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体験談も同様最後の体験からかなりの年数が経ちました。
我社のキャリアウーマン○○祥子さん。(仮名)
我社の数少ない総合職、課長クラスです。
容姿端麗、仕事もバリバリぶりは以前投稿したとうり。
格差不倫を続けてきましたが、サラリーマンの宿命転勤でその機会もパッタリ途切れてしまいました。
あー祥子さん。人妻でキャリア女性。
セクシーなスーツ、セクシーなタイトスカート。程よい大きさのバスト。
くびれたウエスト。豊満でハリのあるお尻。脂ののった太腿。引き締ったふくらはぎ。
細い足首。全てが抜群ないい女だ。
廊下で彼女とすれ違ったあと、後輩が
「先輩、いいですね。○○課長。トロですね~」
私はだまっていましたが、全く同感。
祥子さんはまさに極上のトロ(美熟女)だと思いました。
転勤で逢う機会が途切れたあとも出張先のビジネスホテル内で
あ~祥子さん。いい女だな
後ろ姿。お尻を振って歩くようなしぐさ。
お尻を見たい。愛撫したい。局部を、そして祥子さんの肛門を祥子さんのすべてを味わい、舐めまくりたい。
バスト、うなじ、首筋、そして、濃いアンダーヘアーをかき分けながらクリトリス、膣口そして肛門まで
祥子さんそして最後は、おれのチンコを生で挿入。
膣壁を直接味わいたい。バックで、祥子さんの肛門を眺めながら突きまくりたい。
祥子さんのウエスト、お尻、クリトリス、膣、肛門
膣から溢れ出て、祥子さんの肛門まで流れる愛液。
祥子さん、祥子さん、祥子、祥子・・・・
あ~
考えてみれば思春期のあこがれの先輩や同級生、芸能人をはるかににしのぐ祥子さんは俺にとって最高の「オナペット」なのだ。
祥子さんを想像してした回数は、やはり1番多かったかな・・・
<久々の格差不倫・中出し>
約10年ぶりの転勤で本社にもどりました。
祥子さんも相変わらずのキャリアぶり。
私は49才、祥子さんは何と53才となっていました。
しかし、容姿、スタイルともに衰えを知らず、むしろ大人の色気ムンムン。抜群です。
「あら、△君。帰ってきたの。またよろしくね。」
「はいこちらこそ」
あ~相変わらずいい女だな。祥子さんは。
本社に戻り1ヶ月ほど経ったある日、出張方面が祥子さんと重なりました。
「△君。仕事が終わったら飲みに行かない」
「はい、喜んで」
しばらくは、お互いの社内の仕事の話が続きましたが、
「ね、私のホテルの部屋に10時頃来て。」
「はい」
私もホテルに戻りシャワーを浴びて祥子さんの待つホテルの部屋へ向かいました。
相変わらず、祥子さんの泊まるホテルの方が立派です。
部屋に入ると祥子さん入浴後の様子でした。
軽くワインで乾杯した後は、当然男と女。
昔を思い出すかのように激しく抱き合い、ディープキス。
瞬く間に二人は全裸。
「祥子さん、祥子さん、幸せだ俺は」
「私もよ」
バストの愛撫のあと、祥子さんの局部へ。
クリトリス、膣口を舐めまくります。
「いい、いい」と大きな声で悶える祥子さん。
そして祥子さんの肛門を愛撫しようとすると、なんともいいシャンプーの香り。
祥子さん期待していたんだな。よし焦らしてやれ。
私は祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「ううっ・・。」
引き続き祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「うううっ。ね、△君。お願い。して 」
「どうして欲しいんですか。祥子さん」
「意地悪ね。△君」
私は、祥子さんに再びディープキスし、
「どうして欲しいの。祥子さん」
「舐めて・・△君」
「どこをですか。祥子さん」
「・・アナル・・」
「日本語で言って下さい。シャンプーのいい香りがしたよ。祥子さん。期待していたんでしょ祥子さん」
「・・お尻・・」
「ちゃんと言って祥子さん」
「・・こ・こう・肛門。肛門を舐めて」
