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その中の一人のおじさんが私のことを本気で好きになって、週に3回とか4回、私を指名して会いたいと言ってくれた。
大体おじさんが泊まってるホテルに私が行って、お話沢山してからエッチして一緒にお風呂入ってバイバイみたいな流れが多かった。
ラブホはあんまり好きじゃないって言っていた。
優しいしお土産とかお小遣いも沢山くれるから、最初は良いお客さんとして見てた。
おじさんに頼まれてLINEを交換してからは毎日何回も好き好きメッセージが来た。結婚したい。とも言われた。
おじさんは何の仕事をしてるか分からないけど、すごく頭が良くて優しくて、言葉遣いが丁寧で明るくて面白い人だった。
外見は好みじゃなかったけど、誰よりも私のことが好きなんだなぁ。っていうのが伝わってきて、段々、私も好きになった。
毎日、恋人みたいに長いLINEを何回もやりとりして、たまには恋人みたいに喧嘩もしたけど、毎回おじさんから謝ってきた。
半年くらいそんな感じが続いて、なんだかんだあって、あまりにも好き好きずーっと一途に言ってくるから私も好きになってきたし、この人なら私を大切にしてくれそうだし、本当に結婚しようかなってなんとなく考え始めていた。
そんな時に、最近別れた元彼?と出会った。
いつも通り出会い系でメッセージやりとりして、待ち合わせ場所に向かったら彼がいた。
初恋の先生にどこか似ていて、寂しげな佇まいの人だった。
会って挨拶をすると、いきなりギューって抱きしめられた。
「可愛いね」って。手を握られ、無言でラブホテルに連れて行かれて、シャワーも浴びさせて貰えないままベッドに押し倒されてキスをされた。
激しいけど優しいキスだった。
服を手慣れた手つきでスルスルと脱がされて、下着もアッという間にずらされて、前戯もゴムも無しでいきなり挿れられた。
まだ濡れて無かったからちょっと痛くて抵抗したけどやめてくれなくて、乱暴に胸を揉まれながら挿入され続けた。
自分の気持ちとは関係なく次第に濡れてきて、奥まで入るようになったら、遠慮なくガシガシ無言で突かれた。
怖くて泣きそうになりながら目を閉じて、唇を硬く結んで耐えた。
彼は当然のように、私の中に出した。
お腹の中にじわっと広がるあの温かい液体の感じと、ビクビクと脈打つ硬いおちんちんの振動が嫌だった。
射精した後も彼は抜いてくれなくて、私の腕を上から押さえつけたまま見下ろしていた。
そっと目を開けて彼を見たら、彼は泣いていた。
泣きながら「ごめん…」と呟いた。
彼は仕事のストレスから体調を崩して以来、情緒が不安定らしい。
ドSになって人を傷つけては後悔して死にたくなり酒に逃げてはまた人を傷つけて。を繰り返してしまうらしい。
彼の話を聞いているうちに、私は彼に何故か惹かれてしまった。
危なっかしくて、可哀想で、子供みたいで、寂しげで、私が助けてあげなきゃって思った。
二人でお風呂に入りながら、沢山お話しをした。
落ち着いている時の彼は本当に穏やかで優しくて笑顔が可愛い。
2回目を求められた時は躊躇ったけど、今度はすごく優しく気持ちよくしてくれた。すごく上手だった。
2回目は自然な流れで中出しされた。
彼は今まで一度もゴムつけたことないって言っていた。
別れ際に夢中になっていたのは私の方だった。
彼は当たり前のように、「明日も会おうよ。LINE交換しよ」って何事もなかったかのように、屈託のない笑顔で恋人みたいに私を抱き寄せた。
ついさっき、私を無理矢理生で犯したんだよ?って思ったけど、逆らえなかった。
そして、私は彼の虜になった。
結婚したいって言ってくれてたおじさんとのLINEは彼の後回しになり、彼に抱かれてる時におじさんから沢山LINEが来てた。
彼に束縛され始めてからは、おじさんとは会えなくなり、次第に返信もしなくなっていった。
おじさんは何度も何度も「待ってるから」と言ってくれたけど、もう彼のことしか考えらなくなっていた。
彼のプレイは段々過激になり、外でしたり、映画館でしたり、非常階段でいきなりしたり、運転中に暇だからと、ずっとフェラさせられたりした。
