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皆様、こんにちは。
先日投稿したY子です。
彼(まだ恥ずかしくて、彼の事を中々『主人』とは言えません)が私のPCにこの板を「お気に入り」に登録したので、私も彼の留守中に閲覧し、彼に内緒で投稿してみました。
でも直ぐに彼にバレてしまい、「文章はもっと解かりやすく、丁寧に書くものだ」と注意され、更に「俺のチン○○はデカイと誉めたのは、お世辞だったのかぁ?」と疑われる始末(確かに先日の文章では「お世辞ですョ」と書いてしまったので)、でも私のソープに勤めていた経験から言えば、彼の沈々は大きい方で(中には本当に『デカチン』と言える人にも遭遇しましたが、その人の沈々は太くて長かったけれど、雁首が殆ど無い様な変形の沈々)、私は今とても満足なんです。
だから彼が疑いの眼で言った時に
「貴方の沈々は大きいわョ、私にとってとっても良くフィットするのョ、だから自信を持って頂戴!」と励ますと
「そうかぁ~?、やっぱ俺のはデカイよなぁ~、だからY子もこのチン○○の虜になったんだよなぁ!」
そう言って自信を取り戻したようです。(結構単純な一面を持っているようです。)
先週の週末は丁度「危険日」になり、絶対に愛されると期待していましたが、彼の会社が決算期(彼は一応大手総合商社の営業部へ勤務しています。)のため、残業と休日出勤が多く、先週の金曜日も残業で帰宅は午前様の状態。
「アァ~、疲れた疲れた、毎日毎日残業で疲れちゃったよ」
そう言ってお風呂から上がると寝床へ一直線、待っていた私をほっぽり出して睡眠です。
(愛されるのを待っていたのにぃ~)と心の中でモヤモヤしてしまいました。
それでも翌日の土曜日は出勤しない日なので、午前10時過ぎに彼の布団の中(まだタブルの布団は買っていないのです)へ潜り込み、パジャマの上から彼の沈々を愛撫しました。
彼は寝ぼけ眼で私を見つめ
「オイッ!何をしているんだぁ~?そんなにチン○○を触るなよ、立っちゃっただろう?」
「立っちゃっていいのォ~、今日は危険日なんだから愛してくれなきゃダメぇ~、いっぱいいっぱい生で出してぇ~」
私もパジャマ姿(今の季節は寒いので、ネグリジェは着ていませんし、勿論パジャマの下はノーブラノーパンの状態です)で、一番上と二番目のボタンは外しており、当然バストはもろ見えの筈(一応Bは88のEカップなんです)、そしてバストを彼の顔に押し付けました。
寝ぼけ眼であった彼もバストが目の前にあれば手を出し、右手で左乳首を捏ね回します。
パジャマのボタンを次々と外すと、両バストは彼の目の前にさらけ出されます。
右乳首を口に含み、吸ったり舌で乳首をこね回したりするので、私の快感が高まります。
私の手は彼のパジャマとトランクスを脱がせ、下半身を裸にし沈々を優しく摩ります。
見る見るうちに沈々は膨張?し、硬度は増して来ます。
挿入準備は既に整って来ました。
彼は私を布団に横たえ、右乳首を咥えながら私のパジャマズボンを下げ、お股に手を充てます。
乳首を愛撫されているので、お股には愛液が少しずつ分泌を始めます。
彼の指先がクリを探し当てクリの頭を擦り始めると、私の性感はドンドンと昇り詰めて行き、愛液の分泌も多くなり、いつでも彼の沈々を迎えられる準備ができます。
「ネェ~、そろそろ入れてぇ~、貴方も入りたいでしょう?」
彼は私の耳元で優しく囁きました。
「そんなにあせんなョ、今日はユックリと愛してあげるからョ、最初はY子のお股をしゃぶってからな」
そう言うと上半身を私の両足の中へ入れ、お股に顔を近づけクンニの開始です。
「チュルチュルチュル、ジュルジュルジュル」
お股を舐めながら分泌している愛液を啜るので、とても卑猥な音が聞こえ、それがまた一層性感を刺激し、感度はドンドンと上昇します。
「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~」
気持ちが高ぶりそして良くなり、何とも言えない声を挙げてしまいます。
「スケベなY子、もう逝きそうかぁ?」
クンニを中止し耳元で彼が囁きます。
「イヤぁ~、止めちゃぁイヤぁ~、もっと続けてぇ~、もっとよぉ~」
恥ずかしながら気持ち良さに勝てず、思わず声を挙げてしまいました。(女性としては本当に恥ずかしいのですが、彼を愛しているので思わず口から出てしまうのです。)
「スケベY子、ホントにお前はスケベだなぁ、俺もスケベだから俺達はスケベ夫婦だ」
(そんな余計な事は言わなくていいのォ~、早く入れてぇ~、アナタの沈々で逝きたいのよォ~)
心の中で思っても口には出せません、口に出したらまた彼にからかわれるのは、目に見えていますから。
時々クリを甘噛みするのでもうダメです。
「アアァァァー、ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ー」
第1ラウンドは終了です、入れてもらえなくて逝ってしまいました。
「ふぅ~ふぅ~ふぅ~、アァァ~アァァ~」
お腹を上下させ深呼吸をしないと苦しくてたまりません。
天にも昇る気持ち良さなのに、なぜ苦しくなっちゃうのかな?
