中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7493
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月21日
上司の梨奈さん(仮名)とのお話です。

我々はいわゆる「ラブラブ期」に入ったと思われます。梨奈さんが「これ以上の関係になると仕事に出てしまう」と気にしていたラインを、どうやら超えてしまったようです。
いつのまにか僕のほうが仕事中の距離を気にするようになっていました。
なぜなら、この前「2人きりになった一瞬」をついて、梨奈さんは僕にキスをしてきたのです。
確かに嬉しいんですけど、いやさすがにこれは…と思って
「ダメっすよ、仕事中は…」
「だって…だって…」
などと、壇蜜のような声で駄々ってくるのです。
今までの梨奈さんから考えられない様子になってしまいまして、ちょっと心配ですね。

場所は変わって、馴染みのバーHeaven(仮名)となります。
梨奈さんと共にギネスを飲みながら、腰痛・肩こりの話になりました。
「ずーっと通ってる整体あってさぁ」
「はい、はい」
「そこの院長ウデいいんだけどさぁ」
「はい」
「余計なトコまで触ってくるのさ」
「余計な、とは?」
「余計っつったら、余計だよ」
「余計のラインがわからんです」
「余計なトコじゃん、ツボも何もなければ」
「えー、例えばお尻とかですか?」
図星だったのか、梨奈さんが黙った。
「でも整体師って、合法的に身体触る仕事だから、境界線難しいですよね?」
「例えばさぁ、太ももの付け根にツボあるのわかるけど、内ももばっかり執拗に触ってくるのって、どうなの?」
なんと、それは許せない。
「あと、うつ伏せの時のさぁ…まあそうだ、お尻の触り方とか明らかにおかしいのよ。場合によっては…」
「場合によっては?」
「…ここじゃ言えないとこスレスレまでくる」
ちょっと、その親父シバいていいっすかね?
「ワタシ独り身だったから気にしないようにしてたけどさぁ、もうアンタもいるし、なんだかそういう風に触られるのが気持ち悪くてさぁ、女性の整体行ってみたのよ」
「はい」
「そしたら物足りないの」
「あー、なるほど」
「だから、アンタさぁ」
嫌な予感…。
「ちょっと按摩覚えてきてや」
無茶振りもいいとこやんか。
「ははあ…」
もはや上司からの命令なのかその他なのか、わからんわ。
マスター見たら、ソッポ向かれてしまった。

仕掛人・藤枝梅安(池波正太郎作)のワンシーンで、鍼医者でもある梅安が、暗殺のターゲットの部屋へ按摩として潜入し、針仕込みのツボを得た按摩で「これは…気持ちいい」「まさに極楽じゃあ…」と言わしめている話を思い出した。
うまくやれば、肩こりのみならず、別の角度から梨奈さんを「とろけさせる」事ができるのではないか?
とはいえ、今からどこかへ修行入りする訳にもいかぬ。
自分なりに調べてみて、それとなく「なんちゃって按摩」を披露するか。
幸いにも、触ってて「あ、ここ凝ってるな」というのがわかるにはわかる。
しかしながら調べてみるとまあ、「◯◯法」だの「◯手」だの、途方も無いほどの種類の技が出てくるではないか。
いやいや、目が回ってしまう。
あまり難しく考えないで、「梨奈さんの肩こりほぐしますよ!イェーイ!」みたいなノリでいいではないか。
と、割り切った。

それから数日後…ある日の帰り。

「アンタさぁ」
だから怖いって、その入り(汗)
「按摩覚えたの?」
「まあ、ほんとに肩揉みできる程度ですかね」
さぞかし不満なリアクションが来るかと思ったが、
「そか。じゃあ今日このまま、ワタシの家行こ」
え?梨奈さんの家へ!?
そうか一人暮らしだもんな。
「そして今日は泊まって」
と、少しよそ見しながら言っていた。
その仕草がなんだか可愛かった。

