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投稿No.7827
投稿者 ユウサク (38歳 男)
掲載日 2021年1月14日
今年のコロナ前に出会った女の子。
その日は前日の仕事の疲労で何となく仕事をする気になれず、出会い系サイトをボーっと眺めていた。
自分から掲示板の投稿にメッセージする事は少ないんですが、何となく興味をもったのでメッセージを送ってみた。
投稿内容はが、「私の車で良いので、車内で。」という事だった。
自分の車でという女の子も珍しいと思い、「興味あります。」と送ってみると、
彼女「妊娠中なんですけど、良いですか?良ければ、条件はそちらから提案してください。」と来た!
それから少しメッセージのやり取りをして、大まかな条件を決めて会う事になった。
ゴムあり無しと、無しの場合に生外か生中かという事だが、彼女の場合妊娠中なので、生外も生中もどちらも同じ条件だとの事。
お互いに好みはあるだろうから、それを会ってから決めて良いという事になった。

指定された場所に行くと記載通りの車があり、結構可愛い女の子が車に座っていて電話中。
中を見ると、中に入ってと手招きしてくれている。
ドアを開けお互いに「こんばんは。」と挨拶。すると、
彼女「まだ少し人がいるみたいだから、少しお話しする時間ってある?」
と聞かれたので、「OK」すると、それから人が疎らになるのを見計らって1時間ぐらい雑談していた。

彼女「多分もう人、来無さそうだね。出来たら生中でお願いして良い?」と言われた。
サイトで何人か会った事はあるけど、お願いされたのは初めてだった。
自分「じゃぁ、先に約束のもの払うよ?」というと、
彼女「お兄さんなら逃げなさそうだから、後でも良いよ。逃げたら轢き殺すけど。」と笑っていた。

そんな話しをしながら、彼女は最後尾の座席の準備を整えてくれている。
まだ寒かった時期なので、お互いに上は着たまま。
彼女「ごめんなさい。拭くだけになるから、フェラじゃなくて手で良い?」と聞いてきたのでOKした。
『まぁ、手だとこんなもんだなぁ。』という感じだったけど、「キスしても良い?」とかその都度確認してくる。
彼女「今日、エッチしたかったからもうおちんちん入れて。」と、トロンとした目でおねだり。
自分「じゃぁ入れるよ。」ゆっくり彼女の生膣に挿入。
エッチしたかったというだけあって、入り口から潤滑油が適度にあり、スルッと奥まで導いてくれる。
狭い車の中でのエッチというだけあって、密着度を常に高くしておかないとダメで、それも妊婦さんなのでお腹を押さないように注意したりと、男としては全身筋肉痛になりそうな体勢でのエッチだった。
動きによっては無理やり膣口を広げるようになってしまうときもあり、
自分「ごめんね。今の痛くなかった?」と確認しながらだった。
彼女「お兄さんって、精子いっぱい出る人?」と聞かれたので、
自分「時と場合に因るかなぁ。」と答えると、
彼女「いっぱい中に欲しいから、ギリギリまで耐えてね。もう妊娠してるから、気にしなくて良いし。」とのこと。
何回か射精してしまいそうになるのを我慢しながら、休憩しもって突き続けた。
彼女「おにさんのおちんちん、だんだん膨らんできたよ。そろそろ限界なの?」と言われたので、頷いた。
自分「ごめん。出る!」と言って、奥に出した。
我慢して我慢して30分ぐらい彼女の中にいたので、もうパンパンに溜まっていたようで勢いよく射精した。
彼女「凄い勢いあるし、結構量多いね。」と笑っていた。

それからは、車を汚さないようにお互いに協力しながら後処理。
彼女のを拭いてあげていると、こちらのを拭いてくれるという気遣い。

最後にもう一度キスしてから、お互いに服を着てまた少し話しをした。
彼女「お兄さん、極力奥を突いたりしないように気を付けながら動いてくれてたでしょ。」
自分「何となく奥を突いたりするの怖くてね。」
彼女「病院の検査が今日で、ちょうど今日の検査で先生からエッチ再開しても良いよって言われたの。我慢するのもよくないからって。それで、予定外に友達との約束の時間が遅くなるって事だったから募集してみた。」
自分「いきなり、中出しでごめんね。」というと、
彼女「メッセージのやり取りも、今日一番まともな人だったし、話してて気が合いそうだったから中出しして欲しくなっちゃった。」と。

