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続が続いてきたので今後4~に続けさせていただきます。
先日彼女が子供の学校の為午前中だけ用事を済ませ、自分も休みだった為学校近くの裏路地(他のママに見つかるとめんどくさいので)で待機。
彼女が学校から出てきて、お昼という事もありファミレスで食事したあと、前にも入った事のある高級ラブホに迷わず入り、ソファでくつろぎながらキス合戦スタート。
学校を出たときは不思議なくらいママの顔なのに、キスが始まると急に女の顔になるところがまたかわいいのです。
そうこうしてるうちにお風呂が溜まり、先に自分がシャワーを浴び、浴室ドアが素通しガラスなので彼女の脱いでる姿を浴室から覗いていると、46歳のスタイルとは思えないスタイルから黒の上下の下着が大人の女を映え立たせてます。
彼女が浴室に入るなり今回は自分がボディーソープを素手で彼女の形のよい乳房から背中を洗ってあげ、一度手を洗い割れ目に指を這わせると、いつから濡れているのかすでにヌルヌルで糸引いてましたね。
クリから優しく撫でてあげると「ぁん…はぁ…」と完全にスイッチが入り、自分もフル勃起(笑)
彼女も応戦するかのように自分の竿を掴みシゴキ始めたので、備え付けの浴室マットに横になりローションプレースタート。
美しいCカップの乳房と綺麗な乳首から摘まんだり縁を描くようにマッサージしている最中でも、彼女は早く挿れてと言わんばかりに竿を離しません。
ローションを追加して彼女の鼠径部からマッサージし、クリにたどり着く頃には腰をくねらせおねだりされたので、自分が下になり彼女からの乳首舐めからのフェラ。
ヌルヌルと彼女の舌使いに自分も我慢できなくなり、そのまま騎乗位挿入。
彼女が嬉しそうな表情で勃起した竿を誘導しながら腰を下ろすところがまた艶めかしくエロさを強調させ、上下ピストンや前後にスライドして子宮と竿の先をこすり合わせているのが中でよくわかり、10分くらいで彼女は昇天。
ローションまみれだと自分がイキずらいので、お風呂プレーは一旦終了。
ベッドで仕切り直し、綺麗な切れ長の瞳を見つめディープキスしながらお互いの手で生殖器を貪るのはまさに動物そのもの。
今度は自分が上になり割れ目の近くで竿先を擦っ焦らしていると、彼女から竿を手で持ち挿入の誘導され、浅めにピストンしてあげると腰をくねらせたので
「もっとどうしたいの?」とささやくと
「〇〇のちんぽが奥まで欲しいの!」と会社とは真逆のキャラで淫乱な雌になっていました。
ゆっくりズブズブと入れると彼女の肉ひだをかけ分けると同時に
「あ!いぃっ!〇〇が入ってるよ!」ともう止まりません。
その後バックや松葉崩しなど体位を変え、子宮口を竿先でグリグリ攻めてると
「あぁっ!もうだめ!ごめんなさーぃ!」と絶叫しイクと同時に膣が締め付けられ自分もピークに達し
「もうイキそうだよ」と伝えると
「〇〇の濃い精子(空砲)が欲しいから奥に出してっ!あぁっ!!」とドクドクわかるくらい彼女に放出!