彼は私に飽きると、ハプバーに連れて行き、他のカップルとスワッピングしてセックスしたいと言い出し、無理矢理連れて行かれた。
私を違う男に抱かせて、代わりにその人の彼女とヤるからと言われて、私は知らない男の人に部屋に連れてかれて服を脱がされて、キスをされて、フェラしろと勃起した大きなおちんちんを目の前に出されたあたりで泣きじゃくってしまい、謝って走って逃げた。
彼を探すと、彼は綺麗な女の人の髪を掴んで激しくバックでハメている最中だった。
私は家に帰りずーっと泣いていた。
彼から何回もLINEと着信があり、それに埋もれるようにおじさんから「ゆうな。もう会ってくれなくても僕はずっと愛してるよ。さよなら」のメッセージが来てた。
私は心が耐えきれず、おじさんに電話した。
美しいのに小悪魔のような茶目っ気に心を奪われた。
付き合ってしばらくした時、ふたりで飲んでいて、なぜだかドドメ色の話しになった。
「わたしの若い時のを見せてあげたかったな…」
と言った。
黒いびらびらを気にしてるんだ。
その時思った。
(あぁ俺はこの人のすべてを好きになったんだ…)
それからはいかにあなたのすべてを愛してるか、なにも恥じるものはない、というようなことを話してたと思う。
その日はいつも真っ暗にするホテルの部屋の明かりを少しだけつけた。
心からの想いをくちびるに伝え、顔の輪郭をたどり、耳たぶを舐めながら愛を囁く。
首筋からうなじへ。前に戻って脇の下も。
もう一度キスをして、待望の美乳へ。
小指の先程の小さな乳首が立って、こりこりしてくる。
腰のくびれを何度も何度も舐め上げ、次第に身体を裏返し、なんとも美しい曲線を描くお尻を揉みしだく。
お尻の割れ目の始まりを何度も舐め、脇腹を優しく撫でる。
仰向けにして待望の真っ黒なびらびらを見るときだ。
(思った通りだ。ぐちょくちょだ…)
舐めたくてたまらなかった。
でもそれ以上にもっとみていたかった。
自然に開いている満開の穴あちこちに糸を引き、とろとろの愛液がお尻の穴に水溜りをつくっている。
たまらない気持ちになり、お尻の穴を舐め上げた。
喘ぎ声が一段と大きくなった。
夢中でほじるように舐めてると、じょりっていう感覚と、苦い味が広がる。
全然嫌じゃなかった。
「あ~ん」
と聞こえた。
思わず顔を見上げると、お尻の穴を舐めている俺をずっと見つめながら喘いでいた。
目があって見つめあっていた。
「あー… 恥ずかしい…」
もう我慢できない。
ぐっちゃぐちゃのおまんこを一気に舐め上げ溢れている液を全部舐めとる。
急いで顔を見つめて愛を語りキスをして、一気にぶち込んだ。
みみずが待ち受けてた。
ぐっちょ ぐっちょ…
凄い音と、ものすごい喘ぎ声に辛抱たまらず我慢できなくなってしまう…
そうだ、お尻の穴、感じてた。
と思って、我慢するために別のことを考えていて、中指をお尻の穴に押し当てた。
ぬるぬるだった。
彼女の手が伸びてきて、拒もうとしてたけど、構わず指を押し込んだ。
「うおおおおーー」
雄叫びをあげて悶えて出し、おまんこからだらだらと愛液が噴出しだしたので、もうどうにもならなくなって、勝手に射精してしまった。
脳天が痺れながらどくどくどくどくと…
これ以上の女性にはきっと一生めぐり会えないと思う。
暗くて興奮しないとご指摘を受けて、本当に反省しました。
だって現実は小説みたいにファンタジーじゃないから、ハッピーエンドにはならないよ。体験談だからありのままに書いた方が良いのかな?って思ったけど、リアルだとやっぱり生々しくて気持ち悪いですよね。
でも、全部本当の「私の体験談」です。かまって欲しくて、私を知って欲しくてありのままに書きました。
でも、受け入れて貰えずご迷惑をお掛けしたので、これで最後にします。明日からどうしよう。
じゃあ、最後に私唯一明るい話。初めてエッチした時の話をしてさよならします。
私が処女を捧げたのは大好きだった塾の先生。
大きな塾じゃなくて、田舎で個人が2~3人のバイトの先生となんとかやってる感じの町の小さな塾。月謝が安かったから選んだ塾。
そこの塾長が私の初恋の人。
