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主に大手出会い系を主戦場としています、ヤリスと申します。
よろしくお願いします。
出会い系といえばサクラや援デリが多い事で有名ですな。
最近、ストレートにエロい掲示板書き込みをしたほうが反応がいい、という事に気付きました。
一般女性も数人確保できましたが、まだ中出しに至れていないので、ここには書けません。
ある日、業者でもいいやと思って開き直って出会った女の子との話。
『生中したいんです』的な掲示板を出すと、一番最初に反応してきたのが、今回のルミちゃんだった。
24歳でEカップらしい。とりあえず写メないのかと言うと友達と写ってるものを一枚送ってくれた。
少し遠い写真だったが、童顔で太っていないことだけはわかった。
条件付きで生中オッケーとのこと。
ホテル滞在型の女の子だったので、確実に業者だろうと思ってました。
ところが個人営業だった。
このコロナのご時世で地元に帰るに帰れなくなり、友達にすすめられて出会い系で稼いでいるらしい。
確かに長期滞在を感じさせる部屋の中だった。
出会ってみると、珍しく写真より可愛い子だった。
小麦色の美肌と長い茶髪。童顔のギャル系。クリクリした瞳が魅力的。
歯並びはちょっとアレだったけど、そんな事はどうでもいい。
ショートパンツから伸びる、適度な肉付きの美脚は見事。
そして胸が。黒いニットの上から胸が突き出るように膨らんでいる。
これは素晴らしい。
あまりキスは積極的ではない。首や耳を舐められるのも嫌がる。
うーむ、こういう女の子は少し苦手なのだが、優しく抱きしめてソフトにキスしてると、フェラをすると言い出した。
あまり、こちらの流れは気にしないのか、はよ終わらせたいのか。
意外とフェラがうまい。
急にイカされそうになった。
もう入れていいよとサクサクと服を脱いできたので、しゃあないから俺も脱いだ。
おおー、胸の形が素晴らしい。
乳首は少し陥没気味だが、若くハリハリな、小麦色の美乳。
下はパイパン。
私、もう濡れてるから入れていいよーだのと、いやいやいや。
仰向けのルミちゃんの、その胸を揉みしだく。
うーん、やわらかい。やわらかいぞ!
肌は少しサラサラしてるが、この胸の感触はたまりませんな。
夢中になって胸をぺろ揉みしてると、ドライだったルミちゃんの様子が変わりはじめてきた。
気持ちいいだと?可愛いことを言うな。
ならばと胸をぺろ揉みしながら下に手をやると、ローション逆流してるような状況。
指を入れるとミミズまではいかないが、ウネウネがある。
舐めてみたが、前客の精子とかはなさそう(笑)
一思いに愚息を突っ込むと、温かい…
とにかく温かく柔らかく、よく締まる。
めっちゃ気持ちいい。これは早漏寄りになるかも。
おっぱいが揺れる。山がツンとこちらを向いてる。若いハリって素晴らしい。
挿入したまま抱きしめる。密着正常位だ。身体の感触がやわらかい。
むむむ、これはヤバいな。
キスしてみると、今度はしっかり舌を入れてくる。
ルミちゃん、エロくなってる。
突いて、キスして、やわらかいおっぱいが体にあたる。
最後、ベロキスしながらルミちゃんの奥にドッバドバ発射。
気持ちよかったー。
しばらく抱き合って余韻。
でも早々にティッシュで拭かれてしまった。
とても抱き心地のいい女の子だったと思う。
また会ってみようかな。まだ居たらですが。
先輩諸氏ほど文章が練られていないかもしれませんが、ご容赦を。
4年前、お正月に出会い系サイトを覗いていると、会える人を探しているという投稿まもない書き込みを発見。
早速メッセージを送りメアドを交換。
すると直後にメールが来ました。
しかも、携帯キャリアメールで名前入り。
