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投稿No.7829
投稿者 平田総菜店 (46歳 男)
掲載日 2021年1月16日
投稿No.6994の続き

お久しぶりです。2年振りの投稿になります。
夕樹との続きを書こうと思っていたのですが、タイミングを失ってそのままにしておりました。
時間も過ぎ、最後まで書いても良いかと思い今回投稿しました。
前回に増して 長文になりますが、よろしくお願いいたします。

前回から時間が空いているので簡単に時系列を書きます。
・美里と離婚、離婚を機に転職をし福岡へ引っ越す
・デリヘルで恵梨香を指名。2回目に呼んだ際に美里と付き合う前に同居していた「夕樹」である事が判明。

恵梨香(夕樹)とは2回目の指名をした際に色々話を聞いた。
その際の内容は前回書きましたので割愛を…。
夕樹は泊まる予定で家に連絡を入れていたが、不倫まがいな事はしたくないのでチェックアウトをしてホテルを出た。
時間は終電ギリギリ。急いでタクシーを捕まえ駅に向かうも人身事故で電車が大幅に遅れ。何とか天神に戻ってもその先の足が無い。悩んだ結果天神まで戻り再び呑み直すことに。

呑みながら昔話をしていたら、やはり夕樹とのひと時が一番楽しかったことに気が付いた。
でも彼女は結婚しているしやはり過去不倫をされた自分としてはその先に行けなかった。
気が付いたら始発が動く時間になり駅に向かって歩いていた。
そして、二度と店に電話を入れない(指名しない)事を伝え夕樹も同意してくれた。
そしてメールアドレスを書いた紙を手渡し「もし困った事があったらメールをして。会ったり電話したら気持ちが揺らぐけど文字だけならば大丈夫だから」と意味不明な事を伝えた。
夕樹は笑いながら「ありがとう」と言ってホームへ消えていった。

その後夕樹から連絡はなく自分も仕事が忙しくなり、いつしか恵梨香(夕樹)の事を忘れていった。
そして飲み仲間からバツイチの久美を紹介された。
歳は自分より8歳年下。40過ぎのおっさんには嬉しいものです。
ただ見た目はぽっちゃりと言うよりどっぷり体系。
顔は高橋真麻に似た感じ。
性格は明るいと言うかメンタルが弱い感じ。
お互いに結婚とか考えているわけでもなく呑みに行ったり、遊びに行ったり。もちろんSEXもありました。
自分は無精子症ではありましたがSEXの時はゴムを付けていました。
彼女も子供が欲しいとは思っていなかったので。

ある日SEXが物足りなくて久美に「中出し」を提案しましたが却下され。
中出しをしたいが為に「結婚」「子供」について話を出すもどちらも却下。
その結果か、何となく久美に飽きが来たのか強制中出しを決行。
ゴムに穴をあけて破けたフリで中出し決行。
久美にゴムを付けさせ穴が空いていない事を確認させる。
そして体位を変える際に息子を一度抜いておもちゃでクリをいじめている間に穴を空ける。
おもちゃでイッタ久美は息子を催促。
なんちゃってゴムを付けているので久美は疑うことをせずインさせるが、入れたと同時に破けたのか生の感覚が伝わったみたいで「ねえ?付けてるよね?」の言葉に「付いてるよ。久美が付けてくれたじゃん」と伝え。
久美の愛液が息子に伝わり久々の快楽に興奮しまくり。
久美もいつにも増して激しい声を発する。

