- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
インフルエンザで病院の待合室で意識無くすほどひどい状態で入院したことがあります。
もちろん2日くらいは具合悪かったのですが、3日くらい経つともう熱も下がり平気になりましたがインフルエンザということもあり個室で部屋を出てはいけないと言われとても退屈でした。
担当看護師の綾子さんという、見た目45くらいかなという私の好みのぽっちゃり系で気さくで楽しく話たりしてました。
シャワー浴びたくて仕方ない私は彼女にお願いしたら翌日許可が下りさっぱりできました。
その日綾子さんは夜勤で就寝前の巡回でやってきて
「シャワーできました?」
「いやあ、ありがと。すごくさっぱりできたよ、ほんとよかったわ、でも綾子さんに洗ってもらったらもっと良かったんですけどね~」
「何言ってんだあ?こら」
冗談ぽく笑いながら話ししてたんだけど言ってしまった自分にちょい興奮して
「やーほんとほんと 特にこのへんね」
と股間を触って見せた。
彼女も笑いながら、受け答えて会話が弾みました。
「だってさ、ほんと綾子さんって結構俺、好みなんだよね~、このおっきな胸とか」
と冗談ぽく触るような手を伸ばしてみたりして、ただ、もちろんだめだよー!とかはらわれたり逃げると思ったら、そのままにしてるから少し撫でるように触ってしまった!
やべーと思ったら、笑いながら
「だめだよ、ほら、寝る寝る!」と。
なんか俺も調子に乗って
「ほら、こんなに立っちゃって、あ、夜中、さわらせて、おねがーい」
「だめだってば、お休み」
そそくさと出ていってしまった。
まあそんなもんか・・と。
夜中11時くらいだろうか、スタンド電気つけて本読んでた時、軽くノックし入って来た綾子さん。
「だめですよー寝ないと・・」
注意してさっさと出て行けばいいのにわざわざベットの脇に来て、妙に顔を近づけて言うんです。
ここまできたらもう俺は突っ走ってしまいます。
胸を軽く触り、ぎゅ!っと揉んだ。
彼女は「はああああ・・」と明らかに喘ぐ小さな声。
「だって、こんないやらしい胸してるから眠れなくて・・」
口調とは裏腹に激しく服の上から揉みまくり、ジッパーを下げてブラの上から揉むと、自然と唇を重ねその瞬間彼女の舌が俺の口にいやらしく入ってきた。
すごく気持よくて吸った。
「ほら、今日シャワーしたから綺麗だよ、ね」
とパンツを下げて勃起しモノをビンビンに立たせてみせた。
手を綾子さんの股間に、ズボンの上から柔らかい部分を撫でてあげると
「はあああああ・・・」
といやらしくくねりながら俺のモノを握ってきた。
二人見つめ合って自然に唇をかさねてお互いの舌をカラメあいながら性器を愛撫するのってすごい快感、これが病室で看護師さんとしていると思うと本当に興奮しまくりだった。
ズボンとパンツの中に手を入れて直接触ってみたらびっくりするほど濡れていて、クリに触れるたびにビクビク震えながらそれに合わせて激しくシゴいてくる。
あまり気持いいので俺も喘ぐとその声に興奮したようで俺のビンビンのモノをくわえてきた。
イキそうなのをこらえて負けないように俺もクリや中に指を滑りこませたり、出したりを繰り返す。
本当に経験無いくらいに流れるほど濡れている。
「ああ・・い、イッていい?」
もう我慢できなくて、当然このまま手か口でイカせてくれるのだろうと発射寸前のところでフェラをやめてこちらを向くと、目が明らかにトロンとして唾液で唇を濡らしながら俺にキスをせまり、耳元で
「わ、私に注射・・しないの?・・」
どこかで”手コキ“発射なら・・と思っていた俺の脳裏の抑制機能はこの言葉で完全にブチ!っと音がしてはずれた!という感じで、もう何も言わずにベットから降りて欲望のまま強引な感じで彼女をかがめベットに手をつかせて素早くズボンとパンツを下げて後ろから彼女の膣に挿入!した。
「ああ!」
彼女のいやらしい声がその瞬間とても大きかったので思わず後ろから口を手で押さえて、そのまま全開でピストンした。
妻ともだいぶご無沙汰だったというのもあるが”女のマ●コってこんなに気持よかったっけ、”と彼女の膣の中は最高の快楽だ。
1分も経ったかどうかでもう寸前・・
「な、 中に出すよ、いっぱい溜まってるからね、いい?」
横から彼女を見ると、コクリとしながら”出して”と眼で訴えている(少なくとも拒んではいない)と・・・・
ドクドクドクドクドク!