彼女も奥に届くように腰を持ち上げ、しばらく中出しの余韻を2人で味わっていると、いつもの如く結合部から入りきれなかったザーメンがブチュブチュ…と音を立てて逆流してきました。
横になり満足したのか彼女はとろけた顔で抱きしめて甘えてきたので、キスをしながらそのまま愛撫もなく2回戦目の挿入が始まりました。
しかし、情けないことに中折れしたので、ローションと2人の混合液で泡だらけの彼女のクリをイジメてあげると、10分程で彼女が昇天したので、その日は終了。
そして、彼女の口から
「強引で一方的なセックスしかしてもらったことがなくて、〇〇みたいに手でもイクまで尽くしてもらったことないから幸せだよ」
と告げられました。
彼女の過去の男はどんなだったのかもわからないけど、とりあえず恥ずかしがり屋の彼女の口から言ったのは本心なのかなと素直に受け止め、彼女の家まで送り届け、お別れのキスをしたらまたママの顔になって自宅に入っていきました。
一人でやる時は問題ないので、他の人ではどうなんだろうと気になり、1年近く連絡を取っていなかったセフレのアヤに連絡をした。
『もしもーし!急にどうしたん?』
『EDになったかも。けど、一人ではできるからアヤとならどうかと思って!』
『じゃあ試してみよっか!今からでもいいよ』
『じゃあ子供を寝かしたらまた連絡するね』
『了解!待ってるね』
妻には上司から急に飲みに誘われたと伝え、子供を寝かしつけた後にアヤが待つ公園に車を走らせた。
『EDさん久しぶり!口でもなんでも私が抜いてあげるから安心しな』
『助かるよー!今日は極上サービスでお願いね』
『任せなさい』
モコモコしたアウターの内側に見えるFカップの谷間がたまらない。
アヤはズボンの上からチンを撫で、『早くホテルへ行こう』と急かしてくるので、車を走らせホテルへ入る。
『極上サービスが待ってるんだから、早くシャー浴びてきてよ』
ソファーに座ろうとした私の腕を引っ張るので、腰を上げ風呂場に向かう準備をすると、アヤは『よしっ』と握りこぶしを上げ、私が戻るのを楽しみにしてくれている。
アヤは裏表の無いハッキリとした性格をしており、話し方もサバサバしているが、エッチの時になると顔をトローンとさせ、甘えん坊なマゾになる。
また、とにかくフェラが好きで、シャワーは浴びてもチンはボディソープで洗うのを嫌がる。
そのため、簡単に身体を流しベッドへ座ると、既に家でシャワーを済ませたアヤは自らチンを咥え味わう。
『あー!チンチン美味しい』
『アヤの口の中でビクビクしてる』
興奮するようなで言葉で男心をくすぐってくる。
そして、フェラをしながら尻をこちらに向けるので、爪を立て尻が赤くなるほど引っ掻くと、身体を震わせながら喜ぶ。
マンは既にトロトロになっていたが、焦らしながらマンの周辺を撫でると、『んーんー』言いながらフェラの吸引が強くなる。
汁が垂れてきそうなほど濡れたマンに指を入れ掻き回すと『ダメェー!今日は俺君に気持ちよくなってもらうの』と言いながらも腰を振る。
アヤの献身的なフェラのお陰で、射精感が強くなってきた。
『アヤ、イクっ』
この言葉を合図にアヤは姿勢を正し、口の動きを早くさせながら深く咥えてくれる。
『んっんっ』と深く咥える度に喘ぎ声に似た声を出し、苦しそうな表情一つ見せずに頑張るアヤの顔が映る。
そして、極限まで溜まった精子がアヤの口の中に注がれる。
アヤは私の太ももを持ち、出し切るまで吸い続ける。
そして、最後の一滴まで搾り取るように舌でチン先をなぞり、口から抜いた後にゴックンをする。
『いっぱい出してくれてありがとう』
苦しかったのか、顔を赤くさせながらも微笑む。
そんな愛おしい顔をみたら犯したくなる。
事も終わったばかりだがアヤの肩を強めに押し倒し寝かせる。
『わっ』
驚きながら寝転ぶアヤの顔の上にまたがり、まだまだ元気なチンを口に持っていくと
『凄い!まだ大きい』
『EDなんて…ングッ!!』
