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盆休み中休み中、泊まりへ誘ってみようと彼女の携帯に電話をしてみた。
繋がった。
名前を言うと
「あ、はい、百合子です」明るい声だ。
「金曜どうですか?お会いできますか?」
「はい」
「じゃあ、xxで10時で良いですか?」
「はい」
「じゃあ待っています」
「はい」
約束の時間にxxで待つ。
小さなバックを持って薄い水色のワンピース姿の彼女が来た。
車でそこを出て差しさわりの無い会話をしながら、首都高から東北道に入る。
「遠出ってどこへ行くの?」
「会津」
「会津?遠いの?」
「そお、福島」
「泊まるけれど良いのか?」
間をおいて頷く。
途中で休み、猪苗代湖を見物して会津若松の旅館へ着き、手足を伸ばして一息つく。
風呂へ行かせる。
湯上りの火照った顔で戻ってきた。
ゆかた姿が色っぽい。
入れ替わりで風呂へ行く。
戻って夕食になり、酒を飲み、飲ませて、食べ終わる。
夜具を敷きに仲居さんが来たので、次の間の座卓でもう少し飲む。
良い感じに酔いが回って来ている。
仲居さんが出て行ったのを確かめ
「疲れた?」
「すこし」
「泊り、良いのか?」
・・・こっくり。
布団へ入り、ほろ酔いの百合子の横に座り抱き寄せて口付した。
黙って吸われている。
胸を触ると鼓動が激しい。
浴衣の胸前を開くと綺麗な乳房が現れた。
乳房をゆっくり吸う。
目を閉じてしな垂れかかってきた。
息が荒く成ってきた。
乳房を吸いながら片手で乳首をゆるく強くと揉みながら口を吸いながら、そのまま布団へ倒れこむ様に横に成る。
仰向けに寝た百合子の乳房が呼吸の度上下して、揉んだ乳首が尖っている。
それを口に含み、舌で舐めると「ハッ、アッ」と声が漏れる。
帯を解き浴衣を剥ぐ。
白いパンティーを脱がせて全裸にする。
ツンと張ったバスト、尖った乳首、腹、くびれた腰、下腹部の黒い陰毛がポッコリ膨らみを見せ、形のいいヒップ、太ももと良いプロポーションの肉体だ。
手を乳房から腹へ腰へと撫でて、陰毛の中へ滑り込ませ、割目を分けて下へ滑らせる。
奥へ分けた指がクリを擦り、膣口を探る。
ジワーと潤って来ている。
腰が動いてピクピクッと反応し「アッ」の声がする。
其処をゆっくり刺激して、身体を重ねて行く。
息子が股間にピクピク当たって居るのを感じ反応している 。
指が中のスポットを摩る。
「アッアッアン」と艶めかしい喘ぎ声を出す。
数分摩ると指はぐっしょり濡れている。
息子を押し上げると濡れたヒダの中へズズズッと押し込まれて行く。
一呼吸おいてズズズズン、根元まで入った。
暖かく包み込む様に、押し込んだ息子を受け入れている。
ゆっくり腰を使い動かす。
「ハッアア~ンン」
喘いでいる。
抜いては刺す動作を早く遅くを繰り返すと、百合子の声が動きに合わせて漏れだす。
抱き上げ座位にする。
抱きついた身体を揺らして腰を回す。
ゆらゆら揺れて耐えている様子で声が出ている。
騎乗位に変へ。
突き上げるとのけ反って腰を揺すり
「ダメ、アッダメ、イャ、アッ、イイ」
と声をあげる。
正常位に戻し腰を動かしていると、手足が絡みついて
「アア、ダメ、アアもうダメ。」
息子が強く絞められる様な感触が来る。
やがて
「アッアッアッアッアッアッ」
絶頂と快感が襲う。
息子は噴射した。
しばらく重なっておとなしくしていた。
息子は刺さったまま立っている。
ゆっくり腰を回しながら乳首を吸う。
しばらくそうしていると、手を絡めて来て口を吸ってきた。
