中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7995
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月17日
その昔。。平成10年くらいか?
まだまだスマホが無い時代ドコモのi-mode対応やらのガラケーのサイトに出会い系サイトがありました。

しかしながらとにかく料金が高かった。
携帯にも放題なんてプランは無いので通信料が高い。
サイトのメッセージ送信にもポイントが必要でポイントを買うために銀行に振り込みに行ってました。
しかも当時から運営にはサクラが存在して無駄にポイントの浪費。
しかし。。今と違って当たりも多かった時代だと思います。

そんな中での思い出。。松戸のミワちゃん。

とにかくサイト内で適当過ぎるプロフィールは後々に面倒なので言い訳出来る程度の修正で投稿。
投稿してる女性にもかなりの数の攻撃。
それでもなかなかに返信率は悪くてポイントの浪費。
そんな中でメッセージが届きました。。ミワちゃんです。
四回目くらいにはアドレスを教えてもらえてラッキーでした。

色々とメールのやり取りをしていたのですが。。松戸でハズレは嫌だなと躊躇してました。
しかしある会話から不倫中だとわかり。。不倫出来るならハズレは無いだろうと勝手に判断。
当時すでに青梅インターがあったので高速乗り継ぎで松戸へ到着。。金曜日の良い時間です。

会った印象はハズレではなく肉感エロボディ。
小さい顔のぱっちり目の26歳。
ファミレスで食事しながら色々とお互いに確認。
来る途中でラブホは数件確認済。

ファミレスを出てそのままラブホに到着したが。。まあ嫌がるよね。
しかし。。押しに弱いのか?。。ラブホの泊まり決定。

ラブホに入ってしまえばさすがに上司と不倫中の女です。。ラブホにも男にも慣れてます。
キスすれば自然と舌を絡めてくる。
風呂に入れば丁寧に洗ってくれる。
フワフワなオッパイは気持ちいい感触。
抱き締めれば自然とチンポを握りにくる。
フェラは特に気持ち良くて今よりも元気だったチンポには最高でした。
フェラで射精してもあっさりと飲む。。いい女。
たまに不倫中出しをやってるのは確認したので罪悪感は減少してます。

ミワちゃんはバックが好きでしたね。
なんなのか。。支配されたい女はバック好きばっかりですよ。
身体の悶え方がエロで好きでした。

最初から考えてたのでバックでそのまま中出しです。
え!?みたいな顔をされましたが。

その後は朝まで全て中出しです。
不倫とは違い問題無い泊まりのセックスはなんか色々と考えたみたいです。

ダメかと思ったんですがそこから暫くは松戸往復してました。
昔の出会い系サイトも悪くはなかったですよ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.7986
投稿者 マリモ (44歳 男)
掲載日 2021年8月05日
日々、筋トレとチントレに精を出している、出会い系マッチョのマリモです。
出会い系なんてほぼほぼハズレです。当たりなんて100人会って1人いれば良いようなもの。
それなのになぜ僕が出会い系を続けているのかといえば、それは今回のような奇跡の出会いがあるからです。
今回、出会ったのはアラサーの麻里子さん。小学生のお子さんがいるそうです。

いつもの掲示板にメッセージを書いたところ、その日は珍しくすぐに返信があり、何度かやりとりのあと、即日会えることに。条件はホ別のゴム付き。
もちろん、すぐにOKの返事をし、すぐに待ち合わせ場所に。

そこで待っていたのが職場の同僚の麻里子さん。
一目見ただけで思わずガッツポーズしたくなるような、なぜこんな女性が出会い系を?と疑ってしまいたくなるような、清楚な美人さん。
しかも僕好みのスレンダーというより華奢な感じ。
ショートカットのマスク姿、黒いワイドなパンツに白いTシャツというラフな格好が彼女の美しさを際立たせます。
突然現れた僕に驚いた顔でコンビニの前に立つ麻里子さんをピックアップすると、そのままラブホへGO!

