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出会い系を再会したのは昨年の9月。
こんな時に出会い系なんて、と期待せずにメッセージを送りまくったが、同じようにご無沙汰な女性はいるもので、結構すんなりと会う約束まで漕ぎ着けることができた。
お相手は真由子(49)子供は2人の人妻。写真で見る限りにはポッチャリで胸も尻も大きく好みのタイプだった。顔はてる美似。
ご主人は単身赴任中、そうでなくとももう10年近くは家庭内レスという私と同じ感じだ。
コロナ禍でセフレも出会いもなくなりもう2年近くはセックスしていないという。
互いの目的が同じなら話は早く、週末に早速逢おうと言うことになった。
約束の場所ですぐに落ち合うと真由子は私の車の助手席に滑り込んだ。
黒のピッタリフィットしたTシャツにスリムなジーンズ。大きな胸と尻が一層強調されている。
お顔はといえばポッテリとした肉厚な唇が男好きそうでそそる雰囲気だ。
美人や可愛いタイプではないがいやらしさが男から好まれるタイプでは?
世間話をしながら車を走らせ、私は左手を伸ばして真由子の太腿、内腿の肉感を確かめるようにいやらしく撫で回していく。
私の手に真由子の手が重なる。
5分もしないでラブホテルに到着した。
手を繋ぎエレベーターに乗るや否や真由子を抱き寄せ唇を奪った。両手でジーンズにミッチリと包まれた尻を揉みながら。
「ふん、ふん、んっ」
力が抜け開いた唇の中へ舌を差し入れると真由子も舌を絡めてくる。
「もっと舌出してごらん」
真由子の舌を口に含み犯すように絡めた。
「あふっ、はぁはぁ、ふんっ」「いやらしいキス、とても興奮するね」
唾液の湿った音と吐息だけがエレベーターに響いた。
部屋へ入りソファーへ腰を下ろす。
「ちょっとおトイレ、、、」
濡れそぼっているのを確かめるのかな?内心そんなことを思いながらタバコを一服した。
淫らなキスで濡らしている様子を考えれば私の股間は既に熱く反り返り始めた。
トイレの後、洗面の鏡を覗く真由子を背後から抱き寄せ、耳元で囁きながら舌を這わせた。
「どうだった?もう濡れてたんでしょう?」耳たぶを甘噛、うなじにネットリと舌を這わせながら。大きく熟し切っている両の乳房を包んで大きくほぐすように揉んで。
「あんっ、恥ずかしいわ」
「はしたなく舌を絡めて可愛かったよ。今日は我慢しないで良いんだよ」
Tシャツの裾を捲り上げれば黒いレースのブラ。
ブラを下にずらして大きな乳房を乗せるように露わに。
「ほらっ、見てごらん。こんな事されていやらしい顔になってるよ」
先端の突起はもうツンッと凝り固まっている。
指先で摘み上げ、転がせば身体をくねらせる真由子。
「こんなに勃起させて、気持ちいいかい?」
「うん、久しぶりで、、、」
「オナニーより興奮するだろ?こうやって、鏡の中のアヘ顔見てごらん」
Tシャツを脱がして真由子の肩から背中へと舌を下ろしていく。
乳首をじっくりと弄んだ手がジーンズのボタン、ファスナーを下ろすとジーンズを脱がせた。
「洗面台に手を着いて」
「あんっ、恥ずかしいょ」
「恥ずかしいくらいの方が、興奮する。そうでしょう?」
しゃがみ込み真由子の腰を引き寄せショーツを下ろしていく。
露わになってくる肌を追うように舌が這う。
大きな尻、肉付きの良い尻、丹念に舌を這わせ尻たぶを開いた。
「あんっ、だめぇ、そんなところ」
争う言葉だけ、逃れようとしない尻。
「いい香りだよ、堪らないね」
「シャワーしてないし、ダメっ」
「良いんだよ、このままの真由子さんを味わいたい」
尻の谷間を舌が下りる。
ブルンブルンと尻が揺れる。
「可愛いのが丸見えだよ」
そこへ舌を這わせてやればピクンと反応する真由子。
尻に舌を這わせながら指を滑り込ませれば、熱く柔らかな淫部は既にトロトロに濡れている。
