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真面目な婚活半分、性欲満たすだけの遊び半分の気持ちだった。
真面目に付き合った人達もいたが、5人くらいはやり逃げもしくはセフレにできた。
その中である種の衝撃を受けた女性をまずは一人書いてみる。
彼女の名前はアサミ(仮)。
隣県で、歳も4つ上だったため、当時の自分には真面目な交際の対象にはならなかったが、アサミが積極的だったので、やれるかも?という思いでやり取りを始めた。
初めてのデートの際、アサミの希望で夕方から映画を見て、その後はお任せだったため、カジュアルフレンチの店に行き、バーに行く頃には、アサミは腕を組んでこちらにしなだれかかり、当ててんのよ、状態だった。
バーで1-2杯飲んだ後は近くのホテルに連れ込んだ。
自分の部屋に来たかったようで少し不満顔だったが、こちらが本気じゃなかったため、避けたのだ。
しかし待ち合わせした時から思っていたが、何か見たことある顔のような?と既視感があったが、思い出せず。
部屋に入ってシャワーを浴びると、アサミは「して欲しいこと言って。何でもしてあげる」という。
意地悪く、「いつもこんな積極的なの?」というと、「好きになった人にはね」と返ってくる。
何となくいじめたくなって「初めて会ったのにもうホテルなんて、他の男ともそうなんかなと思っちゃう」と言うと、「◯◯さんだからだよ!機会逃したくなくて、誘われたの断ったらもう会えないかもと思ったから!」とかなり本気で涙ぐみながら言われると、いじめ過ぎたかと思うと同時に、婚活に本気の女性の怖さも感じた。
ごめんごめん、と軽く謝り、何でもって言ったけど、生で中出しとかでもいいの?というと、少し躊躇ったが、承諾される。
まずは仁王立ちフェラで、その後少しイラマをさせてもらった。
流石にキツそうだったが、ありがとう、気持ちよかったし、してみたかったことできて嬉しい、と言うと、良かったと微笑む。
メンヘラ気質なんだろうか。その微笑み顔もどこか見覚えがある気がする。先輩や友達の姉でもないよなぁと改めて考えるが思い出せないでいると、もう挿れて、とせがまれたので、正常位で挿れる。
が、緩い!今までエッチした中で一番緩い。挿れてないかと錯覚するほどだ。
だがアサミは気持ちいいようで、「あぁん、久しぶりっ!気持ちいい!気持ちいいところに当たるっ!!」と身体をくねらせてよがる。
動き辛くて仕方ないため、押さえ込んで腰を振ると、「いやっ、無理矢理されてるみたいっ!」と言うが、ますます濡れて感じているようだった。
このままでは、イケないと思ったため、後背位にさせ、無心で突き込むと、流石に気持ち良くなってきた。アサミも、
「こんな気持ちいいの初めてっ!〇〇さんは?気持ちいい?いきそうになったら言って!あっあっあぁぁ!!」と演技なら凄いなと思うくらい髪を振り乱して感じているようだった。
もうすぐいきそう、と言うと、最後は正面が良い!とせがまれ、正常位に戻った。
杭打ち気味にすると、奥に当たって、何とか気持ちよさが維持できた。
多分、噂のだいしゅきホールドが来るのかな、と少しワクワク、本当にできたらどうしよう・いや個人情報はまだ知られていないし、と考えていると、器用に絡まない程度に足がこちらの腰の後ろに回されているのに気づいた。
気づかないフリをして、「あっ、出るっ」と言って腰を抜く素振りを見せると、途端に「中でイッて!大丈夫だから!!」と足でロックされた。
都市伝説かと思いきや、だいしゅきホールドは実話だったんだなと少し妊娠の恐怖に怯えつつ、感動もした。
