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9年も前に淫乱人妻との情事を投稿した肉太郎です。
コロナだったり、仕事だったりと忙しく皆様の体験談を見る機会もめっきり減ってしまっていましたが、自分の諸々の事情が一区切りしたので再び投稿しようと思って恥ずかしながら帰ってまいりました。
以前の投稿(投稿No.6772)後も、月二回ほどの頻度で淫乱人妻A子(現54歳)とその旦那B(現57歳)には内緒で変態不倫を楽しんで、二か月に一回程度、内緒で会ってることを知らないBも一緒に3Pを楽しむという爛れた関係を続けておりましたが、いわゆる「コロナ禍」に突入した結果、世間では3密忌避、自分もA子&B夫婦にも仕事や家庭もあるため、それまでの定期的な関係は崩壊。
Bを交えての3Pなんて当然ですが、A子とサシで会うにも互いに発熱がないか?職場などで直近に感染者が居ないか?まで確認して問題がなければ数か月に一回会えるかどうか?ってぐらいになってしまいました。
当時アラフォーになった自分も若い時に比べれば体力・精力ともに衰えてきたとはいえまだガッツリ在るわけで不満は溜まるが、A子もBもアラフィフになって出会った当時よりも性欲的に落ち着いてきてしまい、事実上3P関係は消滅。
旦那のBよりも性欲が強かったA子も、子供達の就職や大学進学で手が空いたとはいえ、会える機会が減ったことと丁度閉経が始まったこともあり世間的にコロナ禍が落ち着いても以前の様な頻度で会うこともなくなってしまいました。
まぁ、それでも逢えばA子もノリノリで買い物露出から始まって、野外拘束・玩具責めから始まって当然中出しSEXなど行為は楽しんでましたが・・・
そんな状況になってある程度経った2024年、A子と次会うのは何時かなー?どんなプレイしよっかなー?なんてやり取りをしていると、自分に会わせたい子がいるとA子から連絡がきたのでした。
なんでもA子の勤めるパート先で、女子会と称して飲み会があるそうで、そこの社員でバツイチT子(当時35歳)と知り合ったのだが、何度か飲み交わすなかで二人で食事にいく仲にもなったのだが、コロナでT子の前旦那の職場が倒産。
前旦那は地元に戻って再就職しようとするが、T子としては親がこちらに居るし、子供も居ないので話し合いのすえ円満離婚。
元々A子同様に性欲は強いというか強すぎるぐらいで幼い時からオナニー三昧、結婚後は恥ずかしくて旦那には性欲の強さを表に出すことも言い出せず悶々としていたのだが、独り身に戻ってはっちゃけたいと思ったが、かと言って見ず知らずのその場限りの男と逢うのも怖い。
で、そんなときに親しくなったA子に酒の勢いもあってカミングアウトした結果、親しいA子のセフレである自分なら安心できそうと白羽の矢が立ったそうだ。
こちらとしてもA子の知り合いだから安心感がありましたし、男の夢である女性二人との3Pが出来るんじゃないかと淡い期待もあったので、T子と逢うことを了承。
だからと言って最初から二人でホテルという訳にもT子も怖いだろうしとA子も交えて昼間食事をしようなんて話に、自分もT子に気に入ってもらえたらいいなー、ホテル行くのは何度か会ってからだなー、なんて思いながら、当日は食事を終えてT子と別れたらA子とホテルに行こうと玩具を準備しておりました。
実際に会ってみるとぽっちゃり気味で可愛い系で肉付きの良いA子とは対照的に、凛々しい顔立ちだが細身でバストもヒップも肉付きが薄めなT子。
個人的にはタイプから外れではあるが、別に抱けない相手じゃないなーて思いながら、向こうもアラフォーで最近太りはじめた自分に対して特に嫌悪感を持たれなかったようで、まぁまぁ手応えのある反応をもらい、これは次回以降にチャンスあるかなーなんて思いながら会計を済まし、じゃあまたねーなんて言おうと思っていたらA子から、
「じゃあ、これから皆でホテル行きましょう」
と言われて吃驚。いやさすがにさっき会ったばっかりの子と3Pぃ?なんて困惑してるとT子もまんざらではなさそう。というか前のめり気味。
あとで知った話ではあるが、元々A子とT子の間で俺とのプレイなどの情報をすでに共有済みで、会ってみてT子に問題なければ初回からホテルへ行く気だったとの事。
改めて書いてて思ったけどヤベー女達だ。
部屋に入ってノリノリで風呂を溜め始めるA子、多少時間が経って落ち着いたとはいえまだ困惑気味の俺、部屋に入ってから緊張しはじめたT子という変な状況ではありましたが、ここまで来たらなーと覚悟を決めました。
