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投稿No.7878
投稿者 色黒太眉好き (37歳 男)
掲載日 2021年3月17日
皆さん、素晴らしい体験をしてるなといつも読ませてもらってましたが、自分も最近思いがけず素晴らしい経験をしたので投下します。

まずは前提となる初恋女性について…。
中学一年時の同級生で、元バレーボール選手の中野由紀の若い頃に似てる(顔もスタイルも)、学年一モテてた子です。
一年時に短期間付き合いましたが、キスと手繋ぎまで。名前は仮にユキエとしておきます。
彼女は高校に入ってすぐに、ちょっとグレてしまい、17歳で妊娠し高校卒業と同時に結婚・出産したことまでは知ってました。
成人式では皆で悲しんだものです笑

その娘とのことですが、事の起こりは、友人に勧められたパパ活アプリでした。
地方都市ならではの、なかなかこれ!という子はおらず、続けるか悩んでいたところ、19歳の子からいいねが来ました。
名前はヨシエ(仮)。顔写真は載せてないけれど、一緒に来た自己紹介メッセは好印象。顔写真を載せてなくて会った人は皆ハズレだったなぁと思いつつ、妙に気になってマッチングしました。
やり取りを始めてみると、物心ついた頃から父親がおらず、歳上男性が好き。大学生だが諸事情でお金が厳しく、長期定期のサポートが欲しい。その二つから登録したようでした。
嘘か本当か、処女なので初回は多めに手当てをもらえるか?とも訊かれました。
色々半信半疑ながら、顔には自信があるけど顔写真送付はNGと言われ、まず顔合わせしてから決めないか?と提案しました。
向こうはこちらの顔写真を見て、問題ないと思っているとのことですが、自分は実際会って確認したい・条件もその時すり合わせよう、と押し通しました。

待ち合わせの店の席で待っていると、「お待たせしてすみません」とヨシエがやってきました。
顔を見た瞬間、ビックリしました。初恋女性のユキエにそっくりだったのです。
思わず、「えっ、◯◯?のわけないよね…」と独り言をつぶやいてしまうと、彼女に聴こえていたようで「えっ、もしかして母の知り合い?」とヨシエも顔色悪く気まずそうに呟きました。
とりあえず落ち着こうと、注文を済ませてから、話し合うと、やはりユキエの娘でした。
あの頃のユキエにそっくりだなぁ、これなら少しくらい高めに払っても契約お願いしたいけど、向こうは気まずいかなぁ、と思いましたが、今親しくしてるのでなければ気にしないと言われました。
ヨシエの容姿ならモテモテだろうし、大学生なら奨学金やバイトって手もあるんじゃない?と少し探りを入れるも、同年代は対象にならない、普通のバイトはセクハラやナンパに遭うことが多くて嫌、奨学金は成績から無理、など色々愚痴られました。
セクハラは嫌でパパ活はいいのかぁ、と少し不思議に思いましたが、本当に年上が好きなのだと強調されます。
ユキエ、離婚してたんだな、と思うとちょっとセンチな気分になりました。

そんな自分を見て、ヨシエが、◯◯さんは、母のことが好きだったの?と訊ねてきた。
まぁ初恋だったし、短期間だけど付き合ったね、と返すと少し複雑そうでした。
とにかく、お互いにOKで、本当に処女(と自分が思えた場合)なら、初回は増額、と次会う約束をしてその日はわかれました。
自分的にはその日でよかったのですが、改めてのデートの体を取りたいと言われたので、了承したのです。

そして初回デートの日、学生時代に戻った気分でデートを楽しみ、ディナーの後にホテルに連れ込みました。
奮発してちょっとお高めのシティホテルに部屋を取りました。
シャワーを順番に浴びて、出てきたヨシエを見ると、セーラー服を着ていました。しかも自分とユキエの出身中学のです!
ヨシエが恥ずかしそうに「私もあそこ出身だし、◯◯さんにお母さんとの思い出みたいな感じになるかなぁって。サービスです。私もあまり青春時代ってなかったし。」と言う。
正直興奮し過ぎて、思春期男子みたいにがっついたと思います。
処女に対する最低限の配慮はしたと思いますが、恋人にする程の配慮は出来てなかったと思います。
ヨシエはずっと痛がっていて感じる様子はありませんでしたが、「◯◯君、嬉しいっ!ようやく結ばれたね」と母親のユキエのふりというかイメージプレイをしてくれており、それにますます興奮した自分は、思いのまま腰を振り、「ユキエ!嬉しいよ。初めては中で出していい?」と囁きました。
「うん、私も嬉しい!中で出して!!」と言われ、そのまま正常位で抱きしめて、思いきり奥に突き込んで射精しました。
モノを抜くと、鉄錆臭い匂いと赤い物が混じった精子、布団にこびりついた血など、処女を奪っちゃったんだな、と実感が湧いてきました。