さて、割と高級マンションなところに来てしまった。
1人で20階に住んでるとか、すげーな。
夜景が一望できる、もはや俺にとって非現実的空間の中にいる。
一緒に風呂入って、ちょいとワイン飲んで、そしてベッドへ。
梨奈さんは風呂上がりからもう、長い黒髪を髪留めで上にまとめ、黒いランジェリーなルームウエアに着替えていた。露出度が高すぎる。
もう幾度か抱いた身体ではあるが、改めてその美白肌と美しい谷間、真っ白い美脚が露わになってて、もはや飲んでたワインも右から左である(なんのこっちゃ)
ベッドにうつ伏せに寝た梨奈さん。そのお尻に跨るように乗って、肩を揉み始めた。
柔らかいお尻のちょうど割れ目に俺のチンポがはまっているのだが、その感触にあっという間にフル勃起となる。だが、あくまで肩もみに専念する…
「梨奈さん、痛くないですか?」
「うん、気持ちいいよ。いい感じ…」
よかったよかった。
うなじの近くから両肩の外側に向かって少しづつ、人差し指と中指、薬指で押すように揉みほぐしていく。そして親指でうなじの真下辺りを押し回す。何度も何度もそれを繰り返すと感触が柔らかくなってきた。梨奈さんがリラックスしてきてるようだ。
そのまま、背骨の両脇を同じく親指でゆっくりゆっくり、押しながら腰の方へ下がっていく。ところどころコリがあるようで、見つけたらそこを集中的にほぐす。
「ああんっ」
「え、今その声ですか?」
「ちょ…ちょっと気持ちよかった」
「どこだろ、あ、ここか」
「あんっ」
梨奈さんまさか、整骨院でこの声出すのか…?だとしたら整体師が「魔が差す」のも無理はない?
ちょうど肝臓の真裏あたりとか、肺の真裏のど真ん中あたりがコリが多い。
ややしばらく背骨の脇をマッサージしてると、梨奈さんも慣れたのか「セクシー声」は上げなくなった。
「龍、とても上手…」
声がすっかり脱力している。
また親指で肺の裏あたりを指圧しながら、残ってる両手の四本の指を、梨奈さんのおっぱいの横に添えてみた。
「んん…」
文句も言わずに色っぽい声を出している。
その指たちを一斉に横チチ揉ませ始めた。
「あーんっ!」
と言ってピクンとしながら身体をよじらせるが、俺がお尻の上に乗ってるから上半身が少しクネクネしてるだけ。
「龍がいぢわるするー」
お、また可愛いこと言って。
そのまま、今度は腰痛のマッサージをしようと背骨と骨盤の脇みたいなところを押した時のことだった。
「いやっ!あーん」
SEXする時ですら出した事ないような声を上げた。
「なしたんすか?」
「わ、わからない…」
もう一度そこを押すと、さすがに同じような反応はないが明らかに様子が変だ。
「ん、んん…」
両脚をムズムズさせている。
どうしたのだろうか。
あ、しかも気がつけば俺の男根もフル勃起のまま梨奈さんのお尻の割れ目にはまっている。
「梨奈さん、マッサージ続けます?」
