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投稿No.8994
投稿者 ユウト (48歳 男)
掲載日 2025年9月20日
普段なら誰にも言えないのですが、俺は昔から孕ませが性癖で、今までたくさんの女性を妊娠させ、中でも7人の女性に子どもを産ませています。
このサイトにはきっと孕ませ性癖の仲間が多いと信じ、俺が人生で一番興奮した時のことを書きます。

きっかけは4年くらい前の話、俺が店長をしている店でバイトとして働いていた激ぽちゃ人妻のサクラちゃん。
かなりぽっちゃりだったんですが、それ以上に服の上からでもわかる巨乳と巨尻笑。
その当時で中卒とはいえ社会人の娘がいるのに、なんとまだ33歳という若さでした。
ぶっちゃけ顔はそんなに美人でもなかったけど、おめめがクリクリで可愛いのと、身体があまりにもスケベだったので、なんとか俺のものにしたくて必死にアタックしていました笑。
そうしたら結構心を開いてくれたようで、「旦那が出張が多くてあんまり家にいなくて…」とか「夫婦の会話があんまりなくて、旦那が帰ってきてもセックスだけして終わりってなって寂しい…」とか、ディープな悩み事の相談なんかを受けてました。

ある仕事終わりの日、いい頃合いかなーと思ったので、
「サクラちゃん、結構悩んでること多いみたいだし、俺の家来ない? いろいろ話聞くよ」と、めちゃくちゃベタに誘ってみた。
「えー、でもユウトさんって他のバイトの女の子にも手出してるでしょ? 家なんか行ったら私も食べられちゃいそう笑」とちょっと渋った感じを出しつつも、俺が
「平気平気、さすがに人妻に変なことはしないって笑」と言うと、
「そっかー…まあ私子持ちだし、こんな太ってるし大丈夫だよね笑」と、上手いこと家まで誘い込めました。

家に来て、玄関に入ってドアが閉まるなり、俺は我慢できずにサクラちゃんを壁に押し付けて強引にキスしました。
サクラちゃんは一瞬ビクッと驚いた様子でしたが、すぐにキスを受けれて、俺が舌を入れるとすぐに合わせて舌を絡めてきた。
「ん……もう…やっぱりそういうつもりなんじゃないですか」と、頬を赤らめていた。
「当たり前じゃん笑 サクラちゃんみたいな子が家に来たら、手出さないほうが失礼でしょ笑」
「私みたいなって、どういう子ですか?」
「サクラちゃんみたいな、エッチすぎる身体してる子ってことだよ」
そう言いながら、サクラちゃんの胸を服の上から鷲掴みにして揉みしだいた。
「もう笑 それうれしくないですよ笑」と言いながらも、サクラちゃんはめちゃくちゃ嬉しそうでした。

服を脱がせて見ると、わかっていたけどめちゃくちゃ巨乳。
あとで聞いたのですが、なんとKカップ。さらに尻も大きくて安産型で肉付きが良い。
俺も服を脱ぎ、お互い全裸でしばしのイチャイチャ笑。
立ったまま舌を絡めてキスしていると、俺のチンポがサクラちゃんのお腹あたりに押し当てられ、我慢汁でべっとりに笑。
「もー!ユウトさん興奮しすぎ笑 お腹のとこベタベタになっちゃいました笑」
そう言われた俺は、サクラちゃんのおまんこに手を伸ばすと
「あっ……やっ…ダメ………」といじらしい声。
サクラちゃんもめちゃくちゃ濡れていて、愛液が太ももあたりまで垂れてました笑。
「サクラちゃんもめちゃくちゃ興奮してるじゃん笑 じゃあとっととシャワー浴びちゃおうか」

