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投稿No.5547
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年3月28日
私は50代の初めパリに駐在員として2年半滞在してたことがあります。
「花の都 Paris」とはよく言ったもので芸術から女から男のパラダイスも全て揃っている。
単身赴任だったので家内が陣中見舞いに来る以外は休みがあると隣国に遊びに行ったりと結構それぞれのお国柄の女性とも国際交流で貢献?してきました。
これ自慢してるわけではないので背景説明ですのでご理解の程よろしくーです。

一方真面目な芸術部門ではオペラ座のバレエ団などもよく観賞に行ったりもしました。
いずれパリジェンヌとの濡れ場もお話しようと思いますが今回は日本の女性との出逢いを話してみます。

3月に入り色んなイベントも盛んですがこの時期私が講師する某会合でOLさんと知り合いました。
彼女は現職はOLですが以前はエトワールを目指していたプロのバレリーナでした。
身長がやや高めでエトワールとしては難しくなりそれを諦めると同時にバレエ団を辞めてOLに転職し、週末と平日の夕方から幼児のバレエ教室を始めているのです。

色白で透き通るような肌で身長は166cmほど、見た目は細そうですが脚首はアキレス腱がびしっと浮き出た締まりでふくらはぎとか腰はしっかりとした肉感を感じさせます。
そんな彼女と話してるうちにパリのオペラ座の話しとかですっかり彼女が夢中になりメルアドと携帯番の交換も難なくすることができました。
そしてメール交信でついに郊外の美術館に行く約束をしました。

当日美術館を観て食事をしての帰路少し休みましょうと自然林に囲まれた車で入りやすいモーテルにINしました。
彼女もある程度想像してたのでしょう、拒否する態度ではありませんでした。
部屋に入ると何気にバスルームに湯を入れ満タンになると
「一緒に入りましょう」と誘うと
「恥ずかしいから先に入って下さい」と言われ無理強いしては余裕がないと思われそうで素直に先行。
シャワーを浴びて出てくると彼女は既にバスタオルを巻いていた。

彼女が浴室に消えるとふと彼女の着ているものがたたまれて籠の中に入っていた。
こちらはひょっとすると下に下着が入っているかもと好奇心とスケベ根性でめくって見ると有りましたよ!、下着が。
純白の細い紐ショーツと黒のブラです。
崩れないように取り出しショーツの割れ目があたるところを見ると「おおー、シャンゼリーゼ」女性の染みがクッキリと・・・思わず臭いまで嗅いでしまいました。
肌暖かさの残りと甘い少しすっぱいけど若い女性のメスの臭いですぅー。
しっかり嗅がせていただきました。
ああーっあの美しいバレリーナのショーツだ、お宝だ!と感激・・・。倅は興奮気味ですー。
嗅ぎ終わるとブラと一緒に気ずかれないよ元に戻す。 

暫らくして彼女がバスルームからバスタオルを巻いて出て来ました。
女の寝化粧ってありますが彼女もうすく化粧してルージュも軽めな感じでひいていた。
それがなんとも色気が有り自分は思わず彼女をきつく抱きしめてしまった。
そして見詰め合うと彼女はキスを要求するように目を閉じ腰に手を回してきた。
そっと舌を差し込むとすこしずつ口を開けて受け入れる。
お互いの舌を絡め合いながら彼女の舌の根元まで吸い込んでやると苦しそうに呻きながらも舌を吸わせてくれる。
長く激しい舌の吸い合いです。

激しいキスで体に巻いたタオルが二人とも落ちてしまいました。
見ると彼女の形のいいオッパイが露出しています。
Cカップくらいで上向きの頂点に小豆大のピンク色の乳首が乗っています。
溜まらず乳首に吸い付きました。
小さな乳首を優しく吸い込むと「ああぁ~ん、ああぁーいいわぁ」と彼女独り言。
柔らかな乳房を揉みながら吸って、舐めて、に彼女堪らず腰砕けに座り込みそうなのを抱き上げて(小生185cmでまだ女の一人くらいは優に抱きかかえられます、気は優しくて力持ちです。これ自慢でした。ゴメンなさい)ベッドへ。

横たえた彼女の裸体を見下ろすとやや細身だけれど腰や太ももには意外と肉が付いて絵画のモデルさんのようです。
そしてあの陰毛はバレエのためにレオタードからはみ出ないように大胆にビキニラインを剃り落としていた。
割れ目に沿って巾が3cm程度に残されているだけです。
もはやこの裸体を見てはインサート以外になしといきり立つチンポをそっと割れ目チャンにあてがう。
肩脚を屈曲させて広げるとカリがぬるっと沈んだ。