部屋に到着後、緊張した様子の麻里子さんをソファーに座らせ、手を握ると、途端に体を硬くします。
「今日はどれくらいの時間大丈夫なんですか?」僕が笑顔で言うと、
「1時間くらいなら」と伏し目がちに答える麻里子さんをだきしめると、ほんとうに折れちゃうんじゃないかって思うような細さ。
「じゃあ、いいですか?」僕がいうと
「やっぱり、やめませんか」という麻里子さん。
「ダメですよ。こんなところで会えるなんて一生に一回しかないチャンスなんですから」
真顔で答える僕に戸惑いながらも「先にシャワー、浴びさせてください」と言います。
「一緒に浴びましょう」と言い麻里子さんの服を脱がせて、あっという間に下着姿に、僕もボクサーパンツ一丁の姿になるとそのまま浴室へ誘います。

ブラをとるとAカップに謝りたくなるようなシンデレラバスト。本日2回目のガッツポーズ。
まさに貧乳はステータスなんです。
そのままシャワーを浴び、ボディーソープを泡だて、麻里子さんの身体を洗おうとすると、「じぶんでできます」と恥ずかしそうに答えます。
「ダメだよ、洗わせてくれないと」そう言い僕は半ば無理やり麻里子さんの体を洗い始めます。
ローション代わりのボディーソープを乳首の周りにソフトタッチで指を這わせると、「あ」と吐息のような声が漏れます。
ゆっくりゆっくり円を描くように乳首責めを堪能した後は、フサフサの毛に包まれた麻里子さんのあそこへ手を伸ばします。
「キレイにしとかないとね。麻里子さんも僕のを洗って」と彼女の手を僕の股間へ誘います。
恥ずかしいくらいギンギンになった僕のあそこを麻里子さんが恐る恐るといった様子で洗い、僕は麻里子さんのあそこを優しく洗います。

洗いあいっこが終わるとバスタオルを巻いた麻里子さんをベッドへエスコート。
ベッドに座らせると、後ろからのバックハグです。
先ほどの洗い合いで十分に硬くなった乳首をタオル越しに指で触ると「あっ」「うん」とお声が漏れてしまう麻里子さん。
さっそく、タオルをとり直接ほとんないおっぱいを掌で包み、乳首を触ると「あっ」と小さい声で快感に身をよじる麻里子さん。
どうやら感度は良好の様子。
そのまま乳首を口に含み、優しく舌で転がしながら、反対の乳首は周辺のブツブツ周りを円運動。
しばらくしたら反対側を同様の乳首責め。
それだけでも十分に感じている麻里子さんの寝かせオマンコに手を伸ばすと、もう濡れ濡れです。
直接クリには触らずに内腿やオマンコ周辺をさわさわ煮ながら時々クリ触れるイメージで攻めていきます。
もちろん、口に含んだ、舌先の乳首責めも同時に。
クリに触れるたび、小さく声を漏らす麻里子さん。
たまらず、僕にキスを求めます。
それを合図にクリへの攻撃を開始。
麻里子さんの濡れ濡れの愛液を救いながら栗を優しく前後左右、そして円運動というように愛撫し最も半野の良かった円運動で触り続けると小さく痙攣する麻里子さん。
まずは最初のオーガズムに達したようです。

次はクンニを麻里子さんのお万こに顔を埋めます。
舐めれば舐めるほど愛液が湧き出てくる感度抜群の麻里子さんにちょっとした悪戯を仕掛けてみることにしました。
鞄の中からフリスクを取り出し、三粒ほど口の中へ。
いわゆるフリスクセックスです。
フリスクが溶け出した唾液でクリを攻め続けます。
しばらくするといつもとは違う感覚になてくるはずです。
そのまま、指を膣に入れるの一緒に一粒は膣の中へ。
ゆっくりを指を出し入れしながらフリスクが溶け出すのを待ちます。
その時、膣内の天井を指で探ると明らかに麻里子さんの反応の違う所が。Gスポットの発見です。
そこをしつこく責めながら麻里子さんは二度目のオーガズムを迎えてしましました。