そのままヌルリと指が真由子の中に。
「あっ、あんっ、はうぅっ」
「鏡見てごらん、はしたない真由子の顔を晒してごらん」
「いやんっ、あっ、あっ、」
「欲しくてヌルヌルに濡れてるじゃないか」
指に感じる暖かく柔らかなヌルヌルの肉感、久しぶりの感触に辛抱堪らず、私は肉棒の先端を真由子に押し当てた。
ヌルリッと亀頭が呑み込まれる。
張ったカリの部分で浅いところを擦り上げるように腰を振っていく。
「っっっ!あんっ、あぁぁぁぁっ」
「咥え込んでるよ、どうだい?男の味は?」
「い、いぃ、、いいよぉ」
「欲しかったんだろう?これが」
ゆっくり、深く抜き差しすればそれに合わせて身体をくねらせる真由子。
両の乳房を揉みながら頸を舐めて、深く浅く掻き回して。
「初めて会った男のペニスはどうだい?さっき会ったばかりでこうして咥え込んでるよいやらしい真由子さん?」
「あっ、あっ、あっ、いぃの、いい、もっと」
うしろに手を伸ばし私の腰を抱き寄せようとする真由子。
それに応え腰を一層深く、奥まで差し込むと下がってきている子宮口に先端が。
集中的にそこをゴリゴリと責め立てる。
「奥が好きなんだね?ここ、ここが良いんだろう?」
「あっ、あっ、ひっ、そ、そこっ、い、いっちゃうぅぅぅっ」
「まだだよ、まだだめだよ」
真由子の様子を伺いながら抜き差し、寸止めのままで。
「あひぃっ、ふんっ、あんっ、ひっ、いぃ、いくっ!いくっ!あぁぁぁぁっ、お願いっ、あぁぁあっ」
「まーだだ、もっと狂わせてあげるよ」
私は真由子から肉棒を引き抜き、抱き上げて洗面台の上に腰を乗せた。
しゃがみこんで真由子の膝を割れば真っ黒な陰毛に隠しきれない濡れて光る真由子が丸見えに。
膝に舌を這わせながら徐々に奥へと進めていった。指は真由子の中へ二本、中で曲げて掻き回しながら。
ヌチャヌチャ音を立てている。
敏感なクリトリスを口に含み吸い上げたり弾いたり。
また逝きそうな様子に合わせた寸止めで追い詰めていく。
「だめぇぇぇっ、いぃぃぃぃっ、」
「気持ちいいか?もっとヨガっていいよ」
「おかしく、おかしくなっちゃうぅぅぅっ」
「おかしくなってごらん、ほらっ!もっとだ」
「い、逝かせ、逝かせてぇぇっ」
「まだだめだよ、いい子に我慢できないなら止めるかい?」
「いやっ、いや、やめちゃいやっ」
「なら我慢だ」
顔をあげ乳首を含んで、今度は優しくそっとくすぐるような愛撫に。
グッタリさる真由子を抱き上げるとベッドへ運んだ。
ベッドの横に立ち、真由子の顔の前に肉棒を。
「さあ、味わっていいよ」
無言のまま体を起こし咥え込む真由子。
「真由子と私の淫らな味がするだろう?」
飢えているようだ、堪能するような丁寧な真由子のフェラ。咥えさせ、手を伸ばして指は真由子の奥深く。散々焦らされた寸止めにすぐにまた腰を自分から振り始めた。
「ほひいの、、欲しい」
「ん?ここに欲しいか?」
「うん、うん、入れてぇ」
「やらしい真由子と交尾して、言ってごらん」
「や、やらしい真由子た、、交尾、、して下さい」
「いい子だ」
正常位で挿入すればすぐに足を絡め奥へと欲しがってきた。
それを焦らして入り口で浅く突いていく。
「入り口も感じるだろう?奥はまだお預けだよ」
「あんっあんっ、、欲しいの、奥、奥突いてぇぇ」
「まだだ」
「おかしくなっちゃうの、お願い、あっだめ、だめ、逝きそっ!」
「奥に欲しいんだろう?まだ逝ったらだめだよ」
抜き差しのたびに徐々に深く。
真由子に合わせた強弱で逝かせないように。
「ひぃひいっ、あひっ」
声だけ聞けばわまるで泣いているかのような真由子。
久しぶりの交尾、いよいよ限界も近く真由子の両脚を高く抱えて根元まで突き刺していく私。
先端に子宮口を感じながらゴリゴリと潰さんばかりに。
「ぐはっ!気持ちいいよ、当たってるよ」
