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隣市の28歳3人の子持ちな小柄人妻さんは運送やってる旦那とはなかなかセックスできず、できても入れて即終わりとの事でじっくり遊ばせてもらえました。
ホテルへ入るとお風呂を立ててくれたりお茶を用意してくれたり気遣いはさすがに人妻です。
曰く、お互い楽しめるセックスとするには気遣いが重要とのこと。
服を脱がせると赤いパンティのしたはパイパンでした!
旦那の趣味との事でしたが、他の男を喜ばせているとは知れてない様です。
お風呂でも丁寧にアナルから竿まで洗ってもらいディープキスも堪能できたのはソープランドばりです。
ベッドでの感度もよく、乳首を吸うだけでビショビショになって手マンをおねだりします。
ナカに指を入れるとキュウキュウ締め付け、Gスポットを責め立てれば潮吹きオンパレード!
まだ挿入してないのにベッドは洪水です。
マンコがびしょ濡れたところで我慢できなくなった人妻さんは自ら上になりチンポをあてがい腰をふります。
パンパンと音を立てながら腰をふる姿を見上げるのはエロさ倍増です。
我慢できなくなり入れたまま押し倒して正常位ピストンすると人妻さんはすぐにイッてしまいました。
休憩するかと聞くと
「休憩なんかいらないならもっとしてっ!」
とおねだりです。
入れっぱなしのまま突きまくると何度か連続してイキ続けてます。
クリと中責めでイッてしまうとプレイが終わった後に聞きましたが、エロい喘ぎにチンポはますますビンビンです。
気持ちよがってるくせに
「恥ずかしい」
と連呼するので
「こっちむいて、目を見てよ」
と視線を向けさせると瞳を潤ませながら
「恥ずかしくて、マンコ気持ちイイ!」
と喘ぎます。
バッグに切り替えパンパン突くと丸いお尻がプリプリふれながら先ほどよりエロい声で喘ぎまくる人妻さん。
イキそうになったので、いったん引き抜き休憩しようとするとマン汁まみれのチンポをペロペロして休ませてくれません。
自分のマン汁にまみれたチンポに唾液を絡め、手コキフェラされるとどんどん元気になってしまいます。
再び人妻さんが上になり激しく腰を振りだすとパンパンと部屋中に響きます。
起き上がってギューっと抱きしめ丸いお尻を鷲掴みにして突き上げるといよいよもって私もフィニッシュを迎えます。
タマの旦那セックスのためと旦那につげたピル服用が実は人妻さんの性欲を満たす他人チンポの中出しのためとは…旦那のは申し訳ありませんが、久々に気持ちよくセックスを楽しめ中出しさせてもらいました。
余談ですがこの人妻さんはかなりの好き者なのでしょう、過去には一人で男25人を相手にした26Pの経験があるそうです。
いずれまた遊んでもらいたいですね。
運良く全員生で入れることができ、中出しまでOKだったのは2名、今も断られ続けているけど実はちょっと出しちゃったのが1名です。
今回はその1名(Sちゃん)の話です。
Sちゃんは23歳のフリーター。
ややヤンキーっぽさはありますが、Gカップの感じやすい体とスケベな性格で明るい女の子です。
Sちゃんは乳首を触られるだけで体をよじり、舐められると深い吐息を漏らす淫乱体質。
演技ではない乱れ方を目の前にすると、すぐにフル勃起します。
初めて会ったときは「彼氏がいるからゴムを付けてください」と懇願されたので、無理に生中をやって二度と会えなくなるリスクを考えてゴム付きにしました。
2度目に会ったときは、まずはたくさん話してリラックスさせ、そこから攻めまくって気持ち良く感じるようにしました。
Gパンとパンティだけ脱がした半着衣状態で、キス、乳首、クリ責めなどと並行して洗ってないチンチンも握らせ、ハァハァ言い始めた頃合いを見計らって挿入体勢に。
この段階で女性が自分で股を開く、またはゴムを探すような仕草をしなければ、まず生で入れられます。
彼女の場合も自分で股を開いたので「入れるよ」と一言だけ言ってそのまま入れました。
入れて動かしながら
「気持ちいい? 生で入れちゃったけど…」ときいても
「うん…」しか言わなかったので、生OKと解釈してそのまま動かし続けること5分。
イキそうになってきたので、
「このままイキたい! イクよ!」と言って中出しを宣言して激しくピストンし始めましたが、