さすがに真昼間の公な食事の場でアダルトな内容は喋れはしなかったので、
「いきなり3Pだけど、経験ある?」「やってみたいことや、NGはある?」
なんてT子に確認をしながら自分はパンツ一枚の半裸に、A子もベッド周辺で服を脱いで即全裸、T子はおどおどしながら上着を脱ぎ始めたのを見ながらA子が自分へと体を絡ませながらのディープキス。
こちらもA子の扱いは慣れていますのでそのまま長い不倫関係で開発してやったデカ乳首を責め、A子が我慢できずに喘ぎはじめたのでそのままパイパンにさせた熟女マンコ責めへ移行。
早速おっぱじまった不倫カップルの行為を、服を脱ぐのを止めて見入るT子。いきなり刺激強すぎたかなー、ひかれちゃったかなーなんて思いましたがT子の視線の先を見るとA子の愛液滴るパイパン熟女マンコとパンツの中で勃起する俺のムスコに釘付けなのが分かります。
「A子、旦那も子供も居るのに不倫相手の命令でパイパンにしちゃってるんだよ。乳首とクリも見てごらんよ。玩具つかって開発して数年前よりデカくなっちゃってやばいくらい淫乱になってるよ」
なんて言いながらマンコを拡げて見せてやる。
A子も恥ずかしいなんて言ってますがT子にも見られて興奮しているのが丸わかりで喘ぎ声も愛液も止まらない。T子も心なしか鼻息が荒くなっています。
このままドンドンやってもいいのですが、A子と絡んだままシャワーを浴びに行き、パンツを脱いだ瞬間飛び出るムスコをA子は即尺。
特段長くも太くもないなんなら平均よりやや小さめのムスコを愛おしそうに頬張るA子とシャワーを浴びていると覚悟を決めたのか全裸になったT子も風呂場へ入ってきました。
比較対象がA子とはいえ肉付きは薄く、手入れされたマン毛がかわいいなんて思いながらも、T子を引き寄せ三人密集状態でシャワーを浴びながらT子へキス。最初はためらっていましたがフェラに夢中なA子の頭越しにT子とディープキス。
「ラブホの中は非日常を楽しむとこだよ」
なんて言いながら胸をもんでやると感度は良いのか、すぐに喘ぎ始めるT子。こりゃ有望だなーなんて思いながら体を拭いて部屋へ。
場所を移してからは、持ってきた道具を広げT子に
「使ったことあるー?」
なんて聞きながらA子の両手をベッドへ拘束、そのまま極太バイブを突っ込んでやり乳首にもクリップローターを着けて喘ぎ始めるのを鑑賞。たぶんここで自分楽しそうに笑ってたんでしょうね。
T子がおそるおそる「私も責めて欲しい」と懇願。T子を最初っから知り尽くしたA子同様にアクセル全開で責めるわけにはいかないので手探り状態でピンクローターで先ほど感度のよかった胸から責め始めましたが、すぐにT子の反応の良さから責めの手を強くしはじめ開始10分も経たずに、アソコには先にA子に突っ込んだバイブより細いディルドが根本までズッポリ、クリ用のクリップローターが設置され何度も絶頂しはじめる始末。
「バイブじゃなくてチンチン欲しい」なんてA子が求めてきたので、T子を責める手を休めていつも通りゴムもつけずに挿入。
生挿入をはじめる自分たちを驚きながらも羨ましそうに喘ぎながら見てくるT子。
「A子ピルも飲んでるからいつも生だし、最後は中に出してるよー」
なんてT子に言いながらパンパン開始。
A子から抜いた極太バイブを突っ込んでやり喘ぎ声というよりはオホ声をだし始めたT子をBGMに
「旦那どころか、友人に見られて興奮してるとか始末に負えない人妻だなぁ」
なんてA子の耳元で囁いてやるとA子もますますヒートアップ。
BGMに負けない声量で喘ぎ、しまいには
「中に出して!孕ませて!」
なんて言いはじめるので俺も興奮が凄くて凄くていつもよりも早くにA子の中へとフィニッシュ。
ふぅふぅと互いに息を荒げながらチンコを抜くとドロリと垂れてくる我が子種。
「ぁー。いつも以上に出したかも。ピル飲んでなきゃ孕むはこれ」
なんてボヤキながらムスコをA子の顔へと持っていきお掃除フェラをさせました。
一方極太バイブとクリローターで俺とA子が合体している間責め続けれれたT子は、さらにイきつづけた結果オホ声を出す体力も尽きたのか静かになっており、潮というか失禁までしてぐったり気味。
「ぁ、やっべ」と思って声をかける意識までは失ってなかったようで安心しましたが、息も絶え絶えな顔で美味そうにフェラをするA子の顔を見てから、パイパンマンコから垂れる精子を見て物欲しげな顔。
「バイブじゃなくてそろそろ本物の方が欲しい?」
なんて聞くとこくこくと頷くので、じゃあ少し休憩してからね。と二人へ飲み物をベッドへ持ってきて飲ませてやり一旦息を整えてやりました。
