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投稿No.9214
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年5月12日
この間のアイリちゃんと初セックス。私としてはどうしても初々しく純粋なほぼ女子校生のアイリちゃんとのセックスが忘れられず、そしてアイリちゃんの方も私との激し過ぎる大人セックスの虜になってしまったようで。
まあ私からすると作戦通りなんですが、ゴールデンウィークにミオちゃんと一緒に泊まりに来ないかと聞いた所、2人とも快くOK。
何泊するかと聞いたら『何泊までしていいですか?』と聞いたきたので『金曜の夜に来て水曜に帰る5泊6日にする?』と返答。
結局、5泊6日に決定。ミオちゃん、アイリちゃんと6日間も一緒と考えると正直楽しみで仕方ないですし、4人の女の子達と1つ屋根の下と考えると興奮ヤバいです。しかも全員生中出しOKですからね!

さてさて、待ちに待った金曜日。
夕方には来れるそうなので、セナちゃん、ルリちゃんとイチャイチャしつつ家で待つ所、やってきたミオちゃんとアイリちゃん。
最近私の趣味に合わせて露出度の高くなったミオちゃんはミニスカ姿。ヒラヒラと揺れるプリーツスカートは最高です。
この間、制服を着てきたアイリちゃんは可愛らしいワンピース。丈が短く、ミオちゃんが私の趣味を伝えてくれたそうで、頑張ったみたいですね。2人とも旅行に行くような大きなキャリーケースを引いてます。そりゃ5泊もするのでね。
セナちゃんとルリちゃんと私で出迎えます。
リビングに行き、少しゆったり。5泊もするので、ウチの2人がお泊り班の2人に洗濯機の場所や細かい家のルールを教えます。それが一通り済んだ所で
私『因みにだけど、アイリちゃんは今回も中出しOKなのかな?』
一応確認が必要なので超ストレートに聞くと
セナちゃん『ったく、あんたは猿かい』
ルリちゃん『ダメって言っても中出ししそうですけどね』
ミオちゃん『確かに我慢できると思わない』
3人が本音をぶちまける中
アイリちゃん『まだピル飲んでないので、貰えるなら中でも大丈夫です』
私『大丈夫。アフターピルならあるよ』
アイリちゃん『なら、たくさん中に出して欲しいです❤️』
無事お泊り会での中出しOKを頂いた所で、セナちゃんが私の股間を指差し
セナちゃん『もう勃ってる!』
正直自覚は無かったのですが、早くも元気になっていた私の息子。
ミオちゃん『これ始まるパターン?』
ルリちゃん『私はいつでも~』
アイリちゃんは無言でモジモジしてます。
私『ちょっとさ、直ぐ始めたい所何だけど、お泊り中のルールを考えたんだ。聞いて?』
私はそそくさと100均で購入したホワイトボードを持ってきます。

お泊り中のルール
①コンドームは使用禁止
②セックスは外出し禁止、中出しオンリー
③主の言うことは何でも従う

女の子達の反応は
セナちゃん『こう言うの書きたいだけやん』
ルリちゃん『これ色んなとこに貼りましょう』
ミオちゃん『貴方にとって①と②は当たり前』
アイリちゃん『すごいエッチなルール』

セナちゃんの言う通り、私が書きたかっただけ。そして貼りたかっただけ。ただこういうのあるとヤる気が出ますもんね!
正直私が書いた男字よりも女の子達に書いてもらった方が良いので、4人に書いてもらいます。結構皆ノリノリでハートマークやら何やら色々とつけ足してくれます。流石女子。
そしてリビング、廊下、トイレ、寝室に貼ります。

事前準備が済んだ所でまたリビングに戻り、ソファに座った私の元に4人が群がります。全員トロンとした眼で見つめてきます。皆スイッチ入っちゃってますね。
4人まとめて抱き寄せ王様気分。1人1人順番に深い口づけ。全員がカラダを預けてくるので、セナちゃんの自慢の巨乳にルリちゃんのはち切れんばかりの爆乳。ミオちゃんの張りのある美尻にアイリちゃんの柔らかい桃尻。スタイル抜群の美少女達の身体を堪能します。
正直どこを触っても気持ちイイ。服の上から胸を揉みスカートの中に手を入れ、尻を撫で回す。
私『みんな、全裸になって』
私の一言で目の前の美少女達が服を脱ぎ出します。見せつけるように服を脱ぎ捨てるセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃん。アイリちゃんはまだ慣れていないので、慌てて脱ぎます。でもその初々しさがまたいい。
さて、セナちゃんの弾力のあるGカップを鷲掴み。重量感がヤバい。セナちゃんは喘ぎ声をあげながら身体を反らします。次にルリちゃんのフワフワIカップに顔を埋めます。
ルリちゃん『赤ちゃんみたい』
次はミオちゃんのEカップ美乳にシャブりつく。乳首を吸うと直ぐにビンビンに。ミオちゃんも喘ぎます。最後にアイリちゃんの可愛らしいCカップ美乳を揉んだり、舐めまわしたり。アイリちゃんは思わず身体を震わせます。
一周したら今度はアイリちゃんに股間を触らせ、ミオちゃんとはディープキス。左手ではセナちゃんの巨乳を揉みしだき、右手ではルリちゃんの爆乳を揉む。本当に贅沢です。
アイリちゃんは私のズボンを下ろし、パンツも引き剥がします。そのまま洗ってない肉棒をパクン。この間まで未成年だった女の子が積極的にきてくれます。
アイリちゃん『エッチな味❤️』
この間よりフェラが上手くなってます。後で本人に聞いた所、自分で練習したそうです。
セナちゃん『揉まれるだけじゃ、満足できない。しゃぶって?』
セナちゃんからの要望に合わせ、ミオちゃんとの情熱的なキスを中断し、セナちゃんの巨乳にシャブりつきます。
今度はルリちゃんが『私のオッパイも吸って下さい』
そっちも吸います。巨乳を揉んでしゃぶって、爆乳を鷲掴みして吸って、ディープキスをしながら、フェラされる。ここまでやったら息子は勿論ビンビンのギンギンのバッキバキ状態。
既に女の子達は全裸なので、いつでも挿入できる。

私『誰から挿入れて欲しい?』
4人が顔を見合わせ
セナちゃん『アイリちゃん、先いいよ』
ルリちゃん『そうですね、どうぞ』
ミオちゃん『うん、アイリしてもらいなよ』
アイリちゃん『ありがとうございます』
ソファに手をつかせ、立ちバックで生イン……
の前に
私『アイリちゃん、何を挿入れて欲しいの?』
恥ずかしそうにアイリちゃんが『おちんちん挿入れて下さい❤️』
私『ゴムは?ナマでいいの?』
アイリちゃん『着けないで下さい。ナマで』
私『出す時抜かないよ?』
アイリちゃん『そのまま中で出して下さい❤️』
ズブリ!一気に奥までぶち込みます。思わずアイリちゃんの身体が跳ねます。まだまだ大人のセックスに慣れていない少女に容赦なく犯します。リビングにパーン!パーン!と腰がぶつかる音と少女の喘ぎ声が響きます。
アイリちゃんとのセックス中、他の3人が交代交代でディープキス、乳首舐めをしてくれて、早くもイキそうに。

まだ出すには早いので、ここで交代。
せっかくなのでもう1人のゲストである、ミオちゃんにイン。テーブルに手をつかせ立ちバック。ミオちゃんのサラサラのロングヘアーが更に興奮を高めます。他の3人もロングですが、ミオちゃんが1番長い。
パンパンパンパンパンパンパンパン! ひたすら突く!突く!突く!
ミオちゃんもイイ声で鳴いてくれます。

しばらく愉しんでいると交代の時間。
次はルリちゃんと対面座位。爆乳Iカップをシャブりながら、お互いに腰を振る。時折、キスに切り替えてルリちゃんと舌を絡ませ合い、上でも下でも繋がっている状態。
ルリちゃんの腰使いがとんでもなく、出そうだったのでセナちゃんにバトンタッチ。ソファで寝バック。逃げ場のないセナちゃんをメッタメタに犯します。
今日はまだ射精してないので、割と早く限界が訪れたので中断。私が疲れてきたので寝室に移動する事に。

ここでアイリちゃんに挿入し、繋がったまま寝室まで。当然の如くアイリちゃんからしたら初体験。繋がったまま移動なんて18歳の女の子が経験するはずがありません。歩きながら、たまにガン突きして反応を楽しみます。
時間をかけて寝室に辿り着くとベッドの上には3人の美少女が。アイリちゃんもそこに加わり、本格的な5Pがスタート。
順番的にミオちゃんの番なので正常位で挿入。ゆっくりねちっこく腰を動かし、両脇にはルリちゃんとアイリちゃんが。2人に手マン。後ろからはセナちゃんが巨乳を私の背中に押し付けます。正直最初は動きにくかったですが、徐々に慣れてきました。
ミオちゃんの乱れっぷり。いつの間にかミオちゃんもここまで堕ちていたんですね。この調子で2人も堕とすぞ!