ヨシエが抱きついてきたので、「ありがとう。気持ちよかったし、あんなイメージプレイまで」と抱きしめ返すと、「また会ってもらえますか?」と訊かれました。
「もちろん!こちらからお願いする立場だよ。本当に自分でいいの?」と問うと、◯◯さんがいいんです、と言ってくれ、お手当てのためとわかっていても、嬉しくなった。
約束のお手当にさらに上乗せして渡すと、ちょっとだけ躊躇っていたが、嬉しかったからと促すと受け取ってくれた。
その日はそのままそこに泊まり、朝方もう一度エッチして、チェックアウトした。
嫌がられないか怯えながら、今後も中出ししたいし、ピルを飲んでもらえるか訊ねると、今日のために既に飲んでるので大丈夫です、と返してくれた。

近年で最高の経験だった。

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投稿No.7870
投稿者 黒田 (30歳 男)
掲載日 2021年3月09日
中出しとは何か。
女性の膣内に勃起したペニスを挿入し、膣壁で摩擦した後射精する行為である。
中出しされた女性は場合によっては妊娠する。

私が初めて中出しという概念を認知したのは子供の頃「黒人中出し」というアダルトビデオを見た事がきっかけであった。
ビデオの冒頭は今でも印象深い。
ビデオを再生するとまず女優の尻が画面いっぱいに映し出される。
体位は騎乗位。
そして女優の性器には太くて黒いペニスが突き刺さり、激しく上下運動を繰り返し、動くたびに重そうな陰嚢がビタンビタンと跳ねる。
ペニスの上下運動と連動して女優の汗ばんだ尻もブルンブルン弾む。
間もなく女優の喘ぎ声が絶叫に変わるのだが、同時に黒人は絶頂に達し、あー、うー、とだらしない呻き声を発しながら腰を突き上げる。
すると女優と黒人の腰がガクンガクンと痙攣し、泡だった白い液体が結合部から漏れ出すのだ。
その後黒人がペニスを引き抜くと女優の性器から黄色みがかった精液がプチュ、クプ、と音を立てながら逆流する。
いかにも粘り気の強そうな精液は量が多く、暫く経っても勢いよく女優の膣口から逆流し続ける。
それ以来私は中出しの魅力に取り憑かれた。

セックスをすれば子供ができるのは当たり前の事だが、それが逆に背徳感を助長し、興奮する。
いつしか私は見ず知らずの女性に中出しがしたいと思うようになっていた。

では具体的にどうするか。
それは案外簡単であった。
出会い系サイトである。

当時私は20代そこそこで、働き始めたばかりであったが幸い生活には余裕があった。
しかし暇はなかったため女性と出会うため出会い系サイトに登録し日々中出しできそうな女性を漁り続けていた。
意外だったのは大半の女性はセックスを前提に登録しており、セックスがしたいと提案するとすんなり了承してくれる点。
業者の可能性もあるがこちらとしては話が早くて助かる。
そういった訳で私がセックス交渉をした中で特に印象的だったのは

年齢 20歳
職業 保育関係
髪型 黒髪ショート
顔  地味
背丈 150センチ前後
体型 痩せ型

の子であった。

事前にLINEで調整した際私が
「生でセックスしたい」
と告げると彼女は
「子供できたらどーするんですか」
と言ってきたため私は
「じゃあ責任とろうかな」
というと渋々と言った感じで納得。私は勃起した。

その後ホテル街で初めて会った彼女は意志が弱そうな、ぼんやりした印象だった。
ホテルの一室でソファーに座った時何故生でセックスしてくれるのか聞くと
「別れた彼氏は避妊してくれなかった。自分が寝ている時でも勝手に中出しするのでピルを常備していた。今はピルを飲まなくなったが中出しは気持ち良いから好き。」
と言っていた。
どうやら当初抱いていた彼女の印象に間違いは無いらしい。

