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投稿No.5528
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年2月14日
この時期扁桃腺になって親友が院長してる総合病院に入院した。
24時間点滴で入院以外にないとの担当医の診立て。
菌を完全にたたくまで4,5日は必要と。
院長の計らいで2人部屋に入ったが2日目に同室の患者が退院して私一人になった。
扁桃腺以外に悪いところはないので退屈な毎日。
シャワーも入れず暖房で熱い部屋で汗をかく。
2日目になったとき看護師が汗を拭きましょうと熱い蒸しタオルを持ってきて体を拭いてくれる。
3日目、ナースステーションから、夕方急患が二人入りてんてこ舞いなので体拭きは夕食後でもいいですか?と聞かれ何時でもいいですよ!と答えると了解しましたと返事。
8時過ぎても来なくて今日はお休みでもいいやとTVを観つつ転寝してしまった。

耳元で名前を呼ばれ目を覚ますと10時過ぎてる。
ベッドの脇に看護師さんが立って
「今日は遅くなって御免なさいね!」と謝りながらこれからでよければ体を拭きますか?とのこと。
お願いしますと頼むと蒸しタオルを取りに行った。

暫らくして何枚も蒸しタオルを持って来てくれた看護師さんをよく見るとアラフォーくらいでややスリムかなー?って感じで後ろ姿で見たお尻がコロット丸みのあるまずまずのいい女。
パジャマを脱がすと上半身を何枚ものタオルで温めてから拭いてくれる。
「う~ん、気持ちいいよ!」と唸る。
時々看護師さんの胸がすぐ目の前に来て何か女の臭いを発散させる感じ。
「下はご自分で拭きますか?」と言うから
「できたらお願いしたい、点滴の管が邪魔なんでー」と言うと
「何か甘えてるのね~!、院長と親友なんですってね」と返してきた。
「じゃあ仰向けになってね」と言われそうするとパジャマのズボンを脱がして拭き始めてくれた。
「看護師さん、今日まだパンツ穿き替えてないんでロッカーから取って下さい」と頼む。
パンツを脱がすと何か既に半立ち状態!。
「あらあー何、これ?」と看護師が呟く。
「看護師さんが余りにも良い女だからこんなになっちゃったよ」。
ついでにそこも拭いて下さいと言うと
「仕方ない駄々っ子ね!」と言いながらタオルで竿を包むと優しく揉んでくれた。

こうなったらもう倅が納まらないタオルの中で弾け出した。
「あらあーっ、立派なものをお持ちですね!」と感嘆。
「看護師さん遅れた罰で手コキでいいからしごいて下さい!」と言うと、ここは病院よ退院したらやってもらいなさいと言う。
これで引き下がれとは倅に申し訳ない病院は承知の上で院長も親友だからこんなことは絶対秘密だからなんとか・・・。と懇願する。
「絶対、秘密よ」と言うと直立した太棒を握ると優しくしごき始めた。
時々揺すったり上下にしごいたり中々上手だ。
倅は硬直して血管が浮き出す。
「立派なものね!」と言いながら突然パクリとくわえ込んでしまった。
それからはもうメスのモード。
横笛からフグリしゃぶりやディープスロートやらでシュポシュポの音まで出してる。
俺も堪らずああーっ最高だ!、いいよー!と呻きながら彼女の尻を衣服の上から触る。
彼女も乗ってきたか尻を少し持ち上げて手が入りやすいようにしてくれる。
薄いパンティーの布地が手の平に、ガーターベルトが手にあたる。
ストッキングを吊ってるんだ!と感動。

彼女は急にての動きを止めて白衣の裾をめくると下着を外してベッドに乗ると俺の上に跨りチンを握るとそのまま腰を沈めてきた。
温かなヌルヌルした壺に納まるとゆっくりと根元まで沈めると
「あうううー、いきそう!」と彼女が呻く。
根元まで納めるとカリの先がおくの壁にめり込んでいるのがわかる。
「いいわあ、たまらなくいいの!」と言うと前後左右に腰を振りおれも我慢できずに
「いくよ!」と言うと彼女も
「来て、きて、奥に出して!」と呻くように言うといってしまった。

