でのほぼ全身愛撫、クンニからの手マンで潮吹き。
その後、69になって延々としゃぶりくわえさせるのと同時にこちらは下からのクンニと指入れ。
相手が悶えしゃぶることができないくらいになったら、いよいよバックでハメます。

愛液が乾くのが早い人なのでローションを塗って挿入。
あえぎながら彼女自ら腰を動かしてピストンを欲しがります。
かなり締まってきたところで高速ピストンから思いっきり突き出して奥へドピュッ、ドピュッと生中出し。

精子が出きった後、余韻を楽しむようにしばらくゆっくりピストンしてから抜いた後、彼女の口元へローションと愛液と精子でベタベタになった男根を持っていくと、お口でお掃除が始まります。
生中出しからのお掃除フェラ。
最高に気持ちいいです。

お互い忙しいと会う間隔が随分延びたりするのですが、初めて会ってからもうすぐ5年になります。
生中出しからのお掃除フェラをするようになったのは1年前からです。
高級店サービスのソープランドで生中出しからのお掃除フェラの衝撃的な気持ち良さを知ってから、なんとか安く素人相手にできないかなと思っていたら出会い系で会えて今も続いているという私の体験談です。
生中出しからのお掃除フェラは男だったら中毒になると思いますよ。

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投稿No.6535
投稿者 若作りオヤジ (40歳 男)
掲載日 2016年11月16日
待ち合わせに現れた彼女はまさかのリクルートスーツ姿。
肩まで伸びた栗色ストレートヘアにナチュラルメイク、大きな瞳が印象的な美人と言うよりは幼さの残る美少女って感じ。
違和感たっぷりの服装で今日、面接だったんです、変なカッコで来ちゃってごめんなさいと頭を下げる。
最初こそ緊張気味だったけど歩きながら話してる内に腕を絡めてきては、この方が自然ですよねってニコニコ顔。
援らしからぬ感じに調子が狂う。

ラブホに入ってからもバスタブに湯を張り、コーヒーを入れてくれてリラックスモード。
スーツの上着を脱いでクローゼットに向かう彼女の後ろ姿は細いウエストと形のいいお尻が強調されてスタイルの良さが良く分かる。
並んでソファーに座った彼女からはうっすらと香水の匂い、白いブラウスは程良く盛り上がり成長半ばの色気を感じさせる。

コーヒーを飲み終えて肩を抱き寄せると素直に身体を預けてくるのはOKのサイン、軽いキスで様子見して胸に手をやるとビクッと力が入る。
ブラウスのボタンを外しスカートのファスナーにもたついてると自ら上下を脱いで下着姿に…
慣れてるみたいだなと思いつつそのまま全身を愛撫、彼女の手を取り痛い位に張り詰めた自分の股間に導く。
すぐに察してスムーズにベルトを外し、そそり立つモノを手にしながら顔を近づけシャワーも浴びてないチンポを口にする。
明るめの照明の下、ゆっくりと顔を上下させ舌を絡ませる口元が丸見え。
可愛い顔の小さな口一杯に頬張るのを見てるとむちゃくちゃ興奮する。

このまま暴発する訳にも行かないので反撃開始。
彼女の身体を起こしブラを外しておっぱいに吸い付く。
ンッ…アッとすぐに硬さを増す乳首の感度は良好、全身をまさぐってからベッドに移り全裸にさせる。
仰向けにして脚を大きく開き中心に舌を這わせるとアアッ、ンッンッとのけ反りながら必死に耐える。

十分に潤った所でそのまま身体をずらし、一気に挿入体勢へ移る。
彼女の顔は紅潮して身体も受入れ体勢は整ったと見た、チンポの先で溝をなぞり少しづつ胎内に入り込むがこの流れだと当然ゴム無しの生。
嫌がる素振りも無いのでゆっくりゆっくり押し込んで行くと、ンアッアッアッ…アアアア~ッと首を振りながらも更に大きく脚を開いてスムーズに根元まで受入れた。
最初は軽いピストンから次第に激しく浅く深くを繰り返すとグチャッヌチョッと淫靡な音と喘ぎ声が響き出す。