「やっと言ったね。祥子さん。じゃ~舐めるよ祥子さんの肛門を」
私は祥子さんの肛門を舌全体で舐めあげました。
「ううっ~。いい~。いい~」
今までにない大きなよがり声を出す祥子さん。
私は祥子さんの肛門の周囲に舌先を這わせた後、舌を尖らせ舌先を祥子さんの肛門の中に入れ込むように回転させながら祥子さんの肛門を愛撫しました。
すると
「いや~、いや~。やめて、やめて、」
口ではそう言うものの、腰をくねらせ、シーツをわし掴みする祥子さんでした。
「祥子さん。いや、いやと言ったって。よがっているじゃないですか。肛門気持ちいいですか」
「気持ちいいわ。△君」
私は祥子さんのクリトリス、膣口、肛門を顎が疲れるまで舐めまくりました。
祥子さんのよがり声はより大きくなっていきます。
「祥子さん、次は僕にしてくれますか」
久々の祥子さんの素晴らしいフェラチオです。
四つん這いで亀頭、裏筋に舌を絡めてきます。チンコ全体を呑み込みディープスロート。
祥子さんは舌全体をチンコ全体に絡めてきます。
「最高。すごすぎる祥子さんのフェラチオは」
「祥子さん。もういいですか」
「いいわよ来て。もう女は終わっているの。生できて。そして、ちょうだい。△君の男のエキス」
「祥子さん。そのままの姿勢でお尻を突き出して」
四つん這いの祥子さんの後ろ姿は抜群でした。
くびれたウエストから張りのある豊かなお尻。
とても53才の女性にはみえません。
私は大興奮しながら祥子さんの膣に生でチンコをぶち込みました。
祥子さんは尻をくねらせ大きなよがり声を出していました。
私は、祥子さんが目上ということを忘れ
「祥子・・。スケベだな祥子。会社のキャリアウーマンと今の祥子。どっちが本当の祥子なんだ。えっ祥子。どうなんだ」
祥子さんは、腰・尻をくねらせ、髪を乱し、振りながら
「これが本当の私よ。すけべな私よ。ね、もっと突いて△君」
「そうかすけべな祥子。人妻祥子。会社の人間や祥子の家族がみたらびっくりするぜ・・乱れた祥子を見てよ・・・」
言葉で祥子さんを攻めているうちに私も限界
「祥子。出すぞ。俺の精子。祥子の膣に、祥子の子宮に、俺の精子を」
「出して、ちょうだい△君の精子」
「いくよ。祥子、うっ・」
ドピュッ、ドクッ・ドクドクドク・・・・
禁欲生活が長かったせいか、大量の精子を祥子さんの膣・祥子さんの子宮に注入することができました。
二人はぐったり横になり、祥子さんは
「素敵だったわ~△君。△君のエキスで女が復活できるような気分よ」
しばらくして当然2回目。
次は、屈曲位で祥子さんの子宮に精子を注入しました。
私は自分の安ビジネスホテルに戻らず朝まで祥子さんと交わりの余韻に浸りました。
最高でした。
また祥子さんの子宮に精子を注入したい私です。
その友人Sとは大学で知り合い、Sの家に行くようになった。
Sは自宅通学、俺はアパート住まいであった。
Sの母親は離婚しておりSと二人暮らし、当時42歳でごく普通の女性でした。
母親のAは俺に普段ロクな食事してないでしょう?とよくご馳走してくれていた。
結果的にはAの身体をご馳走になってしまった。
それは、俺がSの留守を狙ってAの家を訪れた時から始まった。
実はAも俺の事を気にいってたようです。
俺は当時彼女もおらず、ただただヤリたい盛りだったのだ。
だから身近にいたAを狙ったのです。
「好きです。Aさん!」
Aを名前で呼び抱きついた。
それまでは当然「お母さん」と呼んでいた。
「マー君、止めて!私なんかと」
一応、口では拒否してましたが俺のギンギンに反り返ったペニ棒を見せると諦めました。
俺は愛撫など全くせずに、挿入しましたがAのマンコは濡れておりスムーズに根本まで入りました。
「アアー、マー君凄い!」
Aはいきなり喘ぎ始めました。
5年ぶりのペニスだったとエッチした後に言われました。
その日は3発で勘弁してあげました。
もちろん全て中だしです。
42歳のマンコでもやっぱり中だしは最高でした。