またもやイキそうになった所でチェンジ。もっと楽しみたい気持ちとそろそろ1発目を注入したい両方の気持ちがあります。
とりあえず2周はしたいので、ルリちゃんと騎乗位。ルリちゃんが好き勝手腰を振る中、私はミオちゃんとアイリちゃんのマ◯コを弄り、セナちゃんは横から私にベロチュー。
ここでルリちゃんが我を忘れて超絶グラインド。完全にセックスに狂ってます。
ほぼイク寸前で解放してもらい、今度はセナちゃんの騎乗位。ルリちゃんの爆乳とミオちゃんの美乳を揉みながら、アイリちゃんと恋人キス。18歳の舌使いではない。ポテンシャルヤバいです。
さっきのルリちゃんとのセックスでもほぼイキそうだったので早くも射精感が。正直我慢の限界を感じ、後戻りが無理だと判断した私はセナちゃんを抱き寄せロックし全力で突き上げます。
キスでセナちゃんの口を塞ぎ、濃厚精液注入!!
ドピュるるるるるるるるる!!!
私の睾丸から肉棒まで一気に駆け巡る種汁。そしてセナちゃんの子宮に全てを吐き出します。3人のギャラリーの前で行われる種付行為。

私は長い長い中出しを終えた後やっと唇を離すと
セナちゃんが『ちょっと!息できない!』
私の胸元をポカポカ叩きます。
私『ごめんごめん。つい気持ち良過ぎて』
セナちゃんから肉棒を引き抜くとドロリと垂れ落ちる精液。めちゃくちゃ官能的です。
私『次、中出しされたい娘は?』
アイリちゃん『今出したばっかりじゃないですか?』
ルリちゃん『抜かずの連続中出しもできる人なので』
ミオちゃん『抜かずの連続…』
セナちゃん『私、シャワー浴びてくる』
アイリちゃん『私してもらってもいいですか?中出し❤️』
ルリちゃん『うん、いいよ』
ミオちゃん『時間なら幾らでもあるし、私は後でいいよ』
なら迷わず、アイリちゃんに正常位でイン。
私『さっきセナちゃんに出した精液がアイリちゃんの中にも入っちゃったよ』
アイリちゃん『え、何かすごいエッチですね❤️』
私『ねえ、アイリちゃん。パパって呼んでもらっていい?』
この前のパパ呼びセックスを思い出し、アイリちゃんにどうしても呼んで欲しく頼んでみました。
アイリちゃん『え、パパですか?恥ずかしいけど』
私『パパ、たくさん突いて。って言ってごらん』
頬を赤らめながらアイリちゃん『パパたくさん突いて❤️』
最高です!
アイリちゃん『あ、おちんちん大っきくなった』
どうもパパ呼びの効果で肉棒が中で膨張したようです。
ミオちゃん『パパ?』
ルリちゃん『この前、パパ呼びセックスしたんです。皆でパパって呼びましょう』
セナちゃんにも共有しお泊りの間、皆でパパ呼びしてくれる事になりました。
私は好き放題突きながら『たくさんパパって呼んで』
アイリちゃんは私に犯されながら『パパのおちんちん大きい❤️』『パパのおちんちん気持ちイイ❤️』『パパのおちんちんで犯してぇ!』
等と完全に実の娘モード。私も気持ちが昂り2発目なのにもう射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ!アイリどうして欲しい』
アイリちゃん『パパの精液全部中にちょうだい❤️』
私『パパの精液でパパの赤ちゃん妊娠しろ』
アイリちゃん『パパの赤ちゃん妊娠するぅ!』
肉棒をアイリちゃんの膣奥に押し付け、子宮に0距離で直射!!
ビュルルるるるるるる!!!!
ビュルルルルルるるるるる!!!!
18歳の避妊なしマ◯コを濃厚精液が襲います。
無責任に種を撒き散らす私。後ピルは着床させないだけなので、これは間違いなく受精でしょう!
種を出し続ける大人肉棒と受け止める事しかできない少女の子宮。この無垢で純粋な美少女に遺伝子を植え付ける感覚堪らない。

長い長ーい吐精が終わっても繋がったままの2人。しばらく余韻に浸った後、やっと結合を解き、アイリちゃんと2人でシャワーヘ。
流石に2発目を終えた直後にルリちゃん、ミオちゃんを相手するのは大変なので一時休戦。
お風呂でアイリちゃんとイチャイチャ。正直ハメようかと思いましたが、止まらなくなりそうですし、他の3人に怒られてしまうのであえなく断念。
夕飯を作る前に調子に乗った私はお泊りルールを追加。

④主をパパと呼ぶ
⑤下着の着用厳禁
⑥料理中は裸エプロン

4人とも即承諾し、4カ所のボードを書き換えます。
今日の夕飯は私の指名で、ルリちゃんとミオちゃんにお願いし。リビングでセナちゃん、アイリちゃんとイチャイチャタイム。ソファで2人のミニスカを捲って生マ◯コを拝んだり、服に手を突っ込んで生乳を揉む等セクハラ三昧。
そしてタイミングを見計らってキッチンに忍び寄る。
料理中のルリちゃんとミオちゃんにもセクハラ攻撃。裸エプロンの2人の生乳を揉んだり、尻の割れ目をなぞったりとヤリたい放題。
挙句の果てには料理中のルリちゃんに後ろから生挿入。何度か突いたら、今度はミオちゃんにイン。パンパンしたら、またルリちゃんにズブリ。この繰り返しで2人の生膣を味わいます。
私『2人は料理作ってて?自分は子作りしてるから』
ルリちゃん『赤ちゃん作るの得意ですもんね❤️』
ミオちゃん『ちょっと料理に集中できない』
料理中の2人に配慮し軽くしか突いてなかった私ですが、段々我慢できなくなりガン突き。
ルリちゃんの爆乳をエプロンの横から揉みしだきながらの立ちバック。流石のルリちゃんも料理中断。もう我慢せず出したい時に出す!
後先考えず本能で腰を振り、ものの5分程でフィニッシュ。キッチンの床に私の分身が垂れ落ちます。

ミオちゃんには後で絶対相手をすると伝え夕飯に。ルリちゃん、ミオちゃんは裸エプロンのまま食卓に。セナちゃん、アイリちゃんは部屋着で食事。下着NGルールのお陰で2人は乳首が浮きあがってます。
皆で頂きます……の前に
私『ミオちゃん、こっちおいで』
ミオちゃん『?』
訳も分からず、目を丸くしたミオちゃんが私の元へ。
ミオちゃんを抱き上げ、背面座位でイン。
ミオちゃん『ちょっと、食事しながらするの?』
ルリちゃんがニヤニヤしながら『お行儀悪いですよ』
セナちゃんが呆れた表情で『ずっとヤッてるよ』
アイリちゃんは顔を真っ赤にしてます。
ミオちゃんは食べにくそうですが実際は喜んでそう。
ミオちゃん『流石に食べにくい』
私『じゃあ食べさせてあげるから、代わりに食べさせて』
ミオちゃん『ホントにー?』
腰を動かしながら、ぎごちなく食べさせ合う私達でしたが食べにく過ぎて直ぐに止めましたw

食事を終えた後、みんなで片付けリビングでテレビタイム。不意にミオちゃんが廊下へ出ます。他の3人は気づかず、私も気になりつつもそのままで。
しばらくするとミオちゃんが戻ってきましたが、何とセーラー服姿。
私『ミオちゃんどうしたの?それ?』
少し照れながらミオちゃんが『だってお預けくらったから』
直ぐ様ミオちゃんに近づき熱ーいキス。もう待てない様子のミオちゃん。私の肉棒を刺激します。
私『ここでする?ベッドいく?』
ミオちゃん『待てない。ここで挿入れて❤️』
皆がテレビを見ている横で立ちバック開始。お互いに我慢できないと分かっていたので最初からハイスピードで突きます。激しく乱れるミオちゃん。喘ぎ声もいつもより激しい。
手をつかせていた私はミオちゃんの両手首を掴み後ろに引っ張ると容赦なく腰を打ちつけます。
パーーン!!パーーン!と豪快な音とミオちゃんの色っぽい喘ぎ声。よく見ると他の3人はいつの間にか私達のセックスを観ながらオナニー中。ギャラリーの為にも更に激しく攻めます。
ミオちゃんは上体を反らし全身で感じている模様。ハイペースでここまできていた私に限界が訪れます。中で膨張する肉棒。肥大化したのに気づいたミオちゃん。
ミオちゃん『パパ出そうなの?』
私『うん、イキそう』
ミオちゃん『パパ!私の事も妊娠させて!パパの赤ちゃん産みたいの!』
遂にミオちゃんもこんな台詞を言えるようになったんですね。
私『1番奥に出すよ!全部子宮で受け止めて』
深く突き込むと同時に放出!!
ミオちゃんは絶叫!
今回は押し付けるのでなくピストンを続けます。出しながら突き続ける事により、精液が奥へ奥へと押し込まれます。
ミオちゃんは私の膣内射精と同時にイッていたらしく、私のピストンに耐えるのに精一杯。イッてる間、種付けとピストンの両方を食らいます。
勢いよく肉棒を引き抜くと奥に出したはずの精液が精液が大量に溢れ出します。量がエグかったみたいで奥に出したにも関わらず溢れたみたいです。
拘束していたミオちゃんを解放するとその場に崩れ落ちました。そりゃぁイッてる最中もずっと犯されてましたからね。