我慢の限界で「久美そろそろ出すよ」と伝えると
「ちょっと待って。なんか変だよ。一度抜いてよ」と言い出し。
「無理だよ。ちゃんとつけてるじゃん」と言うと
「待って!!破けてるかも!!」と首を振り体を引き離そうとする。
その瞬間「別れても良いや」と思い体を密接させて発射準備をする。
久美は大泣きしながら
「ねえ一度抜いて。やばいって!!今日は危険日だから。お願い」
「抜けって言ってんだろう!!嫌なんだって!!子供出来ちゃう」
「結婚する気ないんだから。あんたの事は好きじゃないんだから」
「嫌だって!!中に出したらレイプで訴えるからな!!」と泣き叫び。その瞬間理性が切れた自分がいました。
「ゴム破けてるよ。生で気持ち良いだろう。気持ち良いついでに中出ししちゃおうね」と伝えそのまま放出。
信じられない程息子が出し続けます。

久美は悲鳴と思えるほどの叫び声を出し、嗚咽する。
「離れろよ!!抜けよ!!くそ野郎 汚いもの出すなよ!!早く」と暴言を吐き続ける。
自分は快楽が忘れられず「そんな風に思っていたんだ。じゃあ終わらせようか。最後にもう一回気持ち良くしてあげるよ」と囁き再び腰を振り始める。
久美は諦めたのか抵抗すること無くされるがままの状態。
2回目のフィニッシュが来て伝えると再び泣き始める。
「訴えたりしないから。許してあげるから出さないで。お願い」
「本当に子供出来ちゃうから。子供出来ても結婚出来ないよ」
「私の事好きなんでしょ?だったらこんな事したらダメだよ」と訴えてくるも
「ごめんね。もういいから」と言い放ち放出。
再び大泣き、暴れだし足をばたつかせ、暴言を言い始める。
そのくせ身体は正直なのか全身震わせ、おしっこを漏らす始末。

息子を抜くと久美からは大量の精液と愛液が出てきました。
久美は手で触ると慌てて風呂場に駆け込みました。
そして泣きながら風呂場から出てきました。
「どうしよう…。本当にやばいんだから…」と体を震わせて言い続けています。
さすがに可哀そうに思い
「実は自分は無精子症で子供が出来ないんだよ」と言うと
「えっ!?本当に。本当にできないの?」と何度も聞いてきます。
「以前検査をして無精子症で子供が出来にくいと言われた」と伝えた瞬間思いっきりビンタをされ、物を投げつけてきます。
そして「前の旦那とよりを戻すつもりでいたのに。あんたとの子供なんか出来たら困るんだから。マジで出来たらあんたを殺すからね」と罵られ。

今まで付き合ってきた久美とは真逆の性格が現れました。
当然久美とは終わりとなりました。
久美には前の旦那との間に6歳の子供が居たようで月に1回会っていたようですが「お母さんとずっと居たい」との子供の言葉に復縁を考えていたようです。
中出ししようがしまいが結局自分は捨てられる予定だったのです。

久美には電話番号しか教えていなかったので携帯を解約し番号を変更。これで縁が切れただろう。
性欲は風俗店で満たし大人しくすること半年。
ある日 知らない番号から電話があり出ると
「もしもし?平田さん?」と男の声が。
「そうですが」と伝えると
「俺なぁ久美の元旦那、と言うか今の旦那だけど」と言われ
「はぁ?」と答えてしまうと
「はぁ?じゃねえよ。お前さあ久美に何してくれてんだよ。半年前にあいつをレイプしたんだろう」
頭の中が真っ白になりつつ
「言っている事が分からないですが?人違いじゃないですか?」としらを切ると
「あのさぁ久美が妊娠してんだよ。どうしてくれるんだよ」と低い声で言われ。
体から力が抜けて地べたに座り込んだのを覚えています。
その後「とりあえず直接会え。そしてそれなりの償い(お金)をしろよ」「しらを切っても無駄だからな。お前の事はすべてわかっているんだからな」と言い電話を切られ。