そんなこんなで、時々会う事になったけど、2月後に早産で出産した。
彼女とは時々会っているけど出産後は、ゴムありのみ。
それ以降も、時々会っている。

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カテゴリー:出会い系・SNS
タグ: ,
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投稿No.7792
投稿者 クンニ大好き (47歳 男)
掲載日 2020年12月04日
はじめまして、いつも皆さんの話を羨ましく見てます。
自分は普通の四十代男性です。
結婚は興味ないから絶対に避妊してたが、そんな自分に中出しの機会があるとは…

出会いアプリで二十歳のやりとりしていて、処女で初体験希望との事で会うことにした。
どんなプレイ希望?と聞くと中に出してください。赤ちゃん欲しいです。て。
処女にそう言われてビックリしたが、本人いわくシングルマザーになりたいと。

いきなり中出しかー楽しみだと当日待ち合わせ場所に行ったら、素朴な女性が。
顔は普通だが育ちが良さそう。
この女性を孕ますと決めた!

ラブホテルに向かったが、女性には門限があり三時間しか時間がないので、ホテル入るなり自分は服を脱ぐ。
女性にも服を脱ぐよう言う。
女性は最初戸惑ってたが覚悟を決め脱ぐ。
おっぱいは小さいが流石二十歳。肌綺麗。

一緒にシャワーを浴び、すぐにベッドに。
まずはディープキス。慣れないながらも舌を入れてくるから、こっちもたくさん舌入れる。
おっぱいに手を伸ばす。小さいながらもハリのいい肌。乳首舐めるとくすぐったがる。

ならあそこを刺激しないと、と見るとピッタリ閉じていた。オナニーの経験もないそうだ。
ならば自分が穴を作るか、とぺろぺろ舐め出したらそんなことしてくれるんだ…気持ちいいと喘ぎ出した。
事後に聞いたら何でも元カレから入れる場所がない!とセックス拒否られたそうで…
オナニー経験なければ男性がフォローしないとね。

舐めているうちにあそこの穴の部分が見えてきた。
女性に許可取り指を入れてみる。
女性は痛い、と声あげたがここで終えたくないからか、大丈夫と言うので、ゆっくり入れてゆく。次第に穴が出来てゆく。

よし、これなら入れられそうだな。
と思ったら、自分が立ってない(-_-)

女性にお願いして自分の乳首舐めてもらい、いちもつのしごきかたをおしえ、しごかせる。
するとみるみるデカくなった…

準備完了!正常位で貫く。ゆっくり入れていったらあまり痛がらないからよかった。
に、してもだ、生でヤルなんて超久々…二十年ぶりか…
めちゃくちゃ気持ちいい…早く出さないようにこらえたが、三分くらいで中に出してしまった…
どくどくどく…音が出てるんじゃないかと思うくらい気持ちいい。
女性は初めてのことでこんなものかと思ったらしい。なんか出てる!と一言だけ。
早くて申し訳ない、と言うと、いやいや、と言うだけ…

これで帰らせては申し訳ないと、もう一回しようと言うと、女性は赤ちゃん作りたいからもちろんOK!
しばらくしてまた立ってきたので再び挿入。
今度は一度出してるからモチがいい。
あそこも一度入れていい具合になってる。
女性も喘ぎ出したところで再び中出し!

なんか気持ち良かった。と言ってくれた。
自分も大満足の中出しでした。

後日、アプリを見るとその女性は消えていた。
責任取らなくていいんだ…というのと、もうやれないか…あそこの相性良かったのにとも思った。

おしまい。

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投稿No.7784
投稿者 ユウサク (38歳 男)
掲載日 2020年11月16日
5、6年前の話になります。
当時の年齢は30代前半だった。

当時していた出会い系サイトで、なぜか一回り以上年上のお姉さまからずっと「会いませんか?」とのメッセージが届いていた。
『まぁ、年上よりは年下の方が良いなぁ。』なんて思いつつ、返信していなかった。
それでも、週に1度はメールをくれる。
『この人何だろうなぁ?』と思い、ちょうど休みの日に届いたその日は返信してしまった。
「何か希望あるんですか?」と返信すると、
「今日、お休みなら会わない?」と。
「良いですよ。」と返すと、場所と時間が送らてきた。