麻里子さんは僕の股間に手を伸ばし、上下にさすり始めます。
もうどうやら挿れて欲しいみたいです。
もちろん、僕の股間も痛いくらいに勃起しており、いつでも挿入OKなのですが、「フェラしてくれますか?」と麻里子さんの顔に近づけると、そのまま咥えてくれました。
暖かい麻里子さんの口の中の感触を味わい、さらに硬く張ちきれそうになったペニスを麻里子さんがうっとりと眺めながら「もう入れてくれますか?」と聞いてきます。
「はい」と答え、マンコにペニスを当てます。
フリスクのメンソール刺激で暑いくらいに感じているマンコはもう大変なことになっています。
膣の周りをペニスの先で刺激するだけでグチュグチュといやらしい音をたて、そのまま膣の入り口へ。
挿入の前に一応確認と「ゴムつけますか?」と尋ねると、「お願いします」と答える麻里子さん。
その言葉を無視し、僕はそのまま麻里子さんの中に不法侵入。
驚いた顔をしながら快感には逆らえな麻里子さんは声を漏らします。
ゆっくりと奥まで挿入し、そこでいったんストップ。麻里子さんの膣内を味わいます。
「セックスしちゃいましたね」僕がいうと、麻里子さんは目を逸らし「ゴム付けてくれるっていったじゃないですか?」そういう麻里子さんに「最初だけですから」と答えゆっくりとピストン開始。
僕の動きに合わせ声を漏らす麻里子さん。
ピストンの角度を変え、突き上げるように電車の車軸をイメージし、ピストンを続けると麻里子さんの「ダメっ」と言葉を共に膣から熱いものが吹き上げます。そう、ハメ潮です。
「いつも、こんなに感じるんですか?」僕がいうと麻里子さんは「こんなの初めてです」と恥ずかしそうな様子。
好きでもない男とのセックスで感じてしまっていることに戸惑いと罪悪感を感じているのか、声は小さめですが、しっかりと体は反応しているとのことでしょう。

「次は、麻里子さんが攻めてくれますか?」と騎乗位をリクエスト。
「はい」と答え、僕に跨り生チンを再挿入。
「うっ」と声を漏らし挿れただけで何度目かのオーガズムを迎えた麻里子さんが動き始めます。
ぎこちないながらも自分の気持ち良いとこを探し出し確実に感じている様子。
しばらくして麻里子さんの動きに合わせ僕もペニスを突き上げると、亀頭の先にコリとした感覚があります。ポルチオです。
何度もオーガズムを迎えたことで子宮口が降りてきているようです。
動けなくなった麻里子さんを下から突き上げると「イクッ」と言葉を共に僕の方に倒れ込みました。

ポルチオでの深い快感に酔っている麻里子さんをうつ伏せに寝バックの体位へ。
まずはゆっくりと挿入し、ピストンではなく押しつけるようにしてGスポットをペニスで攻めます。
僕の動きに合わせ「あ、いい、いいです」と答える麻里子さん、先ほどのまでの恥ずかしがる様子もなく、自分の快感に素直になっています。
「また、出ます」と今度は寝バックでのハメ潮。
そのまま麻里子さんのお腹を持ち上げ、寝バックの挿入角度を変え、より深く挿入できるようにしてポルチオを亀頭の先で押すようにゆっくりとピストン開始。
「だめ、ダメです。さっきイッタばかりだから」
「だめですよ、まだいったら」
「ダメです。いきます」
「我慢してください」僕の言葉を無視して、
「いきます」と麻里子さん。
ピクピクと小ぶりながらも丸みを帯びた可愛いお尻がピクピクと痙攣します。

麻里子さんを仰向けにし、最後のフィニッシュは正常位です。
中に出された時の女性のとろけるようなメスの顔が好きなのです。
パクパクと開く膣穴に僕のペニスを埋め込むとフニッシュに向けたピストンを開始します。
キスをすると舌を絡めるよう快感に悶える麻里子さんはもうメスの顔。
「このまま中に出してもいいですか?」
「え、それはダメ。それはダメです」
「中に出したい」
「ダメですよ、妊娠したらどうするんですか?」
「それでも出したい」
そういって麻里子さんの右足を腕に抱え松葉崩しの体位へ。どうやら奥が感じる麻里子さん。
ポルチオへのピストンに正気を保って容れないようで「ダメ、ダメ、出さないで」と言いながらも抵抗する余裕なく、「ああ~、いく」と今日イチの深いオーガズムへ。
それと同時に僕も麻里子さんの1番奥で射精。
ドクン、ドクンと麻里子さんの狭い膣内を僕のペニスが暴れまわります。

「あ、すごい。ほんとに出てる」
ドクン、ドクンと僕のペニスの脈打つリズムに合わせ麻里子さんの子宮が精子を一匹でも逃しまいと飲み込んでいくのが伝わります。
「まだ、出ますよ」
「はい」麻里子さんのとろけた顔を見ながら最後の一滴まで絞り出すと、そのままペニスを口元へ。
何も言わずにそれを口に含む麻里子さん。
ぎこちないながらも丁寧にお掃除フェラする姿に再度、興奮し、再び硬さが戻ってきた僕のペニスに愛おしそうに口づけし、「もう一回できますか?」と麻里子さん。

