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前回の中出しは数日後に生理となり、無事何事もなく終わりました。
下着に垂れたりして、本人にバレてないかヒヤッとしますが、気持ちよくて内心黙ってるのかな?なんて、自分から中出ししたのに、疑心暗鬼。
しかし、私はこっそり中出しすると言う背徳感の快感を忘れられずにいました。
生理が終わり7日程経って、チャンスがやって来ました。
週末は唯一妻が行為に及んでくれる日。排卵日も近いせいか、誘ったらすんなりOK出ました。
子供が寝たのを見計らって、リビングへ集合、脱がせて前戯を開始すると、とても反応が良い。
胸舐めれば押し付けてくるし、アソコは最初から指が入るほどヌルヌルで、熱くなってる。
どうやら感度が高まってるようだ。
こうなると男として更に感じさせたくなります。
念入りに攻めて、腟内のツボを指で探ります。
準備が出来た頃合を見て、ゴム装着。今回は穴を開けて無い、薄型ポリウレタンのタイプです。
チンポを妻に入れてみると、中がとても狭い。と言うか、圧力が凄かった。
膣壁をチンポに押し付けてくる様な感触で気持ちよすぎる。
排卵日近いとこんなにSEXに、積極的になるものか。。
関心しながら、妻の腟内を攻め込むも、角度を変えた際に圧力で途中チンポが押し出されてしまった。
妻が不安げに「どうしたの?」と聞くが「ううん、何でもないよ」と返し、チンボの姿勢を整える。
ここで私に魔が差してしまった。
「こんなに圧力が凄いなら、生で入れるとさぞかし気持ちいいんだろうな」そんな考えが頭をよぎった。
当然排卵日前だし、妊娠の危険は高いと分かってる。
しかし、前回の背徳感高まる中出しの快感に判断力は鈍った。
私は妻と何気ない会話で繋ぎながら、チンポからゴムを整えるはずが、外してしまった。
ラテックスと違い、ポリウレタンのゴムは密着力が弱い。先端から引っ張ればすぐ取れる。
妻のヌルヌルの腟内に気づけば、生チンポが入ってた。
そんな事知らない妻と、お互い快楽を貪りあうオスとメスになった。
いつも以上に声を漏らす妻。
生の感触を堪能する私。
フィニッシュはすぐに訪れた。
正常位から腰を押さえ込み、チンポを1番奥へ打ち付け射精した。
妻は、家に響き渡るようなうめき声を俺の射精に合わせて3、4回あげた後、呆然としている。
快感の絶頂に達したのも束の間、私は証拠を消さなければ行けない。
ティッシュを数枚取り、抜いた妻のアソコにあてがった。
ゴムが着いていたら、こんな不自然な事はしないだろうが、妻は呼吸が乱れてなすがまま。
垂れてきた精子を受け止め捨てた。
その後、お互い下着を履き私は一足先に寝室へ向かった。
妻は中出しに気付いていたのか、分かってて受け止めたのか、聞けるはずもないが、快感に身を委ねる妻の顔は、最高の興奮材料だった。
次の生理予定が来るまで、どうなるか分からないが、妊娠しない事を祈るばかりです。
本当に身勝手な旦那です。
このSEXが辞められなくなりそうです。
今から十数年前、まだ夫がいた頃の話。
夫の仕事の都合で上海へ行きました。
時系列で言うと、中国→エジプト→インドネシアとなり、この上海での体験が1番古い体験となります。
上海での滞在は最初義弟の住む、24時間セキュリティーのゲートタウンの一室を借り滞在することになりました。
義弟夫婦との同じ屋根の下という環境に興奮したのか、夫はいつも以上に求めてきました。
寝る前に「声、出さないで我慢するんだよ。」と言ってネグリジェのボタンを3つくらい外し、乳房に吸い付きます。
私の脚を軽く開かせ、右の手のひらで割れ目をさすり、人差し指でビラビラをかき分けるような仕草で会陰部を下から上になぞります。
ピチャッ。グチュ。
「もうこんなになっちゃってるよ。興奮しちゃう?舐めようか?それとも…欲しい?」
あなたはどうしたいの?