車で待ってると、自分の車を目掛けて歩いてくる細くもなく太くもない&おばさんとお姉さんの間ぐらいの人がミラーに映った。
「ユウサクさん?」と声をかけてきたので、車に乗るように言った。
彼女の言われるまま、指定されたホテルの方へ向かう途中、
「聞いてなかったんですが、援ですか?」と聞くと、
「援かなぁ?どうかなぁ?」となんともはっきりしない回答。

仕方がないのでそのまま何も聞かずにホテルの部屋に着くと、
「ちょうどお昼だし、ごはん食べて良い?」という。
「良いですよ。」と言いつつ、何を頼むのかなぁ?と思っていると、ホテルの無料で提供されるランチメニューから選んでいる。
ますます、分からなくなってると、
「援助と言えば援助になるのかもね。ごはん食べさせてもらってお礼にエッチするって感じだから。」という。
「それなら、食べたいもの頼めば良いのに。」というと、
「ホテル代も別にかかるのに、それは良いよ!ここのホテルの無料のランチも結構おいしいし。」と。
そんな事を話しながら、ごはんが来るまでの間にお風呂のお湯を貯めたり色々準備している。

食べ終わると、「お風呂一緒に行こっ!」と誘ってきた。
結構大きなお風呂で、マットプレイ用のがおいてあったりしている。
お互いに身体を洗ったりしていると、
「マットプレイってしたことある?」と聞かれたので、
「風俗には行かないから知らない。」と答えると、
「やってあげる。こっちにおいでよ。」と誘われた。
ローションプレイ?っていうのか、結構なテクを披露された感じだった。

「あっ!やっとお〇ん〇ん元気になってきたね。」と言って、そのまま挿入。
「えっ!ゴムしてませんよ!」というと、
「良いの良いの。気にしないで。」と騎乗位のまま腰を振り続けている。
「流石にまだまだ若いね。硬いし持続力もあっていいね。」と喜んでいる。
「そろそろヤバいんですけど。このままなら中出ししちゃいそうなんですけど。」というと、
「良いよ良いよ。そのまま出して。」というので、
「じゃぁ!」とだけ一言言って、中に出すと、
「あっ!すごい元気にいっぱい出てる。」と言いながら、出し終わると「君って面白いね。気に入ったよ」と言われた。

お風呂を貯めていたので、浸かりながら話していると、
「じゃぁ!の一言で出されたのははじめてだよ。」というので、
「年齢的にはもう妊娠しないでしょ?中に出して良いって言われて妊娠しないのに、遠慮なんて必要ないかなぁと思って。」というと、
「面白い!」と言いながら、「まだ元気に出せる?」と聞かれたので、
「たぶん。」というと、それにも笑っていた。

お風呂から上がってベッドに移動すると、
「さっきは生で入れたし、もうゴムしなくても平気でしょ?」と言われたので、
「普通それ言うのは男じゃないの?」というと、
「良いんじゃない?エッチもビールも生に限るんよ。」と。
まぁ、そんな会話をしながら2回戦が始まった。

一応、イチャイチャモードからキスしたりってしていたけど、やっぱり一回り年上ってなるとリードされている感が否めなかった。
もう、エッチが彼女のペースで流れ良く感じだったが、なんとなく
「もう入れていい?」と聞くと、
「おっ!自分から言ってくれた。良いよ!奥まで入ってきて!」というので、一気に奥まで攻めてみた。
「あっ!」と言って、「いくらおばさん相手でも、乱暴にしちゃダメよ。」と言われた。
さっき、中で出したこともありすんなりと奥にまで辿りついた。
ガンガン攻めてみると、少しずつ喘ぎながら「ヤバい!イクっ!」と言いながらホールド体勢になっている。
そして時々、意識的なのか無意識なのか分からなかったが、膣をギュッと締め付ける運動をしてくれる。
年齢的な事が原因なのかは分からないけど、それが無ければ緩めの膣内で気持ちはイイけどイキそうになかった。
何度か締め付けをされていると、限界になってきた。ヤバいなぁと思っていると、
「出すときはホールドしてあげるから、キスしながらにして欲しいけど大丈夫?」と聞かれたので、
「分かった。」と答えると、キスをした。
緩めのホールド体勢から、出す瞬間強めのホールドになり、膣の締め付けも結構強め。
2回目とは思えないぐらいの勢いと量を出すと、
「やっぱり若い子の精子は元気があって良いわ。」と。

