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小振りな胸の乳首をピンと勃たせ、私の手を握りクリに重ねたままベッドに横たわっていたM嬢。
オレンジ色のパンティを履いた時、お尻まで愛液でグショグショになっている事に気付き、慌てて再び脱ぎ始めた。
M嬢は、半年前に引っ越して来て、私の会社に中途採用された。
26才で顔は田中麗奈似。
学生時代は陸上をやっていたとの事で、胸は小さいが、ウエストからヒップそして脚へのスタイルは良く、健康的な肌の色をしている。
前の会社で営業経験もあり、時折、男っぽい感じの時もある。
そのM嬢が、どういう訳か私と二人になると「触ってください。」となる。
単に、おじさん好きなだけではなく、まったりとしたHを求めていたようだ。
そのくせ、自分から誘ったのに「どうして私と?」と訊いてくるから女はわからない。
服を脱がそうとすると「わ~い」と嬉々として、私の手を導く。
全身をまさぐると「ぞくぞくする~。」
パンティを下ろし、アソコにキスをすると、
「あ、いきなり。すごい。グチョグチョになっちゃう。」「クリがジンジンする。」「今、何した?そこ、気持ちいい。もっとして。」「あ、だめ、許して。」「死んでまう~、逝く、逝く、逝く~。」
この後、雌猫のような「にゃ~、にゃ~」と鼻にかかった喘ぎ声からの豹変を何度も繰り返し。
いつもは接して漏らさずを心がけている私だったが、ある日ぐったりしたM嬢の横顔と無防備なアソコを眺めているうちに、いけない気持ちになり、彼女に重なると、ゴムなしの我が息子を彼女の中へ。
私の舌と指で熱くなっていたM嬢のアソコは、ネッチョリと我が息子を包み込み、なんとも幸せな気分に。
彼女も、肢体をピクピクさせながら無抵抗で受け入れてくれ、そのまま、私の腰の動きに合わせてくれた。
だんだん私にも快感が訪れて、ドドドといった感じで彼女の奥に注ぎ込み、M嬢は一瞬弓なりに跳ね上がった。
そして、私は彼女の身体の上で暫し休んだのであった。
ノーパン、ノーブラで体育座りになったM嬢。
「恥ずかしい。こんな体にした責任とって、またHしてよ。」
もはや彼女を独り占めしたくなっている私にとっては、望むところだ。
今年も楽しくこのサイトが賑わうことを信じ、て俺の体験談想定外の最終編を書くことを決意しました。
文系が嫌だった自分は文才は無く、パソコンも60歳定年の手習いで誤字脱字変換ミスも多く、日記形式に書き込みますが、読んでいただければ嬉しいです。
投稿No.5490の続編で長文になります。
本論に入ります。
奥さん(みどりさん)は逝くまでに射精されたので、完全燃焼しなくて不満を口走り風呂に行くと、オメコにシャワーを当てて僅かな精液を書きだすように指を入れて洗っていたのが見えた。
俺は一度が限度たと思い抱いたのだが、奥さんの肛門を舐めたりしていると、急に入れたくなったのだった。
女と会う時には必ずバイアグラを飲む習慣は欠かさない。
何故アナルに興味を持ったのか小生の性履歴を書いておこう。
童貞は男性アナルで18歳3ヶ月でトコヤのおじさん(50歳位のヤモメ?)で、女性は浅草の仲居さん(50歳位?)18歳9ヶ月であった。
関西から東京に転勤させられて男子寮生活でホモ(16歳~50歳4人)を覚えた。
給料が入ると定例のソープ風俗店(当時トルコ風呂)の嬢にお金を運んだ、詳細は省略…
風呂場から声が掛かり「此方に来て…洗ってあげるから」と、俺はアナル挿入を考えていたので好都合だった。
この機会を上手く使いアナル入れの了解を取り付ける事だ。
断れば嫌味を言い、写真をバラマクと言えば良いのだがこの手は使いたくない。
風呂に行くとナマコ状態のチンポを、石鹸を付けて扱きながらケツの穴当辺りも入念に洗ってくれた。
この時が交渉のチャンスと思い、アナルの交渉をしてみたが予測通り拒否された。