これで一周です。それぞれには1発ずつだけですが、4人もいると骨が折れます。
やっと一巡を終え一旦落ち着いたので、お風呂タイム。流石に5人全員が同時に入ると狭いので、いつも一緒に入浴しているセナちゃんとルリちゃんには先に済ませてもらい、せっかくお泊りに来ているミオちゃんとアイリちゃんとイチャイチャお風呂タイム。3人で洗いっ子が始まる訳ですが。
ミオちゃん『パパ、身体洗って❤️』
アイリちゃん『私の身体もパパに洗って欲しいな』
ミオちゃん、アイリちゃんとここまで距離が縮まるとは嬉しい限りです。
2人とキスしながら、胸、乳首、マ◯コを洗います。2人に私の肉棒を洗ってもらいシャワーで流したら。ダブルフェラが始まります。上目遣いが堪らないです。
しばらく舐めてもらった後、2人の尻を並べて交互に立ちバック。お風呂ということもあり喘ぎ声が響きます。
射精はせずに2人の生マ◯コを充分に愉しんだらお風呂を出ます。

リビングに戻ったら
セナちゃんとルリちゃんに『随分長いお風呂だこと』
とお叱りを受けました。
そしてリビングにて5人でお喋りタイム。最初は他愛もない話でしたが、段々と下ネタ系に移行。セナちゃんがAVで中出し撮影した話をしたり、ルリちゃんがソープでお客さんと中出しプレイした話をしたり、私が韓デリで中出し本番した話をしたり、一貫するのが全て中出しセックスと言う事。
ミオちゃんはまだしもアイリちゃんからするととんでもない話題ですよね。
セナちゃん『まあ、中出しって気持ちいいもんね』
ルリちゃん『ホントです。興奮もしますし』
私『もうゴム有りには戻れないね』
3人『ねー』
ミオちゃん『私も戻れないかも』
アイリちゃん『私も他の人とじゃ満足できないです』
私『ホント?もう自分と以外しない?』
アイリちゃん『はい❤️』
セナちゃん『ほぼ未成年をこんなにして、罪な男』
ルリちゃん『もう私達中出し中毒ですね❤️』
ミオちゃん『何かそのうち本当に妊娠させられそう』
私『もうさ、ミオちゃんもアイリちゃんもウチに住めばいいのに』
アイリちゃん『住みたいですけど、親になんて言えばいいのか…』
私『確かに』
セナちゃん『シェアハウスって事にするとか』
ルリちゃん『あながち間違ってないですね』
ミオちゃん『私は一人暮らしだから、引っ越ししようと思えば無理ではないけど』
私『セナちゃんとルリちゃん的にOKなの?』
セナちゃん『全然いいけど正直私達とエッチする頻度が少なくなったら残念かな』
ルリちゃん『今までと同じだけ愛してくれるなら是非是非』
私『頑張りたいけど大変やな』
アイリちゃん『直ぐにできるか分からないですけど、皆さんが良ければここで暮らしたいです』
ミオちゃん『私も考えておこう』
私『なんかさ!AVとソープの話に加えて、5人暮らしの事考えたらしたくなってきちゃった』
セナちゃん『全く仕方ないなぁ…と言いたい所だけど私もした~い❤️AV撮影するぅ?』
ルリちゃん『私もしたいです❤️中出し1発じゃ満足できない身体にされたので』
私『よし、じゃあ夜通し子作りだね』
ミオちゃん『明るくなるまでかぁ』
アイリちゃん『AV撮影興味あります』
私『じゃあセナちゃん女優で、ルリちゃん撮ってぇ』
ルリちゃん『スマホ撮取ってきます』

寝室に移動し撮影役の準備が整うと
ベッドでセナちゃん『いつでも来ていいよ❤️』
笑顔で両手を広げるセナちゃんに吸い込まれるように飛んで行く私。目の前で繰り広げられる情熱的で官能的な中出しセックスに魅力させるメス達。そしてその内容をカメラに収めます。快楽だけを求める避妊具なしの性交を記録します。
待ちがいる状態なので、無駄に我慢はせず出したくなったら出します。セナちゃんに中出しをカマすと次はルリちゃんと。カメラ役はセナちゃんなんですが、横でアイリちゃんに撮り方のコツを教えてます。方向、角度、どの部分を撮るべきかやズーム等。
ルリちゃんは寝バックでメタメタに犯す。ドが5つくらい付く程の生粋のドMっ娘ルリちゃんにはほぼレイプで。いつの間にか撮影役はアイリちゃん単独に代わってたみたいです。
ルリちゃんの膣奥にも泊毒液を放つと休憩を挟み、ミオちゃんと正常位。続けてアイリちゃんが撮影。セナちゃん、ルリちゃんは仮眠。ミオちゃんにも割と早い段階で膣内射精。
ちょっと休憩したかったのですが、アイリちゃんに誘惑されて、それに簡単に乗ってしまい正常位でイン。自分でも何で勃つのか分からないまま、アイリちゃんに覆い被さり無我夢中で腰を振る。中学生にも見えるロリ体型に覆い被さるのは最高に興奮します。
アイリちゃんに耳元で『パパの熱い精子で孕ませて❤️』
と囁かれ速攻で中にぶち撒ける私。
もうアイリちゃん覚醒です。
この娘は犯される才能、男を惑わす天性があるかもしれない。確かなのは生粋のドM。というか4人とも相当なドMですね。
一応、後で聞いた話によるとアイリちゃん、結構エロ漫画が好きらしく1度言ってみたかった台詞が色々あるそうです。とても恥ずかしそうに言ってましたw

まだ外は明るくなってはいませんでしたが、流石に体力的に辛いですね。服も着ずいつの間にか寝てしまいました。
外が明るく感じ目を覚ますと目の前には異様な光景が!
ルリちゃんが笑顔で息子をジュボジュボとシャブっています。
一旦フェラを止めたルリちゃん『おはようございます。精子塗れで汚れてたのでお掃除してます❤️』
もう天井を向いている肉棒。
ルリちゃん『朝の1発しちゃいます?』
私『しちゃいます』
即答。しないはずがありません。ルリちゃんがそのまま跨り騎乗位スタート。目の前で揺れる爆乳に自然と両手が伸び鷲掴み。ルリちゃんのカワイイお顔が一気に女の顔に。爆乳を揉みながらの生ハメは何回しても飽きません。ルリちゃんの生マ◯コは柔らかく包み込んでくれる名器なので癒されます。しばらく味わっていると
ルリちゃん『朝ご飯が用意してあるので、そろそろ出しちゃいます?』
私『みんな待ってるの?』
ルリちゃん『はい。ジャンケンで勝った私がエッチで起こす役で他のみんなはリビングで待ってますよ』
そんなジャンケン聞いたことないw
私『みんな待ってるならしょうがない。ホントは後1時間くらいハメてたいけどね』
ルリちゃん『私も本当はずっとこのままエッチしてたいです❤️』
ルリちゃんとのラブラブセックスを惜しみながらもギアを上げて射精に向かいます。まるでメスを逃さないように腰をガッチリ掴んだ状態で下から朝の濃厚精液をルリちゃんの生マ◯コに注入!!
ルリちゃんの子宮にドバドバと溜め込んだ種汁が送り込まれます。
ルリちゃん『朝からこんなに出されたら赤ちゃんデキちゃいます❤️』
こんな事言われたら抜かずの2発目したくなっちゃいじゃないか!魔性の女ですね。

ルリちゃんとの朝一セックスを終えるとパンツも履かずにリビングへ。
ミオちゃん『おはようござい…って!パンツくらい履いて下さい』
セナちゃん『勃ってんじゃん。ルリに中出ししなかったの?』
私『え?したよ。タップリね』
アイリちゃん『なのに勃ってる。改めて凄い』
遅れてルリちゃんが戻り『たくさん出されちゃいました❤️』
セナちゃん『いいな~、特に朝の硬さはヤバいよね』
みんなで朝食を済ませると一応パンツを履く私。
セナちゃんは掃除機がけ中。ルリちゃんはソファで漫画(多分エロいやつ)読んでます。ミオちゃんとアイリちゃんはスマホをいじっていてます。私の全員要望通りミニスカ。掃除機がけをしているセナちゃんのヒラヒラ揺れるプリーツスカート。見えそうで見えないのがまたいい。エロ漫画を読んでいるルリちゃんはニットのワンピース、腰をかけると中身が見えますね。美脚自慢のミオちゃんは足を組んでいるので太もも全開。これは見せつけてるのかな?アイリちゃんは制服着てくれています。無意識、無防備なので天然のパンチラが拝めます。でも今日は下着NGなので直マンですね。
我慢できず、スカートの中身がどうしても見たくセナちゃんをターゲットに。掃除に集中しているのでワンチャン中身が見えそうですね。
何とか前傾になってくれないかと期待してますが、そんなに上手く行きません。私が狙っていると他の3人は気がついたらしくニヤニヤしてます。
私『ちょっとセナちゃん、そこの雑誌拾って』
セナちゃん『ん?これ?』
私『そうそう、それ』
セナちゃんが一次的に振り向いた後、前屈みに。ノーパン、セナちゃんのマ◯コが見えた瞬間、セナちゃんに猛突進。そのまま挿入れちゃいます。
セナちゃん『ちょっといきなり何?』
私『ちょっとムラムラしちゃってさ』
普通ならまだ濡れてないはずが、しっかり濡れているマ◯コ。
私『挿入れていーい?』
セナちゃん『もう挿入ってるぅ』
流石相性抜群。掃除どころではなくなったセナちゃん。こんな明るい内からするセックスは最高ですね。夜の雰囲気ある寝室でするセックスとはまた違う良さが。
セナちゃんのマ◯コは中に入るとピッタリ吸い付いてくる名器です。ルリちゃんのとはまた別の名器ですね。
立ちバックを愉しんだ後、珍しく駅弁。他の女の子達に見せつける為に選んだ体位です。
駅弁のままアイリちゃんの近くにいき激しく腰を振ります。目の前のアイリちゃんは初めて見る体位らしく、完全に釘付け状態です。
体力の消耗が激しいので我慢せず放出。その日は明るい内からムラムラしたら片っ端から近くの女の子に中出し。まるで4人が性処理の為に住んでいるかのよう。
アイリちゃんの制服姿に我慢できずトイレに連れ込み中出し。ミオちゃんの美脚をムラムラし階段で立ちバック中出し。ルリちゃんの爆乳を目の前に不意打ち揉みしたら流れで中出しセックスに。廊下で捕まえたセナちゃんにその場で中出し。この4人と1つ屋根の下で中出しし放題。ここは楽園か。いつもよりムラムラしやすいです。

