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そんな忙しい時期は別れの時期でもあります。
中出しパートナーの一人、部下の仁美が本社に栄転することになったのです。
同じ会社でも毎日通うのは少ししんどい距離。
離婚したこともあって、仁美は引っ越しを決め、心機一転を図ることにしたようです。
会える機会も減るので、仁美からのリクエストで個人的な送別会をすることになりました。
送別会は平日午前中から設定。
仕事に出るふりをして待ち合わせ場所で仁美と合流し、ラブホテルのフリータイムをフルに使って送り出すことにしました。
ホテルに着いてエレベーターに乗り込むなり、仁美から抱きついてきました。
そのまま階のボタンも押さずにディープキスを求められます。
情熱的なキスで早くも○ん○んが元気になりそうなところ、ズボンのチャックを開けて仁美がしごき始めそうになります。
あわてて階のボタンを押し、仁美を制して何とか部屋までは露出せずに済みました。
部屋に入ると靴を履いたまま先程のキスの続きを。
そのうちカチャカチャとベルトを外す音がして、見てみると仁美が器用に私のズボンとパンツを下ろし、○ん○んを握り始めておりました。
そのまま仁美がしゃがみ、○ん○んを咥えてフェラしてくれます。
私と寝るようになってからずいぶん上手くなりました。
興奮した私は仁美の頭をつかんで○ん○んを喉奥まで押し込みます。
仁美は驚いたような声をあげてますが、○ん○んがじゃまで良く聞こえません。
そのままイラマしてもらい、しばらくして手を離すと、仁美の口から○ん○んが抜け、ハァハァと息をする姿がありました。
そのまま仁美を立たせ、扉に手をつかせ尻をこちらに向けさせます。
スーツにスカート、黒ストッキングな仁美。
そのストッキングを破り、パンツをずらして○んこを確認すると、すでにヌルヌルで準備万端。
立ちバックで硬く大きくなった○ん○んをあてがうと、スルリと入り、仁美からオオオンと気持ちよさそうな声が聞こえました。
そのまま突いて責めると、仁美も立って居られなくなり、部屋の外に聞こえそうな大きな声で喘ぎながら、玄関に崩れ落ちました。
構わずそのままバック、種付けプレスに近い体勢で奥まで突いていると限界がやってきたのでまずは一発目の中出しをしました。
中出し後しばらくして○ん○んを抜くと種なし精液が玄関床に垂れてきました。
仁美を何とか起こし、床にポタポタ精液を部屋に移動。
互いに全裸になってベッドに向かい、○ん○んも復活したのでそのまま正常位で二回戦目。
仁美が抱っこしてとばかりに両手を出してくるので、全身密着状態でつながりました。
仁美は両腕だけでなく両脚でも私に抱きつき、外出しさせる気無さそうでした。(もちろん私も外に出すつもりはありませんでした)
力強く抱きつかれたため動きにくかったですが、仁美の弱いところに上手く当たったようでビクビクとイっており、私も動きづらいながらも仁美の膣圧が程よく、何とか中に出すことが出来ました。
二回戦連続で疲れたので、一旦風呂に入ろうと湯をために行きました。
ベッドに戻ると仁美は放心したように転がっていました。
いちゃいちゃしようと横に寝そべると、機敏な動きで仁美が私の上に乗ってきます。
手で○ん○んを握り、しごいて大きくしています。
「仕返しですよ」と悪い笑顔の仁美は、程よく復活した○ん○んを騎乗位で○んこに挿入しました。
3回戦目とは思えないくらい激しく動く仁美。
騎乗位もかなり上達しました。
しばらくは好き勝手に動く仁美を見てましたが、頃合いを見て下から突き上げると、待ってたとばかりに大きくあえぎ、楽しそうな顔を見せます。
そのまま仁美に動いてもらい、時に突き上げ、三度中出し。
仁美も満足そうな顔で私に倒れ込んできました。
しばし休んで風呂で休憩します。
一気に3回戦とはお互い盛り過ぎですね。
しっかり身体を清め、疲れないぬる湯にはいって回復を図りました。
仁美は正式にピル飲み始めたそう。
異動が決まって私と会う機会が減ることもあり、決断したようです。
離婚はしたけど新しい道を拓こうとする仁美が何だか頼もしく見えました。
すると私の○ん○んが浴槽内でムクムクと復活の兆し。
アラアラと微笑む仁美は、なにも言わずに○んこに挿入して湯の中で座位にて四回戦目。
しばらく動いてふと見るとマットが用意されてたので、場所を移してローションプレイに変更。
お互いヌルヌルを楽しみながら何とか四発目もイケました。
部屋に戻って時計を見るとすでに14時過ぎ。
昼食もとらずに交わっていたので空腹にも気づきませんでした。
仁美にどうする?と聞くと、もう少しここにいたいと。
そのままベッドでいちゃいちゃし、正常位→座位→騎乗位→バックの定番フルコースで5回戦目。
もはや何が出てるか分かりませんが、とりあえずお互いイケました。
仁美も満足したようなので、再度風呂で清めてホテルを出ると16時近く。
そのまま近くの居酒屋で二人だけの送別会二次会です。
新天地へ赴く不安定などを聞きながら時間は過ぎて行きました。
ほろ酔いでいい時間になったので店を出て帰路につきます。
が、仁美はまだ何か言いたい様子。
聞くと、もう一度抱いてほしいと。
アルコールとともにスイッチ入ったようです。
先ほどと別のホテルに入り直し、送別会三次会。
風呂にも入らず定番フルコース、そして最後は密着正常位で中出し6、7回戦とあいなりました。
年度末、仁美は皆から祝福され本社に送り出されました。