「ん…もういい…」
本当にどうしたのか。試しに同じとこをもう一度押してみた。
「ああんっ」
一度、梨奈さんのお尻から離れて、ゆるく開かれた両脚の間、梨奈さんのアソコに手を這わせてみた。
「いやんっ!!」
すごいピクンと反応した。おまけに既に濡れているのがパンティ越しにわかる。
すると梨奈さんが仰向けになった。
「ダメ、なんかおかしいの…なんで?」
「わからないです(汗)」
でもなんだか、困ったような顔で感じてる梨奈さんが新鮮すぎて、俺にも更なる興奮が。
梨奈さんのレースのパジャマを脱がすと、パンティのみとなった。俺も気持ちが昂ぶっている。梨奈さんの胸を両手で揉みまくりながら、乳首を舐めた。
「あっ、あっ、あっ!!」
感じ方がなんか、いつもと違う。「そんなに?」ってくらいのリアクションだ。
胸の愛撫に時間をかけたが、いつも通りに太ももにチンポ押し付けながら覆いかぶさるように抱きしめ、唇を重ねた。梨奈さんは早くも舌を目一杯まで伸ばして俺の口に突っ込んでくる。激しく抱き合いながら舐め回すようなディープキスを、果たしてどれくらいしていただろう。
梨奈さんは前回以上に盛っている。
俺もなんだか夢中になってしまっていた。
首筋も舐めまわし、耳も舐めまわし、そうしながら右手で鷲掴みにするように梨奈さんの胸を揉んだ。
「んんんーっ!!」
その右手を、ウエストをなぞるようにして下げていき、骨盤に当たったあたりをゆっくりと押してみた。
「んっ…んっ…」
なんか痙攣するかのように声を出す梨奈さん。そのまま左の太ももを指先でなぞり、そして揉んだ。柔らかい感触にスベスベの美肌である。右の太ももは、俺の両脚に挟まれチンポを押し付けている。
そして中指と薬指を、パンティの上からマンコのところへ這わせた。
「きゃあっ!!」
もはや悲鳴であった。しかもビッショリと濡れてしまっている。
もう少しこのまま抱き合いたかったが、体勢を変えてパンティをゆっくり脱がせた。
こうして見ると、梨奈さんは白い肌を紅潮させながら顔を右へ背け、左腕の第一関節あたりを額に当てて、完全に肩で息をしていた。その大きな呼吸のたびに、綺麗に上を向いたDカップの美乳が動いている。
ああ…やっぱりいい身体…。
梨奈さんの、相変わらずヘア薄めのマンコ…。もはや洪水状態であった。愛液を蓄えるどころか滝のようになっているではないか。湯気が立ってきそうなほどのマンコである。中指の先でクリをいじってみると、
「きゃあっ!!ああんっ!!」
と、凄い声を出す梨奈さん。あまりの反応ゆえに、ゆっくりと、慎重にその二本指を膣に挿入していった。
「んんんーっ!」
なんという温かさか。そして既に腰をクネクネと動かしてくる梨奈さん。
中はもう粘りと滑らかさに、あのクネクネとした特殊構造とイボイボである。前回同様に指を入れてるのにもうチンポ入れてるような感覚に陥っていた。