私ももう挿れて欲しいけれど…
「ん…じゃあ少し舐めてあげるね。」
ペロリ。
チュッ。チュッ。
「今日はすごいネバネバしてるよ、あきちゃん。」
そう言って私の蜜を救いとると、親指と人差し指で伸ばして見せました。
透明でビローンとした液体が糸を引きました。
室内の照明は落とし、枕元のテレビとダウンライトしか点けていなかったので余計にいやらしく見えました。
「今日はあきちゃんのネバネバしたの、少ししょっぱいね…」
そう言ってピチャピチャ音を立てて犬のように私の会陰部から淫豆を舐めてます。
「もう挿れたいな。」
そう言って私の淫汁でテラテラになった唇でキスをしながら、一気に私の蜜壺に太く長い男根を突き立ててきました。
夫は焦らすなどといったことはあまりなく、とにかく挿入したがります。
朝などは出かける寸前に玄関先で私の片足を持ち上げ、パンティを横にズラし一度だけ割れ目をペロリと濡らす程度に舐めると即座に挿入し、数十秒突き立て射精することもありました。
なので、前戯も短く、乳房をササッと触り、舐めたり吸ったりし、下半身を撫でて、濡らす目的でのクンニは作業的にも思えました。
夫はとても長く太い男根なので、挿入後の抜き差しは膣が壊れそうなほどズリズリ擦られる気になります。
お願い、もう少し舐めて…
「ん…痛かった?」
ペロリ…ペロ…チュッ…チュッ….
「すごく溢れて来たよ、あきちゃん…俺もう出ちゃう…」
そう言って一気に貫くと、ドビュッと中に放ちました。
「ごめんね。あきちゃん、今日のあきちゃんすごくヌルヌルしてエッチだよ…もう一回お願い…」
そして、自分でもう一度ヌルヌルしていやらしい匂いに塗れた竿を扱き、私に覆い被さるように乳房を舐め回しました。
アルコールの香りがする唾液で濡らされた私の乳首が硬い突起になりました。
ズブッ…ヌチュ…ビシャッ
「あきちゃん、おまんこから何か吹き出したよ…これが…潮吹きって…言うの?」
そう言って一度ちんぽを引き抜きと、膣口にズブッと一気に貫きました。
私の蜜壺には太い竿がズッポリと突き刺さり、串刺し状態です。
夫が動く度に、ビシュ…ビシャ…と蜜壺から愛液が飛び散りシーツは冷たくなっていました。
「あきちゃん、出すよ…俺の子供、妊娠して…」
あっ…ん…まだダメよ…私イッてないわ…
「ごめん、あきちゃん。クリちゃんペロペロするね。」
女芯の奥がまだ突かれたい気持ちでひどく不完全燃焼でした。
夫はまた犬のように私の濡れた淫豆に吸い付き、赤ちゃんが乳房を吸うようにチュパチュパと吸っています。
イマイチ、いやらしさの足りないクンニに不満でした。
射精すると夫はすぐにイビキをかいてしまうので、私は更に不満です。
寝ている夫の左手を割れ目にあてがい、気が狂ったように割れ目を押し付け擦り、果てました。
ズリ…クチュ…
その後、夫の中指と人差し指をハメ、膣壁を擦ります。
二度目の絶頂も間もなくやってきました。
いつの間に寝落ちていた私は何ならヌラヌラと下半身を這い回る感覚で起きると、夫が私の渇いたビラビラにむしゃぶりついているところでした。
舌でビラビラを広げ、貝汁を吸うように蜜壺に唇を押し当てています。
「あきちゃん起きた?」
そう言うと、ベロベロ割れ目を舐めて、覆い被さって来ました。