膣がヒクヒク痙攣してまだ硬い竿にからみついている。
余韻を楽しんで抜くと白い粘液がダラダラと彼女の中から流れ出した。
素早く始末するとDキスしながら
「よかったわよ、又ね、今度はお外で」と言ってお互いメルアド交換して密室での中出しは終了した。

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投稿No.5523
投稿者 タケ (45歳 男)
掲載日 2013年2月09日
当方27歳頃の話、相手の女性は当時28才、高級補正下着の売り子さんであった。
女性の元彼は、私が勤めている会社の道路を挟んで反対側の会社であった。

女性とは和食を食べに行き、女性の家でまったりと過ごしていた。
女性と私は女性の寝室で濃厚なキスをして、何となく女性のベッドでいちゃいちゃしていた。
お互い盛り上がり、女性はブラとパンティだけになり、私はパンツ一丁になった。
私はパンティの上からオマンコの匂いを嗅ぎ鼻でクリとリスを刺激した。
女性は興奮してきたのか、パンティの布越しに濡れてきているのが、十分わかった。
私はやりたくなって来たのでチンチンでパンティ越しにクリとリスを刺激し、バックからブラを外した。
女性の乳房はブルンと顕になり、バックから胸をわしづかみにして、荒々しくパンティの脇からチンチンをズルンとマンコに挿入した。
やはり熟れた女性のカラダは、気持ちよく、理性がぶっ飛び、バックでガンガン腰をケツに打ち付けた。
適度に濡れたマンコは、チンコをすんなり飲み込み、バックでズコズコピストン運動を続けた。

20分後、女性のまんこがピクピク痙攣し、私はひきぬき際に、射精し、マンコに精子をふりかけた。

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投稿No.5521
投稿者 腹違い (24歳 男)
掲載日 2013年2月06日
中1の時、父親が再婚。
義母は娘の馨を連れて狭い我が家に越してきました。
ということで、突然一人っ子の自分に二歳年下の妹が出来ました。
父は小さな工場を経営しており、その工場の二階が自宅。
狭い自宅スペースの八畳を独占していた自分だったが、半分の四畳をアコーデオンカーテンで仕切られ奪われてしまった。
馨は頭も顔も良く活発な子で自分とは大違い。
友達も沢山にて、よく遊びに連れてきていました。
その中に礼子ちゃんという可愛い子がいて、一緒に遊んであげたこともありました。

自分が高校3年、馨が高校1年の時にとんでもないことが起こった。
とにかくアコーディオンカーテンはプライバシーが全くない。
音は筒抜けで隙間から覗くことも簡単。
思春期の兄妹でそれも腹違いなら相手が気にならないはずがない。
一度オナニーを見られた事もあった。

ある日、部屋へ戻ると馨の部屋から男の声が聞こえた。
「きっと彼氏が遊びに来ているんだろう」とあまり深く考えず、普段通り音楽をヘッドホンで聴きながら宿題を始めた。
一休みしてコーヒーを飲もうとヘッドホンを外すと。
「アンッ!」という馨の声・・・チラッと部屋を覗き見ると、セックスの真っ最中!
バックから何度も突いて、佳境に入っていた。
ビックリしたが、そっと最後まで見入ってしまった。

馨は自分が覗いていたことを知っていた。
夕食後部屋に戻ると
「何見てンだよ変態!」と喰ってかかってきたので
「おまえの声がでかくて、何してんのかと思って見ただけだ」と言うと顔を赤らめて
「彼女もいないからオナニーばっかしてんだろ!」と罵声を浴びせられたので、ムカついて
「お前の彼氏の粗チンよりよっぽどデカいけどな!試すかオイ!」と言って胸を掴んだ。
「ヤメロ!変態!痛ぇだろ!」。
自分は馨を殴りパンツをひん剥きコーマンを舐めしゃぶった。
そしてポコチンを挿入した。
泣きじゃくる馨の声はしだいにうわずった声へと変わり
「ハウン!アン!奥まで当たる!痺れる!」と感じてきた。
「どうせ血は繋がっていないから中で出すぞ!」と言うと返事がなかった・・・そのまま中出しを決めた。
馨は再びシクシクと泣き始めたので、頭を撫でてキスをしながら謝った。