最後、私には「人生を変えるきっかけ作ってくれてありがとう。新しい人生を探すけど、またいつか抱いてください。」というメッセージを残していきました。
そして仁美の後任としてやってきたのが凜でした。
新入社員ながら期待株の凜は、いろいろな業務を経験したいと私の部署にやってくることに。
課題の指導担当から直属の部下になる凜ですが、年上好きで小悪魔なところがあります。
これからどういう事件を巻き起こしてくれるのか…楽しみと不安があります。
そして新年度早々に新しいネタを提供してくれて…。
この話はまた別に紹介します。
中出しした時の状況を聞きたいとコメントがありましたので、改めて投稿します。
里佳子の処女を奪ってから、明らかに変わりました。
胸が少し大きくなり、ボディーラインもメリハリがつきました。
肌も美しくなったように感じますし、キスからボディータッチだけで身体が火照るようだと言います。
痛いときや感じるときは声を出して教えてくれと伝えたことから、ホテルでは可愛い声で鳴いてくれます。
中逝きまで感じさせることが俺の役目だと勝手に解釈し、小さなおもちゃでオナニーさせました(最初は俺がクリを舐めながらGスポットを刺激してあげましたが…)。
クンニは本当に好きみたいで、自分の手で声を殺すように恥じらう姿にも興奮します。
例の3つ離れた駅で13日(金)20時に里佳子と待ち合わせをした。
里佳子へのプレゼントはカルバン・クラインの下着をネットで購入した。肩ひもが白で生地がグレーのタイプだ。
個人的にはスポーツブラを脱ぐ姿も好きだが、後ろのホックを外したい(セックス中に外したい)というのに興奮するからだ。
駅の近くで軽い夕食を済ませ、何度か使った綺麗なホテルへ向かった。
20分ほど待ち時間が発生したため、フロントへ電話を入れて里佳子とコンビニで買い物をした。
スパークリングワインとスナック菓子、アイス(クーリッシュ)も購入した。
戻るとほどなく案内され、里佳子と歯を磨き湯船に湯を張った。
シャワーを浴びて湯船でイチャイチャタイム時には、クーリッシュが大活躍!やはり里佳子も大喜びだった。
長い時間風呂に浸かり腰を温めることで身体が火照り、抱いているときに女性がうっすらと汗をかくので俺は異常に興奮する。
お風呂から上がると、里佳子はプレゼントした下着をつけてた。
そのままベッドで里佳子を抱き寄せ甘いキスからスタート、ペチャペチャ舌を絡める音だけが聞こえた。
舌を絡めながら右手は里佳子のクリを刺激してやった。
ショーツを脱がしクリを吸いマン汁をまたクリに塗り付け、指入れして十分に中まで濡れたところでミンティアを口に含ませて里佳子にフェラをさせた。
準備ができたところで正常位でゆっくり挿入した。
『あぁぁぁぁぁ・・・』ミンティアが効いたらしい。
中がスースーしてるからガクガク震えながら、俺の背中に思い切り爪を立てた。
そんなときに俺のスマホに着信音…無視して里佳子の腰を押さえつけ、思い切り里佳子の脚をM字にさせた。
『だめ、だめ…スースーしてるぅ…あぁぁぁぁぁ、あん』
そこでブラをずり上げて乳首を甘噛みした。
もう乳首は勃起し、俺の先っぽは里佳子のGを刺激してる。やっぱり生は気持ち良すぎた…
中に出そうになったので、いったん無理やり抜いた。
汗だくの里佳子を四つん這いにさせ、ブラのホックを外して最後はバックで。
里佳子が自分でブラを脱ぎ、股を閉じさせて最後は奥までガンガン突いた。
『こわれちゃうぅ…』
「痛い?」
『気持ちいいぃぃぃ…あぁぁぁん』
「やばい、里佳子中に出そうだよ…ダメだよね」
『あぁぁぁぁぁぁん…』
「ダメなの?」
『もうダメ、気持ちいいぃぃぃぃオシッコ出ちゃうよぉ…』
大量に奥に出しちゃいましたが、里佳子は俺に抱き着いてきて
『アフターピルも友達から貰ったし…大丈夫だよ』
「気持ちよかった?」
『なんか出てきたみたい』
里佳子の中に指を入れ、精子をかき出すと血も交じってて
「女の子の日が来たかも?」って笑ってました。
お風呂でスパークリングワインを飲んで、ベッドにバスタオルを敷いて朝まで寝ました。
起きると里佳子が下着をつけている仕草を見て、可愛いから抱き寄せてキスした。
さすがに生理だと言うので、里佳子に口で抜いてもらってホテルを出ました。
今日は、健康診断のため休暇を取ったので補足として投稿しました。
恵理との最初のセックス…内容の濃い〈中出し3連発〉から2週間が過ぎようとしていた。
私は職場では努めて平静を装った。お互い身体の関係を持ってからよそよそしくなり、以前より会話はしなくなった。
だが、私にとって妻は別として、素人女への中出しセックスは恵理が初めてだったし、恵理の肉体のエロさに加えて、喘ぎ声がエロかったので、恵理とのセックス場面が脳裏から消えなかった。
職場でちょっと思い出しただけですぐに勃起していた。
その度に我慢汁が分泌され私のトランクスを汚した。
それを毎日繰り返していた。
ある日仕方なく深夜にトイレで恵理とのセックスを思い出しながら自分で抜いた。抜かないと興奮が止まなかった。
そんなふうに性欲処理に悩んでいた時、妻から求められた。
妻は2人目出産以降は避妊リングのミナーレを着けて定期的に婦人科に通院している。
夫婦間の義務的なセックスで、マンネリ化しているが月に2回くらい…生理期間は妻がしてくるならフェラで口内射精ヌキをしてもらっていたが、だんだんその回数は減っていた。妻はそれで満足してくれている。
私は恵理と不倫セックスをした背徳感があったから、義務的ではあったが妻を抱く時は精一杯満足させようと頑張った。