アヤの言葉を待たずに口に差し込み、口マンの形でピストンする。
突く度に『んーんっ』と苦しそうに声を上げるが、膝裏に腕を回しチンが口から離れないようにしがみつく。
口からチンを抜くと咳き込み始めるが、横向きに寝かせると何も言わずともチンを咥え股を開く。
アヤが一番好きなプレイで、マンに指を入れGスポを刺激し、逆の手で乳首をつねりながら、チンを喉奥まで押し込む。
身動きができず陵辱されている気分がたまらなく感じるようで、何度も身体を震わせる。
アヤの口を堪能し、身体の力が抜けてきたのを確認した後に四つん這いにさせ、バックから犯すように思いっきり突きながら腰を振る。
『ダメ、気持良すぎる』
『いっぱいお願い』
ここまでがいつものワンセットのような流れになっており、正常位になると私の首に腕を回しキスをねだる。
そして、キスを終えると私の指を口に運び舐め回す。
2回連続という事もあり、あっという間に射精感が強まってきたので
『アヤ出すよ』
『うん、いっぱいアヤに出してね』
最後はアヤの好きな乳首つねりをしながら、乱暴にピストンして中に出す。
『ダメーー!壊れちゃう』
『あぁぁ!!』
悲鳴に近い声を上げながらアヤもイッたようで、二人してベッドへ倒れ込む。
何度もキスをしながらEDではなかったことを喜び、お互いにシャワーを浴びる。
シャワーから戻るとアヤは気が済むまでチンを頬張り、最後にもう一回、首絞めプレイからの中出しをしてホテルを出た。
公園に到着しアヤが車から降りる際、少しの沈黙の後にこちらを向く。
『どうしたの?』
『生理が重いからピルを服用してるって話したと思うけど、もう飲むの辞めたんだー』
『それだけ!俺君またね!』
心臓が飛び跳ねる。
『そ、そうなんだね…』
身体中から汗が吹き出てくるが、手を振る事しかできず固まっていると、アヤは私の固まった顔を見て、笑いながら自分の車に乗り込み帰って行った。
凜から「相談したいことがあります」と連絡があったので、夕食がてら話を聞くことにしました。
しばらくは雑談していたのですが「相談ごとって?」と話題を変えると、柄にもなくもじもじしながら「後輩を抱いてほしいんです」と凜。
大学の後輩で未だに未経験の子がおり、女子高校出身で奥手ではあるけど、セックスには興味あるようで、よい相手がいないかと相談を受けたそうです。
さすがに凜も自分以外の女の子を私に抱かせることに戸惑ったものの、冷静になって考えたら、私には他にセフレいるし、そもそも妻帯者だから大丈夫か、という謎の結論に達して私に相談を持ち込んだようです。
私も少し考え「分かった」と応じて、アポをとってもらうように伝えました。
その日は作戦会議と称して二人でホテルに行きました。
「今日は私だけを見てて下さいね」と凜が言うので、ショートタイムながら凜の求めに応じて二回中出しし、解散しました。
約束の日、仕事終わりに指定された場所に行くと、凜ともう一人の女の子が立っていました。
身長160cmくらいで凜と同様に地味ながら、大人びた風貌をしています。
「こんばんは、はじめまして」
と声をかけると、緊張してるのか
「こここんばんは。よよよろしくお願いします。」
とカミカミで挨拶を返してくれました。
名を彩乃と言い、21歳の大学3年で凜から2つ下のゼミ後輩だそうです。
今回は彩乃が1対1なのまだ怖いということで、凜が同行することに。
外にいても寒いので、凜に促されて3人でホテルに向かいました。
ホテルに入ったらまずは別々にシャワーを浴びてバスローブ姿になりました。
普段なら凜とは一緒に入っていますが、今日は彩乃に合わせます。
3人バスローブ姿で彩乃を真ん中に挟んでソファに座り、まずは軽く酒を飲んで緊張をほぐします。
少し酔いが回ったか、彩乃も自分のことを話してくれました。
小学生から女子校生活で男との接し方がわからないこと、だけど性欲はあって普段はオナニー三昧なこと、まだおもちゃは挿入したことないこと、本物の○ん○んに興味あったけどツテがなく、仲良かった凜に相談してみたこと…など。
