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投稿No.9057
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2025年12月26日
当時18歳で社会人一年目のころ、殿方の精液を膣奥で受けとめる快楽を覚えました。
相手は15歳年上で塾講師M先生。私は元生徒でした。
社会人になりバッタリ再会したのが始まりです。

新社会人で入社した会社が半年で倒産!
退職金と失業保険はすぐもらえたけど一人暮らしを始めた身には生活費がギリギリ… そんなとき先生に再会。
近況報告したところ「大変じゃないか!とりあえず晩飯奢るよ」とファミレスに連れてってもらい初めて塾以外でゆっくり話せました。
容姿は決してイケオジではないものの生徒達から人気の先生で保護者からの信頼も厚いので私はすっかり安心してました。
色々話してくうちに恋愛トークになり先生は長らく彼女はいないと。私も彼氏いたことありませんでした。

何度か食事をごちそうになったりドライブに連れてってもらったりしてたある日、先生から率直に「君を抱きたい」と。
彼氏いたことなくても性的な事には興味津々な年頃、私でよければとお申し出に応じました。
初めての時の先生はとても紳士で初心者(処女)が安心して身を委ねられる閨(ねや)の営みでした。勿論ゴム有りでした。

すっかりセックスの虜になった私は2回目のラブホデートも二つ返事でOKしました。
しかしその日は「隔たりなしで繋がりたい」と正常位で生で挿れてきました。
自分の中に男性のおチンチンがそのまま入ってる…これだけですごくエッチなのに先生は奥まで突き刺してきました。
前回とは違う気持ちよさを感じた私は「…最後までこのまま続けてほしいです」と。
先生「いいのか?」
私「…お願いします!」
なんてハレンチなお願いをしてしまったのかと思う私を置いてけぼりに先生は私の一番奥を数秒、でも力強く押し上げ私が「あぁーっ!」とイクと先生は「うっ!」と小さく呻めき動きが止まりました。
先生「今…くみこの子宮口めがけて射精したよ」
まだまだ初心者の私は中に出された感覚もわからず、でも先生の顔がいつもと違う、完全に雄の顔でした。

おチンチンを抜いた先生は私の上体を起こし脚を開かせ「見てごらん。まんこから精液が出てきてるよ」
私は(これが中出し…赤ちゃんできるかもしれないやつ…)と思いながらも、自分の性器が卑猥な状態になってる事に強く興奮してしまい「私…これ、好きです。次もして下さい」
次とは次回のデートの事だったのに先生は私をそのまま前に倒しバックでズン!と挿入してきました。
あまりにも気持ちよくて大きく声をあげてしまう私、ズンズン突いてくる先生のおチンチン。
先生「本当ははじめからこうしたかったんだ…ああ最高に気持ちいい、出すよ、また…くみこに種付けするよ…!」
種付けという言葉でますます興奮してしまった私は「いっぱい出して!妊娠してもいいから全部私の中に出して下さい!」
最奥を激しく突き上げられて私はイッてしまい先生も「うぅ~っ!」と私の中にぶちまけました。
先生「ああ…ありったけの精子が出てくる…」

こんなに激しく突かれたのも初めてで一旦寝そべろうとする私に「そのまま。腰だけ上げるよ」と肩から上はうつ伏せのまま、腰を上げお尻を突き出す体勢で3回戦目。
すごく奥まで入ってきて私は「あああー!あっあっあっ ああー!!」と突かれる度に絶叫してしまいました。
理性が完全にお留守になった私はイクよ…!と言われ「種付けお願いしま……孕ませて下さい!」と自分でも予想だにしない言葉を発してました。
何度もシてるうちにメスの本能なのか、すごく妊娠したい気持ちになってました。

終わったら私の股は愛液と精液でぐちゃぐちゃ。
すごくいやらしい事をしてしまった、もう私は一人の女ではなく一匹のメスだ。と、この上ない快楽と背徳感でいっぱいでした。
まだグッタリしてる私の隣で先生はスッキリした顔で一服してました。
私「あの、よければ、時々でいいのでこれからもこういったお相手していただけますか?」
先生「何言ってる勿論だ。むしろこっちからお願いするつもりだったよ」

