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投稿No.5577
投稿者 おばさん好き (25 男)
掲載日 2013年5月25日
投稿No.5573の続きです。
レズ友達との3Pと書き込みします。

弘子の友達で恵子がいる。
弘子からプロフィールを聞いたので紹介します。

恵子50歳(浮気は夫公認)
B100-W80-H90 体重80kgのデブ
超が付くほど淫乱な熟女
月に一度は弘子とレズプレイをしている
内容は、主にバイブを使ったプレイ

弘子より俺の事は話が通っていて、弘子より提案がありました。
毎月の最終日にプレイをしている、そこに偶然を装って家に遊びに来て、と。

月末の9時ごろ弘子の家に行きました。
玄関の鍵は開けてあり、物音立てずに弘子の寝室へ・・・。
廊下には喘ぎ声が聞こえてくる。
俺は、リビングで全裸になりビールを飲みながら喘ぎ声を聞きながら飲んでいた。
喘ぎ声が一段と大きく、そのうちにピタリと声が聞こえなくなった。
どうやら逝った様だ。

それから10分後全裸のままリビングに・・・、俺が居たので恵子さんはびっくり。
全裸の身体のおっぱいとマンコを手で一応隠している。
(デブな身体を隠せるわけない、豊満なボディが丸見え)

そこに弘子が来て、フェラをしだした。
次第にフル勃起したので弘子がそのまま跨りマンコに挿入。
弘子が腰を振っている時、俺の横に恵子さんが座り、俺とディープキス、舌を絡ませながらキスを。
恵子さんのマンコに手を持っていくとマンコは濡れ濡れ、クリトリスをコロコロとさせ、気持ち良くよがっている。
恵子さんは「私にも元気なペニスを味わいたい、弘子さん代わって」と。
弘子は渋々交代した。

超淫乱と聞いていたのでバックからマンコに挿入。
最初こそゆっくりでしたが、次第に熟女汁によりスムーズにピストンをした。
「あん・あん・あん・いい・いい・いい~い」「もっと・もっと・激しく突いて~」
バックから突いているので、おっぱい(100cm)が揺れる、乳首を摘んでも「いい・ああ・うう・いい・もっと」というしまつ。
30分近く突きそろそろと思い、
「恵子さん、何処に出そうか」
「そ・そのまま出して・ああ・逝きそう」
恵子さんのマンコ奥深くに中出し。
ドクドクとザーメンが恵子さんのマンコに注いだ。
マンコからチン子を抜き、中出したマンコを見ると、奥の方から出てきた。恵子さんは精子を指に付けクリトリスを触りながらなだれ込んだ。
弘子には後からいっぱい虐めてやるから待たした。

俺「恵子さん」
恵子「はい、始めまして、恵子といいます。これからは恵子って呼んで」
俺「恵子、気持ちよかったか?」
恵子「とても気持ちよかったです、主人とは全然違い凄く良かったです」
俺「中出しは良いのか?」
恵子「昨年生理が終わりました」
俺「今日のことはご主人に話すのか?」
恵子「そのつもりです」
俺「それなら証拠にマンコの毛を剃って帰るか?」
恵子「問題ないです」

弘子にハサミと髭剃り、石鹸を持ってこさせた。
弘子のマンコを見ると毛が生えている、その場で自分で剃らせた。
恵子は俺が剃ってやった。

50過ぎのデブばばぁをパイパンにして、寝転ばせM時開脚させた。
デジカメで写真を撮り恵子に持たせた。

恵子が帰る前にもう一度SEXして中出しし、シャワーを浴びず、パンツも取り上げノーパンで帰した。

恵子が帰ってから弘子を抱き、夜中3時までSEXを2回した。
全て熟したマンコに中出し。

翌日、目覚めのサイドバックをしていたら、恵子より弘子へTELがありました。
昨日の話を旦那にしたら、旦那が興奮したらしく、また自宅でSEXしたそうよ、と。
それから旦那さんより、お礼があったわ。もっと、もっと虐めてやってほしいそうよ。
今度4Pしませんか?だって。
そんな話しながら、弘子のマンコに少ししか出ない精子を中出ししました。

シャワーを2人で浴び俺は自宅へ、午後何食わぬ顔で弘子がトレーニングに来ました。
近い内に家庭用の脱毛機を買い、弘子のマンコを永久パイパンにしようと、できれば恵子にもしようかと。
ぽっちゃり体系、デブ体系のパイパンは、ビラビラが出ていなく、縦一本の筋がとても興奮する。