日曜日は全員に制服を着せ、この時だけ下着を履かせて集団痴漢プレイ。4人のJKグループに思う存分痴漢をした後、そのまま中出し乱交プレイ。
月曜日は寝室に全裸の4人を四つん這いにさせ並ばせる。端から順番に生挿入。4回、5回程突いたら次の穴に挿入れる。それを繰り返し行なって味比べ。休憩を挟みながら平等に生中出し。
火曜日は午前中はセックスをするが、午後はイチャイチャするだけを挿入なし、何なら皆でお昼寝。夜まで体力も性欲も精液も温存して、夕食後に全開放。リビングでも寝室でも廊下でも浴室でもトイレでもひたすら好き放題目の前の女の子を犯す。1人に中出ししたら取っ替え引っ替えで別の女の子に手を出す。セナちゃんとルリちゃんは慣れているから大丈夫なもの、ミオちゃんとアイリちゃんは体力的にも気力的にもついてこれずグッタリ放心状態。そんな状況でも寝バックでぶち込んで動かなくなっても、気にせず犯して最後は生中出し!2人からするとレイプ。脱水症状は危険なので水分補給だけは忘れず。外が明るくなってから全員就寝。
起きてからミオちゃんに相当怒られました。
最終日は今日で帰ってしまうミオちゃんとアイリちゃんの相手を。2人を拘束し身動き取れない状態にし、ガンガンに突き放題、メッタメタに犯し放題、好きなだけ中に出し放題。しばらく会えないので、ミオちゃんには2回中出し。アイリちゃんには3回中出し。
最後に見送る際、2人のマ◯コにはタップリと私の精液が詰まっている事を実感。
その後、お預け状態だったセナちゃん、ルリちゃんに求められましたが敢え無く断念。でも就寝後、隣でスヤスヤしている無防備な2人に我慢できず夜這いを実行。交代に挿入れ平等に愛す。
2人の体内に出すもん出してスッキリしたら眠りにつく。

今回のお泊りでミオちゃん、アイリちゃんは大部調教できたので、上手くいけば2人とも同棲できるかもしれません。
同棲が叶わなくても呼び出す事は容易なので、また家に読んで犯したいと思います。
因みにアイリちゃんは親に内緒でピルを服用するそうです。

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投稿No.9213
投稿者 みなみ (30歳 女)
掲載日 2026年5月11日
私は30歳の会社員、既婚です。
いつも皆さんの中出しエピソードを楽しく拝見してます。
今日は上司である部長43歳既婚者とのエピソードです。

昨年から上司となり、色々アプローチをされて、秋頃から深い仲になってしまいました。
上司とは月に1~2回会っては中出しセックスをしてもらっています。
上司とセックスする時はホテルでシャワーも浴びずに動物のようなセックスをします。

始まる合図は彼が私の頭を撫でること。
2人ともキスが大好きで歯も磨かずにディープキスをしまくります。
彼とのキスは本当に気持ちよくて初めてキスをした時は1時間ほどキスだけしてました。
彼は唾液を注入するのが好きらしく、いつもたくさんの唾液を垂らしたり入れてきますが、私もそれに興奮してさらにパンツが濡れてしまうのです。

また、彼は私をコントロールするのが大好き。
私を裸にさせて感度の良い乳首をいじっては、私がキスをせがむと「1人で勝手に気持ちよくなってるからキスしてあげない」と意地悪するのです。
キスしたいので「お願い」と顔を彼に近づけますが、その度に乳首を摘まれ、感度の良い私はそれだけで体をびくつかせ、軽くイッてしまうのです。
それを見て顔を遠ざけては、「キスしたいのに出来なくて切ないねぇ、でも気持ちよくなるのが悪いんだよ。1人でこんなに気持ちよくなって、とんだエロ女だな」と私を虐めます。

そんな風に言われた私はすごく興奮して、「ごめんなさい」と何度も謝ると、「なら咥えろ」と指示され、彼の赤くて充血した、仕事で汗をかいて蒸れたちんこを喉元まで咥えます。
彼は私の頭を手で持ち、喉奥で私が苦しくなるまでフェラさせ、私が涙とよだれでぐしょぐしょになるのを見ては興奮。
日頃スマートに仕事をする部下が自分の秘部を美味しそうに、ただ苦しそうにも咥えて恍惚の表情をしているのは何とも言えないのだと思います。

そうこうしていると、彼もノリノリになり、後ろからバックで入れられます。もちろんゴムなしです。
私が状態を起こすのに手をついていると、「ほんとにお前はセックス大好きだな。動物みたいだ。動物は手を使えないから使うな」と言われ、背中に腕を回され彼に後ろからロックされてしまいます。
ベッドに顔をうずめ、お尻だけ突き出す形で腕は使えなくさせられ、彼はこれでもかとバックで突きまくります。
私もバックで無理やりのように入れられるのが大好きなので2人とも大興奮です。

そのうちに騎乗位で私が上になり、おっぱいを掴まれた状態で私が大きく上下します。この時点で既に何回かイッてしまっています。
最後は正常位で。私は好き好きホールドでぎゅーっと抱きつくだけでまたイッてしまい、彼もイキそうに。
もちろん最後は中出しで「妊娠したら産めよ」と言われ、中にたくさん彼の精子を出してもらいます。

出してもらった後はすぐに着替えてホテルを後に。
帰宅後にトイレへ行くと、彼の精子がぼたぼたとパンツに溢れており、それを見てまたエッチな気持ちになるのです。

セックスした翌日、仕事ではさも普通の上司部下を装ってますが、隣に座る上司の精子が今も自分のおまんこに入ってると思うととても興奮して仕事中でもすぐパンツがびしょびしょになってしまいます。
彼はそれもわかっており、「濡らしたでしょ」とたまにこっそり言ってくるのでこくりと頷く部下なのでした。

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投稿No.9207
投稿者 田中タナカ (26歳 男)
掲載日 2026年5月05日
投稿No.9200の続き

イタリアンレストランのセカンドカポクオーコ(副料理長)39歳シンママの美咲と、学生アルバイトでパスタイオ(パスタ職人)助手の俺は男女の関係を持った。
初めてのセックスは美咲が誘惑してきて、俺はしたたかな熟女にマンマとハメられてしまった。
カノジョがいなかった俺は、美咲の自宅に誘われて、美咲とセックスできるかもしれないと、うっすら期待してついて行ったのだから、やっぱり俺はバカだった。

俺は美咲との最初のセックスでコンドームがなく、安易に生挿入して外出しに失敗して中出ししてしまったため、美咲にはその失敗と妊娠の危険を種にプライベートでもマウントを取られた。
バイト先では上の上の地位にいたし、大学の先輩に当たるし、年齢もはるかに上…22歳になっていたとはいえ大学生の俺などは子ども扱いだった。
ただ、セックスしている時は当然、求め合う女と男だった。

中出しした日から2週間近くが経過した。
その間に美咲とはバイトで顔を合わせたが、美咲は特に俺に接触してこなかった。
そもそも俺はカポクオーコ(副料理長)である美咲の下の下のバイトだから、仕事上美咲からの指示はほとんどない。
でも俺は美咲の顔色を伺ってバイトをしていた。職場での美咲はツンツンしていて怖い存在だった。

中出ししてしまった数日後…美咲からLINEでメッセージがきた。話があるから自宅に来てほしいとのことだった。特に緊急性はない自然なメッセージだった。
美咲は自分の権限で自らのシフトと俺のシフトを合わせて、自分の休日に合わせて俺を呼び出した。
9月に入っていたが俺はまだ大学の夏休みだったから、時間は合わせやすかった。美咲はそれも考慮していた。