いろいろやり取りした後でどんな感じの女性かを訊いたところ、友人と撮ったと思われるスナップショットを送ってきてビックリ。
半信半疑で名前をネットで検索したら、送られた写真と同一人物が同じ名前で出ていて、しかも旧帝大出身の才女。2度目のビックリ。
逃したくなかったので翌日早速会うことに。
しかも、「中をいじめてください」というMっ気ありということも判明。
当日そこにいたのは、清楚系OLのオフという出立ちの女性。
内心「ホームラン!」と思いながら、カフェでしばし談笑。
相手も気に入ってくれたみたいなので、近くのホテルへ。
コートを脱ぐと大きめの胸が見えたので、触りながら聞くとDカップ。
「気持ちいい~」と言いながら股間に手を伸ばしてきて、「大きくなってる~」とはしゃぐ姿を見て、もうフル勃起ですよ。
でもエチケットとしてシャワーを浴びていざ対戦。
「小さくて濡れにくいから前戯をして欲しい」という希望もあり、時間をかけてゆっくりと愛撫。
俺のものを見た彼女は「入るかな~」と不安げでしたが、ゆっくりと入れていくと無事根元まで包み込んでくれました。
ただ、狭い穴+大きい棒の組み合わせだったので、たった5分でイキそうに。
でも我慢して15分くらい粘って、希望の通り中をグリグリいじめました。
もう限界かなぁという頃合いで「このまま中で出すよ!」と訊いたら、「えっ?」って顔をしていましたが、「中をいじめて欲しいんでしょ? 精液で汚してあげるね!」と言って、最後は思いっきり奥に出してあげました。
ピルは飲んでいないみたいでしたが、安全日だから多分大丈夫ということでお咎め無し。
後日話を聞いたところ、妊娠はしなかったようです。
というのも二年前にパートナー(再婚ではない)が出来てからというものあまり面白いお話がないので(笑)ここでは思い出を語らせて下さい。
前回(投稿No.8126)のお話のライブチャット遊びでゲンナリしてしまっていたある日。
前出の営業マンOと飲んでいるときに
「ほかにもっと面白そうな遊びはないの?」
私が聞いたところ
「〇〇サン出会い系ってやったことあります?」
ないよと答えると
「うーん‥ハズレも多いけど上手くいけばかなりオイシイ遊びですよ」
まあハズレはライブチャットでも引いちゃったしなあ‥
「ぼくはもうアテをつけちゃったのでもうヤメましたが」
「そこのサイトは既婚者のほうがモテるんですよねえ」
当時私は40そこそこでまだ結婚していた。
「〇〇サンくらいのトシ恰好の男が一番モテると思いますよ」
そうかじゃあやってみるかな‥
ライブチャットのときと同じようにOからレクチャーを受けて出会い系初体験となった。
そこのサイトは日記をマメに書いてお相手の日記にもイイネをしてお近づきになるSNSのようなスタイルのサイトだった。
Oに予めどのような相手に注意したらいいのか予習済みだったのでサクラやCBには引っかからずにスムーズに溶け込むことができた。
始めてひと月近く経った頃、やりとりしていた女性の一人から今度オフ会があるのでいかかでしょう?とのお誘いが。
できればオフ会にも顔を出したほうがいいとアドバイスも聞いていたので参加してみることにした。
会場は都内某所のチェーン店の居酒屋。
(オフ会とか言ってるけどせいぜい10人くらいだろう‥)
そんな風に考えていたのだが集まった人数は20人近くでびっくりした。
男女比は男が4で女が6くらい。
ベテランらしい会員の女性が場を仕切っている感じだった。
すでに何度も顔を合わせているであろう会員が多いらしくサイト内でデキたと思われるカップルもいた。
はじめましての挨拶をしたときの女性陣の興味の視線が強烈で身体に突き刺さるような感覚だった。
宴もたけなわになりお酒がまわって口も滑らかになり始めた頃、男女がお互いに気になる相手の近くに移動し始めた。