もちろん、下半身に太い竿を突き立てながら…
「あきちゃん、出ちゃう。」
そう言って4~5回抜き差しすると、また私の中に放ちました。
乳房を揉みながら、少し膨らみかけた私のお実をくいくいっと押し当て、人差し指の腹で撫でてきます。
「あきちゃん、イッて…」
中指をズブズブと抜き差しされ、私も朝から淫汁を吹き出しました。
その後、デパートに出かけることになり、まだ突かれたい気持ちが満足していない私は真ん中が割れたパンティの履き、ワンピースに着替えました。
タクシーを捕まえ、行き先を告げると夫の左手をワンピースの中に押し込み、パンティの割れ目部分をなぞらせました。
「あきちゃん、エッチなパンティ履いてるの?外に出て濡れたらどうするの?」
そしたら、愛液を舐め取って。
その言葉に興奮したのか、私の勃起してぷっくり膨らんだお豆を人差し指でツンツン、ツンツンとしました。
イキそうになりました。
ヌチュ…
「あきちゃん、おまんこの音聞こえちゃうよ…」
夫の左手の中指を割れ目にあてがい、上下させました。
3~4回上下させ、ヌチュッとまんこに突き立てて奥まで挿入し、愛液でベチョベチョになった生暖かい指先で割れ目をツツーッと擦り上げ、上下させました。
夫の股間が膨れ上がるのが分かりました。
14~5分車を走らせると目的地に到着しました。
車を降り、歩き出すとグチュグチュ音がしました。
エスカレーターに乗り誰もいなかったので夫の背後に回り、向かい合わせになり、今度は夫の右手をワンピースに突っ込み、人差し指と中指を膣に招き入れました。
自分の右手の人差し指でお実を擦りながら、夫の指を出し入れしました。
「あきちゃん、まずいよ…見えちゃう…」
そう言って、私のまんこに更に薬指を突き刺し3本で出し入れしました。
「俺の指とちんぽ、どっちがいい?」
もちろんちんぽ…あなた、お手洗いで挿れてくれない?
エスカレーターの終わりが来たので、膣口から指を抜いた夫がお手洗いを探し始めました。
2~3分歩くと、ちょうど広めのトイレがありそこへ入りました。
夫は私を台に座らせると、パンティの割れ目からまんこにむしゃぶりつきました。
「あきちゃん、すごくクリちゃんが赤いよ。今、気持ち良くしてあげるからね。」
ベロンベロン…ジュパジュパ…ベロベロベロベロベロベロ…
あっん…それいい…
「あきちゃん、ベロベロされるの好きなんだね。ベロベロベロベロ…ズズッ…あー…ジュパジュパ…あきちゃんのお汁がエッチな匂いしちゃってるよ…ベロンベロン…あきちゃん、また潮が出て来たよ…」
カチャッ…
夫がベルトを外し、ズボンを下げ、ボクサーパンツの隙間から竿を取り出しました。
朝、私のまんこに入って以来シャワーをしてなかったので、まん汁の匂いがしてました。
夫は自分の右手で2~3回上下させると、私の割れ目にあてがい、ワザと濡れ豆に突き立てます。
痛っ…あなたそこじゃありません…
「間違えた。あきちゃん、ちんちん欲しい?ちんぽ挿れて下さい、は?」
あっ…ひっ…私は涙目でヨダレを垂らしながら夫にお願いしました。
あなたのおちんぽを挿して下さい…お願いします…そして、私のいやらしいお実を擦り付けて下さい…
ズッブ…
ああああああ…ん.!……あなたあ….