45歳だったかな?西脇先生って言って、堤真一さんに似てる超カッコいい先生。
もう目が合うだけでキュンとしちゃうくらい大好きで、めちゃくちゃなついて、いつも付き纏ってウザがられてたw
ある日、授業が終わって2人きりになった時に思い切って告白したけど、軽くあしらわれた。
彼女がいるからダメだよ。って相手にもされず撃沈。
でも、好きすぎて諦められなくて、毎日好き好き言ってた。
最後まで残って塾の片付け、戸締りをいつも手伝ってた。
先生は「それはすごく助かる」と言ってくれたから嬉しかった。
2人きりになれる時間が幸せだった。
時々、ふざけて抱きついたり、手を繋いだり、身体に触ったりは許してくれたから、先生の身体目当てだったw
ある日、なんかの弾みでほっぺに私の唇が当たって、ほっぺだけどキスしちゃった。
先生も私も顔面真っ赤にして何も話せなくなった。
15歳の半年間で私の身体は女らしくなった。
胸がかなり大きくなったし、脚が伸びてスカートの丈が足りなくなったくらい。
先生も「お、最近おまえ色っぽくなったなー」なんて言ってくれて、すっごく嬉しかった。
そして、この頃になると周りの友達たちが順番に好きな人、彼氏、処女を捨てた話で盛り上がるようになり、私もちょっと焦りだした。
何人かの男子に告白されたけど、私は西脇先生ラブだったから相手にしなかった。
初めては絶対西脇先生が良いって決めていた。
そんなある日、また塾で戸締りしてたら、西脇先生が「彼女にフラれちゃったよ~」と突然悲しそうに話し出した。
先生の悲しそうな顔は嫌だったけど、チャンスだ!って思った。
ピトって横に座って身体を寄せて胸を先生の肩に当てて「私じゃダメですか?」って誘惑してみた。
先生は「バカやろうw」って言ってたけど、私はかまわず抱きついた。
「好きです!初めては先生じゃなきゃイヤ!」って生まれて初めて泣きながらわがままを主張した。
先生は私の真剣さに押されて無言だった。
誰もいない教室はシーンとしてて、静寂が耳に痛かった。
先生は私の頬に手を添えて、優しく恐る恐る唇にキスをした。
タバコの香りがした。私のファーストキスは涙が出るくらい幸せで、嬉しい思い出。
その後、私も先生も覚悟を決めた。
制服姿のままの私とスーツ姿の先生。二人で手を繋いでコンビニで色々買って、先生の部屋に向かった。
本当に大好きな先生と恋人みたいに手を繋いで堂々と歩いてる。なんか世界の全てを手に入れたみたいな気持ちだった。
先生の部屋は古いアパート。狭くてボロくて、散らかってた。
「こめんよ。こんな部屋で」と照れながら片付け始める先生が可愛くて、私も一緒に片付けた。
少しはスペースができた部屋で二人でお弁当を食べて、テレビを見ながらお話しを沢山した。
先生がふいに私にまたキスをした。
今度は唐揚げの味がした。
私は先生に身体を委ねた。
先生は意を決したように、私を優しく優しく、赤ちゃんをあやすように丁寧に布団に導いた。
布団に横たわり、処女を捧げる覚悟を決めた制服姿の15歳の私を見て、先生は「あーあ、俺警察行きかぁ」と本音とも冗談とも分からない言葉を呟いた。
私は「絶対誰にも死ぬまで言いません」と微笑みながら誓った。
先生は「いいよ。もう、捕まる覚悟だ」と笑いながら優しく私にキスをした。
なにも怖くなかった。
最初から最後まで先生は優しくて、優しくて、緊張して震える私の身体を時間をかけてほぐしてくれた。
先生の震える指先が私のふともも、胸、乳首、おしり、背中、アソコを優しく撫でる度に身体がビクビク反応した。
くすぐったいような、気持ちいいような初めての気持ち。
嬉しくて涙が止まらなかった。
こんなに好きな人と一つになれる。こんなに好きな人はやっぱり優しかった。
色んな気持ちが溢れてきて、先生にぎゅーって抱きついた。
「先生好き!」って。先生は大笑いして「俺も好きだよ」と言ってくれた。
何も知らない、何もできない私を先生は優しく優しく触って、沢山沢山舐めてくれた。
私の身体で先生の指と舌とおちんちんが触れてない場所なんかないってくらい、全身を舐めてくれた。
ゆっくりアソコも舐めて触って指で広げてくれながら、ゴムをつけて挿入してくれた。