美咲の話とは何か?妊娠、堕胎…。最悪の状況だったらどうしよう…ただそんな雰囲気はLINEメッセージから感じられなかった。
不安に苛まれながら、美咲のマンションに向かった。
昼過ぎだから娘は学校で美咲だけだった。
Tシャツにランニングパンツ姿の美咲が出迎えた。怖い表情でははなかったから少し安心した。
美咲は職場ではノーメイクに近い。だが、この日は休日メイクのようだった。和風顔だからメイクが映えた。

「この前は取り乱しちゃってごめんね。それから…生理はきたから安心して。」
…とまずは俺が1番聞きたかったことを教えてくれた。
「よかった。俺がヘタだっから…ごめんなさい。」

美咲がコーヒーを入れてくれた。この日は美味しく味わえた。
美咲は話を続けた。

「…でも、女としてはヒヤヒヤしたのよ…悩んだし…その責任は田中君にあるから…これからそのお返しをしてもらうから…いい?」
「えっ⁉︎返す⁉︎あぁ…は…はい。」

俺にYESとしか言えない状況を作って貸しを作ってから、美咲は指定した日時には必ず自宅に来ることを約束しろと迫ってきた。暗にセフレになれと言っているのは明白だった。
俺は面倒だとは思ったが、美咲を怒らせまいと、とりあえず美咲に従った。すると美咲は、

「じゃあ、これから一緒にシャワーを浴びましょ。」

と言った。
もう今日から今ここでセックスをスルのか?と思ったが、手取り早くセックスできるし、美咲はセックスするときは怖くないどころか優しかったし、脱ぐとセクシーだし、なにより美咲のフェラが気持ちよかったことを思い出して従ってしまった。

美咲は長い髪をリボンとクリップで纏め上げた。うなじから妖艶な色香を放っていた。
バスルームでは美咲が俺の身体を洗ってくれた。俺は美咲に身体を任せていた。
シャワーを浴びたあと、キスをしただけで、俺はすぐに勃起してしまった。
美咲は嬉しそうに微笑んで、俺のチ◯コを握って再びキスを求めてきた。
そして美咲は膝立ちしてフェラを始めた。
美咲のフェラは濃厚で気持ちよかった。
美咲は俺のチ◯コを咥えながら何度も俺に視線を合わせた。俺が気持ちよくて感じているのを確かめているようだった。
亀頭を舌でペロペロ舐めながら、

「うふふっ…。気持ちいいの?」

と悪戯そうな微笑を浮かべていた。
奥まで咥えられて、ピストンしながら舌を動かすという美咲のフェラテクに、俺はまたしても我慢できずに立ったまま口内射精した。
射精しながらわずかに腰を動かしてしまった。
美咲は満足そうにすんなりと俺が出した精子を飲んで、最後はシャワーでウガイをした。そして、

「気持ちよかった?田中君…今日もいっぱい出したね。田中君のは美味しいよ…。」と俺の耳元で囁いた。

身体を拭いてもらってバスルームを出ると、リビングの隣りの寝室に行って待っていてと言われたので、バスタオルを腰に巻いて先に行った。
俺はコンドームを持ってきていたから、どこかに準備しようと思った。美咲からコンドームを出してくれば大人しく装着すればいい…と思っていた。
俺は美咲のシングルベッドに座って待った。
ベッドにはベッドカバーのシーツの上に、さらに防水シーツが敷かれていた。
もしかしたらまだ生理が終わってないのかな?とも思った。俺は生理中の女とセックスしたことはなかった。

美咲は前回は赤のミニスリップで俺を誘惑してきた。だから今日はどんな下着で現れるのかドキドキして待った。
美咲はシルクサテン風の艶やかな白いミニガウンで現れて、部屋を閉め、カーテンも閉めた。遮光カーテンらしく、部屋は薄暗くなった。
纏め上げていた髪を下ろして、腰まである揺れる長髪が妖艶だった。そしてその長い髪をリボンでポニテにした。
美咲がキスを求めてきた。
美咲の舌を絡めてくるキスに俺は応じた。舌を絡ませ合うのが気持ちよかった。

「私…田中君のこと…年甲斐もなく好きになっちゃった…。こんなオバサンでも相手にしてくれる?」とデレデレ甘えてきた。

俺は美咲に抱きついた。
シルクサテン風のミニ丈ガウンを脱がせると、美咲が自分からベッドに横たわった。俺はたまらず美咲に抱きついた。
年の割には崩れていない、引き締まった美咲の身体にむしゃぶりついてあちこちを舐めまわした。
美咲の乱れる反応に俺は夢中になった。
俺がクンニをしてクリ責めをしたら、あっけなく美咲はイッた。
そして身体を起こすと俺に横になるよう促した。
美咲は170cm近くの長身だから、ベッドが狭く感じられた。
俺は仰向けになった。美咲がフェラを始める。

「あーん…さっきたくさん出したばっかりなのに、もうこんなに元気…。」

舌を出してカリ首を舐めながら美咲が微笑んだ。
そして、裏筋にいやらしく舌を這わせて何度も舐め上げた。
俺が美咲のフェラを観察していると、美咲は意地悪そうな目つきで俺に視線を合わせてきた。そして咥えると、

「ウンッ…ウンッ…。」

と吐息とも声ともつかない音を出して吸い上げた。
亀頭まで吸い上げて、すっかり硬くなった俺のチンポを握り、人差し指で亀頭を弄びながら、意地悪そうに聞いてきた。

「挿れたい?」

俺は仰向けになったまま、美咲に視線を合わせて黙って頷いた。
美咲は俺の腕を引いて起こすと、入れ違いに仰向けになった。
俺がコンドームを着けようかと逡巡するのを見て、

「どうしたの?」と聞く。
「ゴム…つけないと…。俺持ってきてますけど…。」と答えると、
「…ということは、今日も私とセックスをスルつもりで来たのね?」

と意地悪く聞く。

「今日は最初はそんなつもりは…美咲さんがどうなったか心配で…コンドームはたまたま…。その…たまたま持っていて…。」

美咲に見透かされているのはわかったが、俺は開き直ることもできず、ただしどろもどろになっていると、

「いーのよ…田中君とはもう普通の関係じゃないんだから…今日は着けなくて大丈夫だよ。」と美咲は言った。

俺は頭の中で女性の月経周期というものを考えた。
約10日前、中出しして…それで慌てて…きっとその後生理が来て美咲は安心して…生理が終わって俺を誘った?…ということは今日は大丈夫ではないのでは…?美咲が前回も含めて、月経には疎い男を適当にあしらっていることがわかった。
でも許可してくれたんだから、俺はもう一度、確認してから挿入しようと思った。

「本当に今日…生でシテも大丈夫なんですか?」俺が尋ねると美咲は、
「大丈夫ぅ…早くしないと乾いちゃうよぅ…また舐めてほしいなぁ…そうして挿れて…。」

俺は美咲を開脚させて軽くクンニしてから生挿入した。
美咲のマ◯コは気持ちよかった。
俺はピストンを始めるとすぐにイキそうになった。
我慢できなかったので、ピストンを繰り返してから、半ば自分勝手に射精した。
射精し終えて腰を浮かせて抜こうとすると、

「まだ抜かないで!」と美咲にせがまれた。
下になったまま美咲は俺の耳を舐めたりして抱きついたまま合体を解かなかった。
そうしていると、俺はすぐに復活して抜かないまま勃起してしまった。
美咲が俺の勃起を自分のマ◯コで確かめるように軽く腰を動かした。

「うふふ…中でもう勃ってる…凄く元気…。」

俺はすぐにまた腰を振った。
美咲が舌を出してキスを求めてきたので、それに応じて舌を絡ませた。
舌を絡ませながら、激しくピストンして身体を起こして美咲の腰を持ち上げて、美咲の身体を仰け反らせながら、美咲のマ◯コと俺のチ◯コの結合部を見た。
精子が溢れてベチャベチャになり、糸をひいていた。
美咲のアヘ顔と喘ぎ声に刺激されてまた込み上げてきて、自分本位に射精してしまった。
抜かないで連射したのは初めてだった。
しばらく繋がっていると、

「すごい…2回連続で出されたの…初めて…。」

と美咲か俺の耳元で囁いた。
抜くと大量に精子か流れて、ティッシュで拭くのが遅れた。
俺のチ◯コは精子まみれだし、美咲のマ◯コも精子まみれだ。美咲はこんなことも予想して、防水シーツを敷いていたのか?と思った。

ティッシュで美咲が自分のマ◯コを拭き終えると、俺の精子まみれのフニャフニャになったチ◯コを舐めて吸った。俺は膝立ちしてそれを見ていた。
そして、美咲は横になると、下腹部をさすりながら言った。
「妊娠した時のことなんて忘れちゃったなぁ…もう10年以上も前だし…。」下腹部を自分で撫でながら、俺の顔を見つめた。俺は慌てて聞いた。
「えっ⁉︎美咲さん…今日は大丈夫って…さっき…。」俺はしまったと思いながら、またも中出しの誘惑に負けたことを後悔した。だが老獪な美咲に敵うわけがなかった。
「ゴムをつけないセックスで避妊なんて…完璧じゃないでしょ?田中君はそんなふうに自分勝手な中出しセックスをするんだー。それに2回連続で私にたくさん出したでしょ?」美咲は勝ち誇ったように言った。俺は一気に冷めた。俺がベッドからそろりと降りると美咲は横になったまま言った。
「また田中君のシフトと私…合わせるから…だいたいこの時間に呼び出すから…呼び出したら必ず来てね。またLINEで知らせる。今日はもう帰って。」最後は冷ややかな言い方だった。俺はただ、
「じゃあ帰ります。」とだけ言って服を着た。