10分ほど経って息も落ち着いてきたのでじゃあT子へ挿入するかーと、枕元のゴムを手に取って準備を始めるとA子が俺の耳元へこうささやきます
「生でいれちゃえ」って、いやさすがにもうじき閉経でかつピル飲んでるA子と違って、T子に生は拙いでしょと思っていると
「この子、私に生で入れるって聞いた時羨ましそうだった」なんて言ってきます。
一応プレイの一環で聞くだけ聞くか・・・と思い、
「ゴム着ける?それとも生で俺の女になる?」なんてT子に聞くと、
「生が良いです」だって、もうね。理性とか吹っ飛ぶ魔法の言葉ですよね。
許可は取れたのでT子のマンコへ、生ムスコを挿入開始。
A子のふわふわ感とちがってややキツめのT子の中。それでもさっきまでの責めでしっかり濡れているので互いに痛みを感じることなくすんなり挿入。しかもイきまくったあとなのでアツアツ。
ついさっき一回出したあととは思えないくらい最初っからアクセル全開でT子にもパンパン開始。
T子も喘ぎ声を出して感じているのが分かりますし、なんならハメ潮とでも言うのでしょうか、途中から股間へ何かが掛かってびしょびしょに・・・
A子もただ見ているのがつまらないのでT子の乳首へピンクローターを持って責め開始。
二人からの同時攻撃にT子の体が跳ねる跳ねる。
喘ぎ声もふたたびオホ声になってくるし、自分も二回戦目とはいえそろそろイきそうになったのでラストスパート開始。
「どこに出して欲しい?」
と、生で挿入しているから今更ではあるが流石に中に出すのはまずいと希望を聞くとT子は無言で腰に足を絡めてきて所謂だいしゅきホールド状態へ。
許可をとったのでもう再確認なんて野暮なことはせずにT子の中へフィニッシュ!
T子と共にはぁはぁ息をしながら、ムスコを抜くとさすがに二回目なので量こそ少ないがトロリと垂れてくる精子。
それを見ながらA子が「T子ちゃん良かったねー」なんて言いながらお掃除フェラ開始。
T子は疲れたのかすぐに寝てしまったので、その後はA子へ三回戦、四回戦をしながら夕方までホテルに滞在しました。
ホテルを出て別れ間際にT子とLINE交換をしていたので、帰宅後に今日のお礼と今更ながらに「中出しの件大丈夫だったのか?」と聞いたら、「一応危険日ではないのでたぶん問題はない。」とのこと。
むしろA子の言う通り、生で激しく交尾してる俺たちを見て本当に羨ましくて気づいたら了承してたと言われました。
後日談になりますが、T子は無事月の物がきたので互いに安堵しましたし、T子も自分とのプレイを楽しんでいただけたようでその後はセフレ関係になり、もともと感度が良いだけでなくマゾ気質もあったのでアブノーマルプレイを開始、いまでは露出や野外こそ抵抗があれどお掃除フェラやスパンキングで喘ぎまくっております。
A子も今回の女二人の3Pが気に入ったのと、性欲が再燃したようでT子も含め今も逢っております。
だいぶんながーくなってしまいましたが、長年付き合いのある淫乱人妻の類友と出会った話になります。
前回(投稿No.9022)の女の子がこの前男の子を出産しましたが、その間に実はまた三人妊娠させてしまいました。
一人は某SNSで出会った人妻、一人はバイセクシャルのセフレ、もう一人がそのセフレのパートナーの女の子です。
とりあえず今回は人妻の話をします。
アヤネ(仮)28歳、都内でクリエイティブ系の仕事をしているそうです。
3年前に結婚したが、旦那さんと結婚する前から軽く男と遊ぶのがやめられなくて、今もこっそり続けているそうです。
旦那とはやることやっているのですが子供は積極的に作る気はないそうです。
俺もSNSやマチアプで女の子と月一くらいで遊んだりカジュアルセックスしたりしていたので、最初はいつものように軽く遊ぶつもりでした。
アヤネの身長は165センチくらい、セミロングのストレートな髪質を明るめの茶色に染めていて、顔はとびきり可愛い感じではなかったけどメイクが上手でかなり人目を引くレベルです。
キャミソールやタンクトップなど年齢の割にちょっと露出多めで、まだ遊び足りないのかなという感じでした。
喋るとわりと楽しくて、ハリのある声でゲラるタイプでした。
最初のオフでカフェに行った時も意味深な目配せをしてきたり、おもむろにシャツをオフショルにしてきたりしたので、これは行けるなと思い、ホテルへ。
「え、なになに?笑」と言いつつも、お誘い成功しました。
さっそく脱がしてみると、結構肉付きが良くて俺好みの体型。
高校までバレー部をやっていたらしく、太ももやお尻がむっちりしていて思わずガン見してしまい「キモ!笑」と言われました。
初手でホテルまで連れ込まれるとは想定してなかったそうで、下着は地味目なやつ。