私は初参加ということもあり控えめにして場を動かずにしていたのだが隣に座ってきた女性が話しかけてきた。
「○○○さん(ハンネ)はじめまして」
20代後半くらいで声はぶりっ子っぽい。
「○○○さんって私のチョー好み!」
酔っ払いかぁ‥
「ワタシM(ハンネ)っていいます、ヨロシクー」
もう少し落ち着いた感じの女性がいいな‥と内心思っていたがよく見てみると可愛い顔していてムッチリとした身体つきも悪くない。
Mは27歳でフリーター、二年くらい引きこもりをしていたらしい。
彼女が言うところここのメンバーもなんかしらの曰くがあるそうで
「ここはフリンと穴兄弟多いんだよー」と笑っていた。
会がお開きになりメンバーの大半は二軒目のカラオケに行ったが私は少々疲れていたので丁重にお断りして帰路についた。
駅に向かって歩いていると後ろから○○○さん!と大声で呼び止められた。
「一人で帰っちゃうんだもん!」とМが追いかけてきた。
カラオケは苦手だし疲れてるから帰るよと言うと
「もう一軒いこうよー飲もう!」としがみついてくる。
あー分かった分かった!行こう!近くにあったバーへ。
「ワタシみたいな小娘興味ないでしょ?」
バーに着くなりMがまくし立ててきた。
いやそんなことないよーと適当に返事をすると
「本当は色っぽい大人のオンナがいいんでしょ?」
あ、わかった?と笑うと
「イジワルー!でもそういうイジワルも好き!」
ウイスキーのロックを立て続けに2杯飲みほしてさらにウォッカを飲もうとしているのでさすがにもうやめて帰ろうよとお店から連れ出した。
「このまま帰るの~?」
飲みすぎでしょ?と
「ホテルいこうよ~」
やはりそうきたかーと。
普通は逆で男が女を誘うものだろうがこういうパターンも意外と多いものなのだ。
しっとりとした大人のオンナとはほど遠いMだったがどことなく可愛らしさもあったのでホテルに行くことにした。
ホテルの部屋でMを裸にしようとすると
「ワタシ、デブだもん‥」
Mが急に恥じらいはじめた。
いいから大丈夫と服を脱がすとデブではない肉感的な身体が露になった。
オッパイのサイズはEカップ、ちゃんとくびれもありいい身体をしていた。
それを褒めるとうれしそうに
「お口でしてあげるね」
たっぷりとPを舐め上げてくれた。
69の体勢から挿入するときMはそのままPを挿入した。
いいの?と聞くと
「安全日だからいいの」
Mはベッドの中では従順なオンナだった。
フィニッシュのときも
「抜かないでそのまま出して!」と叫んでいた。
その後Mとは何度か飲みに行ったりエッチをしたりしたがカレシが出来た!ということでサイトも退会していった。
ちなみに私がオフ会に出たのはその一度きり‥
給料はそこそこよいが、もはや彼女が出来る歳でもない。風俗は飽きた。
が、性欲はまだある。それ以上にときめきが欲しい。
そんな、性欲と暇と金と持て余していたところに、十年ぶりの東京勤務となった。
吉原に行くもどこか満たされない。
そんな折、待合室で読んだ週刊誌の記事でパパ活なるものを知る。
早速、サイトに登録した。
20代前半の美人に片っ端からメッセージを送ってみる。
すると、22歳の子から返事がある。
写真だと黒髪で幼げな感じ、だが、残念なことに胸はなさそうである。
やり取りでは自称、処女の看護学生だという。
思わず気持ちと性欲が昂る。
が、場所は錦糸町以外はダメ、指定するホテルの前で待ち合わせだという。
どこか訝しさを感じつつ、処女との言葉に幻惑され、早速会う約束をする。
待ち合わせ場所で待っていると「おさむさん?」と声を掛けられる。
サイトでの写真とは全く雰囲気が違う。
茶髪・長身のキャピキャピのギャル系である。
ただ、顔立ちは整っているし年齢は変わらないので、可とした。