アサミは泊まりたがったが、次の日仕事だから、とその日は別れ、彼女のように振る舞って攻勢をかけてくるメールを適当にあしらいつつ、ある晩手持ちのAVを漁っていると、アサミによく似た女優の動画を見つけた。
ネットで調べたが、その一本切りのよう。人気のAVでもなく、女優の同定もされておらず、キカタンじゃない?とのコメントが見つかった。
他人の空似かもしれないが、かなり似ている。
その日はそのAVを何度も見直し、アサミと比較できる特徴がないか確認した。そして胸と二の腕とお尻のホクロの三箇所で確認することにした。
数日後にアサミと会う約束をして、夜に会うと「彼女の扱い、雑過ぎ~」と少し膨れている。
ごめんごめん、今夜はお詫びするから、と小洒落たバルに連れていくとすぐ機嫌は治った。
平日だからと二軒目に行かずにホテルに連れ込むと、今日も部屋に上げてくれないの?とぼやかれる。
遠いからさ。時間ももったいないしと宥め、シャワーを一緒に浴びる。
イチャイチャするフリをして確認すると、三箇所ともホクロがあり、場所も多分同じ辺りと確信できた。
そのまま浴室で立ちバックで一回中出しし、部屋に戻ると仁王立ちフェラで軽いイラマ気味に口内射精した。
もう2回も出したけど、まだできる?もうちょっと優しくして欲しいなぁ、というアサミに、もう一度フェラをさせて勃たせた。
その日は正常位でもまぁまぁの締め付けに感じた。緩い方ではあるのだが。
もう完全にオナホ扱いって感じでただただ腰を振って、出すぞ、と声をかけると「中でイッて」とこの日もホールドされた。
何かちょっと今日雑~。そんなんじゃ彼女として不満だぞ、といじけて抗議してくるアサミに、これアサミだよね、と持ってたAVを見せる。
最初はそんなの知らない、何でそんなこと言うの?ととぼけたアサミだったが、ホクロのことなどを指摘すると、数年前にお金に困って一回だけ出たと言った。
AVに出た女性とは結婚できないわ、と言うと、前回はともかく今回は別れるのにエッチして中出ししたってこと!?最低!!と罵られた。
自覚はしてるけど、そういうことだから、と言って別れた。
しばらくしてアプリを広げると、退会していた。
AV経験ある女性、というのが衝撃の体験でした。
その日は久々に競馬で大勝ちをしたので、こちらも久々に出会い系で溜まった性欲を発散する事にしました。
その中で気になる書き込みを見つけました。
“いまから会える人いますか?”
プロフィール エル 18~19歳
写真はありませんが年齢に惹かれて連絡してみました。
私 “こんにちは、どこに行けばいいですか?”
エル “カラオケ〇〇の駐車場に来れます?”
私 “行けますよ。”
エル “車内でゴムf0.5 生f1.0です。”
私 “盤、いけますか?“
エル “盤ならホ別で2.0です。”
私 “わかりました。今から行きます。”
エル “どっちにします?”
私 “会って決めてもいいですか?”
エル “いいですよ。着いたら車とナンバー教えてください。”
私 “わかりました。”
カラオケの駐車場に着きメールを送り、その間、女という女、すべてをチェックしていました。
そんな中、店から出た1人がこちらに近づいて来ました。
服装はパーカーにTシャツ、デニムのホットパンツとサンダル。背中まである黒髪にマスク姿、細身の体型ですが長身で長く伸びた脚と少し大きめのヒップが魅力的である。そして若い!
エル「こんにちは、乗ってもいいですか?」
私 「あ、どうぞ!」
エル「どうします?」
クリっとした可愛らしい瞳、そしてマスクを外すと、スッと伸びた鼻筋に大きめな口と分厚い唇
………当たりだッ!