そもそも何でこの電話番号を知っているんだ?
頭の中がパニックになりつつ呑み仲間に連絡をする。
久美と終わった事は特に話していなかったのだが何となく話を振ってみた。
すると「あんたカモにされたんだよ。久美ちゃんの旦那にさ」とすべてを知っていたようだ。と言うかコイツも関係していたのだ。
「久美ちゃんにのめり過ぎたんだよ。と言うか無理やりやったんだろう。旦那と再婚考えていたのに」
「連絡先教えたの俺だし。自業自得だよ」
「旦那やばい奴だし俺も関わりたくないから二度と連絡するなよ」と言って電話を切られた。

その後旦那からサラ金の取り立ての様に毎日電話が来る。
幸い仕事の事、住まい等久美にも飲み友達にも話していないから直接会いに来ることはない。
しかし毎日の電話で精神的に参り、うつに近い症状で会社を休む事が増え、会社からはやんわりと退職を勧められ受け入れるしかなかった…。
自殺も頭をよぎり。でも意外と行動に出せないんですよね。

長文になってしまいましたので、続きは次回に…。

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投稿No.7813
投稿者 しげる (52歳 男)
掲載日 2020年12月25日
飲み屋でバイトしているおばさんと知り合いました。
自分52歳、相手58歳。

彼女のアパートに入りびたりになり生中出しをしてます。
彼女は一般的に言うおばさんですが、おっぱいもたれてなく張りがあり、いつも俺は彼女のおっぱいに顔をうずめてます。
さんざんキスマークを付けて、俺もキスマークつけられてます。
吸われると興奮します。

58歳なのに舐めるとびちゃびちゃになり、アニメ声のいやらしい声を出します。
外見は40くらいのかわいい女性です。
さんざんそこをを舐めて、ふぇらもさんざんやらせて、最後は無言中出しと、出すよといって予告中出し。

明日は中に出してと懇願中出しをします。
朝は台所でバックでします。
おおきいおっぱいを後ろからわしずかみにしながらキッチンでやります。
お口にも容赦なくだそうと思います。

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投稿No.7808
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2020年12月20日
もう10年ほどが経過するので、そろそろ時効かと思い、投稿することにした。
旅行好きな自分は、勤め出してから毎年夏季休暇で旅行をしていた。
慣れてくると一人旅は気楽でいいもので、国内で慣れた後は海外だ。と言っても最初は怖く、治安のいい、ニュージーランドで海外一人旅デビューすることにした。
ニュージーランドは綺麗な景色・星空などが売りで、カップルや女性二人旅などが多く、男一人はちょっと寂しかった。
そんな中、氷河と星空を見に行った山で出会ったのがマリカだ。
トレッキング中に偶然出会い、マリカから話しかけてきたが、人懐っこい子だった。
美人ではないが、愛嬌があって可愛らしく、学生のクラスにいると人気が出そうなタイプだった。敢えて言えば榮倉奈々系の顔立ちだろうか。
トレッキング中一緒に話す内に、山だしご飯食べる場所もほかにないしということで、泊まってるホテルのレストランで一緒に食事をすることになった。
淡い期待をしなかったといえば嘘になる。
食事中、翌日の行程も一緒だと判明して、翌日も一緒に行動する約束をした。

ここまでくればOKサインだろうと、酔いも手伝って食後のコーヒーに自分の部屋へ誘うと着いてくる。
しばし談笑していると、隣の部屋からSEXの嬌声が聞こえてきて微妙な雰囲気になった。
マリカが慌てたようにそろそろ部屋戻りますね、というので、こちらも慌てて引き留めるために抱きしめた。
抵抗はなかったがどうしていいかわからない様子のマリカにキスをしようとすると、「私そんなつもりじゃ… 経験ないんで、こんな出会ったばかりでってのは、ダメです」という。
本当かどうかわからないがその場では押せそうな雰囲気ではなかったため、「ごめん、マリカが魅力的でつい」と言って、その場は別れた。

あー、明日の約束は反故かなと残念な気持ちで翌朝を迎えたが、待ち合わせの場所には何事もなかったかのようにマリカが。
その日も楽しく一緒に色々周り、夕方には星空で有名な湖畔へ。
夜の星空ツアーも一緒に行ったが、小山に登っての鑑賞は非常に寒く、オカンばりに色々持ち歩いてた自分の防寒グッズに喜んでいた。