「あ、中はダメ」と外出しを頼まれてしまいました。
なぜかこの時は強気にならなかったので
「分かった。外に出すよ」
と言ったものの、抜くタイミングは少し遅くなってしまった気がしました。
それでも白濁液はおへそのあたりに飛び散っていたので、セーフだったようでした。
が、白濁液をティッシュで拭いていると、Sちゃんのあそこから何やら白いものが…
「マズい」と思って垂れた分だけはティッシュで拭いてごまかしましたが、Sちゃんは自分でティッシュであそこを拭いたときに、ティッシュを何やらジッーと見ていました。
きっと精液が付いていたんだと思います。
でも何も言われませんでした。
別れ際に
「生で大丈夫だったの?」ときいたら、
「気持ちよかったし、ピルを飲んでるから大丈夫」と笑顔で言ってくれました。
それを聞いて「次は中出しできるかも!」と期待しています。
もちろん女性はいるのですが・・・いわゆる"普通"の若い女の子は皆無です。
そんな女日照りの私は、1年ほど前からアプリで援助交際相手を探していたのですが、元来の運の悪さが出たのか、会う相手会う相手そのほとんどがいわゆる人外と呼ばれる者たちでした。
会った直後に丁重にお断りを入れ、元の世界へ御帰り頂くのにも慣れてきた時、転機が訪れます。
その日は快晴で、断り疲れていた私も陰鬱な気分はあまりありませんでした。
アプリで2人の女性と同じ商業施設周辺で待ち合わせをし、1人目の女性(A)と直前の条件確認をします。
私「つきました。今日はどういった条件ですか?」
A「ゴムあり別2でお願いします」
私「すいません、生じゃないとイケないので、生がいいです」
A「…….」
私「お願いします」
A「では4で、あと免許証と保険証のコピーとらせてもらえるならいいですよ」
私「大丈夫です」
A「じゃあ◯◯(ネカフェ)の個室にいるんで、まずは店舗に入ってください」
というわけでネカフェに入店し、意気揚々としてAからの連絡を待つと…
A「やっぱり生は怖いのでやめます」
私「もう店入りましたよ?!」
とまあ見事に撃沈。
顔で判断するまでもなく、本日の1人目が終了。
結局、最初とは反対に陰鬱な気分で、ネカフェを退店し、待ち合わせ時間30分ずらしの2人目(B)に連絡します。
直前の条件確認はしないことにしました。
私「つきました」
B「私も今つきます!」
次の瞬間目に入ったのは、黒のワンピに身を包んだ、黒髪色白の美女。
身長170cm程度、胸もかなりありそうにも関わらず、くびれが服の上からも確認できる超絶プロポーションです。
アプリ上のプロフィール(身長155)とも全く違いました。
B「◯◯さんですかあ~?」
私「はい。え、モデルさん!?」
B「あ、たまーにやってますw」
私「いまいくつ?」
B「19です」
私「身長は?俺とあんまかわんないね」
B「170です」
私「胸は?」
B「Gカップです!」
一通り軽い会話を済ませたところで、近くのホテルに早速向かいます。
私の息子は早くもMAXで、ホテルへの道中は終始前かがみだったので周りの人は色々と察したことでしょう。
ホテルの部屋に入った瞬間、服の上から胸を揉みます。
B「ちょっっ、いきなりですか…?」
私「いや、かわいすぎでしょw」
B「もうっ、しょうがないですね…」
意外と張りの強い胸を堪能したあと、そそくさと服を脱ぎシャワーを浴びます。
私「一緒に浴びる?」
B「あ、家で入ってきたんで大丈夫です」
私「ちょっと待っててね!」
シャワーから出ると相手は既に全裸で、ベッドの上でくつろいでいます。
私はMAX状態の息子のこともあり、あまり丁寧にシャワーの水を拭くことができないまま、ベッドにいる彼女の隣に行きます。
私「あ、今日はどういう条件だっけ?」
B「ゴム付きの2です」
私「実はゴムつけてると俺イケなくてさ…生でもいい?」
B「じゃあ3でなら良いですよ」
私「あ、ピルとか飲んでる感じ?」
B「いや、飲んだことないです。なんで外でお願いします」
「!!」結構衝撃の答えです。
今まで私が会った女性の中で、生を要求した際に応えてくれるのは往々にして低用量ピルの服用者がほとんど、他には少ないながらも、アフターピルの代金を要求してくる非服用者などがいましたが、生外なら大丈夫でしょ、だと…?