いけそうだ。
そっと身体を摩りクリを摩ると、ツンと固くピクンと反応する。
座位にして突き、腰を回して突きをする。
「ア~、アッアッ」
抱きついて喘ぐ。
騎乗位に変える。
突き上げるとのけ反る。
腰を揺すり動いている。
しばらく揺れていたが
「ア~ダメ」
と被さってきた。
なお揺すり突きを繰り返すと
「ダメ、アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」
正常位に戻し腰を激しくふる。
「ダメ、イク~」
の声に、絡めた手足に締め付けが来て、数回の動きで発射。
百合子は、抱きついたままでじっとしている。
そのままで余韻に浸っている様だ。
見上げた顔が上気している。
目を開けると微笑んだ。
腰を動かして突き上げるとイヤンとびっくりした様子。
揺すって突いてみるとまた抱きついて来る。
ゆっくりゆっくり腰を使う。
しばらく繰り返していると又反応してきた。
乳首を吸ってクリを摩る。
喘いでいる。
後ろから抱いて入れて、ゆっくり腰を使いながら両乳房を揉み、乳首を揉み、クリを撫でる。
ズンズンと突くと
「アッ、アッ」
ビクンビクン反応してきた。
繰り返していると
「アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」
と声がでる。
正常位に戻し腰を動かすと、
「ダメ、アッ、イク、アッ、イク」
そして、動かして突いて、締りが出て発射した。
じっとして興奮がさめるのを待つ。
待ってゆっくりとタオルを当てて抜く。
百合子の股間は大量の愛液でべっとり濡れている。
そっと身体を撫でて口付したら、目を開けて「モオ」と微笑んで抱き付いて来た。
良かったと言う事だろう。
しばらく横に成っていたが、起きて一緒にシャワーを浴びている。
戻って来て、裸で横に寝ると、抱きつく。
じっと抱きついて泣きだした。
じっと抱いてやる。
暫らくして泣きやむと笑っている。
そして、何も言わずにまた抱き付いて来た。
抱いていると眠ってしまった。
百合子を抱いて、今夜は3発かと思っている内、眠っていた。
目が覚めると裸のまま横に寝てしまったのだと分かる。
息するたび乳房が動いている。
百合子の小さめの乳輪の先が尖っている。
先端を軽く触る。
固い感触が指に当たる。
そっと口に含むと固さが増す。
しばらく吸う。
股間の奥へ指を入れる。
暖かい潤いが有る。
数度摩る。
ウーンと目を覚まし「イヤ」と言った。
俺の股間は直立している。
そのまま覆いかぶさって、直立した物を百合子の肉体へ沈めた。
「アッ、アッアッ」
腰を振る。
続けて振る。
滑らかに出し入れをしていると百合子の「アン、ハア~」と喘ぐ声。
さらに続けて
「イイワ、イイ、イイ」
の声と共に締り発射した。
興奮に浸って抱き合っていた。
汗を流しに風呂へ行く。
真夜中の風呂場に誰も居ないのを観て二人で入り、戸にカギを掛ける。
身体を洗い湯船に浸かり、抱き身体を探る。
再び立ってきた。
軽く抱いて入れる。
暫らく入れていると百合子が喘ぎだした。
まだ出来そうなので一気に動かすと
「アアアア」
と声を出してしがみ付いて来た。
湯船から出て傍の岩に座り、突いて突いて、やがて発射。
湯で洗い、風呂を出て部屋に戻り、寝る事にした。
その日は、周辺の見物をして戻ることにした。
渋滞が有ったので時間が掛かった。
今回の旅行はこれで良いだろう。
百合子との一泊五発旅行は終える。
涙の意味は聞かなかったが、今度の時聞いてみよう。