ホテルを出て解散。
まだ溢れてくる精液で下着が濡れるのを感じながら(まるでマーキングされたみたい…液は出てきても精子は子宮の中にいる…もう自分だけの身体じゃない…)と言いようのない興奮を覚えました。
先生に対して一切恋愛感情はないのに(私、あの人のモノになったのかな…これから妊娠まで、何なら出産まで全部差し上げたい)そんなメス感情と快楽の余韻、気分が高揚する背徳感で頭がいっぱいのまま帰路につきました。

約2週間後の閨の営みで奥深く放っていただいたお種が実るのですが、長くなるので続きはまた後日。

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投稿No.9053
投稿者 タツヤ (36歳 男)
掲載日 2025年12月15日
昨年4月、不祥事があった子会社の立て直しを命じられて本社から地方の子会社へ転勤となり、半年が経った頃、同じフロアの関連会社の上品な女性と知り合いました。
小悪魔的な笑顔が印象的な人でシングルマザーとわかったので、食事に誘ってイタリアンのお店に行きました。
30代半ばくらいで幼稚園生か小学校低学年のお子さんがいそうな雰囲気でしたが、驚いたことに大学3年の娘さんがいると知り、その若い容姿からは信じられませんでした。
年齢は44歳で私より9歳も年上でした。

その1週間後には紅葉を見にドライブへ出かけました。
その日は19時から映画を観る予定で、時間調整のため高速道路のパーキングエリアに着いた時は暗くなりかけていました。
パーキングエリアの隅に車をとめて夜景を見ていた時、沈黙の中でキスをしてみました。
彼女は拒むことなく私のキスに応じてくれました。
何度か濃厚なキスを繰り返した後、私の右手を彼女の胸に持っていき服の上から乳首の辺りを優しく撫でたところ、拒むことなく「ん、ん」と感じている声を漏らしました。
胸を撫でながらキスをしていたところ、彼女が「映画でなくて、もっと一緒にいたい」と私の耳元でささやきました。
「僕の部屋でいい?」と聞いたところ、彼女は黙って頷きました。

私のマンションへ彼女を案内して玄関へ入ったところで抱き合ってキスをしました。
永遠に続くかと思われるくらい濃密なキスを延々としていました。
寝室に入りお互いの服を脱ぎ下着姿でベッドに入りました。
ベッドの中で彼女の下着を脱がし、彼女のおっぱいが私の目の前に現れました。
細身の割に大きく張りもあり、肌は白くもちもちとして柔らかく40代とは思えない綺麗な体でした。
見つめ合って濃厚なキスを繰り返しながら、彼女のおっぱいや乳首、お尻、太ももなど私の手が触れるところをゆっくりと優しく撫でました。
感じやすいタイプなのか全身が性感帯という感じでどこを触っても「はあ~」「あ~」と喘ぎ声が漏れてきました。
あえて秘部に手を伸ばさず、それ以外のところをゆっくりと優しく撫でてあえて焦らしました。
そして彼女の手を取りガチガチに勃起した私のモノを握らせてみました。
私の愛撫で我慢できなくなってきたのか、私のモノを愛おしむように優しく握り返しゆっくりと前後にしごき始めました。
彼女の手の動きに応えるように彼女の乳首を舌で転がしたり軽く噛んだり濃厚なキスをしながら彼女の秘部に手を伸ばしたところ、そこはもうトロトロになって蜜で溢れていました。
彼女の愛液を指に絡めてクリを優しく撫で回していると、喘ぎ声や悶え方が一層激しくなりました。
その様子があまりにも可愛くてエロくて、今までこんなに興奮させる女性はいなかったなと思っていたら我慢できなくなり、彼女の中に入る体勢に入ると、彼女が「長くしていなかったの。優しくお願い」と私の耳元でささやきました。