次回また書き込みします。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5574
投稿者 ただのおっさん (51歳 男)
掲載日 2013年5月20日
数年前の話になるが、当時部下だった女性(人妻)から相談が有ると携帯に電話があり会う事に。
お互いの近況報告などをしていたが、何回目からは大人の関係になってしまった。
旦那とはセックスレスで、なおかつ彼女がセックスに対してあまり興味がないらしくマグロ状態で少しがっかりしていた。

ある日の日中に会えないかとメールがあり、公園の駐車場に車を停めて話していると急に彼女から
「今から車の中で抱いてもらえないか?」と言われた。
試されているのかと思い、
「ゴムも無いけど大丈夫?」と言うと
「大丈夫だよ。」
「でも安全日なの?」と聞くと
「できたら、考える。」
「子供を産む為に2回はやったけど、それ以外は旦那とはやっていないから。もしできたら分かった時点で旦那にさせて、子供は産むつもりだよ。」と。
なんか興奮していまいリヤシートに移動するや、彼女のジーンズとパンティーを脱がせて彼女の性感帯の胸を触っていると、潤ってきたので愚息を挿入した。
彼女は挿入そのものには何も感じないのか、じっと私の目を見ていたが、
「気持ちいい?」って聞いてきたので
「気持ちいいよ」と返事をすると
「中にいっぱい出して。」と。
ドクドクと放出して、抜こうとした瞬間に
「そのままでいて。」と言われそのままの繋がっていた。

数分後ゆっくりと抜き、ティッシュで拭こうとすると
「ダメ!!。」と言うやそのままティッシュをあてたままパンティとジーンズを穿き、
「帰りましょう」と。

数ヶ月後、子供はできていなかったとメールが入った。
私の子供はできず、その後彼女とは会っていない。

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投稿No.5573
投稿者 おばさん好き (25歳 男)
掲載日 2013年5月19日
投稿No.5569の続きです。

弘子さん、55歳との関係は益々大胆になって行く。
4ヶ月目のある日、弘子さんから「私”ドM”で”レズ”の友達がいるの」と自分で白状した。
Mは多分そうじゃないか?と思っていた。
レズはびっくり。

週一回のSEXの日、昼間は生徒で教室に来る日、早めに教室に来させた。
教室の入り口から入り、僕の部屋へ。
僕は、弘子さん(これからは奴隷扱の為、弘子にします)の着ている服を強引に脱がし、ブラ・パンティを剥ぎ取り、取り上げた下着はハサミで切った。
帰りは、ノーパン・ノーブラになる。
ドMの証、陰毛は無く、今日も自分で剃って来ている。
そろそろ生徒のおばさん達が集まる頃なので、早めに呼んだ事をします。
リモコンローターを1個マンコ挿入・もう1個はクリトリスに、その上からガムテープで固定。
装着後、トレーニング用のレオタードを着た。
早速威力の確認、ONすると「あうううあああああ」と声を出し、そんな声を出すと怪しまれるから声を出すなと強い口調で怒鳴った。

生徒も集まり2時間のレッスン始まりです。
レッスン中はほとんどONにしていました。(初めてだから振動は弱め)
レッスン終了後、他の人達が帰った後に振動をMAXにしたら
「あああああ」「うううううう」の繰り返しで善がっている。

部屋へ連れて行き、ウエアーを脱げと言い、もじもじさせながら素っ裸に。
ガムテープを剥ぎ取るとマンコは洪水状態。
「何だこの濡れ方は」
「気持ちいいので濡れてしまいました、ご免なさい」
「弘子だけ気持ちい思いして!!」と強い口調で
「ご免なさい」と言い僕のを触りパンツからペニスを取り出しフェラしだした。
30分近くフェラさせ、ギンギンになった肉棒をマンコに突っ込んだ。
立ちバック、片足上げ、ソファで騎乗位と弘子は腰を振りマンコ奥深く中出しフィニッシュ。

休憩後にもう一回中出しし、ザーメンまみれのままぐったりと横に寝転んでいる。

夕方になったのでシャワーを浴び帰り支度。
下着は無いので、そのまま服を着た。
今夜は、弘子の家で食事をご馳走になるので、2人で買い物にいった。
ノーブラなのでおっぱいが歩く度に揺れる揺れる、その内乳首まで絶っている。
食材・アルコールと買い、自宅へ。