体位を変える度に変わる彼女の反応を楽しんでいよいよフィニッシュに向かう。
正常位で激しく付き入れながら一応聞いてみる、このままイッていいよね?と…
それを聞いた途端に目を見開いて、えっ!?ダメっダメっ、中はダメですっと焦り顔。
どうしようかと考えながらピッチを上げると身に迫る危機に慌てた様子で、イヤッイヤッダメっ、中はイヤァァァ~と首を振って叫ぶのみ。
我慢も限界に達し、迷いながらもギリギリで抜いてお腹の上に精をぶち撒けた。

最初の一撃は勢い良くおっぱいの辺りに飛んで次々に溢れるモノはヘソ辺りに水溜まり状態。
全部出し切って彼女の上に倒れ込むなりオレの背中を優しく撫でる表情は女神のよう。
身体を離して2人して天井を見つめしばらくすると、外に出してくれたんですね、ありがとうございます。と妙な礼儀正しさに言葉が出なかった。

このまま帰すのが惜しくなり、食事に誘うと満面の笑みで即O.K。
近くの店に入って会話は弾むばかり、彼氏(いるのに…)とのHが自分勝手な事や、今で言う個人情報を平気で話す。
初対面の援とは思えない程、素直な彼女に正直魅かれ始めてた。

1ヶ月も経たない内に2回目の待ち合わせ、今度はGパンTシャツのラフなスタイル。
気分はデート感覚だけど援は援、オナ禁でしっかり溜めてきたのは男の性。
身体を洗い合いバスタオルを巻いて先にベッドで一服、髪を乾かしてる時間がやたら長く感じる。

やっと現れた彼女と無言でキス、舌を絡ませ互いに全裸で求め合う。
今日も生で大丈夫だろうと脚の間に入り込むと、あの…今日は大丈夫ですから…と恥ずかしそうに呟く。
ん?何が?
今日は…その…中でも…と真っ赤な顔でまさかのお許し!
ホントに大丈夫なのか?なんで?と色々考えるがこんなチャンスを逃す訳にはいかない…

相変わらず丁寧なフェラだけど全体を舐め回す息づかいの荒さに彼女のヤル気を感じる。
敏感な反応も色気を帯びた喘ぎ声も前回とは違う事を意識してるせいだろう…
こんなきれいな身体の中でイッていいなんてと考えると興奮はあっという間にピークを迎える…
この期に及んで本当にいいんだろうかと少し戸惑いは有ったけどもう限界。
彼女の息づかいがハアッハアッンッンッと激しくなり背中に回した腕に力がこもるのはその瞬間を待つ証。
ピストンのペースを上げながら亀頭が膨れる感覚の後、少し間が開き…ドピュッ…
ドピュッドクドクッドクドクッと勢い良く膣奥深くに発射、細い腰を抱え上げて結合部分を眺めながら奥へ奥へと注ぎ込む。
身体を固くして脈動を受け止める彼女。
アアアアアァ~と天を仰ぎながらもアソコのヒダヒダが生き物みたいにチンポに絡み付いて最高に気持ちいい。

長い射精の余韻を味わい、最後の一滴まで胎内に収めてから身体を離してアソコを覗き込むとパックリ開いた入り口は愛液混じりの粘液でグッチョリ。
子作りさながらの中出しに妊娠が頭をよぎるけど言い出したのは彼女だし、何より生の強烈な快感には勝てない。

腕枕を転がりくっついてきて甘える仕草が可愛い過ぎる。
優しく髪を撫でてやる至福のひととき、中出しは征服感と言うか自分の女にした達成感みたいなものがある。

一緒にシャワーを浴びにバスルームに入るとあっ…と呟く彼女の内腿にさっき出したモノが伝わり落ちてきた。
出てきましたねと恥ずかしそうにうつむく。
大丈夫と言ってたものの一応全身を洗い流してホテルを出る事にした。

人通りの少ない駅までの道を歩きながら中出しは初めてだった事、興味が有っても言い出せなかった事、前回拒否したのが悪かったから安全日を計算して来た事を打ち明けてくれた。
何か食べて帰る?と聞くオレにごめんなさい、今日は帰らなきゃ…また今度連れてって下さい♪と笑顔で去って行く後ろ姿を見送った。