身体全体が「フアッ」とした感じで浮き上がってしまう感触、これが「逝く」って言うことなのでしょう。
「逝ったのぉ~、逝ったのょォ~、」
「何だぁ、入れる前に逝っちゃったのかぁ~?お前本当に好き者だなぁ、じゃあ今度は俺の番だぞ」
彼の雁太の沈々が静かにお股に入って来ました。
いつ入って来ても本当にきつく、愛液が分泌されているのでどうにか挿入されるのです。
「まだY子のお股はキツイなぁ、早く俺のチン○○がスルッと入る様になれよ」
「だってキツイお股の方が気持ちがいいんでしょう?ズルッとしていてもいいのォー?」
「ズルマンは嫌だよ、あれは全然気持ち良くないからな」
「貴方はいろんな女性と交渉を持ったから、今までの女性のお股とワタシのお股を比べられるでしょう?沈々を入れた感じはどうなのよぉ?」
「Y子のお股が一番だョ、最高のお股だョ」
嘘でも褒められると嬉しいもので、お店のお姉さんに教えてもらった「技」を使い、彼の沈々を締め付けると
「オィ、何してるんだョ、なんか余計にきつくなったぞぉ、チン○○が柔らかくもまれているぞ!アアァァーもう直ぐ出そうだぁ~、出そうだぁ~、アァァ~出るぞォ~、出るぞォ~、出すよォ~」
「出してぇ~、中にいっぱいいっぱい出してぇ~」
「うぅぅぅッ~、出るぅぅぅ~」
ピュッピュッピュッピュッピュッーーーー。
中にタップリ出して貰い、暫く抱き合ったままの状態でおりました。
「いっぱいいっぱい出したのネェ?」
「ウン、いっぱいいっぱい出したョ」
「これで妊娠してもいいわよねぇ?」
「あぁY子の希望なら妊娠しても構わないョ」
こうして危険日の子作りは終わりました。
本当はもっともっと愛して欲しかったのですが、翌日の日曜は休日出勤なので、これ一度のSEXで今回は終了しました。
その後は彼は私のバストをいじりながら遊び、私は沈々を触りながら時々フェラをして過ごしました。
彼は私のバストから母乳が出るのを楽しみにしているそうで
「オッパイは妊娠しないと出ないのよぉ~、だから早く妊娠させてぇ~」と頼みますと
「やっぱ妊娠しないと母乳は無理かぁ~、妊娠しないで母乳が出ればなぁ~」
「貴方オッパイが飲みたいのォ~?赤ちゃんみたいねぇ~、でもオッパイは赤ちゃんが優先なのョ」
「そんなの分かっているけれどョォ~、でもチョット飲んでみたい気がするんだ」
「子供の頃お母様のオッパイを飲んだんでしょう?」
「ウン、だけど直ぐに妹が産まれたから、妹にオッパイを取られちゃったんだ、だからオッパイの味を覚えてないんだょ」
「でも私のオッパイは赤ちゃんが優先だからネ、貴方に飲ませるオッパイじゃないからね」
しょんぼりした彼の顔を見ると何だか可哀想になり
(赤ちゃんが飲み終わったら彼にも飲ませてあげようかな?)
次回の危険日は来月の初旬の予定なので、その時には彼も決算を終わり少しは身体が空くので、今日以上に濃厚なセックスをしてもらおうと考えております。
今回のような簡単なSEXで妊娠出来たら嬉しいのですが、結果はどうなんでしょうか?