ダメだ!早く入れたい!!

まさかの逸る気持ちそのまんまな行動へ出ようとしていた。
俺のビンビンを既に超越してるような男根を、梨奈の膣へあてがった。
や、やはり温かい…そして吸い付いてくる!
そのままグッと腰を沈めていくともう…。

ああっ!スゴイ気持ちいい…。

愛液がいつもより粘っているのか、挿入の感触がいつも以上に強烈にもかかわらず耐える事ができる。
亀頭から絡みつくように男根を締めてくる。亀頭には強烈な刺激。
男根の根元まで挿入すると、梨奈はシーツを掴み、首を左右に振りながら叫んでいた。
マジで、こんなに乱れる梨奈さん初めてだ。
奥に押し付けたまま梨奈の身体を抱きしめた。全身で梨奈の素肌とぬくもり、柔らかみを感じながら抱きしめる。梨奈の美乳が俺の胸板へ張り付いてくる。
唇を重ねると両腕を俺の背中にまわし、強くしがみつきながら激しく舌を絡めてくる。
抱き合い、舌を絡めあい、そして激しくいやらしく腰を動かしてくる。強く抱き合いながらもこれほどの激しい腰の動き。俺も少しづつ腰を動かし始めた。
唇が離れると
「今日どうしたの?めちゃめちゃエロい…」
「んんっ…だって…ああんっ!」
会話不可能かな。
「わからないの…んんっ!」
なんとか答えてきた。
身体を重ねたまま両手を握り合い、そして首筋を舐めまわした。
「んんんっ!んんんっ!」
感じすぎて、俺の左手と梨奈の右手が絡み合ってる親指を噛み始めてきた。
「ダメ…ダメダメ!!あああんっ!!」
すると俺が跳ね飛ばされそうな勢いで腰を跳ねあげ、そのままピクピクピク…と痙攣しながら、梨奈はイッてしまった。膣の中が奥から締まってくる。うわ、気持ちいい…!そのまま奥へ押し込むと急に快感が巻き起こり
「おおっ…」
思わず梨奈の膣奥へビュー、ビュー、ビューッと、どちらかというと暴発気味に射精してしまった。
「ああん…」
そのまま梨奈をギュッと抱き直した。梨奈はまだピクピクとしながら俺の男根を膣の奥で締めている。
暴発気味にイッたはずなのだが、妙な事に快感が続いてるような…チンポがいつまでも気持ちいい。それは梨奈が名器だからかもしれない。
もちろん俺の男根は全く衰えておらず、梨奈の膣奥でピクピクしたままだ。
しばらく抱き合ってた体を離し、梨奈の右脚にまたがるような形で松葉崩しにした。
うお…気持ちいい…刺激が全然違うし奥まで入る。
「あっ…!スゴイ…ッ!!」
身体を仰け反らすように感じる梨奈。
梨奈の特殊構造の膣が、俺の亀頭に凄まじい快感を与えるのだ。
「おお…や、ヤバイッ!!」
さっきの暴発の余韻が残っていた俺のチンポには強烈すぎる刺激だった。
あっという間に亀頭から男根にかけて強烈な快感が巻き起こり、大きくビクビクと数回脈打ったかと思うと、凄まじい快感をまといながらドバドバドバッ!と、膣奥に向かって尿道の隅々から勢いよく射精した。松葉崩しが気持ちよすぎて、射精したにも関わらず何度も何度も、深く男根を沈めるように腰を押し付けた。この時に股で感じるマンコの柔らかい感触は松葉崩しならではだろう。
「ああ…」
もはや瞳が開いてるかどうかもわからないが、両方の瞳には涙の筋があった。それほどまでに今日は気持ちいいのか。
チンポが全く衰えていないので、そのまま梨奈の左脚も俺の股間の下に入れ、バックの体勢になった。
うお…これも気持ちいい…。
お尻の柔らかさと、あの複雑な膣の上壁が亀頭の裏筋を強烈に刺激してくる。そして今しがた射精した精液が更なる潤滑油となり、ヌメヌメと、ニュルニュルとした感触がまた、強烈である。
「お…おお…」
「ダメ…ダメ…スゴイの…」
梨奈は少し腰を浮かせてきた。すると俺の男根が一気に最奥まで入り凄まじい気持ち良さ。それにお尻の柔らかい感触。た、たまらん。
「梨奈…すげぇ気持ちいい…」
「ああんっ!そこスゴイの…あんっ!」
お尻に思いっきり押し付けるようにすると、亀頭の先がプニプニに当たっていた。これは気持ちいい…!
しかも梨奈の白い背中がキレイ…お尻からウエストのラインが芸術的にキレイ。
お尻に体重をかけるように乗り、梨奈の背中を舐めまわした。スベッスベである。なんと滑らかな…シルクのような肌。
そして、お尻に体重をかけると更に奥へと入り込み、中の精液を溢れさせながらも相当に気持ちいいところへ行ったらしい。
