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投稿No.7260
投稿者 ピーター (25歳 男)
掲載日 2019年3月03日
1月に入籍しました。
さちえは、44でバツ3です。
父と5年前から家族ぐるみで付き合ってましたが、2年前に父他界。
その後も一緒にスナックを経営してる娘さんに勧められ、入籍しました。

さちえは、絶倫女で1月は毎日シてました。
今日は朝からノンストップでいままで。
土日はいつもこうです。
途中から勃起薬飲んで精液でなくなってもハメまくられます。

さちえがお店にでてから交代で娘のユイが乗ってきます。
ユイは勝手にイキまくってからお店にいきます。

日曜日は多分昼前位から3Pになるとおもいます。
日常はさちえに、立ちバックでハメてから1日スタートします。
そろそろ後半戦開始です。

ちなみに僕のは結構デカイです。
アメリカハーフです。
詳細また投稿します。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7256
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年2月28日
体験談ではお久しぶりです。
マタニティブルーならぬ、パパニティブルー真っ盛りです。
ちゃんと育てられるかなあ……とか思う今日この頃。

今日は、俺もまゆも高校生の頃青姦をしていたら中学生くらいの子供たちに見つかったときの話をします。

まゆの住んでた家の近くには大きな公園があり、植樹でできた迷路があった。
初めて入ったら10分は出られない、なかなかに大掛かりな迷路だ。
植樹の高さは2m以上あって、肩車をしてもほとんど見渡せないようになっているのを想像してほしい。
その迷路の行き止まりの一角で、白昼堂々、俺たちは全裸になって交わっていた。

珍しい迷路とはいえほとんど遊ぶ人も居らず植樹はぼさぼさ。
地べたに直接ストレッチマットを敷き、充分に準備が整うまでフェラや69で昂らせて、対面の騎乗位で挿入した。
アイマスクで目を隠し、両腕を縛り、まゆは俺の上で腰を振っていた。
2年前に一女を産んだお腹は、帝王切開の跡を除けば若さからかもうほとんど元通り。
心身ともにいつでも二人目を身籠れる雌に戻っていた。

まゆ「んっ、んっ、んっ」
獣のように俺のペニスを貪り、喘ぎ声を耐え忍ぶまゆ。
男の手でも指が回りきらないほどの太さを誇るマグナムとはいえ、何百何千回と受け入れたモノでも快感に浸れるのは相性ゆえかそれとも雌に定められた宿命なのか。

動かずに任せるのも飽きたので背面座位に移そうと体を起こすと、迷路の曲がりかどの向こうに、顔を真っ赤にしながら覗き込んでいる女の子と目が合った。
女の子はサッと植樹に隠れたが、俺は構わず後ろからまゆの腰を掴み、先っぽをまゆの奥底にぐりぐりッと押し付けた。
正直、心臓が止まるかと思ったが、とにかく目の前の快感に身を任せようとポルチオを攻めた。

まゆ「あああぁっぁああっっ…!」
まゆは声にならない声を上げ、体を数秒強張らせ、脱力した。
余韻冷めやらぬまゆは肩で息をしながら、数秒ごとにぴくん、ぴくん、と小さな痙攣?を数回発した。
俺はまゆの顔をこちらに向け、舌を絡ませた。

ふと先ほどの曲がり角を見るとさっきの女の子が顔を真っ赤にしながら再び覗き込んでいた。
まゆに「次は俺が行くで」と告げ、耳栓をつけてあげると、まゆは自らバックの体勢に整えた。
生のまま挿入し、ゆっくりとピストンをしながら、女の子に(おいで)とジェスチャーをした。
が、女の子は全く動こうとしなかった。
彼女からしたら俺は不審者なので当然だ。
もしかしたら犯罪者と思われていたかもしれない。
誤解を解くために、まゆの耳栓を一瞬外し、「まゆ、まゆにとって俺って何?」と女の子に聞こえるように尋ねた。
まゆ「えっ、と、旦那さん?(娘)のお父さん?」
てっきりセックスのうまい人とか返ってくると思ったらうれしいこと言ってくれるじゃないの。
ともかく、俺と裸でつながっている女の子はちゃんとしたカップルってことがわかったらしく、女の子は数歩歩み寄ってきたが、それでも俺を警戒してか5mは離れたまま近づきはしなかった。

