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俺は嫁も娘もいる既婚者ですが、娘と嫁が寝静まった後でした。
娘の友達夏美ちゃんが中々寝れなくて、俺も起きてたんだけど、夏美が「エッチしたい」とか言ってきて…。
俺は興奮して夏美のパンティーに手を潜らせてあそこを触ったら少し濡れてました。
若くて少しふっくらな夏美。おっぱいはもみごたえある大きさ、オマンコのオケケはフサフサで、俺のムスコはビンビンに興奮していた。
部屋じゃまずいからリビング奥のソファベッドが有る方に移動しました。
服を脱がせ、おっぱいを揉みまくり、オマンコを舐めました。
「ア~ン、ア~ン」ってあえぐ声を押し殺しつつ愛液がグチョグチョに。
おちんちんを咥えてもらいさらにビンビン、挿入したい。
彼氏とは子作りセックスしているらしく「生で入れたい」と言うと、夏美は少し悩み「うん、いいよ」
19歳のオマンコにズブズブと生ちんぽを挿入。
バックで突きまくると気持ちいいのか「ア~ン、ア~ァハン、いい!もっと突いて!!」
若い子の膣は締まりがいい。
フィニッシュは正常位でパンパン、ズコン!!
「いきそうだよ、このまま中出ししていいか?」
「彼氏とは中出ししてるけど、おじさんの赤ちゃん出来たら…」
「どうせ産むんだろ?」
「うん、産むよ」
「ごめん、我慢出来ない、イクッ!!」
膣奥にドピュ、ドピュピュピュピュ!!!
かなりの量を出してしまった。
19歳に中出ししてしまった罪悪感から
「ごめん、中に出してしまったけど…」と謝ると、夏美は
「いいよ、彼氏の子って誤魔化すから大丈夫だよ」
ちんぽを抜いたら精子が垂れてきました。
精子がついたちんぽしゃぶってもらい、もう一回したくなって寝そべり、後ろからまんこに挿入してもう一回中出ししちゃいました。
その後、たまに嫁と娘が居ない時に夏美と中出ししまくりまくっていたけど、彼氏ともしてるみたいで、彼氏の子か俺か分からないけど生理が来なくて妊娠したようです。
近所だから見かけた時、赤ちゃんを抱いてました。
長々とありがとうございます。
その話題を部下の仁美に話したところ食いつきがよく、午前中から密会することに。
当日は妻子を送り出した後に私も出掛け、仁美と合流してホテルに入りました。
時間はたっぷりあるので、まずはゆっくりと同伴入浴。
お互いに身体をきれいにし、浴槽でいちゃついていると、仁美の手が股間に伸びてきます。
お返しにこちらも仁美の股間に手をのばし、お互いの大事な部分を刺激しあいます。
仁美を浴槽縁に座らせクンニすると、盛大に声を出し気持ちよさそうにします。
逆にフェラをさせると、咥えながら自慰する始末ですもう我慢出来ないようです。
欲しそうな目で訴えてくるので、先ずは立ちバックで生挿入。
一気に奥までつっこむと、オホッといった声をあげます。
そのまま遠慮なく突き続け、先ずは本日一発目の中出し。
しっかり溜め込んできただけあって、それなりの量が出ました。
さらにこのホテルにはマットもあります。
マットを敷いてローションつけて二回戦に突入。
今までに無い不思議な感じに包まれながらお互い攻め合い、無事二発目の中出しです。
さすがに軽く疲れたので、風呂で身体を温め直したあとは、ベッドでしばらく休むことにしました。
ついウトウトし、目を覚ますと、先に仁美が起きていたようでフェラをしています。
ぼんやりしていると、仁美からまたがり、騎乗位挿入。
好き勝手に腰を振って攻めてきますが、負けじとこちらも腰を突き上げると、観念して私に倒れ込みます。
攻守交代して今度はキスしながら密着正常位で三発目。
お互いにぐったりするも、なぜか笑いあってしまいました。
そのまま部屋で昼食と軽く酒を飲みます。
仁美は旦那との折り合いがさらに悪くなり、家庭内別居状態。
セックスレスを理由に離婚の準備中とか。
私との生中出しがきっかけで、性の楽しさを思い出し、思い切って新しい道に踏み出すことにしたそうです。
そんな事を話しながらソファでいい感じになり四回戦に突入、あえなく四発目。
さらにベッドで五回戦目。
ロールスロイスで攻め、そのまま五発目。
お互いヘトヘトになったところで、私の妻子の帰宅時間も迫ってきたので解散しました。
帰宅し、子どもが寝た頃にリビングで妻がやたらとボディタッチしてきます。
もうヘトヘトですがそのままソファに押し倒され、妻がフェラを始めます。
ヘトヘトなはずなのに大きくなる息子。
妻の股間を触ってみるとすでに濡れており、どうしたいと聞いてみると、無言で跨がって挿入し腰を振り始めました。
さすがにイケないかと思いきや、妻は私のツボを知ってるだけあってすぐ絶頂に導いてくれ、都合本日六発目。
お返しに妻の好きな後背位で突き刺し、イカせ返します。
しばらく攻め立て都合本日七発目。
そんなこんなでダブルヘッダー七発中出しの乱れた1日が終わりました。
友人宅で性生活の話題になり、ムラムラしてしまったそうです。
私がパイプカット済みなので生中出しを楽しんでることも自慢したそうです。
最後は大した量出ていないとは思いますが、この年齢で七回戦出来たこと驚きです。
だけどダブルヘッダーはともかく、回数は自重しようと思いました。