恥ずかしがっていたので、すぐに明かりを落としてベッドでイチャイチャ。
後ろから抱きしめる体勢で二の腕とか太ももを愛撫しながら、
「さっきから俺のこと意識してた?」
「かわいい下着じゃなくてもアヤネちゃん十分魅力的だよ」
と耳元で囁いたら、だんだんイイ感じに。
首元から唇を這わせていったら、何の抵抗もなくキスを受け入れてくれました。
そのまま30分くらいキスをしながら入念に愛撫。
最初に太ももを触ったときは恥ずかしがって足を閉じていましたが、だんだん素直に快感に身を預けるようになって、内股に指を走らせたらパカっと股を開いて、無意識にOKの合図を出しちゃってました。
パンティーの隙間から手を入れると、いい具合にトロトロになってます。
かなり剛毛で広い範囲に生えてましたが、短く整えていて清潔な印象。
そのまま濃厚なキスをしながら2回クリイキさせたら、ぜーはー息を切らしながら、
「ちょ、俺くんうますぎん?笑 遊んでるなとは思ってたけど」
と褒めてくれました。
28歳の人妻がとろんとした目で俺を求めてると思うだけでちんこガチガチでした。
そして布団の中でアヤネのパンティーをおろして抱き合ってまたキス。
アヤネは没入感に結構興奮するらしく、両手でほっぺたや耳を包みながら舌を絡めたら面白いくらいに興奮してくれました。
これは生でヤレそうだと思ったので、抱き合ったまま上になって少しづつ挿入の態勢に。
アヤネは俺の肩や腰に手を回して、全身で快感を味わっています。
固く張った亀頭がおまんこの入口にこすれるたびに、体をくねらせて鼻息荒くしていたので、マジでいけそうな感じでした。
股間はアヤネの愛液と俺のガマン汁でべちょべちょになっていて、ちょっと力を入れればするっと入ってしまいそうです。
夫がいる女の子の一番大事なところを今から生で入れるんだと思うだけでガマン汁ダダ漏れ。
ていうか、たしかその日はオナニー我慢していたので、めっちゃ興奮してました。
腰を動かしていざ挿入を始めようとすると、アヤネが「…!?…!?」って感じで切なそうな表情で俺を見上げてきましたが、じっと見つめ返しながら少しづつ腰を進めると、ぶにゅっと亀頭が入ったところで
「はぅっ…!」
と体を反らせて、あとはそのまま奥まで少しの抵抗もなく入ってしまいました。
あとは楽勝でした。
アヤネのおまんこはマジで気持ちよくて、奥はとろとろで吸い付く感じ、入り口はぎゅっと締まるので抜くとき俺のカリ高ちんぽが思いっきり引っかかって、腰をガクガクさせてました。
アヤネは奥もよく開発されているらしく、ケツに力を入れてぐっとちんぽを奥に押しつけるとすごく気持ちよがってくれました。
高速でガシガシ突くよりはゆっくり丹念にこねるのが好きっぽく、Gスポとポルチオを交互にこねていたらあっさり3回くらい中イキしてました。
いつもはハリのある声なのに、イクときは
「あ、いく…………うゅっ」
と小さい声を押し殺すように漏らすのがギャップ萌えでした。
ていうか俺の方も気持ちよすぎて、ゆっくりとはいえ我慢できそうになかったです。
アヤネの4回目の絶頂を迎えそうなところで、少しずつピストンを早めました。
お互いをじっとを見つめたまま、ぎゅっと抱きしめて、腰に力を込めていきます。
「今から中に出すぞ」という風にかたく張ったちんこの先でトントン叩きます。
アヤネは無言で俺の腰に手をやり、むちむちの両足を絡めてきました。
中出しOKの合図です。
まだ子供いらないって言っていた旦那持ちの女の子が、今からお腹の中に若い男の精子を受け入れようとしてます。
そう考えると一瞬でキンタマがぐっとせりあがりました。
ラストスパートをかけます。
「うっ…おっ…ほっ」
とアヤネが苦しそうにイく直前の声を漏らします。
むちむちの太ももの奥で筋肉がびくびく痙攣をはじめているのが伝わってきました。
俺は亀頭の先っちょまで精子がのぼってきていました。
ほどなくして、
「あイク………お゛ゅっ」
とアヤネが体を反らせると同時に、腰をぐっと沈めました。
ぴゅ、びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅ、びゅ、びゅ、びゅ、びゅ!……
って感じで、力任せに射精。無責任に孕ませる気マンマンの精子を人妻の子宮に打ち込みました。
アヤネはぎゅっと俺を抱き止めたまま、白いお腹をぶるぶるふるわせてそれを受け止めてました。
好きなだけたっぷりと子種を吐き散らしたあと、抱き合ったまま10分くらい余韻を楽しみました。