タップリ出たと思います。
帰り際にAにアパートの住所を教えて言いました。
「僕のアパートに来て!Sには内緒でね!」
2日後きました。
Aの目は女の目でした。
それもネットリとした。
2日前は俺が攻めまくりでしたが、その日からはAも俺を攻めるようになった。
乳首を舐めながらの手コキは最高でした。
5回くらいはその攻撃で直ぐにギンギンになってました。
もちろんフェラもしてくれたし、中だし放題でした。
ある日、Aにラブホに連れていかれました。
まっ昼間にです。
俺のアパートでは思い切って声が出せないからと言われたのが萌えました。
ヒーヒー言わせるぞと頑張りました。
部屋に入り、シャワーも浴びずにAを抱き締め既にモッコリ君をグリグリしてやると
「ああー、マー君もう我慢できない」
Aは俺の前にしゃがむと俺のズボンとパンツを剥ぎ取りました。
ビクン、ビクンと脈打ちながらそそり立つペニ棒を見てウットリと
「こんなにおっきくなってる?入れたい?」
「入れたい!」
「入れてぇ~」
俺はAも同じように下半身だけを脱がせました。
Aはソファーに手を付き、尻を俺に突きだします。
俺は”S!、お前のママのマンコ頂きます”と心で言いながら、ペニ棒を友人の母親に突き刺しました。
射精するまでノンストップで超ピストンしました。
Aは
「イイー、気持ちイイー、マンコ壊れるう~!」
などと念願の大声で鳴いていました。
ドピュゥ~!
初弾は濃い塊が出ました。
その塊が尿道を通過する時は死ぬほど気持ち良かったです。
背中に電気が走りましたね。
あまりの気持ち良さに、腰がガクガク震えました。
Aもウゥー!と言っていきました。
ソファーに倒れ込むA、ペニスがニュルンて抜けました。
Aの上も脱がすと復活しました。
Aは見逃しません。
まだ自分の汁でテカテカのペニ棒を咥え込みます。
ング、ング言いながら必死でシャブります。
友人の母親はメスの顔で息子と同じ年のペニスをフェラしてます。
硬くて太いペニスが大好きなメスです。
ソファーで2回戦
浴室で3回戦
ベッドで4,5回戦と2時間ヤリ続けました。
湯船でイチャイチャしてたら、また勃起!
湯船でパチャパチャしました。
結局、昼の12時から8時間フリータイムを過ごし11発抜きました。
あっ、1発はAの口にだしましたが、飲み干したので俺のザーメンは全てAの体内に注ぎ込みました。
こんな感じで1年間、Aは俺のザーメンを絞ってくれました。
S君ありがとう!
Sのママおいしく頂きました。
スッキリ卒業出来たのはSママのおかげです。
卒業旅行にも行きました。
もちろんAママとです。
感謝してます。
ペニ君は少し黒くなりましたけど!
熟女じゃないと萌えなくなったけど!
デカ尻のオバチャン見て勃起して困るけど!
今も二人の熟セフレと中だしを楽しんでいます。
二人とも週1希望なので俺は週2となります。
なので、一人に3発しか射精しません。
こんど一緒に3Pしようかと思っています。
したらまた報告します。
顔にも身体にも特に興味なかったんですが、携帯電話の番号は教えていました。
その遥から電話があり「カラオケしてるけど出て来れませんか?」との事。
友達の香織(26歳)と2人でカラオケで盛り上がっている様子だった。
香織という女性もお店で会った事があり、遥より全然かわいい。
言われたカラオケボックスへ行くと照明も点けずにカラオケで盛り上がっている。
部屋へ入ると電話を掛けてきた遥ではなく香織の方が抱きついて来た。
他に男を呼んでるのかと思ったら私1人だった。
2人の間に座ると両サイドから抱きついてくる始末で、かなりハイテンションだった。
飲み物を注文して乾杯し、カラオケで盛り上がっていると遥は夜勤明けで寝る事なく香織と連絡をとり、午後からボウリングしてカラオケというパターンだったらしくかなり寝むそうだった。
案の定カラオケを何曲か歌って盛り上がっていたら遥は寝てしまいました。
寝てしまった者は寝かせておこうという事で、香織とカラオケで盛り上がる。