私 「ホテルに行こうか」
エル「じゃあ、近くのX Xで」
私 「カラオケしてたの?」
エル「うん。みんなでコレやってる間のヒマ潰し」
私 「何人かいるんだね!何歌うの?」
エル「5人。私は“ずとまよ”」
運転しながらも、ホットパンツから角度を変えれば見えそうな股間とスッと伸びた艶やかな美脚、そして車内に漂う甘く少しスパイシーなボディスプレーの香りで会話が頭に入ってきませんでした。
ホテルに着き先にお金を渡し、早速、エル美脚にしゃぶり付きました。
エル「美味しいの?」
私 「お、美味しい」
エル「ふふ、車でもずぅっと見てたもんねぇ」
そう言いながらエルは脚を伸ばし、爪先で私の股間を弄りました。
私 「う、うぅ…」
エル「うわぁ、勃ってるぅ!ねぇ、見せてよ!」
エルに言われるがまま、下着まで脱ぎました。
足コキでシゴかれた愚息は“バチンッ”と下腹を打ち、赤黒く反り返りました。
私にベッドに仰向けになるように指示し、エルは顔をまたぐように立ち、ゆっくりと腰をおろしてきました。
日焼けした肌とホットパンツの隙間から覗く黒いパンティーが興奮を誘います。
顔面を股間でグリグリと押し付けられながらも、陰部に当たるように顔を動かすとピクン、ピクンと身体を弾ませるエル。
エル「あぁ、当たる・・・気持ちいい・・・ちょ、ちょっと待ってね。」
エルは服を脱ぎ始めました。
弾けるようなプリプリの尻に綺麗に処理されたパイパン、大きめなクリと肉ビラ。涎が垂れそうです。
舌舐めずりをしていると、エルは私の顔面を跨ぎ、膝立ちになりながら再び腰をおろしてきます。
エルの陰部が近づくにつれ、ボディスプレーの香りの奥から理性が保てなくなりそうなほど魅力的なメスの匂いが漂ってきました。
性的興奮を誘う汗と甘さと微かにツンとくるアンモニアの尿の匂い、そして若い娘特有の強烈に甘酸っぱい蜜壺匂い。それらが混じりあった芳しい淫靡な匂いに私は我慢出来ず、エルの陰部にむしゃぶりつきました。
少し身体を震わせながらエルの割れ目からは少しずつ若娘の蜜が滲み出してきました。
ゆっくりと指を入れ、Gスポットを指腹で軽く押しながらクリを舐め続けると湧き出す蜜は徐々に粘り気まし、エルが身体をヒクつかせはじめます。
しばらくの時間、舐め続けると息を荒げながらエルが声を漏らしました。
エル「ああ…い…イッちゃいそう…」
私 「…いいよ」
エル「…あ、ヤバい…イク…イクッ!」
膣内が強烈に締まり、ガクンガクンと大きく身体を痙攣させオーガズムを迎え、ベッドにうつ伏せで倒れ込むエル。
少し余韻に浸ると起き上がり、私の愚息をしゃぶり始めました。
エル「スゴいね。わたし、なかなかイケないんだけど…ピンポイントやったわぁ!」
私 「そうなんだね。」
エル「でも1回イクと確変入ってヤバい事になるんよね…」
“ジュボジュボ”と淫らしい音をたてながら大量の唾液と舌を絡ませたフェラは絶品です。
そして膝立ちで私の下半身に跨り言いました。
エル「ねえ、もう1万くれたら生でもいいよ!」
勃起した愚息を握り亀頭をクリに擦り付けながら淫らしい視線で誘惑するエル。
エルの若い身体と妖艶な色気に興奮し、さらにガマン汁が滴る亀頭を淫らしい蜜でグッショリと濡れた割目に擦り付けられながら誘われれば答えは決まってます。
私 「じゃあ、生でヤラせて!」
エル「ふふ!オッケー!」
にゅるり、と亀頭を挿入し、ゆっくりと奥深くへ腰を沈めるエル。
私 「おおおぉ、し、締まる…スゲぇ…ぐ、気持ちいいぃ!」
エル「うぅぅぅ…はぁ、お…おっきいぃ!」
ピチピチの瑞々しい肌と弾けるほどに張りのある身体を抱きしめながら糸を引くほどに唾液と舌を絡ませてキス。
そして小振りながらも張りのある胸を揉み、ピンッと硬くなった乳首を唇ではさみ、舌先でコリコリと転がしながらしゃぶりました。
エル「あ、乳首ヤバい…い…イクッ!…あ…またイク…クッ!」
絶頂を迎えベッド倒れ込むえる。
強烈な締め付けと共に、無数のヒダが中でグニュグニュと生き物の様にうごめく名器“ミミズ千匹”!気持ち良すぎる!
今度は仰向けになりゆっくりと股を開きながらエルは淫らしい視線で誘惑してきます。
ゆっくりと挿入すると両脚で“だいしゅきホールド”をされてしまいました。もうサイコーです!
あっという間に限界を迎えました。
私 「ああ…イキそうだッ!」
エル「ああぁ、ヤバい、イッちゃう!…いいよ、出してぇ…」
私 「あああああ、出るッ!イグッ!」
エル「いいいい…イクッ!あ、あぐぅ、あぐッッ!」
涎を垂らしながら白目をむいてしまうくらいの電撃が全身を突き抜け、エルの膣内の奥深くに溜まっていた大量の精液を放出しました。
エル「スゴい、ドクドクいってた!」
私 「ヤバいね!めっちゃ気持ちよかったよ」
エル「ビクビクがとまんないよ」
身体を震わせるえるを抱きしめると潤んだ瞳でキスせがむエル。ねっとりと舌を絡ませると愚息が再び硬くなるのを感じました。
そして残った精液はエルの“名器”に全て搾り取られてしまいました。
帰りにLINEの交換に成功しました!次回が楽しみです!