私の心は、生物学的本能に埋め尽くされました。
私「俺暗いの好きだから結構暗めにしていい?」
B「はい…」
そう言って照明をかなり暗くします。作戦開始。
私「始めよっか♪ キスは大丈夫? 乳首触って良い?」
B「どうぞ…」
Bは押しが弱いようで、派手な見た目とは裏腹にいきなり私の言うがままです。
B「あっ….んっ….」
乳首を指で攻めながらもう片方を舐めると、か細くBが喘ぎます。
私「乳首弱いの?」
B「いやっ….そんなこともっ….ないんデスケド….」
開始1分ほどでBは既にヘロヘロです。
長い脚をもじもしさせて動かし、ベットが揺れるほど快感を表現しています。
私「ああ、もうめっちゃ濡れてるね~」
Bの股間を指で確認するとすでに液が溢れていました。
私「じゃあもう挿れてもいい?」
B「どうぞ…」
一応確認をとったあと、正常位の体勢に移行し、MAXになって20分以上は経過しているであろう息子を遂に彼女の膣に挿入し始めます。
私「あれ、うまく入らんな」
B「あ、ちょっときついかもです…」
Bの膣口は異様に狭く、周囲が十分濡れているにも関わらず中々はいりません。
しかし息子は依然MAXなので、肉を押し分けるようにして無理やり挿入します。
B「あっ…入りましたね….っ!…」
狭い膣口の奥はびしょ濡れでした。
狭い膣口に根元を締め付けられ、早くも射精感が上がってきますが、それを抑えて前後運動を開始します。
私「どう、気持ち良い?」
B「あっ….はい気持ちいです…」
その後の展開も考え、早いピストン、遅いピストン、一時停止などを不規則に織り交ぜながら彼女を堪能します。
彼女は控えめながらもピストンに合わせて声をあげます。
感じているようです。
私「よし、じゃあ今度は後ろからで」
B「はい…」
そう言って彼女が四つん這いになり腰を突き出します。
私はすでに中出しを決めていたので、ここで作戦を一瞬頭の中で整理してから、息子を挿入しました。
B「んっ…!」
さきほどよりは膣口がほぐれたようで割とすんなり入りましたが、挿入後はやはり息子の根元の部分を適度に締め付けます。
私「じゃあ動くね」
まずは後背位でピストンします。巨乳が揺れて彼女の胸部に当たる音がします。
自然な流れで、私の脚を彼女の脚に外側から引っ掛け、挿入したまま彼女をうつ伏せにします。
いわゆる寝バックですね。
B「あっ….奥に当たってます…」
この体位は膣の後壁側を責められるので、膣壁で感じる女の子には非常に覿面です。
私はずっと寸止めになっている射精感を解き放つタイミングを見計らいながら、早いピストン、遅いピストン、一時停止を不規則に繰り返します。
B「あのっ….外で出してくださいね…っ…」
一瞬ドキッとしますが、作戦は揺るぎません。
早いピストンに移行後、遂に射精感を解き放ちます!!!
ビュルビュル…..ビュル….と音がしたように感じますが、そのまま2回ほどピストンを続行、その後一番奥で停止させます。
3日間ためた精子の射精は10秒ほど続き、子宮口にもかなりの量を注ぎ込みます。
私「….」
私はセックス開始時から終始、無言。
これも作戦のうちです。
無言のまま、遅いピストンを再開させます。
B「あっ….ふっ…っ」
Bは全く気づかないようです。
ピストン再開後すぐから精子のなんとも言えない臭いが漂いますが(男ならみんな分かるはずです)、夢中で腰を振る彼女には分かりません。
そのまま1分ほどピストンを継続したところで、「ああっ!!」と声を出して息子を抜きます。
Bがうつ伏せで放心している間に、速やかにティッシュを取り、息子、ベッドのシーツを拭いている素振りをみせ、その後膣から流れ出す精子も拭き取ります。
しかし、ここで予想外の事態が。
Bがゆっくり腰を上げ、座ろうとした瞬間、「ブピュ!」と音を立てて精子が流れ出します。
私「あ、えっと」
B「……」
あれ、気付いてない?出した精子が流石に多すぎた+狭い膣口のコンボで盛大な音を立てて精子が出ましたが、Bはあまり気にせず陰部とベッドを拭いています。
どうやら、相当に鈍いようです。
B「じゃあちょっとシャワー行ってきます」
そういうとそそくさとシャワーを浴びにいきました。
その後私もシャワーを浴び、20分ほど雑談をしてからホテルを後にしましたが、結局射精に関しては全くノータッチでした。
不測の事態がありましたが、想定以上に鈍い女の子だったようです。
作戦成功。
