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ママとの関係をネットとはいえ、皆様に知っていただくのは嬉しいですね。
こんなにも僕とママが真実の愛で繋がり、いかに美しい関係かを知られたい願望は前からありましたしね。
とはいえ、大っぴらにリアルの場で公言するようなことはできませんでしたから、ママとの関係が一般的には忌むべき物、気持ち悪いものとは認識してます。
ですので、こうしてネットというもので発言できるのは幸せです。
リアルでママとの関係をみんなに少しでも知ってもらいたいという思いからしたとあるプレイをした話を今回は書きます。
基本的に、ママとのセックスはママの全てをもらいたいというのがあったので、ママの唾液や愛液だけでなく、汗もおしっこも垢も味わってセックスするのが好き、ワキガの匂いと恥垢を堪能することが大好きだし、ママの愛を感じる。
ママの愛情を体内に浸透させたい。
だから、極力お風呂に入ってもらいたくなかった。
ある暑い日が続いた日も、三日お風呂に入らない臭い臭いママのスソガのおまんこにアナル、脇毛ぼうぼうのワキガの脇を堪能しながら生中出しセックスを楽しんだ後、僕はあることを思いついた。
僕「ねえ、ママ。これを見て。」
そう言って、僕はママにあるAVを見せた。
母親上京物語というシリーズもので、簡単に言えば上京した息子が心配な母親が東京へ遊びに来て、息子とセックスする。
ちなみに、僕は茂木芳江さんが大好き。
だらしなく垂れ下がったおっぱい、だらしなく太った醜いお腹とお尻がたまらなくいやらしいのです。
で、その作品の母子が街中や駅前で待ち合わせするシーンが好きで、僕もある場所でそれをしたかったから。
ママは色々と察してくれ、駅前で待ち合わせと街中の散策、そしてラブホテルへという憧れのパターンでのシチュエーションプレイを快諾してくれました。
僕にはもっとママの魅力をみんなに見せびらかしたいという願望から、当日はママには見るからにエッチなママを演出しようと決めた。
服はノースリーブのミニスカワンピース、ママのいやらしい太った醜いだるだるに垂れ下がっている肉がよくわかるようにするため。
もちろん、ノーパンノーブラでママの巨大な乳首がくっきり出るように薄手の服を。
屈めば剛毛のいやらしいおまんことアナルが見える長さのものを選んだ。
ノースリーブにした理由は、待ち合わせ場所で会った時や、何かにつけて街中で手を挙げさせて脇毛を道行く人に見せつけるため。
もちろんお風呂は一週間ほど入らないでもらったため、ワキガやスソガの匂いだけでなく体臭も汗臭さも最高に仕上げてもらった。
待ち合わせ場所で待つママは、誰よりも美しくいやらしく太って弛んだ醜い肉体はいやらしく輝いていた。
僕を見ると笑顔で手をふり、見えるぼうぼうの脇毛が何とも言えない淫靡さを醸し出していた。
近づくとママから香る、ワキガと一週間お風呂に入らなかった皮脂と汗とが熟成された匂いが立ち込めていて、僕は直ぐにおちんちんが硬くなるのを感じていた。
僕「ママ、お待たせ。」
ママ「もう、たくさん待ったわよ。待ってる間、たくさんの人にジロジロ見られてママ恥ずかしかったわ。」
僕「それはママがエッチで魅力的だからだよ。こんなに素敵なママでぼくちゃん幸せだよ。それよりママ、ぼくちゃんお腹すいちゃった。」
ママ「あら、ママもよ。ママがモグモグしたご飯をぼくちゃんに食べさせてあげるね。その後はママのことも食べてね。ママはお風呂一週間入ってないから、たくさんたくさん美味しくなってるわよ。おまんこにこびり付いた、ぼくちゃんが大好きなおまんこカスもびっしりよ。」
僕「嬉しいママ、ぼくちゃん早くママとホテルで愛し合いたいよ~」
駅前で待ち合わせしていたこともあり、周りに人がいる状況で聞こえるように仲良し親子アピールの会話をした。
そして駅前からホテル街へイチャイチャしながら歩いて行き、ホテル街で人とすれ違った時は
僕「ねえねえ、ママ。このホテルはどうかな?早く入ろうよ~。ぼくちゃん早くママとホテルで愛し合いたいよ~」
と言って、親子でホテル街に来てるアピールしたり
「ママ~大好き~」と叫びながら抱きついてキスしてみたりして、存分に親子で愛し合う二人アピールをした。
これはママもすごい興奮したみたいで、おまんこはこの時点でびしょ濡れになり、太ももをつたって垂れていた。
ママの巨大な乳首もピンピンに勃起したままで、より一層エッチな雰囲気を出していた。
ホテル街を親子で散策し、これから親子でセックスすることを充分にアピールしてからホテルへ入った。
ホテルで部屋を選ぶ際も
僕「ママ、ママどの部屋にする?ぼくちゃんとセックスする部屋はどれにする?」
と、フロントの人に聞こえるように話してからチェックイン
部屋に入って、愛するママのフルコースを堪能、ママも僕を存分に味わった。