過去最高の快感でないだろうか、というくらい思いっきり膣内に射精した。
しばらく後ろからギュっと抱き、離れると股間から精液がポタポタ流れ出た。
本当にエロくてたまらない。
お互い ハアハアと息きらしつつテイッシュで拭きながら服を着てキスした。
「気持よかった・・・本当に秘密だからね」
少しの時間彼女は椅子に座って息を戻して、ニッコリしながら”おやすみ”って言った。
彼女に迷惑かけてもいけないので、その後は昼勤だったのでそういうことはなく退院しても連絡も、もちろん他言もしていない。
・・連絡先聞いとくべきだったなぁと、今思えばおしいことをしました。
顔は幼く、高校生でも通じるような、容姿であった。
数年前から、知り合いであったが、街で偶然見かけ、食事をする事にした。
ゆりは、結婚しており、少し前に、子供を出産したが、ストレスのため子供が死んでしまい。死産であったということであった。
結婚してから、貧乏であったので、外食はすごく嬉しいということで、2つ返事で食事に行くことになった。
食事が終わり、うちで飲まないかと誘うと、「喜んで行く」ということで、早速ツマミ代わりの惣菜とお酒を買って自宅のアパートへ向かった。
アパートに着くと、二人で缶カンチューハイをハイを飲んだ。
お酒を飲み終わると、ゆりは眠くなったのか、寝室で寝てしまった。
ゆりの可愛い寝顔を見て、チンコがフル勃起してしまった。
寝ているゆりにキスをして、パンティを脱がすと、陰毛は、薄く、ちっちゃめのマンコがあった。
チンコをマンコにあてがうと、一気にズンと挿入した。
程良い締りで、でチンコを出し入れすると、すぐ射精感に襲われたが、ゆりは、「出さないで」といったので更に興奮し、激しく出し入れした。
数分後、拒否られながら、ゆりの奥にドクドクと精子を注ぎ込んでしまった。
ことが終わると、ゆりは怒って家に帰ってしまった。
俺は56歳で近所の奥さんはアサエさん(後家で66歳)で、旦那(68歳)は癌で亡くなり2年過ぎたころでした。
6月の晴れた日曜日タマネギの収穫時期の事で、畑から我が家に持ち帰り茎を縛り、竹竿に掛ける(吊るす)て保存するのです。
奥さんは暇人なので近くに腰を下ろして俺を話し相手にするのでした。
世間では口の軽いおばさんと評判であるが、シモネタも大好きで夜の行為の事もかなり詳しく言います。
オメコとかチンポとは言わないけど…
俺もシモネタは好きなので相手になると、
「50半ばで奥さんが居ないならたまには扱くの?」と聞くので、
「まんだ現役じゃし入れさせて欲しいな、裏の戸のカギを開けといて…」
「もう忘れかけたし男も卒業して汁も出れへんわ」
「ツバだけで入るじゃろう…」
「入れりゃー入るじゃろうが、したーねーわ(したくない)」と言いながらひざ下のオバサンスカートから、太腿の1/3隠れる白いオバサンパンツが見える。
誘惑しているのかと考えたが言葉とは違うし、でも素股を見せられるとオメコの事を想像して勃起しかけた。
奥さんは
「はるさん、膨らんできたみたいだけど…」
「パンツ見せたり太腿見せるから感じるわい」
するとその時横に来てズボンの上から軽く押さえて、
「カサは小さいけど硬いわ」と言い離れた。
そしてどこの誰は遊んでいるとかの、噂話があるとか話してくれた。
物知りで宣伝かーの存在か。
自分の旦那も電気工事店をしていて金回りも多く、女遊びでも評判していたし知り合いの奥さんを孕ませて、子供を産ませたことは俺も知っている。
(その旦那は協会の)はその子が出来て喜んででいたが、子が幼いときに時に病死して奥さんは子供を連れて実家に帰ったのだ。協会は弟が継いだ。
奥さん(アサエ)もそのことは知っているが直に言う事は出来なかった。
飲んだり女には金を使ったと言ってはいたが、黙認していたのであろうか?