風呂場で二人でシャワー浴びながらひとしきりイチャイチャし、いざ本番へ。
ベッドにサクラちゃんを押し倒し、正常位の体勢で生のチンポをサクラちゃんのおまんこへ当てがっていると、
「えっえっ、生で挿れちゃうの……? 私既婚者だし、子どももいるんだよ……?」っと、さすがに緊張の様子。
俺はニコッと微笑んで覆いかぶさるようにキスをして、そのまま問答無用で奥までズッポリ挿入。
「ああぁぁぁ……やっ………奥まで来てる………」
経産婦なだけにちょっと緩めだったが、それでもねっとりと絡みついてすごく気持ちの良いおまんこでした。
潤んだ瞳で見てくるサクラちゃんが可愛すぎて、思わず濃厚なキス。
そうしてディープキスで口を塞ぎながら、腰だけ動かしてガンガン攻め立てる。
「んっ…んっ…んっ…………」と、声が漏れてました。
続いてサクラちゃん自慢の巨乳を、片方は手で揉みしだいて、片方は乳首を舌で攻めました。
「あっあっ……だめっ………きもちい…………」
改めて腰を打ち付けると、おっぱいがブルンブルン揺れて最高だった。
興奮のあまり、俺も早々に限界を迎えつつあった。
「サクラちゃん、俺もう限界、中に出すよ」
「えっ!?」っと、一瞬驚くサクラちゃん。
しかし正常位でガンガン突きながら、おもむろにキスをして、舌を絡める。
サクラちゃんも多少の抵抗はしたものの、すぐに受け入れて、俺の背に腕と足を絡めてきました。

ドクン……ドクン……と、奥の奥まで大量の中出し。
最後の一滴まで搾り取るように締め付けてくるサクラちゃんのおまんこ。
腕と足を絡めて全力で俺を抱きしめて、俺の精液を求めてきました。
俺の胸に当たるサクラちゃんのおっぱいの感覚が心地よかった。
ディープキスをしている舌も、力が入って少し硬くなっていました。

全て出し切って抜こうとすると、
「待って、まだ入れたままが良い……」
俺を抱きしめて、全身で俺を求めているようだった。
とろんと惚けた顔をして、おまんこで俺の精子をじっくり味わっていた。
いつまでも精液を奥に留めておきたかった気もしたが、もうそろそろと、ゆっくりとチンポを引き抜いた。
この日のために溜めるに溜めていたので、大量の濃厚な精液が、どろりと垂れてきた。
サクラちゃんは自分のおまんこに指をやって精液をすくうと、
「わっ、すごい…本当にデキちゃいそう…」
うっとりしたように言いながら、そのまま舐めとってました。

休憩がてら、裸のまま二人でベッドで並んで横になり、お互いの身体に触れながらキスをしたり愛の言葉を交わしたりしました。
やはり爆乳にはついつい手が伸びて、乳首をいじっていると「んっ…やっ…」と可愛く声を漏らしていました。
そうしていると、唐突にサクラちゃんが、
「ユウトさんは、私のことも妊娠させたいの?」と聞いてきた。
俺はドキリとした。他の女の子もたくさん孕ませていることを、サクラちゃんには言っていなかったはずだ。
俺が少し無言でいると、サクラちゃんも俺の動揺を察したようで、
「あはは、さすがに知ってますよ笑 前にバイトしてた子、2人に子どもを産ませてるんですよ? 噂にならないわけないじゃん笑」と朗らかに言ってきた。
完全に図星だったので、俺は苦笑いしかできなかった。
「最初にその話を聞いたときは、うっかり仲良くなったら私も食べられちゃいそうだし気をつけなきゃって思ってたんだけどね…」
そう言うと、サクラちゃんは俺のチンポを握り、そっとキスしてきた。
「今では、もしもそうなっちゃってもユウトさんとなら良いかなーって、そう思ったから家まできたんだよ?」
言い終わると、甘えるように俺に抱きついてきた。
「ずっと親身に話を聞いてくれて、毎日話しているうちに気付いたら大好きになっちゃってたの」
「全部サクラちゃんの言ったとおりだよ。噂も全部本当。それに、俺はサクラちゃんを本気で妊娠させたい」
「でも、もし妊娠しても、私既婚者だからユウトさんの子供としては産んであげられないよ?」
「いいよ、今まで産んでくれた人も、旦那の子として産んだ人もいたし」
「もうっ笑 デキたら絶対産んじゃうんだからね笑」