膣の締まりを聞いてみると、作為的らしい。
「おばさんテクにやられたの?」と聞かれたけど、そこは答えなかった。

話していると、基本的には年齢が同じぐらいか年上の人とは援交しているらしく、気になる若い子を見つけると会えるまでメールを送り続けているらしい。
「若い子には、ご飯代とホテル代でエッチしてあげてる。」と言っていた。

それからは、年に1回ぐらいメールが来て「エッチして欲しい」と要望が来る。
最近は、ご飯代もなく、ホテル代は一応出すには出しているが、お礼と言ってお金をくれるようになってきた。
「ママ活流行ってるんでしょ? 50代のおばさんとエッチしてくれるんだからね。感謝しないと。」と言いながら。

この関係はいつまで続くのかなぁ。

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投稿No.7781
投稿者 リョウスケ (38歳 男)
掲載日 2020年11月13日
2年ほど前の話しになりますが、街で偶然彼女に会ったので思い出して書いてみました。

その日は仕事の打ち合わせで電車で1時間の場所に移動し、打合せ場所で待機をしていた。
予定時間を過ぎても相手方が来ないので、先方に連絡してみるとダブルブッキングで予定をキャンセルしたいと。
連絡が付いたのは、予定時刻を30分も過ぎてからだった。

その日は、その打合せ1件だけだったので、イライラしながらよく利用していた出会い系サイトに接続してみた。
良い子が見つからなかったので、「今から○○で会える子いませんか?」と書き込みしてみた。
すると、すぐに返事をしてきたのは唯という20代半ばとなっている女の子だった。
「○○なら、私もそこにいるのですぐに会えますけどどうですか?」と送ってきた。
彼女の書き込みを見てみると、「○○でゴム無しできます!」なんて記載をしているので、ヤバい子かなぁ?と思ったが、「ゴム無しで大丈夫なら、会いませんか?」と送ってみた。
「ゴム無し大丈夫です。別1.8でお願いします」ときた。
即「OK」と返事をし、5分後に近くの待ち合わせで会う事なった。

待ち合わせ場所に来た女性は、身長175でガリガリという感じの細見の女性で、プロフィールは20代半ばとなっていたのだが、それより上でしょ!という感じだった。
「ホントは何歳?」と聞いてみると、「28ですよ。半ばでしょ!」と。
うぅん。微妙な…。と思いながらも、「騙してないから!」というので、「ごめんね。とりあえず確認だから気にしないで。」というと「疑われるくらいなら別の人探しますよ。」というので、「ホテルにまで来たし、もう良いよ。」

という事で、一緒にシャワーを浴びてベッドイン。
「フェラは無理。キスも嫌!ナマで良いって言ってるんだから、フェラしなくても良いでしょ!エッチしたくてムラムラしてたから、すぐに挿れてよ!」なんて急かしてくる。
サイトの援交で時々、速攻で出してダッシュで逃げる輩がいるので、そうはさせまいと対応してみた。
確かにもうヌレヌレで、いつでもすぐに挿入できそうな状態だった。
すると「3日連続で彼氏にお預け食らったから前戯するなら、挿れてからにしてよ。速攻でイったら許さないから!」
なんて妙な宣言をされた。
「じゃぁ挿れるよ。」というと、「うん。来て。」と挿れてからはホント妙に素直になる子だった。
「お兄さん。激しいのは苦手だからスローでお願いできる?」と聞いてきたので、
「このまま少し話しする?」というと、
「良いけど、絶対に抜かないでよ!」と怒り口調なのは相変わらずだった。