もう一度濃厚なキスをして、ゆっくりと中に入りました。
亀頭が入ったところでそれ以上は入れずに亀頭を何度も出し入れしていると我慢できなくなったのか、彼女が「もっと奥へお願い」と奥まで入れるよう促してきたので、ゆっくりと奥まで入れてみました。
当時付き合っている女性はいましたが、出産経験のある女性とのセックスは初めてでした。
愛液でヌルヌルの彼女のマ○コは柔らかく包まれ感があって、これまで経験したことのない気持ちの良さで満たされていました。
きつくはないのにねっとりと私のモノを包み込んでくる感じでこんな経験は初めてでした。
ベッドに入るまでは清楚で上品な女性が、私の腰の動きに合わせて激しく悶える姿に興奮と征服感を感じていました。

しばらく腰を動かしていると、いきそうになったのか私にしがみついてきました。
私ももう限界と感じたので「いきそう」と言ったところ、「大丈夫だから中で」と言ったと同時に彼女が「もうだめ、だめ、あ~」と言って体がビクンビクンと痙攣のようになりました。
私もたえられなくなり、激しく腰を打ちつけながら、「中に出すよ、出すよ」と言って濃厚なキスをしながら、ドピュ、ドピュ、ドピュと彼女の奥深くに私の精液を注ぎ込みました。

お互いぐったりして、しばらく放心状態でした。
彼女の中に入ったまま、見つめ合いながら何度もキスをしました。
彼女のマ○コから流れ出る私の精液をみながらティッシュで拭いてあげると、「恥ずかしい」と言って毛布で体を隠してしまいました。

その晩はセックスと腕枕での会話を楽しみながら、夜中まで3回彼女の中に私の精液を注ぎ込みました。
私が彼女に夢中になってしまった夜の出来事でした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.9052
投稿者 建ぼう (40歳 男)
掲載日 2025年12月12日
私が仕事でよく行くマンションに住む住民の奥さんと話すようになって、2年少々。
ここぞとチャンスをつかみ、先週末、一線超えました!!

初めて会った当時は25歳で、上◯彩に似たキラキラの笑顔が印象的でした。
優しくてたわいない話しの相手もしてくれて一目惚れしましたが、毎朝旦那さんを玄関まで見送る、新婚ラブラブ夫婦に付け入る隙はありませんでした。

それが変わったのがつい最近。
パタっと見送りはしなくなり、むしろ険悪な夫婦って感じになっていました。
切り込むならここだ!と思い、思い切って飲みに行きたいと言うと、まさかの「いいですね♡」って言って来てくれました。

たくさん飲んで、早々に夫婦の話しに迫ると、どうやら旦那さんが浮気してたらしいです。
しかも2人相手に。
「じゃあ奥さん、今日くらい俺とハメ外しても罰当たらないよ!」
これは丁重に断られましたが、言い方を変えて
「お願い!奥さんに惚れてるんだ。今日だけ願いを叶えて欲しい」
って言うと、手を繋いいで2件目ホテルに入ってくれました。

そんでシャワーに入ったら、めっちゃくそスタイルが良くて。
見たら飲みの時の話し全部忘れました。笑
スラッとした手足に、プルっと丸いお尻とお胸。
ツルツルで肌は高校生みたいでした。
当然フル勃起なわけで、ちょうどおへそに先端が当たるのを気にしつつ、しっとりキス。

なんでこんな上玉の女性がいて旦那は浮気するのかって聞いたら、去年エッチしたとき、旦那が30秒くらいでイッて、早いってからかったら、それ以降は拗ねてヤラなくなったらしいです。笑
じゃあ1年ぶりの一戦だねってことで、前戯から丁寧にスタート。
おマンコに指をいれたら、超せまい。
こりゃ旦那さんが早漏になるのも同情します。