スポーツクラブで出会った女性と別れが訪れ、寂しく過ごす日々が続き、週末は、マクドナルドと定食屋の間にある喫茶店で朝から昼過ぎまで入り浸っていた。
入り浸り始めて3日目あたりで、店員の女性に話しかけられた。
店員「いつも、すみません。結構、沢山、注文してもらって、なんか養ってもらってるみたいで。」
私 「一人で食事するのも寂しいし、マクドナルドは家族連ればかりだから、もっと寂しいし、定食屋も似たようなものだし、パチンコですっちゃうよりは、よっぽどいいし。店員さんみたいな可愛い人に食事運んでもらえるんだったら、よっぽど良いし。」
店員「ウソでも、嬉しいです。私、事務員として隣町の会社に勤めているんだけど、給料少ないから、週末はここで、バイトしてるんだ。」
私 「大変なんだね。」
店員「お客さんは、喫茶店に入り浸れるくらいだから、給料いいんでしょ。」
私 「まあ、同年代の男性よりは少し多めかもね。全国勤務の総合職だから、転勤はあるかもだけど。」
店員「私は地元志向無いから、お客さんみたいな人がいいな。」
私 「勘違いしちゃうよ。」
店員「そうですね。期待させるような事言って、ごめんなさい。」
私 「こちらこそ、ごめんね。店員さん可愛いから、」
店員「ありがとうございます。そう言えば、自己紹介してないね。私、なおこって言います。実は、隣町まで、隣県から、電車で通っているんだ。私も含めて家族みんな、アンテナこっちに向けて、こっちのテレビ見てるんだ。地元のテレビは見てないんだ。」
私 「それも、すごいね。家族みんなで。」
そんなこんなで、その喫茶店には、足を運ばなくなり、ひと月くらいが過ぎた頃、会社である材料メーカーに注文の電話をする機会があった。
私 「お世話になります、○○(会社名)ですけど、✕✕(部品名)、10m注文したいんですが。」
なおこ「お世話になります。○○(会社名)です。承知いたしました。✕✕10m注文承りました。納品次第発送致します。」
私 「納期はいつ頃になりますか?」
なおこ「1週間程度で納品出来るかと存じます。」
私 「宜しくお願い致します。間違っていたら、ごめんなさい。なおこさんですか?」
なおこ「折り返し電話します。失礼します。」
電話を切った。
電話を切ると、すぐに、折り返し、電話がかかってきた。
なおこ「○○(会社名)です。先ほどの電話の男性の方いらっしゃいますか?」
私 「はい、私ですが、」
なおこ「なおこです。出来たら、会ってお話したい事があるの。仕事が終わってから、会えないかな?」
私 「どうしたの?急に?」
なおこ「まあね、○○○駅に7時に待ち合わせでいい?」
私 「なおこさんから、誘われて断る訳ないでしょ。」
なおこ「改札出たとこで待ってて。」
私 「じゃあ、後ほど。」
合流時間が近づき、駅に向かうと、改札から出てくるなおこと私は、合流した。
なおこは、私の車に乗ると、
なおこ「港の近くのラブホテル行こうよ。」
私 「嬉しいけど、いいの?」
なおこ「私が喫茶店でバイトしてるの、会社に黙ってて欲しいの。だから、黙っててもらう代わりに、一回だけヤらせてあげようかと思って、貧乏だから、口止め料は払えないし。」
私 「別にそんなことしなくてもいいよ。トラブルとか面倒臭いし」
なおこ「でも、やらせてあげるよ。下心はあるけど。」
なおこ「名前教えて。もし結婚したら、あと、○○駅近くのマンションとか買える?」
私 「○○○○(本名)って言うんだ。俺、転勤族だから、結婚したら、借り上げ社宅で、2DKか、3DKくらいのマンションに、月2、3万円くらいで、この辺なら住めるよ。」
なおこ「なんか、やる気出てきた。ところで、まだ、婚約とか、結婚とかしてないよね。」
私 「してないよ。」
なおこ「じゃあ、決めた、既成事実作って、タケと結婚しちゃおう。」
私 「そうなれば、いいね。」
そうこう会話しているうち、港の近くのラブホテルに到着した。
なおこ「あそこの洒落た感じのところがいいな。」
私 「分かった。」
私は、車をホテルの駐車場に停め、手を繋ぎ、ホテルに入り、彼女にホテルの部屋を選ばせて、部屋に向かった。
なおこ「今日は覚悟してね。精子全部搾り取るから。」
私 「嬉しいな。なおこちゃんみたいに可愛い子とできるなんて、もう勃起しすぎで大変。」
なおこ「やるからには、早めに結婚してね。会社も解っているんだから、逃がさないわよ。」
私 「子供出来たら、すぐに入籍するよ。」
なおこ「じゃあ、今日も早速始めましょう。子供が、出来ないと、マンションも無しってこと?」
私 「可能性はゼロでは無いけど。やめとくの?」
なおこ「下手だったら、今日限りで、終わりにする。逃げられないように、外堀固めちゃおうかな。」
なおこは、裸になり、ガウンを羽織り、お風呂を溜めに行った。
私、は、裸になったなおこを見て、チンコが勃起して、お腹にぶつかるくらいになっていた。