「あんっ!あんっ!そこぉぉ!そこがいいのっ、ひっ!ひっ!」
「真由子の子宮、いいんだね?ペニスも擦れて、気持ちいいよ」
「いぃっいぃっ!だめぇぇぇっイッチャウぅぅういくっいくっ!」
「一緒だよっ一緒に逝こうっ、ぐはっ!最高だよ」
腰を回しながらゴリゴリとベニスで磨り潰す。
先端にジンジンと痺れる快感、ガチガチのペニスが一際大きく膨らんで。
「んぐっ!逝きそうだ!出すよっ、真由子の子宮に注ぐよっいいね?」
「来て来てっ、、奥、奥に、イグゥゥゥッ、い、イグゥぅぅぅっっ!」
「んはっ!!!!!逝くっ!!!!出るっ!!!」
全神経がペニスに集まり、快楽に呑み込まれるて一気に解き放たれた。
勢いよく熱い白濁が放たれる。
抜き差しするたびにビュッ!ビュッ!と大量の精子が真由子の子宮に。
最後の一絞りまで出し切って二人ともグッタリと体を重ねたまま。
はしたないほど欲しがる真由子、私の精子を子宮で受け止めた真由子が愛おしく感じ唇を重ね、上から唾液を真由子の中に。喉を鳴らし飲み下した真由子。
「気持ちよかった?」
「凄く、今もまだ気持ちいいの」
「中に出したけど大丈夫かな?」
「多分、、、、今日は大丈夫だと思う」
「焦らされるの好きなんだね?」
「初めてこんなに、、でもその分凄くよかったから、、好きなのかな」
「毎日でも真由子としたい」
「だめでしよ、バレたらできなくなっちゃうもん。ずーと私だけの物」
体を起こして反転すると真由子がそのまま上になった。
ゆっくり腰が動く、ムクムクとペニスがまた硬くなっていくのがわかる。
「真由子だけのペニスだ。また固くなるぞ」
「あん、私の、気持ちいいの」
上で腰を振る真由子の乳房に顔を埋め、下から突いていく。
再び嗚咽にも似たよがり声で真由子は鳴き始めていた。
あれからも妻は継続的に出会い系アプリで車内フェラを行い、小遣いを稼いでいます。
月に2~3人。ウェットティッシュで他人の肉棒を拭き、手コキやゴムまたは生フェラという流れ。
その様子を数台のカメラで隠し撮りして夜な夜な楽しんでおります。
ちなみに妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。
顔はアナウンサーの杉○美香似な感じるです。
ある日、またしてもアイツが現れました。
そう、前回、妻が中出しセックスをOKした20代前半で巨漢のレスラー系金髪ヤンキーです。
嬉しそうな妻。そんな妻の身体をギラついた目で見つめる男。車は止まりました。
周囲を確認し、男はシートベルトを外し右手でゆっくりと妻の耳から首筋にかけてを撫で、それに合わせて妻もシートベルトを外し男へ寄り添います。
しばらく見つめ合いキスをする2人。
最初は唇が触れる程度でしたが徐々に音が聞こえるようになり、抱き合いながらねっとりと舌を絡ませあいます。
男は妻のシャツの裾をめくり上げ谷間に顔をうずめました。
男「やわらかい!」
妻「うふふ…あれぇ?もう硬くなってる」
男がデニムを脱ぐと、”バチンッ!”と言う音を鳴らしてあの巨大なイチモツが現れました。
男に授乳しながら妻はイチモツを握り上下に動かします。
そして、
“ジュルジュルルル…ジュズルルル…”
いやらしい音をたてながら若い男の巨大なイチモツを美味しそうにしゃぶりつく妻。
男「ねえ、俺も舐めさせてよ」
妻「ええ…うん…」
男「…すげぇ、びしょ濡れじゃん!」
妻「恥ずかしい…あん…あ、そこ!ああダメダメ、イッちゃう!」
男「なに自分で腰動かしてんの?エロすぎじゃん!」
妻「いやん…ああダメ、イクッ!」
男の顔面に陰部を擦り付けながら、身体をビクビクと震わせる妻。
妻「はぁ、はぁ…ねぇ…挿れていい?」
男がうなずくと自ら馬乗りになり、ゴムも着けずに巨大なイチモツを握りながらゆっくりと腰を下ろす妻。
妻「ああ…うぐぐぐっ…あぐッ!」
男「締まるねえ!ビクビクしてるよ!」