まゆに耳栓をさせてるのをいいことに、俺は小さな声で問いかけた。
俺「ねえ、エッチなもの見るの興味ある?」
女の子は耳まで赤くしたまま、ゆっくりうなづいた。
俺「直接見るのは初めて?」
さっきよりもはっきり首を縦に振った。
俺「もっとよく見えるようにしてあげよか?」
女の子は少し迷って、力強くうなずいた。

俺はまゆの上体を起こし、さっきとは違う騎乗位の形にした。
まゆはM字に股を広げ、根本まで俺が挿入されているのが見える背面騎乗で女の子に見せつける。
ゆっくりと腰を動かすので肉を打ち付け合う音は聞こえず、ニチャ…ニチャ…と粘度の高い水音が3人の間に響く。
女の子は無意識なのかよく見えないのか、結合部を凝視しながら近づいてきた。
女の子は心ここにあらずといった感じで、「こんな太いものが体の中に入るんですか?」「痛くないんですか?」「私のと全然違う…」「へんなにおい」などと矢継ぎ早に感想?質問を口にする。

そろそろ俺も限界が来たので、まゆの腰を掴み、ピストンを少し加速させる。
潤滑液が徐々に小さな泡となり、カリが肉壺の内側を大きく引っ掻く。
まゆ「んっ、んっ、んっ!」
そして、俺は初めて人に見られながら射精した。
まゆの最奥で大量に放出する。何度も何度も俺の根元のポンプのような筋肉が精液を送りつける。
射精後はゆっくりとグラインドしながらまゆの内側に俺の匂いを擦り付ける。
出し過ぎた精液がまゆの中から、ちんこ、玉袋と順に白線を引き、マットまでポタッと落ちた。

女の子「えっ、えっ、今のって…」
俺「中出しってやつやな。めちゃくちゃ気持ちええで」
女の子「でもそれって…」
俺「妊娠するから絶対気軽にやったらあかんで」

後輩への教育的指導を伝えたころに、だいぶ収まってきたムスコをまゆの中から抜き出した。
精液まみれの半立ちが女の子の目の前に現れる。
女の子「あっ…キャッ…」
女の子は手で顔を覆うが、今更なことに思い直したのか普通に直視する。
女の子「えっ…お父さんのと全然違う…」
俺「どう違うん?」
女の子「形も大きさも違う。お父さんのはもっとつぼみみたいな形やし、大きさもこんくらい」
女の子は「ちょっと」のジェスチャーをする。5cmくらいか。

女の子と言葉を交わしていたら、まゆが2回戦のおねだりを始めた。
俺の股座をいじり始め、再び戦闘状態に整えた。

俺「じゃあ次は逆から見せてあげる」
俺はまゆの足を持ち上げ、上からのしかかるように奥深くまで挿し込んだ。
女の子は俺の裏筋の方から覗き込む。
うしろから生唾を飲み込む音が聞こえた。

体感20分ほどかけて2回戦もフィニッシュが近づく。
途中、女の子の方から「ふわぁ…」「すご…」「気持ちよさそう…」などと聞こえた。
まゆは達する度に足を絡ませ腰を押し着け、子種をねだる。
初夏の暑さのためか肉欲の熱さのためかわからないが、とにかく二人の汗が混じり、首筋を肢体を結合部をつたって、マットに池を作っていた。
パンッ、パンッ、パンッ…
ンッ、ンンッ、ンッ…
ポタッパタタッ
パチュッ、パチュッ……
そしてようやく、2発目も放出した。

女の子「うわぁ…めっちゃ動く…」
まるでチンコがロケットになって跳んでいくんじゃないかと思うほど、力強い射精感だった。
玉から精子が大量に流れてくる感じがした。
俺とまゆは汗をかいていることも気にせず、力いっぱい抱きしめ合った。
まゆは俺の腰を足でホールドし、俺はさらに膣の奥の奥まで腰を進めた。
そのまま数分間、俺達は一つになったまま余韻に浸った。
最後に女の子にバイバイをしてから、まゆの目隠し耳栓を外し、俺たちは家路についた。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
子供が生まれたら忙しくなるので、体験談投稿はこれで最後にしようと思います。
出産前の最近ですら子供用品の買いそろえやパパのための勉強会や仕事などで体験談を書く時間が無くなってきているので。
今まで読んでいただきありがとうございました。
特に托卵同士に出会えたことはとても心強かったです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7255
投稿者 みか (25歳 女)
掲載日 2019年2月28日
いつもは友達の旦那さんとのエッチを書いてますが、今回は主人とのです。