肩に手をまわして引き寄せても特に抵抗はなく、私の胸にもたれ掛かる状態だったので頭を撫でた右手を首へと回し、香織の右頬に触れた時に
「遥ちゃん寝ちゃったし香織ちゃんキスしようか」と言って唇を近付けてみました。
最初は少し抵抗する感じがありましたが首に回した手で軽く顎を持ち上げるようにしてやるとすんなりとキスを受入れました。
「駄目ですよ~」と香織が言う。
「香織ちゃんハイテンションになってるから、こっちもテンション上がっちゃうし」
そう言ってもう一度キスをした。
今度は軽く舌を入れてみると、香織は抵抗なく受け入れた。
その後は寝ている遥を横に、香織を抱き寄せながらカラオケを歌った。
キスをしたり服の上から身体を触りまくった。
しかしカラオケボックスでは限界がある。
そこで「遥ちゃん寝てるし帰ろうか」という。
「そうだね」と言って香織は運転代行を呼びました。
遥を起こして私を含む3人で運転代行で店を後にしました。
先に遥を家まで送り届けて、普段は誰も来ないような駐車場まで代行を頼む。
代行が帰ってしまえば香織と私の2人きりである。
バックシートに座っていた私は運転席に座り香織が座っている助手席のシートを倒す。
そのまま髪を撫でてキスをする。
香織は私の首に両腕を回しキスを受け入れる。
服の上から乳房を揉み上げるとブラウスの裾が少し上がって来た。
そのまま私の右手はブラウスの裾から入り込みブラジャーの上から香織の乳房を揉み上げその後、乳首を直接触りました。
「ああん」と声を上げる香織。
私の右手は背中へと伸びブラのホックを外しました。
露わになった香織の乳房を揉みながら乳首を舐めると腰を動かしながら喘ぎ声を上げる香織。
私は靴を脱ぎ助手席の香織の上に覆い被さりました。
乳首を舐めながら香織のショートパンツを脱がせストッキングの中に手を入れて香織の股間をパンツの上から触りました。
感じている様子だったのでストッキングと一緒に下着も脱がせ香織のおマンコを直接触りました。
香織の両脚は大きく開かれた状態だったので右手でおマンコを触りながら左手でジーンズとトランクスを脱ぎ香織のおマンコに私のペニスを当て、亀頭でクリトリスを擦ってやりました。
香織は腰を動かし私のペニスを受入れようとしています。
私はキスをしながらペニスを奥まで挿入しました。
香織のおマンコはクチュクチュといやらしい音を立て
「あふっうっうっあんあん」と喘ぎ声を出しています。
生で挿入していた私は香織の耳元で
「ゴム無かったから生で入れてるけど良かった?」と聞くと
「うん…あっ…生…あっ…大丈夫」と香織が言いました。
「最後は外に出すからね」と言うと
「あっ…あっ…うっ…うっ…」と喘ぎながら
「大丈夫…うっ…ああっ…中…ああっ…中にいいよ…中に出して」と香織が言う。
「大丈夫なの?」と再度聞くと
「うっ…うん…今日は大丈夫…ああっ…ああっ…中に…マンコの中に出して…」
「うっ…うっ…ああっ…ああっ…だめぇ…イク…」と言って香織は果てたようでした。
「ありがと、じゃあ中に…香織のマンコの中に出すよ…」と言い激しいピストンの果てに私は香織のおマンコの中に思い切り射精しました。
「ああっ…ドクドク入って来たのが判るぅ…ああっ…気持ちいい…」と香織は言いながら両脚を私の腰に回してきました。
香織との中出しはまだこの1回だけですが連絡先も交換したので、香織が会いたいという時に会いに行くという事で別れました。
ちなみに翌朝メールが届き
「中出しエッチ…熱いのが奥にドクドク入ってくる感じが凄く気持ち良かった」
と書いてありました。
私も触発されて、経験させていただきましたので、報告いたします。
私の相手は、身長173㎝のMちゃん25才でした。
背が高いのがコンプレックスだと言う、恥ずかしがり屋さんです。
だから、同年輩の男性よりも、私のような年齢の離れた者と話した方が落ち着くそうで、しかも、私の地元の後輩だと知り、なんとなく一緒にいる時間が自然と長くなりました。