その後はLINEを交換し、次に会える日程を話し合う中で生理日・周期を聞き出し、現在では月に1回、排卵日前に必ず会っています。
今年中に実を結ぶよう頑張ります。
場所は私の家。
ウチはすごい自由で、彼氏にも歓迎ムード。
夜は初めてあったけど、エッチをしました。
二人でベッドで話しながらキスして、「エッチしよ」って誘ったらノリノリで体を触ってきます。
私は2年で胸がEカップなのでいっぱいもまれちゃいました。
ちなみに背は160で細身、よくスタイルがいいって当時のセフレにも言われてました。
もちろんセフレのことは彼氏には内緒。
私も彼氏のチンチンを触って「おっきい」とか「熱いね」とか言って擦ります。
ネットでエロキャラをしてたので、このあたりは簡単に受け入れてもらえました(笑
そして、いざ入れる時、
「ゴムがないからヤメトク?」と聞かれ
「いいよ、そのまましよ」って私は答えて、生エッチ。
「生ってはじめてだわ」って大学生の彼氏は興奮しながらも優しく挿入。
私も処女っぽく相手をします。
正直、セフレと比べて下手だけど、処女プレイはけっこう楽しかった(笑
「でそう」って射精されそうになったら、わたしは足を相手の腰に巻いて抜けなくしさせて・・・ドクドクと中出しされます。
出した後「幸せ」「気持ちよかったよ」って言うと喜んでくれて、申し訳なさそうに「もう一回いい?」って(笑
2回目は騎乗位でしました。もちろん生。
なれない振りをしながら「こう?」「大丈夫?」って聞きながら私は動いて「気持ちいい」って彼氏は両親がいるのも忘れて興奮してた。
私も「大好き」「愛してる」っていいながらベッドをすごい軋ませて中出しさせました。
ちなみにその人は青森ですごい遠距離。
しかも、ネットでも束縛してきてめんどくさくなって、それっきりになりました。
今から数年前、大学に入学した僕はあるサークルに入った。
ある程度高校でやっていた競技だったので早々に彼女をつくってしまおうと考えていた。
高校までの、部活でキャプテンならモテるというとても浅はかな考えだったがそれすら叶わなかった。
サークルの同級生女子がもれなく残念だったのだ。
上級生女子に素敵な人はたくさんいたが、既に同い年同士で付き合っていた。
愕然とした僕は余りある性欲のぶつけ所に悩んでいた。
しかし、学科内で女の子を引っ掛けるにはあまりにも倍率が高すぎる。
しばらく考えた僕は、某SNSで使っていたアカウントととは別に一つアカウントをつくった。
よく考えればSNSで引っ掛けた方が倍率は高いに決まってるのだが、当時の僕は頭が足らなかったようだ。
最初のうちは手を出したら犯罪になる年齢の女の子にもDMを送ったりしてかなり効率が悪かった。
しかし、慣れていくうちに数人の女性とDMで頻繁に連絡をとるようになった。
その中でも一番狙っている男性の多い千晶さん。
数個年上のOLで「最近仕事でうまくいかない、彼氏もいないからイライラとムラムラの発散の仕方がわからない。」とのこと。
そこまで仲良くなってしまえばあとはなし崩しだった。
相手が車を持っていたので迎えに来てもらい、ご飯を食べに行った。
駅ビルの洋食屋で軽く夕食を食べると
「ちょっと運動しに行こうか」
と飲み屋街のラブホへ車は移動。
ちょっと運動するのに12時間プランは長すぎないかな…とは言わなかった。
「最近運動不足だからあんまり見ないで」
と言いながらも小柄で華奢な身体に控えめな胸は僕のものを固くさせるには十分だった。
初めて入ったホテルではあったが室内は綺麗で浴槽も大きく、2人で入っても余裕があるくらいだ。
後ろから抱き着くように入っていたため、僕のがあたって向こうも期待しているようだったが湯船ではイチャイチャするに留まった。
僕自身、車内でキスしたり浴室でやらしいことをしようとは思ったが高校時代の勢いだけのセックスしかしてこなかった僕は挿入することしか頭になかったのだ。
体だけを洗い、お姫様抱っこで千晶さんをベッドへ。
そのままキスをすると千晶さんも舌を絡めてくる。
キスをしながら下に手を伸ばすが、あるはずの毛がない。
(さすが大人の女性は違うな…)
とキレイめの見た目とは裏腹につるつるの恥丘を撫で回した。
「パイパン、初めて?触り心地いいでしょ」
したり顔をする千晶さんを眺めながら
「うん、綺麗だ。ずっとなでていたい」
恥丘に埋もれた陰核を人差し指と中指でむき出しにした。
「そこずっとなでたラッ」
と声をうわずらせる。