そんな麻里子さんが今では僕の妻。
ちなみに麻里子さんは女性なら誰しもがある何年かに一度訪れる、どうしても寂しくてしょうがない日だったようです。
今まではパートナーがいたからどうにか紛らわすことができたみたいなんですが、その時は偶然パートナーがいなく、どうしよもなくて、初めての出会い系を利用したとのことでした。
こんな素晴らしい出会いのために僕は今まで出会い系を利用してきたんだと実感しました。

僕の方は、あれ以来、JD、OL、人妻と当たりが続き、3人のセフレをゲットして出会い系は卒業しました。
セフレと今も継続中ですが、もちろん、愛しているのは麻里子さんただ一人ですが、いろいろな摘み食いがあるからこそ、愛が実感できるのです。

ちなみに麻里子さんは僕の二人目の子供を妊娠中です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7976
投稿者 マドカ (36歳 女)
掲載日 2021年7月26日
これは私が一番はっちゃけてた20歳頃のお話です。

今日みたいな暑い日だったので、近くの市民プールでのんびりと過ごしていました。
夕方になり、営業終了まであと1時間くらいになった頃、なんだかやたらと視線を感じます。
すると、高校生くらいでしょうか?4人組の男の子たちが私をチラチラ見てはヒソヒソ言ってるようなのです。
気づかないフリしてあちこちに行くのですが、彼らも付かず離れずで付いてきます。
そこで、彼らの一人がトイレに行ったその時に突入して個室に連れ込んでやりました。
海パンをずり下ろしておちんちんをしゃぶってあげると、初めはびっくりした様子でしたが、段々と気持ち良さそうに腰をユラユラ動かしてきます。
私も段々興奮してきて、自分でおまんこクチュクチュしながらしゃぶってたら欲しくなっちゃって、「入れるね?」って言っちゃった。
立ったまま抱き合ってナマでズブズブ。ビキニを外しておっぱいしゃぶりながら一生懸命腰振ってるの。可愛いなあ。
好きな格好で好きなとこに出していいよって言ったら、立ちバックで中出ししたいって。
「いいよ」って言ったら激しく突いて「ううっ」って言って中にドクドク。

話をすると、その子はもう経験済みだけど、他の3人は未経験で、ナンパ目的でプールに来ていたみたい。
ちなみに彼女とはゴム着でしかしたことなくて、ナマは初めてって。そりゃそうか。

まあそういうことならってことで後で待ち合わせして、みんなで一緒に楽しみましょうって話になりました。
童貞くん3人はジャンケンして順番を決めたみたいで、初めてなので普通にエッチしたいということで一人づつとなりました。
1時間くらいかけて3人ともめでたく脱童貞。もちろん全員ナマで中出し。
それからは最初の彼も加わって4人にめちゃくちゃに犯されました。

若いだけに回復力がすごくて、空いてる子がすぐにまた元気になってくるので、どのくらい出されたかわかりません。
彼らは全員私とのナマエッチにどハマりしてしまい、結局その年の夏休み中はほとんど毎日のようにエッチしました。

彼らとの話はまた続きもありますが、ご希望が多ければ少しずつ載せていきたいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7960
投稿者 あーるせい (35歳 男)
掲載日 2021年7月09日
とあるオンラインゲームで、たまたまマッチングしてフレンドになった女の子がいた。
今までもそれで実際にオフパコは何回もやってるんだが、今回はそのうちの1人とのエピソード。

ほとんどは人妻とのことが多かったけど、初めてシングルマザーと会うことになった。
たまたま電車や車でも1時間くらいの距離に住んでた。
ちなみに子供はかなり親に預けてることが多いらしくて母親としてはどうかと思ったけど。
ゲームも何回かして、ボイスチャットでも下ネタトークしまくって、会おうってなったときもお互いにヤる気マンマンだったと思う。

夕方になっていざ待ち合わせて会ってみると、身長140センチで超ちっちゃくてかなり細身のギャルだった。
でもおっぱいはこんもりと強調されてる感じ。
そして超ミニの黒レザーのタイトミニ。
白い生足がすでにエロい。