そんな話をしていたら急に「ひゃっ」と彩乃が声を上げました。
見ると凜が彩乃の胸を揉んでいます。
大きく形よい胸を掴みながら「じっくり揉んでみたかった」と凜。
この機に乗じ、私も彩乃の股に手をやり、攻撃を開始します。
クリを攻めると「あっ」と声を出す彩乃。
ほんのり湿っていた○んこが濡れるのに時間はかからず、オナニーで自ら開発はある程度出来ているのがわかりました。
攻めながら彩乃の唇にキスすると、初めは驚いた様子でしたが、すぐ舌を出して濃厚なキスに。
彩乃の目がとろけていくのがわかります。
二人に声をかけベッドに移動します。
バスローブを脱いだ彩乃は、大きな胸にほどほどに肉感の残ったグラマラスな身体でした。
処女なのが不思議です。
凜が「せっかくだからフェラしてみなよ」と彩乃に促し、指導をはじめました。
おっかなびっくりで○ん○んを舐め始める彩乃でしたが、凜の指導を受け口に咥えてストロークも出来るように。
初めは力加減が分からなかったようですが、すぐに慣れ、いい感じの刺激で○ん○んを楽しませてくれます。
攻守交代し、今度は綾乃にクンニでお返しです。
舌でクリを攻めると今までに無い感触だったか、彩乃の身体がビクビクしています。
程よく準備も出来たようなので、いよいよ彩乃への初挿入、もちろん生挿入です。
さすがにガチガチの彩乃。
濡れてるのになかなか先に進みません。
顔もこわばってきたので、キスしてリラックスさせます。
すると○んこのあたりも緩んで、だんだん○ん○んが中に進んでいきます。
意を決して腰を突き出すと「ウッ」という彩乃の声と同時に、○ん○んが奥まで入ったのを感じました。
そのままの体勢でしばらく慣らします。
見ると凜がスマホで撮影してます。
初挿入の瞬間の動画を撮っていたようで「ちゃんと撮れましたよ」とニコニコしてました。
慣れてきたところでゆっくりピストン。
初めは我慢して強張った顔でしたが、次第に慣れてきたのか少しずつ声をあげています。
初物の膣内は緊張からかきつく、すぐにこちらも出そうになります。
「どこに出してほしい?」と聞きますが、それどころではないようで返事がありません。
「じゃあ中に出すよ」と彩乃に言うと頷き返したので、そのまま初の中出しをプレゼントしました。
○ん○んを抜くと、血混じりの精液が○んこから流れ出てきました。
放心状態の彩乃ですが、どこか満足そうな顔をしています。
凜もそんな彩乃の表情を写真に残していました。
凜が「次は私たちでお手本見せましょう」と言ってきました。
すでに○ん○んは回復してましたが、血も付いていたので一旦シャワーで洗い流して再度ベッドに戻ります。
彩乃も落ち着いたのかバスローブを羽織ってベッドに座って待っていました。
ベッドで凜を抱き寄せ、いつものように始めます。
凜が彩乃に「どんなの見たい?」と聞くと、少し考え「いろいろ」と返ってきたので、フルコースで見せることにしました。
まずは正常位でドッキング、座位に移行したのち駅弁スタイルで部屋を歩きます。
ベッドに戻ってそのまま騎乗位で凜に動いてもらい、最後はバックから攻めてそのまま中に放出しました。
いろいろな体位を見て、彩乃も興味しんしんといったかんじでした。
その日はそれで解散しました。
凜から彩乃に「他の相手とするときは避妊するんだよ」と言ってくれてましたが、意味わかってるかな?
今回処女をありがたくいただきましたが、処女だと気を使って疲れますね。
セックスを楽しむなら、ある程度遊び慣れた女の子の方が良いと思った次第でした。
中出し倶楽部を愛読している身なので、ご恩も踏まえ彼女との近況を報告させていただきます。
とある日曜日、自分も彼女も休日なので14:00くらいから落ち合う事を取り決めしてました。
