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投稿No.7747
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月10日
諸事情により仕事を辞め実家に戻った僕は、この時初めて出会い系サイトを使って女性を探すことにしました。
当時はリーマンショック真っ只中で、どこの企業も求人なんか出してる余裕すらない時期でしたので、僕は仕事もなくブラブラしていました。
もちろんお金もなかったので、友人に教えてもらった無料のサイトを利用してみることにしました。
そこで見つけたのは31歳の女性、当時僕は30歳でしたのでほぼ同世代です。
早速会ってみることにしてみました。

ルックスは天海祐希似の美人さん。
スタイルは細すぎるほどスラッとしていて、胸もほとんどありませんでした。
軽く食事を済ませ、ラブホへと向かいました。

ホテルに着くと、彼女は緊張で固まっています。
シャワーを促し、僕もシャワーを済ませると、彼女は布団を頭まで被っていました。

「恥ずかしいの?」
「うん、大丈夫」

僕は裸の彼女の肩を抱き、軽くキスをしました。
胸に手をやると、Aカップの薄い胸に、細かく震える乳首が立っていました。

「リラックスしていいからね」

小さくコクンとうなずく彼女、しかし緊張は解けないようです。
僕はゆっくりと太ももを開き、マンコを覗きこんでみました。
ヒダは小さいですが、ちょっとだか色がついており、クリトリスはまあまあ大きめ、しかし膣口はほとんど開いていません。
僕はクリトリスを舐めてみました。
彼女はほとんど反応がなく、マグロかなー?とちょっとガッカリしましたが、膣口に指を挿入すると、ビクッ!と震えました。

「…痛い……」

あら?濡れにくい体質かな?もう少し唾液をつけて指を入れてみよう。

「!!痛い!」

あら?こんなに濡らしてもまだ痛いの? え?もしかして……

「祐希さん、、もしかして処女?」
「、、ずっと、機会がなくて、、さすがにもう経験しとかなきゃって思って」

まさか、僕と同世代の処女に会えるとは思いませんでした。
男性経験がないからマグロだったんですねー。
僕は優しく唇と首筋にキスをし、唾液でベタベタに濡らしたチンポを、マンコに挿入しました。

「!!んっ!痛いっ!」
「ゆっくり入れるからね」
「んっ!んーーっ!」

マンコの中に少しずつ入るチンポ。祐希さんは痛みに堪えながら僕にしがみつきます。
とりあえず奥まで入りきりました。

「祐希さん、どう? 動いてもいい?」
「はぁ、はぁ、うん……」

僕は少しずつ腰を動かしてみました。
さすがの処女のためか、キュウキュウに狭いマンコは、久しぶりのセックスの喜びを助長させてくれます。

「うっ… うっ… うっ…」
「初めてだもん、痛いよね 2人で頑張ろうね」

いつもならガンガン膣奥を攻めるセックスをしますが、今回ばかりはそれは無理のようです。
僕は、ゆっくり動くスローセックスを楽しむことにしました。
祐希さんにも、ちょっとでも気持ちよくなって貰おうと、クリトリスをさすりながら、腰を動かします。

「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」
「祐希さん、頑張ってるね もうすぐ終わるからね ちょっとだけ早く動くよ」

僕は腰のスピードを上げました。
膣圧はかなりのモノなので、すぐにイケそうです。

「あっ、あっ、あっ、んっ」
「祐希さんも感じてきたの? 僕ももうイクよ!」

ドクン、ドクン、ドクン…

僕は処女の祐希さんの膣奥深くに射精をしました。
初めて会って、会話もそこそこに、その日のうちに中出し出来るとは、出会い系とはなんと素晴らしいツールなのでしょう。

チンポを抜いてみると、中からトロ~っと精液が出てきます。この光景も久しぶりです。
祐希さんからは、中出しのことをツッコまれもせず、そのままピロートークを楽しみました。
そのまま一晩泊まり、翌朝もう一度中出しセックスをして、家まで送りました。