パンツは白だが布が厚いのかオメコの割れ目の筋はみえなかった。
俺は仕事がはかどらないけど帰れとも言えず困っていると、奥さんの知人が
「探していたのよ、ここで何しゃべっていたの」と聞くと
「おもしれえ話…」と、集金に来たらしく連れて帰った。
チンポも萎えてきて数百のタマネギも処置を済ませた。
風呂に入り奥さんの太腿とオメコを想像してタイルを片手で支えて、手でシコシコとオナニーしていると誰かだ来た。
玄関を入り呼んでいるがオナニーの最中で、風呂の窓を開けることも出来なかった。
5分足らず扱いて出したのですっきりした。
回覧板が置かれていた。
メモガキがあり「注文品の事で聞きたいので家に来てほしいと」
酒を飲み夕食を済ませてTVを見ていると有線電話だ、奥さんの家に行く事を忘れていた、催促の電話だった、時間も8時を過ぎていた。
回覧板を持ち行くと玄関は鍵、ノックすると開けてくれた、入ると直ぐにカギを掛けた。
●上にあがれと言いカンビールを出してくれた、用件は肥料や農薬の数量が分からないからだった。
飲みながら記入していたら合向かいに座っていたが、立ち上がり腰を曲げると太ももとパンツが見えた。
パンツもベージュで昼間より見える範囲は広かった。
2本目のカンビールを持ってきたときに腕をつかみ横に強引に引き寄せ座らせた。
嫌がっていたが大きな声を出せないので従ってくれた。
大きな乳房がえると服の上からでも弾力が分かる、手を引き寄せズボンの上から触らせる。
「アサちゃん昼間から誘惑されたのでこんなにチンポがなるんじゃ、責任をとってくれんと治まらんが…」
「そんなこと言われても困るわ…」
「入れさせてくれーや…」
「なげーことしとらんので…」
「ホンなら口でしてくれてもえーで…」
するとチャックを下げた、ズボンとパンツを抜いて咥えてもらった。
オバサンではあるが年期と言うのか歳の甲と言うのか上手だ。
もうメス豚の様に、肛門から金玉や、サオで横笛をしてくれたので、何時でも入れることができる。
入れたくなったが礼儀と言う事を忘れずに、奥さんの尻を付き出させて谷間を舐めた。
大きな尻だ、90はあるだろう、背丈は160で60kと言っていた、胴回りも70くらいありそう。
色が白いのに黒の陰毛の中の白髪が良く目立つ、ケツの穴からオメコまでは茶褐色の色をしてビラは塊のコブシの様に大きかった。
上に乗ってもらい69でオメコやクリを弄り回した、ケツの穴にも塊があり余り弄る気はしなかった。
肛門も外輪山のごとく盛り上がっていた、便秘で常に気張るからだと言うが?
正常位になってもらいオメコにはツバを纏めて垂らし2本指で掻きまして、はちきれんばかりのチンポを宛がい、何時もの様に亀頭の部分でクリからアナルまで、押さえながら数回往復する。
亀頭を少し入れては抜きまた入れる、半分入ると一機に入れる。
この時に「痛い…」との声が聞こえたが、そのあとは長い脚を腰に巻きつけようとする。
「気持ちええじゃろ」と聞くが返事はない。
余りにも前戯を長くされた為が射精感が込み上げてきた、ピストンはユックリと1分ほどしかしていないのに。
出さない様に気分を変えるために畳の目を数えた、奥さんは「動いて」と言う。
「出そうだから待って」と…、やり取りしている間に静止しているのに中に射精してしまった。
奥さんは気が付いていないのか腰を上げて動こうとする、「主人は15分位動いてくれたわ」と言う。
するとチンポが急に萎えてきた。
「あら!何時出したの?」
俺は正直に「動かずに我慢していても出た」と言った。
「早漏でもこんなに早いのは初めてよ、奥さんは満足してたの?」と皮肉を言われた。
「体も小柄だけどチンポも小さいし、主人の方が大きいかった…」と、確かに旅行などで見たが太かった。
抜いてから奥さんにフェラ等をしてもらい回復作業には全く効果が無かった。
既に風呂で一度抜いているのだから。
奥さんは諦めてタオルで拭いてパンツを穿いた。
最後の捨てセリフの様に