私 「なおこちゃん可愛いから、もう、我慢できない、いい?」
なおこ「まだ、シャワー浴びてないし、あんな太いの入るかな?」
私 「試してみないと、分からないんでない?」
私は、布団に潜ったなおこの両膝をガバっと開き、クリトリスを中心に舐めて、クリトリスの皮を剥き、鼻でクリトリスを刺激した。
その後、膣口に吸い付き、ベロペロ膣口を舐めまくった。
私 「もう、入れてもいい?」
なおこ「濃いの出して妊娠させてね。結婚してくれるなら、妊娠させなくても、いいけど。」
私は、なおこに、ゆっくり挿入していった。
なおこ「太くて、無理かも」
私 「締まりがすごいのと、なおちゃんの顔見てると興奮して、すぐに射精しちゃいそう。」
なおこ「きついから、早く、いってくれる?」
私のチンコがなおこの膣に収まり、ゆっくり出し入れを始めると、なおこは、少し苦しそうに喘ぎ始めた。
私は出し入れのタイミングに合わせるように、親指で、クリとリスをつぶすようにグリグリしながら、出し入れを続けると、
なおこ「ちょっと、ヤバイ。気持ち良い。」
私は、なおこが、濡れてきて、スムースになったので、チンコの出し入れのスピードを上げ、
私 「いっぱい中に出すよ。」
その後、すぐに、欲望に負け、たっぷりと奥に出した。
なおこ「いっぱい出してね。ちゃんと、結婚して、マンションに住ませてね。」
私 「分かったよ。今日だけじゃ、難しいかもしれないから、排卵日に会って、子作りしようね。」
なおこ「そうね。それだけってのもちょっと寂しいから、週末とかデートしましょうね。」
その日は、正常位で2発、バックで2発、騎乗位で1発の計5発で終了となった。
なおことは、余り別れたく無かったが、2ヶ月くらい後に、自宅に押しかけて来た。
女性がいたので、別れざるおえなくなり、別れる事になった。
今となっては、なおこの小悪魔的美貌や、なおこに降りかかる大きな災難、私自身に降りかかった大病、災難等を考えると、なおこ結婚しておけば良かったのかなと思ってしまう日もある。
超危険日と思しき日に会ってラブホに泊まり、朝までヤリまくる事が何度かあったが、残念ながら、妊娠させることは、出来なかった。
今となっては、夢のような日々であった。
1月中旬に彼に「妊娠しちゃった、貴方の子供ョ」と嘘をついて告りました。
彼は相当悩んだそうです。(当たり前ですよね、私はソープに勤めていたのですから、彼としては本当に自分の子供なのか、それとも他の男の人の子供なのかと疑心暗鬼の状態だったと思います。)
彼の投稿に対して、いろんな方からのコメントを貰い、彼もそのコメントを読んで決心して、私にプロポーズをしてくれました。
とってもとっても嬉しかったです。(涙がいっぱい、いっぱい溢れました。だって本当は妊娠なんかしていなかったんです、彼を試したんです。本当に私の事を愛しているのかどうかを)
彼と恋人同士になったのは、昨年10月頃だったと思います。
11月にはお店を通さずにデートをするようになり、勿論私としてはデートの度に深く深く愛し合ったつもりです。
彼が投稿した文面の通り、私は昨年6月に彼が当時私が勤めていたソープに初めてやって来た時、待合室で待っている彼へ
「いらっしゃいませ、Y子です、よろしくお願いいたします。」
と挨拶をし、顔を上げて彼と瞳と瞳が合った時でした。
雷に打たれたような感じで、子宮に「ジィ~ン」とショックを受け、
「アッ!私はこの人と結婚するんだ!」
と瞬間に思いました。
ですからその日にもう直ぐに生で彼を受け入れました。(その日は安全日でもありました。)
私の勤めていたソープは、総額5万円の高級店なので、病気感染予防のためスキン着用は女の子の義務でした。(中には店に内緒で生入れしていた女の子もいましたが)
けれども私は彼が来店した日で安全日の日には、全て生で彼を受け入れました。(その頃は、まだ彼の子供を妊娠する度胸は有りませんでした。)
産まれてから生でお股へ入れたのは、彼が2人目の人(最初の人はバージンを捧げた人)です。
彼のお沈々は自慢ではありませんが、長くそして太く、特に雁の張り方が大きくて、その大きく張った雁首でお股の中を擦られると本当に気持ちが良くなり、短時間でエクスタシーに登り詰めてしまいます。
フェラをする時も、お沈々全部は口の中に入りませんので、雁首からだけでなく横からも「ガリガリ君」をしゃぶるようにして、お沈々をシャブリ、残った部分は右手の指で優しく優しく擦ります。
彼のお沈々を、おシャブリしながら彼の顔を見つめると、彼は直ぐに興奮してサミットに登ってしまい、私のお股へ挿入する前に発射してしまうので、たいがい一回目は私の口中で果ててしまいます。
彼は私のお股に沈々を入れる前に必ず指でクリちゃんを擦り、私のお股に愛液が出ているかどうかを確かめます。