あとあとメールでやり取りをしてみると、性の知識がほとんどなく、その為恋愛などにも無頓着で、今までずっと処女だったとのこと。
僕の行った中出しのことも全然分かっていないようです。
僕が飽きるまで、セックスに付き合って貰えるいい相手が出来ました。

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投稿No.7736
投稿者 かのん (40歳 女)
掲載日 2020年9月29日
私と旦那が出会ったのは一年半前。きっかけはSNSだった。
彼は私と電話で話すうちに、どんどん私を好きになって行き、ある日を境に毎日『好きだよ』と言って来るようになった。
毎日彼はマメな人で、決まった頃にLINEや電話が来た。
でも、私はまだ気持ちはなく、ただ、『ありがとう』と言うだけだった。

ある日、会うことになった。待ち合わせは、私の家の近くの駅だった。
車できた彼は待ち合わせの場所に来て、私に声をかけた。
合流して車に乗り、色な話をしたりして、ドライブしたりした。

そんな日が数日続き、ある日の夜、夜景に行く事にした。
その時改めて彼からの告白。実はまだ気持ちは無かったのかもしれないが、誠実な彼を見て私は付き合う事にした。

その日の夜そのまま彼は私を家に誘った。
お風呂に入り、一緒にその日は、泊まる事にしたのだ。
私がお風呂から出て、横になると、彼が布団に入って来て、抱きしめて来た。首元に唇が何度も触れた。
多分もう、我慢が出来ない様な雰囲気だった。
私は言った。
『ねぇ、女はね、抱かれると、心まで持って行かれる事があるんだよ…』
そう言うと、彼の手が私の胸に伸び、そして、服を脱がし始めた。
私も何だか興奮してきていたのか、アソコが、大洪水だった。
私が彼のアソコに手をやると、彼のムスコもガチガチになっていた。
彼は優しく私の膣に指を入れ動かした。
凄く上手で、こんなのは初めてってくらいだった。
私はあまりの気持ち良さに、声が止まらない。。。
そしてついに潮を大量に吹いた。
布団はびちょびちょだった。

彼はタオルを弾き、上に来た。
そして、ゴムを着けずに生で挿入。激しく腰を振る。
私は気持ちよくて喘ぐ。
『あっ、あっ、あんっ』
部屋にはグチョグチョ、ピシャピシャと響き渡る。
『ねぇ…あっ!…ゴムつけてない…あっんっ…』
彼は言った
『イクっ!!』
そのまま生で奥に中出し。

それ以来、SEXする度に毎回生中出し。外だしなんかも一度もない。
彼は今や旦那になったが、付き合って居る時から、ずっと妊娠させるつもりらしい。
妊娠しても中出しは辞めないと言って、昨日も生でSEX。
もちろん中出し。
今日は旦那と3回SEXする。
もちろん全部中出し。
一生外には出さないと話してる。

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投稿No.7715
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年9月08日
明確にセフレ、と言葉にした関係なんてavやエロ漫画の中だけ、そう思っていた時期がありました。

結梨(仮名)と会ったのはそんな時だ。
結梨は同じビル内で働いてる派遣社員で、SNSで向こうから連絡してきた。
ビッチか肉食臭が漂うが、ワンナイトには良いかもと会ってみることにした。

実際に会ってみた結梨の容姿はAV女優の深田結梨にクリソツだった。
本人じゃないかと疑ったくらいだ。だがこんな地方都市にいるはずもない。

話した感じはビッチではないが、常に彼氏がいないとダメそうな積極的な子、という印象だった。
また付き合えば一途そうだとも。

当時、メンヘラと言う人種を知らなかった自分は、その一途さとのギャップもあり、一時期付き合うには良いかと結梨と付き合うことにした。
初Hの前の結梨のセリフは凄かった。色んな意味で。
「△△は一晩に何回できる?私は4-5回して欲しい」だった。
性欲・体力モンスターかよ、と冷や汗が出たが、蓋を開けてみれば、今までの彼氏達が下手過ぎただけだった。
今まで見たことないくらい感じる結梨は、自分が射精するまでに5-6回イき、結果的には一回のSEXで満足するどころか、足腰立たなくなっていたのだ。