「あああ~ぁ、いいわ久し振り」と小さな声で呟く。
膣口の締りが良い、竿を締め付けるような狭さ。
半分ほど挿入したところでチンポをゆっくりと出し入れする。
う~ん、膣が締め付けるように狭い。締めの具合は流石にバレリーナだといえるほどだ。
「締めてるのか?」と聞くと
「いいえっ」と小さく答える。
職業柄か?、天性か?とにかくピストンの感触がはんぱじゃない。
このままではチン没すると思い入れたままで作動中止です。
すると膣がヒクヒクと痙攣しているのが伝わってきます。
いやあぁこの痙攣も効きます!。

必死にこらえて根元まで挿入するとカリが奥の壁にめり込む感触。
同時に彼女は「あああ~っ、いきますー」と叫ぶと激しく体を振って失神してしまった。
チンポはそのまま挿入していたが膣が痙攣して堪えきれず生のまま失神してる彼女の中に激しく放出した。
膣の壺が真空状態になったように竿に壁が絡んでくるようです。
ドクドクって感じながら放出した快感に酔いしれて暫らく入れたままで彼女の上に乗っていました。
185cmで87㎏有りますから肘で体重を受けながら首筋からオッパイ、脇の下など存分にキスして柔肌の感触を楽しみました。
ああぁっ、俺本当にスケべだな!と自己評価。

暫らくして目覚めた彼女から体を離すと割れ目から女の汁と精液が混じった液体が流れ出てきました。
ティッシュできれいにふき取ってやるともはや恥ずかしがらずに股を開いてくれます。
ピンクの会淫やクリを舐めてあげると「あああ~ん、そこダメェ」と言いながら又いってしまいました。
いったままの状態でオマンコを広げてじっくり観察させてもらいました。
初めてのバレリーナのSEXとオマンコ観賞にこの上ない喜びを感じる時間でもありました。

無論この後も彼女に「これからもお付き合いお願いできますか?」と言うと「是非、よろしく御願いします」と言うことでキープが決まったのは言うまでもありません。
日々鍛錬あるのみです。

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投稿No.5546
投稿者 さむ (30歳 男)
掲載日 2013年3月27日
私が28の時に23歳の友人の彼女との体験です。

私は一人暮らしをしていたんですが、休みの日に友人が彼女と一緒に私のアパートの遊びにきました。
その彼女とは何度かあったことがありました。
どちらかというと清楚で肌がとても白くスリムないわいる綺麗な子でした。
その時私は風邪をひいていました。
前日まで39度近くの熱があり、ようやく良くなってきたとこでした。
けれども友人は一向に帰りません。
私は帰って欲しくて、まだ熱もあるし今日は相手できないことを伝えましたが、友人は「まみ、こいつに何か作ってやれよ」とありがた迷惑なことを行ったりしていました。
まみは言われたとうりにお粥を作り出しました。
その時に友人の携帯がなって、何か急な用事みたいで、「悪い、外せない用事ができた、俺買えるけど、まみ使っていいから看病してもらえ」とか言いだし帰ってしまいました。
まみも「どうしょう、うーんとりあえずお粥食べてください」といい私の口に持ってきました。
その時まみの胸元が見え、大きめたブラから乳首らしいものが見えそうになり、私はそれまで友人の彼女なので、深くは考えていませんでしたが、ムラムラがしてしまい、なんとかエッチできないかと考え始めました。
私はトイレに行くといい立ち上がり、わざとフラフラしてまみに倒れ掛かりました。
「大丈夫?」とまみは私を支えてくれました。
その時私の右腕はまみの胸に当たる感じでしたがまみは心配だったのかあまり気にした感じではありませんでした。