私は彼のお沈々をフェラをしているので、クリを擦ってもらわなくても愛液は十分に分泌するのですが、エッチな彼はクリを擦った後、お股をおしゃぶりしながら膣口から指を挿入し遊びます。
お股を遊ばれると、やっぱり好きな彼なので、興奮度は増し、愛液は一段と多く分泌し、彼の大きなお沈々を受け入れやすくなります。
彼はいつも「Y子の○まん○はチョットきつめなんだよなぁ~、俺のちん○○と合わないのかなぁ~?」と言いますが、
「アナタのがデカチン過ぎるのョ」と誉める(お世辞ですョ)と
「そっかぁ~、やっぱ俺のはデカイかぁ~」と喜びます。(お店で習った男の人を喜ばせる一つのテクニックです。)
先日の土曜日に、何時もの様に彼と愛し合っていると彼が言いました。
「いま妊娠しても、6月の結婚式の時は妊娠3か月だからお腹は目立たないな?3か月なら飛行機に乗っても大丈夫だョな」
彼は新婚旅行でハワイへ行きたいそうなので、妊婦が長時間の飛行機旅行は、母体に響くのではないかと心配してくれたのです。
「3か月なら問題ないでしょう?ハワイに着いたらビキニを着るからネ」
「君はB88だから、結構胸が目立つな、それまでに胸が垂れなきゃいいんだけどな」
「貴方が乱暴にしゃぶったり、揉んだりしなければ、オッパイは垂れないヮョ!だから大事に扱って頂戴!」
そしてその日は執拗にお股を愛撫しました。
膣中へ指を入れ、Gスポットを執拗に擦りました。
いつもと違う快感に襲われ、ピュッピュッピュッと滴が飛び散りました。
「あっあっY子~、お前スケベだなぁ~、潮を噴いちゃったじゃないかぁ~、シーツが濡れちゃったぞぉ」
とてもとても恥ずかしかったです、彼の顔をまともに見る事が出来ませんでした。
「そんなスケベな女が俺は大好きだョ、これからもっともっとスケベになれョ!」
彼に抱きつき押し倒してキスをしてしまい、そそり立ったお沈々を上からお股に咥え込み、大きく上下運動をして彼を逝かしてしまいました。
「どうぉ~、スケベ女のお股の感触は?」
「とってもいいよぉ~、Y子の○まん○は最高だ!」
「○まん○なんて下品な言葉は使わないでねぇ~」
「じゃあ何て言うんだよ?」
「オマタよ!、オマタの方が綺麗な言葉でしょう?私のお股は綺麗なんだから、綺麗な言葉で喋って頂戴!」
「じゃあその綺麗なお股をもう一度見せてくれョ」
そう言って再びクンニの開始です。
私も負けずにフェラの開始。
こうしてクンニとフェラの再開、そして最後に彼の雁太沈々を私のお股に挿入しての上下運動、そして両者ほぼ同時に登り詰めて終了、夫婦のバトルはこうして終了しました。
私今週は危険日なので、金曜・土曜のSEXで妊娠は確実だと思われます。
一日も早く妊娠して、彼の良い奥さん、そして産まれて来る子供の良いママになるつもりです。
今から思えば、彼と逢う事が出来た吉原のソープに勤めていて、本当に良かったと思います。
結婚して1年、付き合ってで考えると8年(*´ω`*)
長いなぁ(*´ω`*)
嫁と8年間中出しセックスしてます(笑)
これからもしまくるけど(〃ω〃)
中出しして嫁を孕ませたい願望が嫁を抱く度に強まっていきます(笑)
嫁もパパにいっぱい孕ませたい(〃ω〃)と言ってます(*´ω`*)
何回でも孕ますぞぉ(*≧∀≦*)
本編に入ります。
初めての結婚記念日だったのでどっか行きたかったのですが、仕事が忙しいのと小さい娘が居るため行けなかったので、仕事帰りにケーキと花束を買って帰りました。
家に帰ると嫁が満面の笑みでおかえりぃ(*≧∀≦*)と出迎えてくれました(〃ω〃)
可愛い嫁ちゃん(*´∇`*)
ケーキと花束は、いったん廊下に隠して、嫁が風呂に入ってる間に回収しました。
嫁の手料理を食べて、胃袋も満たされてからケーキを冷蔵庫から出してきて、二人で食べました。
ケーキを食べてる途中嫁からラブレター貰いました(*≧∀≦*)
俺もラブレター渡しました(〃ω〃)
俺からのラブレターを読んだ嫁は、泣いて俺にくっついてきました。
くっついてきた嫁を抱きしめて、キスをしました。
ソフトキス三回してからディープキスをしました。
俺ら夫婦の定番コースです。
ディープキスの後嫁の豊満な色白美巨乳を揉みました。
乳首に吸い付くと母乳が出ます。
巨乳で遊んで、嫁の股間に手を伸ばすと膣濡れまくり(笑)
パンツを脱がして、パンツを見ると濡れまくり(笑)
嫁は、ソファの上で全裸で寝ころがってました。
嫁に脚を開かせて、膣を見ると、綺麗に光ってました。
膣に指を入れると糸を引いてトロトロな愛液が指に絡みつきました。
嫁に糸引いてるでと言い指を見せると、見せんとってよぉ(〃ω〃)恥ずかしい(*ノ▽ノ)と言われました(*´ω`*)
恥ずかしがる嫁可愛い(*≧∀≦*)
指を再び入れて、膣を掻き回しました。
膣からクチュクチュと卑猥な音がリビングに響きました。