頷きながら彼女の頭を抱き寄せてつむじの匂いを嗅ぐとシャンプーに混ざりほんの少し脂っぽい匂いがした。
その後首筋や胸の辺りまで匂いを嗅ぐと全体的に脂っぽい匂いがしてそれが一層私を興奮させる。
すでにズボンの中のペニスははちきれんばかりに勃起し、先端からカウパーが出ているのがわかった。

私達はそのままシャワーも浴びずキスをしながらベッドに倒れ込みお互いの服を脱がし始めたのだが彼女は私のパンツから勢いよく飛び出したペニスを指先で弄り、そのまま先端を口に含んだ。
前後に動くフェラチオではなく軽く歯を立てながら優しく咀嚼するようなやり方は新鮮で気持ちが良い。
気を抜くとそのまま口内に射精してしまいそうだった。

私は負けじと69の姿勢になり彼女の下着をずらすと彼女の性器は既に湿っており、性器とパンティの間に糸を引く愛液が見えた。
彼女のクリトリスの皮を舌先で剥くと固く勃起しており、性器の味は少ししょっぱかった。

その後射精感が高まった私は彼女に覆い被さりペニスを彼女の性器に当てがうと

ニュルっ

とスムーズにペニスは彼女の膣内に滑り込む。
膣内が熱い。
そして膣壁がイボイボしていてペニスに絡む。
彼女が膣に力を入れるとペニスが締めつけられ、私がたまらず引き抜こうとすると掃除機に吸われるようにグボっと下品な音がした。
名器というやつか。

再び挿入し、前後に動かそうとしたのだが彼女の膣があまりにも気持ちが良いためペニスの先端から

ビュー

と精液が漏れ出してしまう。
驚いた私は慌ててペニスを膣から引き抜くと私が彼女の膣内に出した精液が膣の入り口から見えた。
精液は逆流しなかった。

そこで私は彼女の下腹部を押してみると

ブリッ

という音と共にヨーグルトのような精液の塊が飛び出す。
糊のような精液が膣にこびりついている絵面がエロく私は未だに勃起が治らなかったため、ペニスを再び彼女の膣に挿入しグリグリ動かし始めると1分もしない内に再び射精感が込み上げてくる。
正常位のまま彼女の顔や身体つきを見ると本当に二十歳を過ぎているのか疑問に思うほど幼い。
フェラチオやセックスがこれ程気持ち良いのに見た目の幼さがアンバランスで、彼女に挿入されたまま精液漏らし続ける私のペニスは一層勃起するのであった。

セックスを終えた後、彼女はシャワーに駆け込み暫く出てこなかった。
中出しをすると決まって必ず女性はシャワー室に籠るが何をしているのだろう。
私が膣内に射精した精液を洗っているのだろうか。
中出しセックスをしてしまった反動で賢者タイムに突入しているのか。

それ以降彼女とはLINEで日常会話をする程度の関係に落ち着き、それも今や自然消滅してしまった。
彼女が妊娠しているかも知れないと想像すると今でも私はペニスが勃起する。
名前も素性も知らない女性が出会ったばかりの見ず知らずの男に股を開き、あまつさえ妊娠するかも知れないというのに中出しを許す非日常感。
男女の恋愛は美化されがちだが詰まるところお互いの都合とセックスに終始するのではないかと30を過ぎた今になって思う。

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投稿No.7866
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年3月02日
私はあまり出会い系アプリというのは信用していないのですが、某サイトの5000円のプリペイドを友人から貰ったので、早速登録して利用してみることにした。
信用してないのもあり、積極的にアプローチするのではなく、アダルト掲示板にある程度のことを書き込み待つことにした。
掲示板を読んでいいね!や気になる、足あとがつきました!などは来るがアプローチはなく悶々としながら、2時間近く経ったころアヤという女性から連絡がきた。
「つぐむさん、初めましてアヤといいます。もしよければ1時間後にお会いできませんか?もし身体の相性が良ければ是非ともセフレとしてお付き合いしてほしいです。(原文搭載)」と連絡がきたので、アヤが指定した待ち合わせ場所に行くとスレンダーで服の上からでも目立つほどの巨乳で立っていた。
顔はどことなく長澤まさみに似ている。
近づいて行くと「つぐむさんですね~っと笑顔で近づいてきた。アヤです」と一礼して私の腕に手を絡ませて、まるで恋人のように歩き始めた。