麓へ降りてきた時には二人ともガタガタ震えていたが、マリカの方から「三角さんの泊まるところ、バスタブあるって言ってましたよね?私のところ、シャワーしかなくて、入らせてもらえませんか?」と言ってきた。
いいよと言って二人で部屋に転がり込み、マリカが入っている間に温かいココアを淹れておいた。
自分が入る時にオートロックだし、飲んだら帰ってもいいよ、と言って風呂へ行ったが、出てくるとマリカは二つあるベッドの一つに潜り込んでいた(欧米は基本ツインかダブルでシングルはありません)。
昨日のことがあるので、変な期待はせず、どうしたの?寒かった?と問うと、いやはいと煮え切らない返事。
近づくと、マリカの服がそばに脱いで畳まれているのがわかった。
「あの、好ましくなかったらこんな二日間も一緒に行動しません。今日の優しさも素敵で、星空と酒に酔ってるのかもですが、今日は…」と口ごもる。
今度こそOKサインだと喜び勇んで、自分も服を脱ぎつつ同じベッドに入ると、恥ずかしいから電気を消してください、と言われる。
終始恥ずかしがりながら、布団から目元だけ出していう姿はめちゃくちゃ可愛かった。
しっかり見れなかったのは残念だったが、AよりのBカップ、スレンダーな身体がしなやかな感触で気持ちよかった。
感度も良く、処女と思えないくらいびしょびしょに濡れていた。
フェラを求めるも汚いって思っちゃってできませんと言われ、ペッティングも恥ずかしいから絶対ダメと拒否され、そこだけは残念であった。

気を取り直して正常位で進めていくとすごく痛がる。
また下付きで入れにくかったため、腰の下にクッションなどを入れてみたが、あまり変わりない。
そこで、顔は見えないが側臥背位で入れることにした。
まずは素股気味にクリと割れ目を擦ると「気持ちいいっ!なにこれ!?」とよがってくれる。
そのまま挿入していくと、辛そうだがさっきまでよりは大丈夫とのこと。
挿抜を繰り返す内に、マリカが喘ぎ声を上げながら身を捩るので、寝バックへ移行。
「そこっ、そこいいです!当たるっ当たるぅ~。気持ちいいっ。あっあっ、あぁーーー!!」と本当に処女か疑うほど喘ぎ声をだしイッたが、自分ももう少しだったため、そのままピストンを続けて奥で中出しした。
マリカは息を荒げてぐったりしていたが、中出しされたことに気づいているのかいないのか、何も言わなかった。

その後順番にシャワーを浴びたが(一緒に浴びるのは恥ずかしいと拒否された)、自分のイチモツやシーツに赤黒い血塊がこびりついてて、処女中出しをした喜びが改めて込み上げた。

その後少々のいちゃつきタイムを楽しんでいると、「でも三角さん、旅行にゴムを持ってきてるなんて、用意いいですね。いつ着けたかわからなかったくらい早かったし、こういうことに慣れてるんですか?」とちょっと拗ねた感じで言ってくる。
この子、ゴム着けてないなんて思ってないのか!?と慌て、どう答える方がいいか悩んだが、着けてなかったと答える方が危ういと判断し、「男って妄想の生き物だから、こんな出会いあるかもって用意して使わなかったなあって落ち込むもんなんだよ。マリカが初めて」というと、満足したようだった。

翌日以降も一緒に回りたそうなマリカだったが、自分は星空を絶対に見たいと元々そこに二泊にしていたこと、マリカは帰路の日程からも滞在を延ばせないことから残念に思いながらもそこで別れた。
また抱きたいという思いと、できちゃってたらやばいよなぁと連絡先はフリーメールで交換しておいて、日本に帰ってからもちょい遠恋で2月に3回くらい会っていた。
日本では最初はゴム付きで、マリカの生理周期が掴めてからは、暗闇をいいことに無断中出しをしていたが、ある時中出しがバレてマリカがヒステリーを起こしたことをきっかけに別れた。