優しい言葉をかけ続け、テクを総動員して攻めたら
「欲しい…」ねだってきました!
待ってましたと、血管浮き出た勃起をナマで入れます。
この世のものとは思えない快感でした。
しっかりした弾力でニュルニュルとチンコを包み込み、ピストンすると亀頭にまとわりつく名器。
上側を擦ると、クッと顎をあげて、顔をしかめ感じる奥さん。
肌も歯も、透き通るように白くてきれいだ。
「アッ…そこ気持ちいい…」
ならばとそこを徹底的に突く。グリグリと。
俺も我慢汁がかなり出始めて最高の我慢比べ対決です。
すると奥さんが先に「キャ!やだ!イク!!」
俺も射精寸前だったので、勃起を一気に抜いたら、腰をビグビグッとさせて、ピュー!!と潮を吹く奥さん。
すぐさま指を入れて上側を擦ると、もっとピュピュ!ピュ!

優しくフォローしつつ、俺もチンコを休ませる。
続きは騎乗位で始まり。
ちょっと下手っぴな腰振りをして、さっきの奥のポイントを自分で探っているようでした。

にしても、綺麗なボディライン。
お腹はうっすら腹筋の縦筋だけ見え、胸は全く垂れてないDカップ。
その小さな先端をコリコリすると充血してピンクになって、
「ぜんぶ気持ちいい♡もう…またイキそうよ…」
反応や声まで全て可愛い奥さん。
プルンプルンのお尻をもみくちゃにし、ラストスパートで下からバンバン突く。
またがった奥さんも今日イチの喘ぎ声。
「ア゛ーッ!ア゛ン!ア゛ン!!」

最高潮の盛り上がりのまま、妊娠適齢期のこの子に種付けしたいとこだが、さすがに無許可はまずいかなということで、聞きます。
「中に出したい! いい!?」
「イッ…いや中には…アァアッ!外で…」
といいつつ、俺を掴んで離さない奥さん。
俺が奥さんを持ち上げて抜くこともできたが、こんなチャンス2度とないから。
むしろ深くまで突き上げる。
「あぁ!!出る!!」
「ダメッ!あ、私もイク!イク!アッ…」
腰を痙攣させ始める奥さん。
ドンピシャのタイミングで、思いっきり放出した。
ビュル!ビュル!ドク!ドク!ドク!ドク…
いつもより強い鼓動で、回数も長く続いた。

「ハァ…やばい…なんか体がいうこときかなかった。笑」
「奥さんの体は正直だったってことだよ。笑」
くしゃっと笑う奥さん。
やっと抜いて、お股からどんどん逆流する白濁液を見ながら「うわー、やば。やっちゃった…」
少しきまずかったけど、
「気持ち良かった?」
って聞いたら無言でキスされて、ベタ惚れ。
「こんど、俺んち泊まり来て欲しい。奥さんならひと晩で3回戦はいけるぜ。笑」
びっくりしてか、目がハートになった奥さん。
「でも…もうだめだよ私…」
「いいんだよ。奥さん優しいから、浮気されても旦那に気を使うんだろうけど、楽しみたい時に俺がいつでもいるからね!」
こっから先の会話はちょっと恥ずかしいから省略します。

タクシーで家まで送り、座席から立つ瞬間にもアッ!ってお股を手で押さえて。
残り汁が出てきたのかな。笑
見た目は爽やかなスレンダー美人なのに、最後まで卑猥でした。

またもし次のチャンスがあれば、69で我慢比べ第二戦をしてみたいです。

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投稿No.9039
投稿者 シロクマ (41歳 男)
掲載日 2025年11月21日
7年ほど前に勤務していた職場が、美人・可愛い子の多い職場だったが、好きなAV女優に似た子も多くて、びっくりした。
清本玲奈に似て顔はもう少し美人系、スタイルはもっとメリハリがついてて美白のアリナ(27)
大浦真奈美に顔もスタイルもそっくりのナミ(26)
高梨あゆみに顔はそっくりでスタイルはもう少し小柄&むっちりしたチアキ(30)
全員とやりたくてたまらず、そこに勤務していた2年の間に何とか全員とやれたので、その思い出を書いてみる。