アヤをいつも私が利用するラブホテルに連れて行き部屋に入ると「すごい広~い。露天風呂とプールがある~」と子供のようにはしゃいでいました。
アヤは98Hカップあるそうで、初出会い系で初相手が私らしく、コロナで仕事を辞めさせられたらしく貯金を切り崩して生活してるのだと言う。
1番困っている寮住まいだったので、寮を追い出され今はビジネスホテルに滞在しているとの事。

アヤとまず大きなお風呂に一緒に隅々まで洗い合い、大きくなった私の愚息を握りながら大きくて太いね~とマジマジと見ながらねっとりとしたフェラをしてくれ、さらに大きくなった愚息をHカップで包み込みパイズリしてくれた。
アヤがパイズリしてくれた後は一緒にお風呂に入りバックハグしながら、大きな胸を揉みしだいた。
「つぐむさんはおっぱい好きだね~」と言うとニッコリ笑っていた。

お互いバスタオルで体を拭き、そのままベッドになだれ込みアヤは大きいままの愚息を再び丁寧な舐め上げフェラで更に大きくさせた。
アヤはそれを見てニッコリして、愚息を持ち自分の秘貝に挿入させた。
ヌルヌルになったアヤの秘貝はねっとりとして気持ちよく程よい締め付けもあり、気持ちよさは絶品だった。
アヤはそのまま騎乗位で自ら腰を動かして昇り詰めて逝った。
私も激しくアヤの腰つきに逝きそうになり。
「アヤちゃん逝きそうだよ!」と言うと
「タップリとつぐむさんの頂戴!中にぶちまけて~アヤを一杯愛して~」と叫び、私はそのままアヤの中にタップリと特濃汁をぶちまけた。

アヤも疲れたのかぐったりとして、暫く繋がったままだったが、アヤが愚息を抜くとたっぷりと特濃汁が溢れだしてきた。
アヤはそれをみて、「すご~い!!アヤ妊娠するかも~責任取ってくれる~?」とニッコリとしながら私の特濃汁をすくいあげていた。
その姿がなんとも愛らしくてアヤにこんな条件をだしてみた。

1. 俺のセフレになること
2. きちんと生活の軌道を戻すこと。
3. もう出会い系に手をださないこと。

3つの条件をのむのが出来るなら、私が管理してるマンションを無償で1室提供すると話した。
すると、アヤはすぐにもちろんと言うので、明日朝チェックアウトしたら、ここへくるようにと住所を書いた紙とLINEを教えて、私たちはホテル前で20時に別れた。

すると1時間後LINE電話でアヤから着信。マンションの下にきているのだと言う。
アヤは俺とのHが忘れられないのと早く自分の部屋が欲しいかったらしく、スーツケース2つを抱えて、マンションの玄関に立っていた。
アヤは私をみるなり安心したのか抱きついてきた。

アヤを隣の部屋に案内し、ガス電気水道の費用は不要、Wifiもあるからと説明し、これからはここに住民票を置いて就職活動をするように告げて、アヤを自室に招きハンバーグを御馳走した。
アヤは満足げに私の部屋の風呂を溜め、私とその日は一夜をすごした。

翌朝、アヤは朝食を用意していてアヤのキスで起こされた。
アヤは今は近所のコンビニで働いていてお客さんにナンパされるらしいが、その度に人妻だからダメと断っているらしい。
アヤは今も度々、私を襲いに来ます。その度に中出ししてはアヤは恍惚とした表情になり満足げに私の横で寝ています。
しばらくはアヤとのHにはまりそうです。

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投稿No.7857
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2021年2月20日
毎回長文乱文失礼します。
最近美味しい思いをしたので、投稿します。

コロナ第一波以来、これ!という美味しい思いはなかなかありませんでしたが、懲りずに時々パパ活サイトを覗いていると、女性用エステティシャンをしているという、23歳の女性の投稿が目に付いた。
細々とした客戻りで先行きが不安とのこと、とんとん拍子に話が進み、ホテルへと連れ込んだ。

名前はミク。150cmあるかないかで、肌は綺麗だが、脱がせると、AAカップくらいかつパイパンで、ちょっと背徳的な気分になった。
顔は10人並みよりちょっと上といったところだろうか。