でも、ゴムが分厚くてなかなか入らなくて、とっても痛くてダメだった。
先生は何度もごめん!って謝って「もうやめよう」と言ったけど、私は絶対やめたくなくて、先生のおちんちんをもっと濡らしたら入ると思ったから、先生のおちんちんを舐めさせて貰った。
先生に教えてもらいながら一生懸命咥えてできるだけ唾でトロトロにした。
先生も私の穴の入り口をベロベロ舐めてくれて、ゴムなしで再挑戦した。
少しずつ、少しずつ先っちょが入ってきた。
「いったぁい!」って思ったけど我慢してなんとかぬるんと全部入った。
先生は「キツいキツい!ちぎれる!」とか騒いでて、「私だって痛いよー」と二人で大笑いしながら抱きしめあった。
先生は「しばらく抱き合ってようね」って言ってくれた。
私は「うん」って言って先生の固くてあったかいおちんちんを体内に感じながら、繋がってるんだって感じながら、すごく嬉しかった。
それから先生が少しずつゆっくりゆっくり腰を動かしていく。
次第に痛さは麻痺してきて、大丈夫になってきた。
ちょっとお腹が苦しいけど、先生が気持ちいいならなんだって我慢できた。
先生はずーっと「気持ちいいよ。かわいいね。好きだよ」って言い続けてくれて、もう私は天にも登る気持ちで幸せだった。
先生が無言になり、目を閉じて腰の動きも早くなってきた。
私も気持ちが昂って、ああ、ああ、先生大好き!先生大好き!って気持ちが溢れてきて、たまらずに強く抱きついた。
その瞬間、先生が「あ、ダメ!」って言って、ビュッ!ビュー!ってすんごい勢いで私の中に射精した。
私は何がなんだか分からないけどめっちゃあったかい何かが沢山お腹に注ぎ込まれた感じがして「先生おしっこ出ちゃった?」と勘違いした。
先生は無言で震えながらピクピクしてて、私の中のおちんちんも激しくビクンビクンしてる。
先生は私の頭をよしよししてくれて「気持ち良かった」と微笑んでくれたから私はすごく嬉しかった。
ゆっくり抜くと、私のアソコから先生の大量の精子が私の血に混じってドロドロ流れてきた。
先生は何度も「ごめんよ、ごめんよ」と謝ったが、私は何が悪いのかワケがわからなかった。
私は大好きな先生に優しくセックスしてもらって、先生も気持ちよかったなら良いのに。と思った。
なんなら、慣れてきたからもう一回したいくらい幸せな時間だった。
先生に手を引かれて狭いユニットバスでシャワーを浴びた。
先生は優しく私の全身を洗ってくれて、アソコを念入りに指を優しく入れて奥まで洗ってくれた。
先生は真剣に精子をかきだしてるだけなのに、私は生まれて初めて先生の指でイッてしまった。
私の気持ちはもう歯止めが効かなくなり、シャワー室でそのまま一回、布団に戻ってまた一回、先生に愛してもらった。
最初より2回目、2回目より3回目がもっと気持ちよかった。
全部3回とも中に出してもらった。
その時の私は15歳で妊娠するなんて思わなかったし、先生と結婚できるって勝手に思い込んでたから、先生が喜ぶならなんでもしてあげたかった。
3回目が終わった後、先生と抱き合ったまま寝ちゃって、気がついたら昼だった。
携帯を見るとママから鬼着信とLINEがヤバくて、慌てて電話した。
友達の家で遊んでたら寝落ちしちゃったとか苦しい言い訳をして、なんとか誤魔化した。
この時は私とお母さんの二人暮らしで、鬼畜な二番目のお父さんはまだいなかった。
生理前みたいな痛みのあるアソコを触るとまだ体内に先生の精子が沢山残ってた。
触るとぬるぬるして、不思議だった。
先生の寝顔は可愛くて、思わずほっぺにキスをした。
先生はエッチした後も私を今まで通り、今まで以上に大切にしてくれた。
付き合ってたのか、付き合ってなかったのかは分からないけど、私たちはきっと愛し合っていたと信じている。
今はこんなになっちゃったけど、私の初めてはきれいで幸せな思い出に満ち溢れている。
この先、誰にどんなことをされたって、私の初めてだけは永遠に忘れない。
私の身も心も永遠に先生のもの。
これが私です。短い間でしたが、全部本当を書きました。
もっとみんなが興奮してくれるように、盛ったり、喘ぎ声とか入れたら良かったかな?