翌日、昨日の夢のようなひとときを思い出しながら連絡してみようとサイトにアクセス…出来ない。
っつ~か閉鎖されてる!
当時はサイト内で普通に連絡が取れたんで直アドなんか聞く必要が無かった。
連絡手段が断たれサイト復活の気配もなく数か月が過ぎ、他のサイトにもそれらしい娘はいない、後悔してもし切れない程の後悔…
何人か会ってはみたもののあの娘、ミユキちゃんを越えるのには出会えません。
今でも出合い系のベストだったのは言うまでも無いけど、毎回こんないい娘に当たるはずもなく最低最悪の出合いが待っていました…
それはまた次回、書いてみます。

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投稿No.6533
投稿者 さむ (30歳 男)
掲載日 2016年11月11日
ある日曜日、特にやる事もなく、ムラムラしていたので、たまに利用する出会い系サイトを利用して、相手を探していました。
初めは、なかなかおらず、いても援なれしてそうな子ばかりでした。
やはり、慣れてない子の方が楽しいので。
諦めかけていた頃、21歳のOLさんが見つかりました。
自称、身長158センチ体重46、Cカップでした。
希望は、イチゴで、必ずゴムはお願いしますとの事。
写メは無理だったが、メールのやり取りで、まじめで慣れてないなと感じて会う事にしました。
勿論、中だしをするのが目的^ – ^

となりの市だったが、そう遠くもなく、20分位で、彼女→まみとの待ち合わせ場所に着いた。
みてみると、スレンダーで、足が細く、顔も新垣結衣にかなり似ている。
俺は久しぶりの大物に気持ちが高ぶり、既に興奮。
まみを車に招き、話を聞くと、短大をでで、就職して、一人暮らしを始めたがいいが、給料が安く、仕方なくサイトを利用したと言う。
俺が2人目で、前は手コキのみをやったが、安く思い切ってエッチを売りにしたそう。
経験人数は、3人。

ホテルに着き、既に我慢ができなくなった俺は、まみを抱き寄せ、キスをした。
「あの、シャワーを浴びたいです。」
と言うが、既に止まらず、まみの上半身を脱がせた。
形のいい、ピンクに近い乳首だった。
「やっ、恥ずかしいです。」
俺はむしゃぶりついた。
「あっ、だめ、うっん、気持ちいいです。」

ベッドに押し倒し、まみのGパンを脱がせ、いっきに、下着までおろした。
まみは、「いや!くらくしてください。」
必死で、まんこを隠す。
俺は、手をどけて、クンニを開始^ – ^
少し、鉄の匂いがしたが御構い無しに、クリを舐めまくり、指でも同時に行った。
5分もしないうちに、
「やだ、やだ、いっちゃいそうです。」
とバタバタして、すぐ痙攣してしまった。

「まみちゃん、今度は俺の頼むよ。」
「はい、脱がしていいですか?」
「どうぞ!」
まみは俺のパンツを脱がした。
まみはえっ、て顔。
皮がもろ被ってるからだ。
俺は、相手を夢中に弄ってると、勃起しなくなる。
「ほら、剥いてごらん。」
「はい、痛くないですか?」
「大丈夫だよ。」

まみは咥え出した。
しかし、歯も当たるし気持ちよくない。
しかし、こんな可愛い子にされてると、かなり興奮して、完全勃起。
興奮だけで射精しそうに。

俺は、中断し、まみのまんこに硬いものをあてがった。
まみは慌てて、
「さむさん、ゴムしてください。お願い。」
「まみちゃん、俺かなりの早漏なんだ、途中から必ずゴムするから、最初だけ、少しだけ、生の感触を味わいたい。お願い。」
「でも、今日、危ないんです、着けて。」
俺は話の途中で、入れてしまった。
「だめ!だめ!抜いてください!怖いです。」
「すぐつけるから、お願い!」
「だめです!生なんてした事ないです!」
まみは、必死に抵抗。
しかし、腰を振るたびに抵抗しなくなってきた。
「あっ、あっ、やだ、やだ。やばいよー。」
そんなまみを見てたら、射精感が出てきた。
ちんこは、完全に膨張。
まみもそれにきずいたのか、
「出さないで!いや! 」
「ごめん、気持ちよすぎる、とまらないよ!出ちゃうよ!」
「やだやだ!中には出さないで!お願い!お願い!今日は、本当にあぶないのー。」
「わっ、わかった、外にだすから!」
「うん、うん、外に外に外にだして!お願いします、外に出してください。」
「あー、まみ、いくよ!だすよ!」
「外ですよ!お願い!」
「だめだー、まみの中に出したい!」
「えっ、だめだめ!やめてー!」
「ごめん、いくー!」
「やー、中はだめー!」