「元気でもそんなに早う出したらだーれも満足出来へんわ…」と言われた。
反抗も返す言葉もなく
「悪かった、今度仕切り直しするから…」と言うと
「もう2度とせーへんわ」と言われた。
衣服を巻き上げて帰ったのだが、その後は親しみのない儀礼的な挨拶だけで、シモネタや冗談話無しに数年過ぎたが、今でも行為の話には乗らないがシモネタは復活した。
奥さんにしたら恥をかかされたと思うのが普通だと俺でも思いました。
失敗談でした。
放課後になってクラスメートの翔太くんという男の子の家に遊びに行く事になった。
親は仕事で居なくて翔太くんと二人っきりになった。
しばらくゲームしたりして遊んでいたけど翔太くんが何故か私をチラチラ見てくるのに気づいた。
「姫華ちゃん。俺なんか興奮する。エッチな事してみない?」
びっくりした。
翔太くんは好きだったしなんかドキドキしてきた。
「体育の時間に登り棒ってあるじゃん?あれなんか気持ち良くない?」
「あの棒に昇るたんびに何かしんないけど・・おちんちんが気持ちいいんだ・・不思議じゃん?」
私も
「実はあたしもアソコが刺激されて・・教室の机の角に押し付けたり・・指でいじったりしてる」
翔太くんは
「そんでさ・・最近おちんちんが硬くなったりして大きくなるんだ・・でね・・ちょっとまって」
と言い部屋を出ていった。
しばらくして数冊の本とDVDを持ってきて部屋に入ってきた。
「姉ちゃんの部屋でさ・・たまたま見つけたんだけど・・姉ちゃんこんな変なもん持ってんだ」
本を見てみた。
それは漫画のようだった。
でも中身をよく見ると・・凄い興奮するようなエッチな内容な漫画だった。
私はなんか凄くドキドキして翔太くんが居るのも忘れて読みふけってしまった。
「なんか凄くね?これ見るとちんちん大きくなってくるんだ」
「そんでこれがもっと凄いんだ」
テレビの前に移動してDVDをセットした。
そして再生・・あの時の衝撃は忘れない・・高校生くらいのお姉さんがセーラー服の姿で複数の男の勃起ちんこをしゃぶり回して口の中や顔に精液を浴びていた。
セックスして中出しまでされていた。
出演していたおねえさんはあまりの快感で発狂していたっぽかった。
「このDVDの女の人さ・・俺の姉ちゃんにそっくりなんだ・・」
えっまさか・・と私は少し笑っていたけど私はテレビの映像に釘付けになっていた。異様に興奮する。
私は思い切って
「翔太くん・・あたしたちもこういう事してみよっか」
もじもじしている翔太くんの前に立ちズボンに手をやった。
そしてズボンと黄ばんだ白のブリーフパンツを脱がしてみた。
ぴんっ!!とおっ立ったまだ毛も生えてない可愛い包茎ちんこが目の前に現れた。
私も翔太くんもどうしていいのか分らずもじもじしていた。ドキドキしていた。
とりあえず私は上の服とブラを取り膨らみかけのおっぱいを露出させた。
翔太くんは異様に興奮したのか震えながら私に近づいた。
スカートと黒ストッキングもパンツも取って完全に真っ裸になった。
「翔太くんも恥ずかしがんないで裸になってよ」
可愛いちんちんがびんびんになってる。
お互いこの先どうしていいか分らなかった・・恥ずかしいし困ってしまった。
どうしていいか分かんないので一時停止していたDVDを再生させてみた。
女優のお姉さんがエロすぎた・・男優とキスしていたけど舌がベロベロ絡まっていて見ていたらおまんこが熱くなった。
「翔太ぁ・・あたしたちもキスしてみよっか・・」
二人のファーストキス・・最初は軽く唇を重ねた。
恥ずかしくなって途中でやめた・・けど・・テレビの中のお姉さんはもっと淫乱なキスをしていた。
思い切って舌を入れてみた。
次第にお互いのベロが絡み合ってくる・・おまんこが熱い。
「おちんちん舐めてみよっか」
おちんちんを撫で回しテレビの中のお姉さんみたく口にぱくっとくわえてみた。
臭かった・・おしっこ臭い・・今まで何人かと童貞を奪ってやったけど今思うと翔太くんも童貞ちんこの味がした。