初めてなら仕方がない、何処からか入れた智恵で「痛いとか、痔になるとか拒否する要件」を言い出す。
それにはいちいち弁解をしないで、ビデオなどでは今どきアナルは前戯の一部である、ことを言うとビデオでは見ているとの答えが返った。
占めた、此れで許してくれる余地はあると判断できたので、多少の痛みが伴っても我慢できる範囲で、チンポを差し込むことが出来ると、アナルを解し緩める方法を説明したがまだ拒否をした。
少しトサカに来たので
「奥さん嫌なら無理を言わんぜ、これまでの約束はチャラだぜ」
と弱みを突いた。
脅迫に似た言葉だが脅迫はしていない、奥さん次第であるがしぶとい。
奥さんの口からアナルOKを聞きたいのだ、不承不承であろうとも。
風呂で温まりながらせかせて返事を聞き出す、OKだ。
「初めてだから痛くない様にしてください、約束は必ず守ってくれますね?」
「あたぼうよ、奥さんが浮気しなきゃこんな事にはならなかったのに、身から出た錆だぜ…」
「はい…分かっています」
「それではここで肛門を緩める愛撫をするから、俺の指示に従えば痛くないからな」
「はい…」
バスタブに手をつかせて尻を突き出させる、ケツから下の脚線美はお見事。
まずは肛門に舌を這わせる。
交互に膣にも舌を、クリも弄ってやる。
この繰り返しを重点的にして、そのあとは指を肛門に差し込む事。
石鹸水を中指に塗り肛門を押すと力を入れるので入りかけもしない。
呼吸方法を教える。
大きく息を吸い込みユックリと吐息をさせる。
数回繰り返させて再度人差し指を当ててから指示通りに息をさせる。
多少は痛いだろうがタイミングを計らい押し込んだ。
「痛い…」
「我慢出来るか?」
「はい…」
暫くは指を動かさずに静止状態で、今度は指の抜き差しをするが、痛いほど肛門括約筋が指を締め付ける。
間違いなくアナル処女だ、期待は膨らんでいく。
アナルにチンポを差し込める最低の解し緩めの範囲は指2本とされている。
体験した皆さんはご存じであろうがHPにも記されています。
少し体が冷えたので温まり同じ体位で指2本に挑戦、1本なら石鹸水で簡単に入ったが、2本となると受け付けてくれない。
無理をして入れると肛門裂傷になりかねない、慎重に注意しながら解すこと10分位で、痛がるが2本が入り指先には膣の内壁の襞と同じ感じがした。
第2関節辺りは肛門括約筋の8の字筋が良く締め付けているのが分かる。
奥さんは痛いと言うより
「変な感じがしておもらししそう…」
「出したければ出せよ」
誰もが経験する事で、肛門に指を入れて動かせると便意に似た感覚を味わう、俺も自分で指を入れたりするので知っている。
アナルが出来るならローションを持参するのであったが、想定外の行為が増え出来るので楽しみだ。
体も冷えるので温もりながらの繰り返し、でも長時間温まると肛門が元に戻り緩みが悪くなるから、常に広げることが先決です。
これまでに多くのアナルを解したので小生の短小は問題なく入るようになっていた。
デカチンで15cmもあり亀頭冠が5cmもあればまだ無理かもしれないが。嫌無理だろう。
慣れていればベットでするけれど、初めての女性なので風呂で入れることに決めた。
万が一排便しても良いからである。
粗チンは完全とも言えないけれど勃起して、斜め下向き45度を維持していた。
下向きに無理に曲げると2つ折りになるけど、上向きには痛いし少ししかまがらないから、アナルにも差し込める。
奥さんも覚悟出来たのか黙って湯船から出て、バスタブに手をついて尻をだし、
「お願いですが最初に前に入れて下さい、そのあとでお尻に入れて…」と注文が出た。
「分かったよ、その代りアナルにも中だしだぜ」
「はい、構いませんが病気になっても知りませんよ」
「そこまで心配しなくても…心配性かい?」
俺は白いケツを抱きながらチンポをオメコに宛がい徐々に押し込む。
肛門も穴も多少に緩み細い穴が、これまでは綿棒も通さないほど締めていたのに。