しかし、なかなか恵理とのセックスの強烈な印象は私の脳裏から拭えなかった。
私はついに我慢できなくなり恵理を誘った。
前回、恵理と初中出しセックスをしてから3週間経過していたが、まるで数ヶ月のように長く感じていた。
X(旧Twitter)の裏垢を相互フォローし、DMで簡単に連絡を取り合っていたが、逢うとなると、私がなかなかまとまった時間を取れなかった。
仕方なく前回のように、土曜の休日出勤というパターンで…今回は架空の休日出勤を設定して、出勤はせずに逢うことにした。
土曜日の朝9時だった。私は休日出勤と妻に偽り自宅を出た。
恵理にはわかりやすい…それでいてお互いの生活圏からは外れた目立たないコンビニを待ち合わせ場所に指定した。
コンビニの駐車場の端に車を停めると、黒い膝丈のダウンコートを着て、マスクに眼鏡の女が近寄ってきた。恵理だった。
恵理は自分なり変装していたようだ。
私が恵理に気づき手招きすると助手席に乗り込んできた。
「最初はわからなかったよ。」
「これレンズのない伊達眼鏡なの。ふふっ…。」と笑った。
そして「もう逢ってもらえないのかな?…と思っていたの。」とマスクを外さず小さな声で呟いた。
「逢いたくて、逢いたくてたまらなかったんだけど、時間が…。」と私が言うと、
「仕方ないわよね…。わがまま言ってごめんなさい。」と恵理が答えた。
すぐにでも恵理を抱きしめたかったが我慢した。
恵理はお菓子や飲み物を買い出してくれていた。
前回と同じラブホに向かう。
土曜日とはいえまだ午前10時前なのに、選べる部屋は4部屋しかなかったことに驚いた。
しかし、その世間の〈盛んな様子〉は私たちの不倫の追い風になった。(みんなしているんだから…と。)
今回は部屋を2人で選ぶ余裕があった。
落ち着いた装飾で料金は高めの部屋を選んだ。
部屋はクリスマスモードだった。
部屋に入っても焦る必要はなかった。
夕方まで半日は2人きりでいられる。お腹が空いたら、ラブホのデリバリーで軽食も頼める。
ふたりソファーでリラックスして寛いだ。
恵理のメイクは職場では見せないお出かけメイクだった。
アイシャドウにはラメが入っていたし、唇もグリスオイルで艶があり、美しく光っていた。
巨乳アピールも強めだった。谷間こそ襟やフリルやリボンタイで隠しているが、深緑のニットはややタイトなものだった。
膝丈で遠慮はあるがスカートの生地は黒のサテン地で光沢がセクシーだった。
ケバ過ぎず地味過ぎず…オバサンの生活感は決して出さず、〈常に女でいたい。〉という恵理のポリシーが感じられた。
私は恵理の前ですでにムラムラしていた。
会話が途切れると、ソファーに腰かけたままキスをして抱き合った。
互いにキスの舌入れを少しずつ強めていった。
ニットの上から恵理の巨乳を揉む。恵理の「あぁん!」という声が出はじめる。
うなじにキスしながら、ニットと一体になったブラウス部のリボンタイを紐解き、胸までボタンを外す。
ニットを下から捲り上げて、濃紺の高級そうなブラを露出させた。
ブラで垂れ乳軟乳を寄せて集めていたし、キャミを着ていないので、いきなり胸の谷間が強烈だった。
これでニットの上からの巨乳アピールが強かったのだなと思った。
谷間が強烈なので、ブラを外さずに私は谷間に顔を埋めた。そして舐めて吸った。
手を回してブラホックを外し、ブラを上にずらして巨乳を露わにする。ブラの絡んだニットを脱がす。
露わになった垂れ乳巨乳にむしゃぶりつきながら、スカートを捲り上げ、股や尻を愛撫した。
ベージュのラメ入りストッキング越しに、ブラとお揃いの色のショーツが見えた。
ストッキングの上からマンコを摩った。
指に感じる恵理のマンコの温もりと湿気。恵理の股間に顔を埋めてマンコの匂いを嗅いでみた。無臭なので今日も安心する。
ストッキングとショーツの肌触りを手と鼻と唇で味わった後、ストッキングとショーツをゆっくり重ねて脱がす。スカートは最後に脱がせた。
恵理が上手く脱げるように動いてくれるから、脱がしていく楽しみをゆっくり味わえた。
恵理を全裸にしてから、ソファーの前で私も上下に脱いでいき全裸になった。
とっくにチンポはフル勃起状態だ。私がトランクスを脱いで、勃起したチンポが弾んで現れた時、恵理は小さな声で「すごーぃ…。」と言った。
恵理の脂の乗った腹にわざと我慢汁が着くように密着させて、横に座り巨乳を揉みながら抱きつきキス。舌を絡め合う。
恵理がソウっと私の私のチンポに手を忍ばせ、亀頭を掴んで鈴口から溢れる私の我慢汁を指で撫でてくれた。
我慢汁の透明な粘液が糸を引くのを見て「スゴィ…オチンチン…先っぽのお汁も…。」と恵理が呟いた。
クンニをしようと恵理をソファーに寝かせて開脚させる。恵理の眼を見る。
「今日は大丈夫かなぁ…出る前にシャワーを浴びてきたから。」と恵理が言ったので、遠慮なくクンニをさせてもらう。
色素沈着した大陰唇の土手…プックリとわかりやすいクリ…捲れ上がった外側がドス黒い小陰唇のビラビラ…その奥で濡れて光るピンクの膣奥。
部屋は明るいままだったので、マンコ全体をよく観察させてもらってから、ひと舐めふた舐めすると、「ひゃあ…あぁぁん。」と声を上げた。
「やっぱり…恥ずかしい…。」と恵理が言う。
そこで無理にクンニするのはやめて…「あとで、いっぱい舐めたい…。」と抱いて耳元で囁いたら、「洗ったらいっぱい舐めて。」と恵理が恥ずかしそうに答えた。
ふたり全裸のままバスルームに向かう。
私はフル勃起チンポを恵理の背中に押しつけながら、後ろから肩を押してバスルームに連れていった。