でも、実際のエッチって生々しくて余裕なくて、ハードだし、イッたら記憶飛ぶから、他の人みたいにうまく書けないよ。
お役に立てなくて本当に本当にごめんなさい。
病んでるかまってちゃんだから、私を知って欲しくて、かまって欲しくて、お話したくてお邪魔しちゃいました。
作文は好きだから、書くのが好きで毎日毎日書いちゃいました。
でも、これでおしまいにします。ご迷惑をおかけして本当にすみませんでした。
コメントでかまってくださったご主人様ありがとうございました。
優しいコメントを沢山頂いて、嬉しかったです。
もう、体験談は書かないけど、頂いたコメントだけは最後までお返事させてください。
ゆうなでした。
ありがとうございました。さようなら!
カーナビの履歴(足跡)で気になる場所を見つけました。
行ってみるとそこは隣市の埠頭、この付近では有名なカーセックススポットで堤防の隅には無数のティッシュやコンドームが捨てられています。
これは怪しい、と感じた私は車の整備後、ドライブレコーダーを車内も撮影出来る様に設定し大容量のSDカードに差し替えてしばらく様子を見ることにしました。(妻は機械関係は苦手である)
妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。顔はアナウンサーの杉○美香似で若い頃はなかなかヤンチャだったみたいです。
調べた結果、どうやら妻は月に2~3度、おそらく出会い系で車内フェラを募集して小遣いを稼いでるようです。
パソコンで動画を確認し最初は唖然としてしまいましたが、他人の男根を咥える妻の淫らしい姿に異常な興奮を覚えた為、画質の良い隠しカメラも増やしてオナニーをしていました。
そんなある日、いつもの様に動画を確認していると、ある男が乗ってきました。
年齢は20代前半。色黒で金髪に黒の上下ジャージ姿。身長180~190くらい、体重100kg超えはありそうなレスラー体型のヤンキーでした。
日付を確認すると2日前の様です。
妻 「こんにちは、どうぞ」
男 「どうも、いい?」
妻 「大丈夫よ!ココじゃアレなんで、ちょっと移動するね」
そう言いおそらくあの埠頭へ車を運転する妻。
そして値踏みをする様に妻を見つめる男。
程なく車が止まりました。
妻 「コレってけっこうヤッてるの?」
男 「まあ、たまにね。カワイイね!」
妻 「えぇ~そんなことないよぉ!私けっこう上だけど大丈夫?」
男 「いや、全然OKだよ。俺、歳上好きだし」
妻 「よかった。ゴメン、先にお金だけいい?」
男 「 ああ…はい」
妻 「ありがとう。じゃあ、下脱いでもらえる?」
男がズボンを下ろすと太くヘソに達するほど巨大なイチモツが現れました!
妻 「お…おぉ…スゴいね」
男 「そう?ねえ、彼氏いるの?」
妻 「ていうか、結婚してる」
男 「そうなんだ!けっこうタイプだったからいいなって思ってた」
妻 「えへへ、うれしい!」
慣れた感じで口説きはじめる男。倍ほど歳下の若い男に口説かれ妻もまんざらではない感じで男のイチモツをしゃぶりはじめるました。
いつもはウェットティッシュで必ず拭いてからはじめるのに、いきなり!
妻 「スゴい、おっきい!」
男 「気持ちいいよ!カワイイから余計に興奮する!」
そう言いながら男は妻の股間に手を伸ばし、それに合わせて妻も頭の動きを徐々に激しくさせていきます。
男 「ねえ、舐めさせてよ」
妻 「うん、お願い」
妻が下着を脱ぎ終わると男は妻の脚を掴み強引に引き寄せ、股間を舐めはじめるました。
妻 「あん!気持ちいい!」
男 「わあ、もうビショビショに濡れるじゃん!どエロやね!」
妻 「ああん…いい!…そこ!…あん…イ…イクッ!」
男の顔に跨がりながら身体を仰け反らせる妻。今まで相手に触らせるすら事はなかったのに!
妻 「…ふう… はぁ… もう、ガマン出来ない!ねえ、入れていい?」
男 「いいよ!」
ゴムも着けず、自ら男の巨大なイチモツを掴みながらゆっくりと腰を沈め、生で挿入する妻!