やれた順番としてはチアキ➡アリナ➡ナミとなる。
まずはチアキ。
おっとりした感じだが距離感近く、口説きたかったがなかなか職場で二人になれず、連絡先を訊いたり誘ったりもできなかったが、ある日先任の先輩と後輩が、彼女がいない自分に女を紹介する名目で会を開き、チアキを紹介してくれた。
良い雰囲気になったが、何故かそこで嫉妬した先輩(既婚)がチアキと二人で無理矢理三次会に行き(チアキもだいぶ嫌がっており自分と後輩もなだめようとしたが、タクシーを横取りする形で去られた)、その際には何もできず。
チアキと先輩の間に何かあったかはわからないが、その後チアキは先輩とは飲まなくなった。
しかし連絡先は聴けており、食事に誘う。
何度か誘うが、日程が合わないとのことで、なかなか行けず。
遠回しに断られているのかなと思っていたが、ある晩「急で申し訳ありませんが、今から飲みませんか?」と誘いがあった。

よしと思って、店に行くと、実はチアキは上記と別の先輩と不倫していた、という話を聴かされた。
奥さんにバレそうになって&奥さんに子供ができて、いきなり距離を取られてショック&寂しくて呼ばれたようだ。
若干残念に思ったが、チャンスに乗ってヤるしかない。元々付き合いたいと言うよりはやりたかっただけだ。
酒に弱くないはずのチアキだが、悪酔いして店の中でさえ腕を組んだり胸を押しつけてきたり、頬や首筋にキスしてくるため、唇にキスすると、舌を入れてきた。
流石に店の中ではまずいので、そのままお持ち帰りする。

シャワーも浴びずにそのままベッドに倒れ込むように二人で寝転がり、キスするが、貪られるような舌を食べられるのではというほど激しいキスだ。
チアキを脱がそうとすると、逆に自分が脱がされ、即尺してくれる。そこらのピンサロ嬢なんかよりよほど上手い。
こんな愛人を確保していたという見知らぬ他部署の先輩に嫉妬した。
頭を上下させてジュポジュポ音を立てて咥えてくれながら上目遣いにこちらを見る様子はAV顔負けだ。
あっという間に昂ぶり、そのまま口内射精する。
「んっ!?んぅぅーーー!!」と最初は驚いたような声を上げるもその後は舌で刺激してくれつつ、バキュームしてくれ、さらに最後には唇で扱いてくれる。
完璧な飲精&お掃除だ。サキュバスに精を吸われるってこんな感じかな、などと思った。
「濃くて美味しかったです」と微笑むチアキはすごく淫靡だ。

今度こそチアキの服を脱がせる。
かなり恥ずかしがるが、肌は綺麗だ。胸は恐らくD~Eと大きめ。太ももはやや太めだが、自分は好み。陰毛は完全に剃ってしまっていたのが残念だった。
自分のモノを見て「咥えてる時も思いましたが、大きいですよね。入るかな」と言いつつ、騎乗位でモノを埋めていくチアキ。
「ちょっとキツいですが、奥まで当たって気持ちいいです」そう言われ、下からおっぱいを揉みつつ軽く腰を振ろうとしたが、「私が動きます」と言ってグラインドが始まる。腰のくねり方がやはりエロい。
ところが、ちょっとゴリゴリ当たりすぎて痛いので、別の体位でと言われた。
後背位➡正常位と移行しつつ、ひたすら突き込む。
締まるというより吸い付いてくる感じが気持ち良い膣内だった。
「あっ、あぁっ、いぃっ、いいよぉ!シロクマさんも気持ちいい?イきそう?イっていいよ?」
思わず中で出して良いのかと思ったが、不倫相手からの乗り換え➡即デキ婚コースは怖いし嫌だ。でも中に出したい。突き込みながら悩む。
その悩む姿を見てか、チアキが抱きついてきてキスをしつつ足でホールドされた。その瞬間射精した。
二度目とは思えないくらいビュルビュルと音を立てそうなほど長く出る。
そしてさらにモノに吸い付いてくる膣。
本当にサキュバスのようだ。恋人と言うより自分もセフレにしたい。