そんなことを話していたら、孕ませ欲のせいでムクムクと再び勃起。
なだれ込むように、その日は結局トータル4回もしてしまいました。

少し長くなってしまったので、一旦区切らせてください。
次は、サクラちゃんの娘のココちゃんを食べちゃうとこと、ほぼ同時期に二人を孕ませて一悶着あったところを書きたいと思います。
俺の記憶が薄れないうちに、この興奮を他の人にも共有したいので、頑張ります。

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投稿No.8989
投稿者 抹茶さん (25歳 男)
掲載日 2025年9月14日
23歳だった頃の僕のお話。

医療職だった僕は1年目の新人の頃に1歳年上だった看護師さんが気になって仕方なかった。
歓迎会があり気になる看護師さんも来ていたが偶然にも隣の席になり勇気を出して連絡先を聞いた。
その後、ちょくちょく連絡を取るようになり2人でご飯に行くことになった。
最初はご飯だけ食べて帰るっていうのが数回続き、その後はご飯からドライブに行ったりカラオケに行ったりとなった。
夜7時からご飯食べてカラオケ行って~としていたら帰る時間はだいたい夜中になる。
僕は徐々に看護師とセックスしたいという気持ちになりドライブをしている最中に眠くなった~などと言ってホテルに誘った。
看護師さんもその気だったのかすんなり受け入れてくれた。

でもそこで初めて明かしてくれた事があり、何とその看護師さんには婚約者がいた。
だからセックスは出来ないけど、寝るだけならって言われた。
びっくりした僕は固まりとりあえずホテルに入って寝ることにした。

でも隣に寝ている看護師さんがいて僕のアソコもビンビンになりとても寝れません。
そしたら看護師さんが近づいてきてパンツを下ろしフェラをしてくれました。
ビンビンだったため数分で口の中に射精してしまいました。
そしたら看護師さんもスイッチが入りお互い情熱的な前戯を始めました。

最初はコンドームをして挿入しましたが気持ち良すぎて中に出さないなら生で入れて。って言われました。
僕は即座にゴムを外し生でピストンをしました。
今までも生でセックスした事はありましたが婚約者という背徳感もあり早々にイキそうになりました。
すると看護師さんの方から5分我慢出来たら中に出していいよって言われました。
僕は必死に我慢して10分ほどゆっくり出し入れをし、最後は全力でピストンをして今までにないくらいの量を看護師さんの膣内に射精しました。

それから数回会うようになりその後も毎回中出し。
幸い子供は出来ませんでしたが、出来ていたら責任とって結婚していたと思います。

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投稿No.8981
投稿者 たけさん (42歳 男)
掲載日 2025年8月26日
5年ほど前、社員として働いていた会社にパートとして勤め始めたのがきっかけで知り合いました。
その女性は自分より11歳年上で、石田ゆり子似の美人な人妻さんで、面接の時にタイトなスーツを着てきてお尻の大きさに惹かれていました。
数年パートとして勤めてもらってましたが、当時はあまり話す機会も無く過ごしていました。

とある日、自分が昼休みに車を洗っていたら、私も洗いたいのでスポンジ貸してください、と。
そんなの借りてまで洗う?と思ってましたが、どうやらその頃から自分の事を好いていてくれたらしく、話すきっかけが欲しかったのだと後から知りました。
人妻さんが一身上の都合で退社する事になったのですが、その際も自分に相談に来て色々話ししてたら半泣きになってしまって、抱きしめたくなる衝動に駆られました。

結果、人妻さんは辞めてしまい、会う機会も無くなる…と思ったのですが、自分も好きになってきていたので、ある日思い切ってメールをしました。
あなたが辞めたいと言ってきた日、抱きしめたかったです、と。
すると返事は、そんな事言っちゃダメです。でした。

メールを頻繁にするようになり、その後、自分の昼休みに合わせて会社の近くまで来てくれて、お茶をするようになりました。
何回目かのお茶の後、別れ際に抱き合い、キスをしました。
えっ…!と驚いていましたが、嬉しそうに笑っていました。
そうなってしまうと、もっともっとキスがしたくなり、会う度に車の中でキスしたりおっぱいを舐めさせてもらったりと、エスカレートしていきました。
旦那の車の中でおまんこをクチュクチュ鳴らしてる人妻さんがエロくて堪りませんでした。

何回目かのエロエロモードの時、フェラしてもらって挿れようとしたら、ここではイヤ。
すぐ近くのラブホに車を走らせ、会社には午後半休の連絡を入れ(笑)。
いざ人妻さんと初セックス!