自宅に着くなり裸になりエプロンを着て台所に。
食事が終わると、待ってましたかの様にペニスを咥えだした。
気の済むまでフェラさせた。
時間にして1時間位。

そのまま泊まる事に。

暑い・暑い・暑い為、2人とも全裸で寝てました。
夜中3時ごろ目が覚めた。
ふと弘子を見ると脚を開いて寝ている。
朝立ちのペニスを寝ている弘子のマンコに強引挿入。
びっくりした弘子は、目を開け何があったかのような呆然な顔できょろきょろと。
”そんなの関係ない”どっかのお笑い?
高速ピストンで子宮を突いてやった。
状況理解した弘子は感じていた。
ピストンしながら、乳首を摘み上下左右と引っ張った。
「痛い・痛い」と泣きながら感じていた。

現地母・性処理奴隷の一コマでした。
次回は、弘子のレズ友達”恵子”との3Pの内容を書き込みします。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5572
投稿者 直樹 (35歳 男)
掲載日 2013年5月18日
今から13年前の5月の事です。当時22歳。
大学を卒業して入社して仕事に慣れ始めた頃にふとしたきっかけで経理の46歳の京子さんと仲良くなりました。
京子さんは結婚されていて大学生の一人息子さんが居るとの事です。

会社が終わり二人で飲みに行った時に京子さんは旦那と上手く行ってなくて寂しい・・そんな話になりました。
「直樹くんは彼女いるの?」
私は居ません・・さらに女性とお付き合いした事がないんですと答えました。
「まさか童貞?」
私は恥ずかしそうに頷きました。
「かわいい・・よかったらあたしと・・しない?」
私はその言葉にドキドキして・・流れで二人でラブホテルに向かいました。

ホテルでしばらくソファに座りタバコを吸ったりしていました。
京子さんが段々と密着してきて・・46歳にしては綺麗目な顔が近づき・・
お互い唇を重ねました。
私はキスも初めてだったので凄く緊張してドキドキでした。
次第に激しくなりはじめ京子さんの舌が入ってきました。
舌をベロベロ絡めあう激しいキスで私は気が遠くなりそうになりました。

そして京子さんは私のスーツを脱がすと私を立たせてズボン越しに股間を撫で回してきました。
「欲しいの・・しゃぶりたいわ」
赤い口紅を付けた口から卑猥な言葉が出て心臓がバクバク鳴りました。
京子さんはズボンのチャックを下ろしパンツからガチガチになったチンコを引っ張り出すと
「もう我慢できないわ・・童貞ちんぽ食べるわよ」
といった瞬間にしゃぶりついてきました
ゾクゾクしてくすぐったさと気持ちよさが一気に襲ってきました。
チンコがとろけそうな強烈な快感でした
「おいしいわあ!若いちんぽ最高よ・・硬いわあ・・」
京子さんは興奮したのかスーツの上着を取りブラウスのボタンを自分で外しはじめエロい黒のブラジャーを見せ付けてきました。
さらに自分でオマンコに指を突っ込んでかき回しヨダレを垂らしながら
「ああ・・もう我慢できない・・直樹くんのおちんちんフェラしただけでオマンコが疼くわ・・もうだめ!!」

京子さんはフェラで射精しそうになった私のチンコから口を離すと私の頭を強引に掴み・・
「あたしのトロトロおまんこ舐めてー」とおねだりしてきました。
「ここがクリトリス・・わかる?ここ・・おまんこ全体を舐め回して・・」
私はオマンコに舌を這わせた・・少し臭かったけどペロペロ舐め回しました。
京子さんは快感によがりながら
「いいー・・おまんこ熱いわ・・あんあん!!」
さらに舐め回すと京子さんは
「もうだめっ!!いくいくいくっ!!」
体を痙攣させながら潮を撒き散らしてイキました。