その後、何度か合意でセックスをしたが溺れるとまずいので馨に別の男が出来るとしなくなった。
この一件後は仲良く、隠し事も必要なくなり本当の兄妹以上の関係になった。

現在、自分は大学を卒業して家を継いだ。
というより、父親が急逝し大学院への進学を諦めて家に戻ったというのが正しい。
馨は大学4年で就職も内定しているため、毎日ぐだぐだしているようだ。
そんなある日、
「兄貴!また金貸してくんない・・・」
「あのなぁ、普通は返してから借りるモンだろ!そんなに何に使ってるんだよ」
「バイト代をちょっと礼子に貸してて、まだ返ってこないんだよ」
「何で礼子ちゃんのとばっちりを俺が受けなきゃなんないんだよ!」
「礼子の家もイロイロ大変で、催促できないんだ!お願いだから・・・」
仕方なく3万円を馨に貸すと、礼子ちゃんの家の話を聞いた。
昨年お父さんが他界してたこと。
入ってきた保険金と自宅を銀行が経営していた会社の借金返済のために全て持っていった話。
K・O大学を休学している話。
駄目な男に貢いで苦労している話等々を聞いた。

礼子ちゃんは今でもたまに遊びに来ている。
堀北まきと北川景子を足して割ったようなクールタイプの美人で賢い。
彼女には同情するが、人の女にどうこうしてやる筋合いもないので黙って聞いていた。
最後に「噂だけど◎◎のデリでバイトしてるらしいよ・・・」と少し困惑した顔で言った。
俺は馨の情報をどう解釈したらよいのか少し悩んだ。
「それだけ苦労している」と言いたいだけなのか、「行って見たら」という意味なのか・・・悩んだがシティーホテルを取って彼女と思われる女を指名して待った。

ニッコリ笑って入って来たのは紛れもなく礼子だった。
ビックリした様子だが
「どうします?嫌ならチェンジしますよお兄さん」礼子は自分をいつも「お兄さん」と呼ぶ。
自分が
「イヤ、礼子ちゃんでいいよ」というと礼子ちゃんは
「ココでは千晶です」といった。
「じゃあ千晶ちゃん。オプション全部やってよ延長もするよ。その方が稼げるでしょ」というと悲しそうな顔をして頷いた。
キス、全身舐め、玉吸い、アナル舐め、素股、フェラチオ、精飲、クンニ、本番以外は全てだった。
別れる時に「もう、氏名は勘弁して下さい」と俯いて帰っていった。

家に戻ると馨にその話をした。
「兄貴は礼子のことずっと好きだったじゃん。礼子はどうだった?」
自分は何度か馨に礼子を紹介するように言ったが「身の程を知れ!」と馨に相手にしてもらえず、直接礼子本人にチャレンジしても体よく断られた。
「やっぱり金で買っても嬉しくないね。ホントに彼女が自分のモノになるわけでもなし」
「そっかぁ~、じゃあ本当に自分のモノにしちゃう!?兄貴にその覚悟がある!?」
「何だそれは!?どういう意味だ。お前はいつも身の程を知れって言ってたじゃん」
「礼子の彼氏がだめんずで、ヒモなんだよ!あいつから礼子を救ってあげたいし、兄貴が本気ならイイかなぁ~って思ったんだよ」
「だって、礼子ちゃんが別れたくないって言ったら、仕方ないんじゃない!?」
「あの男さぁ、礼子のお金で女遊びしたり浮気してるみたいだから、証拠を見せて諦めさせる」
「それでも俺の所に来るかは別じゃん!」
「兄貴!自信持ちなって!兄貴のポコチン凄いんだから!私も経験済みだから保証するよ。作戦練るから待っててよ」