妻「ああ、スゴい…太いの…奥まで…あああスゴい!」
男「挿れただけでイッちゃったねぇ。もっと気持ちよくなってごらん!」
ただ仰向けで寝ている男に跨がり、ひとり激しく腰動す妻。
やがて男も突き上げる様に腰を動かしはじめました。
妻「…スゴい…こ、壊れちゃう!…あああ…」
男「めっちゃ締まる!気持ち良いよ!」
妻「イヤ、ダメッ!ああああッ!」
男「イクッ!うぐぐぐっ」
大きく弓状に反らせ小刻みに身体を震わせた後、前のめりに倒れ込む妻。
息を荒くしながらも抱きつきペロペロと男の乳首を舐め、ティッシュで股間を抑えながら仰向けになりました。
妻「すごい!いっぱい出たね!しかもめっちゃ濃い!」
男「うわ、ヤバいね!」
ティッシュで股間を抑えながら仰向けになる妻に男は上から覆い被さりました。
一瞬、驚いた表情を浮かべながらもすぐに男の首に腕をまわしキスをする妻。
妻「…スゴい、もうギンギン…」
男「…挿れるよ」
妻は股を開き、先ほど射精したにも関わらず再び硬く勃起した巨大なイチモツを受け入れました。
ゆっくりと腰を動かし、しばらくの間、快楽をぬさぼり食うようにキスをする二人。
動きは徐々に早くなり、妻は両脚を男の腰に絡ませ、男は激しく腰を打ち付けます。
“パンパンパンパンパンパンパンパン……”
男「ああ…気持ちいい…サイコーだよ!」
妻「…これ好き…はあはあ…もっと!」
男「…イクよ…」
妻「…あああスゴい!…イクッ!イグぅッ!」
強く抱きしめ合いながら男が巨体を震わせると、妻も身体をガクガクと痙攣させ、うっすらと白目をむき涎を垂らして絶頂をむかえました。
男が何度かキスをすると妻は目を覚まし、少し恥ずかしそうな表情を浮かべた後、舌を絡ませ合う二人。
そして服装を整えた後、車を移動させもう一度キスをして男は出て行きました。
昨晩、夕食に大量のニンニク付きステーキが用意され、妻が誘ってきました。
妊娠隠しのSEXですが逆に興奮し、若い男に何度も中出しされた妻の子宮めがけて精液を放出しました。
姉とSEXしつつも、やはり他の熟女としたい願望が強くなり、当時流行っていた?メル友で複数の人達とメールのやりとりをするようになる。
その中の一人、40代の人妻と仲良くなり、日常の出来事等メールのやりとりをする。
次第にエロ話になりその人妻は、今のご主人が初めてで他は経験がない、そして数年レスであるという事等わかった。
私も彼女と別れた経緯(もちろん姉との関係は隠す)等の話をする。
数ヶ月メールのやり取りの末いよいよ合う事に。
他県に向かいとあるスーパーの駐車場で待ち合わせた。
女性は細くて小柄、真面目そうな方。
失礼ながら歳を聞くと43歳。小さいおばさんという感じ。
私の車に乗せ別の場所に移動。
お互い緊張も和らぎ色々話し「何故会おうと思ったんですか?」と聞くと「旦那が相手してくれないし…私も女としての喜びをまだまだ味わいたいから…それに他の男の人と一度はエッチしてみたかったから…」と。
「じゃあ僕とで…良いんですね?」と言うと「でも…こんなおばちゃんで良いの?」と。
「全然若いしお綺麗ですよ!」とおだてると少し照れながら嬉しそうな表情。
そしてホテルへ。
その時は姉以外の初めて熟女さんで私の方が緊張していた。
私も経験が浅かったので、部屋に入ってすぐにキス。
そして胸に手をやると、「待って、シャワー浴びさせて下さい…」と。当然ですね(笑)
お互いシャワーを浴びベッドへ。
バスタオルを剥がすと小ぶりのおっぱいが…姉の巨乳で慣れてたので余計に小さく感じた。
でもぷるんとし形は良く乳輪は小さく、乳首は意外と大きかった。
勃った乳首を吸うと「あ…あん…」と小声で喘ぎ、愛撫した後手を股の方に…びしょ濡れのオメコの中に指を入れると、「あっ!ああん!あん!あん!」と声も大きくなる。