アヤネはしばらく口も聞けないくらい気持ちよがってましたが、俺の目をじっと見つめて「…好き」と言ってくれました。
俺「やっちゃったね」
アヤネ「うん、でも俺くんのならデキてもいいかなって思っちゃった 笑」
そしてまた濃厚に舌を絡めあいました。
ガチ目に女の子をセックスで堕とした瞬間でした。
俺的にも五本指に入るほどの気持ちいいセックスだったので今でも思い出してシコってます(笑)
その日は追加で2回くらい中出しして、アヤネをクッタクタにして帰しました。
後で聞いてみると、一回目でホテルとか初めてだったし、いつもはゴムも絶対つけてもらってたとのこと。
でもこのセックスでアヤネが俺の体にガチ恋してしまったらしく、それからしばらく、二週間と空けずにアヤネと会っては体を重ねていました。
仕事の関係上、もともと家を出る時間も日によってだったので、旦那さんは全く気づいていないみたいでした。
アヤネの妊娠が発覚したのは、それから三ヶ月も経ってないくらいだったと思います。
命中したのはたぶん、そのちょっと前に二人でドライブデートに行った時でした。
人気のない駐車場でそういう雰囲気になって、カーセックス。
その日のアヤネはちょっと様子がおかしくて、いつもは準備運動に一回二回フェラで抜いてくれるんですが(俺が5回くらい射精しないと気が済まないせい)、その日は「俺くんの精子がもったいない」と言って直前でやめてしまいました。
悶々としている俺の上にアヤネがまたがり、スカートをたくし上げると中はノーパン。
俺の好みになるように陰毛もボーボー伸ばしてます(キモイ性癖すんませんw)
すごい粘り気の愛液が糸を引いて、俺のぬらぬらちんこに垂れてきているのが印象的でした。
アヤネが俺のちんこを入り口にあてがい、ゆっくり腰を下ろすと、すぐにビクッとお腹をふるわせてイってしまいました。
その衝撃で俺も我慢できず、あっけなく射精。
「ぐっ!」と声を出して、人妻のもちもちデカ尻を押さえつけて思いっきり精子を撒き散らしました。
ぴゅるっぴゅるっとちんこが脈動するたびにアヤネも腰を押し付けてきて、信じられないくらい気持ちよかったです。
情けねーと思いながらも、ちんこは二回戦三回戦に向けてすぐにギンギンになりました。
半裸で抱き合い余韻を楽しみながらきいてみました。
俺「今日なんかエロくね?どうしたの?」
アヤネ「ん~…なんかね、実は今日、ドンピシャで~」
俺「あー、それで欲しくなっちゃったんだ」
アヤネ「うん…なんか~、イケメンの遺伝子欲しいなって」
俺「大丈夫?旦那さんにバレない?」
アヤネ「……今はそういうこと考えたくない」
そう言ってアヤネはまた腰を動かし始めました。
俺は嬉しくなったのとめっちゃ興奮したのとで、その日は車の上で正常位ニ回バック二回、最後に向き合って一回、その後さらにホテルに連れ込んで三回くらい中出ししました。
28歳人妻の、本来は旦那さんの子供を育てるべきところに、俺の浮気遺伝子をぶち込んで孕ませられるって考えると何回でも無限にボッキできました。
その頃にはセックスも阿吽の呼吸レベルだったので、俺が射精しそうになって黙ってピストンを早めるたびに、アヤネも
「いいよ♡ 中にいっぱい出して♡」「俺くんの赤ちゃん産むぅ~♡」
と喘いで腰を押し付けてきます。
俺はアヤネのお腹の奥にしっかり種を植え付けるつもりで何度もびゅーびゅー中出ししました。
最後らへんはもう出涸らししか出なくてちんこが痛かったですが、キンタマで作られた出来立てほやほやの精子を女の子のお腹の奥深くに撒き散らせたので心は大満足でした。
アヤネもめっちゃ満足したようで、まんこからとめどなくにボタボタ垂れてくる精子を手に絡めて幸せそうに眺めてました。
それからすぐに、あっさりアヤネは孕みました。今年の冬です。
軽い気持ちで子作りしたものの、さすがに事の重大さに気づいたアヤネは不安がっていました。
俺は孕ませが大好きなので、無責任に産んでよと言っていましたが、問題は血液型でした。
アヤネはB型、旦那さんはA型、俺はO型で、何かあったら言い訳が立たないとのことでした。
旦那さんとも頻度は低いですが生でしていたので、100%俺の種という確証はないですが。
幸い、それぞれBOとAOなのですぐにはバレないとわかりました。
アヤネが身ごもってもずっと体を重ねていたのですが、この前22週を過ぎて会ったところ、お腹はさらに膨らんでいました。
アヤネは産む決断をしてくれたみたいです。
あの時は雰囲気でえっちしちゃっただけだけど、やっぱりどうしても産みたい、と言われてすごく嬉しかったです。
その日はお腹の子に障るといけないから、素股とフェラで抜いてもらいました。