馨は土曜日に女子会を企画し礼子を誘った。
俺には12時以降に帰宅するようにと言って出かけていった。
二次会が終わり終電が無くなると「兄貴居ないから、家に泊まりなよ」と言って礼子を家に招き入れて飲み直していた。
自分が帰宅すると、あまり酒が強くない礼子は酔ってすぐに横になっていた。
「兄貴!チャンスだよ後は自分で頑張ってね♡」
というと馨は部屋を出ていった。
礼子を布団運び全裸にすると、アンモニア臭のするコーマンを指で広げ舐めしゃぶりった。
礼子は少し体をよじったがまだ起きない。
自分も裸になり礼子の体を舐め回していると、
「もう我慢できない!私も混ぜて!」
といいながら馨が入ってきた。
覗き見をしていたら、最近は男日照りでポコチンが欲しくてたまらなくなったとのこと。
いきなりポコチンをくわえてシゴキ始めた。
「ヤバイって!今は馨とセックスしてる場合じゃないんだって!礼子ちゃんの後にしてやるから待ってろよ」
「絶対だよ!安全日だから中出しでもOKだから、絶対頂戴ね♡礼子ちゃんも今日は安全日だから中に出してあげてね!」
女は恐ろしいと思いながら、馨のフェラででかくなったポコチンを礼子ちゃんに挿入した。
脇で馨が
「礼子ちゃん良いなぁ」と言いながら礼子ちゃんのDカップの胸を揉みしゃぶっている。
俺もポコチンをゆっくりと出し入れし、子宮奥までこじ開けようとノックする。
礼子ちゃんは無意識のうちに
「フーン・・・フーン」
と切なそうな声をあげはじめると、ぱっと目が開いた!
「えっ!なに?どうなってるの!?」
自分の上に乗っかているのが俺で、馨が胸を舐めている・・・
この状態が暫く理解できなかったが、腰の動きを早めて奥をガンガンと突くと
「お兄さんやめて!何でお兄さんと!?」
「礼子ちゃんと悪い男を引き離すためだよ!全部任してくれ!」
「何を言ってるのかわからない。もうやめて下さい」
「わかったよ。もうちょっとだけ辛抱してね」
というと更に奥までポコチンを押し込みこねくり回した。
プシュー!!という音とともに汐を吹き!
「△×□@※!!」訳のわからないうめき声を上げながら礼子ちゃんは逝った。

子宮の入り口を広げて長い射精をしてると
「兄貴ぃ♡私にも♡♡」
馨はフェラをはじめてポコチンを立たせ、跨り腰を振った。
「兄貴の久しぶり!やっぱ兄貴のはイイわ!礼子ちゃんにあげるのもったいなくなってきた!」
「おい!馬鹿なこと言ってんじゃないぞ!」
「でも、たまにはしてくれるでしょ?」
「たまにだぞ!」
そんな話をしながら馨とセックスしていると、礼子ちゃんが目を覚ました。
まだ、状況が掴めず兄妹でセックスしている俺たちを見て呆気にとられている。
「礼子ぉ!兄貴と私は本当の兄妹じゃないんだよ!大事な兄貴だけど礼子ちゃんにならあげられるから、幸せになってよ!」
「馨ちゃん!さっきから何なの?何を言っているの!?」
「封筒の写真を見て・・・」
礼子ちゃんは馨が撮ってきた写真を見て蒼くなった。
そこには礼子ちゃんの大学の同級生とホテルに入る彼氏の写真が入っていた。
「礼子ちゃんが泣きながらデリで稼いだお金であの男は裏切ってんだよ!もう、いい加減目を覚ましなよ!」
礼子ちゃんは目を腫らしながら下を見ていた。
馨からポコチンを抜き礼子ちゃんに抱きついた。
さっき出した精子が流れているコーマンに再びポコチンを押し込み
「礼子ちゃん俺のモノになってくれ!君の面倒は全て見るから!」
呆気にとられた礼子ちゃんは
「ちょっと待って下さい!急にそんなこと言われても・・・」
「俺のこと嫌いかい!?」
「嫌いじゃないですけど・・・」
「好きにさせてあげるよ!!!!」
どんどんとピッチを上げコーマンを擦り上げ、子宮口が開くまで突っ込んだ!
「また逝っちゃう!こんなの初めてなの!中がおかしくなっちゃう」
「中ってどこだよ!?」
「えっ!そんなの言えないわ・・・」
さらに加速しながら
「どこ!?」
「わかったから、強くしないでぇ~ オマ◎コです・・・」
「もう一度言ってよ」
「イヤぁ~ オ◎ンコ!赤ちゃんのお部屋にチ◎ポが入っちゃう!」
「一緒に逝こうか!?」
「ハイ!逝きます。一緒に逝きます!」
馨には悪いが再び礼子ちゃんに子宮にたっぷりと注いだ。
むくれている馨に明日、必ず!と約束をして部屋に戻した。