ターくん
当時21
彼女
ノブ
当時29
浪人が確定した四月、これから一年の浪人生活への景気づけにソープランドで童貞を喪失してからというもの、一浪して大学に入ったまではいいが、女性関係には全然縁がなかった。
女遊びはするものの、風俗だけ。今でいうところの素人童貞だ。
いい加減素人童貞も卒業したいと思っていた私は、それまであまり気にかけた事が無かったテレクラに行ってみた。
風俗雑誌や大衆週刊誌などで、サクラもいるが、今風に言えばヤリモクの女や真剣な交際を求める女性も多いという事は知っていた。
今とは違ってSNSも出会い系どころか、スマホはもちろん無く、パソコンすら一般家庭にはほとんど無かった時代だ。テレクラで出会いを求める女性はいたのだ。
そうは言っても、真剣な出会いどころかヤリモクの女性すら簡単に見つかると思うほど楽観的ではなかった。
「まあ、初めてで会えるなんてのは無理だろうな、良くて『売り』(今でいう援助交際)が見つかれば良い方だろう」くらいに思っていた。
大学が夏休みで平日の昼間だったせいか他の客はほとんどおらず、新宿にあった早取り式のその店でもかなり良い勝率で電話を取る事ができた。
だが、入店して一時間ほどの間に数回取れた電話は繋がった瞬間に切られるガチャ切りか、5分10分エロ話をして期待させておいて、いきなり切る冷やかしだった。
まあかならず会える訳でもないし、一回来たくらいじゃ無理だよな、と思った時、電話機のランプが光った。すかさずフックを離して話しかける。
「こんにちは~、初めまして~」
「あの、今新宿にいるんですけど……」
バックが騒がしいと思ったら、公衆電話からだったわけだ。
公衆電話からかけているという事は、会える確率が高いということも雑誌で調べ済みだ。
お互いの年齢や名前などを教え合う事10分程。新宿駅近くで早速会う事が決まった。
女の名前は「ノブ」、俺より8歳年上の29歳。そこそこ年上だが、年上の素人女性と上手くいけば素人童貞卒業というのも悪くない。
後は見た目だが……
待ち合わせ場所に着くと、聞いていた通りの服装の女性がいた。
が、そこにいたのはぽっちゃり激ブスメガネ女。
あまり期待はしていなかったが、ちょっとこれは…… という感じだ。
むこうも私に気づいた。
「あの、ノブさんですか?」
「はい、ターくんさんですね、初めまして」
これが初めての彼女「ノブ」との出会いだった。
会うだけ会って、激ブスだから即サヨナラというのも悪いので、近くのファミレスに行き、一時間ほどお互いの話をして過ごした。
そろそろサヨナラして、今日は帰ってまた後日仕切り直しと思ったその時。
「あの、テレクラって、会ってすぐにエッチな関係になるところなんですよね? 良かったら、この後ホテル行きませんか? 私じゃだめですか?」
いきなりノブが誘ってきた。
正直どうしようか迷ったが、次回テレクラに行ってアポが取れる保証は無いし、このさい激ブスでも一回限りならと思ってOKした。
それから一時間後、私とノブは歌舞伎町のラブホにいた。
二人ともとっくにシャワーを浴びて、ベッドの上で一糸まとわぬ姿だ。
ノブはぽっちゃりではあったが腹に段ができるほどではなく、胸はかなり大きかった。
今にして思えばGカップくらいだろうか。
眼鏡を外した顔は多少マシだったが、激ブスには変わりなかった。
ノブは私の物をまさぐり、しごいていた。
ノブで勃起できるか気になっていたが、ノブにまさぐられていると私の物はすぐに硬くなった。意外と節操が無い。
「ターくん、なんか汁が出て来たよ。舐めてあげようか。」
ノブはそう言って私の物を舐め始めた。
舌を出して先端を舐めたり、口に含んだりしながら股間から見上げる表情は、正直気持ち悪いという感想だ。
それでもこんな感じで舐められたのは初めての事で、気持ち良さにすぐにイキそうになった。
童貞喪失いらい風俗に通ってはいたが、学生の身分でそんな高級なところには行けず格安店ばかりだったため、生フェラでこんなにねっとりと時間をかけてされた事は初めてだったのだ。