恵理は持参した可愛いふわふわリボンシュシュで髪を纏め上げた。女らしさの演出が細やかだ。
バスルームは広かった。バスタブも大きく広かった。
照明はムード溢れるピンクの間接照明が天上と水中用にあった。
窓のステンドグラスの輝きが、昼間を協調していた。
昼間から密会してセックスをする…不倫…背徳感が増すとともに、興奮も覚えた。
恵理はどうなんだろう?聞けそうで聞けない内容だと思った。
密会し日常を忘れる…そうして、みんな蜜の甘さに溺れていく…だから、世の中から不倫は無くならない。そう思って今の自分たちの不倫を肯定した。すぐに性的欲望で面倒な細事は忘れた。
シャワーを浴びて、お互いのチンポもマンコも洗い合う…2回目ですでに普通のことになっていた。
シャワーを終えて、バスルームで抱き合ってキス。恵理が私のフル勃起チンポを握ってきた。
目が合うと恵理が唇に指先を可愛いく添えて「する?」と聞いてきた。
私のチンポはフル勃起状態だったから、私が頷くと恵理が膝立ちしていやらしく舌を亀頭に這わせて舐め始めた。
ひとしきり亀頭を舐め回してから咥えてピストンをゆっくり始める。
一旦喉元まで咥えると、次にタマを吸い舐めする。
私は「はぁ…はぁ…。」と息を荒くしていた。
タマ舐め吸いを終えると肉棒をレロレロと舐め上げ、亀頭を舐め回して、鈴口をチューと音を出して亀頭全体を吸ってカッポリ咥える。そして、舌を口の中で巧みに動かしながらゆっくりピストンした。
恵理のエロいフェラ…特に舌技は前回に増して貪欲だった。
私は射精感が込み上げてきて我慢できそうにないと思った。刹那に1発目は口の中に出そう!…と決めた。
恵理の肩を掴んで腰を少しだけピストンさせる。
「うぐくっ…。」と恵理がうめいた。その瞬間、射精感が沸点に達した。
「いっ…イキそぅ…。」恵理はチンポを咥えて離さなかったし、唇でのピストンを止めようとしなかったので口の中に出していいのだろうと勝手に解釈した。
約5日溜めた精液を恵理の口内喉奥に射精した。
私は「うぅっ…。」と声を出して腰を突き出し、上体をのけぞらせて射精した。
私の本心に謝意はなかったが射精しきってから、「ごめん…気持ち良すぎて…我慢できなくて…。」と一応謝った。(半分は恵理がわるい!エロくて気持ちいいフェラをするからだ!)と思っている私がいた。
恵理がチンポを咥えたまま、目線を上に向けた。視線が合った。
やや強引な口内射精に、恵理の眼は恨めしそうに…悲しそうに…瞳がウルウルしている…ように見えた。
しかし、気を取り直したのか?やや笑みを含んだ表情になり、ゆっくり脈動するチンポの先まで吸い上げ、鈴口をチューと吸った。
尿道の残液まで吸い取られた強烈な刺激に、私は「ウゥッ…。」と声を上げた。
恵理は私の放った精液をモグモグさせると、「ぅん…うふふ。」と笑みを浮かべて、口をピチャピチャ言わせた後に飲み込んだ。
精液は唾液でなかなか分解できないのだろう。何度か口の中で舌を動かしながら、唾液とともに飲んでいた。私は黙って見つめていた。
「ふぅ…ん。うふふ。すごい量…。」恵理はやっと言葉を発した。
そして、勢いが弱くなっていく私のチンポを咥え直し、少しシゴくと口腔内で鈴口を舌で舐め直してまた吸った。
そして精液と唾液で泡立った舌を出して見せ、「うふふ…。」と笑った。
口を離すと片手で萎えていくチンポを支えて、愛しそうに亀頭を指先で撫でた。
「うふふっ…硬かったオチンチンが…急に可愛いくなっていく…。うふふっ。次は私を気持ちよくさせて…ねっ!」と私と私のチンポに語りかけて微笑んだ。
私はただただ「うん!ありがとう。ありがとう。すごく気持ちよかった!気持ちよすぎた!」と繰り返した。
シャワーを浴び直して、萎えたチンポを洗ってくれて、ようやく口のウガイをしていた。
バスタブは広すぎるのか、お湯はまだ溜まっていなかった。
バスルームを出ると、身体を拭いて全裸のままマウスウォッシュで再びウガイをして、私と一緒に歯を磨いた。
私は1回目の射精ですぐには精気を回復できなかったが、フェラをして口内射精で受け止めただけの恵理は元気だった。
全裸のまま巨尻を振り振りベッドに向かい、髪を上げていたリボンシュシュを外すと腕に巻き、髪を振って仰向けになった。
そして「きてぇ!」というように、大胆に開脚して両手を広げた。そしてエロ可愛いく、「待ちきれなぁい!」と言った。
私は射精してまだ数分も経っていなかったのに、ベッドの上の恵理の姿に欲情して抱き着いた。
抱き合ってキスをして、舌を絡め、唾液を吸い合ううちに、私は復活勃起した。
恵理の巨乳を舐めて吸い尽くし、マングリ返しで開脚させクンニの様子を見せるように激しくクンニをした。
大陰唇の土手を舌でなぞり、外側が黒ずんだ小陰唇ピラピラは舐めて引っ張っ吸った。
「ひゃあん!うんっ!はぁんっ!」恵理はだらしなく口を開き淫に悶え続けた。クリを舐め吸うとよがり声が一段と高くなる。
マングリ返しは恵理の体力的負担が高そうなので、そうそうに止めてM字開脚させ、再びマンコの隅々まで唇と舌で貪った。
恵理がクリ責めでイク姿を見ても、一瞬イカせてクンニをやめては、また激しくクリ責めを再開して、中指と人差し指で膣内のGスポ責めも繰り返した。
膣口から溢れるマン汁を吸ううちに、舌ではなくチンポを挿れたくなってきた。
またマングリ返しにして、恵理の両足首を掴んで開脚させる。そして上から覆い被さるように、焦らさずチンポを挿れた。
1発目で口内射精とゴックンをさせていたから、挿入前のフェラは不用だった。