子宮に近い所で一週間ためた、精子を出した。
興奮のせいもあったのか、物凄く出たような気がした。

まみは、起き上がり、
「本当にそのまま出ちゃったんですか?」
「ごめん、あまりにも気持ち良くて。」
「やだ、今日、本当に危険日なんです。妊娠しちゃう、やだ、妊娠したくないよー。」と泣きまくり。
俺は黙って、まみを抱きしめた。
「出したのは本当にごめん。けど、本当にまみがタイプで、出会い系で、会っておかしなはなしだけど。責任は取るから。」

まみは黙り、シャワーへ。
やばいなーと思ってたけど、シャワーから出てきたら、落ち着いたのか、
「連絡先教えて下さい。」
俺は素直に教えた。
金を渡すと、
「いりません。今日はいいです」と。

一ヶ月後、まみからLINEが来て会いたいと。
「妊娠してました。おろしたいのでお願いします。」
俺はまみとなら、結婚したいと思ってたので、
「産んでくれないか!お願い!」
「えっ、わたし、まだ、やりたいことあるし、結婚は。」

それから、説得の日々が始まり、まみが折れた。
今では、若くて美人な奥さんと可愛い子供に囲まれ幸せです。
ただ、こんな形の出会いだったので、また、出会い系をやってないか、携帯チェックされます。
最高に気持ちいい中出しでした。

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投稿No.6532
投稿者 朋美 (43歳 女)
掲載日 2016年11月10日
43歳の主婦で介護関係の仕事をしている者です。
仕事に疲れてしまい長期間お休みすることにしました。
しばらくは今まで会えなかったお友達と会ったり、普通の主婦に戻った生活を送っていました。
主婦って仕事を持ってないと、暇な時間がけっこうあるんですよね…
そんな暇を感じ出した頃、私はあるSMチャットというものを知ってしまいました。
ご存じの方が多いと思いますが、そのチャットでは画像をアップすることも出来て、無知な私にとっては斬新で刺激的なものでした。
始めたばかりの時は会話も上手くできず、直ぐ退室してしまうこともありましたが、利用回数が増える度に私の会話する能力も上がっていきました。
チャットをする時間帯は午前中、家事を済ませてからお昼過ぎぐらいまででした。

そんな中でとても刺激的なチャットをする男性と知り合いました。
チャットネームは『G』さんで、メッセージは『本名フルネームで入室すること』と書いてありました。
入室するといろいろなことを質問されていきました。
初体験の話や今までの体験人数や主人以外と経験した話など、赤裸々な告白をさせられました。
そして話は私の個人情報へ。
始めは旧姓と出身地を聞かれました。
それから現在の住所、職業から身体の特徴や雰囲気に、芸能人で例えると誰に似ているかなど話しました。
最後は携帯番号まで聞かれ、言われるまま答えてしまいました。
Gさんは私の個人情報を聞き出すと今度は写メを要求してきました。
私は写メなんかないと断ると、今すぐ撮ってアップするように言ってきました。
私はGさんに聞かれる度に、心拍数が上がり呼吸も普通に出来ないぐらいの緊張感に陥りました。
見も知らずの男性に自分の素性を知られるというスリルが刺激となり、今まで味わったことのない快感を覚えてしまったのです。
だから、写メもアップしてしまいました。

そして、Gさんは私から聞き出した携帯番号に電話をしてきました。
私の身体は緊張からなのか震えだし、とてつもない恐怖を感じました。
震える手で携帯を持ち、電話に出ました。
声はだいぶ上ずっていたと思います。
始めにGさんは私の写メを見た感想を言ってきました。
Gさんに気に入られたみたいで、顔を見ただけで勃起したと言われました。
それからチャットの中で話した主人以外の男性とどういう経緯で抱かれたのかをもう一度詳しく話してくれと言われました。
こんな事を電話で言わされた私の秘部は熱くなり、Gさんと会話中に自慰をしてしまいました。
それに気付いたGさんは私に卑猥な言葉を言わせました。
初めてのテレHを経験しました。