イチャイチャするとパンティがグッショリと濡れていて、脱がせるとおまんこから糸を引いていました。
舐めようとすると、ダメと言うので、フェラしてもらおうと仰向けになったら、いきなり跨ってきて生で挿れてきました。
え?そのまま?と言うと、可愛く うん と。
久しぶりのセックスらしく、自分のが太いのもありなかなか入らず…数分かけてゆっくり挿入し夢にまで見た石田ゆり子似の人妻の腰振り。
あまり上手くない(笑)。
後から聞くと、旦那はセックスが下手で前戯も上手く無くその為にレスになっていたそう。
なので正常位やバックで突きまくり、途中指マンで潮をジャバジャバと吹かせました。
潮吹きも人生初だったそうです。

ガンガン突いて、可愛い顔が歪む姿が堪らず、イキそうになり中に出して良い?と聞くと、また可愛く うん。
もう興奮マックスで腰を振り、溜めてた精子を人妻のおまんこにたっぷりと出しました。

その後、3回戦くらいヤリまくって、何度も中出しをし、潮を何回も吹かせ、旦那とのセックスがより嫌になるくらい気持ちよくさせてあげました。

その後も数年その関係は続きましたが、その人妻がちょっとストーカー気味な動きをしてきて怖くなり、今は距離を置いています。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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投稿No.8978
投稿者 まるこいーりっと (42歳 男)
掲載日 2025年8月20日
つい昨日の出来事。未だに興奮が収まらない。

私(41)とエリ(41)は大学時代の同級生で元恋人同士。
今はお互いに家庭もあり幸せな毎日をおくっている。

今回の事の発端は1ヵ月前に共通の友人の通夜で17年ぶりに再会をしたことだった。
24の時に別れて以来の再会。通夜後に駅まで一緒に歩きながら他愛もない話をしているとお互いの家が同じ路線の3駅離れているだけだと知った。
なんか懐かしくなって話足りないこともあり後日ランチに行くことで合意しLINEを交換して、その日は解散した。

それから1週間くらいしたらエリから連絡がきて昨日エリとランチに行った。
かつての恋人同士であったことから思い出話は無限に出てくる。
気づけば2人でワインを2本開けてた。
酒の影響か私はエリとSEXしたくてしょうがなかった。
会計を済ませた後、ダメ元で「少しホテルで休憩しませんか?」と直球を投げてみると「本当に変わらないね。オバ下着だけど勘弁してね。」とあっさり陥落。

近くのラブホへIN。
本能と性癖が剥き出しとなった私はベッドにエリを押し倒すとロングスカートをまくり上げパンティーを剥ぎ取りクンニからスタート。
「ねえ!ちょっと!」みたいのは全部無視して栗剥いて舐めてると観念したのかよがりモードに。
ヨダレとまん汁でベチャベチャにしたあと服を全部脱がせた。
17年前のハリをすっかり失ったが何とも言えない艶がある体になっていた。
乳首を舐めながら手マンをしているとエリは我慢できなくなったのか突然騎乗位でチンコを自分の中へ挿れはじめた。

「おい ゴムは?」
「いらない」

昔からエリの穴とオレの棒は相性がよかった。
汁が多めで少し緩いんだけど奥が締まる。

「出ちゃいそうなんだけど…」
「もう1回出来るならイッていいよ」
「中でいっていい?」
「また舐めてくれるならいいよ」

限界まで我慢して我慢しきれなくなって噴火のように精子が噴き出す最高の射精をした。
私の腹の上に精子を垂らしながら「いっぱい出たねー まだまだ元気じゃん」など言い事後処理。