そしてあっ。んんっ。。と出る嫁の声(*´ω`*)
膣に指を入れてから嫁のトロトロの愛液と膣を味わいたいなと思い、太股をさらに開かせて、膣の真ん前に顔をもっていき、膣を舐めようとしました。
すると膣から強烈な雌臭が(笑)
嫁の雌臭けっこう好きです(〃ω〃)
膣に舌挿入(*´ω`*)
美味い(*´ω`*)
膣を舐め続けると
嫁「んっ。あっはぁ♡あぁっ。あんっ♡」
と可愛い喘ぎ声が聞こえてきたので、クリトリスを舐めながら、膣に薬指と中指を入れて掻き回しました。
嫁「あっはぁっ♡あっあっあぁっもう出ちゃう♡出ちゃう出ちゃう♡あっはぁっ。出るぅ♡あっ!!はぁぁぁん♡」
と盛大に潮吹きました。
腰をピクンピクンさせて、はぁはぁと荒く息を吐いてる嫁に興奮し、俺は、全裸になり、勃起したチンコで嫁のほっぺたをツンツンしました。
すると
嫁「あっ。おちんちん♡食べもいいですか?♡」
俺「どうぞどうぞ(*´ω`*)ごゆっくり堪能してください(〃ω〃)」
嫁チンコにしゃぶりつきました(*´ω`*)
相変わらずしゃぶるの上手い(*´ω`*)
嫁がしゃぶるのを止めて、
嫁「もうあたし限界。おちんちん入れてぇ(*´ω`*)♡」
と言ってきたので、ベッドの上で正常位で嫁に覆い被さりました。
膣にチンコが収まりきると
嫁「あっはぁっ♡おちんちん気持ちいい♡」
と声を上げ、俺は、腰を振りました。
俺が腰を振ると揺れる巨乳(*´ω`*)
堪らん(*´ー`*)
正常位の次は、四つん這い。
バックで交わいました。
ソファの上で白いプリケツをつきだして、巨乳を揺らして喘ぐ最愛の妻朱里。
めっちゃ好き(*≧∀≦*)
朱里の喘ぎ声聞きながら、アヘッてる顔見ながら抱くともっともっと抱きたくなる♡
そして孕ませたくなる♡
フィニッシュは、顔を見ながら中に出したいからもちろん正常位(*´ー`*)
嫁「あっスゴいぃ♡あぁっはぁん♡あっあっああぁん♡」
と喘ぎまくり(*´ω`*)
実は、俺のチンコを嫁に挿入して突くと、奥のコリコリ(子宮口)にチンコガンガン当たります(〃ω〃)
どの体位でも当たります(〃ω〃)
正常位から白い綺麗な脚を上げて、屈曲位で突くと
嫁「あっ!!はぁぁぁん♡ああぁん♡コリコリにぃおちんちんゴンゴン当たってるぅ♡しゅごぉい♡ああぁん♡」
めっちゃ喘ぎます(〃ω〃)
喘がれたらもっとしたなってくる(*´ω`*)
俺は、射精感を感じたので正常位に戻し嫁の腰に腰を打ち付けました。
嫁「あっスゴいぃ♡ああぁん♡はぁんあっああぁん♡」
相変わらず喘ぎまくります(〃ω〃)
喘いでる嫁が可愛くそして愛しく思ってきたので嫁の抱きしめてキスしました。
腰の動きと嫁の喘ぎ声がこの時は、止まってました。
そのかわり俺と嫁の舌と唾液が絡まり合う音がしてました。
そしてキスをしながら、腰を振りました。
嫁は、声にならない喘ぎ声を上げてました。
そしてキスを止めて、腰の動きを早くしました。
嫁「あっはぁっ♡しゅごぉい♡ああぁん♡あんっあんっ♡」
と喘ぎまくり(*´ω`*)
堪らん(*´ー`*)
嫁「あっはぁっ♡あたしぃイっちゃいそう♡」
俺「イキそうなん?(  ̄▽ ̄)イケぇイってまえ朱里ぃ!」
嫁「あっあっはぁっ♡もっもう無理ぃ♡イっく♡イっちゃううぅぅぅ!!♡♡」
俺「俺も!!イく!!出すぞ!ああぁっ!!」
と嫁の膣内に大量射精しました。
嫁の身体を抱きしめながら、射精しました(*´ω`*)
幸福感半端ない(*´ω`*)
膣内に出し切り、嫁とイチャイチャしてると
嫁「ちょっと早いけど誕生日プレゼントあるんよ(〃ω〃)」
俺の誕生日3月12日です。
俺「早いなぁ(笑)どこにあるん?(  ̄▽ ̄)」
嫁「あたしのお腹の中♡(〃ω〃)」
俺「えっ(〃ω〃)マジかよ(*≧∀≦*)」
嫁「うん(〃ω〃)娘ちゃんの弟か妹出来た(〃ω〃)」
と言い、エコーを見せてくれました。
赤ちゃんおる~(〃ω〃)
俺「予定日いつなん?」
嫁「10月1日よぉ(〃ω〃)」
時期的に再開した1発目で命中したみたいです(笑)
次は、男の子がええなぁ(*≧∀≦*)
俺決めた。
ビッグダディになる(*≧∀≦*)
離婚は、するわけないけど( ・∇・)
昨日3月3日の雛祭り(暦では先勝の日)にY子と入籍し、正式に夫婦となりました。
今日は会社は有休をとり、現在Y子の2Kの賃貸マンションの部屋で入力しております。(私はプロポーズするまで会社の独身寮に住んでおりました。)
1月の中旬にY子から
「お腹に赤ちゃんがいるの、お医者さんで見て貰ったら三か月ですって、貴方が10月にお店で生で中出しした時に妊娠したみたい」
と告られ、(本当に妊娠したのか?本当に俺の子供なのか?)と随分悩みました。
投稿No.6145にコメントを頂き、私もY子を信じることにして
「妊娠したのなら直ぐに結婚しよう」とプロポーズ、Y子もその場でOKの返事、直ちに式場の手配をするとY子は