妻 「ああん…おっきい…スゴい…気持ちいい」
男 「いいねえ!おっぱいもしゃぶらせてよ!」
妻 「いいよ!…あん、もっと吸ってぇ! …あぁ、ダメッ!またイッちゃうぅぅ!」
巨漢男の腹上で腰を激しく振り、胸を揉みしだかれながら絶頂に浸る妻!
男 「ねえ、上になっていい?」
妻 「…うん…こうでいい? …うっ…あぁぁ…!」
男が覆い被さると小柄な妻は隠れてしまい、画面には男の後ろ姿しか見えなくなってしまいました。
そして男が腰を動かしはじめました。
妻 「あああ…スゴい…こんなの…はじめて!」
男 「じゃあ、奥まで入れるよ」
妻 「奥…うわぁスゴい…ダメ…こ、壊れちゃう…ああイッちゃう、イクッ!」
男 「ああ、気持ちいいよ」
妻 「う…いぐぅ…ぅぅああぁ!…もっと突いてぇ!…あぁん!ヤバいぃ…イク、イグッ!」
パンパンパンパンパンパン…
男が激しく腰を打ちつける音と、激しく乱れ狂う妻の喘ぎ声だけが響きます。
男 「ああ、イキそう!」
妻 「出して!奥にいっぱい出してぇ!…ああイッちゃうぅ!」
男 「イクよ!…イクッ!」
妻 「いいいいぐぅ!… うぐ…うぐぅ…」
瞳を閉じ、唇を少し開けて全身を震わせる妻。
しばらくして妻は起き上がりティッシュで自分の股間を拭き取りながら、男の股間に顔を埋めてを残る精液をしゃぶり取り、それを飲み込みました。
私は男の半分にも満たない粗チンをギンギンに勃起させ、大量のガマン汁を垂れ流しながら終始パソコンを眺めていましたが、オナニーは出来ずその日は終わりました。
翌日、珍しく妻が誘ってきて、中出しを求めて来ました。
妻は”気持ちいい”、と言っていましたがそれは演技であり、中出しは男との妊娠隠しだと気づきながらも、『他人の肉棒を何本もしゃぶり、若い極太肉棒には中出しまでさせる淫乱女』と思うと興奮し、精液を妻の子宮めがけて放出しました。
今回の投稿が私の人生の結末となります。
毎度の長文、駄文ですがお付き合い頂けると幸いです。
久美の旦那から深夜問わずかかってくる電話にしばらく電話も出る事なく、メールも見る事なく。
久々にメールを見ると夕樹から2通のメールが来てました。
「お久しぶりです。特に用事があるわけではないですが…。報告を。先日旦那と別れました。色々ありまして(笑) 自業自得なのかな(泣)以上報告でした」
「お返事貰えないのは私が嫌いになったのかな?関わりたくないのかな?実は父が他界しました。一人ぼっちになっちゃいました。生きているの嫌だな」
そのメールに思わず返信をしてしまいました。
「久しぶりだね。色々有ったみたいだね。自分も色々あって…。電話もメールも出ないようにしていたんだ。返事が遅くなってごめんね」
すると夕樹からすぐに返信が来ました。
「どうしたの?仕事で何かあった?」
「私で良ければ話聞くけど?」
「心配だから返事送ってね。絶対に」
さすがに久美との事を話すのは、恥ずかしと言うか、くだらないプライドがあって言えませんでした。
「自分は大丈夫だよ。夕樹も自分を大事にしなきゃダメだよ。何かあれば相談に乗るからさ」と返信。
1カ月過ぎた頃 夕樹からメールが来ました。
「その後トラブルは解決しましたか?平田さんの事だから大丈夫か(笑)実は私、福岡を離れる事にしました。どこに行くかなんて聞かないでね。最後にお会い出来たら良かったんだけど…。寂しくなっちゃうし。平田さんも私には会いたくないと思うし。ではお体に気をつけて」
すぐに返信をしてしまいました。
「夕樹に会いたい…。もう一度だけ会おう」と。
しかし返信はありませんでした。
お互いに電話番号を変えているので連絡手段はメールのみ。何度もメールをしましたが返信は無く。
半月が過ぎ 諦めていたところ返信が来ました。
「メールありがとうね。会うかどうか悩んだんだけど…。やはり会うのは止めときます。会ったら寂しくなっちゃうからさ。さようなら」
もう夕樹とは会えない…。再会は風俗嬢と客の関係でだったけど、遠く離れた福岡で偶然に会う事が出来た。
夕樹が福岡を離れたら絶対に再会する事はできない。
お互いに色々あったけど、今がやり直すチャンスなんじゃないか。
そう思ったら今の自分の状況をメールで送っていました。
すると返信が来ました。
「ひらっちが相手の女性にした事は最低なことだよ。私も軽蔑します。でもね…嫌いにはなれない。会いましょう。電話ください」と電話番号が書かれたメールが届きました。
急いで電話をすると夕樹が出ました。
自分:もしもし?