主人がそろそろ二人目をと言いました。
私も断る理由もないので、これから回数も増える予定です。

子供を寝かしつけたら主人の部屋へ移動しました。
はじめは暗い部屋でキスをしたり、胸やあそこをいじられます。
主人は指を入れるのが好きで、下着の中に手をいれて指の出し入れをいっぱいされました。

私は、そろそろいれて?ってお願いしたら挿入です。
今回(2月19日)はバックからはじめて、中に出してもらいました。
二回目は正常位。
体をひっくり返されて胸を揉まれながら突かれました。
私は子供を作ることになったと友達の旦那さんに教えたらどうなるのかな?って思いました。
普段はデキろとかいうけど、本気度はわからないので(笑

二回目の中だしをされたら私は服を着て子供の寝る部屋へ戻りました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7240
投稿者 清子 (26歳 女)
掲載日 2019年2月07日
投稿No.7219の続き

4回目の投稿をさせていただきます。
旦那様以外の方に中出しされてしまいました。

昨年9月よりお付き合いしている旦那様、彼のことですが、旦那様と最後に性交渉を持ったのは初投稿の前日のことですから12月22日ということになりますが、その後一度お会いしたものの、その時は生理になってしまったこともあり、お口でご奉仕差し上げ、旦那様が放出したものはお口に頂きました。
しばらく性交渉無しの状態が続いているのですが、中出しを知ってしまった今、中に出して欲しくて欲しくてしかたなく、その心を見抜いているのか、友だちが清子に中出ししたいと言っている、清子は中出しサセコだから中出しさせてあげて、清子が他の男に中出しされているのを見たいと言い続けられていました。

そして昨晩、ついに、旦那様以外の方と中出ししてしまったんです。

私はその・・・なんと言いますか、1ヶ月以上ごぶさただったこともあり、やる気満々と言いますか、そんな状態だったのですが、これまで旦那様との性交渉はすべてホテルだったのですが、今回はじめて旦那様のおうちに招かれました。
部屋の中に入ってすぐに旦那様と抱き合いながらキスをしたのですが、旦那様がシャワーを浴びたいとおっしゃるので、まずは先に旦那様がシャワーを浴び、その後に私がシャワーを浴び、今日は目隠ししながらしようと言われ、アイマスクをつけさせられました。
視界が奪われるとまるで全身が性感帯になってしまったようで、どこを触られても感じてしまい、視姦したいと四つん這いにさせられ、割れ目を見られていると思うとゾクゾクと感じてしまい、少し触られるだけで愛液が滴ってくるのが感じられ、旦那様の手つきがいつもより荒々しく感じられ、私の割れ目を開き、舌が差し込まれ、いつになく執拗に舐められて、いつもの旦那様と愛撫の仕方が違うと思ったのだけど、気持ちよくて為されるがままに・・・
そして、肉棒が私の割れ目を割き、侵入してきて、いつもより一段と大きく硬く感じられ、肉棒が抽挿されるたび快感の波となって、何度も何度も打ち寄せてきました。

体勢を変えるために一旦身体を離し、背面騎乗位の姿勢になり、いつもより大きく感じられる男根に手を伸ばし、自ら挿入しかけたところ思わずのけぞってしまってアイマスクが外れ、目の前を見るとそこには旦那様が!
では私の下にいる男は一体誰?
しかし、その誰のか分からない旦那様のより大きな肉棒にあらがえず、身体を離れて逃げようと思えば逃げられたのですが、しかし目の前の旦那様の目を見つめながらそのまま腰を最後まで沈め、挿入しかけた肉棒を最後まで私の膣穴で飲み込みました。
女の襞が生の肉棒を絞めあげ、腰を動かすたびに肉棒が襞を押し広げて快感の波が押し寄せ、薄目を開いて旦那様を見ながらも、自分で腰を動かしてはその快感を貪り、子宮が降りて来ているのか、肉棒の先端が子宮口に到達しているように感じられ、もうだめ~と声を出そうにも声もでず・・・
亀頭部分が膨れ上がるのが感じられ、いよいよ生命の源たちを注がれる・・・・・来て・・・来てぇと思ったのですが、なかなか注がれずにもう限界と思ったら、放出が始まり、子宮内壁に熱い生命の源たちが注がれるのをじかに感じ、目の前の旦那様と見つめながら絶頂に達したかと思うと、次の瞬間、失神してしまったのか、その後の記憶がありません。

そして、次に目が覚めた時には、隣にいたのは旦那様。
旦那様に腕枕をしながらやさしく抱擁されていてました。
ひょっとして夢?
立ち上がると流出してきましたので、さきほど中出しされたのは確かですし、男根の感触は旦那様のものではないし、中出しの瞬間、旦那様と見つめあったのもはっきりと覚えています。