しかも風俗女性経験も、そんな月に何度も行ける訳ではなく数ヶ月に一度くらいのペースだったからようやく二桁に届いた程度、まだまだ童貞に近かった。
「ターくん、そろそろ入れるね。」
ノブが気持ち悪い笑みを浮かべながら私の上にまたがった。しかも、何も着けないままで。
「あっ、あ~んっ!! ターくんの硬くて気持ちいいっ!!」
実は生挿入はこれが初めての経験だった。
格安ソープでノースキンの店には行った事がなく、スキン着用での本番しかしたことがなかったのだ。
生のままノブの中に入って、生暖かさとヌルヌルした感触が私の物に直に伝わり、ノブが腰を10回も動かさないうちにノブの中に果ててしまった。
これが、私の人生初の中出しとなった。
生で中に出されたから、ノブも私が発射した事はすぐに分かった。
「え~?! もうイっちゃったの?」
ノブもちょっと驚いた顔をしていたが、すぐにまた気持ち悪い笑顔になった。
イった直後の賢者タイムだけに、気持ち悪さも倍増だ。
それなのにノブは顔を近づけてくる。キスしようとしている事はあきらかだ。
こんな激ブスとキスは勘弁と思ったが顔を逸らせるのも失礼だしどうしようかと考えているうちにノブの唇が私の唇を多い、舌が口の中に差し込まれた。
ノブの舌と私の舌が絡み合う。
気持ち悪いのにノブの唾液と私の唾液が混ざり合い、それを飲む。
早く終わって欲しいのにノブはなかなか唇を離してはくれなかった。
そのうちに私の中で何かが吹っ切れたようだ。気づくと私の方から逆にノブの中に舌を入れてノブの中で舌を絡み合わせていた。
何分そうしていただろうか。
ようやく唇が離れた時、私のモノは萎えていて、ノブの中から抜け落ちていた。
フタが外れて逆流した精液がシーツに滴り落ちて、若い精液の強い臭いを放っている。
「ねぇ、ターくん、中に出しちゃったね。大変だぁ。どうするの? 赤ちゃんできちゃうかもよ?」
そう言いながらも、ノブは怒っている様子は無く、からかっている感じだ。
「すいません、あっという間で抜いたりもできなくて。」
今日が大丈夫な日かどうかも知らないまま中に出してしまって、妊娠するかも知れないという事は分っていた。
ただ、何かが吹っ切れていた私は、万一の場合の責任もあったし、初めての中出しや本気のキスをさせてくれたノブの感謝にもにた感情を抱いていたから
「会ってエッチして終わりじゃなくて、よかったらちゃんと付き合います? ちょっと年が離れてますけど。」
と、思わず言ってしまった。
「え? 本気で言ってる? ウソじゃないよね? あたしもうすぐ30で、自分でもブスだって分ってるんだよ?」
「ノブさん、本気ですよ。」
やたら嬉しがるノブとベッドでいちゃついている内に私のモノは再び硬くなり、今度は正常位でノブに入れた。
二回目は最初よりは長く保って、事故ではなく自分の意志でノブの中に中出し。
今回は彼女としてのノブへの初中出しになった。
こうして私はぽっちゃり激ブスと付き合う事になった。
ただやっぱりブスはブスなので、本気で好きだとか愛しているといった感情ではなかった。
いままで彼女がいた事がなかったから、決まった相手がいてくれれば嬉しいとか、タダでセックスできる相手ができるから、という気持ちが会った事も否定はしない。
それに同年代の可愛い女の子を連れて歩いている男を見ると、正直羨ましく思ったり、ノブと付き合った事を後悔したこともある。
この後、一年ほどノブと付き合ったが、やはり年齢差もあり、年齢差だけならまだしも私がまだ若造すぎたこともあり、上手くいかなくなって別れてしまった。
交際相手がいるのに、遊び相手募集ということで、私もSEXの相手を探していたのでちょうどいいタイミング!
出逢いサイトでやってはいけないのが、すぐに下ネタへ持って行く奴w
ほとんどの奴が下半身サルチエのバカしかいないw
そんなんで釣れる訳が無いのにね。。。
私は違うw
下ネタなんか絶対言わない!