そんなある日、Mちゃんから、「友達の結婚式に行ってきたんだけど、私結婚できるか不安になっちゃった。」と相談されました。
色白でスレンダーな体型のMちゃんは、目立ちます。
狙っている男は多いし、私も正直、その一人です。
だから、そんな不安を感じているとは意外でした。
「自信をもって、大丈夫だと言えるよ。」とMちゃんの背中に手を廻すと、抵抗もなく、むしろ小さく吐息を漏らしました。
これは、と思い切って、ホテルへ誘うと、小さく頷いてくれました。
Mちゃんのヌードは、まるで雑誌で見た欧米系のモデルさんのようでした。
白い胸は小さめですか、乳首はピンクでした。
若干、子供っぽい色柄のパンティを脱がすと、なんとパイパン。
一人エッチしながら、自分で剃ったのだと、恥ずかしそうに告白。
堪らずクンニすると、すぐにシーツをビショビショに濡らしてしまい、自ら腰を動かすくらい感じてくれました。
Mちゃんのフェラは、ぎこちなかったですが一心不乱で、その卑猥さでギンギンにしてくれました。
Mちゃんが熱いアソコを擦り付けてくるので、躊躇わずに生入れ、そして阿吽の呼吸で絡み合い、互いに激しく求め合ううちに、とうとう中に出してしまいました。
それでも、Mちゃんは、腰を動かし続けていました。
帰り際に、「今日された事、全部、気持ち良かったよ。」と言われ、おじさんの頭の中は、Mちゃんの事で一杯です。
子供が通う保育園の保母さんをしていた洋子は24歳独身、彼氏はいないようでした。
運動会やお遊戯会などの保育園の行事の際には会場設営などで積極的に手伝いをしていた。
行事が終わると職員の皆さんと反省会という名の飲み会がいつも行なわれていました。
これは運動会の打ち上げの時の話です。
数名のお父さんたちと地域のお年寄り、保育園の職員が集まってビールを飲みながらの反省会です。
「公園は狭いから走るの大変ですね」
「男は1周じゃ差がつかないから2周にしましょう」といった話で盛り上がっていたら
「今日は早朝からお疲れさまでした」と洋子がビールを注ぎに来た。
洋子は身長160㎝位のスリムな体型で、顔は幼い顔立ちだった。
「ありがとうございます」と言いながらビールを注いでもらい
「先生は飲まないの」と聞くと
「車ですから」との返事だった。
私の車は既に妻と子供が乗って帰っていたので私は普通に飲める状況でした。
会が終わる頃には日も暮れてこのまま近くのスナックにでも飲みに行こうかと保育園を後にしました。
歩いていると白い軽自動車が停車し、車の横までいくと助手席の窓が空いて車の中から洋子が
「どちらまで行かれるんですか?」
「今から1件飲みに行こうかと思って」と答えると
「送りましょうか」と言ってくれたので乗せてもらう事にしました。
飲みに行く店から洋子の住むアパートは近い事を知っていたので
「何なら一緒に飲みに行きます?」と言うと
「いいですけど、車が」
「家に置きに行ってから飲みに行きましょう、帰りもタクシーで送りますから」
そういうと洋子は「はい」と笑顔で答えました。
洋子のアパートまで行き、車を降りて外で待っていると洋子は荷物を置いてすぐに出てきました。
「すいませんシャワーも浴びてないんで汗が臭うかも」
「私も同じですから」と言いながら、スケベ心が働いて
「シャワーですか、浴びてる姿見てみたい、って見れるわけないってね」と思わず言ってしまい、
「やだぁ~何言ってるんですかぁ」と言った洋子の顔は赤くなっていました。
2人でスナックまで歩いて向かい、私は麦焼酎を水割りで、洋子はビールを飲んでチューハイを飲んでいました。
カラオケを歌って保育園の話をしてと2時間程度をスナックで過ごして店を出ました。
洋子はそれなりに酔っている雰囲気だったので帰りはタクシーで送るという事で、近くでタクシーを拾って乗車。
普通なら先に降りる人が後から乗りますが、先に洋子を乗せてから私が乗りました。
洋子のアパートに着いたら運転手に千円札を渡し