彼女はママ友5人とランチとのことで、遅れるだろうなって思い気長に待っている間アダルトショップに行き、黒いスケスケベビードールと同じく黒のレースのガーターベルト&ストッキングをホテルで着てもらうため購入して彼女を待っていると、やはり15分程遅れてきてそのまま彼女の家から15分ほどのラブホに向いました。
先週は女子の日だったのでまだ大丈夫か確認したところ、終わったと恥ずかしがりながら告げられ、セクシーランジェリーセットを渡すと「遅刻したから特別ね!」と満更でもない様子でした。
ホテルに入るなり玄関で濃厚なキスで目がとろけだし、その後部屋で仕事の話をしながらお風呂のお湯を溜め、お風呂では手にボディーソープを付け自分の背中、胸、乳首、鼠径部を洗ってくれて、竿までたどり着く時にはもうフル勃起してました(笑)
お返しにと背面からキスをしながら彼女の背中、Cカップの美乳を丁寧に洗ってあげ、クリへ指を這わせた時には彼女もすでにボディーソープをつけていないのにヌルヌル状態でした。
たまらず浴槽に彼女を手をつけさせてバックで挿入したら中まで濡れてるけど、ここで発射してしまうと思い5分程で「続きはベッドでね…」と優しく促し、先に自分が退出。
彼女にセクシーランジェリーセットを着てもらい部屋でドキドキして待機してると、乳首も透けたベビードールから丸見えのレースのガーターベルト&ストッキングがお出ましして、ウエストも程よく美乳美脚の彼女にピッタリハマって褒めまくってたら、ソファに座っている自分に跨りキスのおねだりからの自分はベビードール越しに彼女の乳首責め。
「うぅ…はぁ…」と感じ始めそのままフェラに移行してくれて、過去の風俗嬢より遥かに上手すぎる舌使いに極限に達し、また対面座位で挿入。
「あぁ…!〇〇が奥に入ってるよ…」と婬語を発し始めたので、駅弁スタイルのままベッドに移行し正常位でガン突き。
奥を突く度に彼女の眉間が寄るエロ顔を見ているといつもの如く中が乾いてきてしまい、痛くなるかな?と察して15分ほど浅く深くを繰り返しスローピストンに変えたところでイキそうになり、生理後の彼女に「今日は外に出す?」と耳元で囁くと「子宮にいっぱいかけてっ!抱きしめて!」と仕事ではキャリアウーマンな彼女とは別人なエロさ全開の淫乱ぶりに1週間溜め込んだ空砲を発射!!
中で空砲が満たされるのがはっきりわかり、繋がったままディープキス。
イッたあとの脈打ちに彼女も反応して、虚ろな目で自分を見つめて1回戦は終了。
その後キスをしたり腕枕しているとイチャイチャモードに入り、彼女から手が伸びておねだりのシゴキが始まり、混合液でぐちょぐちょになった彼女に再挿入。
白濁した結合部に興奮し、自分のスタミナ考え15分ほどでラストスパートをかけ無事発射できました(この歳で2回はしんどいんですけどね…)
でも、彼女も2人の混合液をローション代りにしてるから痛くないし満足してくれればと頑張り、3時間ほどの滞在時間でその日はお別れしました。
翌日お互い仕事で会社で書類を出しに行った時、会社には絶対にバレないように他のスタッフにも同等の対応している自分なので、色々な女性スタッフから話しかけられ専門的な意見をアドバイスしてると、茶髪のロングヘアで小柄細身(悪く言うとケバいのでビジネス対応)に仕事の内容で相談されアドバイスをマンツーマンで彼女の視界に入るところで話してると、嫉妬したのか仕事終わりにライン来て「今日は早く終わったから少し会えるかな?」と彼女からお誘い。
彼女の家の近くのコンビニで待っていると、仕事帰りの彼女が自分の後部座席に乗り込むや否やキスを求め跨り、制服のまま着衣素股を始め出しました。
「どうした?」と聞くとヤキモチ焼いてたらしく、話してる最中でも自分の上着を脱がし始め出しました。
ヤキモチと昨日のセックスが混ざり合い彼女も興奮気味なので、彼女のワイシャツのボタンを外しブラックを外して乳首責めをしたらもう歯止めが聞かず、そのまま彼女のおしりから手を伸ばしアソコに指を這わせたら糸引くくらいネッチョネチョになってて、フェラもクンニもなく正常位に体勢を変えズブリ!