定番は、相手の趣味や仕事、家庭環境など、普段の生活を聞いてあげることと、交際相手がいるのに探している理由を聞き出すこと。
交際相手がいるのに募集をかけてるということは、大半がSEXの不満しかない。
なので会うまでそこには触れない。
やり取りをしてるうちに、簡単なのは食事に誘い出すこと。
大阪や京都はコロナ禍で夜の飲食店は空いてないし、酒の提供も無い。
私は滋賀なので、夜の酒の提供や開店も普段通りなのだ。
ぽっちゃりで50歳、自分は自信が無いと言ってたが、実際会ってみる。
ちょっとオバサンだけど食うには十分だ!
近所のホテルを予約済み。
居酒屋では、彼氏がいるのになんで募集したのかの理由を聞き出す。
案の定SEXに対する不満爆発!
キス、前戯無し、いきなり突っ込まれて腰振られてすぐ終わり。。。
そりゃ不満でしょ。。。
いろいろおだててだんだんその気にさせていく。
居酒屋で十分話しも弾み、店を出る。
そっと肩を引き寄せて手をつなぐ。
いい雰囲気だ。
ホテルへさりげなく歩くと付いてくる。
これでほぼ確定。
エアコンの効いた部屋でいろいろ雑談。
いいムードになってきたところでハグ。
キス、Dキス、デカパイを拝んで吸いつく。
息遣いも荒くなったところで、ベッドイン!
割れた妊娠線、ふくよかなほどよい肉付きが興奮させる。
慣れてないと言いつつネットリしたフェラでギンギンに。
生理の終盤で血が少し出てるので、クンニや手マンはできないし、やめてとも言われたので今回は無し。
でも相手の熟れた壺は蜜でネットリ。
いざ合体!
しかしアクシデント発生!
3回ピストンで!!!
マズイ!
久々の即イキマンコだった。。。
熟女は「私、イクことなんてほとんど無い」って言ってた意味がここでわかった!
熟女がイクまえに男が逝ってしまうのだ。
まさに男が大喜びするイケるマンコに当たったのだ。
しかし、熟女をイカせたいのにこれでは即死射精。。。
一振りするたびに射精へのカウントが確実に減る。
たまらん気持ちいい名器。
絡みついて締めて精子を搾り取る名器になす術もなく。。。
2回目でイカせるように熟女に謝って。。。
マンコの一番奥に亀頭をガッツリ押し当てたまま大量の精子を送り込む!
脈動が凄い!
ビクンビクン
ドックンドックン
そして大量の子種汁は、卵子へと向かっていった。
私、1時間でも耐えることができるハズなのに。
名器の前では無力になるのね。。。
射精したのに、いつもなら萎み、2回目のインターバルもそれなりに経過しないと回復しないのに、なんと10分でギンギンに。
2回目なので次は長持ちするぞと気合い入れて合体!
ところがまた同じことに。。。
気持ちいいのだ。。。
なんてこった。。。
今まで何十人と合体したが、こういう名器に当たったのはこの熟女で3人だけ。
これも一振りで射精へのカウントが減る凶器マンコ。
5分も持たずに、2回目の射精!
1回目と同じく激しい脈動とともに大量の精子を一番奥に亀頭を当てたまま発射。
大量の子種汁が卵子の元へ送り込まれた。
2回目の発射後も気持ち良かった。
終電の時間をすっかり忘れてしまって、不可抗力ながらお泊まりすることになった熟女。
3回目も同じことになるなぁといろいろ考えながら、一眠りして3回目!
このフェラが上手いのも凄い!
3回目は、最初正常位をやめて、熟女に騎乗位をしてスタートすることに!
この作戦が成功に!
熟女の腰振りがまたエロくて凄い!
でも私が下でイクことなんて無い。
いろいろ角度や動きを調整しながら突き上げて腰振りしてるとついに!
ついに熟女の息遣いが荒くなり始める!
ひょっとして?
って私も動きを合わせて熟女を突き上げる!
すると、屈んで自分から舌を絡めて激しいキスをしてきた!
明らかに違う!
身体が小刻みに震えだしついに!!!
「あぁイク!」「イク」「イク」「イク」
と言い出した!
そしてついに全身を震わせて抱きついて脚をホールドさせて逝ってくれた!