突き立てられた途端にグジュッとハメ潮を吹きました。
イッ…ク…ひぃ……
「あきちゃんもうおまんこイッちゃったの?エッチな奥さんにはお仕置きしないと…ズッブズリュ…」
私のハメ潮まんこに突き立てられた太い竿が私の膣壁をズリュズリュと擦ります。
あっ…あっ…
「あきちゃん出る…」
ドバドバ…と吐き出されたのが分かりました。
ドクンドクン…
「あ、もう一度出すよ…」
ドビューッ…
私のワンピースも夫のズボンもまん汁塗れで汚れていました。
それから早々に買い物を切り上げ、近くのリッツカールトンホテルを取り、思いっきりハメ続けました。
クリトリスにしゃぶり付く夫の様はもう犬ではなく獣のようでした。
しつこく私の淫豆を舐め回し、噛み、吸い、ひたすらに指の腹で擦り付けました。
ちんぽをハメながら、いやらしくお実を弄びました。
「あきちゃん、膣でイクまで寝かせないよ。ハメ潮がまた見たいんだよ…」
何度も竿を挿してはハメ潮を吹かされました。
後にも先にも夫との行為でこんなにイッたのはこの日が最初で最後だったように思います。
今の夫との行為中にたまに思い出してしまう、体験の一つです。
妻41歳とは、もう15年一緒にいる。
子供たちは小学生になり、子育ての手間はだいぶ減った。
お互い仕事は忙しくなり、夫婦生活が僕の唯一の安らぎだ。
しかし、妻は元々行為に対して淡白、しかも3人目に挑戦するも流産で断念。
そんな事もあり、行為の回数は減っていた。
しかし、僕の身体は耐えられる訳もなく、求めてばかり。
最近は諦めたのか月に2回くらい応じるようになった。
その内容だが。ゴム付きで妻は寝てるだけのマグロ状態。夜こっそりだから、声も出せなくて、ピストン音だけが響く。正直盛り上がらずに発射せず萎えてしまうことも多い。
どうしても中出しの感触が味わいたくて、作戦を考えた。
真正面から生を頼んでも断られるし、途中ゴムを外してると怪しまれる。
なにか良い方法は無いか。
そこでアダルトビデオの様にゴムに穴を開けておく方法をやる事にした。
妻はマグロ状態で、フェラやゴムを付けてはくれない、しかも部屋は真っ暗にしている。
ゴムを付けているかは確認するが、穴が空いてるか確かめることは不可能だからだ。
作戦決行の日、行為の約束をしてリビングで待つ。
その間にゴムをハサミで穴あけし、袋に戻しておく。
妻がやってきて消灯。月明かりで微かに見えるかなのレベル。ほぼ真っ暗だ。
前戯が進み、挿入前にゴムを付けている。
妻は物音で確認しているだけ、触って確かめることは無い。
ペニスの周りにゴムは巻かれているが、亀頭は丸出しだ。生SEX同然。
入れてみても気づく様子なし。むしろ生が気持ちいいのか、ピストン反応は良さげ。
10分程正常位で擦りつけ、ゴムはめくれてもう根元に丸まっているだけ。完全に生SEXだ。
生理のパターンは把握しているので、確実に安全日と分かっている。
こみ上げてきた物を妻の中に全て発射した。
妻も発射の感覚に興奮したのか、脈打つ際に、唯一声を上げていた。
終わったらバレるのが怖い。起き上がらないように、ティッシュで拭いてあげる。
下着を履いたらもう安心。僕も電気をつける前にゴムの欠片を隠してゴミ箱へ。証拠隠滅して完了。
大満足でした。
妻の生理周期を把握しないとトラブルの元だから、自己責任でやりましょう。
会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)となっちゃん(当時45歳)とあい(当時25歳)の親子を妻にして、なっちゃんを孕ませた後の話です。
夢にまで見たなっちゃんとあいの親子丼を楽しみ、なっちゃんを妊娠させることに成功した私ですが(本当はあいも孕ませたかったなあとは思ってました(笑))、次の子作りはあいとの体験談です。
なっちゃんが妊娠したことで幸せな日々を送っておりましたが、あいはちょっとやきもちを焼いていました。