亀頭で膣壁の感触を味わいながら浅く深くとピストンをする。
止めた時には覆いかぶさるようにしてクリに手を回し弄ってやる。
ケツの穴も指で弄りながら、チンポを抜いた時には舐めて舌先を差し込むように愛撫する。
奥さんはたまらず声を出す
「くすぐったい…」
「感じている証拠だぜ…」
中指も石鹸水で入ったが「痛い」と言えども我慢してくれた。
そろそろ待望の陰茎挿入を試す時が来た。
石鹸をアナル近辺に塗りつけてお湯を少し、ネバリがあるような状態にしてチンポ全体も同じようにする。
「奥さん呼吸方法が大事だから、痛くて我慢できないなら言えよ」と、チンポを宛がい腰に少し力を入れて押す。
情けないのが年齢だ、強く押すと陰茎が2ッ折れになりそうだ。
上向きはそうでもないが右手で茎を支える。
「息を吐いてケツの穴の力を抜いて…」と言うが力んでいるので亀頭も入らずに痛いと言う。
何度も何度も同じことの繰り返しだ、オメコとは違い中から押し出すような筋肉を、逆に使うのだから理屈も分かる。
ツバを垂らしながらタイミングを見て一瞬力を入れて押すと、
「痛い痛いわ…抜いてよ…」の声を出した時には、亀頭が肛門を通過して直腸に達していた。
「痛みも治まるからこのままで辛抱だ、動かないから」と言い体を起こして乳房を揉んでやる。
屈ませた時にはクリも弄る、膣にも指を入れる。
「何か変な感じがしてきたわ、ウンチが出そうな感じよ」
「チンポが差し込んであるから出たりしない」
「でも変な感じがするのよ」
「痛みはどうだい?」
「動かないと痛くないわ」
「分かった少し腰を振るぞ」
「痛くない様にしてね…」
動くか動かない様にピストンを始めたら、痛いと言ったが我慢できると言ったので腰を振った。
「出る出る出ちゃうわ~」と言うが何も出ない。
奥さんも肛門でも異様な感じを受け取ったのだろう。
一度抜いてみる、ポッカリと穴が見え襞の肉が、入り口付近はピンクで綺麗だった。
時間が過ぎると元になるので又チンポを宛がい、ツバを垂らして押し込むとズルリ~と肉をかき分けて入った。
痛いと小声を出したが構わずに腰を振る、観念したのか黙っていた奥さんも
「前にも入れてほしい感じがするのよ…」と言う、家内も同じことを言ったと記憶している。
意地悪する気で
「ケツの穴の感じはどうだい(どうかな、如何かな)」
「慣れたら痛くないとか、快感を感じると聞きましたが私には信じられないです、今回で充分勉強できたから…これが最後です」と。
「男性はアナルを好むのは何故ですか?」
「俺の場合は童貞がアナルだったので、ツイツイ男女構わずにケツの穴との両刀使いになったのよ」
「奥さんにも?」
「もちろん!嫌がるのを頼みこんだ、マンネリ防止や避妊の為に入れたよ」
聞かれることに全て体験を話した。
入れたまま時々腰を動かしたので萎えはせずに限界に達した。
話していたことを無視して早い腰振りで、奥さんの腰を力任せに抱き射精をした。
飛びはしないが出る時の快感は格別です。
出る前には亀頭の尿道口は宿便に当たったのか固い異物を感じたのでした。
自分の癖であるが射精後は数分その状態で感触を味わった。
ある程度時間が過ぎるとくすぐったくなり抜くのだ。
「しんどかったわ…」と離れたが肛門から精液は出てこなかった。
二人は膝を半曲の体位の為しんどいのである。最後はバックの立位であったが。
奥さんはウンコ座りになり(和式便器)、シャワーを肛門に当て指を差し込むようにアナルを洗っていた。
オメコのビラも開き加減であった。
俺のチンポもケツの穴も石鹸で綺麗に洗ってくれた。
奥さんは
「お尻が痛いけど今も…」
「一日は痛いけど治るよ、今度の排便が一番痛いと思うよ、でも心配はない、俺の細いチンポが入っただけだから…」
話しているときに急に
「お腹がいたくなったわ」と傍のトイレで排便をした。
僅かな精液が浣腸役の効果があるとも聞いたが?