その後また布団に入り私は
「まみちゃん、出来たら着替えと、タオル持ってきてくれないかな」と私は風呂に入ってないからと頼みました。
そしてまみに裏を向くようにいい私は全裸になって体を拭きました。
まみは気になるのかチラチラと見ている感じでした。
そこで私は「まみチャン見た?」と聞きましたが、
「見てないですよ」
「見たでしょ、あいつに言うよ」
「そんな、やめてください」と言うまみの手を持ちわたしの陰部に導きました。
まみは「え、これって」
実は私はかなりの仮性包茎で、いつもは剥いて見せるのですが、風邪のせいか忘れていました。
「これは、たまたまだよ」
「包茎なんですか?ヤダあ」と言われ私はものすごく恥ずかしくなり、まみを押し倒しました。
まみはかなり抵抗して、なんとかパンテイ一枚までは脱がせましたが、そこからは足を頑なに閉じ、脱がすことができません。
そこで私は「最後までしないから口でして」言いました。
「わかりました、内緒ですよ」と手で触り始めました。
「たっても少しかぶってるんですね」と言いながらクチュクチュと舐めました。
やはり私は我慢が出来ず、強引にまみのパンテイをはぎ取りました。
「ヤダ、見ないで」
「毛薄いんだね」とクンニし始めました。
最初は抵抗していましたが、次第に感じはじめたのか、力を抜いてきたので、私は入れようとしました。
「ダメ、それだけはダメ」
「すぐ済むから、もう抑えられないし」
「せめて避妊を…ゴムして…お願い」
「わかったよ、ゴムする」
「あ、気持ちいい」
まみは感じ始めました。

私はどうしても生で味わいたくて、一度まみから抜きました。
「どうしたの?」
「ごめん、まみちゃん締まりすぎて行きそうだったから」
「もう早すぎですよ、我慢してね」と言う会話の最中にゴムを抜き生で再度いれました。
「すごい、なんか違う、まだ行かないでね」
「できるだけ我慢するね」とエッチが続きました。
途中で「ねえ、ゴムしてるよね?」と疑ってきました。
私はしてると言いましたがまみは手で探り
「やっぱり、外したの?ルール違反だよ」と腰を引きました。
私は必死でまみの腰を掴み、
「もういくから」
「ダメ、生だよ」
「あー我慢できない」
「ホントダメ、いかないでー今日私危険日なの、お腹にして」
「ダメだ、出る」
「本当にやめて、外に出してー中はダメ、妊娠しちゃうよ」
「あーでる」
まみは腰を引き、チンコは抜かれ、お腹に出ましたが、私は、どうしても中にだしたくて出し切り前にまみのマンコにまた入れて、膣奥に出しました。
多分半分以上は中で出たと思います。

「ヤダヤダ、怖いよ最低、中になんて、生なんてしたことがないのに」と、まみは泣き出しました。

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投稿No.5541
投稿者 りょう (22歳 男)
掲載日 2013年3月16日
高2の夏の合宿に応援に来た、大学でも水泳をやってるナオさん。
5才上のナオさんは就職も決まってたので応援にやってきていた。
家も近いので昔から知っている先輩だった。
高2のガキにとって5つも上の女性なんて完全にオトナの女。
練習中は集中するからそうでもいなけど、水から上がったらヤッパ気になる。
引き締まった体に余分な丸みはないが、それでも競泳水着のラインは成熟した女を強調。
ついつい股間が膨らみそうになるのを、必死で別の事を考えたり、あわてて水に入ったり。

数日して俺が家に帰っても両親が実家に帰って留守なのを知ったナオさんが夕食に呼んでくれた。
あとで聞いたら、俺のブーメランパンツの中が大きいのや、じっと見ているのを知ってたらしい。
夕食も済んで、「お風呂どうぞ」と言われて入ってたら、ナオさんも入って来た。
「りょう君だって期待してたのよね?」とか言われて素直に従う俺。
すでにモノはそそり立っていた。
ナオさんの体は水着の上から見るよりは豊かに見えた。
丸く引き締まった肩のラインの下にははっきりと鎖骨が浮き出て、その下からは見事な凹面を描いた盛り上がりがあった。
ニップレスを付けていないトップはツンと上を向いて、その下からは今度は凸面のカーブが盛り上がっていた。
お腹の筋肉はアスリートらしく引き締まっていたが、それでも男の筋肉とは違う女の色気が滲んでいた。
母親のやや垂れた乳房しか見た事のない俺には、美しい美術品を見るような感じだった。
尻はキュッと上に引きしめられながらも、女らしい丸みがあった。
ナオさんが俺の前にひざまずんで、肩までの黒髪を片手でまとめ、空いた手で当然のように俺の根元を握る。
そして見下ろす俺の前で、俺のモノがナオさんの口の中に吸い込まれた。
不思議なやわらかい感触と、ナオさんのうなじが揺れ、何度がナオさんの頭が前後に揺れた所であえなくギブアップ。
「ナオさん!」
俺があわてて叫んでもナオさんはそのまま頭を止めて、根元を握った手を小さく揺らした。
俺の股間の奥深くで爆発が起き、足がガクガクし、腰が引けた。
その状態のまま俺の奥から発射された液体は、ナオさんの口の中に吸い込まれた。
俺は思わずナオさんの肩を手でぎゅっとつかみ、目を閉じ、ハアーと息を吐いた。