アヤネは精液の糸を引いている俺のデカチンをお腹の上でいじりながら、
「このおちんちんにやられちゃったかー 笑」
と苦笑いしていたのが印象的でした。
男と軽く遊び回るだけのつもりだった女の子が完全にちんこに負けて、ここまで堕ちちゃっているのがめちゃくちゃエロくて、その日も6回くらい抜いてもらいました。
そんな感じで、既婚者の女の子に托卵を成功させてしまいました。
ちょうどその頃、女性パートナーと一緒に精子提供をお願いした俺のセフレのバイセクシャルの子と、その女性パートナーも(うっかり)孕ませて、こちらは初めから産むつもりです。
これで俺の子供が6人できました。
一人も責任を取ることなく身勝手に産ませるのは、我ながら鬼畜すぎると思いますが、それ以上にオスとして満たされた気持ちになります。
近いうちにバイの子の話もまとめます。
巨乳アピールが凄い割に、そのものを露出する機会は少なく(ニットなどの着衣画像程度)、交流当初はなんとかそのおっぱいを拝みたいと思って積極的に交流していた。
その甲斐もあってか、まずは飲酒通話をする程の仲になり、それとなく巨乳好きもアピール。
個人的には、貧乳を励ます文化のようなものがある一方で、巨乳に理解を示すような発信をする人間は少ないと思っていて、TPOさえ間違えなければ寧ろ巨乳女性には好印象なことが多いと感じています。
この相手もそのタイプだったようで、巨乳好きアピールは好感触でした。
とはいえ話を重ねる中でこの関係値で見せてもらうのは厳しそうだなと結論付け、こちらから積極的な交流をすることは少なくなっていきました。
ある日SNSを見ると、相手からメッセージが「少し相談がしたい」とのことで、その夜時間を作って確認すると
「あなたの住んでいる辺りに遊びに行くことになった」
「最近はホテルも高いから、一緒にラブホに泊ってくれないか?」
ということらしい。
「おっぱい興味ない…?」
ダメ押しなど無くとも相談には乗るはずが、ここまで言われてしまい、もう即決。
ただ、丁度自分の仕事が立て込んでいる時期でもあり、1日ガッツリ空けることが難しかったので
「どうしても1日空けられないので、夕方合流してホテルに泊まるだけでも良ければ」と回答。
それでも大丈夫とのことで、狙っていたおっぱいが拝める日がついに決まった。
当日、仕事終わりにアクセスのいいところまで迎えに行き、合流。
第一印象は
・低身長ぽっちゃり
・服の上からもわかる巨乳
・顔は中の下
何はともあれまずは長旅を労おうと近場で食事。
飲酒はしていないが既にそういうモードなのか
「自分は凄く濡れちゃうから飲み物必須」みたいなことも教えてくれる。
食事後、申告通りコンビニで飲み物を買い、近場のホテルにイン。
一緒にシャワーを浴びてもいいのだが、いきなりおっぱいを拝んでしまっては楽しくないので、まずは別々に浴びることに。
しばらくするとバスローブに身を包んだ彼女が現れた。
ベッドに座ってこちらを見ているので、自分も隣に移動する。
焦らす意図はないが、いきなり脱がすのも芸が無いのでまずは頬に触れてみる。
すべすべで、手に吸い付くようだった。
同世代だと聞いていたが、この手触りは10代でも通用しそうだった。
体を唇で軽く愛撫しながら、谷間の辺りに触れる。ここも同様とてもいい肌の質感だった。
そろそろ自分の方も興奮してきたので、まずはバスローブ越しに頂きます。と思って手を回す。
この時点では、期待通りの重量感に感じた。
「すっご…」とリップサービスもしつつご対面の準備に入る。
正面で向き合い軽く抱きしめる。
バスローブを脱がし、ブラを外す。
さぁ、ご対面だ、とりあえず埋もれようかな…と思うのもつかの間
服の膨らみから感じていたほどの質量を全く感じないおっぱいがそこにはあった。
もちろん決して小さいわけではない。それでも、申告Hカップとぽっちゃり具合から考えれば物足りなかった。
「がっかり巨乳」だ…
後から聞いた話だが、鬱傾向で激やせ→普通に戻って太るをそれなりの回数繰り返しているらしく、土台はそのままだが、その上の脂肪が減っている状態だったのだと思う。
それでも、乳首は茶色に近いが十分ピンク色と言えるもので、これにはそそられた。
また、乳肉の部分を軽く揉んでみると、ハリが凄く押し返してくるようだった。
だんだんと興奮も戻って来たので、乳首に吸い付く まずはソフトに。
「おっぱい吸うの上手すぎない…?」と嬉しい言葉ももらえた。
そうこうしていると「下着がヤバい…」と言うのでお互いに全裸に。
私のモノをみた彼女が
「でっか…やば…」と声を出す。