礼子ちゃんと自分は全裸のまま腕枕をしながら朝を迎えた。
目が覚めてもまだ礼子ちゃんは寝ている。
キスをすると舌が動いた。
「目が覚めた!?」
「何が何だか・・・」
「今日からもう自由になりなよ」
といって礼子ちゃんを抱きしめてもう一度キスをした。
朝立ちした息子を礼子ちゃんにしゃぶらせ、69を味わった。
バックから入れると礼子ちゃんはすぐに逝ったらしく、膣の中がビクビクとうねった。
「礼子ちゃん逝くよ!」
「お兄ちゃんの精子頂戴!いっぱい頂戴!」
そういう礼子ちゃんの中に果てた。

その日のうちにダメ彼の元に、俺と馨と礼子ちゃんで押し掛けて別れさせた。
礼子ちゃんは泣いていた。
ダメ彼も浮気はしないと言っていたが、話が終わらないうちに女から何度もメールが来ていた。
礼子ちゃんはキッパリと別れを告げた。
自分は一応社会人であり社員10人の会社の社長である。
礼子ちゃん一人の生活ぐらいは面倒を見られるが、彼女は世話になることをためらっている。
「別に礼子ちゃんを金で買うわけでも体を強要するわけでもないけど、大学の学費と借金は出すよ。もし、気乗りしないなら働いたら返すって事でも良いし。それでいいだろ馨も」
「礼子ちゃん気にし無くったって良いんだよ」
「じゃあ、この会社の住み込みバイトとして働かせて下さい。大学がない時は働きますから」
「礼子ちゃんが良いなら、良いけど・・・」
こんな感じで、結婚の約束もなく一応は彼女(付き合うとは互いに言っていない)不思議な関係が出来た。
週に一度は礼子ちゃんが俺の部屋に夜這いしてくれて、セックスしてます。
これって、プライベート?仕事?と少し不安になりながら生活しています。
馨から礼子ちゃんの危険日が昨日・今日だと聞いていたので、昨日は呼んでたっぷりためた精子を注射してあげました。
ピルを飲んでいる素振りもないので、出来たらどうするつもりだろう♡
今晩も礼子ちゃんの好きな子宮口をノックしながらの射精で逝かせてあげます♡

続きはまた!

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投稿No.5520
投稿者 ノーシャワーマン (33歳 男)
掲載日 2013年2月05日
フェチをカミングアウトしているセフレで37才小柄で胸は78(A)くらい。
映画を見てから、ショッピングセンターを少々ウロウロして、泊り時間になるころホテルへ。