「スゴイッ!そこ…そこスゴイッ!」
やがて、お尻を左右に振り始めた。なんと可愛い動きをするのか。
3発目だから余裕があったものの、ついに限界が近づいている。バックの具合の良さとヌメヌメ感に、強い快感を亀頭に感じ始めてきた。
「ダメっ!!あああんっ!!」
梨奈がスゴイ声を上げながら俺の男根を締め上げ、腰を更に突き出すようにしてきた。
その予期せぬ動きに思わず、
「おおおっ!!」
亀頭が膣壁を擦りながら強烈な快感をまとい、男根がビクゥッとなったかと思うとまたもドバドバッ!と尿道の隅々から勢いよく射精した。気持ちよくも開放感のある射精で、「うわ、出した!」って感じの射精感だった。気持ちいいなんてもんじゃない…。
柔らかいお尻に何度も押し付けるように、余韻を貪るように男根を押し付けた。奥へ押し付けるたびに梨奈は
「あん…」
と言いながら腰をピクピクとさせる。
お尻の感触がよく、かなり長い間余韻に浸っていたが、そういえば梨奈に「抜かずに数発」したのは今日が初めてだと気づいた。
そしてすっかり、お互いの性器の周辺はベタベタである。精液が垂れて、梨奈のベッドも汚れてる事だろう。
しかし、本人はそんなのお構いなしのようだ。それに、今日は俺は「泊まる」約束だし、下手すりゃ朝まででもしたいくらいだ。
また松葉を経由して正常位に戻した。
すっかり汗ばんだ身体ととろけすぎの表情。梨奈じゃないみたいだ。顔を振り回しすぎて、髪留めでまとめた髪もメチャメチャになってる。
この見たことない乱れっぷりに、あっという間に男根もフル勃起である。
「梨奈…まだできる?」
「うん…もっとほしい…」
「何ほしいの?」
「やー…むー…」
俺は男根を奥に押し込んだ。
「あんっ…!」
「何ほしいの?」
「龍の精子もっとちょうだい!」
おお、いきなり精子か。
しかもこの、ヤケクソみたいな言い方がたまらん。
お互いの性器をベタベタにしながら4回目がスタートした。
梨奈を抱きしめ、汗ばむ首筋を舐めまわした。耳も舐めまわしながらニュルニュルと、深々と男根が出入りするよう腰を動かした。
4回目なのに、未だ梨奈さんの膣の刺激はハンパない。おまけに締まりはどんどん強まる。中出しした精液を垂れ流しながら、しかしその複雑構造の溝に擦り込んでいくかのようにニュルニュルとピストンしていった。
梨奈の耳を舐めまわしながら、その耳元で
「梨奈…めっちゃ気持ちいい」
「うん…あんっ…」
「俺の精子、梨奈の中に擦り込んでるよ」
「うん…ウンッ!」
「嬉しいの?」
「ん…し…あわせ」
うわ、たまらん。
思わずギュッと抱きしめた。
愛しすぎる…。
膣奥に押し付け止めて、とにかくギュッと抱きしめた。
「あ…はぁ…」
「ああ…好きだ。大好きだよ梨奈!」
「んんっ!龍…」
梨奈の頭を撫でるように見つめあった。もう梨奈の焦点は合っていないが、キスをせがんでいるのがわかった。
唇を重ねるとまたも、熱烈に絡めあう舌と舌。この絡みでまた、チンポがリンクして中心から気持ちよくなってくるではないか。
またも長いキスだったが、唇を離すと身体も離し、屈脚位で奥深くを突いた。
「あああっ!!」
それ以上は声になってない声を出しながら両手を縮こめるようにして感じ乱れていた。
梨奈の膣内は精液に溢れ、ヌチュヌチュした音を響かせながら俺の男根を締め上げてきた。
「ダメ…ダメ…もうダメ…」
梨奈も限界なのか、でもしっかり締まってきてる。長いストロークで、このクネクネとボコボコとした膣内の感触を味わい尽くし、
「うっ!」
強烈な快感と共に、梨奈の子宮口へ押し付けながらドバドバッ!と、またも勢いよく射精した。俺がイッた時に梨奈は「あんっ!」と言いながら腰をピクピクさせていた。
気持ちいい…またしばらく膣奥に男根を押し付け、梨奈の身体を密着感たっぷりに抱きしめて余韻に浸った。
「んん…しあわせ…」
小さい声で梨奈が囁いていた。
男根を引き抜くと、お互いの性器の周囲はメレンゲまみれで、梨奈の綺麗なピンクのマンコからドロドロドロと滝のように精液が溢れてきた。梨奈はもうすっかり脱力し、両脚をだらしなく開きながら肩で息をしていた。
白い綺麗な身体はやや紅潮し、すっかり汗に覆われていた。
初めて、梨奈さんへの征服感を感じたような気がする。