膣奥の感触をチンポで感じてから、ガニ股の種付けプレスで激しく突く。(種が付いて着床しても、閉経した恵理は受精はしないのだが…。)スクワットの状態でピストンして体力の限り上から突いた。
私の疲労度が興奮状態を上回ったところで、恵理のお尻をベッドに下ろした。
抜かずに松葉崩しで横向きになって恵理の乱れる表情と揺れる巨乳を鑑賞しながら突きつづけた。
卑猥なチンポとマンコの結合部を覗き見る。恵理のマンコがズッポリと私のチンポを咥えている。長く上体を離していると、恵理の手が私の腕を掴んでくる。
喘ぎながらキスを求めて来たので、正常位になり、密着して抱きしめ合ってキスをした。
舌を絡め合ううちに、私は射精感を催し始めた。
恵理の耳元で「イキそう…イクッ…。ぁぁあっ!」と声を出すと、恵理も「うぅん…うぅんっ!」と声にならない反応をして私の首に抱き着いてきた。
私は沸点に達して、恵理のポルチオめがけて射精した。
2回目の射精だったが、射精の勢いと刺激が強く、今日は調子がいいと感じた。射精の切れも小気味よい。
ふたりでイキ果てしばらく抱き合った。
恵理の熟れた肉体はつくづく抱き心地がよかった。特に射精して果てた後は抱擁力を感じた。恵理が歳上であるのも抱擁力を感じさせる素だった。
射精しきってチンポが力を失ったのでチンポを抜き、恵理の傍らに膝立ちして、マンコをティッシュで拭いてあげながら、お掃除フェラを期待した。
さっきフェラゴックンしたのだから、恵理の中で精飲のハードルはかなり下がっただろうと思っていた。
期待通り、恵理はお掃除フェラをしてくれた。
かなり丁寧に亀頭を舐め、私の萎えたチンポの残液を鈴口からチューっと吸ってくれた。
私は五十路童顔熟女の恵理とのセックスに耽溺していた。
……時間はまだ正午を過ぎた頃だったので、私たちはこの後、恵理が買い出ししたお菓子とデリバリーの軽食で空腹を満たしました。
私は調子が…特に下半身の調子がよかったのて、ラブホ休憩で約5時間滞在し、恵理と濃厚なセックスを繰り返したのです。
恵理とベッドで正常位1発。バスルームで立ちバック1発の中出し射精を終えた後、私たちはベッドで再び全裸のままピロートークを始めた。
私はまだ恵理の肉感と温もりを欲していた。恵理も時間に拘泥していなかった。
まだ15時だ。このラブホを出れば、恵理の自宅までは最短で20分ほどだ。あと1時間過ごしても、16時半頃には自宅に送り届けられる。
2回目のピロートークは、お互い2回のセックスの後で羞恥心も消えて、エロトークに花が咲いた。
「オチンチン」「クリトリス」「オマンコ」「フェラ」「クンニ」…などという隠語も恥ずかしげもなく使えるくらいに打ち解けた。
恵理はバスルームセックスは初めてで、立ちバックも初めてだった。
クンニではクリの刺激に1番弱いとのこと。挿入時は頭が真っ白になってしまうらしい。今日の2回で中イキを何度もしたという。お尻を舐められたのも初めてで、バッククンニも初めてだった。…などなど。
私も恵理のフェラには感激したことを話した。
エロトークは盛り上がった。
「翔さん…すごくエッチ…。大きなオチンチンすごいし…。奥まで当たってたの!」
「エッチは互いでしょ?恵理さんのオッパイは美味しいし、オマンコもすごく濡れて…エロいし…美味しかった。」
「ウフフ…そうね…。私たちすごくエッチ…。2人ともいやらしい…。」
枕元で恵理が見せるあどけない笑顔…ふと切り替わる熟女の妖艶さ…また恵理を抱きたくなった。
私は恵理の胸元に手を忍ばせて巨乳を揉んで囁いた。
「また…このオッパイ食べていい?」
恵理が目を閉じてキスを求めてきた。
数回の軽いキスの後、ふたり同時に舌を絡ませていった。
抱きしめ合って私が下になる。恵理が仰向けの私を上から責める。
恵理は私の顔、耳、うなじ、首に舐めキスをしながら「うんっ…うんっ…」と小さく声を出す。
恵理は完全に私に跨って、身体を密着させながら、私の乳首舐めを始めた。
恵理がチューチューペロッペロッと動かす口技舌技はエロかった。私のチンポはムクムクと勃起し始めた。
私が下から恵理を抱きしめると、恵理が口を半開きにして舌を出しながらキスを求めてきた。長く長くエロい唾液の交換キスをした。
恵理の身体を引き寄せて、垂れ乳巨乳を下から舐め吸う。私の顔を垂れ乳巨乳が圧迫した。
恵理の腰からお尻に手が届いたので、恵理のお尻を揉み掴んでさらに私の顔前まで引き寄せて私の胸に騎乗させた。
そして、私は恵理の股間に仰向けのまま潜り込むと顔面騎乗でクンニをする。
2回もチンポをハメたマンコだから、感覚が鈍くなっているだろう…さらに刺激の強いクンニをしてやろうと思った。
小陰唇のビラビラを舐めて襞を強めに吸い、開いた膣口に舌を入れて激しく吸った。すでにビジャビジャに濡れていた。
恵理のマン汁を吸い出す。もしかしたら、このマン汁には私が2回放ったザーメンの残液もブレンドされているかもしれない…と思った。
「チューチューブシュブシュ!」と激しく音も立てた。
恵理は上半身を壁に向けて、ベッドサイドをつかみ髪を振り乱して喘いでいる。
クンニをしながら下から見る垂れ乳巨乳…さらに向こうの乱れた顔の下半分がエロかった。
両手を目一杯伸ばし、下から垂れ乳巨乳を掴んで揉み上げた。
口では大陰唇の土手から膣奥まで丁寧に舐め切った。
恵理のお尻を掴んで身体を逆向きにさせる。
恵理は私の顔前で跨ぎ直し、向きを変え、私の顔を巨尻で埋めた。
69の体勢になると恵理が私の下腹部でのた打つチンポを咥える。
咥えるが声を上げて喘ぐと、チンポが口から離れてしまう。
「うぐっ…うぐっ…はぁぁん…あはぁぁん!」