明日からお盆休みになる打上だと皆で飲みに行く。
幸恵も来た。忘れていた、年は22だ。
あまり度を過ごさない様に飲んでいたが、やはり2次会から他の連中は3次会へと流れた。
彼女は、今日はここまでと言って2次会で帰る。
俺も切りが良いので帰る事にして駅へ向かった。
途中で彼女に追いついて
「今日はもう帰るのか?」と声をかける。
彼女が「ええ」と答えてから
「あ、この間のお礼しなくちゃ。」という。
「いいよ、そんなの、お礼なんか。」
お礼を言うのはこっちの方だ、2発も美味しい生させてくれたんだからと思う。
「でもー、そお、じゃあもう一寸飲みたいわ、お話もしたいわ。」
「んー、このへんじゃ皆に見られるかも知れないからほかいこか。」
と近くにいたタクシーに乗って隣の町へ行く。
頃合いの店に入り飲んで話す。
飲むペースが一寸早いかな。
「この間はありがとう。手こずったでしょ?」
「一寸ね。」
誰かに聞いたのかなあ。
「部屋まで送ってくれたのね。」
「ああ、うん。」
「うふ、私、如何か成っちゃったみたい。」
「え?」俺、焦った。
「良く覚えてないの。でも、起きたらベッドに寝てたから。」
「気分悪かったし身体もかったるかったんで半日寝ていたの。」
「飲み過ぎだったんだろ。」
うふ、色っぽい目で
「私の身体みたんでしょ?」という。
「え?」
「いいの、見られても。ねえ?」と顔を突出しキッスのまねをする。
「又、飲み過ぎか、そろそろ切り上げよう。」
帰ろうと誘って店を出る。
俺の手にぶら下がる様にして歩いてる。
「帰れるか?」
「帰れない。」
「如何して?」
「帰れない。」
「大丈夫だろ?」
「帰れなーい。」
送ってくれれば帰れると言う。
「しゃーねーなー、それ帰るぞ。」
タクシーを拾う。
座るとしな垂れかかって来る。
運ちゃんが「旦那、行きますか?」
今日はどうしようか、でも家に送ることにする。
部屋に入ったら抱きついてきて、むっちりバストを押し付けてきた。
谷間がのぞく。
抱きついてじっとしている。
「ねえ」と口を吸ってきた。
抱いたまま椅子に座る。
俺のが幸恵の尻に当たって押し付けられてピクンとした。
すると彼女が
「好きよ、ねえ、ふふふ、この間みたいに私の身体みたい?」
俺も相当ギンギンに成っている。
幸恵はもう男を知っているのでしても良いのかと聞いた。
抱きついてキッスして来た。
そのままベッドへ直行。
裸に成って抱き、上から下へと身体をまさぐる。
股間を探って摩り、ひだを摩る。
その気に成って興奮して濡れている。
身体を入れ、亀頭をあてがいグイッと挿入。
前義も要らない。
濡れているが抵抗されながらズブッズブッグイッと収まる。
その後は絡み合って腰も十分動かし、悶え呻き声を出させ、体位を変え、最後は正常位でピストンして射精して終える。
クーラーを入れていたが汗みどろに成っている。
横に成って収まるのを待つ。
彼女が口付して、こないだの朝起きた時の感じと言う。
俺「この間は2回もしたからな。」と正直にいうと笑う。
彼女は、その事には何もいわず
「Hってこんなに良いんだぁ。」という。
「Hした事有るんだろ?」と聞くと、うなずいて「無理矢理だったの・・・」
「ねえ、良かったわよ、ほんとよ。」と言ってバスへ行った。
後で俺もバスで洗いさっぱりする。
しばらくして俺が帰ると言うと
「ん」と言いキッスしてきた。
そして
「またね。」と言うと
「ありがとう、また今度ね。」と言ってまたキッス。
明け方近く彼女の部屋を出た。
朝から暑い。
休み明けはどんな顔で出てくるのか?