部屋に入り、ソファでまずは舌を絡めたり吸ったりのディープキスに時間をかけ、唾液が糸を引くくらいになると、お互い唾液を垂らし舌をなめつつも、胸をもんだり、彼女はペニスをを弄りつつ服を脱がせる。
ブラを外して再び唇を吸い唾液をたらし舌を絡め、徐々に胸の方へ・・・
乳首ぼ吸い彼女の手を頭へそらし腋の下を嗅ぐ、制汗スプレーと汗の匂いを堪能し、ブツブツ感が残り新芽も少しでている腋を舐める。
舐めながら腋、口、胸、乳首、そしてへそへ、へそを指で回して匂いを嗅いでパンティへ。
まずは指でワレ目やクリを擦り湿り気を帯びてきたころ、匂いをかぐ。
当然シャワー前で、石鹸、汗、アンモニアの混じった淫臭、彼女のこの匂いがたまらない・・・
パンティはそのまま膝から足を舐めていく。
体勢が69の状態になり、黒のブリーフの上からしばらく手でペニスを擦ったりして、握ったりして勃起してきた私は
「唾でベチョベチョにして」と言い、彼女はまずはブリーフの上から口でフェラを始める。
ブリーフが彼女の唾で暖かく感じ、更にペニスが勃起するとブリーフを脱がしてジュルジュルと音を立ててフェラを始める。
こちらはパンティまだそのままで膝から足へと、舐めていく。
彼女はこの日ジーンズだったが、こちらの性癖をしってるので、素足でパンプスを履いて日中はウロウロしてたので、蒸れ具合もほどよく、足の指の間や足裏の匂いを嗅ぎながら舐める。
まぁこちらも、ペニスあたりは蒸れた匂いはあるだろうが、私はこれが興奮する。
足を匂い舐めた後、ようやく彼女のパンティを脱がして、じかにクリやマン○を舐め、湿った穴の指を挿入する。
この時のニチャと言う音に興奮し、クリを舐めながら2本の指をいれ、クチャクチャ音をさせて彼女の声が更に大きくなると、3本いれたりして、自分の指を抜いて濡れた指を舐めてさらにアナルに鼻を当て匂いを嗅ぐ。
汗と便臭の混ざった匂いがまた興奮し、アナルを舌で舐めて唾を大量に垂らして少しずつ指を入れ、ゆっくり出し入れを楽しむ。
その指を彼女に匂わせて、さらに舐めさせる。
そしてお互いまた唇を重ねて、舌をからめ、唾液の交換、彼女は唯一ATM(アナルTOマウス)のセックスにも快感を感じてる女である。
お互いの淫臭のミックスしたディープキスをしながらすでに下半身は私のペニスを包み込んで、自然とピストン運動も激しくなる。
ピタッピタッと音を立てながら射精感が高まってくる。
彼女を抱きしめて、ウーッウッウッと声がでて射精した。

しばらく抱き合いディープキスを続けながら、ゆっくりとペニスを抜く。
そしてワレメからこぼれる精液を舐めて、また彼女の唇に精液を垂らす。
さらに唇を重ねて、淫臭ミックスジュースを味わう。
あのザーメンの味はつらいが、また舌を絡めてお互い飲み込む。
そしてようやくシャワーを浴びに、手をつないでいくアブノーマル的セックスです。

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投稿No.5516
投稿者 青森県民 (40歳 男)
掲載日 2013年2月01日
誰にも言えないが、誰かに聞いてもらいたくて投稿します。
本当の事を言った方がスッキリするので言うつもりだが、どこでバレるか分からないからその辺はお察しください。

高卒18で同期入社したナオミ。
お互い今年で40歳。
俺は技術系、ナオミは事務で、最初は気にもしてなかった。
25歳の時に俺が結婚。
27歳の時に俺の後輩とナオミが社内結婚。
29歳で出産して産休。
30歳で復帰して打ち上げと歓迎会を兼ねて飲み会。
俺には子供がいたので、子育てのコツとか愚痴とか聞いてあげてた。
ナオミとこんなに話したのは入社して初めてで、これを期にメールが始まった。
その後も子育てや旦那の愚痴をメールで聞かされ、たまに会社の外で会って食事をしたり、憂さ晴らしにドライブに行くようになった。

ある日メールで、
「今会えない?ちょームカついたんだけど」
と来た。
休日出勤していた俺は仕事を切り上げ、ナオミを迎えに行った。
車に乗せて話を聞くと……。
まぁよくある旦那の愚痴で、飲み屋の女と浮気をしてるっぽいと。
「で、どうするんだ?○○(後輩)だって本気じゃないんだろ?」
「分からない。ムカつく」
とここで俺が
「じゃあ俺と浮気するか?知らない仲じゃないし」
と言ってみたところ
「え?わたしと?イヤじゃない?」
と満更でもなさそうな答えなので、早速ホテルへ。