快感に負ける顔はどんな女性でも美しいもので、僕はもう限界だった。
「千晶さん、もう限界。いれていい?」
千晶さんの両膝を持ち、股を開いた。
「待って、久しぶりだから中…慣らして…」
顔を真っ赤にしながら懇願されたので臨戦態勢のJrを沈めながら指を1本挿入。
本当に久しぶりなのか人差し指1本でもかなりきつく締め付けてくる。
それまで行為をしてきた女性のものと全く違うのは経験の浅い僕でもすぐにわかった。
細い僕の指で耳を赤くしつつも声を我慢している千晶さんを見ると、更に虐めたくなってくる。
「慣れてきたかな、1本追加しますよ。」
返答を待たずに2本目の中指を挿入。
言葉にならない嬌声をあげながらも、両手で顔を覆い必死に声を我慢しようとしているが身体中の痙攣までは抑えきれないようだ。
愛撫をして分かったのだが、千晶さんの膣は狭くて浅い。
ポルチオに指が届くくらいに膣が浅いのだ。
僕はそれまで中イキをさせたことがなかったので
(これは僕のでも奥まで届きそう…)
と、もしかしたら入らないかもしれないとか全く考えられないくらい脳内はピンクだった。
ヘロヘロになってる千晶さんの汁をすくい、僕のものに塗りたくった。
今度は何も聞かずに挿入。
「待って!待って!動かないで!」と叫ぶ千晶さん。
(ゴムつけてないのがバレたか…)
「…イキそう」
「へ?」
予想外だった。
まさか奥を一回ノックしただけでイク寸前になるとは。
「じゃあゆっくり動くね」
わざと奥まで入れては抜き、奥まで入れては抜きを繰り返す。
「それ奥まで届いてるじゃんかぁ~」
と、コントのような流れに吹き出しそうになったが千晶さんは全く余裕がないようだ。
演技かと思ったが、奥をつく度に締め付けてくるし更には腹筋の筋が浮くまで力が入っている。
いや、入っていると言うより入ってしまっている、が正しいのか。
まだ十数回しか腰を前後させていないのにじんわり汗をかいているようだ。
これは演技ではない、そう実感してからは笑いを堪えるのに必死だった。
絶えず腹筋に力が入っているため息が苦しいのか
「ち…ょっと休憩しようよ…おおおっ」
某同人誌のような言葉になってきて不思議と笑いがこみ上げてくるのだ。
「じゃあ僕がイったらね」
と腰のスピードを上げると
「うううう…早くイってええええ」
と半泣きで懇願してきたので全力で射精感を我慢しながらヌルヌルの膣壁を擦りあげながらも奥を突き続けた。
ちょうど千晶さんが20回目の絶頂に達した時、
「そろそろイきそう…かも…」
「イって…」
遠慮なく中に出した。
年上だし何しても許してくれるだろ。という甘い考えだった。
横になっても僕がゴムを外したりする様子がないので焦って跳び起きる千晶さん。
「中出しかよ~、てかゴムつけてるか確認するのも忘れてたわ~」とそのままベットに倒れ込む。
「危険日じゃないけど~あっ」
後ろから覆いかぶさって股を開き、小さめなお尻をかき分け挿入。
二戦目はバックから始まったが騎乗位、座位を試したがやはり正常位が一番奥に当たるらしく、イキまくれるのはそれだけみたいだ。
戦績は2対31で僕の勝利(絶頂した回数)
中でイったのは初めてらしく、クリでも連続イキは電マとかおもちゃを使わないとできないらしい。
朝起きて千晶さんがフラフラでとても運転できる状態じゃなく、帰りは僕が運転だったので息子を褒められながら千晶さんのそれまでの性体験を聞いていた。
千晶さんの家に着いて、タクシーで帰る予定だったがやらしい話を聞いて更にベッドで犯した。
一人暮らしで自分の家だと安心したのか散々大声をあげて絶頂していた。
ホテルでは絶頂の回数を数えていたが千晶さんの家では精子を出すことしか考えていなかったのでひたすら腰を振っていたら45分以上経っていた。
出した後はさすがに賢者モードに入ってしまい、さっさと帰り支度をしてしまった。
帰り際、声をかけても反応が薄く
「うん、気をつけて」
と帰りのタクシー代までもらえた。
人生初のセフレができた瞬間でもあり、僕が中出しにハマるきっかけでもあった。
最後まで見ていただきありがとうございます。
コメントにて感想、修正点等よろしくお願いします。
いいねが多ければ次回作もあげようかなと思っておりますのでそちらも是非。
ちなみに内容としては「リモコンローターをつけさせたOLとのデート」です、ご期待ください。
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