ぎこちなく舐めたりペロペロしたりしてみた。
「姫華ちゃん気持ちいい・・くすぐったいけどすげぇ気持ちいいよぉ」
「あたしも舐めてほしいな」
ぎこちない舌先でクンニされた。
「あんあんっおまんこ熱くて気持ちいいよぉ」
ふとテレビの中のお姉さんを見るとセーラー服がぐちゃぐちゃになってて髪の上から足元のローファーまで白く白濁まみれになっていた。
口にもおまんこにもおちんちんが出たり入ったりしていた。
とにかく凄かった。
「ねえ・・あたしたちもセックスってしてみよっか」
いよいよ挿入・・・しかし翔太くんはどう挿入していいか戸惑っていた。
当時の私も初エッチだったしおまんこにどう勃起ちんこを導いていいのか戸惑った。
二人であれやこれやと抱き合ったまま数分間経ち・・やっと可愛い毛も生えてない小6包茎童貞生ちんぽが処女おまんこに入ってきた。
「うっわ・・あったかい・・おまんこってこんなにあったかいんだぁ」
「なんか出ちゃう。おしっこじゃない不思議な白いのが出ちゃうかもぉ!!」
「翔太くん・・もっと深く入れてみて・・そんで腰を動かしたりしてみて・・あたしまだ気持ちよくないかも」
翔太くんが深く挿入してきた瞬間に痛みが走った・・おもわず「いったーい!!」と叫んだ。
あまりの痛さに翔太くんもちんこを抜いて大丈夫?と聞いた。
私はそれ以上セックスを続ける気にならなくなってしまった。
でも翔太くんはびんびんちんこのまんま・・私は再びしゃぶりついた。
今度は口に入れた瞬間に口の中にドロドロとした精液が広がった。
「はっはっ・・姫華ちゃん・・なんかおしっこじゃない白いのが出ちゃった。もしかしてテレビの中のエッチなお姉ちゃんに付いてる白いのと同じかも」
苦い精液を思い切って飲み干してみた。
ふとテレビに目をやるとお姉さんがぐったりしていておまんこの中から白いのがドロドロと溢れてきてるシーンだった。
「嬉しい・・あたし妊娠できる・・おまんこザーメンまみれで妊娠しちゃうよぉ」とか言っていた。
その時に玄関の方で音がした。
私達は慌ててテレビを消して服を着た。
しばらくして部屋が開いて制服姿の女の人が現れた。
「あっ・・姉ちゃんお帰り」
「なんだ翔太いたの?友達?へぇ女の子のお友達なんだぁ!翔太もやるねぇ」
といって私を見た。
私は「お邪魔してます」と挨拶してお姉さんの顔を良く見た・・
あっ・・DVDのお姉さんだ!!
直感でそう感じた。
DVDのお姉さんは派手なメークしてセーラー服を来てて・・・目の前のお姉さんは軽いメークにブレザーを着てたけどなんとなく直感でそう思った。
それに何となく声が同じような気がした。
その時お姉さんの顔色が変わりびっくりしたような声をあげた。
部屋の中のDVDとエロ漫画を見つけると慌てて拾い上げ「内緒にしといてよ!!」と言い慌てて部屋から出ていった。
そんなこんなで翌日の学校・・
まだまだ興奮がおさまらない私と翔太くんは放課後になって学校内の女子トイレの個室の中に入った。
お互い今度は濃厚でいやらしいキスを交わした。
唾液が口の中で混ざり合った。
お互いランドセルを背中から外し抱き合った・・ドキドキする。
おったった可愛いまだ毛も生えてない包茎生ちんぽにしゃぶりついた。
数分後に
「うわっ・・また昨日みたく白いの出ちゃう出ちゃう」と言った瞬間に口に精液が広がった。
「へへっ翔太くん・・この口の中のザーメンさぁ・・翔太のお姉ちゃんみたく姫華のおまんこも白くしてよ」
翔太くんのちんちんがまた脈を打ってビンビンにおったった。
「早くおまんこに入れて・・」
今度も痛くないか心配だった。
お互い便座に座り対面座位でにゅるんと生ちんこが入ってくる・・奥まで入ってきた。
翔太くんがぎこちなくキスを求め腰を振り始めた。
痛くない・・痛いどころか気持ちよかった・・気持ちいい・・セックスってこんなに気持ちいいんだ。
「姫華ぁ俺・・気持ちいい・・エッチってこんなに気持ちいいんだぁ・・大人になったのかなぁ」