そして両足を持ち大股開けさせると「いや…恥ずかしい…」の言葉とは裏腹に愛液で光るピンクの綺麗なオメコが…。
クンニすると「くふん…あっあっあんっ…ダメ…ああんっ…」
クリトリスを舐めながら指2本オメコに挿入、グチュグチュッと掻き回す。
「いやっあっ!あーん!あんっ!」溜まってるからか、凄く感じていた。
ビクンビクンと痙攣する体を起こさせ「お願いします!」といきり勃つチンチンを口元へむける。
奥さんはハッと一瞬目を背けた。
そして「どうですか?ご主人さん以外のチンチンは?」と聞くと、「……。」少しの間黙り、そっと握りながら「凄く硬いですね…太いし。」(決して大きい方でないと思う?から言われて嬉しかった笑)
そしてフェラ開始。
少しぎこちない感じだったけど、それも男性経験が少ない証拠と思うと興奮した。
そして横たわらせいよいよ挿入。(メールのやり取りで不妊と知ってたので生で)
緊張気味で力入ってるのか、元々オメコがきついのか”グッグッ”と入っていく感じ。
浅く刺し軽くピストンし、ほぐれてきた所に一気に奥まで刺し込んだ。
「あーーーっ!!」と叫び、ピストン開始すると「あっ、いやっいやっあーー!」と悲鳴にも取れる声で喘ぐ。
それにしてもきついオメコ。オメコの肉でチンチンを握られてる感じ。
キツく吸われるようなオメコですぐに絶頂が来る。
「奥さん、一回出しますよ!」の問いに「ああんっあっあっあっ…」聞こえていないようだったので、構わず発射準備で高速ピストン。
小さいおっぱいが小刻みに揺れ「きゃあああー!」とほぼ悲鳴の喘ぎ声。
まるで吸い付くようなオメコの奥深くで射精した。
綺麗なピンクのオメコからドロ…ドロ…と精子が流れ出てきた。
初めての他人の熟女への中出しに達成感。奥さんもご主人以外の精子を受け入れるのは初めて。
どうだったかと聞くと「少し痛かったけど…気持ち良かったよ。」と笑顔だった。
緊張も解れ少し会話した後、復活したので二回戦。
四つん這いにさせバックでいきなり挿入。
小さいお尻にピンクのアナルを見ながらピストンする。
バックですると”ご主人から奥さんを奪ってやった感”で興奮。
そして「ああー!すごいすごいあーっ!」の叫び声に更に興奮しピストン加速すると「あっあっ!ダメダメダメっあんっあーっ!…」こちらも絶頂迎え一番奥深くで射精した。
抜かずじっとしていると中でビクンビクンと動き、アナルもヒクヒクと動く。
二人共しばらく横たわったままで休憩した。
落ち着いてから話すと「ものすごく気持ち良かった。こんなに感じたの初めてよ!」と言われ、素直に嬉しかったし少し自信になった。
「またエッチしようね!」「もちろん!」と約束を交わすも、遠い事等色々あり二度と会う事は無かった。
一度きりだったけど、初めての熟女体験。いつまでも記憶に残っている。
話を聞くと、ガールズパーで働いている女で、むしゃくしゃしたことがあったのでカラオケでシャウトしたいとのことだった。
とりあえず、最寄りの駅に行くと、割と可愛めのおぼこい系の女が待っていたので、とりあえず助手席に乗せた。
車の中で話を聞くと、子供は1人。旦那とは最近冷めてるらしく、なんかモヤモヤした日が続いてるという。
「なら、ご無沙汰なんちゃうん?」
「3年くらいしてないわー」
「客に迫られるやろ。やってんちゃうん?」
「やってないよ。そんな事しないし!」
などと軽口を言っていた。
まじめながらもノリは良いので、手を触ったり、そのついでに胸を触ったりしてたが全然怒らない。
なので、そのままホテルに直行した。
アヤカは「ちょっと判断速くない?」と笑っていたが、意外にも素直に付いてきた。
「なんか久々すぎてドキドキする」
「悪いことしてる感がハンパない」
なんて、言ってたが部屋に入るなりDキス。
人妻は嫌がる事も多いが、アヤカは素直に舌を絡ませてきてエロモード全開に。