また、結梨はコスプレでのシチュエーションHや無理矢理感漂うHが大好きだった。
以前のドM先輩然り、Mの子が寄ってきやすいのか?と思ったりもしたが、抱きたい時に抱きたい様に抱ける結梨は言葉は悪いが便利だった。
映画館の最後列でフェラさせたり、居酒屋の個室でフェラさせたりエッチしたり。
職場のビル内で、たまに自分の職場に届け物をすることがあることに気づいた時には、自分の席のデスクの下に潜らせてフェラさせたこともある。

ただ、そんな生活をしていると、やはり大事にしたい彼女とは思えなくなっていった。
同時に彼女の一途さを超えた奉仕がうざくなっていった。
そこで別れを切り出すと、セフレでいいから関係を終わらせたくないと言ってきたのだ。
何でもするから、という結梨に、ピルを飲んで中出し放題は最低条件、したいことを全部させてくれるなら、というと、それでいいからセフレでいさせてくれと言ってきた。

そしてセフレとして初めて抱いたのは、彼女の職場であった。
朝からノーパンで仕事をしろと命じておいて、昼休憩に不意打ちでトイレに呼び出した。
呼び出した結梨は、スカートが濡れていないのが不思議なくらいビショビショにさせており、男性トイレの個室で前戯もせずに突き込んでやった。
いつ誰が来るかわからないので、声を堪える結梨は、いつも以上に感じているようだった。
そして、そのまま何も言わずに中出しをした。
「生ってこんな気持ちよかったんですね」と呟く結梨にお掃除フェラをさせてみると、これまた嬉し気に丁寧なフェラをする。
そのままイマラチオ風味に二度目を出したが、それも嬉しい顔をして飲精していた。

以後、精液をかけた食事を食べさせてみたり、アナルSEXをしたり、コスプレやパンストでなく私服をビリビリに破いてみたりと、普通はできない・言えないことをいっぱいした。
中出しも数えられないくらいした。

その後メンヘラと痛感させられる騒動で酷い目にあったが、セフレとの中出し体験でした。

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投稿No.7712
投稿者 かきお (45歳 男)
掲載日 2020年9月05日
こちらの紳士淑女と同じくセックスは生を基本とする自分ですが、中出しとなると毎回できるわけではありません。

ある出逢い系アプリで千佳子という女性と逢いました。
ファミレスで働いているとか他愛もないことをしばらくチャットで話してましたが、ある時「海で船を見るのが好き」ということで意気投合して、ドライブなどに出かけるようになりました。

話が支離滅裂なのと、正直かなり発達した下半身で、あまり欲情の対象ではなかったものの、何も考えずに暇つぶしができる相手としては悪くないので向こうの求めるままにたまに会ってました。
ここまで千佳子の身体に触れることは一切ありませんでした。

ある日のチャットで「かきおさんは女性から肉体関係を求められることないの?」と聞く千佳子に「ないことはないけど、しばらくないね」と言うと、「ふぅん…まぁかきおさんは相手がいるんでしょ」とちょっとすねた風です。
今までそんな素振りも見せなかった千佳子ですが、そう言われると無性にムラムラしてきます…張り出した尻の真ん中に突き立てたい…そんな衝動が湧き上がってきます。

