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投稿No.6300
投稿者 小心者の小市民 (41歳 男)
掲載日 2015年11月18日
秋も深まってきた10月下旬。
恒例までとはいかないが不定期ながら、ご学友の男4人での温泉旅行。
勿論、普段の疲れやストレスを解消するための温泉旅行。

但し大人の男4人組ともなれば特定の目的もある。
毎回、伺う温泉地は決まっていて旅館も決まっている。
地震や火山が少し心配だが欠航する理由には程遠い。

ホテルでは無く旅館。
体裁の程良い高級と呼んでも良い部屋に風呂付の旅館。
目的の疲れた身体を癒すのには絶好の宿だ。

メンバー構成も良く出来ていて
下戸で運転担当のS。
旅行業界に就職したA。
家の家業を継いでノー天気な金持ちのボンボンT。
そして小生。

因みに旅費等は割り勘だが特殊事情についてはボンボンTが金銭面を担当。
特殊事情の金銭面以外をAが受け持つ。
特殊事情・・・・そう宴会の事だ。
男4人で酒を酌み交わすのも悪くないが、飲むだけなら東京で事足りる。
温泉地ならコンパニオンを呼んで、なんぼのモノだ。
ここでAが大活躍する。
ホテルが公認で用意するコンパニオンはスーパー(ピンク)であっても混浴は有っても本番行為は御法度。
Aが色々と手を廻し最後まで満足できる優良コンパニオンを揃えてくれる。
今までは北欧系の白人の可愛い子ちゃんだったが、今回はジャパニーズ。
若干の不安も過るがAの事だ、外すことは無いだろう。

午後ゆっくりと東京を出て高速で既に酒盛りが始まる。
1BOXというのは都合の良いもので中列が回転、対座で3人で盛り上がる。
運転手には申し訳ないが、これも恒例行事の一つとなっている。

ほろ酔い気分で旅館に到着。
露天の大浴場でアルコールを抜き夕食だ。
夕食は部屋食では無く別に用意された個室。
ここでコンパニオンさん達とご対面。
好みは3者3様ならぬ4者4様。
但し、巨体は4人ともNG。
顔は特別な好みを4人とも持っていないが巨体で無い限り不細工は居ない。
・・・・と仮説を4人とも信じている。

前回まではコミュニケーションが今一つ取り難かったが今回は日本人。
意思の疎通は問題無いだろう・・・。
問題はヤレるかヤレないか・・・。

期待と不安が交錯する中、扉が開いて・・・。
「こんばんは~♪」
綺麗な日本語だ。
膝上10㎝と言ったところかOL風スーツ姿の4人組がご来店。
パッと見、悪くは無さそうだ。

それぞれが名札を付けての自己紹介。
各人の隣に座り、御酌をしてくれる・・・・・が、此処では1杯目だけで終わる。
飲み過ぎは総てに於いて「損をする」事となる。

それでも酒好きのTは注がれるままにグイグイと飲む・・・・。
前回も部屋に戻って直ぐに轟沈・・・・・・素敵な朝の目覚めを迎えていた。
学習と言う言葉を知らないとは、まさにこの事だ。

小一時間、他愛もない話をしながら食事を取り、部屋へ引き上げる。
Tは粗、出来上っている・・・まあ、いつものことだ・・・恒例と言って良い。
男3人に対してコンパニオンが4人・・・・一人だけ帰れとも言えないのでプチハーレム・・・・この状況もいつものこと。

・・・今回、違ったのは運転を担ってくれているSが日頃の疲れからダウン。
2vs4になってしまった・・・・。
幹事的な役割を担当するAと協議の結果、2人に退場いただく事となった。
帰路に就く2人には申し訳ないが、お相手は一人で充分だ。
Aの好みの子と小生の好みの子を一人ずつチョイス。
TとSを就寝部屋に放り込み、いよいよ宴会・・・・いや艶会開始である。

Aに再度確認を取る・・・・ここまで来て生焼けは勘弁してほしい。
「大丈夫、生でOK」との事。

女の子からセクシーなランジェリーに着替えるかと提案があったので風呂に入る事を希望。
4人で部屋備え付けの風呂に入る。
決して狭くはないが4人で湯船は苦笑ものだ。
世間話をしつつ背中を流してもらい序に前を向く。
服を着ていた時には気付かなかったが意外と胸が大きい・・・・。
垂れている訳では無いので所謂「美乳」と言う事になるのか。
なんだか儲かったような気がした(笑)

お互いが正対し胸を洗ってもらう・・・・立ち上がり、これから自らの体内に差し込まれるであろう一物を両手で優しく包み洗い上げてくれる。
石鹸分を落としたら自然にフェラをしてくれた。
ホスピタリティ充分だ。

湯船に浸かっていたA達と交代。
湯の中で膝に彼女を乗せ美乳を弄り、閉じている太ももを抉じ開け秘部へのタッチで気分を盛り上げる。
愛撫で彼女は半目になり、キスで目を閉じた。
さあ、前戯はおしまいだ。
簡単に身体を拭き寝室へ・・・・・・。

ベッドでは無く布団が敷いてある。
隣室はベッドルームになっているが、そこはAに譲った。
引き戸を閉め、間接照明の明かりだけの空間になった。
彼女からバスタオルを剥ぎ取り、仁王立ちフェラから、いきなりバックで挿入。
クンニを省いたのは、1度挿入してしまえば「やっぱり・・・」と言えないからだ。
以前に、いよいよと言うときに「やっぱりゴム付けて」と言われた経験がある。
早い時間帯に中出ししてしまえば、朝まで体力の続く限り生で出来るのだ。

バックでズンズンと突き正常位へと移行、悶える彼女の腰をムンズと掴みガシガシと腰を振る・・・・そして本日1発目を彼女の膣奥へと注ぎ込む。
射精されたのを感じたのか将又、イってくれたのか身体をヒクヒクさせている。
一物を根元まで再度差し込み子宮口まで最後の一滴を絞り出す。

隣室から女の喘ぎ声が聞こえる・・・・Aも頑張っている様だ・・・・。

小休止の後、一風呂浴び寝入る前に2発目発射!!!
朝食前に3発目を彼女の膣奥へ注ぎ込み打ち止め。

朝食のバイキング会場で睡眠充分のTとSと合流。
Aは体調不良??の為、朝食チャンセル。
A以外は爽やかな朝を迎える事となった(笑)

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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