その後、お風呂に入りながら身の上話。
エリは子供が2人いるのだが2人とも人工受精とのこと。
エリ側に原因があり自然妊娠はほぼしないらしい。

お風呂でフェラしてもらったらギンギンになったので鏡の前で立ちバック。
付き合ってた頃、バックで挿れてケツにぶっかけるの好きだったなぁなんて考えてたらイきそうなったのでケツにぶっかけて最後の2ドクくらいをマンコの中に出した。

ベッドで休んでいると最後は正常位で顔見ながらイッてほしいと言われた。
顔面騎乗位をしてきたので舐めまくり、69に体勢を変えてギンギンになったところで正常位で挿入。

「ねえ、子供の名前なんていうの?」
「アオとヒカリ(偽名)」
「アオにごめんなさいは? パパじゃない男に挿れられてすいませんは?」
「アオごめんね…」
「ヒカリにこんなママになっちゃダメは? 2児の母になっても昔の男にチンコ挿れられてますは?」
「ヒカリごめんね…ママ我慢できなかった」
「お前も奥さんに謝れ」
「ごめん お前以外のマンコに中で出しちゃった」

お互い背徳感がスパイスになり、既に2回イってることも重なり30分くらいハメてました。
最後はお互いの恥骨を擦り合わせるように昇天。猛打賞なんていつぶりでしょう。

マンコからシーツに垂れる精子を見ながら、とてつもない満足感に充ちていました。

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投稿No.8966
投稿者 (33歳 男)
掲載日 2025年8月08日
10年前のことです。
新卒23才で入社した同じ部署にいた先輩は35才独身。小柄スレンダー。
清潔感はあるが色気はあまり無く、関西弁じゃないが、今で言えばヒコロヒーのような感じで、俺はいつも「亮っ」って呼ばれてた。
詳しい経過は省略して、大学時代に処女と童貞で致そうとして失敗して以来トラウマとなってた俺と、男運が悪くてセフレは居ても結婚対象はいないヒロコ先輩。
金曜の夜に飲みに行ってそのまま彼女の部屋へ。

ドアを閉めたらそのままディープキス。
酒とタバコの匂いがする強烈なヤツ。
どんどん舌が入って来て唾液も注がれる。
両手を背中に回すと
「亮、オッパイ握って」
言われた通りに握ると意外に大きかった。
ヒロコさんの手は俺のモノを握った。
「なに~大っきいじゃない…シャワー行こ」

慌ただしく靴だけ脱いでバスルームに。
1LDKのマンションにしては広い。
ヒロコさんがスーツを脱いでブラとショーツだけになり、俺も脱いだ。
「これだけ脱がせて」
慣れない手つきでブラを外すと、垂れてない張りのあるバストが飛び出した。
下ろしたショーツは真ん中が濡れていた。
中に入ってシャワーを出すと、ボディソープを手に取って泡立ててまず自分の股間を洗ってから、俺のモノも洗ってくれた。
「すごいね、ガッチガチだし大っきいし…」
しゃがんでそのまま先端を口に含んだ。
出し入れを繰り返して職場では見たことがなかったトロンとした目つき。
「全部入るかなぁ…」
AVでイラマチオは見たことがあったので俺も突き出してみると、ほぼ全部収まった。
もうイキそうだった。
「イキそうでしょ…最初のはオクチにちょうだい」
ホントにAV見てるようだった。
アナルまで触られて舌がグルグル回った。
「あぁぁっ…イキます…イクッ…」
あっという間にドクドク出してしまった。
深呼吸をするようにしてヒロコさんは全て飲んだ。

「私にもして…」
口の周りを腕で拭いながら立ち上がって。
片足をバスタブの縁にかけた。
股間がパックリ開いてピンク色の肉が見えた。
「吸っても舐めても指入れてもいいよ」
ボディソープの匂いを感じながらクリトリスと思われるところを舌先でほじって、指を2本差し込んだ。
「あぁぁ凄い凄い…もっと激しくしていいよ」
無茶苦茶にしゃぶりつきながら指の出し入れも速くした。
「あぁぁっ……」
ヒロコさんが俺の頭をつかみながら腰を震わせて、ピンクの谷間からはトクトクと甘い香りの熱いモノが湧き出していた。

