- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
向こうが好き!と言ってくれたので、ちょうどフリーだしいいかな、とOKして、2回目のデートの時の話です。
ひっさしぶりにできた彼氏だったので、正直もう1回目のデートの時からさっさとホテルに持ち込んみたかったのですが、流石にひかれるかな~と思って見送って、2回目の時にいい感じに遅い時間まで遊んだので(某ねずみさんのテーマパークでした)、今日ちょっと帰るのめんどくさいな~とかなんとか言って、ホテルイン。
あからさまに緊張してるのがちょっとかわいいな、とか思いながら、先にシャワーもらって、ワクワクしながら、ちょっとでもはやく入れられるようにAV見てイかない程度にオナニーして、準備万端で何年ぶりかのセックスにワクワク彼のシャワーの出待ちをしました。
「待ってました!!どう?緊張してる!?」
「なんでそんなに元気いいの……」
シャワーから出てきてパンツいっちょの彼を、久しぶりだからちょっと照れもあって、ウザイ感じでからかって、そのままベッドに手を引いて、隣り合わせに座って、さっそく彼のおちんちんをパンツのうえからさすりました。
「既にけっこう固くない?」
「だってももいろさんお風呂上がりからノーパンでしょ…見せてるよね?だいぶ刺激がつよい」
「よかった~ちゃんと私で興奮してるんだ…」
「そりゃ俺、童貞だし」
「お、じゃあ卒業式しようね!?」
とか言って、ちゃかせるだけちゃかしていたら、急に肩を強く掴まれて、噛むみたいにキスされました。
経験人数1人なのでよしあしの判断は微妙につかないけど、たぶんへたくそ…でも必死感がたまらなくてお腹がぎゅんときます。
しばらくされるがままにしていたので、反撃がてら首に手を回してそのままベッドに倒れ込みました。
「息、しんど…」
「ご、ごめん」
「いいよ!正直めちゃくちゃ興奮したよね…で、次はどうするのかなー」
と言って、バスローブをはだけてあんまり大きくはないおっぱいをちょっと突き出してみます。
もうこの時点でわりとお股がびしょ濡れなのですが、せっかくなので恋人っぽい手順ふんだセックスを心がけたいので…。
「触っていい?」
「どーぞ、お好きに。でもあんまりぎゅってしたら痛いから、優しめでよろしくね」
「うん…」
ぎこちない感じで、片手でおっぱいをぐにぐにされて、ついニヤニヤしてしまいます。
ふとももあたりにあきらかにぱんつごしにガチガチのおちんちんが触れているので余計です。
「小さいけど固くはないでしょ」
「びっくりした、マジでめちゃくちゃやわらかい、お腹もさわっていい?」
「おなかはやめておなかは……ちんちんめちゃくちゃあたってるのですけども」
「しょうがないじゃん!こんな状況だし…」
「もうちょっといちゃついてからかな~って思ったけど、もう入れたい?」
彼はちょっとびっくりして、少し考えて、
「いやそりゃ…でもぜんぜん、その、指とか、いれてないし」
「……わたしさぁ、めちゃくちゃオナニー好きなんだよね」
そう告白すると、彼はひゅっと息を吸って、変なところに入ったのか顔を逸らしてわざとらしくげほげほ咳き込んで、向こうを向いたままもじもじしています。
「それは…」
「さわる?おまんこ。実は最初っからだいぶこんな感じなんだけど…」
彼の目が恐る恐るこっちを見て、少し戸惑いながらパンツの中に手を滑り込ませてきます。
おまんこに指がぐちゅ、と沈んで、彼が目を合わせてきて、
「ももいろさんさぁ、実はめちゃくちゃビッチとかなの?」と言うので、
「みちのくディルド相手には…」と言って笑ってみると、ぐふ、と変な笑い声をあげて彼がニヤニヤしだしました。
彼の手がパンツから出ていって、ベッドから起き上がって自分のカバンに向かって歩き出すので、そのすきにもうバスローブをぬいで、パンツも脱いでみます。
「何してるの?」
「コンドーム買ったから…」
なるほど~いろいろ考えてくれたんだな、と思いながら、私もおきあがって、ベッドから腰から下だけ降りて、彼に向かってお尻を突き出して
「生でいいよ」
と言います。
私は数年前からもうずっと、生理の周期を守るためにピルを飲んでいるので、というわけです。
「えっ」
あきらかに彼が戸惑っているのが分かります。