俺の震えが止まったら、ようやくナオさんが口を離し、俺は椅子に座りこんだ。
ナオさんは、俺の発射したモノを飲み込んでから、口をシャワーの水ですすいだ。
「初めて?」と聞かれたので、恥ずかしかったがうんと言った。
じゃ、あたしが教えてあげるね。と言われ、一緒にナオさんの部屋に行った。

部屋を鑑賞する間もなく、ナオさんのベッドに俺が寝かされ、そのままナオさんが上に乗って来た。
ナオさんは片膝を立てた状態で、片手で俺のをつかんで自分の所に狙いを定めていた。
首を上げて見上げると、きれいに刈り揃えられた毛がちょっとだけ残った部分の下に谷間というかスジが見えた。
ナオさんはその中央よりも少し下の部分に俺のを合せていた。
俺が思っているよりは下の方だった。
ナオさんが両膝を立てた状態で俺の上に乗ると、グニュとした感触があり、俺の先っぽが入った。
「ちょっと入ったね。」
ナオさんが俺を見て笑うと、俺の厚い胸板の上に両手をついた。
俺が思わず手を伸ばしてキスをせがむと、ナオさんが顔を降ろして俺の唇に吸いついた。
舌を伸ばして俺の唇に割って入ると、口の中で俺の舌と絡め会った。
ディープキスも初体験だった。
ナオさんが顔を離すと、俺を見つめて真剣な顔になった。
俺の腰の上にナオさんの腰が落ちて来たのが判った。
俺のモノがナオさんの中に包まれていった。
柔らかくもあり、固くもあり、熱くもあり、不思議な感覚だった。
ああ、俺はついに女を知ってしまった。
そんな感激がこみあげて感動した。
「どう?どんな感じ?」って聞かれて
「気持ちいいです。」とか素直に感想を言った。
ナオさんが少し腰を揺らした。
俺のモノがナオさんの中でグニュグニュと曲げられて体の中で小爆発が起き始めた。
その時、突然俺が気がついた「ナオさん、俺なにも付けてないです!」
ナオさんが笑って
「初体験のコが偉そうに心配しなくても。今日は大丈夫だからしたんだよ。」と言われた。
「安心してね。でもちょっと我慢してくれたらイイな。イキそうになったら教えてね。」
そういうとナオさんは起き上がり、俺の上で馬乗りになって、自分の腰を前後に揺らした。
俺のがナオさんの中に奥深く入れられたまま、揺すられ、曲げられ、どうにかなりそうだった。
俺は我慢できなくなって、ナオさんのおっぱいを握って両手で揉んでみた。
「真ん中の・・・、触って」ナオさんが苦しそうな声で言った。
俺は揉んだままの手で、親指だけをナオさんの乳首に当てていじってみた。
ナオさんはそこが感じるらしくて色っぽい喘ぎ声を出し始めた。
俺はもうそこが限界だった。
俺の中でまた爆発が始まりそれが我慢の限界を超えそうだった。
「ナオさん、もうだめです!」
それを聞いたナオさんは馬乗りをやめて俺の上に倒れ込んで互いの胸板を合せるようにした。
その状態で前後に腰を揺らした。
俺もナオさんの背中に手を回して抱きしめた。
俺のモノがナオさんの動きに合わせて先端から根元まで出たり入ったりしていた。
「ああ!」
俺の我慢が限界を超え、爆発は俺のモノの中を高速で抜けてナオさんの中に噴き出した。
俺は思わず腰を浮かしてナオさんの奥深くに差し込む。
俺の先端の膨らんだ部分がかなり膨張したようだ。
腰を突っ張り腕はナオさんの背中を強く抱きしめ、俺の震えは何度も続いた。
ナオさんの中に何度も何度も噴射が続いた。
頭がボーっとなってなにも考えられなかった。
ナオさんを抱いていた手に力が入らなくなって、手をだらりと下ろした。
ナオさんが俺の頭を手でなでていた。
ナオさんの甘い香りに包まれてとても幸せを感じた。
そのまましばらくボーとしていた。