うまくすればHする相手が出来たとも言えるのかなと思った。
一応当時の大企業へ就職しました。
試用期間も過ぎて配属が決まったが家が遠いので借り上げで家を借りました。
8月のある日、支店若い者企画の納涼会で2泊のキャンプ兼海水浴をもようしました。
テントを幾つか張り準備などして、思い思い遊び、夜はバーベキュウをし騒ぐ。
何人もの人間が参加し、途中からの参加もあり、初日は男女20名近くのにぎやかな納涼会に成りました。
テントは適当に決めて潜り込む事にしておきました。
翌日も替りの人たちが来て、遊び、食べ、飲み、泊まって行きました。
そんな中に私の支店の一つ先輩の事務の女子がいました。
良く話もしていましたので、気楽に付き合う事も出来ていました。
テントから着替えて出て来た彼女は白のセパレーツ水着でスタイルも良く、私はゴックン。
制服からは判らなかったバストもヒップも後ろ姿のヒップの揺れも。
他の女子たちもそれぞれイカシタ水着でした。
私はこの子から目が離れません。
昼の時、自然な形で今日はどうするのか聞いたら、夜には帰ると言う返事でした。
夜のバーベキュウが済んで帰ると言うので、私も帰ると言って、送るからと他に帰る女子を車で送りがてら帰ることにしました。
この頃は飲酒運転もざらだった。
女子は飲んでいたけれど私は控えていました。
一人一人と降ろし彼女が最後に成り、横に座った彼女の太もも辺りを触って、そこで前方に赤いネオンが見える頃、
「よってかない?」
と言ってみた。
彼女の返事はなかなか来なかった。
またネオンが見えてきました。
「ええ」
と言う返事でした。
即、入る。
ベッドとピンクの照明、丸見えの風呂場、身体を洗ったらと言って風呂へ行かせました。
裸の彼女が丸見えでした。
タオルを巻いて出て来た彼女に替わって私も入るが、当然私の裸も彼女は見て居る事に成ります。
腰にタオルを巻いて出てベッドに腰掛けている彼女の横に座り、
「綺麗だね」
と言って、そっとキッスしました。
黙っています、
もう一度、今度は顔を向けて唇を吸いました。
目を閉じて受けた顔がトロンとしています。
巻いたバスタオルをそっと外したら、形のいいバストが現れ、膝の上で止まりました。
バストへ顔を付け、口に含み、そっと舌で舐めて軽く吸いしばらくいました。
じっとしています。
タオルを取ってゆっくり寝かせて、横に並んで寝ました。
手で身体をさすり腰からデルタ地帯のジャングルをかき分けて谷間を探り、突起を摩りました。
小さな突起は固くなっていました。
口を吸い、バストを揉み吸いしながら谷間を摩り、奥へと進みました。
暖かくじんわり濡れた谷間に指を這わせて曲げると、先が谷間に没入していきます。
指を曲げたり伸ばしたりしていると、さらにじわっとして、彼女の腰が動いていました。
小さな声が漏れています。
ゆっくり股を開き身体を合わせて上に成りました。
そっと口を吸って合わせた身体を押し上げると、私の股間の物が彼女の股間に当たりました。
ハットした様な反応に一休みして、今度は指で谷間を探り広げて押し当てました。
先端に暖かい感触が有って入口が閉じた穴に無理やり侵入する感触がしています。
一度引いてなおも押し当てていきました。
彼女のうめき声が悲鳴に近くなっていましたが、勢いよく押し当てた私の股間の物が彼女の悲鳴とともに元まで彼女の中へ侵入して行きました。
後は発射が有って、抜いて洗って、何とも言えない雰囲気で終わりました。
私の体験は彼女が3度目。
前2回は飲み屋の従業員で、そっちの方が出来る女でした。
彼女は、処女。
私も処女は初めてでした。
彼女とした時の赤く濡れたシーツの汚れは、私が最初に遣った処女だったと今も思い出します。
昔の思い出です。
彼女は今は良いおばさんで、子供も3人、孫4人だそうです。
2回目、入れました。
デート後はその会社へ行く用事が無く、10日して仕事で訪問した。
事務所に彼女がいた。
ごく普通に営業の仕事をこなしながら彼女を見た。
知らん顔して事務をこなしている。
ちょうど彼女が絡む仕事が有るので、そばに行き話し書類を渡す。