とりあえず居酒屋に行って飲みながらしゃべった。
ゲームの話から元旦那の話、それからエッチな話になっていって店を出てから手を繋ぎながら当然のようにホテルに入った。

部屋までのエレベーターの中でキスを済ませ、部屋に入ってすぐに抱き合いながらキスして、首筋から耳まで舐め回しつつおっぱい揉みながら服を脱がせていった。
紫のブラジャーを取るとEカップの白いロケットおっぱいが飛び出した。
かなり綺麗でエロいおっぱいを揉んで舐めてしてると、シンママも喘ぎながら俺の股間をさすってズボンを脱がしてきた。
俺のパンツまで脱がせると俺のをシゴきながらしゃがんでしゃぶってきた。即尺である。
「でっか!!」とか言いながらしばらくフェラしてくれて、シンママをベッドに押し倒してタイトミニなのでそのまま紫のパンツ越しにワレメをなぞってからパンツを脱がせて、パイパンマンコとクリを舐めた。
そして俺ってあんま愛撫とかしないからそのまま正常位で挿入した。
生だったけど全く抵抗されずに奥まで挿れた。
痛がる子が多いけどこのシンママはそれが気持ちいいらしく、なかなかエロい声で喘いでた。

10分くらいかな?イキそうになったのでそのまま中に出した。
シンママはかなり息切れしてたけど、抜かずに今度は俺を押し倒して騎乗位になって腰を振りだした。
俺はもともと連射出来るからそのまま抜かずの2回戦してしばらくしてまた中に出した。

ちょっと余韻に浸ってから抜いて、シンママの頭を俺のアソコに誘導したら、まさかのあっさりお掃除フェラしてくれた。
そしてそのフェラがめっちゃうまくてしばらくして口の中に3発目を出した。
シンママも笑いながら
「ヤバくない?そんな連続で出せるの!?笑」
って言ってたな。笑

それからしてやっとシャワー行って体の洗いっこ。
もちろん超綺麗なおっぱいを揉みながら洗ってたら、またおれのがムクムクしてきて、そのままお尻を引き寄せて立バック。
おっぱい揉みながら立バックで4発目を放出。
シンママはまた笑いながら
「中学生並みかよ。笑 でも最高!!」
て言いながディープキスしてきた。

シャワーからでてシンママも親に預けてる子供を引き取りに行くからってことで、お互い服を着て出口に向かったんだけど後ろ姿もエロくて抱き締めて首筋から服の中に手を入れておっぱい揉んで乳首いじくったら、また気持ち良さそうに喘いでるし。
そしてタイトミニめくりあげてパンツの中のワレメに指を入れたらまだビチャビチャだったので指を入れて掻き回した。
「ちょっと、帰れな…あn、ちょ…」
って感じの声を出してたけど、俺のもまた復活したのでズボンずらして出口前でまた立ちバックで5発目を出しきった。

ちなみにここまで1時間半くらい。
それから途中まで一緒に帰ってお別れした。

これがそのシンママと初めてあったときの出来事。
なんせめちゃくちゃ性欲掻き立てるボディというか、フェロモンでてて、何発でも出来そうなギャルだった。
それからも何度か会って互いの性欲を満たし続けてました。

いやー、人妻は多少気を付けなきゃならんこともあるけど、シングルマザーだから気兼ねなくいただけちゃうよねーっていう体験談でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7957
投稿者 トラえもん (42歳 男)
掲載日 2021年7月05日
コロナの影響で家にこもることが多くなり、オンラインゲームを始めました。
そこで、おんなじ連盟になったYさん。
他の仲間にも気づかいのできる優しい感じの人でした。
だんだん仲良くなり、1対1のチャットもするようになると、プライベートの話もするようになり、小学生の子供がいる人妻であることとかを教えてもらいました。
こちらも、既婚であることは話して、お互い、家族の相談みたいなのもするような中になりました。

先日、仕事で出張することをチャットしたところ、なんと、Yさんの住んでいる市だということで、ご当地グルメを聞いたりしているうちに、一緒に食事をしようという事になりました。
リアルで会うことなんて、想定していなかったので、内心、かなり驚いたのですが、普段パートに出ていて平日昼間は子供を保育園に預けていて、パートのシフトが無い日にランチグルメのガイドをしてくれるとの申し入れ。
出張先での都合も空いている日だったので、会うことに。