やがて、俺とナオさんのつながってる部分から、熱いものが垂れて、俺の股間を伝い、ナオさんのシーツまで垂れるのが判った。
それでもナオさんから抜きたくなかった。
「どうだった?」とナオさんが聞いた。
「最高です。俺、ナオさんに男にしてもらった事、絶対忘れません」って言った。
「忘れたくても忘れられないよ」とナオさんが笑った。
ナオさんが再び俺の唇を奪った。
俺も舌を入れてマネをしてみた。
そのままお互いの舌を出し入れしてみた。
次にナオさんの胸を揉んでみた。
固くでそして形のいい胸の感触を味わった。
乳首に触るとナオさんのあそこがビクビクっと俺を締めつけるのが判った。
面白くて何度も繰り返すうちに、ナオさんの中で俺のモノが再び固くなった。
「まだできるの? じゃ。」というと、ナオさんは腰を抜くと俺の横であおむけになった。
「リョウ君、やってみて。」
そう言われて俺はナオさんの足の間に入った。
ナオさんが足を広げると、中心にさっきから俺が入っていた谷間があった。
さっきはスジだと思ったが、今は俺を入れようとして少し口が開いていた。
そこはナオさんと俺の中から出たもので白くキラキラと光っていた。
その部分に俺を合せるとナオさんの上にのしかかった。
下を向いて狙いを外さないようにしてから体を合せた。
ニュルっとした感覚があった。
俺がナオさんの中に入った。
本能のままに体を揺らしてみた。
思ったよりは動かしにくいのに気がついた。
かなり体力がいると思ったが、水泳で鍛えているのでスタミナには自信があった。
ナオさんの両側に手をついて、本能のままに体を揺すり、俺のモノを必死で出し入れした。
ナオさんがだんだん足を持ち上げるようになり、顔が笑顔からだんだん必死の形相になっていた。
「あ、あ、あ!」と色っぽいかわいい声を出していた。
俺は必死に体を動かした。
揺すり方を変えると当たる部分が変わって気持がいい事に気がついた。
自分の気持ちのいい揺らし方を覚えると、その形で何度も揺らした。
俺のあれがナオさんの中でグチャグチャに揺れているのを想像すると、気持が良かった。
今度は爆発まで少し我慢が長くできたが、それも限界だった。
「あ!」と自分で声を上げて、グッと腰を押し付けた。
そしてナオさんの上に倒れ込んで、体重をあずけた。
ナオさんの中で俺のモノがビクビクと震えてもう三度目だというのに何度も発射が続いた。
全身が快感で震えて止まらなかった。
ナオさんも感じたようで、俺の背中を抱くと、ぎゅっとあそこが締め付けられていた。

今でも忘れない俺の初体験。
その後、ナオさんが就職するまで時々相手をしてもらったが、ナオさんが強く反対したので交際にはならなかった。
ナオさんが就職して遠くに行くと、自然に関係が終わった。
俺もそろそろあの頃のナオさんの年代になった。
大学で2人の女の子と交際したが、あの初体験のような鮮烈な記憶に残るセックスまではなかった。
今も元気にしているなら、そしてナオさんが独身なら、もう一度付き合ってもいいかな。

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投稿No.5531
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年2月18日
パンダ大好きさん、papaさん、投稿No.5528へのコメントありがとうございます。
褒められついでに気をよくして[看護師続編]を書かせていただきます。

扁桃腺も完治してあの看護師さんと院外デートの日がやって来ました。
待ち合わせ場所は都内の某ホテル。
ランチを予約してロビーに現れた彼女(名前は小百合さん)は白衣の天使など想像できないようなワンピのファッション。
あの時はボリューム感も余り調査もせずひたすら速射砲的合体でしたが今見る小百合さんはややスリムでハイヒールスタイルですから思ったより長身。
いやあっいい女なんです!。

食事も楽しんだ後は当然のラブホ・コース。
部屋に入りバスタブも満タンになり一緒に入りましょうと脱ぎ始める。
小百合は薄い空色の上下の下着。
下はシンプルだが切れ上がった超ハイレグ!。
あそこの盛り上がりがすごい!。
ペッタリしてたりのオマンコもあるけど膨れあがったようなのも有りますよね?、あれです。