胸は意外と大きくFカップ。
「旦那、もったいないやん。俺なら毎日触るわ」
「飽きるんちゃう。」
「じゃ、これから俺のやな笑」
そんな事いいながら、揉みしだき、パイズリをさせしっかり匂いを擦り付けました。
だいぶ盛り上がってきたので、何も言わずに生挿入。
「ダメだよ。ゴム、ゴム…。生はあかんて」
先が入った瞬間、トロンとした顔ながらも股間を閉じてきます。
もう止まらない俺は、黙って腰を前後に振りながら、足を広げて挿入。なんとか奥まで達しました。
途中、はぁはぁ言いながら「無理無理無理、無理やから」「お願いゴム、ゴムして」と言ってましたが、奥まで入れた時に「ほら、奥まで入ったで」と耳元で囁くと、力が抜けました。
そこからは、好き放題です。
しばらく正常位で突いた後、かなりアヤカが喘いでる最中に、
「どうする?ゴムつける?」
と聞いてみると、だいしゅきホールドする始末。すっかり落ちたみたいです。
子供を産んだとは思えない、綺麗な身体、締まりの良いマンコに限界が来たので、ピッチを早めるとまたもやだいしゅきホールドを。
遠慮なく、腰を押し付けた状態でドクドクと、この日2度目とは思えないくらいの量を注いでやりました。
その時我に帰ったのか、
「中…やばいかも。どうしよう」
と焦ってましたが、キスすると自分から腰を押し付けてきました。
その日は、アヤカにその後もう一度中出しし、駅で別れました。
それからは、2週間に一度くらいのペースで、仕事終わりに迎えに行き会う仲に。
ある日は、昼間にアヤカの家に行き、子供が昼寝してる時に「弟か妹作ってあげるわ」とその子に言いながら中出ししたの事もありました。
そうこうしてるうちに数ヶ月後、
「できちゃった。旦那と別れられんしゴメン」
とLINEが来て、連絡が取れなくなりました。
そんな中、最近ショッピングモールで旦那と買い物中のアヤカとばったり遭遇。お腹も胸も大きくなりママ体型に。
ちょっとビックリしてると、
「久しぶり、下の子を妊娠したんよ!また、産まれたら会って遊んであげて」
と怪しい笑顔と言い回しで声をかけてくれた。
その後ショートメッセージで関係再開。
しばらく母乳プレイが楽しめそうです。
待ち合わせ場所は、車で30分程先の小学校の前。
とりあえず車を走らせて待ち合わせ場所に到着した。
正直、こっちはヤル気満々で、ドキドキしながら待ってると、程よい肉付きの女の子がジャージ&パーカーで、フードを被りながら歩いてきた。ゆいだ!
とりあえず助手席に乗せたあと、
俺 「車の中やから、フードを取ろうよ。」
ゆい「僕、昔柔道もやってたしデブスやから恥ずい」
そう言いながら、恥ずかしそうにフードを取った。
見てみると、黒髪のセミロングの中村静香っぽい可愛らしい顔立ちの子で、なぜ自信がない理由がよくわからない感じの子だった。
俺 「ちょっと自分に厳しすぎるやろ笑」
ゆい「俺さん、頭おかしいよ笑」
といいながら、恥ずかしそうにまたパーカーを被ってしまった。
とりあえず、そこには触れず、たわいもない話をしながら車を走らせる。
走らせながら身体を見ると、決して細い部類ではないが普通体形の中、若さゆえの綺麗な唇となかなかタワワな胸を確認する事ができた。
深夜のため人通りが少ない道を5分ほど走らせ、信号で止まった際に、顔を覗きこみつつ、
俺 「ほら、かわいい顔見えないやん」
って言いながら、キスし舌を入れてみると、ゆいは驚いたようになりながらも、舌を絡めてきた。
一通り舌を味わった後、唇を離すとすっかりメスの顔をしながら
ゆい「はぁはぁ、俺さんどうしたんですか~。。。」
と可愛く聞いてきた。
俺 「可愛いから、俺のにしたくてね」
といいながら、今度は胸を触りながらまたキス。
ゆいは、「おかしいんちゃう?デブスやのに」「柔道してた僕っ子のどこに魅力あんのさ」など、何気に萌える言葉で言い返してきた。