夕樹:お久しぶりです。元気でした?
自分:元気ではないかな。すべてを失った気がするし…。
夕樹:そうなんだ。引っ越しの準備も済んだので時間あるんですが…。
自分:良かったら会わない?
夕樹:良いですよ。ただし福岡では会いたくはないかな。熊本まで来れます?
自分:いいよ。じゃあ熊本で。
それから3日後福岡から熊本まで高速バスで移動した。
道中色々な事を考えながら…。
バスセンターに着き夕樹に連絡をする。15分位で夕樹が来た。
ピンクのミニワンピース姿に白のカーディガン。
正直30過ぎの女性には不向きな格好だった。
夕樹:おまたせ!!ごめんね わざわざ熊本まで呼んで。
自分:久しぶり!!こちらこそ会ってくれてありがとう。
夕樹:とりあえずご飯行きましょうか?馬刺し食べれますか?
自分:熊本はわからないから任せるよ。
夕樹お勧めの小料理店は入ることに。
そしてお互いに他愛もない会話を続ける。
夕樹の離婚の事、久美との事など話すべき事を話さずに時間だけが過ぎ。
小料理屋には2時間位居てお会計。
結局大事な事を話さないどころか、寄りを戻したいと言う事も出来ずにバスセンターへ向かう。
そしてバスセンターへ着きバスを待っていると夕樹から一言。
夕樹:ねぇ話したい事があるんじゃないの?
自分:今日は時間を作ってくれてありがとう。楽しかったよ。
夕樹:本当にこれで良いの?何しに熊本まで来たの?
自分:…
夕樹:この服覚えてない?あぁ恥ずかしい。着て来なければ良かった。
夕樹:もう会う事はないよね。さようなら。
夕樹は見送りもせず その場を去っていった。
心の中で「これで良かった」と思う自分と「やり直そうと言えよ」と言う自分が居た。
「後悔したくない」と思い電話をする。
何度もコールをするが出てくれない。
バスは何本も出発し最終が近くなってきた。
諦めてバスに乗ろうとベンチを立ち上がると 奥から夕樹がこちらに向かって歩いてきた。
そしておもいっきりビンタをされた。
夕樹の目には大粒の涙があふれていた。
夕樹:何で自分の気持ちを素直に言わないの。話があって来たんじゃないの!!
自分:ごめん…
夕樹:ごめんなんて言葉いらない。昔のひらっちなら全力で私の事守ってくれたよ。
自分:…
夕樹:この洋服覚えてないの?事務所でプロポーズしてくれた時に着ていた服だよ。あの時全力で私を守ってくれたじゃん。今のひらっちはどうかしてるよ!!
自分:ダメだね。ごめん…
夕樹:もういい!!ひらっちには絶望したわ。でも私はあなたが好きです。今でも。色々あったけど、もう一度やり直せませんか?今度は私があなたを支えます。
自分:えぇ?
夕樹:私もバツイチ、あなたもバツイチ。お互いに問題ないでしょ? やり直そうよ。
人目も気にせずに嗚咽を出して泣いてしまった。
そんな自分を夕樹は抱きしめてくれた。
やはり恋愛については夕樹の方が上かもしれない。
いや 人としても上かもしれない。
市内からタクシーで走る事20分。とあるアパートの前に着いた。
ここが夕樹の新しい住まいだ。
家に入り夕樹はコーヒーを沸かしてくれた。
しばらく無言が続き夕樹が語りだしてきた。
夕樹:離婚の原因知りたい?前に子供が出来にくい話したよね? 実は旦那が出張と言って浮気をしていたんだよね。私も何となく気が付いてはいたんだけど。ある日突然旦那から「別れて欲しい」と言われて。理由を聞いたら浮気相手に子供が出来たと。彼の両親にその事を伝えたら喜んだみたいでね。子供の出来ない私はお払い箱だったみたい。その後実家に戻ったけど…。
自分:お父さん亡くなったんだよね?