先ずはお互いのおしっこを浴びせ合って飲ませ合う。
たっぷり付いたおまんこのカスの臭い臭いエッチな匂いを嗅いで堪能、その後は舌の上でしっかり味わう。
芳醇な恥垢の香りと味に、勃起した粗末な臭いおちんちんから我慢汁がダラダラと出てくる。
ママも僕のチンポカスをたっぷりと味わっている。
ママ「ああ、ぼくちゃんのおちんちん臭い、とても臭いわ。洗ってない汗臭くておちんちんのカスたっぷりで美味しい…ママの臭いおまんこも味わって…あんっ…素敵…臭いおちんちん美味しい…」
僕「ママの臭いおまんこ、臭いアナル、ワキガの匂いたっぷりの脇も脇毛も美味しいよ」
そして、コンビニで買ってきたおにぎりやパン、コンビニスイーツをお互いのために咀嚼し始めた。
唾液たっぷり、たくさんたくさん噛んでドロドロにした食べ物をママの口から食べさせてもらう。
ママの臭い口臭と唾液たっぷりの食べ物たちが、最高の味わいをもたらす。
ぐちゃぐちゃに噛んで唾液とよく混ぜたママ特製のフードは、ママの愛たっぷりですごく美味しい。
同じことを僕もママにしてあげる。
お互いがお互いの食べる物を咀嚼してあげあう、本当の愛のある美しい親子ならではの愛情表現で、幸せすぎて食事は勃起しっぱなし。
僕のデザートにはママの身体をたっぷり舐めまわすこと、ママのデザートは僕自身を上の口とおまんこでたっぷり食べること。
僕「ママ…ああ…ママ…愛してる…ママ、美味しいよ…一週間身体に溜めたママの臭い臭い垢たっぷりの身体、臭い臭いワキガ、臭い臭いおまんこ、全部好き愛してる…ママもぼくちゃんを食べて…ぼくちゃんをおまんこでも食べて…」
ママ「ぼくちゃん…ああん…ママぼくちゃんに食べられてる…もっと…もっとママを食べて…ほらたくさん付いてるママの臭い臭い美味しい恥垢たくさん食べて…ママ臭いわよ、臭くて美味しいでしょ?ママの臭いワキガもたくさん嗅いで…あんっああんっ…ぼくちゃん素敵よ…もうママおまんこでぼくちゃん食べたいわ」
僕「嬉しい…ぼくちゃんの臭い臭いおちんちんをママの臭い臭いおまんこで食べてくれるんだね…ああ…あげるよ、ぼくちゃんの臭い臭いおちんちん…ママにあげる…ママの臭い臭いおまんこにぼくちゃんの精子をたくさん注いであげる…ぼくちゃんの臭い美味しい精子をおまんこでいっぱい飲んで…」
ママのおまんこに、僕のおちんちんが激しく出たり入ったりしている。
ママのおまんこが僕のおちんちんを咀嚼し始めて、僕は限界が近づいてきた。
僕「ママ…ママ…ぼくちゃんの精子、ママのおまんこにたくさん飲んで食べてほしい…あんっ、あんっ…好きっ…ママ愛してる、ママ愛してる…ああん…ああん…あげる…ママの臭いおまんこの奥にたくさん…」
今日はホテルだったからか、いつもより大きな声で愛し合っていた二人、ママはいつも以上に獣のような大声で悶えて喘いで、いやらしく美しく嬌声を発してくれている。
太った醜いだるだるに弛んだ肉体は、誰よりも美しくいやらしく愛おしかった。
ママとのセックスは、母子相姦は本当に幸せで美しいセックスだ。
ママ「あああああーーっ!ぼくちゃんチンポ!!!ぼくちゃんチンポいいっ!!!チンポっ!!!チンポ汁!!!ちょうだい!!!ママの臭い臭いまんこにっ!!!うごぉぉぉ!!!まんこいいっ!!!息子チンポ最高っ!!!息子チンポでママいっちゃうっ!!!精子っ!!!チンポ汁!!!ママまんこにっ!!あぐっ…うぐっ…ぎゃあぁぁ!!!チンポがいいっ!!!息子チンポ!!!ぼくちゃんチンポでイカされちゃう醜いいやらしいママをもっと見て!!!ちょうだいっ!!息子チンポ汁奥に!!!子宮にっ!!臭い臭いママまんこに息子チンポ最高!!!イグっ…イグっ…おご…あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ーーー!!!」
今で以上にママは僕の愛を受け入れてくれる最高にいやらしく醜く獣のように欲望の赴くままに喘いで叫ぶママが愛しくて愛しくて、僕はママと同時にイッタ。
ママの臭いおまんこにたっぷりと僕の精子を食べさせてあげた。
ママのおまんこはそれは美味しそうに僕の精子を食べてくれてる。
しばらくそのまま臭いおちんちんと臭いおまんこを繋いだまま、ママの臭いワキガを堪能。
僕がおちんちんをママのおまんこから抜くと、ドロリと僕のチンポ汁とママのおまんこ汁が混ざり合ったいやらしい汁がたくさん出てきた。
僕はそれを口いっぱいに含み、ママと激しくキスをした。
いやらしいチンポ汁とおまんこ汁、唾液をたっぷり混ぜてママの口に移してあげる。
僕の口からママの口に、ママの口から僕の口に行ったり来たりする愛の汁。
美味しい臭い汁がたまらないキスをして二人で飲み込む。
今日もママとのセックス、母子相姦は最高だった。
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