こんな出会いもあるんだな、という経験でした。
同じ旅行中に別の子との経験もあったのですが、それはまた機会があれば。

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投稿No.7807
投稿者 ポケッチ (35歳 男)
掲載日 2020年12月19日
投稿No7803の続きです。第3回になります。
投稿して沢山いいねを戴き、続きが書きたくなりました。
読んでいただければ幸いです。

前回は、妻(42歳)の排卵日寸前に中出し。それから14日が経ち、また週末がやってきた。
あの時は、ゴムを外した完全な中出しだったので、快感も征服感も凄まじかった。
今回は排卵日から10日は経っており、生理予定の7日前。いわゆる安全日。
妻は熱烈な私の誘いに応じてくれた。
いつも通り子供達を寝かせるが、長男が夜更かししてたので、寝る様に促し、その間妻をマッサージしてコミニケーションを測った。
段々、アソコのマッサージに変えていき、パンツの間から指を忍び込ませる。
かなりしっとりしていた。
最近、触る頃には愛液が出ていることが増えた。
口には出さないが、行為を楽しみにしているんだろうか。
妻はSEXに関して本音を語らない。昔から、「気持ちいい」「こうして欲しい」とは言わない女だった。
奥ゆかしいが、私は快楽に身を任せて懇願するような女が好きだ。
なので、表情や声に神経を研ぎ澄ませる。

指入れをして、腟内の温度と子宮の位置を確認する。
刺激を続けると、受け入れ態勢が整ったようだ。
体位を選ばせ、正常位から構える。
ここで、事前に準備しておいたカット済みコンドームを取り出す。
今日は安全日、万が一バレてもなんとかなる。
小さめの穴なので、見られた場合は先端つまんで、装着したことをアピールするつもりだ。

あいにく見られずに挿入できた。
素股でクリを擦りながら、徐々に膣口へあてがいゆっくり入れていく。
濡れ方も締めつけも、ここ数ヶ月の中でかなりイイ感じ。
妻はやはりSEXを楽しみにしてたようだ。
ピストンをすれば目をつぶって、「ウッ、ウッ、アアッ」と漏れてくる。素直じゃないな昔から。

数十回ピストンした頃、亀頭の感触に変化があった。
恐らく膣圧とピストンで、コンドームの穴から亀頭が飛び出したようだ。とても気持ち良い。
私は更にピストンの速度を高めた。
コンドームはカリで引っかかり、竿だけ装着中。
妻は生のチンポが膣を掻き回してるとは知らず、悶え続ける。
イキたそうな声を出して来たので、正常位で密着し、肩を抱えて高速ピストン開始。
「アッ、イッ、、イイッ、ウァ~」
高まった妻の中に奥まで打ち付け、「もうイクよ!出すよ!」と言い発射。
5回ほど脈打ちながら奥に全て注ぎ込んだ。

ティッシュを取り、引き抜くと同時にアソコにあてがい、拭いてあげるサービスを演じる。
相変わらず不自然なんだけど。

終わった後の妻はご機嫌だった。
排卵日の反応よりは控えめだが、妻も中出しSEXにハマっているようだった。
そりゃ、ゴムSEXと思って生中出しされたら、気持ちいいに決まってるか。
旦那とゴムSEXしてるだけで、疑う余地もないのだろう。
その表情がまた私の背徳感に、悪い癖を残していく。

片付けて様子を見ていると、トイレに駆け込み、ナプキンを取り付ける音が。
精子が垂れてきて、オリモノと勘違いか?
生理前だし、気にも止めていないし、私には中出しの事すら聞かない。
今回も中出し作戦、大成功だった。