ほどなくして千佳子から夜のドライブの誘いが…海辺の公園で夜景を眺めている間、千佳子の太ももや尻に密着したり、尻をつかんだりして、これまでとは打って変わってスキンシップを多くしました。
公園からの離れ際、千佳子が抱きついてきたのはその返礼かなと思いましたが…。
公園横に停めた車の中でもうしばらく夜景を見ていましたが、そのうちトロンとした目をした千佳子が顔を寄せてきて…鼻を近づけてしばらく止まった状態から、唇が触れ…舌先が絡み…肉厚の舌が激しく絡み始めました。
完全に前戯モード…千佳子は興奮を隠さずに手をこちらの股間へ伸ばします。
先日からの興奮でこちらもはちきれそうです。
千佳子がこちらのチャックを下ろしてきたので見ていると「……しゃぶりたい…しゃぶらせて!」と言ってきます。
夜とは言え人が通る可能性もある場所…しばらくしゃぶらせてると、今度は「…欲しい…!入れて、お願い…」と言うではありませんか…さすがにその場所ではやばい…。

興奮状態のまま車を走らせて人通りのない場所に移動し、今度は下着も下ろされ、完全に露出させられた息子が貪るように千佳子にしゃぶられます。
千佳子の張り出した尻をさすりながら、その秘部に手を伸ばすと「ヤダ!恥ずかしい!」と言って絶対に触らせてくれません。
すると、いつの間にか下半身を露出した千佳子が対面座位の状態で「入れて…ねぇ早く入れて…!」と乗っかってきます。そして……。
「あぁぁぁぁっ…!」溢れきった千佳子の中に入ると、千佳子が仰け反りながら叫ぶように喘ぎます。
熱い上にすっかりビショビショな結合部から卑猥な音が聞こえ、千佳子のねっとりとした中の感触とシンクロします。
一度つながったからにはできるだけ長く楽しみたいタチですが、なんと千佳子から「イッて!中に出して!大丈夫だから!」と、中出しへの誘いが…セックスの余韻も何もない交わりですが、興奮するシチュエーション、予想しなかった千佳子との交わりに、ここは素直に「イくっ…出る…っ」……年上のシングルマザー、趣味友の中に果ててしまいました。

セックスの相手としては……という感じなのが正直なところ。
普通の相手に男がやると絶対嫌われそうな交尾ですが、相手がそんな種付けのような挿入を求めてそれで満足ならそれでもいいかなと思いつつ、次の機会を待っているところです。
最近別人のように素っ気ないので、このままフェードアウトの気配もありますが……。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7690
投稿者 中出し好きなW不倫 (40歳 男)
掲載日 2020年8月14日
今から6年前の34歳の時から“とある”実名登録SNSサイトを使い始め、小学校時代の同級生や前の職場の同僚などと繋がることができ、SNS上での交流を楽しんでいた。
毎日のように友達申請が来ていたが、そのほとんどは全く名の知らない人ではあったが、まぁこれも何かの縁だと思い、とりあえず承認していた。

ある日、一通の友達承認が届き、名前を確認すると高校時代に付き合っていたA美(32歳)からの友達申請だった。
まさか?と思い承認する前にプロフィールなどを確認すると、高校時代の面影が残っており、スタイルなども見た限り高校時代とほぼ変わらなかった。
A美は私が高校3年から高校卒業するまで付き合った女性で、2学年後輩だった。
もともと一緒の部活動でA美は入部した時から私に声をかけ、気が付くと一緒に帰ったり、ちょっとした買い物につき合ったりする間柄になっていた。
A美はとても可愛らしく小柄ではあったが、出るところは出ており、あとあと聞いたのだが結構人気があったらしい。
仲良くなった後、学期末テスト終了後にA美から告白され、正式に付き合うことになったが、私の卒業、進学の後は連絡も疎遠になり、自然消滅していた。

そんなA美と疎遠になってから十数年の時を経て、再びA美からコンタクトがあるとは思いもしなかったが、とりあえず友達承認をした。
すると、数日後メッセージが届いた。
既にA美は別の男性と結婚しており、たまたまSNSを使い始めたとき、なぜか私の名前を思い出し、検索したらヒットして、気が付いた時には友達申請をしていたとのことだった。
その後、数回のメッセージのやり取りをした後、A美から一緒に飲まないか?との誘いがあった。
私自身も家庭があり、可愛い子どももいる。家庭を裏切ってしまう意識もあったが「とりあえず会うだけなら」と思い、誘いを受けた。