「ちんちんきもちよすぎで破裂してとろけちゃうよぉ・・また白いの出ちゃうかも」
「きてきて!!あたしも大人になったかも!!赤ちゃんできるかも!!これからエッチやりまくって妊娠とかしちゃうかも!!気持ちいい・・・」
おまんこの奥に熱いのが発射された。
ちんこをにゅるんと抜くとおまんこから白いのが溢れてきた。
「あたし・・セックスしちゃったんだ?・・すごすぎ・・もっと・・もっともっと・・おちんちんもっと・・おてぃんてぃんからでりゅザーメンもっとほしいよぉ・・」
1月3日、毎年の初詣に向かうため駐車場から車を乗り出そうとしていると、隣の女性と彼女のおばあちゃんが駅の方角に歩いていた。
以前、雨の中おばあちゃんを駅に送ってあげた事が彼女とのきっかけだった。
近寄って声をかける「駅までですか?」
彼女は驚いた様子で「あっッ!おめでとう御座います、祖母を駅まで・・・!」と。
「送りますよ!!」と言うと
「すみません、有難う御座います・・」と。
駅に着くと二人は丁寧に「有難う御座いました、いつもすみません」と頭を下げ駅に・・
私はそのまま待った。
少しして彼女が出てきた。
驚いたように「すみません待って頂いたんですか?」と。
私は
「初詣・・一緒にどう??」と誘うと
「わッ!嬉しいどこですか?」と。
「今日時間は有ります?」と聞くと
「明日までお休みッ!!」と。
さっきとは違った口調で
「じゃッ、まかせて」と走り出した。
走りながらも彼女は「半年振り・・いつも忙しそうね!!」と。
高速と地道で2時間半ほどの関東では有名な山の頂上にある神社に着いた。
お参りを済ませた。
「こんな遠くと思ってなかった」と・・・・
帰りはゆっくりと思い近くの温泉によってみることにした。
生憎一杯で仕方なく以前のモーテルに・・・
着くとすぐに彼女を抱き寄せた。
「シャワー浴びないと汚れてるから」と。
私はそのまま脱がせマンコに吸い付く。
半年振りの彼女の匂い・・きつい匂いで亀頭がはじけた。
ヌルヌルのマンコに嵌め、締められるとたまらずドクッ!ドクッ!
ビクビクと中で射精した。
勃起したまま嵌めていると自分から抜いて白く汚れたペニスを舐め始めた。
私も毛まで白くねっとりとした膣を舐めたジュクジュクと汁があふれた。
「ねッ・・入れて」と足を割ってグッ!!と嵌める。
亀頭に膣のヒダヒダが絡まり抽送のたびに亀頭と一緒に引っ張られる。
送ると「アーッ中にあたる!!」
グッチャ!グッチャ!と長い嵌めあい・・ねっとり白い泡が毛に絡まる。
彼女がのけぞって締めて来た、何度もきつく締めた・・
たまらずドクッ!ドクッ!ドクッ!ビュルッ!ビュルッ!と中に吐き出した。
気が遠くなるほど気持ちがいい!!
しばらく嵌めあったままやっと起き上がりシャワーに行こうとすると
「このままがいい!!」と、2人の匂いが白くべっとりと絡まったペニスにまたしゃぶ付いた。
彼女の口の周りがソフトクリームのように汚れ、むくむくとペニスが硬くはじけた。
マンコを舐めた。
匂いと泡とでグチャグチャになった舌を突っ込む。
のけぞりながら亀頭をきつくしゃぶる・・・
背中に電流が走った・・
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
彼女の口に射精した長い射精だった。
彼女の口から汁があふれた・・・
しばらく余韻に浸り
「このままで帰ろうか?」と言うと
「ウン!あなたのを洗いたくない・・!」と・・
帰りの高速はさすがに彼女は眠ってしまった。
事務所に着きその夜は彼女の部屋で嵌めあったまま眠り、目覚めにまた嵌めあった・・・。
翌日は仕事始め・・
ペニスは筋肉痛で亀頭の中はヌルヌルのまま・・
彼女は近郊に出張・・
メールで「あなたのがジュンッ!まだ出てくるの・・・帰ったらまたご飯食べましょう」と。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