美咲はベッドに横になって、夏掛けのタオルケットを被ってスマホを見はじめた。
俺が帰り支度をしていても見送るわけでもなく放置された。そうしながらも美咲は言った、

「LINEをブロックしたり、私から逃げたりしたら、田中君かうちに押しかけてきて私に乱暴したって…ホールスタッフの女の子たちに言っちゃうからね…。」

最後は事実無根の脅迫めいた事を言った。
美咲が嘘つきのサイコパス女だと薄々感じていたが、ただのサイコパスのトラブル女ではなかった。
頭がよく男には嘘をつくが、社会人としては何事もなく仕事をこなしている、何枚も俺より上手の女だった。

結局、今回も美咲は妊娠などしなかった。ただ俺を弄んでいるだけだった。
俺は美咲が怖くなった。バイト先では上司だしバイトをしている限りは逆らえない。
ただ美咲はアラフォーとはいえ、いい女の部類だ。セックスも魅力的だ。なにしろフェラが極上に上手い。俺は短絡的に性欲を優先させた。
結局、美咲に翻弄されてながらも、時々美咲から逃げる方法を考えはするが、ヤレる間はセフレでいた方がいいと打算的に考えた。
美咲が常に俺の上を行く、手練れの熟女だということはわかっていても、セックスの快楽を優先させて、美咲に振り回されながら、ズルズル関係を続けた。

晩夏から秋…年の瀬になるまで、俺は美咲に月に3回は呼び出された。
呼び出す時は必ず、小学生6年生の娘が帰宅する前の昼間か、塾に通っている夕方から夜だった。

俺は大学院入試(院試)を控えて12月いっぱいでバイトは辞める契約をしていたから、それを機会に美咲とは関係を断とうと思っていた。
しかし、俺が学生を続けると知った美咲は、俺を簡単に逃がそうとしなかった。
やっぱり俺は美咲から見たらまだまだガキだった。

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投稿No.9205
投稿者 健太郎 (65歳 男)
掲載日 2026年5月03日
中学校の国語の先生と僕のある思い出を話してみたい。
僕は関西でも古くからの神戸の進学高校のひとつに進んだ。
高校生になった僕と先生の話になる。
勿論、男と女の話になるのだが、僕には初めは綺麗なやさしい先生でしかなかった。
先生はアラサーの女の匂いを滲ませ、同僚の男性教師には魅力的だったろう。
色白でふっくらと小太りでスラリと伸びる肢体は羨望の的だった。

離婚したのかそのまま独身を通していたのかは知らなかったが、神戸・東灘の家に親との二人で暮らしていた。
弟がいるらしいが独立して家を出ていたから、家には親子二人しかいなかった。

中学では僕はよく勉強もしたが茶目っけもあって、よく先生からも何かと怒られた。
先生を「モンロー」とあだ名で呼んで仲間内でもちょけあった。
何度か居残りの説教や教員室に呼びつけられた事もあっが、それもすべてが、僕にとっては楽しい思い出でしかなかった。
先生の若々しい顔を見ながら、いろいろとコンタクトを取れることが楽しかった。
何度かこっぴどく出席簿で頭をこつかれたこともあったが、先生にとっては受験を控えて心配でもあり可愛くもあったのだろう。

中学卒業の年、ゴディバのバレンタインチョコを先生から貰って有頂天になった。
そんな感じで、なんとか無事に進学高校に受かった。
それからのふたりは、美人のアラサーの教師と教え子の高校生という話に発展していく。

… … … … … …

高校に入学してから、毎日、夕食後は夜の12時ぐらいは勉強した。
受験争いの世界で必死に勉強していて先生の事は思い出してはいたけれど、弱みをみせたくなかったから、目ざす大学に受かるまで会わないと決めていた。
離れてしまうと身近な女としての先生の存在が何時しか気になっていた。

夏休みが過ぎても、前から苦手な国語はなかなか成績が上がらなかった。
そんな折だった。今ならさしずめメールだろうが、先生に短い手紙を出した。
近況をさりげなく知らしただけだったが、あの憧れの先生に甘えてみたい気があった。
すぐに先生から返事があった。女物の封筒を目の前にして心躍る物があった。
受験勉強に疲れ始めていた僕は嬉しく甘えることのできる手紙だった。
いっぺんに中学の頃の色っぽい先生の姿をいつも思い出すようになっていた。
思い出すと先生に甘えて楽しかったあの中学3年の頃が懐かしかった。

何度か手紙の遣り取りがあった後、思い立って僕から先生の家に電話をかけた。
「最近、勉強があまり手に付かない、なにかと集中出来ないことが多い」
思わせぶりに、そんな相談をしたいと悩ましげに言った。
ただ甘えたい一心だったが、先生の甘いあの女の匂いが懐かしかった。
いつも先生はうす化粧しかしていなかったが、甘ッたるいいい匂いが好きだった。
今では、それは女のあそこからの匂いだと分かるのだが、当時はどこか甘えを誘う匂いでしかなかった。
高校生はもう身体は大人だから、性的にも、もやもやした感じがいつも残っていた。
先生に会えると思ったその夜に初めて先生の夢をみた。知らずに先生に女の匂いを感じいたのだろう。

会う約束の日、学校を終えてから、先生の家にいった。
神戸の山手の坂を昇って静かで大きい家だった。
先生はすでに帰っていて、久しぶりに会った僕を、
「高校生らしく大きくなったね」
と笑顔で迎えてくれた。
背が伸びたわけではないが、雰囲気が大人っぽくなっていたのだろう。
いまでもその時の恋人に会うようなときめきが懐かしく甦る。

玄関を入ると、年いったお母さんに紹介され、そのまま先生の部屋に案内された。
「応接間より落ち着くでしょ」
そう言った日差しに映えた先生の奇麗な笑顔を覚えている。
「どうしたの、たよりない声、出して…」
部屋に入るなり僕を机の椅子に座らせ、先生はベッドの端に腰掛けてそういった。
「この頃なかなか勉強に集中できない…」と言った。
「どうして?…受験校だからついていけないのかな?」いろいろ問い正されたが、
「先生の事が、いつも思い出していて…集中が出来ない」
と僕が大げさに言ったのを覚えている。
先生に甘えたかったのだ。先生の顔が不思議に困ったようにみえた。
その時はまだ僕は甘えて先生を困らせるのが楽しかった。

「先生のことが気になって、勉強が手に付かない」と大袈裟に言った。
ガールフレンドはいないのかなとか、女の子に興味がないのかと訊かれた。
「しょうがないね」
先生は、それから、教師の口調で高校生の男の子の生理を説明してくれた。
あくまで教師の顔を残したまま丁寧に教えてくれた。
精力が溜まったらマスタベーションをして吐き出すようなことまで説明してくれた。
僕はそんなのは嫌だと言った。むしろそんな男女の性欲の話が余計に甘えを誘った。
困った子だねと、真顔で思案してくれたが、急に僕の唇にそっと指を触れて、女の人の事をあまり考えないようになればいいんだよねと呟いた。
それから、先生は急に僕の顔を近づけて唇をゆっくり押しつけて軽いキスをした。
僕の予想もしなかった方に展開してしまった。
僕はただ無理を言って先生に甘えたかっただけなのに。

それでも、むしろそんな展開が嬉しくて仕方がなかった。
男女の秘めごとは知識としてすでに知っていたから、先生とその男女の秘め事に入っていくかもと、むしろ興奮を覚えていた。
「女のひとの事が分かってしまえばいいのかな?」
「………………」
「女の子を知ればそんなもやもやも、なくなるのかな?」
そう謎めいたた言葉を囁きながら、僕をぎゅっと抱きしめてくれた。
「女の子のこと、教えてあげようか?」
先生はその日、そう言って僕に女の性が何であるかを丁寧に教えてくれた。
先生はうすい白いブラースを肌けて、スカートを足元にはらりと落とした。
「女の身体を見せてあげる、よく見ておくのよ」
一枚一枚着ていた物をゆっくり脱いでいった。まるで洋画のいちシーンのようだ。

先生はショーツひとつになった時、そのまま僕のズボンを脱がしにかかった。
恥ずかしかったけど先生の言うがままにされるのが嬉しかった。
いつのまにか僕は裸にされていた。
ふたりが明るい日の光の下で素っ裸になるのはそう時間もかからなかった。
先生のベッドの上で僕は抱きしめられていた。