スカートを脱がせてみると、パンティがサニタリーショーツライクで、ナプキン装着もされており、マジかよ、生理中かよ、と萎えたが、尋ねると念のため装着してるだけで、近いだけとのこと。
スタイルとこのことで、色気をあまり感じないながら、愛撫を始めていくと、すぐヌレヌレになり、喘ぎ声を出すが、その声が色っぽくすぐにいつも通りギンギンになった。
フェラをお願いすると、慣れていない&小柄で口が小さいため、亀頭くらいしか入らず、ぎこちない動きで歯が当たるが、却って興奮した。
久々だから入るか不安というミクに、もう少し濡らしてからにしようと提案し、側臥背位で素股気味に割れ目を擦り、手と亀頭でクリも刺激すると、「あっ、気持ちいい!!これ初めて!!」と叫んであっという間にお漏らししたかのようにびしょびしょになった。
エッチにもパパ活にも慣れていないことを確信し、そのまま黙って生で突き込むが、特にコメントなく、喘いでいる。
側臥背位では動きにくいので、正常位、抱き上げて対面座位、バック、と体位を変えていくが、正常位の反応が一番良かったので、最後は正常位でイクことにした。
太腿を抱え上げて上壁を擦ってやれば、「あんっ!あんっ!そこやばいです!!気持ちいいっ、いっちゃう!いっちゃうぅ!」と叫ぶ。
自分もイキそう、というと、出して!と叫ぶ。
もちろん外出しだと思ってるんだろうが、都合の良い解釈をして、そのまま思い切り中で出した。
その瞬間、「あっ!んんん~~~!」と叫んでミクもイッたようだった。

イッた余韻が引くと、ミクはえっ、もしかして中ですか?と訊いてくる。
うん、そうだよ。出して!って言ってくれたよね?と問うと中って意味じゃないです、と困り顔になるが、キスして黙らせると、それ以上は抗議されなかった。
ただ、妊娠したらちゃんとしてくださいね、というので、生理近いんでしょ?というと、まだ1週間ちょっとありますとのこと。
ん?排卵日近くやん、と少し焦ったが、わかったよ。大丈夫と言って、後避妊薬分のお金を上乗せして払い、連絡先を交換した。

その後も何度か会って、わざと排卵日付近を狙い、毎回中出ししたが、何も言われなかった。

そんなある日、妊娠しました、ちゃんとしてくださいね。と連絡が来た。
毎回後避妊薬分のお金上乗せしてたのに、飲まなかったの?と問うと、そんなのあるなんて知りませんでした!言われないとわかりません!!中出し分の上乗せだと思ってました!との返事。
毎回中出しの責任は取ってたし、後避妊薬飲まなかったのは自己責任だよね?自分の子供かも本当に妊娠してるかもわからないし、と送ると、ちゃんとしてくれるって約束だったでしょ!?と怒りのメールがきたが、教えた連絡先は捨てフリーアドだったため、そのまま返信しなかった。
その後、産むことにしたため、養育費をくださいと言ってきたが、今も無視している。

我ながらクズだと思うが、良い思いをした中出し体験である。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7832
投稿者 ネトラレーゼ (43歳 男)
掲載日 2021年1月19日
妻の使用しているワンボックス車の調子が悪い様なので整備屋に持って行った時の事です。
カーナビの履歴(足跡)で気になる場所を見つけました。
行ってみるとそこは隣市の埠頭、この付近では有名なカーセックススポットで堤防の隅には無数のティッシュやコンドームが捨てられています。
これは怪しい、と感じた私は車の整備後、ドライブレコーダーを車内も撮影出来る様に設定し大容量のSDカードに差し替えてしばらく様子を見ることにしました。(妻は機械関係は苦手である)

妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。顔はアナウンサーの杉○美香似で若い頃はなかなかヤンチャだったみたいです。
調べた結果、どうやら妻は月に2~3度、おそらく出会い系で車内フェラを募集して小遣いを稼いでるようです。
パソコンで動画を確認し最初は唖然としてしまいましたが、他人の男根を咥える妻の淫らしい姿に異常な興奮を覚えた為、画質の良い隠しカメラも増やしてオナニーをしていました。

そんなある日、いつもの様に動画を確認していると、ある男が乗ってきました。
年齢は20代前半。色黒で金髪に黒の上下ジャージ姿。身長180~190くらい、体重100kg超えはありそうなレスラー体型のヤンキーでした。
日付を確認すると2日前の様です。

妻 「こんにちは、どうぞ」
男 「どうも、いい?」
妻 「大丈夫よ!ココじゃアレなんで、ちょっと移動するね」

そう言いおそらくあの埠頭へ車を運転する妻。
そして値踏みをする様に妻を見つめる男。
程なく車が止まりました。

妻 「コレってけっこうヤッてるの?」
男 「まあ、たまにね。カワイイね!」
妻 「えぇ~そんなことないよぉ!私けっこう上だけど大丈夫?」
男 「いや、全然OKだよ。俺、歳上好きだし」
妻 「よかった。ゴメン、先にお金だけいい?」
男 「 ああ…はい」
妻 「ありがとう。じゃあ、下脱いでもらえる?」

男がズボンを下ろすと太くヘソに達するほど巨大なイチモツが現れました!