「もうさ…」
2人して、何故かうつ伏せに寝ながらの会話。
「もう、何?」
「もー!アンタさぁ」
「ハイ」
「ワタシのコト、こんなにイカせまくって、どーすんのさ!」
どんな質問だよ。
「梨奈…泣いてたしょ?」
すると梨奈さんは顔を真っ赤にして
「アンタがいぢめるからでしょお」
と言ってきた。やー、可愛い(笑)
そんな梨奈さんの髪めちゃめちゃになってる頭を撫でると
「やー!上司の頭撫でる部下ってどうなのよー」

また一緒にシャワーして、抱き合いながら眠りについた。そして朝、寝起きのSEXをしたものだ。
昨夜のSEXがあれだけ燃えたのが、なんちゃって按摩によるものなのか、たまたまなのかは謎である。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. 淫乱女の夫

    ああ、やっちゃいましたね!私の2nd妻も年上だったんですがね、龍さんと梨奈さんとの関係に似たようなと言うか上司と部下
    と言うか、姉と弟と言う関係が当たり前だったのが、男女の関係になってそして何かのきっかけは有ったと思うんですが
    私には思い出せない?その何かのきっかけで姉は私の「何でも言う事を聞く”メイド?”」の様になり、私べったりになり、
    まあ後は私にとっては困った存在になってしまった訳ですが?それはそれで何とか落ち着き
    ・・でもまあその後数10年その関係をもてた事は、結果良かったとしか言う事は有りません、
    人生ってあっと言う間ですね、この歳になってつくづく思います、でも良かったと思える人生、龍さんも過ごして下さい、
    たった1っ回しかない人生です!これ本心ですよ。

    • 龍ぞー

      夫さん

      10年とはなかなか。僕も当初はこんなにベッタリするとは思っておらず、想定外と言えますねー。
      でもまあ、そんな梨奈さんが可愛いんです。

      そうですね、一度の人生。どう生きるかは自分次第。
      他人のレールを進むような人生は送りたくないもの。
      お陰様で僕は、かなり特殊な人生を楽しく送らせて頂いてると思います。
      そんな感じですな。夫さん、ありがとうございます。

  2. しんぴ

    龍ぞーさんまたまたアツいセックスライフを送ってますね!羨ましい限りです!

    • 龍ぞー

      しんぴさん

      お陰様でアツイSEXライフ過ごしてますー。
      しんぴさんも、前戯に是非とも按摩を(^^)

  3. のあ

    龍ちゃん

    激しくラブラブやんか!
    やはり本命彼女は、違うわ。
    ハードだけど、とっても満たされまくりエッチ
    止められない!止まらない!!
    仕事場で、ばれなおように
    気をつけてね!
    ラブラブ、メロメロ、ヘロヘロ(*^▽^*)

    • 龍ぞー

      のあさん

      そろそろ誰かに気づかれてる?
      とか思いながら、それらしい形跡なしでございます。
      てか、ここまでくると「何でわからんかなあ?」という不思議が出てきそうな(汗)

      なんか梨奈さんって、すればするほど色んな反応があって、楽しいんですわー。
      多分、ずっとエッチしてなかった人だから、少しづつ開いてるのかも、と思ってます(^^)

      • のあ

        龍ちゃん

        久々の龍ちゃん技にメロメロなんですよね!
        そして、龍ちゃん色に染まりまくってる!!!
        何だか激しすぎて、避妊してるけど出来ちゃっても
        おかしくなさそうなラブラブっぷり。
        寒さも吹き飛びアツアツよいな~。。。。

        • のあ

          龍ちゃん

          残りがあったなら、直注ぎ願いたいけれど。
          フリートーク閉鎖されてしまい。
          龍ちゃんとも絡むことできないのかな?!
          悲しいよ~。。。。

          • 龍ぞー

            のあさん

            龍汁直注ぎご希望ですな!
            喜んでお伺いしたいですわー!

            うーむ、再開も再会も願いたいとこ。
            ここでよければ、いつでも来て下さいな!

  4. のあ

    龍ちゃん

    おしゃべりは、ココしかないかな!と思って。
    3日間溜めたら、全部のあの分となるのは難しいかもね!みんなで山分けかな?!

    • 龍ぞー

      のあさん

      3日分の貯金で、5発分くらいかなー。
      山分けもいいけど、できれば1人に出し尽くしたいですね!
      先行予約で、のあさんに注入かな!?
      あとはやはり、瓶詰め販売か!!

  5. のあ

    龍ちゃん

    5発も!
    けど、一度くらいは全部出し尽くしてもらいたいな~。。。。特に寒くなると人肌恋しくなるんで!

  6. 龍ぞー

    のあさん

    肌寒くなってまいりましたなぁ〜。
    お、それではもう、のあさんの事ギューってして外側から温めて、奥の奥にいっぱい出して、お腹の中からも温めちゃうぞー(^^)
    そのまま抜かずに全部出しちゃう!!

  7. のあ

    龍ちゃん

    それは、ヤバい!!!
    したいよ!

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)