テレHが終わるとGさんから『会わないか?』と誘われました。
私の個人情報まで知られているのです…こういう展開になるのは判ってました。
仕事もしてない私には自由になる時間は充分ありました。
Gさんに言われるまま、翌日に会う約束をさせられました。
そして、会うにあたりGさんより要求がありました。
それは、持ってる中で一番丈の短いスカートで来ることと、出来るだけセクシーな下着を着けて来ることでした。
私はそれを受け入れました。
選択は私に任されているので、私のセンスが試されているのだと感じました。

まず服装については残暑がまだ厳しい時期でしたので、薄地のフラウンスワンピースにしました。
これなら膝上10センチ以上のがあったからです。
下着については、Gさんとの会話の中でTバックの話が出ましたが、あいにく持ってないので、私の中で気に入ってる紫の生地に黒のレースが入った下着にしました。
ストッキングについては生脚も考えてましたが、セクシーさで言えば、やはりガーターベルトを使った方が良いと思い、ベージュしかないけどガーターストッキングにしました。
そして、当日は用意したネイビーのワンピースで待ち合わせ場所に向かいました。

移動は電車を使いました。
久しぶりに都内まで電車に乗ったせいなのか、それともこれから見ず知らずの男性と会うという緊張感からなのか、周りの男性から視線を受けてるような錯覚に陥りました。

Gさんが待ち合わせに指定した駅は鶯谷駅でした。
私はその駅に降りたことなかったのですが、Gさんが言ってた通り、その駅で降りる乗客はあまり居なくて、人混みがないので待ち合わせしやすい場所だと思いました。
待ち合わせはその駅の北口改札を出たところで待っているように言われてました。
待ち合わせ場所には5分ぐらい前に到着しました。
私は周りを見渡す余裕もないぐらい緊張していて、スマホの画面ばかりを見つめていました。
だから、私に近づいて来る男性の存在に気付きませんでした。

突然男性から名前を呼ばれて、びっくりした私は、あまりの恥ずかしさにGさんの顔を見ることも出来ませんでした。
Gさんはそんな私を見て…
『写メで見たより綺麗じゃないか!』
と喜んでくれました。
とりあえず私のセンスが問われていたのは、受け入れられたと安堵しました。
安堵はしたものの、Gさんの言葉に私は顔を赤らめてしまいました。
『こんな清楚な奥さんがねぇ~…昨日はあんな卑猥な言葉を言いながらテレHするんだから…』
と私の耳元で囁いてきました。
そして私の身体を舐めまわすように見つめながら…
『それにしても色が白くて綺麗だ!』
『俺のここ見て』と股間を指を差して
『もうギンギンに勃起してるだろ?』と言ってきました。
そして…
『もう我慢できないから、いいだろ?』
とホテルに誘われました。
こんな形でホテルまで着いて行っていいのかと自問自答はしたものの、Gさんにしっかりと腰に腕を廻されて強い足取りで連れて行かれました。

部屋に入ると
『今日は何もしなくていいから!…その代わり、その身体をたっぷり味あわせてもうからよ!』
と言われました。
ここで、Gさんと私の特徴を少し書きます。
Gさんは身長180センチぐらいのメタボな体型をしていて、顔は濃いめで頭髪はやや禿げ上がってる感じです。
頭髪が薄いぶん体毛は胸からお腹、脚の方まで濃い感じの男性でした。
服装はTシャツにジーンズとラフな格好でした。
私は身長156センチで、色白黒髪ロングで、これは厚かましいかもしれませんが、芸能人で言うとAKBのコジハルさんに似てると言われます。
バストカップはCカップで体型はスリムな方です。
Gさんに言われたのは、スリムなんだけど太股なんかはムッチリ感があって魅力的と言われました。
若干腰周りに脂肪も着いているし、お尻も大きいかもしれません。
そんな私の身体をGさんは気に入ったみたいでした。