ギャルは、ホテルに入室すると、手際よく風呂に湯を入れはじめ、それから立て続けに煙草を3本吸う。
ギャルと雑談する。
ギャルは「ちあき」と名乗る。
サイトと一緒だ。
だが、英文科の大学生だという。
メッセージでのやりとりと違うと笑いながら突っ込んでみると、「なんかの間違いじゃない?」としらばっくれる。
多分『ちあき』はたくさんいるのだろう。
これが「業者」というやつかと、自分の中で納得しつつ、これ以上、突っ込むのも野暮なので、その場を最大限楽しむことに決めた。
顔立ちがきれいだとかスタイルが良いだとか散々褒めて、相手をいい気分にさせるように努める。
風呂が溜まったので、一緒にシャワーを浴びる。
すらりとした肢体に小ぶりだがピンと立った乳首。
肌を焼いているので、乳首の方が色が薄いのがそそる。
バスタオルでお互いに拭き合った後にベットにインする。
おこづかいの追加をちらつかせ生でのINの了解を貰う。
ちあきは自分のバッグからローションを取り出し、手際よく息子を刺激し屹立させると、断りなく騎乗位で跨り、激しく腰を振る。
狭めではあるが、動くスピードが猛烈に早いので、本番というよりオナホでの刺激に近い。
これは絶対、玄人。処女ではない!
「本当に処女?」と意地悪にきいて見ると、「AVで自習したの。マンコ狭いでしょ?」と堂々と居直る。
ここまで堂々と居直られると、寧ろ、清々しい。
ちあきはとっとと逝かせたいみたいで、狂ったように腰を振り、甲高く鳴く。
が、どうも今ひとつ。
これでは、いつものソープと変わらない。腹が立ってきた。
この図々しい雌を犯してやる・・・との征服欲が頭をもたげる。
体位の変更を嫌がるちあきを促して、バックの態勢に持ち込む。
バックの態勢で見ると意外と尻が豊かなことに気が付く。
腰の括れを掴み、すらりとした茶色い背中に浮かぶ背骨を見ながら、力任せにちあきの尻に腰をぶつける。
ちあきは深く突かれるたびにキャンキャン鳴く。
背中を返し、正常位に移る。
ちあきは下付きなのでバックにはいいが、正常位は入りにくい。
枕を腰に敷いて位置を補正する。
あと、こうすると上から相手を見下ろす感じになるので、征服感が増す。
正常位で突きながら、耳元でこのまま中で出したい旨を呟く。
雑談中にそれとなく種無しのことは伝えてある。
当然、おこづかいUP も仄めかす。
ちあきは「〇だったらいいよ」と甘えた口調で返す。
大台である。こちらは頷いて言い値を呑む。
言い値を呑んだせいか、ちあきは愛想よくイチャイチャしてくれた。
抱きしめたら抱きしめ返してくれる。
「赤ちゃん欲しい。ちあきによく似たかわいい女の子が欲しい!」と突きながら叫んだら「私も女の子欲しい。精子をおマンコの中に出して!」とノリノリである。
だが、先付けのローションに加え、ちあき自身のそれも分泌されてきたせいか、ぬるぬるが過ぎて、却って逝きにくい。
覆い被さりつつのディーキッスをしつつ、ラストスパートのピストンをかけ、ちあきの上と下、両方の口を蹂躙し、征服感を高める。
そして「妊娠しろーっ!」と叫びつつ、中に禁欲3日分の種を噴出して果てた。
それから、ちあきをホールドした状態で意識的に玉を何度も収縮させ、尿道に残留した精液も残らず中に注ぐように努める。
そして、ほっぺにキスして「ちあき。本当によかったよ。」と感謝を伝えて、体を離した。
ちあきは、すぐさま枕元のティッシュを2枚取り、さっと股間に挟むと、私を一瞥もせずにシャワールームに向かっていった。
以上、素人感はゼロ。処女でもない。
だが、容姿のよい女子大生(自称かもしれないが)と生中できた・・・と自らを納得させ、超高級ソープだと思って許容することにした。
ムラムラして久々に出会い系サイトを物色していると!