旦那様が「よかった?」ときくので、おもわず旦那様の胸に顔をうずめ、うなずきました。
そしてそのまま旦那様と朝を迎えました。

中出しをするのは将来をともにしたい男性のみと決めていたのにも関わらず、きっかけは何にせよ、途中で引き返さず、自ら腰を動かして、誰か分からない男の中出しを受け入れてしまいましたが、自分でしてしまったことにまだ心の整理がついていないというか、うまく表す言葉が見つかりません。

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投稿No.7232
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月30日
投稿No.7218の続き

ジムで仲良くなったHカップのゆうきの姉Jカップ彰子と付き合うことになり、半年たった。
最近はお互いに仕事が忙しく1ヶ月くらい会えず僕はムラムラしていた。
電話がきて今から会えることになったので彰子の家に向かった。
家に着くとちょうど彰子も着いたみたいだった。

二人で家に入ると誰もいなく、部屋に入ると僕は彰子にキスをし、そのまま脱がせると久々の大きなおっぱいに貪りついた。
両手で揉みまくり乳首を舐め、吸いついた。
彰子はアッ!気持ち良い!と僕はそのまま彰子をベッドに横にすると彰子の股に顔を突っ込むと舐めまくった。
彰子のHな汁の味、匂いたまらなくチンコはギンギンだった。
僕は彰子我慢出来ないよ!とチンコでおまんこを撫でると入れるよ!と挿入した。
ヌルッと奥まで入れると二人してああっ!目が合い気持ち良い!とキスをし、腰を動かした。
ゆっくりとピストンし徐々に激しくした。
彰子はアッ!良い!と僕も久々で彰子ヤバい!気持ち良すぎ!と腰を動かすといきなりイキそうになった。
彰子!駄目我慢出来ない!と早々にアッ!イクッ!!ドピュッ!!!彰子!と彰子はあっ!出てる!とあまりの早さに笑いながら溜まりすぎ(笑)とでも、気持ち良い!とチュッっとキスしてくれた。

お風呂でも入ろう!と二人でお風呂に向かうとお風呂に誰か入ってた。
脱衣場には大きなブラジャーとジャージ。
ゆうきだ。
彰子は一緒に入っちゃおう!とドアを開けるとゆうきはエッ!?お姉ちゃん!?と僕も入るとエッ!?ちょっと!と彰子が一緒に入れて!とゆうきは何で!?とそれでも彰子は良いじゃん!!と姉の方が強かった!僕は狭いお風呂に彰子とゆうき、こんなに爆乳な姉妹と一緒にいることが幸せすぎた。
久々にゆうきの裸を見れたのもかなり興奮した。
目の前にあるゆうきのおっぱいに触りたい!と思っていると彰子がほら!どっちのおっぱいが好き?と二人が並ぶと僕は凄い!と生唾を飲んだ。
彰子はほら!どっちが柔らかいか触ってみて!とゆうきはエッ!?ちょっと。と彰子は前にHもしてるんだし、良いじゃん!!僕は彰子とゆうきのおっぱいに手をあてると二人同時に揉んだ。
いや!彰子の方が柔らかいけどゆうきのおっぱいもたまらない!と彰子はゆうきのおっぱい両手で触って!僕はゆうきのおっぱいを両手で揉んだ。
彰子は乳首も触って、舐めないと!僕はゆうきの乳首に吸い付いた。
舌先で乳首を転がし、吸ったり堪能した。
ゆうきはアッ!ンッ!とたまに漏らした。
彰子は私もゆうきのおっぱい揉んじゃお!と揉むと下も触ってあげないと!僕はゆうきのおまんこを舐め、クリトリスを刺激した。
さっきの彰子とはまた違う味と匂いに興奮しながらおまんこを手マンした。
ゆうきはアッ、駄目!と腰をくねくねさせるとアッ!イヤ、出ちゃう!とビチャビチャと潮を吹いた!