さて、前回の排卵日前に出した精子達は、卵子にたどり着いたのか、間もなく結果が出そうだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7804
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2020年12月16日
大学一年生で初めてのセックス・中出しを経験した(投稿No.7797)後、2人と付き合ったが長くは続かず、中出しはおろか生でのセックスもなかなかできずで悶々としていた。
2年生の終盤で吹奏楽サークルを辞めた後は、3年生になる直前に同級生が立ち上げた格闘技系のサークルというか同好会に所属した。
2年生はおらず、3年生は男だけ5人という同好会によくぞ、という感じだが、新入生から女の子が二人入ってくれた。
一人は小柄で可愛い感じのミナ、もう一人は少し大柄で顔は特別可愛いというほどではないが愛嬌のあるハルカ。

サークル活動日は大学の道場が使える週2日だが、強制ではなくその日集まった者で、という適当な感じで、毎回4-5人は来ていた。
ところが冬に入ったばかりの頃に、ハルカと二人きりの日があった。
二人きりだし、今日は活動中止しようか、と言った自分に、ハルカは「せっかくなので二人でも活動していきましょうよ」と答えた。
向かい合っての柔軟が気恥ずかしいというか気まずいというか。ハルカもそう感じたのか、柔軟後の練習もほどほどに、今日は他の人来ないし、これくらいにしましょうかとハルカから言ってきたので切り上げた。
その後しばらくは会うたびにハルカが恥ずかしそうにして自分と話さないようにしていたため、二人きりの時に気になって身体をじろじろ見ちゃったのに気づかれて嫌われたかなと思って自分も自分からは話しかけないようにしていた。

それからまもなく冬休みに入って、レクリエーションのスキー旅行にサークルメンバーで出かけた。
女子はハルカ1人、男は自分を入れて3人だった。
ハルカは完全初心者、男は一人がベテラン、もう一人は経験のある初心者、自分はすごくうまくはないが普通に滑れるということで、自分がハルカに指導して、他二人はそれぞれのレベルのコースで滑るという感じにばらけた。
ハルカの指導をしていると、ようやく普通に話せるようになり、夕方に少し上のコースに行ってみようかとなって二人でリフトに乗っていると、「先輩、最近あまり話してくれなかったんで寂しかったです」と拗ねたように言われた。
「いや、ハルカが恥ずかしそうにしてたし、避けられてるように感じて、近づかないようにしてた」というと、「恥ずかしくてどうしていいかわからなかっただけで、避けてはないです」とのこと。
このとき初めて後輩としてでなく、女の子としてハルカを可愛いところもあるなと感じた。

そしてお決まりの夜の飲み会。
サークル立ち上げのリーダーはお堅いやつだったので、あまり遅くならずに解散になった。
ハルカは一人部屋、男は一人部屋と二人部屋で、自分はじゃんけんに勝って一人部屋だったが、何となくまだ寝る気にならず温泉に入りに行くと、出たときに女風呂から出てくるハルカと一緒になった。
「先輩も温泉来てたんですね。塀の向こうから話しかければ良かった」
「いや大声で他の客に聞かれたら恥ずかしいだろ」
そんな何でもない会話がうれしく、ほろ酔いもあってか、離れがたかった。
ハルカの部屋の前まで来たとき、思わず引き留めようか悩んで、でも声をかけれなかった自分に「ちょっと飲み足りなくて、先輩の部屋行ってもいいですか?」とハルカが言ってくれた。
もちろん!俺も飲み足りなかったんだよね~と答えると、やったと微笑むハルカは可愛く見えた。
荷物を置いたハルカと二人で自分の部屋に行って、しばらく飲んでいたが、まだこういう状況になれていない自分のこと、「OKサインだよな?でも人懐っこいハルカのことだし・・・」と煮え切らなかった。
そう悩む内に会話が途切れがちになってきて、あーやばい、お開きかな、と思っていると、ハルカが「先輩、先輩から言ってくれたらって思ってたけど、言ってくれなさそうなので!私から言います!先輩のこと好きです!!」と告白された。
「俺も最近ハルカのこと可愛いって思ってた」って答えると、「最近ですか(泣)。私はずっと前からなのに」と膨れ顔。
普段見ないハルカの様子が可愛くて、「ごめんごめん、でも今好きなのは本当だから」と答え、抱きしめると「うれしいけど、改まると恥ずかしいですね」とはにかむ。
キスをすると少し震えていて、どうしたの?と訊くと「私、色々初めてで。かなり緊張してます」と答える。
ゆっくりでいいし、今日はここまでにしておこう、付き合うってことでいいんだよね?と言うが、「最後までしてください。」と返された。
服を脱がす間もハルカは緊張しっぱなしでこちらも手が震えたが、なんとか服を脱がす。
愛撫を始めると、「先輩、なんか手慣れてますね」とまたちょっと膨れた感じでハルカが言うが、「少しだけお兄さんだからね笑」と返し、愛撫を再開。
処女にしては濡れてくれてるが、微妙かなと思って続けるか悩んでいると「じらしですか?緊張しちゃうんでそろそろお願いします」と言ってきたので挿入態勢に。