妻 「お…おぉ…スゴいね」
男 「そう?ねえ、彼氏いるの?」
妻 「ていうか、結婚してる」
男 「そうなんだ!けっこうタイプだったからいいなって思ってた」
妻 「えへへ、うれしい!」

慣れた感じで口説きはじめる男。倍ほど歳下の若い男に口説かれ妻もまんざらではない感じで男のイチモツをしゃぶりはじめるました。
いつもはウェットティッシュで必ず拭いてからはじめるのに、いきなり!

妻 「スゴい、おっきい!」
男 「気持ちいいよ!カワイイから余計に興奮する!」

そう言いながら男は妻の股間に手を伸ばし、それに合わせて妻も頭の動きを徐々に激しくさせていきます。

男 「ねえ、舐めさせてよ」
妻 「うん、お願い」

妻が下着を脱ぎ終わると男は妻の脚を掴み強引に引き寄せ、股間を舐めはじめるました。

妻 「あん!気持ちいい!」
男 「わあ、もうビショビショに濡れるじゃん!どエロやね!」
妻 「ああん…いい!…そこ!…あん…イ…イクッ!」

男の顔に跨がりながら身体を仰け反らせる妻。今まで相手に触らせるすら事はなかったのに!

妻 「…ふう… はぁ… もう、ガマン出来ない!ねえ、入れていい?」
男 「いいよ!」

ゴムも着けず、自ら男の巨大なイチモツを掴みながらゆっくりと腰を沈め、生で挿入する妻!

妻 「ああん…おっきい…スゴい…気持ちいい」
男 「いいねえ!おっぱいもしゃぶらせてよ!」
妻 「いいよ!…あん、もっと吸ってぇ! …あぁ、ダメッ!またイッちゃうぅぅ!」

巨漢男の腹上で腰を激しく振り、胸を揉みしだかれながら絶頂に浸る妻!

男 「ねえ、上になっていい?」
妻 「…うん…こうでいい? …うっ…あぁぁ…!」

男が覆い被さると小柄な妻は隠れてしまい、画面には男の後ろ姿しか見えなくなってしまいました。
そして男が腰を動かしはじめました。

妻 「あああ…スゴい…こんなの…はじめて!」
男 「じゃあ、奥まで入れるよ」
妻 「奥…うわぁスゴい…ダメ…こ、壊れちゃう…ああイッちゃう、イクッ!」
男 「ああ、気持ちいいよ」
妻 「う…いぐぅ…ぅぅああぁ!…もっと突いてぇ!…あぁん!ヤバいぃ…イク、イグッ!」

パンパンパンパンパンパン…

男が激しく腰を打ちつける音と、激しく乱れ狂う妻の喘ぎ声だけが響きます。

男 「ああ、イキそう!」
妻 「出して!奥にいっぱい出してぇ!…ああイッちゃうぅ!」
男 「イクよ!…イクッ!」
妻 「いいいいぐぅ!… うぐ…うぐぅ…」

瞳を閉じ、唇を少し開けて全身を震わせる妻。
しばらくして妻は起き上がりティッシュで自分の股間を拭き取りながら、男の股間に顔を埋めてを残る精液をしゃぶり取り、それを飲み込みました。

私は男の半分にも満たない粗チンをギンギンに勃起させ、大量のガマン汁を垂れ流しながら終始パソコンを眺めていましたが、オナニーは出来ずその日は終わりました。

翌日、珍しく妻が誘ってきて、中出しを求めて来ました。
妻は”気持ちいい”、と言っていましたがそれは演技であり、中出しは男との妊娠隠しだと気づきながらも、『他人の肉棒を何本もしゃぶり、若い極太肉棒には中出しまでさせる淫乱女』と思うと興奮し、精液を妻の子宮めがけて放出しました。

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