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1月、うまく予定があわないでいたが、奥さんに時間ができたと言うメールが有ったので、俺もそれに合わせて、都合をつけた。
家内が、夕方まで外出、俺は振休で合わせていた。
待ち合わせて、ラブホヘ入る。
抱き合って、キス、奥さんはもう服をぬぎだしている。
俺も裸になると、息子は、もうビンビン。
まず、風呂で洗って、後ろからのあいさつで、いれる。
突くと、声をだして、感じている。
ベッドへはいり、股をひらかせて今日は、背後位で即ハメする。
クリを摩り、乳房をもみながら腰を振って、突いて、回して、ふる。
激しく動き、正常位になって快感が来るのをまつ。
声を上げて、手足を絡みつかせてくる。
「着けなくていいのか?」
「いいのよ、いいの」
続けていると、腰の動きと、あえぎ声とあわせて、締りがくる。
「アアア、ハッハッハッ、イッイク~」
ギュンギュンギュンと、締まるなかで腰を振ると、摩擦に耐えられない。
我慢したけれど、ドピュピュピュピュ、射精。
抱きついたまま、ハアハア、息をあらげている。
入ったまま、すぐ次を催促される。
すわって、腰を動かし、上下運動にする。
息子は子宮をつきあげている。
いっしょに身体がうごいている。
刺さったまま、大きく揺らすと、突きはさらにきつくなる。
ああ~、声が変わる、アッアッアッ、頭を振り、抱きつきが強くなって
「イヤ~、お願い、ダメ~、いっちゃう~アッ、いっちゃう~」
一度目の絶頂が来てハアハア。
屈曲位で、深く刺さった息子を抜いたり入れたりのピストン運動をする。
早くしたり、遅くしたりを繰り返して、次の絶頂を待つ。
動くたびに、よがり声が出て、乳房が揺れている。
すぐにビクンビクンと締りが出て、ピクピクピクとして、キュンキュン、ギュウッと締まってきた。
「アアア~、イヤア~、イイヤアァ、イク~」声は続く。
そのままの体位で、腰を押し付けると、ギュウンと締まって、こらえたが、ドピュピュピュ、と射精した。
ゆっくりと抱えた足を放して横になる。
「もうダメ、どうか成ったみたい」
横で伸びている。
そっとキスをしたら、吸いかえして来た。
しばらく、おさまるのを待つ。
「アアすごいわ、あんなの初めて、壊れるかと思ったくらいよかったわ」
「こわれた?」
「こわれたみたい、もうだめ」
起きて洗いに行く。
洗っていると、まだ立っている息子を見て、「良い子は早くお休みしなさい」
咥えて、ウングウング、ベロベロ、チュパチュパと激しくフェラをしてきた。
ああ、だんだんいい気持ちになってきて、数十回しごかれてズピュズピュと口内発射した。
「こんなによ、おとなしくなったかしら」
奥さんの口から俺の発射した精液が流れ出して、それをティッシュで受けている。
今日のフェラはかなりエロっぽい表情をしていた。
「なったみたいだよ」
洗って、終りにしてラブホをでた。
次はまた、メールで連絡する事にして別れた。
夜、むすめが、「パパ、お風呂はいろーよー」と言って来た。
入って、身体を洗っていると、
「パパ~、ねえ赤ちゃん出来る?美香も欲しいな、赤ちゃん」
俺は、あせったが
「どうして、赤ちゃん欲しいの?」
「まきちゃんちさあ、赤ちゃん出来たんだって、いいなあ」
「へえー、まきちゃんの家、そうなの」
「パパさあ、ママとラブラブでしょ、だから、ねえ出来るわよね、きっと赤ちゃん」
「そうだね、出来るといいね」
その晩、家内の布団に入って抱いて、乳房をもんでいると。
「ねえ、あなた、美香も今度、小学校でしょ、あまり離れると、だからそろそろ」
「子供か、ん~んそうだな、そろそろ良いかもな、美香も欲しがっている様だからな」
「妹か、弟が欲しいって言い出したのよ、最近」
「風呂で言っていたな、まきちゃんの家、出来たんだって」
「ええ、そうきいたわ、まきちゃんのママに」
「ママと、パパが、ラブラブで、エッチすると出来るんでしょ、ですって」
「前に、ラブラブだと言った事があったが、Hと言う意味も何となく分かって来たのかな」
「聖子ちゃん、このごろだいぶ、おませさんになってきたみたいだから、それで聞いたのかしら」
「そうなのかね」
言いながら、妻のショーツの中に指を入れてクリを摩ると、アン、ピクンとなる。
脱がして股間をいじると、すでにジットリ、摩っていると、アンアン、指が奥へ入り、Gスポットを摩る。
ピクピク痙攣して、ン、ン、ハン、ジュワーっと潤ってきた。
手が俺の息子を探してつかんで、股をひらいて
「ねえ、はやくぅ」とせがんでいる。
クリへ吸いつき、舐めて、そっと咥えると、ヒイィ、ビックンビックン腹が動いた。
かさなって、息子を押し込んで、腰を振ると、声が出てよがりだした。
座位から、バック、騎乗位そして、正常位で、突き、よがって悶える妻を抱いて、
「あなたー、アッアッ、ダメ~、イク~」の声をききながら、たっぷり二度の子つくりの練習をした。
「もっと練習しないといけないわね、うふふ」
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