まずキスの仕方を教えてくれた。長く唇を吸ってくれて舌を絡ませることを教えてくれた。
ぼくのおちんちんは一気に大きくなっていた。さすが先生もヌルヌルになっていた。
それから硬くなったおちんちんを手に取り、先生のあそこに刺し込む仕方をひとつひとつ教えてくれた。
まず、すでにぬるぬると濡れた先生の割れ目に僕の物を軽く擦りつけてくれた。
そんな先生の表情をみているだけで、僕は急にブッと精を吹き出してしまった。勿論、初めての経験だ。
先生は笑いながら「駄目ね」と丁寧にティシュで精の雫を拭ってくれたあと、丁寧に唇で舐めるように含んで汚れを拭い取ってくれた。

すぐに僕はまた直ぐに雄々しくなったけど、先生は僕の物をゆっくり自分にあてがって、こんどはそろっと膣の穴の中に出し入れしながら徐々に根元まで飲みこんでくれた。
そのまま根元までどっぷりと包まれたまま、僕はひしっと先生の身体にしがみ付いていた。
先生の体の中はかっとあったかくて包まれているだけで幸せだった。
ぬるぬると僕を柔らかく包み込んでぎゅっと絞めつけてくれた。
息をしているようなリズムでピクピクと何度も包み込むように蠢かしてくれた。
いつのまにか耐えれないほど気持よくなって、一気に根元まで刺し込んで又先生の中に精を放ってしまった。
そのあとも、何度も何度も若さの続く限り先生の中へ迎えてくれた。

「すっきりした?」
「………………」
「若い男の子はしかたがないわね…自然にそうなるわね」

心の恋人から身体の恋人に気づいてしまった僕は、その時から先生は僕の好きで好きでしかたのない性愛の相手になってしまった。
たしかにその出来事のあとから、何やらもやもやは少なくなったけど、今度は、授業中にもあの先生のまっ白ですべすべした生肌身体の奥の生々しさが脳裏にチラついて、しばらく受験勉強どころではなかった。

それからも、ムラムラしてくると月に二三度は国語を教えてもらう口実で会った。
会えばいつも恋人同士のように二人とも素っ裸になって抱かしてくれた。
僕は高校生まるだしだから人目をはばかる。外では先生の車でモーテルにいったり、カーセックスに明け暮れたりした。
その何度かは先生は家に誘ってくれた。先生の部屋が一番落ち着けて好きだった。
いい匂いのする先生のベッドの中で若さにまかせて何度も何度も精をほとばせて果てた。
もう成熟した男女の付き合いと同じようになっていた。
こんどは、ムラムラすると先生の身体の中に射精しなければ受験勉強が手に付かなくなっていた。まるで薬中毒のようなもんだ。
それでも何時でも女を抱けると思うだけで勉強に集中することが出来てきた。
確かに先生の身体に慣れ親しむようになって、いつのまにか僕の身体も大人っぽくなって、精神的に落ち着きももやもやすることもなくなった。
そのころから、抱けばいつも先生をイカせるようになるのも直ぐだった。
しかし、これだけ先生の体に溺れてしまっては受験勉強が出来るのか不安だったが、いつも会いたくなれば先生が会ってくれるのが嬉しくて、だんだん勉強のペースも以前と同じように落ち着いて出来るようになった。
いつもセックスができる女がいるだけに、やけに大人びた落ち着きが出来ていた。

そんな関係がずっと一年と少し続いたが、めでたく目的の京都の大学に合格が出来た。
驚くべきことだが、先生を喜ばせたいといういっ心ですべてがいい方向に回転したのだろう。
先生の部屋で合格祝いをしてくれた夜、先生は僕のモノを咥えたまま、涙を浮かべながら「いいのよ、いいのよ」と喘ぎながら、何度もぎゅっと抱きしめてイッてくれた。
何度も果てた後、硬くなったおちんちんを先生の中に刺し込んだまま僕は微睡んでしまった。全てがハッピーな瞬間だったと思う。

大学に入学して、ぼくは京都で下宿生活になった。
先生も何度か下宿に来てくれた。先生は幾つになっても若々しさはいつも変わらなかった。
会えば下宿の安布団のなかで恋人のように生々しいセックスに没頭した。

今から思えば、先生の体の中にいつも避妊もせず生で射精したけれど、赤ちゃん、出来たらと心配はしなかったのだろうか。僕はいつも気にもせず、生で中出して果てていた。
先生は、すでに男と女を楽しむセックスになっていたのだろう。
大人の女性のすばらしさと性的な激しさを今でも実感する。
まさに昨日のように生々しい先生との情事を思い出して懐かしんでいる。

先生と僕がいちばん激しく愛しあった夜は今でも思い出す。
大学に入学して、5月の連休に僕の下宿に先生が遊びに来てくれた時だ。
大学の近くのレストランで食事をよばれ、当然のようにいっしょに下宿に帰った。
会った時から僕のものは硬くなり鈴口はすでに涎でぬるぬるになっていた。
ズボンの前は張切って歩くのすら躊躇するぐらいだ。

当然のように下宿でふたりきりになると、辛抱できなくて僕の方から抱きついていった。
僕には慣れ切った先生の身体だ。安下宿の畳の上に組み伏して、犯すような激しさで衣服を剥ぐように脱がし、剥き出しの肢体をむさぼり尽くした。
白く柔らかい下腹の脹らみに沿って唇を這わしていく。膨らみを覆う小ぶりの白いショーツを脱がすと懐かしい先生の匂いがむわっと立ち昇る。僕はおもいきり先生の匂いを吸いこんだ。
ふたりに、もう言葉はなかった。
ひさしぶりの愛撫に先生も僕のものを握ってなにか言ったようだがそれすら聞こえなかった。

2年あまりの先生との付き合いのなかで、初めて僕が主導権を握った瞬間だ。初めて先生の方から突然、僕の下宿にやって来てくれたのだ。急に僕に会いたくなったのかも知れない。
69にからみあったまま、ぬるぬるにぬめりを垂らした先生の女の匂いを舐め取った。
舌を差し入れるとゼーリのようにとろりとあふれる香りが口の中に溢れてきた。
ぼくは嬉しくて嬉しくて、いつものように舌の先で先生がもっとも悦ぶ部分をねぶっり続けた。切なそうに糸を引く先生の声が大きくなった。
隣りの部屋に聞こえないかと思ったが、それもやがて気にならなくなった。

知り尽くして慣れ親しんだ恋人の身体であった。
その日は、もう常に僕がリードした。先生が跨って僕の物をぬるりとあそこにあてがい呑み込むこともしなかった。
僕が正常位で先生の表情を上から見ながら生肌の感触を味わい、ぐっと腰を溜めておちんちんを奥に突きだして一気に根元まで沈めていった。
先生はウっと息を詰めて、僕の感触を嬉しそうに味わい、あのぬるぬるした部分がきつく収縮して、僕もたまらなくなった。
最初の頃のように、それでいってしまうこともない。ぐっと力をいれて張り切り硬く雄々しく反り返らせたぼくの物は、何度も何度も引き抜かれては先生の中にグッと根元まで呑み込まれていった。
そのまま何度も腰をやり、ぬるぬると泡を吹くように噴き出した先生の膣のまわりは、僕のものを咥えて何度も鈍い卑猥な摩擦音を漏らしていた。
どんなに気持が良かったか。なんども歓喜の声を上げながら、いつものように先生の体の中に吹き上げていった。
なんども反り返った僕は、先生の柔らかで艶めいた肉の中に包まれて痙攣を繰り返した。
こんなに頭の先から身体の中を突き抜けるような気持ち良さを感じたことはなかった。
先生も僕の胸の下でぐったりと横たわり、僕のものを咥えたまま、肉襞だけが生き物のように何度も強く吸いこむように蠢いていた。
蠢いた先生の身体の奥にそのまま又、残りの精を放っていた。
先生は若い学生のありあまる精液を吸いこんで死んだように露わに無防備な生肌を横たえていた。
そのまま抱き合って、眠りに就いた時、僕のものはまだ硬く反り返ったまま、精液と先生の愛液がまじりあって、ぬるぬるした女の園の中に咥えられたままであった。

これが先生と僕のあいだにあった、今でも思い出すだけで幸せな激しく生々しい最高のセックスであった。
いまでも人生の幸せとは、なんでもない。こんな幸せをいうのだと思っている。

しかし、神戸と京都では遠かった。以前に比べてめっきり会える機会も減り、先生と頻繁に会うことも出来なかった。
お互いの生活のリズムが変わっていった。
やがて、なにかの折りに、先生に男の人が出来たらしいと知らされた。

その頃から僕も女子大生の影が周りに現れるようになった。
バイト先で女の子と知り合うと、すぐに耐えられなくなって、その日のうちに身体の関係が出来てしまう。
先生から身体に教え込まれたことは、すぐに身から抜けなかった。
若い女子大生を前にすると、あまりにも簡単にモノにできてしまう。
付き合うと言うことは僕にとってはセフレになることと同じだった。
何人かはすぐに身体の関係からの付き合いになってしまう。そのなかの何人かはセフレの仲になってしまった。身近な女の匂いにはまけてしまう。
そして先生の白くふっくらと柔らかい肌は、いつしか素晴らしい思い出として残ていった。

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投稿No.9204
投稿者 翔太郎 (40歳 男)
掲載日 2026年5月02日
投稿No.9189からの続編