駅でA美を待っていたら「先輩?」と声を掛けられ、振り返ると高校時代にタイムスリップしたかのようなA美がそこに立っていた。
立ち話もつかの間、近くの居酒屋に入り、お互い堰を切ったかのようにA美と別れた後の話をしていった。
A美は私が進学した後、数人の男性から告白されたが、私との思いがあったのか付き合う気にもならず、その後、大学に進学したが彼氏と呼べる存在はなかったらしい。
今の旦那さんは同じ職場で知り合ったらしく、一緒にいると安心できる存在だったから結婚に至ったそうだ。
お互いに子どもを作る気は無いらしいが、それでも夫婦の仲は良く、とっても幸せそうだった。
色々な話をしながら、お酒の量も増え、気が付けば居酒屋に入ってから2時間が経っていた。
酔いも周り、お互いに良い雰囲気になったとき、A美が「したい・・・」と言ってきた。
やっぱりそうなるよね・・・。と薄々は感じていたが、酔った勢い、A美の変わらない可愛さが罪悪感を勝り、居酒屋を後にして、ホテルへ行くことにした。

エレベーターの中で濃厚なキスをし、お互いに我慢の限界を迎えていた。
服の上からA美の形の良いバストを揉み、部屋に入ると同時に服を脱がし、ブラを取り、乳首を舐めまわした。
高校時代よりも大きくなった気がしたA美のバストだったので「何カップ?」と聞くと、恥ずかしそうに「Fカップ・・・」と答えた。
その恥ずかしそうな顔に更なる興奮を覚え、その場でパンティーを触ると既に濡れているのが分かった。
我慢が出来なくなった私はパンティーをずらし、A美のクリストリスを刺激し、自分のズボンのチャックを下ろし、A美のマンコへカチカチになったチンポを生で突き刺した。
「アァァァッ」と声をあげるA美。
ドアの向こうの廊下にまで聞こえそうな声で、私のチンポを感じ、マンコの抜き差しに合わせて、「アァ」「オゥッ」「イヤァ」など声にもならない声をあげる。
少し興奮が落ち着き、A美のマンコからチンポを抜くと、そこには既にA美の愛液と私のガマン汁が混ざりあった白い粘液がまとわりついていた。
A美は愛液だらけの私のチンポを丁寧に舐めまわし、綺麗にしてくれた。

その後、風呂場へ移動し、一緒にシャワーを浴びた。
するとA美が自慢のバストで私の硬くなったチンポを挟んでくれた。
残念ながら、現在の私の妻のバストはCカップのためパイズリなどはできない。
だからこそ、余計に興奮し、パイズリを堪能した後、すぐさまA美の口の中へチンポを突っ込んだ。
A美は少し驚いた表情を見せたが、丁寧にフェラチオをしてくれ、私のチンポはいつ発射しても良い状態まで昇りつめていた。

シャワーを終え、ベッドへ移動し、私はA美のマンコを、A美は私のチンポを舐めあい、A美のマンコからは愛液が止まらなかった。
そこで、中指と薬指をA美のマンコへ入れ、少し動かすとダラダラとA美のマンコから愛液が溢れてきた。
「やめて、おかしくなりそう」という制止の言葉を無視し、少しリズミカルに指を動かすと「アッ、あっ、ヤバイ、出ちゃう。出ちゃうよぉ」と声をあげた後、潮を吹いた。
69の体位でA美が私の上にまたがり、チンポをしゃぶっていたため、私の顔はA美の潮でびしょびしょだった。
A美は「ごめんなさい」と言いながら、私の顔に飛び散った自分の潮を舐め、耳元で「もう、我慢できないの。入れてください」と言ったので、正常位になり、A美のマンコへ私のチンポを生で挿入した。