彼女の方は申告通りとんでもない洪水だった。
入口を指でこするとするりと侵入、既にホカホカトロトロだった。
「指だけで逝っちゃうからやめて…」
おっぱいには少しがっかりしたが、感度は全体的にいいようで、こちらもさらに気持ちが乗り始める。
股を開かせて間に入り、口で愛撫しようとすると
「それはしなくていいよ」
と止めてくるのも構わず思い切り吸い付く。
こちらもほぼ無味無臭、声は出ているが大きな抵抗はないのでじっくり堪能させてもらった。
一息つくと、仕返しをしようとしているのかパイズリの体勢になるように言われた。
頑張って挟もうとしているが、上手くいかないようで
「なんか悔しい…」と言っていた。
そのままフェラに移行しようとしていたので「まって」と静止して覆いかぶさるように体勢を返して唇を奪った。
キスも好きらしく、とても嬉しそうにしていた。
その後改めてフェラを始めるが、低身長故か口も小さくあまり咥えられない。
それでも玉や乳首も吸ってなんとか行かせようとしてくれているのはとても愛おしかった。
当初はおっぱいを堪能するだけのつもりだったが、ここまで来たら中出ししたいなぁと脳内が囁き始める。
彼女も私が逝かないのが悔しいのか、手で愛撫をしながら何か言いたげだった。
太ももやお尻にモノを擦り付けていると
「挿れてほしいけど…ゴムが入らないよね?」
絶対に普通サイズのゴムが入らないことはわかっていたが、試してみることにした。
案の定ではあるが入らず、「おっぱいだけかなぁと思ってたから自前で用意してなかった…」と謝罪。
しかし、中出しを目指す場合結果的に合うゴムが無いというのは0か100にはなるが、効果的だと思っている。(倫理的にはどうかわからないが)
「ピルは飲んでるから最悪生でもいいけど…生はしたことない」
「万が一出来たら責任取ってね」
と、念を押されるも 生挿入を許可してもらえた。
個人的には巨乳相手と言えばまず騎乗位と思っているが、まだ射精をしてないのもあって、1発目を確実に中出しするために正常位を選択。
大方の場合、濡れる以上にしっかり準備しないと挿入に痛みを伴うことが多いが、彼女の穴はするりと私のモノを受け入れた。
小さな声は漏れるが、痛みはないらしい。
温もりを感じながら生膣を堪能。締め付けはそれほど強くないが、全体的に狭めでふんわりとした印象だった。
動いてもいいとのことなのでピストンを開始。
今日一番の嬌声で答えてくれるので、とてもやりがいがあった。
次第に両胸を掴んで動いてみたりとさらに攻めを強くしていると、
「あっ!!!」という声とともに膣が収縮 先に逝ったようだった。
少しのインターバルの後、達するということは痛みは特にないのだと理解した私はさらに強めに責めた。
自身の射精感がこみあげてくるタイミングで、
「どこに出す?」と聞くと
「中…中でいいよ。」と言ってもらえた。
その言葉を聞いた瞬間にさらに体重をかけ、彼女の唇を奪った。
愛液に水分を取られ過ぎているのか口内はかなり乾いていたので、こちらの唾液も受け入れていた。
「いくよ」
その言葉を発した後、彼女の中に大量の精液を放出した。
そのまま奥をグリグリと抉っていると、流石に苦しそうだったのでモノを引き抜いた。
がっかり巨乳も、すべすべ肌に中出しなら悪くないなと思った。
一応2発目以降も軽く触れさせてもらうと
いきなり騎乗位は厳しそうだったので、巨乳と言えばということでまずは授乳手コキで1発。
愛撫とトークで回復した後に騎乗位で1発(フェラを練習させた)
翌朝、フェラされたので出る前に正常位で1発。
とてもいい体験をさせてもらった。
その後、「もっとキスしてほしかった」「もっと好きになった」とアプローチを受けたが、彼女自身も「1度寝たくらいで…派」だと言っていたのを覚えていたので、それは軽くいなしつつ定期的に抱かせてもらっている。
初回に比べると、フェラは随分私好みになった。
この辺で終わらせていただきます。
もう少し書きたい部分を明確にしないと散らかってしまうなと反省しました。
数奇な中出し経験はそれなりに持っている方だと思いますので、また投稿させていただければ幸いです。
ありがとうございました。
だいぶ間が開きましたが去年に投稿させていただいたシンママのアヤセです。
今回は下の子を仕込まれた時のお話をします。
以前の投稿でも書いたのですが、私は一人で出産し、彼氏さんは遠距離恋愛をしていた彼女と結婚をしました。
それから1年もしないうちにセフレと会うことになり、もちろん身体の関係もありました。
エッチの場所はさすがに結婚していたので、前のように自宅ということはなくてホテル。