鏡の前で下着を取ると黒々とした密林が生い茂っているではないか?。
初めて見る全身は思っていたスリムより意外にボリュームがある。
お腹の回りもしっかりとくびれてなおかつ脂肪がのった熟女の魅力タップリ。
「あああーっ、百合 もう我慢できない百合のオマンコしゃぶらせて!」と懇願。
「ダメよ、まだシャワー使ってないから汚いわ!」。
「そんなの、百合のなら全然汚くないよ、シャワーしたら百合の味が落ちちゃうぅ」とお願いする。
「しかたない我が侭さんねっ、 いいわよ」と言うと
洗面所においてある椅子に片脚を乗せオマンコをしゃぶりやすい状態に開いてくれた。
あああーッ、堪らんね!と興奮しつつ、小百合の密林をわけて割れ目をご開帳した。

う~ん、綺麗な陰唇してるし淫底もピンク色をしてまるで娘のよう!。
既に透明な汁が流れ出していてまずその汁をタップリ飲ませていただいた。
そして敏感な真珠の包皮を剥いてお掃除するように吸いだしてやる。
「ああ~ん、恥ずかしい!っ、いいわ!、それすごく効くぅ!」。
女の臭いと滲んだ印の混ざった味と臭いがたまらなく刺激する。

「百合、もうだめだここで一発やらしてくれ!」と頼むと、
「百合ももう我慢できない、来て、きて、お願いよ!」と言うと丸くて綺麗な形をした尻を突き出してきた。
俺はいきり立った一物を貝淫にあてがうとグイッと腰を送った。
あああーっと叫ぶと尻を小刻みに振りながら
「いいわぁー、たまらないぃ、○○さんのいいっ」、「ねっ、お願い突きまくってダメにして!」と頭を振って感じまくっている。
やりだせばスケベそのもの、感度もいい、膣の締まりもしっかり竿を抱え込んで良いものをもっている。
お宝かも?。
バスルームにスポンジマットを敷くと百合をM字開脚させるとふたたび挿入して突きまくった。
「○○さん、もうダメっ、お願い早く来てっ、小百合の中に出して!いっぱい出して!」と言うと同時にこらえきれず子宮めがけて発射した。

合体したまま、マットに寝そべってキスを続けた。
根元まで吸い込んだり唾液交換したりで後戯も丹念にしてあげた。
頃合を見て抜いてやると小百合は精液と淫汁にまみれた倅を美味しそうに含んでくれた。
残留した精子を搾り出すように飲み込むと
「おいしいわ!」と言いながら更に吸い出してくれた。

ベッドに写ってからは小百合は初めてプロフを披露してくれた。
まずお決まりのプロポーションを聞くと、素直に162cmで86Dカップ・62・89とのこと。
年は42歳で既婚、子供一人(生んでない体と思っていた)旦那は医療メーカーの管理職で仕事の虫、してない歴3年だそうです。
う~ん、もったいないよね!。

そんなPFを聞きながらわが指は小百合のオマンコを割って人差し指を膣穴に埋めてこね回していた。
咽るような女の臭いにつれてそれから2回戦は百合が騎乗位で無事終了した。

今日は生中出し覚悟で避妊してきたとのこと。
「これからもお付き合いいいですか?」と訪ねると
「勿論よ!、だから今日は来たのこれからも小百合を可愛がってね!」とお願いされました。

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投稿No.5530
投稿者 舐め犬 (36歳 男)
掲載日 2013年2月17日
時々、楽しみに読ませていただいています。
私も、皆さんの仲間になりました。

私の相手は、職場の後輩です。
才色兼備かつボーイッシュな彼女は、社内の男子から高嶺の花的に思われています。
が、実は、私と同じ課になる前からエレベーターの中で目が合い、今では、彼女曰く「恥ずかしい所を見せ合う仲」になっています。

バレンタインの夜、残業していると、やがて二人きりの時間になりました。
すると、彼女からキス。
それは、チョコの口移しでした。
「お昼から、ムラムラしていたの。」
確かに、彼女のスーツのスカートを脱がして、パンティの中に指を潜らすと、既にグショグショでした。
我が息子も、ズボンの上からでも形が分かるくらい起き上がっていましたから、彼女も私のズボンを下げると、いきなり愛しそうにフェラ。
場所も場所だし、状況も状況なので、速攻の生挿入。
ギンギンなので、彼女の膣内が収縮する感じも味わいながらリズムをとっていると、
「これが、欲しかったの。中に出して。」と彼女の声。
たっぷりと射精。
ゆっくり抜き出すと、彼女は、また我が息子や指先まで、きれいに舐めてくれました。

「浮気しないでね。」と言う彼女とは、尻に敷かれるのを覚悟で、結婚しようと思います。
エロい新妻になってくれそうです。

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