なので、とりあえず黙らせる事に。
俺 「僕っ子は、どう思ってるの?」
と言いながら、ジャージの中に手を突っ込んでみると、そこはもうパンティの布越しにもわかるくらいびしょびしょ。
俺 「出会って5分の奴にキスされて、胸触られて、割れ目触られてんのに、受け入れる気満々やん笑」
ゆい「はぁ、んな事ないよ。俺さんの、はぁはぁ気のせいやから…」
もうその頃には、ゆいはされるがまま。
ずっとゆいの身体を触り続け、信号の度にキス。
ホテルに着く頃には、車が止まる度に、ゆいからキスをしてくるようにもなりました。
ずっと、触っていたためか、ホテルに着いてゆいのジャージを見てみると、お漏らししたような染みが。
それが恥ずかしいのか、僕っ子のくせにずっと、しがみついています。
部屋に入るとすぐにディープキス。
もうキスだけでフラフラになってます。
俺も我慢できなかったので、ベットに腰掛け、
俺 「ご奉仕しろよ。」
と促すと、ゆいは大人しく「はぁい」と言って、床に正座をしてシャブリ始めました。
女を征服した感がある、最高の眺めです。
頭を撫でてると一向にやめる気配もないので、
俺 「おいで、いっぱい抱いてやる」
よくよく見ると、確かに細くはないけど可愛い女の子です。
脚は若い子特有のズングリ感はあるものの、毛の薄い股間、形のいい柔らかいEカップの胸にピンクの乳首、白く綺麗な肌。
出会い系なので、一夜のことかも知れないので、満喫する事にしました。
キスしながらの胸揉み、乳首を吸いながらのクリ弄り、69、いろんな場所へのキスマーク、とにかく愛撫する度にゆいがビクンとするのが可愛いくて、しばらくゆいを虐めてました。
すると
ゆい「入れないの?やっぱデブスやし?」
俺 「僕っ子はメスやって自覚してもらわなあかんしな」
ゆい「もう自覚してるよ。俺さんの前では。」
俺 「すっかり俺のやな笑」
そう言われて、俺も限界だったので、チンポの先で割れ目を何度かコスった後、ゆっくり挿入。
ゆい「き…気持ちいいよ。僕おかしくなるよ。。」
ちょっとキツイ感じだったが、マン汁のおかげでスムースに入った。
奥まで入れて、腰を押しつけぎらしばらく停止。
俺 「ゆいの中、俺の形に馴染ませてやるよ」
そこからゆっくりグラインド開始した。
ゆいは、なかなかの名器で吸い付いてくる感じが気持ちいい。
ただ、しばらくすると案の定潮を噴いたみたいみたいで、俺の腰回りはビショビショになった。
俺 「潮吹いてるやん。お漏らし僕っ子やな」
ゆい「ごめんなさい。恥ずかしいよ。」
俺 「ええよ。ゆいの弱み握ったし笑」
ゆい「そんなだけじゃ、僕は堕ちないよ…あ。。。」
生意気な事を言ったので、ポルチオ責めに変更。
ゆいは「やぁぁぁ~!変になるよ」とかなり取り乱し始めた。
こうなると、女の膣はどんどん絞り出そうと吸い付いてくる。
俺もだいぶ気持ちよくなったので、
俺 「ゆい、お前の奥に子種出すからな」と言うと
ゆい「中に出さないなら、ゴムつけろって」とのこと。
子宮口に押し当てながら、溜まりに溜まったものを流し込みました。
それに気づいたのかゆいマンコも絞り出そうとしてきます。
腰を押しつけたまま余韻に浸ってると、放心状態のゆいが
ゆい「僕に種付けしちゃったね」
の甘い顔をしながらキスしてきました。
結局、次の日の夜までホテルに滞在し、目が覚める度に中出しエッチするという、部活エッチを満喫。
すっかり、ゆいを女の身体に仕上げて返しました。
話を聞くと、過去は経験は1回だけで、ゆいは僕っ子だから彼氏は作らない主義とのことで、
ゆい「基本僕っ子やから、ゆいは俺さん専用」
とのことらしい。
よくわからんけど、いいセフレができました笑
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