そんな感じだったので、まゆもなっちゃんも「いいからあいを孕ませろ」というプレッシャーを送ってきていました。
そのあとあいの生理が終わってからは子作り月間として妊活(という名の中出しセックス祭り)に励みました。
出来るだけあいとの休みの日を合わせて、朝から晩まで中出しセックスに励みました。
何度もしていると飽きも来るので、シュチュエーションを変えて、刺激という名のスパイスで子作り月間を過ごしていました。
玄関で、お風呂で、リビングで、キッチンで、ベランダで、なっちゃんとまゆのベットで、マンションの非常階段で、屋上で、車の中で、夜中の公園で、夜の海で、ラブホでと場所を変え、コスプレ(メイド、バニー、制服、水着、裸エプロン)でも楽しみました。
そんな中、あいの排卵日になりました。
なっちゃんとまゆはそこも気遣って、よく外に出るようになったのですが、あいがなっちゃんに「今晩は一緒にいてほしい」と話していました。
三人になり、あいが話し始めました。
「ママに私たちの子作りを見ていてほしいの…」といい、話を続けます。
「この前3人でしたのもすごく興奮したし、ママとしんちゃんの子作りを見た身として私としんちゃんの子作りも見てほしいってすごく思ったの…ダメかな?」と言いました。
なっちゃんも快くOKをしてくれて、まさかの見られながらの子作りセックスが始まりました。
「こんなエッチな子でごめんね…でも大好きなしんちゃんとの子作りを大好きなママに見てほしいの、今日もいっぱい子作りエッチしよ」
あいが脱ぎ始めます。そして全裸になったあいが私を脱がせてきます。
パンツも脱がせると息子をパクっと咥えます。
「私の大好物のおちんちん今日もいっぱい気持ちよくなろうね!!」
あいのフェラですぐ息子は大きくなります。
フェラのお返しをするようにあいの娘にもクンニをします。
ここ連日の子作りセックスですぐに濡れるおまんこに仕上がっています。
あいが横たわり脚を広げておねだりしてきます。
「しんちゃんのおちんちん欲しいな!!」
そのおねだりにこたえるようにあいのおまんこと息子を繋げます。
「あ///入ってきた!!」と嬉しそうにいうあいの可愛さにやられそうになりつつ、少しずつ少しずつ腰を速めていきます。
腰をふるたびに気持ちよさそうなあいはだんだんと私にしがみついてきます。
「出したかったらいいんだよ?」
「今日も子宮にいっぱい注いであいを妊娠させて!!」
といい、身体だけでなくおまんこでもしがみついて来て見事にあいの子宮に注ぎ込みました。
中出しをした後もあいはしがみついて離してくれません。
「ママに見られながらしちゃった♪」と嬉しそうにしています。
あいはなっちゃんの方を見て、
「こんな変態な娘に育ってごめんなさい。でもママに見られながらの子作りセックス最高なの!!」
といい、息子をまた締めてきます。
「もう一回このまましよ!!」
とカニばさみで腰振りを誘発させてきます。
「おちんちんおっきくなってきた!! また子宮に注いでくれるの?///」
とおねだりしまくるあいに息子が固くなってきます。
逝きそうになっていると
「いいよ!! また中に出して////」といい、見事にあいの中に注ぎ込みました。
そのあとも2回抜かずに子作り中出しセックスをなっちゃんの前でやりました。
あいも私もぐったりとしているとなっちゃんが近づいてきました。
「これであいちゃんも赤ちゃんできたかな?そしたら同級生かもね!!」
と娘の子作りセックスをみて喜んでいました。
そのあと耳元で私にだけ聞こえるように
「私もエッチな気分になっちゃった!! 赤ちゃん生まれて落ち着いたら二人目欲しいな♪」
と言って部屋を出ていきました。
その後、無事あいはわたしの子を妊娠しました。
天にまで上る気持ちで喜んでいたのは今でも忘れません。
やっぱり子作りのためにするセックスは最高だなと確信しました。
続きはまた今度で…