少しずつモノを進めると「やっ、先輩の大きいっ!ん~~~っ」と痛みを訴えてくる。
「大きいって他の人の知ってるの?」と意地悪く問うと、「いや私の中に対してですよ。こんな痛いなんて」と涙ぐむ。
本音はここでやめられないと思っていたが、付き合いだしたわけだし焦らなくても、と「今日はここまででもいいよ」と改めて伝えたが、「ゆっくりは逆に痛み長くてつらいと思うんで、一回奥まで入れてください」と言ってきた。
痛みで勝手に逃げそうになるハルカの身体を抱きしめ、奥まで一気に進めると、鉄臭い匂いがしてきた。
痛みに耐えて黙っているハルカを気遣い、そこで慣れるまで動かずにいると、「そろそろ動いて大丈夫です」といってくれた。
愛おしく思ってキスしながら正常位でゆっくり動かしていると、そのうち「あっ、ちょっと気持ちよくなってきました」と言ってくれる。
それがうれしくてついつい動きを早めてまた止まってと繰り返していると、「先輩、もどかしいですよね。そろそろ先輩の動きやすいように動いていいです」と可愛いことを言ってくれた。
ありがとう、でも痛かったら言ってと伝えてこちらの気持ちよいように動いていると、あっという間に射精感が高まってきた。
「このまま中に出していい?」と訊こうと思った瞬間、ハルカの方から「このまま出してください。初めては全部感じたくて」と言ってくれた。
その一言で興奮が極まり、そのまま最奥で射精した。
ビクビクと震える自分のモノを感じながら「温かい」とぼーっとした様子で呟くハルカは色っぽく、また愛しくてキスをした。

お互い身繕いをした後、「今更だけど中で大丈夫だったの?」と訊ねると、「今日はタイミング良く大丈夫な日のはずなので。それでどうしても今日にしたかったんです。でも次からは基本着けてくださいね」とのこと。

旅行から帰った後も交際とエッチを重ねていたが、よくいう「初エッチを経験するとつぼみが開いたようにきれいになる」ように、ハルカは美しくなっていった。
それまでは大柄で男に声をかけられたこともなかったと言っていたが、自分と付き合いだして数ヶ月が経ち、エッチにも慣れてきた頃に、男に声をかけられすぎで、嫉妬に怒った自分から突っかかってしまい、そのまま修復できずに別れた。

結婚を考えるような年齢ではないのに、中出し懇願をされたのは後にも先にもハルカだけで特に印象に残っている。
本当によい子だったので、つまらないことでもめたのを大学時代はずっと引きずっていた。
またあんな子に出会いたいものだ。

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