私かマンコに指2本を入れて、腹側手前のGスポを刺激すると、もうチンポを咥える余裕がなくなったようで、私のクンニと指マンから逃れるように、私の脚先へ進み、また身体の向きを変えてこちらを向いてフェラをし直し始めた。
私は大きく開脚した。タマも舐めろ!というばかりに。
恵理はタマの舐め吸いを始める。
ひとしきりタマの舐め吸いをしたあと、レロレロと舌を卑猥に動かし、固くなったチンポを舐め上げる。
舐め上げを数回した後、亀頭を咥えて顔を上下させてピストンフェラを繰り返す。
私は2回射精済みだから、かなりの刺激にも耐えられた。
しばらく恵理の貪欲剥き出しで淫らな舌技と口技を味わいエロい動きを鑑賞した。
「んっ…んっ…あぅはっ…ピチャ…ズズッ…んっ…。」
淫らな音を出して、チンポを貪る恵理。私は挿れたくなった。
「あぁもう…挿れたくなったよ!挿れて…。」
余裕がなくなると、隠語が使えなくなり、私が懇願するという…情け無い状況…本当は「マンコにチンポを入れてやろうか?」とか「オチンチンほしい?言ってごらん!」などと隠語責めをしてみたかったが、いざとなるとできなくなる。
恵理は私の腰上に跨り、自らチンポに手を添えて、マンコに当てがい腰を沈めた。
「あふぅん!」挿入と同時に私が腰を下から突き上げたので、恵理は髪を振ってのけ反った。
恵理の乱れる様を下から鑑賞しながら膝を少し立てて、チンポのベクトルにあわせて斜めに膣を突き上げてピストンした。
恵理の淫声、嬌声が大きくなる。
突き上げピストンを激しく繰り返しながら、恵理の手を取り、指と指を挟んで両手を繋ぐ。
なおも下から突き上げる。恵理の垂れ乳巨乳が躍動する。
「あはぁん!うぅふっはぁん!んんっ!ぁぁぁあん!あっ!はぁんっ!」
恵理の身体が一瞬硬直する。中イキしたようだ。恵理が脱力して私に身体を預け倒れてきた。
思い切り抱きしめてマンコを突いてあげよう!私は上体を起こして対面座位になり、恵理の腰に手を回し抱きしめた。
顔を下に落とし気味にして、垂れ乳巨乳に顔を埋めて左右交互に舐めて吸う。
顔を上げると恵理がキスを求めてくる。
キスをしながらベッドのスプリングを利用して腰を動かしマンコを突き上げた。
対面座位で密着したままキスを続けるうちに、私の射精感が高まってきた。
奥まで挿入したまま恵理を倒して正常位になる。
開脚した恵理の膝を少しずつ持ち上げる。恵理の両足首を掴みマングリ返しになる。チンポを上からガニ股で突き刺し種付けプレスをする。
私の種は2人の子種実績ありだが、恵理の畑はもう受精しない。なのに、私は(恵理!俺の精子で受精しろ!)と心の中で叫んだ。
恵理の悶えが動物的になった。
「あぅぅ。はぅぅ…。」
あとは射精感が沸点に達するまで、マングリ返しをやめて、強く密着して正常位で腰をピストンし続けた。
2人で声を出して息荒く腰を動かし続けた。
「あぁっ!一緒にイキたい!」
そう私が発すると、恵理が
「はんっ!あんっ!うんっ!」
と応える。
私は沸点に達した。射精の量感は…3回目だけに小さかったが、尿道を精液が通過する刺激は強かった。
しばらくチンポとマンコの合体の余韻を味わい合うように抱き合ったままでいた。時間が長く感じられた。
キスをして身体を離す。
恵理の膣からの精液逆流はなかった。膣内の粘膜にこびり付いているのだろう。
中指を膣にいれたら、少しだけ私の精液が流れ出てきた。
ティッシュで拭かずに、恵理のマンコ全体に人差し指で精液を塗り込んだ。
お掃除フェラ…3発射精した後の疲労感の方が優って、次回の楽しみにしようと思った。
やがてふたりで全裸のまま移動して、そそくさと言葉少なにシャワーを浴びた。
帰り支度をほぼ済ませ、恵理がメイクを直しているのをソファーから見ていた。
熟したエロボディーは清楚な衣装に包まれていた。
車に乗ってラブホ駐車場で軽くキスをした。
ふたりの連絡はX(旧Twitter)の裏垢を非公開で相互フォローし、DMを送り合うことにした。
恵理を自宅近くまで送るともう午後5時を過ぎていた。私は家路を急ぎながら、さっきまでの恵理の淫らな姿を思い出していた。
巨乳、巨尻、グロマンコ、美味しそうにフェラをする顔、喜悦の声を上げて喘ぐ顔…。私は五十路童顔熟女に身も心も「快楽堕ち」していた。
ベッドで恵理に正常位で中出しした私。
射精処理後2人でベッドに潜り込みピロートークとなった。
セックスを終えたばかりの恵理は、近くでよく見れば、笑うと目尻に小皺ができるオバサンだ。だが可愛いらしさがあった。
特にセックスで女の妖艶さを垣間見た直後だから、そう感じたのだと思う。
「すごかった…。私…久しぶりだったの…。」恵理が顔を赤らめて呟いた。
「恵理さん…素敵でしたよ。それにエッチで…だから興奮して…たくさん出ちゃった。」と言うと、「やだぁ…。」と言って私に抱きつきキスを求めてきた。
エロトークは軽めにして、イチャイチャしながら盛り上がった。
だんだんセックスに慣れ親しめば、隠語トークもできるかな?…それは後のオヤツに残しておこうと思った。
職場の話はお互いに避けた。このような関係になって職場でお互いどう接すればよいか…それはすぐ答えが出せなかった。
お互いの夫婦生活には少しだけ触れた。
恵理にはもう成人した息子が1人いた。海外に留学しているらしい。
恵理の夫は10歳上の大学教授だった。海外赴任に同伴したりで、専業主婦が長かったようだ。今はほとんどレス状態。
恵理の趣味の話に及んだ。恵理は小学生の頃からバイオリンを習っており、小中高大現在までアマ演奏を続けているようだ。かなりのお嬢様育ちだとわかった。