「お兄さん。仕事は?日曜日でスーツって事は仕事でしょ?こんなとこで私とエッチしてて大丈夫なの?」
と聞かれたので、いまこうしている経緯を話すと、
「その人酷いね。それでストレス発散のエッチ?」
「君は何で?お金に困って?」と聞いてみると、
「違うよ。エッチに困ってだよ。さっきも言ったけど彼氏に3日連続でエッチしてもらえなくて、朝から一人でやってたら悲しくなって。彼氏が無理なら他の人とエッチしよ!って感じかな。」と。
「で、その人と彼氏居るのにナマでエッチして構わないの?」
「うん。良いよ。どうせゴムなんて使ったこと無いし。でも、やっぱエッチするのにタダでってのは無しでしょ!って思うから援交しよ。って感じだよ。」
「ゴム付ではやったこと無いんだぁ。じゃぁやってみる?」というと、
「私が気持ちよく無かったら外してくれるよね。」というので、ゴムをつけてもう一度挿れると、瞬間的に「何これ。こんな不快感初めてだよ。もう外して。ゴムなんてエッチした気にならない!」
というので、もう一度ナマで挿れ直すと「うん。これだよ。これ。断然こっちじゃないとエッチした気にならない!」
なんて話をしてたら、そろそろイキそうになってきたので、
「そろそろイキそうやわ。」と言って、ペースを高速に切り替えた。
こんな時に話する余裕与えて「中に出すな!」言われても面白くないしね。
「もうダメ!私もイく!」というと同時ぐらいに、彼女の中に出した。
自分でも今までに数少ない大量が出たなぁ。と思うぐらい出してしまった。

「ちょっと待った!なんで中出ししたんよ!ゴム無しOKだけやったら普通、外出しするよ!」って急に怒り始めた。
「はぁ。中出し禁止なんて聞いてないで。一言も言わんかったよなぁ。ナマでやってて外に出せ!って今頃いうのは反則やろ。」
「ちょっと勘弁してよ。中出しはした事なかったのに!」
「へぇ。中出し処女なんや。たぶん気付いてないだけや思うけど、俺が中出し処女もらったたわ。」
不機嫌になり、睨んでくるので「なんや?金もっと出せってか?」というと、
「お兄さん。今日時間あるんやんな!そう言うたよなぁ!」
「言うたよ。何や?」
「そんな怖い顔せんといてや!こんな事ならこんな安いホテル選ばんかったら良かった。」
「だから何やねん!」とちょとイライラしながら言うと、
「もう一回次は普通にセックスしよ!さっきみたいに黙って中出しとか無し。ちゃんと中に出すでって言うて出してよ。」
「中に出されて怒ってんやろ?何言うてんねん!」と返すと、
「無許可中出しはそら怒るやろ!ヘタレの彼氏がナマでするくせに中出しはせぇへんからいっつも私は最後までイかれへんねん!だけど、さっきはイケたから。」
「援交相手に何言うてんねん!そんなん彼氏にイかせてもらえや。」というと、
「分かった!もう初めのお金も要らん。ホテル代だけだしてくれたら良いからワタシとエッチして。お願い!」と言い出した。
ホテル到着後、約束の1.8は渡していたので、「先に返せ!」と言おうかと思っていると、
「要らん言うたから返す。キスもして欲しいし、中に出して良いから絶対出す前に教えてね。」と態度が急変した。

そこから、普通にイチャラブセックスだった。
「中に出すよ。」と伝えると、「うん。」と言ってホールド体勢にしてくれる。
結局ホテルのサービスタイムを最大限使い、4回絞り取られた。
4回目はほとんど出ないぐらいだったので、文句を言われたが満足したようだった。

その後、会う話しにもなったが会わず、ある時サイトからも消えたようだったので会っていない。
なかなか面白い子ではあった。

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投稿No.7751
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月14日
早く社会復帰をしたいと思っていた僕は、実家を離れて一人暮らしを始めていました。
広くはないですが、自分だけの城です。ここからリスタートしようと考えていました。

例の、友人から教わった無料の出会い系サイトはまだ続けており、あまりヒットはありませんが、無料なので致し方ありません。
しかし、良さそうな女が見つかりました。
連絡を取り、早速車で迎えに行きました。

年齢は24歳 既婚で、3歳の娘がいるそうです。
見た目はAV女優の中村しのさんにそっくりで、目がクリクリした可愛い女性でした。
セックスが好きなのに、旦那とはセックスレスで、セフレが3人いるそうです。
うーん、ヤリマンって本当にいるんだなー。

早速車を走らせ、ラブホへと行こうとしましたが、明るい所で顔を見られたくない、と。
僕の部屋は?と聞いてみましたが返事はノー。
しょうがないので、人通りのない路地に止め、カーセックスをする事になりました。