抜き差しのたびに「アァ」「気持ちいい」と声をあげ、ものの数分も経たないうちにA美は「イクイクイクゥゥ」と声をあげてイッた。
A美をイかせた私も限界が近くなっていたため、私も「そろそろイキそうだ」と伝えると「中にちょうだい」とA美は言ってきた。
最初から生チンポを挿入しても、全く拒否することなく受入れ、その後も生セックスを気にしなかったことから、私もおそらく中出しできると思っていたが、A美から”せがまれた”ことによって、より興奮を覚え、盛大にA美の中で精子を出した。
中出しした瞬間に再度A美はイッたらしく、身体を小刻みに震わせていた。
私自身も妻以外の女性とセックスするのは本当に久しぶりであったためか、思った以上に精子が出た。
A美のマンコからチンポを抜いた時に逆流した精子の量も今までにない量だった。

流石に30代半ばなので、一度精子を出した後は少しの休憩が必要だった。
A美も思った以上に私のチンポが良かったらしく、お互いに気持ちのよい余韻に浸っていた。

しばらくたち、喉も乾いたので買っておいたビールを飲んで、ホテルのガウンを羽織りながらA美の身の上話を聞いていた。
A美自体セックスは数年ぶりだったらしく、現在の旦那さんはあまりセックスには興味が無いらしい。
それでも今の生活には不満はなかったが、SNSで私を見つけた瞬間に高校時代の記憶がよみがえり、会ったら絶対にセックスまでしようと思っていたとのことだった。

そんな話を聞かされていたら、少しずつチンポも硬さを取り戻し、さて2回戦へ!と思った際、ふとテーブルの上のパンフレットをみると、そこにはコスプレの案内があったので、A美に伝え、制服を着てもらった。
A美のバストが大きかったので、制服のボタンがきつそうだったが、その様子も興奮した。
ブラは付けさせ、ノーパンの状態にさせ、A美を立たせたまま、マンコを舐めた。
舌がA美のクリトリスに触れるたび、A美の膝は震えていたが、お構いなしになめまくった。

その後、A美を座らせ、口にチンポを突っ込みフェラチオさせる。
少し乱暴気味に頭を押さえ、口マンコ状態にさせた。
そして、制服のブラウスのボタンをあけ、ブラをずらし、チクビを念入りに舐めたり、甘噛みしたりし、カチカチになったチンポを制服を着たままパイズリさせた。

既にA美のマンコは自分の愛液と私の唾液、そして先ほど中出しした精子でぐちゃぐちゃだったので、チンポの挿入はスムーズだった。
制服をほぼ脱がさず、まずは正常位で入れ、その後バックで入れ、Fカップのバストをあらわにしてから騎乗位で入れ、壁に手を突かせて立ちバック。
最後に正常位に戻ってディープキスをしながら2回目の中出しをした。
A美はその間、なんどイッたか分からないほどだったらしい。
2回目の中出しだったが、そこそこ精子を出したらしく、A美のマンコからはまた精子が逆流していた。

お互いに満足したのでシャワーを浴び、着替えているとA美から「また会えるかな?」と言われたので、都合が付けば会えるよ。と返答したら、屈託のない笑顔で「うれしい・・・」とA美は言った。

あとあと冷静に考えれば、W不倫で中出し2回。というリスキーなことをしたなぁ・・・と青くなったが、A美からは妊娠した。と告げられることもなく時間が過ぎていった。
その後もお互いの時間があえば、酒を飲んでセックスして、中出しする。という機会を年1、2回繰り返している。
そして、最初にA美とセックスしてから6年が経っている。
何度A美に中出ししてもA美は妊娠しない。
ピルを飲んでいるのかもしれないが、私にとってはそんなことはどうでも良い。
ただ今は時たま発散できるA美との中出しセックスは日々のストレス解消にもつながっている。
おかげさまで仕事も家庭もすこぶる順調である。
ただ、いつかはバレたり、関係が終わったりするときがくる。
その怖さもまたA美と盛り上がる要素なのかもしれない。と思いながらも、明後日に迫った今年初のA美との中出しセックスを楽しみにしている。

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