五十路ではあるがちょっとハイソなお嬢様主婦をセックスで逝かせ大量中出しした!…私の征服感は倍増した。
しばらく話し込むうちに、恵理の脚が私の脚に絡んできたりした。
肉感ボディーも密着させてきたので、射精後の私の賢者タイムは終了した。
ムラムラしだして抱きつこうとしたとき…。「お風呂…入りたいな。」と恵理が言った。
私が全裸でバスルームに走り、バスタブにお湯を張りに行った。数分で貯まるだろう。
バスルームでセックスもいいな。バスタブでバックからハメる…エロ妄想で私は復活勃起していた。
もうお湯が貯まったであろうという頃、ふたりでワンピースパジャマを羽織って移動した。
恵理がドレッサーの前で鏡を見ながら髪を纏め上げてシュシュで止めていた。
パジャマのボタンは全開だったので、そのエロい姿に欲情して後ろから抱きしめた。
恵理が振り返ってキスを求めてきた。もうセックスの最中にするベロチューだ。
私のチンポは完全復活した。強引に始めようと思えば始められた。
鏡の前でハメるという痴態を見ながらのセックスも興奮する。
私は妻と2人目の子作りの時、住宅事情から子どもが寝静まるのを待ち、洗面所で立ったままセックスをした時があった。
その時、鏡に映る自分たちの痴態を見ながらのセックスに興奮を覚えた。
だから今でも妻とは洗面所でセックスをする時がある。
恵理のパジャマを剥ぎ取って、後ろから巨乳を掴んで揉みしだいた。
「あぁんっ…ここで始めるのぉ…?…お風呂に入りたい…。」と言われて逸る性欲を抑えた。
バスルームに入ってお互いにシャワーを掛け合う。
イチャイチャの洗いっこで淫らな汗を流した。
恵理は私の復活した勃起チンポを見ては、「すごい。」を連発した。
恵理はしゃがんでお股にシャワーをかけて膣洗浄をしていた。
ふたりで対面してバスタブに浸かる。恵理はちょっと照れくさそうにする。
恵理の乳首を摘んでみた。
「うふふ…エッチぃ。」今度はウットリしていた。
恵理の腕を掴み、私の方に身体を引き寄せる。恵理が後ろ向きで私の身体の前に収まってくれた。
後ろから鷲掴みで巨乳を揉む。後ろから肩、うなじにキスをする。
「このオッパイ大好き…。」と囁きながら耳タブも舐めた。
「あはぁぁん。」と恵理が身体を捩らす。恵理子が首だけ回してキスを求めてきた。舌を絡ませて吸い合う。
恵理子のマンコに手を伸ばす。お湯の中で濡れはわからない。
私は恵理の身体の正面に回り込んで、巨乳を揉み続けながら、舌を絡ませキスを続けた。
「うっ…うん。」声にならない恵理の吐息が漏れる。
バスタブにしゃがんだままで、巨乳を舐めるには体勢が悪い。
バスタブサイドにちょっとしたスペースがあったので、そこにお湯をかけ、お尻が冷えないようにして、恵理子を抱き上げ座らせる。
私がバスタブ内に膝立ちすると、ちょうど恵理子の巨乳が目の前に来るという位置だった。
恵理を開脚させて左右の巨乳を揉んで舐めて吸った。
脚を下ろして座らせたままだとクンニができない。
恵理子の両脚をバスタブサイドに上げさせて、M字開脚させた。
ラブホのバスルームにはよくムード照明がある。
天上や床だけをピンクやブルーでムーディーにライティングしたり、バスタブの底から水中照明が色とりどりに輝いたり。
この部屋はジャグジー機能しかなかったので、明るいままM字開脚させて痴態を眺めた。
恵理は「あぁん。」と声をあげて顔を赤らめた。
快感で恵理の羞恥心を失わせたい!私は恵理の両太腿を掴み、より広くM字開脚させてクンニを始めた。
色素沈色した卑猥な陰部にしゃぶり着く。
黒ずんだ小陰唇のビラビラを舐め吸って、チューッといやらしく音を立てて引っ張ってみる。
「あぁ。はぁん。」と悶える。ピンクの膣口に舌を捻り込んでマン汁を吸う。
お湯とは明らかに味と舌触り感が違うサラサラな汁が溢れ出す。
マン汁を吸い出す度に「あぅっ!ふうぅん!」と小刻みに反応する。
たっぷり膣内に唾液を注ぎ、最初から2本の指を入れてGスポ目指して、指の第一関節を曲げたり伸ばしたりした。
膣内の粘膜に指をめり込ませる。同時にクリを舐めて吸う。クリとGスポの同時責めに嬉悦の淫声をあげる。
お腹側に他の膣壁粘膜とは違うザラザラの場所があった。恵理のGスポの場所がわかった。
「あうっ!」という悶えの反応がGスポの位置を証明した。
「あぁぁん…あぁふぅぅん…はぁぁん。うんっ…あっうっふぅん。」
執拗にクリ責めと指2本のGスポ責めを続けた。
恵理は自分の身体を支えられなくなり、バスルームの壁に背を預け、片手は私の首を掴み、片手は下に手を着いてなんとか耐えている。
私は口と舌と指で一気に恵理を逝かせようと、それらの動きを加速させた。
「はぅ…はぁぁぁん…んっ!ふぅんっ!」最後に嬉淫の声を上げて、身体を硬直させると、脱力して私の身体にその身を預けてきた。
受け止めて抱きしめながらキスをする。逝き果てた直後なので、舌の絡ませ方の動きが少ない。
肩で呼吸する有様だから、しばらく膝立ちのまま抱きしめてあげた。
呼吸がやや落ち着いてくると、思い出したかのように、だらしなく口を開けて、舌を出しながら、キスを求めてきたので、激しく唾液交換をした。
恵理を抱き上げて立つ。巨尻の肉を掴み揉みながらキスを続ける。抱きしめながらフル勃起のチンポを、脂の乗った腹に擦りつける。
恵理はチンポを下から掬うように握ると、タマと棒をゆっくりマッサージしながら私の乳首を舐め始めた。
舌を淫らに動かし左右の乳首を舐めてくれる。
乳首舐めをされてもあまり気持ちいいと思ったことのない私だったが、「んっ…んっ…。」と僅かに漏れる恵理の声と、舌の淫らな動きで感じてしまった。