当日、駅の待ち合わせ場所で待っていると、清楚な感じの女性が声をかけてきました。Yさんでした。
満面の笑顔で話しかけてきて、ドキッとしました。
すごくステキな女性だったので、うれしくて、待ち合わせ場所でそれまでのオンラインゲームでのやり取りの事とか、話し込んでしまいました。

地元で有名な豚しゃぶのお店を予約してくれたとのことで、そこに向かいました。
歩き始めると、Yさんは、腕を組んできて、柑橘系の香水の香りと組んだ腕にたまに胸が当たって、ムラムラしてしまいました。

豚しゃぶは、とてもおいしかったのですが、Yさんがしゃぶしゃぶを作るところとか一通りやってくれ、とても愛おしくなってきました。
食事を済ませ、Yさんも時間があるという事で、ちょっとぶらぶらすることに。
観光スポットを少し回りましたが、その間、Yさんは腕組み。歩き疲れたので、公園のベンチで少し座って休憩しました。
Yさんに、「想像通りステキな人ですね」と言われ、思わずキスしてしまいました。
Yさんも嫌がることなく、そのままディープキス。日中の公園で、人目を気にせずに舌を絡めせ合いました。
長いキスが終わると、Yさんから、ちょっと休憩しに行きましょうと囁かれ、もちろんOKしました。

近くのラブホに行き、部屋に入ってドアが閉めてすぐ、もう我慢できずに、立ったまま抱き合いながら、激しくキスしました。
それからは、理性が吹き飛び、キスしながら、お互い服を脱がせ合い、抱き合いながらシャワーへ。
イチャイチャしながら、体を洗い合いました。
そのまま、バスルームでYさんのDカップのおっぱいにむしゃぶりつき、あそこに手を回すと、トロトロになっていました。
たまらず、バスタブにこしかけさせて、股を開いてクンニしました。
愛液を舌ですくい上げながら、クリトリスを愛液まみれにして、舌先でレロレロと舐めてあげると、「あーん」とやらしい声が出てきました。
Yさんのクリが固くなり、しばらくクンニしながらおっぱいを揉みしだいていたのですが、我慢できなくなってきました。
私がバスタブに腰かけ、Yさんに向かい合って乗っかってもらい、生挿入しました。
Yさん、旦那さんとはご無沙汰だったようで、「生は温かくて気持ちいい」と微笑みかけてきました。
対面座位で出し入れしながら、ベロを絡ませました。
しばらく、出し入れしていると、Yさんがこちらを見つめながら、乳首をいじってくれました。
ピンクのマニキュアの指で、乳首をなでなでされ、すこしつまんでコリコリされると、射精感がこみ上げてきました。
Yさんに、出そうだよって伝えると、このままいっていいよと耳元でささやかれました。
我慢できず、Yさんの奥深くにチンポを突き上げた瞬間に、精子を放出しました。
射精したまま、抱き合って、いちゃいちゃとキスをしました。
その時間が、とても幸福感を感じました。

そのあと、シャワーで体を流し、私が先にベッドに行きました。
しばらくすると、Yさんもシャワーを出てベッドに。
Yさんを寝かせて、たっぷりクンニ。クリがかなり勃起してきたので、ちゅぱちゅぱと吸いながら舌で刺激していると、Yさんが「あっ、あ゛ー」とのけぞりながらビクンビクンと。
そのまま、正常位ではめました。
2回目だけど、チンポはギンギンではち切れそうでした。
ひたすら、正常位で、Yさんの両足をM字にしながら、突きまくりました。
Yさんは、乳首をいじってくれ、2回目の精子も、何も言わずに中に放出しました。
Yさんは、射精の瞬間に、両足で私の腰を抱え込んでくれました。

それから、二人で、ベッドでいちゃいちゃと抱き合いながら、ピロートークしました。
Yさんはセックスレス気味で、私と会うという話になってから、ずっと、セックスを期待していたとのこと。
そのために、ピルを飲んでくれていました。

まったりしていたら、Yさんの保育園のお迎え時間が近づいてきたので、そそくさとシャワーを浴びて、ラブホを出てすぐにお別れしました。

別れ際に、ラインの交換をしました。
Yさんは、私を女性名で登録し、「ばれないように同性の友達のような内容でラインしましょうね」と。
また、出張があったら、会う約束をしました。
出張が無くても、会いに行きたくなっちゃいそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)