京子さんは私にまた近づき唇を重ね舌を絡ませながら囁きました。
「童貞ちんぽを京子の淫乱まんこにぶち込んで・・」
そして二人で裸になりベッドに移動しました。
京子さんはオマンコを自分でくぱぁと広げながら私の上に覆いかぶさり騎乗位で挿入してきました。
「直樹くんの生の童貞ちんぽ・・先端が入ったわ・・どんどん沈めるわよ・・」
すっぽり根元まで挿入されました。
チンコが熱く絡んでもの凄い快感でした。
「はひぃ!!童貞ちんぽ食べちゃった・・ああん・・奥まで・・入ってるぅ!!」
京子さんは完全にイッチャッタ目で激しく腰を動かし始めました。
「あっあっあん!童貞ちんぽ!もっと突いてぇ・・あんあん!!」
京子さんはヨダレを垂らしながら僕に覆いかぶさりキスを求めてきました。
もう我慢の限界に近づいてきました・・ちんちんがとろけそうな快感で射精しそうになってきました。
キスで舌をベロベロ絡ませながら
「もういくの?いいわぁ・・きてぇ!!」
正常位の体位に切り替えてガンガン突きました。
「あんあんっ!!きてぇ!!中に出して」
私はびっくりしましたが
「直樹くんの童貞ちんぽ精子で妊娠しても構わないわ!!きてぇ中に出してっ!!」
と発狂してしまいました。
私はどうにでもなれっと思いドピュドピュ射精しました。
「はひぃ!!!あああっ!!熱い童貞ちんぽ精子がきてるっ・・」

ちんちんをおまんこからにゅるんと抜くと白い精子が溢れてきました。
「栓をして・・また入れてぇ・・確実に孕ませてほしいの・・」
私はその後に再び中に射精して・・
二人でベッドで眠りにつきました。

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投稿No.5570
投稿者 路地裏の中年 (45歳 男)
掲載日 2013年5月16日
今年の4月、大阪出張のついでに休日を利用し、市内の桜の名所に立ち寄った。
テレビでは見たことがあったが、実際に見ると見事な枝振りに圧倒され、デジカメで写真を撮っていた。
何度めかのシャッターを押したその瞬間、見覚えのある女性の顔がモニターに飛びこんできた。
デジカメから目を離すと、愕然として大きく目を見開いた女性と目が合った。
しっかりと腕を絡ませた連れの男性は桜に気を取られて私には気づいていない。
実はその男性も知った顔だったため、状況を察して急いで口に人差し指を立てると、女性も私の姿を男性に見られないよう、別の方向に意識を反らしてそのまま歩き続けた。
時間にしたら1秒にも満たなかったと思う。

数日後、その女性(H本さん)からメールが入り、話したいことがあるという。
私たちが住んでいる町から500キロ以上も離れた土地で、見られてはならない姿を目撃されたのだから無理もない。
女性は学校のPTA役員で近所に住んでおり、相手の男性は教頭であった。
しかも目撃した週末は、たまたま町内の清掃活動があった日で、事前にH本さんからは「実家の母の具合が悪いので欠席します」と当番の我が家に連絡があり、その電話を受けたのが私であったのだ。
さすがに人目につく場所で会うのは近所の目もあるので、週末に離れた町の居酒屋で会うことにした。

待ち合わせ場所に着くと、てっきり二人揃って来るものとばかり思っていたら、H本さん一人だけだったので驚いた。
すると「この前は見られちゃいましたね。しかも写真まで撮られちゃって」と言うので、私は単に桜の写真を撮ってただけだと伝えたのだが、何を勘違いしたのか
「いつから気づいてました?」「もしかして主人から頼まれたんでしょうか?」と切り出す。
こちらが偶然だといくら説明しても疑いの眼差しで納得しない。
聞けば教頭は私に見られたことに気づいておらず、またH本さんも話していないという。
一通り他愛もない話をしながら、一体どうしたいのかと考えあぐねていると、
「見られちゃったのは仕方ないけど、お願いですから主人には絶対に話さないでください」と言う。
もちろん私はそんなつもりは毛頭ないし、どうこうしようなんて思ってもいない。

H本さんが「じゃあそろそろ出ましょうか」と言うので店を出て、このまま帰るのかと思いきや、ついていくとラブホの前までやってきて私の腕を取り、
「今日だけは言う通りにしますし、好きにして頂いて結構です。ただしこれっきりにしてください。でないと貴方も奥さんに知れたらマズイでしょう」と言い出した。
どうやら交換条件を出して、私の弱味も握るつもりのようだ。
ここまで来たら仕方がない。
しかも私から脅した訳でもなく、H本さんが勝手に勘違いしているだけだ。