「ピル飲んでるの、見たことない?…病気とかはないはずだけど」
「え、でも」
「いいから早く、見て、ほら、もうこんなだよ」
おまんこどころか、おまんこのまわりから内ももまで濡れてちょっと涼しいくらいで、もうすっかり興奮しきっていました。
何せめちゃくちゃ久しぶりのセックスで、その上ワンチャンの生です。
「本当に?」
「ほんとだよ、だから早く。てんか、もう〇〇くんも入れたいよね?」
こちらに向かってくる足音がして、お尻に彼の指先が触れました。
「本当に入れるね?」
「よしきた、童貞卒業だね…ってやつ」
入口におちんちんの先っぽがくにくにしています。
そのたびに小さくくちゅ、くちゃ、なんてわかりやすい音がして、ますます興奮してくる。
「マンガの読みすぎだと思う…」
「いいじゃん、興奮しない?」
「あんまり童貞童貞言われるの、いじめられてるみたいでちょっと嫌だな…」
そう言いながら、彼のおちんちんがぐっとおしつけられて、頭の部分がおまんこにいっきに入りました。
「あっ、入った!?まってまってすごい、生で入ってるんだ」
「うー、やばい、めちゃくちゃ中、ぬるぬるしてる」
「大丈夫だからそのまま、あっ」
そういいきる前に奥までいっきに入れられたのですが、ちょっとあれ、と思って
「…出た?」
「…うん…………ごめん…」
入れたあと、おちんちんがあきらかにびくびくしたので、もしやと思ったらやっぱりそうでした。
「…もう一回とか、できそう?」
「わかんないあっちょっとまってうっあ」
有無を言わさず、自分から腰を動かしてみます。
ちょっともに、としているおちんちんは、いつものみちのくディルドより小さいですが、はじめての感覚でまた別の気持ちの良さがあるなーとか思ったのをすごくよくおぼえています。
「あっ固くなってきた?」
「あっあ~だめ、まって」
さっき出した精液で、腰を動かすとぐちゅぐちゅ、さっきより大きい音がする気がします。
まだイったばっかりだからか、彼が引け腰なのを自分から追うようにお尻を動かして、ちょっとお腹に力を入れて、おまんこを締めてみます。
「ん、精液ですごいすべる、気持ちいい、〇〇くんも気持ちいい?ねえ、おちんちん動かして」
「気持ちいい、気持ちいいから、ちょっとまって、またすぐ出る、出るから待って」
そういうので、1度自分で動くのをやめて、入れたまま小休止。
「中出しされちゃった」
「そっちがしようって言ったんじゃん…」
息を切らした彼は、2、3度深呼吸していましたが、あんまり意味はなさそうでした。
すると腰をひいたので、1度抜いちゃうのかな、と思って体を起こそうとしたら
「あっ!?ちょっと、急、あっあっ急に」
急に激しくおちんちんの出し入れが始まって、おなかのにくに食い込むくらいきつく腰を掴まれて、もうお腹の奥の方がきゅんきゅんして頭が真っ白になるかとおもいました。
ぐちゅぐちゅぐちゃぐちゃ、おまんことおちんちんが擦れる音と、彼の腰がお尻にぶつかる音で、もうどんどん気持ちがいいのが押し寄せてきて、とにかくあーとかうーとか言うしかできなくなって、シーツに擦れるクリトリスのじんじんがひどくなって、もうそろそろイきそう、というところで、彼の
「イきそう、イきそう出すね、中、出すね」
と言う声がして、そのすぐあとおちんちんがまたびくびくします。
あとちょっとでイけそうなのに、と思いながらも、中に出されたのにあまりに興奮して、とりあえずわたしも、と思って、彼が息を切らしている中、指でクリトリスをいじってイきました。
「はぁ、はぁ、すごい、いまさ、中がぎゅってした…」
「うん、今イったから…」
そのあとは、おちんちんが抜かれて、もう一度シャワーに入って終わりました。
2回目以降、なんか怖い…とか言いながら、あんまり生でしてくれなくなっちゃったんですけど、時々なんとか押し切って生で中出しエッチしてもらってます。
せっかく彼氏ができたので、飽きられないようにがんばりたいです…
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
はじめまして
とても素敵な体験談ですね。
お互いに優しい感じ
ドキドキ感がいい!
仲良くして
楽しんで下さい。後日談もよろしく
心温まる内容でした。新鮮で初々しくなんか青春を感じるストーリー。