「お腹痛かったけどスッキリしたし、アナルも経験させてもらったし、けど病みつきにはならないと思うわ」
やがて入室して2時間になろうとしていた。
衣服を整え支払いを済ませて車に乗り、軽トラの止めてある場所までは、シモネタや浮気話はしなかった。
アナル行為については少しだけ語ったが、、、アナル好き男は理解できないと、、、
このような綺麗なおとなしい奥さんが、浮気するなんて考えられないのに現実とは怖いよ。
駄文を読んでくださいました方には感謝致します。
想定外最終編でした。
同じ地区内の奥様(名前はみどりさんで55歳?)の浮気前現場を隠し撮り出来たので、脅迫ではなく「嫌味ネタ」にする事を考え付きました。
小便が出たくなり我慢も限界で道端の広いところで用を足し、チンポを摘まんで振るいチャックを上げて左を見ると、モーテルに入る車が見え時間は午後1時です。
奴らはオメコするんだろう、俺もしたいが相手がおらん(いない)、悔しい・・・
国道9号線沿いの古いモーテル(カーテルとも言われています)に、奥様の顔を離れた場所から携帯に数枚写したのです。
此れだけの証拠をどの様に弁解するのか、ワクワク気分で私用を済ませて自宅に帰りました。
この様なことを偶然と言うのでしょう。
みどりさんの旦那は10歳ほど上で奥さんとも歳も離れ俺と同じです。
婿養子で働き者の評判だが奥さんは綺麗で、浮気話が噂されても黙っているそうでした。
俺も何度かみどりさんは遊んでいる、と言う噂を耳にしたことがあるが知らないふりでいました。
昔から「火のないところに煙は立たない」との諺はその通りでした。
自宅に帰りパソコンに画像を入れると、奥様の顔は鮮明で無くても充分にわかります。
車もナンバーまでも…
旦那の帰りは嘱託勤務で7時ごろらしく、5時に電話を入れると留電だったので切った。
30分刻みに電話を入れる、6時ごろには奥さんが出た。
俺の名を伝えて奥さんを確認、間違いない、そこでいきなり
「奥さん昼間男遊び見たよ」と誘ってみるが、
「何のことですか、意味が分らないわ、嫌がらせはよしてください、警察に届けますよ」としらばっくれたことを言う。
遊び女のセリフだろうと思いながら、
「午後1時ごろモーテルに入っただろう、その時に運転していた男は誰だい?」
返事は「人違いでしょう」と。
むかついたのでナンバーを言う。
「知らないわ…もう切るわよ」と言ったので最後のチャンスだと思い
「何なら証拠写真を見せようか、それとも旦那に告げて写真見せても良いし、俺は脅しでも何でもない、奥さんの浮気現場を見ただけだから、それに器量良しで男と遊んでいることは噂に出ているんだ…奥さんの気持ち次第で穏便に収めることも出来る、頭を冷やしてから電話してくれ」と言いガチャンときった。
後は相手の判断次第だが、でも勝者の気分でカンビールを一気飲みする。
30分後だろうか電話だ、奥さんに間違いない。
「先ほどの件ですが、主人には知らせないで下さい、お願いします、はるさんの希望通りにさせてもらいますから」と。
「奥さん無理は言わないよ、俺は口が堅い男で約束は守るよ、この地区では変わり者の【ヤモメはると言われているんだ】」
「それでどのようにさせてもらえば良いのですか、お金ですか、この体で良いなら何時でも」
「奥さん飲み込みが早いが勘違いは困るぜ、脅迫する気は毛頭ない、ましてカネなどはな、そちらから体でこの事をチャラにしてと頼みなよ」
「分かりました、お願いします」
「奥さんを一度抱いて死にたかったよ」