「おつりはコーヒーでも」と言って先に降りました。
続けて洋子が降りると、タクシーはドアを閉めてすぐに発車しました。
「あれっタクシー行っちゃいましたよ」と洋子
「また拾うからいいよ」と私が言うと、暫くの沈黙の後洋子は私のジャージを引っ張って
「お茶でも飲んでいきますか」と言ってくれました。
「いいんですか」と言いながらも足は洋子の部屋へと向かっていました。
女性の1人暮らしの部屋はなかなか綺麗で可愛い感じがしました。
洋子はコーヒーを入れたら
「シャワー浴びてもいいですか」と聞いてきました。
私は驚いてしまい
「ええっ、まぁ」と言うと、洋子は私の方を見ていました。
いろんな事が頭の中を駆け巡りましたが、私は立ちあがって洋子のそばへ行き
「俺も汗臭いから浴びようかな」と言うと洋子は何も言わずにバスルームへと案内しました。
脱衣所で服を脱ぐ洋子、それを見ながら私も服を脱ぎました。
既に私のペニスは固く反り上がっていました。
そのままバスルームでシャワーを2人で浴びました。
洋子の背中からシャワーを掛けると洋子はスポンジにボディーソープを付けて私の体を洗いはじめました。
そしてその手は私の下半身へと伸びていきシャワーで洗い流すとフェラを始めました。
今度は私が洋子の身体を洗ってあげました。
乳首に手が触れると小刻みに震えて感じているようでした。
股間へと手を伸ばし私の腕で洋子の股間を擦るように触れると洋子は「ああっ~」と声を上げました。
身体を綺麗に洗い流したらバスルームを出てベッドへと向かいました。
ベッドに入る前に、ベッドの横で立ったまま抱き合いキスをしました。
洋子の唇から離れた私の唇は、洋子の全身を愛撫し右手は洋子の股間へと滑り込みクリトリスを擦る。
立ったままの洋子は激しい喘ぎ声を出してベッドへと崩れ落ちました。
私はベッドに倒れ込んだ洋子の両脚を大きく開きグチョグチョに濡れたマンコを舐めてやりました。
洋子のマンコはピチャピチャといやらしい音をたてています。
舌先でクリトリスを舐め上げてやると洋子は
「ああっ気持ちいい~」「あうっあうっ」と喘ぎ声を上げ
「もうだめ~我慢できないよ~早く入れてぇ~」と言ってきたので
「何が我慢できないの?何を入れて欲しいの?」と言ってやりました。
「あ~ん意地悪ぅ、早くエッチしたいのぉ」
「パパのおちんちんを私のおマンコに入れてぇ~」
「じゃあ入れるよ」と言って私のペニスを洋子のマンコヘ近付けて亀頭の部分で洋子のクリトリスを軽く撫でて、その後少しだけ入れて焦らしてやりました。
あぁおちんちんが入ってくるんだぁと思った洋子は入口でじらされている状態に苛立ちを感じたのか
「いやぁ~もっと~」「もっと~奥まで入れて~」と深く強く挿入される事を懇願して来ました。
「じゃあ入れるよ~」と言って固くなったペニスを深く強く奥まで挿入しました。
「ううっううっ」と声を出す洋子。
ゆっくりではあったが一定のリズムで腰を振ると洋子のマンコからはグチュグチュといやらしい音が出て洋子の口からは「あうっあうっ」と喘ぎ声が漏れている。
今度は腰の動きを少し早めて激しく腰を振る。
洋子は言葉にならない喘ぎ声を出し洋子のマンコはヒクヒクと私のペニスを締め付けて来る。
我慢出来なくなった私は洋子の耳元で
「ああっ気持ちいいよ」と囁く。
洋子も「私も気持ちいい~」と言う。
「じゃあイクよ」というと
「うん、きて~」「おマンコの中にきて~」と洋子。
「中に出していいの?」
「きて~このまま奥に、マンコの奥にきて~」
私はそんな洋子の言葉にも感じて
「ああっイクよ~」と言って洋子のマンコの奥に射精しました。
「ああ~ん、凄く気持ちいい~」と言って洋子は私の首に腕を回し舌を入れてキスをしてきました。
その後は子供が保育園を卒園するまで行事の度に洋子のアパートへ行き中出しでのセックスをしました。
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