今までSEXでイッタのは数回だけだったそうだ。
そりゃあの凶器マンコじゃ男が先にイクから。。。
熟女のイクポイントと角度がだんだんわかってきたので、騎乗位で何度もイカせた。
狂ったように腰を動かす。
そして疲れたのか、正常位に変わる。
一度イクとイキやすいみたいで、正常位でこっちも暴発を辛抱しながら種付けプレスで突きまくってると、ついに正常位でも激しくイッてくれた。
これは嬉しかった。
でも凶器すぎるマンコに3回目でも耐えられない。
熟女が次にイクのと同時に私もイク!
中に出して!
大量の精子を出して!
熟女は私をカニ挟みでしっかりホールド!
絶対中出し体勢が更に興奮させる!
首に両腕を抱きつかれ、激しいDキスして、熟女の締め付けに3度目の脈動が始まる!
ビクンビクン
ドックンドックン
大量の精子を一番奥に亀頭を押し当てて中出し!
大量の子種汁が卵子を求めて送り込まれていった。
これでもまだ感度が良く、痛くならなかった。
彼氏はいるけど、都合の良いSEXの相手で付き合うことになった。
今度、一泊温泉旅行へ連れていってほしいと言われたので即OKして、宿屋を予約した。
いいセフレができた。
凶器マンコの中毒になってしまいました。
とはいえハードルはそれなりに高い。どうする?
暫く考えたところ向こうから来てもらう事を閃いた。
「NNの事を教えて下さい」
そんな文句で掲示板を立てると5分でレスが来た。
「ピル飲んでるから大丈夫です。」
欲しい言葉を投げてくれる。この子にキメよう。
待ち合わせ場所に行く時私の逸物はガッチガチになっていた。
出会った時の第一印象は「くたびれたギャル」異常に細くてセックスしたら折れてしまいそうだった。
胸はぺったんこでロリロリしいイカ腹。しかし、下半身は筋肉質だった。
風俗嬢のような脚だ。毎日騎乗位に励んでいるのだろう。
シャワー室でちんこをニギニギされていると変な気持ちになる。
そしてベッド。
私が仰向けになるとその子は生チンを躊躇なくしゃぶる。
余り上手では無いが舐められると嬉しいものだ。
胸に手を伸ばすと
「だめ、マンコ触って」
と嗜められた。
マンコは薄ら滑りがありコリコリしていて触り心地がよい。
暫くして私のチンコがフルボッキすると女の子は仰向けになり脚を広げてマンコを突き出した。
「私の(マンコ)キツいと思う。」
ニュル
「あ、気持ちいい…てか出そう」
「そのまま精子出して大丈夫」
そんな会話をしながら少しずつチンコに力を入れ、マン肉を掻き回した。
流石にゴム無し生セックスはチンコに効く。
ミチミチミチ…
マンコのヒダがちんこに絡みつく。
無理矢理狭い膣を広げている感じが背徳感に満ちて良い。
ムリムリムリ…コシュコシュコシュ…
少しずつ、時間をかけてマンコをほぐし、ピストンをし始める。
女の子は
「あ、んふ…」
と少しだけ感じているようだ。
グチグチグチ
ペチペチペチン
パンパンパン
グッポグッポ
徐々に腰を速める。
女の子の小さい身体を覆う様にかぶさり、首筋の匂いを嗅ぎながらマンコの感触を下半身で堪能する。
マンコが更に濡れてきたので今度は種付けプレス気味に腰を乱暴に打ちつける。
バンバンバン、腹を抉っているようで興奮する。
妊娠するおもちゃみたいだ。
「あ、中に出る」
「あ…いいよ。中…出し…て」
「つ…………!!」
大量の精子が溢れ出した。
びっくりするほどの量だ。
精子が子宮に入るよう乱暴にピストンを繰り返す。
「ん~!あぁー!!」
と苦しそうに喘ぐのが嗜虐心を駆り立てる。
(チンコで◯ね!ク◯女!砕けろ)
と頭の中で反芻していると再び込み上げるモノが
びゅー
もう一度中出し。
結合部は白く泡だってぐちゃぐちゃになっていた。
ピストンはチンコが完全に萎えるまで続けた。
「…終わったの…?」
女の子はティッシュを取り出し自分のお尻の下に敷いた。シーツを汚さない為らしい。
その後私のチンコを拭いてくれた。いい子だね。
その後は二人でシャワーを浴び、ご飯を食べて解散。
久しぶりに思い切り中出しできてスッキリした夜でした。
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