「冗談でしょう」と軽く受け流されたけど、日時を決めて同じ場所で会うことにした。
途中の広場に俺のケイトラは止めて置くことに。
不倫行為の日が来た。
暫くは2台が並走、俺の車を置いておく広場が見つかり、奥さんの車に乗り移り運転してモーテル(ラブホ)に急いだ。
晴天ですがすがしい日の刺す11時過ぎの事だった。
奥さんは助手席で「世間は広くて狭いと言いますが見つかるなんて」と浮気を認めてた。
男遊びの事を聞いたが言いたくないようで世間話に変えた。
車が前に行くとシャッターが自動で開く様になっている、看板には空室ありの表示だった。
従業員の手動操作か分からないけど。
1F(下が車庫で)階段を上ると(2F)フロントでカギを預かり、廊下伝いで部屋に、8部屋あり8号室に入った。
奥さんは慣れたもの、部屋に入るとロックして直ぐにお湯を張る。
そして俺に抱きついてきて耳元で
「今回限りよ、好きにして良いから、分かったわね、今日だけよ」
「分かった、2度と嫌味を言わないし画像も削除する」と約束をした。
奥さんは風呂も気にしながらキスをしてきた、舌も入れて来る、まるで風俗嬢に弄ばれたさ様だった。
脱ぐのは各自で、奥さんに手を引かれて浴室に。
好みのスリム体系乳房もBか、160cm程度細い美脚、オメコの毛は薄い感じ、肛門のシワは綺麗とは言えず陰部から仙骨あたりまで多少色が濃い。
誰でもそんなに差はないけど皮膚の色が違う。
俺のふやけたチンポとケツの穴をシャンプーで丁寧に洗い、そして自分も洗い中に入ってきた。
湯は一気にあふれ出た。
奥さんの手は俺のチンポを握り動かす。
俺はキスでお返ししながら乳首を摘まむ、既に固くなっている。
奥さんは俺に
「立って股を少し開いて此方を向いて」と言われたので従う。
「勃起させるのはこの方法が早いのよ」と言いながら、フェラして肛門からキンタマ裏の尿道(裏筋)を抑える様にさする。
時には睾丸の付け根と陰茎を強く握る。
「硬くなったわ、こうすると亀頭に血液が行くのよ」
さすが男遊びの熟女だなーと思った。
これで臨戦態勢も整いベットに移動、奥様はバスタオルを巻き寝そべった。
目を瞑り処女のごとく恥じらいの様に胸に手を重ね、俺は勃起したまま上に乗り奥さんのタオルを取る。
抱きつくと陰茎は太ももあたりで抑えられる。
やがて彼女の手が握ると軽く動かす。
自分で握るのとは違う感じが良い。
キスもほどほどに乳房を吸う、握る、噛む、舐める、揉む、「気持ち良い、感じる…」と声を出す。
尋ねるとクリと乳房が感じると言った。
意地悪してキス、うなじを舐める、耳を甘噛みする。
「乳吸って…」と言うから乳房が敏感なのだろう。
乳房を弄り吸いながらクリを弄ると、オメコには汁が出てきて陰毛をネバリつかせていた。
糊でくっ付けた様になっている。
閉経女性でも結構出るのだと改めて感じた。
チンポも握られていたが柔らかくなった。
奥さんにフェラを頼んだが直ぐには硬くならない。
風呂場と同じような方法で10分程触られると回復してきた。
「一度入れますか」と聞くので頷くと、大の字に寝た後M字開脚してチンポが入り易いような体位に。
俺は膝まずき亀頭、オメコの割れ目に強く押し当てて上下に5回往復して肛門に宛がった。
「そこはダメ…、まだ処女なのよ」
「冗談だろう?」
「本当です」
確かに緩みもしない、今日は無理でもこのアナルに入れたくなった。
男性のアナルに比べると締め付けは多少緩くても、膣の役3倍の締め付け力があると言われている。
押し込むとチンポは簡単に入り抵抗はあまりない。