恵理は膝立ちして、フェラを始めた。ベッドでのフェラより咥え方や舐め方がさらに淫らだ。
「プチュ…ズズッ…チュッチュッ…。」と立てる音も大胆になっている。
タマ舐めしてほしいので、バスタブの内側で一段窪んだ、半身浴をするスペースに片脚を上げてガニ股になった。
それに対応して、股間からタマとスジ舐め、タマとスジ吸いをしてくれる。まるでチンポ全体を食べ味わうかのように…。
しばらく咥えさせ舐めさせ吸わせたが、2回目なのでまだまだ射精感には至らない。
腰を動かしイラマをしようと思ったが、時々恵理自ら喉奥まで吸い込んでくれたので、乱暴なイラマは必要なかった。
フェラが激しくなると、次第にマンコに挿れたい衝動に駆られた。
立ちバックで巨尻を掴んで入れてやろう!職場で恵理の尻を見る度に、蠢く生尻を想像していたが、今、生尻に生マンコまで目の前にある。私は自分勝手な勝利感に浸った。
瞬時に立ちバック挿入して、ピストンに耐えられる環境を…とバスルームの中を見回す。バスタブ内は滑り易い。私がやったさっきのガニ股を恵理にやらせて…バスタブサイドに手を着かせて後ろから…と考えたが、バスタブは浅いから、やや位置が低い。…とバスルームのガラスドアの中央に横に組まれた金属製のフレーム(タオル掛けの仕様だろう)が目に止まった。
恵理を抱き上げ、手を握ってバスタブの外に誘導する。
「そこを握って、後ろ向きになって。」
そう言うだけで、私の意図は恵理に伝わった。熟女に無駄な説明はいらない。
恵理がドアに捕まって身体を伸ばしつつ、股を開いて巨尻をこちらに差し向ける。
その痴態を見て、挿れる前にちょっとだ巨尻を喰いたくなった。
私は膝立ちして、巨尻を撫で回しながら舐め吸った。ツルツルの美肌尻だ。
肌がザラザラの鮫肌女だったら、全身舐め吸いはできなかっただろう。
「うぅ~ん…うぅ~ん。」感じているというより、尻舐めされている事への嬌声だろう。喘ぎとはまた違ういい声だと感じた。
再度軽くクンニをした。マン筋に沿って2、3往復舌を這わせた。洗ってあるから…と思ってアナルも軽く舐めた。
私は立って恵理の尻肉を両手で掴み、色素沈着した卑猥な陰部にフル勃起のチンポを持っていく。
腰をやや下に下ろし、亀頭を膣口に当てがいいっきに挿入した。
ムギュ!ではなく、ズボッ!という熟女緩マンへの挿入感。生だから悪くはない。
両手で腰を掴み、巨尻を支えてゆっくりピストンを始める。
「あぅぅっ…はぁぁん…ふぅぅん。」
恵理が喘ぎ始める。膣内で上下にチンポが擦れ、カリ首でGスポを刺激できるように、前後のピストンに上下運動を加える。
恵理は手を伸ばして掴まっていたが、ガラスドアのバーに身体を着けてのけ反る。
恵理の巨尻肉と私の骨盤とがぶつかって卑猥な音がバスルームに響く。
脂の乗った脇腹(クビれはないが段腹にまでなっていない。)から垂乳巨乳へと手を伸ばし、垂れ乳巨乳を鷲掴みにする。乳首は指の間に挟んで揉んだ。
バスルームのガラスドアがギシギシと音を立てる。
ピストンを加速させるほどに、喘ぎと嬌声、淫声が高まる。
うなじにキスをすると恵理が一生懸命振り返り、舌を出してキスを求めてくる。舌を絡めて吸い合う。このキスで私の射精感が沸点に達した。
一緒に中イキしてもらいたくて、私が声を出した。
「いっ…いっ…イキそう…イクよっ!イクッ!」
「きてぇ!…いくぅ…はぁうぅん!」
最後の突きは、射精と同時のリズムで下から思い切り突き上げた。
満足できる放出感!ベッドでは出来なかったバック!しかも中出し!
小刻みに射精しきると、チンポは抜かずに挿れたまま後ろから恵理を抱きしめた。
ふたりの荒い呼吸と鼓動…私のチンポと恵理のマンコが一体となって脈動する。
私のチンポが力を失い自然に抜けるまでしばらく後ろから抱きしめた。
恵理の上体を引き寄せると射精しきったチンポが力を失って抜けた。
恵理の身体を正面に向き直し、立ったままふたりで抱きしめ合った。
マンコからはザーメンが流れているだろう。バスルームだから構わない。
私はザーメンで汚れたチンポを恵理の腹に擦りつけた。
2回目を終えて疲労感がドッと出た。
互いにシャワーを浴びなおして…恵理は特にシャワーで膣洗浄していた。
バスルームを出る際、シャンプーやリンス、ボディーソープと一緒にローションが置いてあることに気づいた。
ローションを使ってパイズリをさせればさらによかった!…と後悔したが、それは次の機会に…と勝手に宿題にした。
身体を拭き合って、全裸のまま手を繋いでベッドに潜り込んだ。横になると疲労感が襲ってきた。
お互いに疲れて身体を寄せ合ってしばらく無言でいた。
ベッドで、バスルームでと2発ヌイたが、ヌイただけの満足感だけではなかった。
私は恵理への愛が芽生え始めたような…精神的満足感にも浸っていた。
中学生が歳上のお姉さんに恋をした時のような…。私は身も心も五十路童顔熟女に「快楽堕ち」してしまっていた。
ラブホに入室して2時間を経過していましたが、恵理の肉感と、そこから放たれる熟女の温もりに溺れ始めた私は、まだ離れたくないと感じていました。
恵理も帰るという意思をまだ示さなかったので、ピロートークが続きました。
結局、この後もベッドで始めてしまいます。
まだできていなかった対面座位や騎乗位でさらに激しく情交したので、機会があれば、この日の3回目の中出しを3話目として投稿します。
長文拙文…失礼いたしました。
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