夕樹:うん…。亡くなってくれて良かった…。
自分:どういうこと?
夕樹:高校1年の時に母が亡くなって。それから父と2人暮らしで。ある日父にレイプをされて。それがトラウマになって色んな男性の体を求めてさ。ひらっちと付き合って「この人と結婚したい」と思えるようになったんだけど体はいう事効かなくて。誰かに抱かれていないと怖かったんだよね。
自分:そっか。付き合っていた時にその事に気が付いてあげれば、お互いに人生変わっていたかな。
夕樹:でも こうして再会できたじゃん。普通こんな事ありえないって(笑)だから…。もう一度私とやり直してくれませんか?
自分:もちろん。こちらこそよろしくね。
シャワーも入らず抱き合う。季節は9月だがまだ蒸し暑い。
日中汗をかいたままの体はベトベトし、ほのかに臭う。
キスをし舌を絡ませ下の方に手を差し入れようとすると「ダメ。ここは汚いから」と拒む。
しかしお構いなく手を入れると濡れている。
夕樹の口からは小刻みに喘ぎ声が聞こえる。
「半年ぶりだからどうにかなっちゃう」と言いながらズボンのベルトを外し息子を見つけ出す。
「ひらっちJrお久しぶり」と言いながら咥えてくる。
さすがに蒸れて臭うのか数秒で息子が解放される。
「シャワーに入ろうか」そう言って服を脱がされ風呂場へ誘われる。
お互いの大事な所を触りあい気分が高揚。風呂場の中で一つになる。
久しぶりの快感も我慢の限界が来て発射寸前。
夕樹にその事を伝えると
「そのまま出して。一緒に気持ち良くなってね」
その言葉を聞き夕樹の奥深くに精子を放出。
久美の時と違い小細工などせずに最初から生で挿入、そのまま出せるのだからこれほど幸せなことはない。
夕樹の体は倒れこみ、足を痙攣させながら感じている。
良く見ると口は半開きでよだれを出していた。
呼吸は乱れ過呼吸気味だ。
「大丈夫?」と声をかけるが瞳孔が開いている。
怖くなりホホを叩くと意識が戻ったのか首を振って合図をしてくる。
再度シャワーで体を洗い、夕樹を抱っこをしてベッドに運んだ。
そして再びお互いを求めあう。
同棲時代以上に盛り上がり気が付いたら一晩で6回もしていました。
夕樹のあそこは愛液と精子でグチャグチャ。息子は真っ赤に腫れあがり。
そんな息子を夕樹お得意のフェラで癒してくれ、3日間泊まり続け腰が痛くなるまで中出ししまくりました。
その後 自分は必要最低限の荷物をまとめ福岡を出ました。
携帯電話を解約し、メールアドレス等すべてをリセットし東京に戻りました。
3カ月後、夕樹も東京に戻ってきました。
自分と一緒になるため、実家の整理と別れた旦那に対して慰謝料を請求していたのです。
無事に示談が成立し晴れて同棲する事が出来ました。
時が過ぎ、夕樹の提案で久美の身辺調査を依頼しました。
久美は元旦那とは再婚せずに一人で居ました。
子供が出来たと言うのも嘘だったようで、私から金を巻き上げるための妊娠話だったようです。
すべてがクリアされ、夕樹にプロポーズ。
同じ過ちをしたくないので夕樹とはじっくり話をしました。
仕事の事、家庭の事、SEXの事、子供の事。
子供を作るのはお互いに難しいと思っていたのですが、夕樹から不妊治療を提案され。
不妊治療を受けるために慰謝料を請求したようです。
そして結婚。不妊治療はお互いに辛い思いをしましたが無事に子供を授かり。家族みんなで私の実家に戻り家業を継いでおります。
だいぶ遠回りをしましたが、夕樹と一緒になれて良かったと思っています。
回数は減りましたが今でもエッチは頑張ってますよ。
夕樹も立派なお母さんとなりました。
男遊びは…多分無いと思います(苦笑)
いつの間にか中出し体験談から私の自初伝になってしまいました。
長文、拙い文で読みずらかったかと思います。申し訳ないです。
最後までお読みいただきありがとうございました。
これからは皆様の楽しい体験談を拝見し楽しませて頂きます。
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