「さ、ベッド行こ…」
ベッドに移動して俺を仰向けに寝かせるとヒロコさんが重なってきて、また濃いキスを続けた。
右手で俺のモノを握って上下させているのが現実とは思えなかった。
「初めてだよこんな大っきいの……入るかな」
握りながら腰を動かして全部中に収めた。
オマンコの中はとっても熱かった。
「あぁ…いっぱいだよ…動かないでね…」
そう言いながら腰を前後に動かし始めた。
「どお?二人目のオマンコは?」
「凄いです…熱くてキツくてイキそうです」
「だったら激しく突き上げて…」
唇を合わせてまた激しいディープキス。
俺に覆い被さってきたヒロコさんの体を抱きしめてオッパイの感触を感じながら腰を突き上げると止まらなかった。
「あぁ…イクイクイクぅ…」
ヒロコさんがイクのとほぼ同時に俺もイッた。
ギュ~っと締め付けられながらドクドク、ドクドク、長い時間続いた。
上から強く抱きしめられて、グチャグチャなキスがまた続いた。

「凄いね、出したのにまだガッチガチだよ…」
そう言いながら軽く締められた。
「ヒロコさんとなら何回でもできそうです」
「ホントに?嬉しい……」
そう言うと抱きしめながら引き起こされて対面座位の格好になった。
「ねぇ、こんなに凄いの初めてなんだけど」
「何がですか?」
「大っきいし、固いし…」
「ありがとうございます」
「ねぇ、今日だけじゃなくてまたしてくれる?」
「いえいえ、俺こそよろしくお願いします」
「ねぇ、オッパイ舐めて吸って噛んで…」
そう言われたらもう遠慮はしない。
下半身は繋がったまま背を丸めて音を立ててしゃぶりついて、お望み通り乳首を舐めて吸って歯も立てた。
ヒロコさんは腰を前後に振ってぶつけてきた。
「あぁぁっ…イックぅ…」
腰の動きが止まって震えながらギューっと抱きしめられて、黙って唇を合わせてきた。
1~2分そのままだった。

耳元でささやき合う。
「凄い…凄過ぎ…やめられないかも…」
「俺もやめられなさそうです…」
「ねぇ、バックでしたことある」
「ありません」
「してみたい?」
「もちろんです」
「私ね、こうやって向き合って目を合わせながらするのも好きなんだけど、見えない後ろからされるのも好きなの…してくれる?」
そう言うとヒロコさんは俺の上から降りて股間をちょっとだけタオルで拭いて、ベッドの上で四つん這いになった。
「焦らさないで一気に奥まで来て…あとはメチャクチャにしていいから…」
AVで見ただけで未経験なバック。でもヒロコさんのお尻の方に回ると、ピンク色で濡れて光ってるのはよくわかった。
その上にはアナルもヒクヒク動いてたのでちょっと触ってみた。
「だめぇそこは…ちょっと触るならいいけど指入れちゃだめぇ」
ご希望通り一気に突っ込んで止まった。
「あぁぁっ…凄い凄い凄い…」
今日一番の大声をあげた。
8割くらい抜いて一番奥まで突っ込むのを猛スピードで繰り返し始めた。
「あぁ…オッパイ握って一緒にいこう…」
「あぁ…もう出ちゃいそうです…」
「いいよ…出して…」
「あぁぁっ…」
二人とも大声私上げてイッた。

ヒロコさんは力が抜けたようにうつ伏せになって肩で息をしてた。
俺は抜いてヒロコさんの隣に寝転んで抱いた。
「大丈夫ですか?」
しばらく返事がなかった。
後で聞くと、この時は初体験以来一番凄いイキ方だったそうだ。
窓の外が明るくなるまでヤリ続けて何回したのか覚えてないけど、昼頃目覚めて二人でシャワー浴びてまた夜まで続けた。

あれから10年。
親の反対とかいろいろあったけど、2人の子供と一緒に暮らす妻はヒロコ。
俺33、ヒロコ45になったけど、今でもスレンダー体型を維持して胸も垂れてないヒロコは、二児産んだ今の方が性欲も高まってて激しくイキます。

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