その日はそのまま寝て、次の日からチアキから何となくアピールが始まったが、自分はいまいち乗り切れない内に、チアキはまた不倫相手と寄りを戻していった。

その内アリナとナミのことも書きます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.9019
投稿者 ヤギ (57歳 男)
掲載日 2025年10月24日
36歳、単身赴任。
その頃私はアルバイト事務の25歳で容姿端麗な独身女性と不倫していました。
でも、彼女は時々理由もなく姿を消し、2、3週間後にアパートへ戻ってくるという、不思議なところがある娘でした。

初めて彼女が行方不明になって2日目の大晦日、私は心配して彼女とルームシェアしていた同じ25歳のナースと一緒に彼女を探しました。
以前から3人で飲みに行っていた友人です。
大したアテもなく、「もう仕方ないね」と諦め、軽く居酒屋でお疲れ様会をすることにしました。
ナースは、私と行方不明の彼女が不倫関係なのは最初から知っています。
150センチくらいで普通のスタイル、甘ったるい声なので、患者からセクハラはしょっちゅうあり、スラックスの尻を触られるとボヤいていました。
以前同棲していた彼はパチンコばかりでだらしなく、金を貸してと言ったり、セックスも朝勝手に濡れてないマムコを少し触って挿入し、勝手に逝って終わりだと愚痴っていたことがありました。

除夜の鐘が鳴る中、私たちは神社へ初詣に行き、その後、車で彼女たちのアパートへ送って行きました。
車から降りる際、いたずら心でナースにキスをしてみると、彼女は全く拒まず私の首に腕をまわし受け入れてくれました。むしろ興奮している様子でした。

自然な流れで二人でアパートの部屋へ入った途端、ナースは服を脱ぎ始め、「何も聞かないでね」と言いました。
そして、ブラジャーとパンティー、黒いパンスト姿でベッドに入ってしまいました。
出遅れた私は慌ててベッドに入りました。
彼女は我慢できなかったのか、ブラジャーを外し、私を求めました。
彼女は自分からパンティを脱ぎ捨て、私の太ももにマムコを擦りつけて激しく動かし、「イクッ!」と言ってすぐに身体を震わせて痙攣しました。
「んふっ」と言った後、すでに興奮している私の息子を握りマムコを擦りつけてきて、1分ほどで、身体をガクガクさせて逝ってしまい、しばらく余韻を楽しんだあと、「襲って~ 中でいいから~」とホント小さな声で恥ずかしがりながら言い、身体を舐め回すようにあちこちにキスをしてきます。
息子を咥えながら私の乳首をコリコリしたり、その逆をしたり交互にしてきました。

彼女が上になり、和式トイレで跨るようにゆっくりと息子の先をマムコで咥え、挿入している部分を見ながら腰を上下させて段々と深く腰を落としてきたので激しく突き上げると、仰け反ったり私の乳首を舐めたりを繰り返し、「くださいぃ そのままぁ~~」と何度もよがってます。
医療に関わってる彼女が中に出してと言うのだから妊娠しない自信があるだろうと思い、エロい顔を見ながら強く突いていると、ヌルヌルの膣がぎゅ~っと息子を締めつけ、「イクッ!」っと顔を紅潮させた瞬間、私の背中にゾクッと快感が走り膣口にぶつけるように何度も射精しました。

抱きあったまま眠って新年を迎え帰宅しました。

次の日、行方不明だった娘がヒョコッと帰ってきたので、深く追及せずに初詣に行きましたが、「カジ(ナースのあだ名)と初詣したでしょう~」と聞いてきました。
しかし深く詮索してきませんでした。

その後も彼女は時々行方不明になるので、その度にカジと毎回中出し濃厚セックスでした。

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