この前のデブオバサンの方が亀頭をしめつけた感じがする。
オメコが悪いのではなく短小である事が原因だろう。
緩い膣壁を出入りすると、奥さんは感じるのか両足を腰にからませた。
数分の腰振り後、騎乗位に。
俺をまたげてチンポを握り、オメコに宛がい腰を上下する。
男が見ていても厭らしく見える。
時には早い腰振り回転運動、風俗と変わらない、もう限界が来ていた。
「〆は後ろから入れてよ」と言いながら動かれたので、抜く前に射精してしまった。
「何よ、そんなに時間がたってないし、我慢できなかったの、此れでは早漏よ、もう一度仕切り直しして…」
オメコからは僅かな白身を帯びた粘りの少ない精液が顔を見せていた。
チンポはズルズルで縮んで子供の様だが、色だけは淫水やけで浅黒い。
小生の勃起時最大寸法は計測で違うと思うけど11~12cmで、亀頭最大横幅が4cmほどで、陰茎の中間部横幅は3.5cmで常にズルムケ状態維持です。
奥さんのオメコは6cm程度の標準サイズで6cm~6.5cmでしょう?
奥さんは風呂で陰部を洗っていた…
「あのケツの穴に入れたいな~」と願望の矛先が変わったのでした。
と予期せぬ2回戦になったのだが、長くなるので次作に書きたいと思います。
読者の皆様には想定外の行為になるのだった。
続く・・・
私自身は童貞ではなく膣内射精の体験もありますが、残念なことにセックスの御相手は中出しOKのソープ嬢ばかり。
いつかは素人の女性を相手に膣内射精をすることが夢でした。
その夢を家庭教師先の17歳の女子高生が叶えてくれるとは…夢にも思いませんでした。
私が素人童貞を捧げ、逆に処女を奪った少女は、身長149cm、B75cm(Bcup)-W54cm-H75cm、顔はロリ系で開業医の娘。
見ようによっては女子中学生にも見える華奢なボディとルックスの女の子です。
私が夏休みに入る前から家庭教師として英語・数学・化学を教え、冬休みに入る直前に地元の私立大薬学部からの合格通知が届いて、彼女は受験生活が終わり、私は家庭教師としての任務が終わった直後に二人は結ばれることになりました。
私が合格を祝うケーキを持参して自宅を訪ねると、医師である御父上は御母上を連れて学会での発表のために遠方に出張で、明後日まで御自宅には彼女と私の二人きりという好条件でした。
受験生時代には考えもつかなかったほど、彼女は下ネタ全開のトークを切り出して来ました。
彼女が『夏休みに停電した時…私がノーブラだったからTシャツの上から乳首が見えてないか心配だったんですよ』と言ったので、
私が『見えてたよ』と返すと、
彼女は『先生のズボンが不自然に盛り上がってたから襲われるんじゃないかとドキドキしていましたよ』と言って来ました。
私が『大切な商品に手を出すわけにはいかないからね』と返すと、
彼女は『どうせ医学部医学科の生徒だから彼女とかセックスフレンドとかがいるから女子高生の乳首を見たって大丈夫ですよね』と言って来ました。
私が正直に『年齢=彼女いない歴だよ』と返すと、彼女は表情を一変させ『えっ…先生は童貞ですか?私も年齢=彼氏いない歴の処女なんですよ!』と衝撃の告白をしたのです。
下ネタ全開トークをしている間に二人の距離は30cmに狭まっていました。
もう、私は決めていました。
激しく抵抗されない限り、セックスに持ち込むぞ…と。
その数秒後には、彼女を強く抱き締め、激しく舌を絡めていました。
そして、あの夏の日と同じくノーブラの彼女のTシャツを脱がすと処女らしいBcupの微乳とピンク色の美しい乳頭があらわれました。