彰子はゆうき!気持ち良い?と僕にもっと、気持ち良くさせないと!とゆうきを後ろ向きにすると僕もゆうきとしたくてたまらなかったのでそのままゆうきのおまんこに挿入した!
ゆうきはアッ!と僕はゆうき!気持ち良いよ!と腰を掴みパンパンとピストンした。
僕も久々のゆうきにたまらなく、激しくピストンした!
ゆうきはアッ!ンッ!んんっ!と僕もゆうき!凄い!気持ち良い!とゆうきは駄目!アッ!とまた、おまんこからジュプジュプとハメ潮まで吹いた!
僕はさらに興奮しパンパンパンパン!ゆうきを突きまくった!
ゆうき!気持ち良い!イキそう!とゆうきは駄目!なかっ!外に出して!と僕はそのままピストンし、中に出したかったがゆうき!外に出すよ!と彰子が僕の後ろから腰を掴みまだ!ほら!もっと!と腰をピストンの動きに合わせながら押した!
僕は彰子!出ちゃうよ!と彰子はほら!もう少しだけ!とゆうきに押し付けた!
おまんこの奥まで挿さると同時に僕はゆうき!
イクッ!アッー!!!おまんこの奥でドピュッー!!!ドピュッ!!ドピュッ!勢いよく精子を放った!
ゆうきはアッ!出てる!
僕もさっき彰子に出したとはいえ、溜まっていたのでどく!どく!かなりの精子が出た!
彰子はゆうきの中に出しちゃって!と僕はチンコを抜くとドロドロとゆっくりと精子が垂れてきた。

彰子はゆうきのおまんこから垂れ出る精子にエロい!止まらない、凄い量!と二人して気持ち良くなって!私もしたくなっちゃった。と3人でお風呂を出ると彰子の部屋に行き、僕はベッドに横になると二人にチンコを握られるとそのまま二人フェラ!
僕はこんなことがあるなんて!と思いながらもあっー!気持ち良い!と二人は交互にフェラしたり更にはぱいずりフェラまで交互にした。
僕は二人の刺激にビンビンにチンコが立った!
彰子は入れちゃお!と騎乗位で挿入した!
すぐにグラインドするとアッ!気持ち良い!良い!と感じているといきなり抜いた。
僕はエッ?と彰子はゆうき!ほら!と今度はゆうきが挿入!
僕はアッ!彰子はどう?気持ち良い?と僕はヤバい!どうにかなりそう!とゆうきのグラインドも気持ち良くて!するとまた抜かれた!
僕を起こすと二人は横になり、彰子は入れて!と正常位で挿入!
両手でおっぱいを挟みピストン!
ぶるんぶるん揺れるおっぱいに彰子気持ち良い!彰子は気持ち良い!と言いながらも僕を手で押すとゆうきに入れて!と今度はゆうきに挿入した。
おまんこの具合がやっぱり違い刺激的だった。
ゆうき!気持ち良い!とゆうきも良い!凄い!と僕がピストンを早めると彰子は駄目!まだ!と抜くと彰子はゆうきの上に股がった。
彰子は入れて!と僕はバックで彰子に入れるとパンパン!パンパン!
激しくすると彰子は良い!あっー!イクッ!!と感じてイッた!

僕はチンコを抜き、そのまま正常位のゆうきに挿入!
僕はゆうきを激しく突いた!ゆうきは良い!もう!あっー!とカラダをビクビクッ!ゆうきもイッた!
彰子は入れて!と僕はまた挿入すると彰子はヤバい!もう!気持ち良すぎておかしくなる!と僕は激しくピストンし、彰子はアッー!!!アッ、ンッ!とまたイクと僕はゆうきのおまんこに挿入!
ゆうきも良い!またイクッ!!と僕もピークが近づいてきた!
ゆうき!イキそう!と言うと彰子は駄目!!彰子に出して!と僕は慌ててゆうきのおまんこからチンコを抜くと彰子に挿入!
入れた瞬間!!ドピュッ!!ドピュッ!!
おまんこに精子を出した!
彰子は精子出てる!嬉しい!とイキきっていた。

彰子は抜いて!ゆうきにも出して!と僕はチンコを抜くと彰子のおまんこからドプッと精子が溢れた。
たらぁーっと垂れるとちょうどゆうきのおまんこの筋に垂れた。
僕はその彰子から溢れ出た精子をゆうきのおまんこに入れるように挿入しゆっくりと動くとゆうきのおまんこにも精子がドピュッ!ドクッ!ドクッ!とチンコから残りの精子が出てきた!
チンコもさすがに小さくなりゆうきから抜くととろっーと精子が垂れた。
彰子とゆうきの二人のおまんこから僕の精子が垂れ流れている光景はたまらなく最高の瞬間でした。

二人とも横に寝転び僕も間に入り横になった。
まさか二人と一緒にこんなことになるなんて思ってもいなかったが巨乳好きな僕にとっては最高に幸せな時間だった。

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