「お式は6月にして頂戴!ジューンブライドが憧れなのぉー」と哀願します。
「だって6月の式だと君のお腹がパンパンに膨れちゃうだろう?今妊娠3か月だから6月だと妊娠8か月、そうなりゃお腹は膨れてしまうので、腹ボテの花嫁なんか格好悪いぞ、それに腹ボテ妊婦のウェディングドレスなんか貸衣装屋になんかないぞ」
そう説得すると
「実を言うと本当はネ、妊娠なんかしてないのぉー、嘘をついてゴメンナサイ、でもどうしても貴方の可愛いいお嫁さんになりたかったのぉー」
と驚くような発言。
私はビックリして
「何で俺と結婚したかったの?しかも『妊娠したの、三か月なの』なんて嘘をついてまで」
「普通男の人は私達のようなお店の女性が『妊娠した』と言うと、たいてい『堕ろせ』って言うか、又は知らん顔して逃げて行っちゃうでしょう?でも貴方は真剣に私の話を聞いてくれたし、逃げもしなかったヮ、だから『この人は誠実な人』と思ったし、私の頭にピーンと来たものがあったの」
「何なのサ、ピーンと来たものって?」
「インスピレーションよ!6月に初めてお店で貴方に逢った時に『あっ!ワタシこの人と結婚して、この人の赤ちゃんを産むんだぁー!』って頭にピンと来たのよ、だから初めて逢ったのに生で中に入れてもらったでしょう?」
「君が安全日だから中で出していいって言ったんだろう?」
「だって『結婚する人だ、旦那様になる人だ』って思ったからョ、それにあの日は丁度安全日だったからョ」
「じゃあ今までは安全日なら、お客で来た誰でも生で中へ入れさせたのかい?」
「何言ってるのョ!あの店は高級店だから女の子は誰でもみんなスキン着用なの!貴方を生で中へ入れたのは、さっき言ったように『結婚する旦那様』と思ったからなのョ、そうじゃなきゃ、いくら安全日であっても生で中へは入れさせないヮョ!」
いやー、驚きました、「インスピレーション」って言葉だけか、或いは映画の中だけと思っていましたが、そのインスピレーションが現実に目の前のY子に現れるとは、何か『神がかり的』な感じがしました。
「本当に妊娠はしていないんだな?」
「今は大丈夫ョ、だけど今日からは何時妊娠してもいいんでしょう?だから何時も何時も一杯愛してねぇー、たくさんたくさん精子をお股の中に入れて頂戴!」」
「大学の卒業式は何時なのさ?」
「3月の8日の日曜日、未来の旦那様として出席するぅー?」
「卒業式には出席はしないけど、それじゃあ卒業式前に入籍だ」
2人で相談して「女の子の節句」である3月3日に入籍としました。
さてそれからはY子の希望どおりの「子作り」作業です。
Y子はもちろんプロポーズしたその日でソープは退職、その後は新妻そして母親になるための準備です。
独身寮住まいの私は会社の労務課へ社宅の申し込み、残念ながら今年度は社宅は3月の転勤異動予定者で満員、来年度の9月以降に入居予定となるそうで、それまではY子のマンションに転がり込む事になりました。
Y子のマンションは2Kの部屋ですので、まあ2人で一緒に寝るのには苦労はしません。
ソープに勤めていた(アルバイトですけれども)ため男を喜ばせるテクニックは上手です。
Sキスから始まりDキスへ。
互いの唇を貪り合い、互いの口中へ舌を入れたり出したり、その内に互いの唾液が唇に漏れ出し「ズルズルッ、チュチュッ」と音を出しながら啜り合います。
DキスをしながらY子の手は私の逸物を探り、私の手はY子の88㎝のEカップをブラの上から探ります。
キスは時間をかけ(長いと10分ぐらいは続きます。)、時には互いの前歯がぶつかり合いますが、Y子の口味は「ホロ甘」で
「Y子、君の口は何でそんなにも甘いんだぁー?」と問いかけると
「愛ョ、アナタへの愛がこもっているから、身体から甘いホルモンが出るのョ、嬉しいでしょう?」
甘いY子の唇と口味は嬉しいもので、性感が直ぐに高まり、逸物はそそり立ちます。
「あらイヤだわー、もうこんなに興奮してぇ!貴方って案外エッチなのねぇー、でもそんなエッチな人のお嫁さんになるんだからねぇー、ワタシもエッチかもねぇー」
と勝手な事を、ほざきます。
そそり立った逸物を口に咥えフェラを開始、店に居た時と同様ブラは外し大きな88㎝のEカップを出しながら、「プチュ、ズルッ、ジュルジュル」と音を立ててフェラります。
時々逸物を口に頬張ったまま上目使いで私を見ます。
若くて可愛らしい顔と逸物を大きく頬張った薄赤い唇、大きな二重瞼の瞳で見られると性感は一気に高まります。
「お口の中へ出すぅー?」
店に居るような感じで聞いてきますので
「オメ子の中に出さなきゃ妊娠しないだろう?」と言うと
「貴方若いんだから2回や3回ぐらいは大丈夫よ!出しても直ぐに回復するわョ、だから一度はお口の中に出してちょーだーぃ!」
ベテラン?のテクニックで一度目はY子の口中に、ドピュドピュドピュドピュと放出!