もちろん彼女もいたことないし、二十歳まで女の子と手を繋いだこともなかった。
性欲はとても強くて、AVを見たり好きな子や僕をいじめていた不良の子をオカズに毎日ヌイていた。
「いつかセックスしてみたいな」と毎日思っていた。
成人式は行かなかった。
親戚から貰ったお祝いで生まれて初めてソープに行くことにした。
せっかくならなんでもできる高級店が良いとネットで見て、中洲の中出しOKの店を予約して行った。
クーポンとか割引を使っても確か120分で6万円くらいしたと思う。
でも、当たった子が入ったばかりの新人で同い年の二十歳と若くて可愛い子でさくらちゃんと言った。
めちゃくちゃ興奮してシャワーも浴びずにベッドに押し倒して夢中でキスして、おっぱい揉んで舐めて吸い付いて、アソコも舐めまくって生で挿れて、無我夢中で腰を振って2回連続で中出しした。
腰が抜けるくらい気持ち良くてすぐ射精した。
さくらちゃんはぐったりする僕の竿を丁寧に69の体勢でお掃除フェラしてくれた。
さくらちゃんのピンク色のかわいいアソコからは僕のザーメンがだらだら垂れてすごくいやらしかった。
初めてのキス、初めてのフェラ、初めてのセックス、初めての中出し。
全部とろけるくらい気持ちよくて、マットであと2回中出ししてアッという間に時間が来た。
マットでは乳首舐め、アナル舐めも初体験したし、興奮して前からしてみたかったイラマチオもしてしまった。
さくらちゃんは嫌がってたけど、一生懸命咥えてくれた。
あんな可愛い子を僕の好きなようにめちゃくちゃにできるなんて、中出ししまくって「さくらを沢山気持ち良くしてくれてありがとうございました」と三つ指ついて跪いてフェラしながら御礼言われるなんて。ここは天国だ!!感動した。
それからと言うもの、バイトしてはさくらちゃんに中出し、バイトしてはさくらちゃんに中出し。の繰り返しだった。
お金がなかったから、90分で5回中出しできるように毎回とにかくガッツキながらさくらちゃんを押し倒した。
するとある日、NGにされてしまいさくらちゃんに会えなくなった。
僕はすごく落ち込んで反省して自殺を考えた。
こんな惨めな自分を変えなきゃと思ってダイエットして、筋トレして、コンビニだけど社員にしてもらって、オシャレや髪型にも気をつけるようになった。
少しずつ自分に自信もついて、友達もできてバイト仲間と呑みに行くようにもなった。
一年がすぎ、給料も貯まったある日、勇気を出してさくらちゃんに謝りに行った。
あの日からずっと毎日お店のホームページの日記を見ながらさくらちゃんが恋しくて泣いていた。
せめて謝りたいとずっと思っていた。
店長に事情を説明し、さくらちゃんの許可を得て一年ぶりに会うことができた。
一年ぶりに見るさくらちゃんはやっぱり天使みたいに可愛くて、ちょっと緊張しながら笑顔で「おかえり」と微笑んでくれた。
僕は土下座して泣きながら謝った。
泣きながら本当に大好きです。ずっと忘れられなかったです。と叫んだ。
その後、僕は許して貰えて、初めてさくらちゃんにリードされながら受け身で優しく穏やかなセックスをした。
一番気持ち良くて、また泣いてしまった。
一回だけした後、ベッドで抱き合いながら色々話した。
さくらちゃんも引きこもりでいじめられていたこと。悪いキャッチに騙されてソープで働くことになったこと、毎日毎日中出しされて病気と妊娠が不安なこと。僕は泣きながら聞いた。
LINEを交換して、猛アタックして付き合って貰えた。
同棲を始めた。
さくらちゃんの本名は「ゆりえ」だった。
今年、コロナとか色々あって中洲も自粛だったから、良い機会だとさくらちゃんは店を辞めた。
二人で部屋で過ごす時間が増えて、益々愛おしくなった。
不安は沢山あるけど、二人が25歳になった今年、僕達は結婚します。
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