随分昔に見覚えのある顔の娘が「これから会いませんか?」と投稿を発見!
投稿名・地域も変わっていましたが…
かれこれ10年以上前に5~6回会ったことがある娘だと思った私は…
「昔、・・・市で募集してたみきちゃんだよね?覚えてるかな?」と当時の事を色々書いて送ってみました!
みきちゃん:当時26歳・ポチャ・募集はゴムありですが、外出しなら生ハメOKしてくれててむちゃくちゃ締まりが良いいわゆる「ミミズ千本」な名器の持ち主!なので覚えていたんですがw
10年経った今、彼女は人妻となり、子供も2人いるとのこと!
最初は「妊娠は困るからゴムありで!」と言っていましたが、粘り強く説得して「昔も会ったことあるし…外出しなら生でも…特別に!」と言う流れで生ハメOKもらって早速待ち合わせ場所へ!(私は内心、中出しで種付けする気満々ですがw)
待ち合わせ場所で車に近づいてくるみきちゃん…
それなりに年齢は重ねましたが…昔の雰囲気を残しつつ人妻・ママになった感!
みき「よく覚えてましたね!」
私「うん!あの締まりは忘れられないよ!」
みき「えっ!子供産んだから今はどうかな(^^;?」
などと会話をしながら…近くのホテルに直行!
ホテル入るなり…
みき「本当!外出しでお願いしますね!」って凄い念押ししてくるけど…
昔は一緒にお風呂入らなかったのに…
今回は「一緒にお風呂入りましょう♪」って誘ってきたり…
みき「今はそんな締まりないかも?」とか自分の名器に自信なさげw
お風呂でスキンシップしながら…昔と今の体の違いをチェックしつつ~
ベットに2人で横になりキスをすると…またまた
みき「外出しですからね!」と念押し!
(今日はそんなにヤバい日…危険日なのかな~?と思いつつ!さらに興奮w)
変な興奮に…我慢汁ダラダラの息子くんを絶妙なテクで手コキし始めるみき!
おっ…手コキでなんかイったことない我が息子が一瞬出そうになるぐらいw
この10年でテクあげたなぁ~と変に関心しているとパクっと!生フェラ開始!
(ウオォぉぉ~ソフトなのに絞り出すようなテクテクテク!!!!凄いぞみき!!!そんなんしたら出てしまうw)
私「うわっ!凄い!上手くなったね!」
みき「えへwそうですか?」と嬉しそう。
このままではフェラでイってしまいそうで…選手交代!
胸・乳首にソフトタッチ!下の方にも手を伸ばし…少しづつ湿っていくみきの中に指を入れていき漏れると息にニヤニヤw
みき「どうですか?締まり前と一緒ですか?」
私「うん~指だけじゃ分からないなぁ~そろそろ…」
辛抱たまらず…
私「入れて良いかな?」
みき「はい!絶対!外出しでお願いしますね!」
私「うん!分かってるよ!大丈夫!外で出すから!(大嘘)生で入れるよ!」
みき「絶対ですよ!外で出して下さいね!」
10年ぶりに再開する穴に生で挿入!
(昔とは少し締まりが悪くなってる感じもするが…そこはリップサービス)
私「おぉぉ~変わってない!凄い締まる!」
みき「本当ですか!?良かった♪」
ゆっくりピストンをしていくと…
彼女もだんだんその気になってきたのか、締まりが徐々に良くなっり10年前の感覚がよみがえってくる!
昔の彼女は中々イクことは無かったが…騎乗位で腰を自ら振り、下からグイグイ突いてあげると何度かイった事を思い出し!騎乗位になってもらう!
すると…やはり自ら腰を振り始めるみき!どんどん激しくなっていく!
(生チンポをそんなに激しくして出てしまったらどうするのだろう?と思うと更に興奮!ギンギンの我が息子!)