Gさんに言われた通り、私は部屋に入ると何をする訳でもなく、ただ壁に手を着いて立たされました。
そのホテルの部屋は変わっていて、壁から床へと鏡が続いていて、私は床の鏡を跨ぐように立たされました。
横の壁も鏡張りになっていたので自分が今、どんな姿勢をしているのかわかりました。
Gさんは私の真後ろに立ち、服の上から胸を揉みながら私の耳を舐めたり咥えたりしてきました。
Gさんの勃起がわかるぐらい密着されました。
そして、Gさんは徐々に姿勢を低くしていき、丁度私のお尻に顔がきました。
そのままスカートは捲らずに私のお尻に顔を押し付けてきました。
自分の頭だけで上手くスカートを捲るように中に滑り込ませてきました。
スカートはGさんの頭で捲り上げられてる感じです。
Gさんは紫のショーツに興奮したのか
『この光景が堪らない!』
とショーツに顔を押し付けてきました。
私はしばらくその行為を受け入れるしかありませんでした。
横の鏡に映る二人の姿は卑猥そのモノでした。
この頃から私は『奥さん』から本名の『朋美』と呼び捨てされるようになってました。

そして…
『朋美のお〇んこ見させてもらうよ』
とショーツを脱がされました。
Gさんは両方の親指で開いて、下から覗きました。
そして…
『おっ!毛がない…薄いね~お〇んこも小っちいね~』
と嬉しそうに言ってきました。
それから…
『もっとお尻突き出して』
と言われ、一番敏感なところを舐め始めました。
舐めてる途中、Gさんは我慢出来なくなったのか、全裸になりました。
自分が全裸になると私の服も脱がし始めました。
抵抗がありましたが、Gさんにおもいっきりキスをされてから、ワンピースを脱がされました。
ブラジャーを取って露になった私の胸を見て…
『お~!美乳だね~』
と私の小さな乳首を吸ってきました。
これで、私はガーターベルトにストッキングだけの姿にされてしまいました。
Gさんはおっぱいを吸い終わると床に落ちていた私のショーツを拾い、それを拡げてクロッチの部分の匂いを嗅ぎ始めました。
『朋美の匂い…』
と言いながら益々勃起をさせました。

その行為が終わると、私はベットに寝かされ、しばらくGさんに良いように全裸を舐められました。
ストッキングも脱がされ、足の指から太股や最後は四つんばいにさせられてアナルに至るまで、長い愛撫を受けました。
とりわけクリトリスに至っては、私を何度も逝かせようと執拗に舐められました。
私はGさんの責めにぐったりしてしまい、横たわっていると…
『お風呂に入ろうか?』と言われました。
私は『えっ?』と発してしまい、今さらなの?という気持ちになりました。
ただ、あまりにも舐められてたのでお風呂に入ることにしました。

Gさんは私の身体を軽くシャワーで流した後、私の身体を泡立てて愛撫するように洗い始めました。
何度もキスをされながら洗われ、シャワーでその泡を流すと、再度私の身体を舐め始めました。
私は白くモチモチな肌が自慢なんですが、Gさんもそこは『綺麗だ!』と言ってくれました。
そして、その白い肌に跡が着くぐらいに吸い付かれてしまいました。
首筋から胸、そしてお腹までGさんに計7箇所も跡を着けられてしまいました。

愛撫が終わると、私の真後ろに回り…
『そこの壁に手を着いて』
と言ってきました。
Gさんは私の腰を持つと、自分の方へ私のお尻が突き出す格好になるように引き寄せました。
それと同時に、私の一番敏感なところの入口にGさんの勃起した硬いモノが当たりました。
私は慌てて…
『そのままじゃダメだよ』
と言いました。
それでもGさんは挿入しようとしました。
そして…
『ちょっとだけ!生の感触を味わいたいんだよ!…本当に!ちょっとだけ入れさせて!』
と半ば強引に挿入してきました。
ぐっと引き寄せられ奥まで挿入されると、Gさんは…
『あぁ~いぃ~…朋美のお〇んこ締まってるよ!』
とそのまま動きませんでした。
私は…
『もういいでしょ!』
と言いましたが、Gさんが抜いてくれたのは、私の中で果ててからでした。
Gさんはしばらくは動きませんでしたが、その後急に激しく打ち付けるように動き出し、そのまま私の中に射精しました。
おそらくGさんは、ベットで行為をした場合、私にスキンを着けられると思い、お風呂に連れて来たのでしょう。
Gさんの射精量が多かったので、これは帰宅してからなのですが、ショーツに着いた汚れが凄かったです。

私はGさんに個人情報を晒してしまいました。
なので、その後もGさんから連絡はあります。
2度目に会ったことは新たに書かせていただきます。

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