私は『本当は停電した時に見たかったんだよ』と呟きながら、優しく舐めあげました。
もう彼女は『あ…あっ…あ~ん』と吐息を洩らすだけになっていました。
そして、膣内射精OKのソープ嬢が私に奉仕してくれるサービスと同じサービスを彼女に始めました。
あらためて舌を絡めたディープ・キス、耳たぶへの優しい愛撫、うなじへの優しい愛撫、ピンク色の乳頭への再度の激しい愛撫、背中への愛撫、太腿への激しい愛撫、ふくらはぎや脛への激しい愛撫…本来なら純白であるはずの彼女の裸体がピンク色に染まっていました。
トドメをさすために彼女のピンク色のヴァギナを私の舌を使って5分以上は舐め続けました。
ちょっと小便くさかったことは事実ですが、不特定多数の男性客から膣内射精の洗礼を受けているソープ嬢のヴァギナとは異なり、舐め甲斐がありました。
もう二人だけの世界ですから何でもありです。
全裸の素人童貞がが全裸の美しい処女を抱えあげ、素人童貞喪失と処女喪失の儀式を迎えるために、彼女の勉強部屋 兼 寝室のベッドに向かいます。
彼女はベッドに横たわった後、私の反り返るほどに怒張したペニスを見て、恐怖感を覚えたようです。
私は彼女の恐怖感を打ち消すために、彼女の眼を見つめて言いました。
『絶対に君と結婚したい。医師と薬剤師になって仕事も生活も一緒にやっていこうよ。』と。
彼女は『その言葉を待っていました』と呟き、瞳から涙が溢れさせました。
その数秒後、私は反り返るほどに怒張したペニスを、彼女の濡れたヴァギナにゆっくりと挿し込みました。
すると、彼女は相当な痛みを感じたらしく、苦痛の涙を流し始めました。
ソープ嬢のヴァギナとは異なり、簡単には入りません。
私もソープ嬢相手には妊娠を心配することなく100分間で3回は膣内射精するのですが、今回は彼女が処女ゆえに締まりが良すぎること、処女ゆえに膣壁の感触が良すぎること、さらには末永く交際する彼女になるがゆえに早漏と馬鹿にされたくないこと…等の理由により、必死に射精を我慢しました。
しかし、いったんペニスを引き抜いた時に彼女が次の言葉を発したので…私は完全に理性を失いました。
彼女は
『本当は停電の日に先生に処女を捧げるつもりだった』『先生が私の薬学部合格まで我慢してくれたことがわかって本当に嬉しい』『童貞の人に処女を捧げて…そのまま結婚することが夢だった』『先生が私の家庭教師になった時から先生とのエッチだけを考えてオナニーしてきた』
などと言うのです。
もう私は彼女をベッドに押さえつけ、彼女に苦痛を与えることに良心の呵責を感じながらも彼女のヴァギナにペニスを強引に挿し込んで思いきり腰を振りました。
すると、彼女は苦痛に顔を歪めながら
『先生お願い!赤ちゃんができてもイイから中に出して!』
と叫びました。
私は2分ほどは射精を我慢したとは思いますが、結局は
『あっ、あっ、俺と○○ちゃんの子供ができちゃう!』
と恥ずかしい雄叫びをあげながら、17歳の現役女子高生の大学合格記念日にたっぷり膣内射精を楽しんでしまいました。
彼女のヴァギナから彼女の真っ赤な鮮血と私の真っ白い精液が溢れ出した時に感じた征服感は説明のしようがないほどの満足感に変わりました。
彼女から3つのリクエストを受けました。
①家庭教師先は男子生徒だけしか引き受けないこと、
②携帯電話の待受画面をお互いの顔写真にすること、
③彼女が大学生になったら膣内射精をして学生時代にできちゃった結婚をすること、の3点です。