私「あっ!それヤバいよ!出ちゃう!」
みき「えっ!うっ…もうちょっと!」腰を振り続ける。
私「あぁぁもうヤバいよ!」
みき「はい!イクっ!」とグッタリ倒れ掛かりながら生チンポを抜くみき。
私「ふぅ~ヤバかった…」
みき「はぁはぁはぁ…中…出してない…ですよね?」
私「うん!"ギリギリ"まだ大丈夫!(先走り的な汁は出てるだろうけどw)」
正常位になり…すでに精子がにじんで出てる生チンポを再挿入!
みきの名器は締まりっぱなし!息子はフル勃起状態!
ピストンを早くしてお互い快楽に溺れていく…
私「あぁ…もうイきそう!出して良い?」
みき「はい!良いですよ!外で!外ですよ!」
私「うん!外ね!イクよ!イク!」
みきの一番奥の方でピストンに合わせてドク!ドク!ドク!と3回程射精したのちチンポを抜いてみきのお腹にも外出し…
そのまま倒れ込み…みきを抱くように腕枕…
みき「ちゃんと外出ししてくれたんですね♪」
私「うん!勿論!約束だから!(大大大大大嘘)」
みき「締まってました?」
私「うん!やっぱ凄い締まり!途中…中で出そうでヤバかったもんw」
みき「それはダメですw」
私「旦那さんも…秒殺じゃない?」
みき「うん~最近してくれないので…」
私「そうなの!?じゃぁ…生は本当にヤバいね…」(一番奥で出しちゃいましたけどw)
みき「そうなんです!それに今日は危ない日かも…本当に出来ちゃったらマズいんです!」(そんな日に会うなやw)
私「一応、よく洗った方が良いよね?中で少しは出てるかもだし…」(なんて良い人?を装うw)
みき「そうですよね!」
…っと!一緒にお風呂に入り洗いっこしながら…またまた元気になる我が息子!
みきはちょっと嬉しそうにニギニギして洗ってくれる…
私「もう一回入れちゃう?」
みき「えっ!ここで?」
私「そう!後ろ向いて!」
立ちバックでみきの陰部を見ると…精子が少し垂れ出している!余計に興奮!
精子をみきの子宮に押し込むように生チンポをねじ込んでいく!
(卵子に届けよ!俺の精子!受精しろ!と念を込めながら)
グリグリしたり打ち付けたりを繰り返し!みきの締め付けが強くなる!
ヤバいっと思った瞬間…既にみきの中で射精してしまった…
ピストンをやめると気付かれると思い…必死にピストンを続行!まだイってない演技をする私!
私「うぅぅ…またイキそう!出していい?」
みき「はい!中はダメ!外で!外ですよ!」
私「うん!"外で出すよ!"」(もうタップリ中で出てるけどw)
精子でドロドロの生チンポを抜き、みきのお尻に掛けているかのように擦りつける!
証拠隠滅する為、そそくさとシャワーで洗い流し…
良い人を装い、みきの中も指とシャワーで洗い流す私…
中出しした精子を奥に押し込めているのか、出しているのか微妙な感じだけどw
1回目と、2回目の精子で結構な量の精子が出てたので念入りに洗い流すw
こんなになってて気付かないのかな?と不思議に思うけど…
危険日になのに知らない男と生ハメするぐらいだからバカ女…
しっかり孕んで旦那ともめろよ!と思う鬼畜な私www
着替えて、ホテルを出て、最初の待ち合わせ場所まで送って行く…
みき「今日はありがとうございました!ちゃんと外に出してくれたので安心しました!」
私「うん!こちらこそありがとう!(中で出しちゃってますけど…)」
みき「また会ってもらえますか?信用出来る人少ないから!」("信用"ね~w)
しかし、本当に中で出されてるの気付いてないんだなぁ~と思いながら…LINE交換!
もし妊娠して文句言ってきたらブロックすれば良いやと…
しばらくは生ハメ名器を騙し中出しで楽しめると、バレずに解散した日でした。
この続きは…また次回。
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