お部屋では世間話もしながらセフレに身体を好きにされていました。
ホテルに入る前に買ったアナルディルドをお尻に刺されて家に帰るまで抜くなと言われました。
さらにおっぱいからは母乳が出るため搾り出されました。
この時の体位はもちろんセフレの大好きなバック。
ガンガンと突かれてお尻もパンパン平手うち。
けれどここでアクシデント発生。
寝ていた子供が目を覚ましてグズってしまいました。
エッチは中断で、何かと思えばおしっこをしてしまっていました。
「ママだね~」
セフレに観察されながらオムツ交換をしました。
それから少しあやしてあげて、大人しくなったのでエッチを再開。
萎えちゃってた彼氏さんのをフェラで勃起させるともう一度バックで挿入。
今度は何事もなく中出しをされました。
そして中出しの後はお掃除フェラ。
フェラでやる気を出したセフレは2回戦目へ。
2回目もまたバックで突かれました。
1回目と比べて長い時間突かれ、2回目の中出しもされました。
そのあとはまたお掃除フェラ。
やることをやったらそのまま解散しました。
私は子供連れで都内を観光し、翌々日、帰る前にも中出しされ、下の子を妊娠するのでした。
下の子はセフレと結婚した女の子供と同じ年で弟になるみたいです。
上司さんとは半年ほどの肉体関係を持っていて、相手は既婚者で子持ち、いわゆる不倫です。
そして今年のGWに生で入れられて、中出しをされました。
当日はお昼前に拾ってもらって一緒にご飯を食べてホテルへ・・・
「お時間作ってもらいありがとうございます」
「いつもお疲れ様です」
外で会う際はそういうノリで上司さんへのご奉仕エッチがいつもです。
その日もご奉仕フェラから始めました。
上司さんは裸で、私は下着姿。
エッチ前のシャワータイムはなし。
「たくさん出ましたね」
一緒におトイレタイム。
フェラの直前に上司さんは私に見せながらおしっこもしました。
そんなチンポをお口で咥えて上司さんのおしっこ味を味わいながらきれいにします。
フェラをするといつも頭を撫でてくれます。
「次はこっち舐めなさい」
上司さんの指示はお尻舐め。
私は言われるままに四つん這いになった上司さんのお尻の穴をペロペロ。
毛深いお尻は汗のにおいのする茂みでした。
おっぱいへの愛撫は最初はブラの上から乳首をつねるような感じでした。
愛撫は結構乱暴にされます。
その日はブラジャーをズリ下げ、おっぱいを露出させて揉まれました。
両方の乳首を摘ままれて乳房を持ち上げて、私のGカップを弄びます。
こういう子供みたいなことをする上司さんが大好き。
その日はなかったけど、パイズリもよくします。
そして生チンポを入れます。
汚い話だけど、上司さんの指示で前日はお風呂禁止、下着の交換も禁止なので脱がされるとあそこのところに汚れが・・・
「汚いね」
上司さんは手にした下着のそこを私に見せつけて、舐めさせました。
私は犬みたいに手も使わないでベッドに置かれた下着を舐めて、上司さんはバックで私のあそこへチンポを入れて激しいピストンをしました。
お尻を叩かれて「きゃん!」とか言っちゃう私。
あんあん喘いで感じまくりの私。
「ほら、今日から生だよ気持ちいいか?」
「気持ちいいです!」
「今日からは中出しだよ?」
「嬉しいです!」
「子供デキたらどうするの?」
「産みます!」
「俺は責任取らないよ?」
「大丈夫です!」
そして中出し。
上司さんがピストンをやめて、ズドンとチンポを押し込んで脈打って・・・
1回だけでは終わりませんでした。
2回目は騎乗位で私が動きます。
騎乗位のときはおっぱいをいっぱい揺らせと指示をされます。
私が主体の体位のときに上司さんはいっぱいダメ出しをします。
私は仕事で怒られている時みたいに「はい・・・」「ごめんなさい・・・」というノリです。
それでその日は2回の中出しをされました。
チンポを抜いて行為の終わったあそこを上司さんはズリ下げたままのブラジャーをはぎ取ってパット部分で拭き取ります。
優しく拭き取るんじゃなくて、ゴシゴシとお掃除するみたいにです。
おもわず「ああん、だめ~」とか言っちゃう私。
上司さんは生理シートみたいに畳んだブラジャーを下着の中に入れました。
下着の中にブラジャーがおさまるわけもないので布ははみだし、紐部分も垂れ下がってる状態だし、お股に大き目の布の塊があるのはすごく邪魔。
だけど気にせずいつも通りにお掃除フェラでチンポをキレイにしました。
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