不倫をしていると密会にはイレギュラーはつきものだろう。
私と恵理はそれぞれ家庭を持ちながらのW不倫だから月1で逢うのが精一杯だ。
さらに、私と恵理は職場を同じくして毎日顔を合わせている。お互いに職場での接触は必要最小限に留めているが、そうもしていられなくなる時がある。

私と恵理との連絡手段はX(旧Twitter)の裏垢相互フォローでDM利用だ。
私は正社員で互選制で期限付きの管理職。恵理は年度採用の非正規職。仕事量が格段に違う。だから、私の方が時間を作りにくい。
プライベートでも私はまだ子育て世代、恵理は50歳だが早く子育てを終えた世代。総合的に私の方が時間に都合をつけるのが難しい。

不倫半年経過で次第に恵理が不満を溜めていった。
閉経して性欲も旺盛になったという恵理からの誘いを、私が謝って断ることの方が多くなる。
私たちの不倫デートは月1ラブホデートが定番化しているが、不倫が始まって半年で、念願の不倫あるあるの〈温泉お泊まり不倫旅行〉を成功させてから、恵理からのデートの要求が急に激しくなった。

セックスは恵理にラブホのレンタルコスチュームを着せてコスプレセックスをしたり、シチュエーションプレイをしたりと、だんだんアブノーマル化してはいる。普通のデートを楽しんだ後にセックス…というのは時間的になかなか難しい。恵理の不満はそこに集約されて溜まっていったようだ。
ついに職場で私のデスクに付箋紙を使ってメッセージを書いてくるようになった。恵理の抑え切れない想いや性欲を感じた。私は危険だと思った。
生理がない…男にとっては中出しし放題。だが生理がなくなって性欲が男を凌駕した熟女…。扱い方を私は知らない。

私はかなり無理をして、平日の仕事上がりになんとか時間を作り、先に退勤した恵理と待ち合わせた。
車の中でラブホに移動中、少しイライラして口論になりかけたが、これからセックスをしに行こうという時だったので、お互いに自制が働いた。

ラブホの部屋に入ると、いつもは私の気持ちが早るのだが、その日は恵理が積極的だった。
ソファーで寛ぎ、お互い脱がせ合い、シャワーへ。というのが私たちのセックスルーティンだったが、シャワー前に恵理がソファーで私のチンポを掴んでフェラをして挿入まで求めて来た。
気分を変えてソファーでセックスした時もあったから恵理はそうしたのかもしれない。だがそれは恵理にOL制服を着せて、シチュエーションプレイをした時の事だった。恵理はとにかく早くシタかったようだ。
その日はお互いに時間がなかったから、ソファーで脱がせ合った後、シャワーを省略してベッドで始めた。
最初の頃はシャワーを浴びる前にクンニされるのを拒みがちな恵理だったが、シャワーなしでフェラをするしクンニも求めてくるようになって、恵理の性欲旺盛さがわかった。

私はその日、恵理の貪欲さに珍しくちょっと引いたのだが、私のチンポは正直だった。恵理がそれを見逃すはずがない。
いつもは私がクンニをして恵理をイカせた後、私が立って恵理にフェラをさせるというパターンだったが、ベッドに横になった途端に恵理が上になって私を責めてきた。
恵理は私の勃起チンポを握って離さず、私に濃厚なキスを求めて、舌を絡めてきた。さらに、私の首筋や乳首も舐めてくる。
そして、自分の垂れ乳巨乳を私に吸わせた。面前に巨乳と巨乳輪があれば、吸わない男はいないだろう。私はむしゃぶりついていた。
ひとしきりしゃぶらせると、恵理は私の下半身に身体を移動させてフェラを始めた。ただでさえ熟女のいやらしい貪欲なフェラなのに、いつもに増してエロいフェラだった。

「欲しくてずっと我慢してたの…。」

と言って夢中になって、チンポを吸っては舐め、舐めては吸って貪っている。舐めて味わい、吸って味わい、「んっ…んっ…」と吐息まじりの声を出す。バキュームする時はそれに加えて「ジュルジュル」と音を立てる。舐め回す時は舌と唇で「ピチャピチャ」と音を立てた。
そんなフェラに長く耐えられる私ではない。いつも1発目はシャワー後、そのままバスルームで恵理に口内射精して、落ち着いてからベッドで始める流れだったから、私のチンポは暴発寸前だった。

「そんなに激しいと…すぐイッちゃうよ。」と言うと、
「今日はダメ!ヤリ直す時間はないんだから…挿れるまで我慢できない?」と言って、恵理は私の暴発を防ぐためか、フェラを辞めた。

そのかわり私に顔面騎乗してきた。無理矢理クンニをさせられる形になって…でも、私は恵理のグロマンにクンニした。
小陰唇の外側のビラビラはいつもより開いて見えたし、膣口を舐めたら、いつにない臭いがしたし味もした。熟女の隠しきれない加齢臭と汗と残尿にマン汁…それらが入り混じったものだろう。
立場を変えれば私のチンポも同じことだ。洗ったチンポだからといって、フェラをしてもらい、口内射精して、おまけに飲んでもらっているのだからお互い様で受け入れてこそ最高のセックスパートナーだと思った。
夫婦だとしたら…お互いの体臭は当たり前だ。今は妻以上にセックスの相性の良さを恵理に感じていたので、私は恵理の体臭と汗と残尿の入り混じってたマン汁は嫌ではなかった。むしろ愛しく感じて貪っていた。
恵理がイキやすい、クリを集中して舐めて吸い続けたら恵理はクリイキした。それでも私は止めないで、膣口から指を挿れてすっかり場所がわかっている恵理のGスポも摩った。膣壁がザラザラしているわかりやすい場所だ。
クリを舐めながら指でGスポ責めをしていると、

「あぁん…オマンコ…オマンコ…。」

と叫びながら再びイッた。
全てが淫乱熟女そのものなのだが、普段の恵理はそんな姿を想像させない清楚な様子だから、そんな恵理に私はギャップ萌えしてしまう。

イキ果てた恵理は、顔面騎乗をやめて身体を私に預けてキスを求めてきた。
1度イクと、恵理はだらしなく口を開け舌を出してキスを求めてくる。そして息継ぎしながら言った。

「もう欲しい…欲しいの…オチンチン…。オマンコに…挿れて…挿れていい?」

と言うや、私の下半身に股を移動させて、自ら挿入してきた。
私はとにかく恵理のマンコにチンポを挿れて、中イキさせてやれば落ち着くだろうと思った。
入ったと同時に恵理の垂れ乳巨乳を下から鷲掴みにして揉みながら、腰を突き上げた。恵理の腰遣いも激しかった。乱れる髪、私が手を離した時の、揺れる垂れ乳巨乳は見事だ。
もちろん挿入してからの喘ぎ声は半端ない。ラブホじゃなかったらやばい淫声だ。防音されているラブホでも廊下を歩いていると盛んな女の淫声が聞こえる時があるから、恵理の淫声は漏れ響いていたことだろう。

「アハァン!アァァん!ンッ!」

恵理が中イキして、私の身体に上から抱きついてきた。私は恵理の尻肉を掴んで下から突き上げ続けた。
騎乗位から変換しやすいのは対面座位だが、私にはその余裕はなく、射精感が沸点に達した。

「イクよっ!」
「うぅんっ!アンっ!」

恵理よりは遥かに小声で囁いた。…これは一緒にイキたいためのお知らせに過ぎない。
恵理の中で目一杯チンポを突き上げて、目一杯恵理の豊満な肉体を抱きしめて射精した。
大きな射精が小刻みな射精になり少しずつ弱まるが、かなり我慢した最初の射精だから、射精感とチンポの刺激は気持ち良かった。

ふたりで抱き合ったままイキ果てていた。
射精したあとに抱く恵理の肉体…巨乳、脂が適度に乗ったウエスト、巨尻は抱き心地が最高だ。
私のチンポが力を失っても恵理は腰を上げたりズラしたりして抜こうとしなかった。
お互いに呼吸が落ち着いたところで、恵理が私の耳元で囁いた。

「ずっと繋がっていたい…。」

射精が完全に終わったら、男は淡白になりがちだと思うが、女性は射精された後どういう心理なのだろう。恵理は長く挿入合体の余韻を求めてくる女だった。
騎乗位で射精して、それが1発目の大量射精だったから、チンポが縮むと緩マンからの精液逆流は激しかった。私のチンポの根本どころか、シーツも汚れた。
恵理は私が催促しなくても、お掃除フェラをした。最後の一舐めと鈴口の吸引キスはエロ過ぎて、それで早々に復活勃起することもある。

私たちに許された時間はあまりなかった。
でも逢ったなら、1回のセックスで気が済むふたりではない。シャワーを浴びて、またキスとフェラとクンニをバスルームで重ね、バスタブのお湯が貯まる前に2発目を時短セックスのようにした。
入浴が最後のシャワーの代わりだった。

そもそも性欲が強く、閉経後さらに性欲が増して、それでいて夫とはセックスレスの欲求不満な五十路熟女の恵理。童顔だから可愛さえある恵理。巨乳、巨乳輪、巨尻の恵理。それを美味しいと感じて喰ってきた私…。喰われる方だった恵理が、月1セックスで性欲を解消しきれなくなって、私を喰い始めている。

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