僕はしのちゃんに優しくキスをしました。
おー、舌の絡め方が上手い。さすがに慣れてるなー。
薄暗い中、しのちゃんの顔を覗いてみましたが、なかなか可愛いです。
なんで顔を見られたくないんだろう?
胸に手を伸ばしてみました。
サイズはCカップくらいでしょうか。小振りですが、若いプリンッとした張りのあるおっぱいです。
乳首もほどほどの大きさで、なかなか美味です。
しのちゃんは、はぁはぁと荒い吐息を吐いています。

僕はズボンと下着を脱がせ、指マンをしてみました。
指を入れてみると、このマンコもプリンッとした質感で、指だけでもかなり気持ちいいです。
これはチンポを入れるのが楽しみですねー。

「はぁ、はぁ、はぁっ んっ」
「しのちゃん、気持ちいいの?」
「うん、、もっと奥、かき混ぜて、、」

マンコからは、クチャクチャ音が出ています。
サラサラのマン汁が大量に出てきているようです。

「しのちゃん、どうしたい?」
「、、フェラしたい、、」

僕はおもむろにズボンを脱ぎ、そそり立ったチンポをあらわにしました。
しのちゃんは指でそのチンポをさすり、
「口だけがいい? 手も使う?」
おー、サービス精神が旺盛ですねー。
僕は口だけフェラをお願いしました。

くっぽっ…くっぽっ…くっ…ぽっ…

口の中で唾液を溜め、頭を上下に動かし上手に動いてくれます。
この子は箱ヘルでもしてるのか?

僕はフェラでイクのはもったいないと思い、そこそこで辞めさせて、生マンコを頂くことにしました。

「ゴムは?」
「他の男の時にも付けるの?」
「いや、着けない」
「なら、僕も生でしたい笑」

普段から生セックスをしてるのなら、僕にもその生の権利はあるはずです。
しかももし何かあっても、どの男の責任なのか限定できないでしょう。
僕はチンポを膣口に当て、上下に振動させました。

クチクチクチ…

充分濡れているので、入り口までヒタヒタです。
僕はゆっくりと腰を沈めていきました。

「んあっ!」

この子の挿入時の声も良いです。僕の一種のフェチなんでしょうか。
張りのあるおっぱいを揉みながら、僕は腰を振っていきます。

パチン!パチン!パチン!パチン!

お互いの太ももが打ち合う音が響きます。
張りのある皮膚は、打ち合う音すら違うようです。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「う、うん!もっと!ちょうだい!」

ピンコ立ちした乳首をつまみながら、僕はマンコを攻め続けます。
狭い助手席なので体位変換は無理ですが、腰の角度を変えることは可能です。
僕はそのまま膣の上壁を突くように腰の角度を変えました。

「ああっ!あっ!んあっ!んあっ!」

声のオクターブが上がりました。やはり女性は、上壁が効くようです。
そのままそこを攻め続けると、しのちゃんはビクン!ビクン!と痙攣し始めました。イッてしまったようです。

ここで本カノなら、腰を止め優しく癒してあげる所ですが、今回はただのセックス好きの見ず知らずの女の子。僕が満足するまで容赦はしません。
僕はさらに奥を突くように力を込めて攻めたてました。

「!!! うそっ! いやっ! あんっ! やっ!」

しのちゃんは体がもたなそうな反応を示しますが、僕はまだイッてません。
しかも中出しを企んでいるので最後まで付き合ってもらいます。

「!っ !っ !!っ」

もう声にもならないようです。
僕もそろそろ射精感が込み上げてきました。

「しのちゃん、イッていい?」
「はや、く……」

ドップン!ドップン!ドップン!

久しぶりの上玉マンコだったので、かなりの量の精液が出ました。
僕はそのままマンコの中で脈動するチンポのなすがままにしていました。
抜くのはもったいないですが、しょうがありません。
つるりと抜くと、コプッと大量の精液がこぼれ落ちてきます。

しのちゃんは、シャワーを浴びたい、と言うので早々に家に帰しました。
中出ししたマンコを洗いたいのかもしれません。

久しぶりに、気持ちのいいマンコに巡り合えたなー、と満足した夜でした。

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