ぐいと力を入れてH本さんの手を握り返したのが返事代わり。
ホテルに入ってしまえば後は大人の暗黙の了解である。
代わる代わるにシャワーを浴びてベッドイン。
40歳を過ぎているのでそれなりの体型だが、乳房の張りやお尻のラインはまだ若さを保っている。
一通りの愛撫を施しながら、指を出し入れすると、H本さんも演技なのか分からないが何度も「イクイク」と身体を反らして反応する。
その後は体勢を変えてH本さんから口で奉仕をして貰うが、これがなかなか上手い。
悪戯心で写真を撮ろうかと思ったが、シャッター音でばれるので、ビデオモードに切り替えてこっそり撮影開始。
69の体勢に移ると、秘部もアップになり、興奮度合いも増す。
さて身体を繋げようとすると、急に足をピッタリ閉じて
「ちゃんと着けてくださいね」と言われるが、
「今日は好きにしてよかったんじゃなかったの?」と聞くと、困った表情を浮かべ、
「でも…」
「どうしますか?」
「いいわ。でもちゃんと外に出してください」と言って股の力を抜き、素直に受け入れた。

近所の奥さんという、思いもかけなかったシチュエーションに心もときめく。
生暖かい膣は潤いに満ちており、締まりもこの上なくいい。
教頭も羨ましい道具を見つけたものだ。
暫くするとH本さんの感度も高まり、同時に私の射精感も高まってきた。
「ああーっ」「イクイクイクーっ」という演技かも知れない声にも興奮し、そのまま精液をH本さんの中に送り込んだ。
もちろん中出しである。

「嘘でしょう。ちゃんと外にってお願いしたじゃない」
「好きにしていいんでしょう」
「それとこれとは別です」
「今日だけなんだから」
「そんなあ…」と言って無言になる。
繋がった部分をデジカメの方に向けながら、ゆっくりと引き抜くと白い液体が逆流し、肌を伝ってゆっくりと流れ出てきた。
ティッシュで拭くようにしてアソコに液体を押し戻してやると、さすがに「ちょっとすみません」と言って起き上がり、風呂場へと駆け込んで行った。

シャワーで洗い流してくると、「約束が違うじゃない」と言われるが、そもそも私は外に出すなんて言った覚えはない。
ブツブツと文句を言いながら帰り支度を始めようとするので、
「まだ時間はあるし、これで終わりじゃないんでしょう?」
「だってあんな事されたんじゃあ…」
「それとこれとは別でしょう?」と、さきほどH本さんが放った言葉を反芻した。
「分かりました。でも今度はちゃんと着けてください。でないと私も困ります」と強い口調で言う。
それはそうだろう。
いくら不倫していても、身籠るのはマズイのは私にだって分かる。

さきほど出したばかりで、回復には暫くかかりそうだ。
アソコにも未練はあるが、最初の口技ももっと堪能したい思いがあったので、
「じゃあ今度は上のお口に出させて貰おうかな」
「えっ?」
「下の口に入れたらまた出すかも知れないし、それに上の口なら出しても妊娠の心配はないでしょう?」
「分かったわよ」と言うと、早速おしゃぶりを始めた。
私も再び動画でこっそり撮影を開始。
段々と力強さを取り戻してくるので、このまま押し倒して挿入しようかとも思ったが、無茶をして怒らせてこっちが不利になったら元も子もないので、舌の感触と表情を楽しむことに専念した。
根っから好きなのか、それとも早くイカせて解放されたいのか、亀頭から竿、裏筋、そして玉袋まで行き来をし、指も使いながら執拗に舌を這わせる。
少し強めに頭を押さえてみると、苦悶の表情を浮かべるのもいい。
叙々に射精感が高まってくると、H本さんの頭の動きも早くなり、しかも舌は絶えず複雑な動きをするものだから、気持ちいいことこの上ない。
ついに限界に達し、H本さんの頭を押さえつけながら発射。
女の動きも止まり、こっらも最後まで残らず絞り出す。

「ちゃんと飲んでよ」
「んぐんぐんぐっ…」と言いながら顔を横に振る。
「好きにしていいって言い出したのは奥さんですよ」
「んぐんぐっ…」
「さあ飲んで」
「うむむむっ…」と抵抗する。
どうやら飲むのは本当に嫌らしく、解放してやると身体を起こして洗面所へと走っていった。

思いがけない形で両方の口を味わい、しかも中出しできたことに感謝。
約束通り一度きりの関係であったが、いつか機会があれば、またお手合わせ願いたいと思い、撮影したビデオでこっそり楽しんでいる。

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