私の彼女に対するリクエストは『大学生になるまでに巨乳になって欲しいから女性ホルモンを大量に分泌するために女子高生のうちに俺とセックスして欲しい』の1つだけ。
私自身の本当の理由は…彼女の誕生日が3月下旬ですから17歳の現役女子高生でいる間に狂ったように膣内射精したいだけです(苦笑)。
そして、私は2つのことを決めました。
①これまで通い詰めてきた志●未来そっくりの美しいソープ嬢とは大晦日と元旦をまたぐ年越し膣内射精を最後にお別れしようと。
②彼女には『君に童貞を捧げたよ!』という美しい嘘を死ぬまで通すことを。
部屋に入り、トイレで吐くものを吐かせながら、映子の身体を触っていたら、危険を察知した映子が「もう大丈夫だから」と言う。
ベッドの上に突っ伏して寝たのを確認し、映子の部屋の鍵をもったまま部屋を後にした。
30分ほどしてからそっとドアを開けると、チェーンがかかっていなかったのでそのまま侵入。
部屋の明かりは点けたままで、さきほどと同じ格好で寝息をたてている。
試しに声をかけたり身体を触っても全く反応がない。
服の上からだが小さな胸を触り、ついでにスカートに手を入れて、ストッキング腰に下半身を触ると、少し体をよじるくらいで全く起きる気配もない。
下着の中に手を入れ、秘部を触るとほんのりとした湿り気が伝わってきた。
ゆっくりストッキングと下着を下ろし、下半身を観察するが、さすがにシャワーも浴びていないので舐める勇気はない。
それに、もし目覚めて騒がれでもしたら面倒なことになると思い、映子の顔の前で自慰行為を始めてみた。
それでも発射する直前、我慢しきれなくて映子の下半身に当てがって発射。
挿入は浅かったのですぐに逆流してきた。
ティッシュでしばらく抑え、落ち着いたところで下着とストッキングを元に戻し、自分もそのまま隣で寝ることにした。
翌朝、ようやく目覚めた映子は驚いてはね起き、「なんで○○さんがいるの?」と言いながらも、服の乱れもないことで少し安堵の表情を浮かべていた。
「あれから心配だから様子を見に来たら、映子がこのまま居てって言うから」
「嘘っ」
「ホントだって」
「そんなあ」と困った顔をするので、
「寝顔すごく可愛かったよ」と言って抱き寄せてキスをする。
さすがに「ちょっとやめて下さい」と抵抗するので、スカートに手を入れて下半身をまさぐると、
「だ、だめ」と言いながら、小さな喘ぎ声をもらし始めた。
下着の中に手を入れて指で刺激すると、「あ、ああーっ」と感じ始める。
「ちょっとシャワーを…」と言うが、変に目覚めて冷静になられても困るので、
「このままでいいよ」と言って自分も下着を下ろし、映子の中に一気に押し入った。
服は着たままなので、まるで犯しているようなシチュエーションにも興奮。
なかなかの締まり具合にほどなく限界が訪れ、
「イクよ」と告げると、
「だめ、外に出して」
「でも服が汚れるよ」
「で、でも中はだめ」
「じゃあ飲んでくれる?」
「それはちょっと…」
「それならこのまま出す」
「だめだめ、今日は危ない…」
「じゃあ口に出させてよ」
「う、うん…」と言うので、仕方なく引き抜いて映子の口に押し込んで発射。
夜中に出しているので量は多くはないが、それでも映子の苦しそうな表情が面白い。
口内発射の余韻と映子の表情を楽しみ、最後の一滴まで絞り出すと、映子は頭を振って振りほどき、トイレに吐き出しに行った。
結局、映子とはそれ以上は発展することもなく、何度か誘ってはみるものの、快い返事は貰えずにいる。
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