1度こうなると後は早く、2週間に1回はホテルで会ってた。
初めてセックスした時からゴムは着けておらず、俺がイキそうになると口内射精して飲ませてた。
旦那とは普通のセックスしかした事がないらしく、精子を飲んだのは俺が初めてだと言うのでちょっと優越感があった。
後で聞いたら69も初めてだったらしい。
ある日、
「ゴム付けてないけどいいのか?」
と聞いたら、
「だって知らない仲じゃないし」
と言われたので、
「俺、ナオミの中に出したい」
「え?赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「旦那とはどれくらい?」
「昔は週に1回くらいで、今は2カ月に1回くらい」
「もう赤ちゃんはいらない?」
「まだほしいけど」
「俺の子供はイヤ」
「イヤじゃないけど…」
ここでキツく抱きしめて
「俺ナオミと深く結びつきたい。結晶が欲しい」
と言ったところ、この言葉に反応してか
「私もユウ(俺)の子供欲しい!」
となって、その日から中出し開始。
会う回数も増え、1週間に1回は最低会ってた。
危険日の週は3日連続でホテルで中出しした。
お互い、本来はデキてはいけない相手と子供を作ろうという行為に溺れてしまい、本当にデキたら?とはあまり考えずに中に出しまくってた。
セックス中も
「ナオミ!俺の子供を妊娠しろ!」
「うん!妊娠させて!ユウの子供産ませて!」
と初めて味わう興奮の虜になってた。

結果、当たり前のように妊娠。
俺と中出しセックスをするようになってから、一応旦那とは月に1度はしていたらしく(後から聞いたが)誤魔化しは効くと。
俺に悪いと思って言わなかったらしい。
「旦那の子って事もあるのか?」
と聞いたら、
「旦那としたのは生理前だから可能性はほぼない。
 私も誰の子か分からないの嫌だったから、もし妊娠するならユウの子だけと思って妊娠しない日を狙って旦那としてた」
と、ここまで言われると何も言えない。
旦那にはまだ言ってないので堕ろす事も出来ると。
でもせっかく愛し合ってデキた子供なので、と2人で話し合った結果産む事になったが、産まれるまでの間は何となくお互いおかしな感じだった。
ずっと罪悪感があったって言うか。

で、しばらくしてナオミが産休に入り、その後産まれたとメールがきた。
写真を見ても俺に似てるかどうか分からなかった。
産休で会社に復帰する前に1度会う事になり、待ち合わせ場所に行くと子供を連れてきてた。
1人目は母親が面倒見てくれているとの事で、文字通り家族水入らずのドライブになった。
子供はスヤスヤと寝てくれる事と、久しぶりに会った事でお互いモヤモヤが爆発し、子連れでホテルに行ってしまった。
俺の子供を産ませたという気持ちから興奮が高まって、この日も中に出してしまった。

それから会社に復帰する間は昼間に俺が抜け出して、ちょくちょくデートしてた。
その後職場に復帰して、子供がデキる前の生活に戻る。
会う回数は月1くらいに減ってしまった。
もしバレたらと思うとそんなに会えなかった。
ただ……生活が日常に戻ると罪悪感も薄れてきてしまう。
月1では会ってセックスをしていたが、以前のような盛り上がりはなかった気がしてた。
そこである日のホテル、69の後、手マンしながら耳元でボソっと
「ナオミ」
と囁いた。
「何?」
「もう1人作らない?赤ちゃん」
「え!何言ってるの?」
「アイツの子1人で俺の子1人じゃない?もう1人作れば俺寄りになるよね?」
「えー。でも生活大変になる」
「ダメか?」
「……私の事、大事?」
「大事だよ」
「○○(後輩)よりも愛してくれる?」
「一生愛するよ。だって1人子供いるんだし」
「じゃあ、旦那に頑張って稼いでもらわなきゃ!」
「俺の子、産んでくれる?」
「うん。ユウともっと深く結ばれたい!」
「妊娠してくれる?」
「妊娠させて下さい」
もうこうなるとお互い歯止めが効かなくなった。
結局また、週に1回は会うようになり、同じように危険日は連続して中に出した。
ホテルに行く時間もない時は車の中でも出した。

そしてまた妊娠。
前回はアリバイ工作で月に1度は旦那としていたが、今回は妊娠が発覚する3カ月前にしただけだった。
「それで誤魔化せるのか?」
「多分大丈夫」
「旦那が怪しんで検査とかしないか?」
「多分しない。興味ないから。でももし本当にしたらバレちゃうね。だってユウの子しかありえないもん」
「そうか」
ナオミは頭を俺の胸に押しつけ
「ずっとそばにいてね」
と言った。

今ナオミのお腹は5カ月目になっている。
また2年後にも、もしかして4人目とか作ってたりして…
と、今ならちょっと考えてしまう。

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