顔を一寸赤らめて対応してくれる。
仕事を済ませて帰ると途中でメール来た
デートへの誘いに対する返事はハイ。
3日からお盆休みなので誘った返事だった。
4日に富士山を見に行こうと遊びに誘う。
待ち合わせて出かける。
富士山を廻り、夕方近く御殿場インター先奥のモーテル街へ入りチェックイン。
彼女もわかっていた様で素直に成っている。
バスに浸かり抱き寄せて
「疲れた?」と聞いたら
「いいえ」
「じゃあ」と股間を探る。
「この間はどうだった?」と聞くと恥ずかしそうに
「痛かった」
バスを出てベッドに寝かせバストを揉み、撮み、吸う。
乳首がピンと立つ。
反応している。
ゆっくり胸から徐々に下へと指を這わせて繁みの中を割目に沿って奥を探る。
指が湿った秘部を撫でて分け入っていく。
息が荒く成って来た。
ゆっくり探って摩ってクリが固く触る。
頃合いを見て股を開かせて身体を入れる。
膝を立てさせて股間へ俺の物をあてがう。
腰を押し出す様にして彼女の中へと押し込む。
きついがゆっくりと押し込んでいく。
彼女の顔が歪んで堪えている。
「ウ~、アッアッ」
うめき声。
充分に収まって挿入完了。
ここからは腰の動きで楽しむ。
だんだん変わる彼女の顔、上気してきた。
体位を変えて彼女を上に乗せてゆする。
「アァァァ」
揺するたび抜き差しが有り、それに反応し声が出ている。
また正常位にして突く。
だいぶ美味しく成って来たのでフィニッシュへ。
腰を入れ激しく動かす。
「アッアッアッ」と動きに合わせて悶えている。
フィニッシュ!突き込んで発射!!
チンから快感がほとばしった!!
興奮が冷めていく。
抜くと彼女の股間は濡れ濡れに成っていた
事後処理で洗って半月ぶりの2回目の楽しみは終わる
まだ泊まりで誘うには早いかな、と言うわけで日帰りのセックスドライブ。
又と言って送った。
夜は宴会、飲んで話はアッチの方。
宴会の途中で一組がいちゃつきだす。
つられるように一組、また一組。
俺は愛ちゃんを隣の部屋に誘って抱く。
もう一組が入ってきて反対側で始めた。
布団に寝て愛ちゃんのブラトップをまくって乳房を吸う。
ツンと立つ乳首を吸う。
ミニスカートの中へ手を入れ、パンティーの脇から股間を探る。
ジットリ暖かく濡れている。
イヤイヤをするが拒むようなイヤイヤではない。
服を脱がせて裸にして俺も裸に成って上に乗る。
身体を擦りあう様に動かし股を広げる。
そしてクリを摩ってヒダを分けつぼみを探る。
摩って摩ってを繰り返してジットリするのを待つ。
指が少し入る位だが入った指が暖かい。
まだ充分ではない様でさらに摩る。
隣はもう本番に突入。
腰を動かす音がして女子の呻く声が聞こえる。
愛ちゃんの股間に変化が出てジットリ感が増す。
指が滑らかにさっきより奥に入る。
いけそうだと思って股間にあてがって突く突く。
度ほど突いたが収まらない。
俺の亀頭から我慢汁が出て来たので、さらに2度3度。
5度目にズズズズンと半分ほど刺さって行った。
愛ちゃんの顔が歪んでイッタァーィと小さな声が出た。
少し間をおいてさらに奥まで入れたら小さな声で又イヤァイタィと漏れる。
そのままでじっとして愛ちゃんを愛撫していた。
どの位立ったのか隣はもう最高潮で悶えている。
突然愛ちゃんの悶えの腰の動きで我慢していたのがたまらず発射してしまった。
すぐに抜いたが半分は中に出てしまった様で半分が愛ちゃんの恥丘の茂みにあふれた。
そのままでしばらくいて興奮が収まった。
愛ちゃんは隅で浴衣に着替え風呂に行くと出て行った。
隣のカップルも終わったみたいでもぞもぞしていたが、彼女も風呂へ出て行った。
隣部屋に行くとこっちも終わったようで、女子はいなかった。
男連中顔見合わせて明日もやるかと笑っていた。
もちろんグーだったと言う事。
女連中は風呂で俺たちの事話題にしているだろう。
この組の経験カップルは3組、俺の愛ちゃんだけが初体験だ。
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