Y子は口中から手のひらに出して
「ホラッ、こんなにたくさん出たわョ、これならまだまだ大丈夫ネ!」
手のひらの精液を再び口中に入れ「ゴックン」とそれを飲み干します。
「アァー、美味しかったヮ、アナタの精子はお口で飲むと本当に美味しいのネ、今度はその美味しいのをお股の中で飲むからネ」
そう言うと86㎝のヒップからパンティを脱ぎ、69の体勢で私の目前にオメ子を、さらけ出します。
チョット大き目な黒ずんでいない外陰部、優しく広げると中は真っ赤な膣口、既に愛液で濡れており、人差し指で愛液をすくうと『すぃー』と愛液は糸を引きます。
「Y子は助兵衛だな、もうオメ子はビショビショに濡れているじゃないか」
「だってアナタのお沈々を、目一杯味わっていたんだからしょうがないじゃない?それに濡れていれば、お沈々を入れやすいでしょう?早くお股にアナタのお沈々を入れてぇ~」
「Y子のお股はチョットきついんだよな、俺の沈々と少しサイズが合わないんだな」
「アナタの沈々が大きいからなの!それでお股の中をゴシゴシやられると、すごーく気持ち良くなるのよ!だから早く入れて頂戴!」
Y子は逸物を手に持ち、先端を自分の膣口へ持って行きはめ込みます。
「ズルッズルッズルッ」
逸物はユックリとY子の膣内へ収まります。
膣内は温かく、まるで湯船に浸かっているような気持ち良さ、その内に膣壁が沈々に絡みつきだしました。
「オィ!何してるんだ?」
「こうすると余計気持ちイイでしょう?お店に居る時お姉さんに教わったのョ、『こうすると男の人は逝くのが早いのョ』って教えてもらったのョ、ネェ気持ちイイでしょう?」
「早く出しちゃって良いのかョ?」
「2回や3回出したって大丈夫でしょう?だから早く中の奥へたくさんたくさん出して頂戴!次はワタシが気持ち良くなる番だからネ!」
ドピュドピュドピュドピューーーー。
Y子の膣内へ発射!
「今日は危ない日なのかぁー?」
「残念ながら今日は安全日なのォー、でも毎日やれば妊娠するからサァー、毎日毎日やってネェー、ワタシも気持ち良くなりたいからネェー」
逸物を膣内から出すとY子がティシュで濡れた逸物を拭き取り、再びフェラの開始。
本人の気持ちとは関係なく逸物は三度そそり立ちます。
Y子はそれを膣内へ導き入れ
「早く動いてぇー、今度はワタシが逝く番だからぁー、早く逝かしてぇー、ネェお願いだから早く天国へ逝かせて頂戴!」
正常位の体勢でピストン運動を開始します。
Y子の可愛らしい顔を見つめながらの上下運動、最初のうちは互いに目を見つめ合っていますが、その内にY子は感じてきたのか、目をつぶり額に縦皺を寄せ呼吸が荒くなってきました。
「アァァー、いいわァー、いいのォー、いいのよォー、もっとォー、もっともっとやってぇー」
喘ぎ喘ぎ善がり声を出し、その内に
「いいー、逝くわぁー、逝くのォー、逝くゥー、ウウゥゥー」
自分自身で下半身を持ち上げ、直ぐに『ガクン』と落ち「ハァー、ハァー、ハァー」と大きな息遣いをします。
Y子の膣内には、温水のような温かい愛液が溢れ、私の逸物も興奮します。
虚ろな瞳で私を見つめ「ニコッ」と微笑むY子の可愛らしい顔、温かい愛液と可愛らしいY子の顔を見ていると再び逸物は興奮し、
「もう一回逝くかぁー?」
「また逝かしてくれるのォー?」
「気持ち良くなったんだろう?」
「ウン、アナタの沈々で気持ち良くなっちゃったぁー」
再びバトルの開始、今度は互いの身体を抱き合いながらのバトルです。
ピストン運動をしながらDキスを繰り返します。
Y子は興奮して来ると私の背中に指先を立てます。
爪先は多少短くしてありますが、ネイルの関係で少し尖っており、背中が痛くなります。
「アァッ、アァッ、アァッ、いいのォー、いいわァー、逝くのよォー、逝くわァー」
Y子が再びサミットに昇るのとほぼ同時に、私の性感も頂上に達し
ドピュドピューーーー。
さすがに今度は少量の発射となりました。
「また出したのネェー、危険日にもいっぱい出してくれなきゃダメよ!そうしないと妊娠しないんだから」
「Y子、妊娠はまだしなくてもいいだろう?お前まだ21歳と若いんだから、無理して妊娠しなくてもいいんじゃないかぁ?」
「ダメぇー、早く妊娠してアナタの赤ちゃんを産みたいのォー、だから危険日には絶対に中に出して貰うからネェー!」
何だかY子の「種馬」になったようです。
でもこれでT162、B88Eカップ、W58、H86の可愛らしい顔のナイスバディ嬢は、希望通り私の可愛い妻になったのです。
因みに結婚式は6月14日日曜日、これまた入籍日と同様「先勝」の日です。
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