もう奥までヌルヌルになっている彼女の中が余計興奮し、奥に深く突く度に彼女もエロ顔とビクンッと反応して「イ…イク~ッ!」と初めて挿入で昇天。
ピストンをやめ、あまりの可愛さに挿入したままディープキス。
再度ピストンを始めると彼女も仕事中しっかりまとめてある髪を乱して「今日も奥に残して…」と見つめられ、下から突き上げるように大量の空砲をぶちまけ2人ともぐったり。
結合部からブチュブチュと音を立てながら逆流し、車のシートと彼女のワイシャツは真っ白な液体が垂れて、慌ててティッシュで拭いたけど時すでに遅し、ふとお互い我に返り薄暗い車内で身なりを整えキスをしてお互い帰路に着きました。
帰宅後、ラインで「ワイシャツ汚しちゃってごめん💦 車のシートもびっちょりだったよ」と送ったら彼女からも「車のシート汚してゴメンナサイ」と。
「愛し合った証だから気にしなくていいんだよ。拭けば大丈夫」
「〇〇さんと仕事中の話とは言えちょっとヤキモチ妬いちゃった」と今までの彼女とは思えない嬉しい反応で満足した2日間でした。
「生理前に中出ししていて心配で、しっかり生理が来てホントに空砲なのか半信半疑だったけど安心した。これからも1滴残らず私の中にだけ残してね」と中出しの気持ちよさと全てを受け止められる幸福感で満たされてきた彼女といつまで続けられるかわからないけど、これからも彼女の奥に注いでいきたいと思ってます。
仕事も一段落したので、月曜日と火曜日に有給をいただいた。
親には出張だと偽り、電車に飛び乗って大学時代に過ごした街へ…地下鉄で大学の最寄り駅へ降りると、街並みは当時のまま。
角の定食屋で遅い昼食を済ませ、例のコンビニまで歩くと奥さんの姿が見えた。
地元の銘菓を持参して店に入ると、奥さんがスーツ姿の俺をガン見してた。
「お久しぶりです!」
「え、もしかしてマサヤくん?」
突然の訪問に驚いてたが、仕事で来たと嘘をついた。奥さんに会いに来たとは言えずにいた。
「相変わらず綺麗ですねーww」
「もーーー、上手くなったよね」
店長は糖尿病の精密検査のため、明日まで不在と聞き少し期待してしまった。
「いつまでいるの?」
「明日の夕方には電車で…」
俺は少しお喋りをし、お菓子と名刺を渡してきた。
名刺の裏には「会えませんか?」と付箋を貼り付けておいた。
ホテルにチェックインを済ませ、スマホを覗きこんだ。奥さんから短いLINEが届いてた。
「私も会いたいです」
21時に待ち合わせをし、奥さんの軽自動車の助手席へ…
「エッチしちゃう?」
奥さんは黙って車線変更し、車を郊外の方へ走らせた。
以前お世話になってたホテルだった。
久しぶりに奥さんの身体を抱きよせ、甘くとろけるようなキスをした。
薄いブルーのセーター、タイトなスカートを脱がすと黒いガーターストッキングと赤い下着に興奮してしまった。
俺は奥さんの茂みをかき分け、舐めてあげた。
「あん…久しぶりだから優しくしてください」
あの頃もエッチの時は俺に敬語を使ってた。
今も同じで、クリを吸ってあげると可愛い声を漏らし始めた。
「舐めてあげよっか?」
めっちゃ嬉しかった。
当時2回目は奥さんのフェラからだった。
ギンギンに熱く反り勃つと奥さんは奥まで咥えて
「このまま挿れて欲しいです」
麻木久仁子さんの若い頃みたいな顔立ちは、俺を更に興奮させた。
奥さんを四つん這いにした。
バックが好きなのは知ってたし、ゆっくり中へ奥へ繰り返す。
「誰かとしてるの?」
「してないです…あぁ、あ…」
黒いストッキングは履かせたままだし、細い脚がとてもエロくて興奮してた。
「どうして欲しいの?」
俺は電マを取り出してクリに押し付けた。
「あーーーーーーーー、あぁん、んーーー、ダメ、ダメぇ」
オナラ音が部屋に溢れていた。
「やめる?」
「やめないで欲しいです…」
更に電マをもう少し強くし、奥さんに持たせた。
脚を閉じさせ、上から押し付けるように突きまくってやった。
相変わらず中は俺のを包み込むようだし、吸い付いてチンポが最高に気持ち良かった。
奥さんは、ビクビク身体を震わせてた。
「逝きそう…中に出すよ!」
奥に全て注ぎ込むとハァハァと息を荒げて崩れ落ちた。俺も心臓がバクバクしてた。
「気持ち良すぎて、おかしくなっちゃった」とホッペにキスしてくれた。
「来月ね、またこっちに来ようかな?」
「ホント?また会えるの…」
湯船に浸かりながら、後ろから抱きしめてやった。
お風呂から上がるとタオルで身体を拭いてくれた。
「そろそろ帰らなきゃ」
腕を組んで駐車場まで歩いた。
「また、会えるよね?」
目をウルウルさせてた。
久しぶりのセックスは、最高に気持ち良かったです!
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