生とはいえ、ずっとこすり続けて心なしかヒリヒリしたので。
今から約22年前、15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生から恋愛感情ゼロなのに種付けされ孕んでドスケベ全開になった一匹のメス18才(当時)は腹ボテ妊婦の姿で生中出しOKのAV女優になりました。
妊娠5ヶ月になった私は種付け交尾済の姿を晒すべくAV撮影のため某スタジオへ。
デビュー作は幼妻が年上の夫と毎日セックスしてるという内容。男優さん(以下Aさん)は見た目30歳くらいでした。
この日はヘアメイクさんがいて「幼妻ならそれっぽくしないとね~!あ、前髪少し切ってもいい?」仕上がった私はナチュラルメイクで短め前髪のおさげ髪(三つ編み)、なのに体は妊娠5ヶ月。何ともドエロい姿に…おさげなんて小学生ぶりでした。
ジャケ写撮影の後はほぼ絡み(交尾)シーンのみ。
孕んだ姿をカメラに晒してるというだけで興奮してるのにAさんの唇で優しく愛撫され大きな手で胸を揉みしだかれ…下はすでにグショグショ。
そしてパイパンのワレメ全体をベロン!と舐められ我慢できず「あああっんっ!!」と喘いでしまう私。
そのままプロの舌でクリイキさせられボーッとしてるとバックの体勢に。
Aさんセリフ「こんなに濡れて…」そしてカメラの前で初対面の殿方のおチンチンが私の中に…挿れられながら「ああああ~~~っんっ!!」と大声で喘いでしまいました。
限られた場所でしか披露されない写真と違い、もっと多くの人に見てもらえる…孕んでもなお交尾したがる淫らな姿を大勢の人に見てもらいたい…そんな事を考えながら、Aさんに突かれるがまま何度も大声で喘ぎながらイッてしまいました。
そして遂に中出し。先生以外の殿方の精液が注がれる瞬間がきました。
溢れ出る精液を撮るため奥ではなくわりと手前の方で射精。それでも膣内にたっぷりと広がる熱い精液の感触…
撮影ではありますが私にとっては公開交尾。
そしてお種を受け入れた二人目の殿方はAV男優さんという事実ができた日でした。
次は横向きの寝バック。孕んだお腹が目立つからだと思います。
先生とは一回やったきりだな~と思う間もなく何度もイカされ2回目の精液注入。
精液垂れ流してるいやらしいマンコをドアップで撮られる快感がクセになり、後の先生との交尾後もおねだりするようになります。
撮影が終わり監督やスタッフの皆様、終始リードしてくれた男優Aさんにお礼を述べシャワーをお借りして帰ろうとしたら
監督「くみこさん!一番大事なもの忘れてるよ!はいコレ。よく頑張りました。またお願いね!」とギャラを渡してくれました。
当時の金額で会社員やってた頃の3倍弱を頂いてしまいました。
なおこの作品のジャケ写は全裸です。
自分から「…全裸ってアリですか?」とリクエストして、座った姿勢ならモザイクいらないね(腹で隠れる)と撮ってもらいました。
「撮影終わりました」と先生にメールすると「今迎えに行く」と。車ですっ飛んできました。保護者かな?笑
車はそのままラブホへ。
部屋に入ると先生はいつものカメラ設置後、私の服を全部はぎ取り立膝で「また大きくなったね~。今日のママはどうでしたか~?ちゃんとお仕事できてましたか~?」とお腹に語りかけながらキスと頬擦りの連続。
私「はい。現場の皆様の暖かいサポートのおかげで無事収録終えました」
そして私をベッドに押し倒しすごい早さで全裸になった先生は私のおっぱいを揉みながら「今日はどんな事やった?」
私「全裸でジャケ写と…ほぼ絡みだけで普通のバックと寝バックでした」
先生「なるほど。初心者向けだな。ん?写真も全裸?」
私「はい。リクエストしたらそうなりました」
先生「はあ…どこまでも淫乱だな。淫乱ならまだヤれるよな?」そう言うと私のパイパンワレメを指でなぞりながら「ココはどう触られた?」
私「ああっ…はあっ…舌で…舌全体で丸ごと舐められま…はあんつっ!」
先生「ズルイなあ、俺まだそれやってないぞ」と先生も同じようにベロン!とワレメ全体を舐めてきました。
私「あああっ!それは…それは気持ちよすぎます…!」
先生「俺以外と気持ちいい事してきたんだもんな」
私「もっ…申し訳ありません…!で…でも仕事なので…ああっん!」
先生「じゃあ上書きしないとな」フル勃起したおチンチンを私に突き挿してきました。
私「あああああ~~んっ!…せっ…先生のお気の済むまで…犯して下さい…!」
先生「そのつもりだ」男優Aさんより激しくピストンしてきて、今日何度もイッてしまってたのにまた何度もイカされてしまう私…
先生「どこに出してほしい?」
私「いっ…一番奥で…奥に全部出して下さい…」
先生「撮影ではどこに出された?」
私「な…中です。そういう約束なので…あああんっ!…でも…奥でなく手前の方で…奥はないです…ああっ!!」
先生「もう一度聞くぞ。どこに出してほしい?」
私「…奥です。一番奥に…先生のお種…精液ぶちまけて下さい…!」
先生は私の最奥におチンチンをブッ刺し「ううっ!」と小さく呻きながらたっぷりと射精しました。
ああ…同じ日に別々の殿方から中に射精されてる…一日で熱い精液を3回も…すごくエロい…
私「一番奥に突き刺して出してもらえるのが最高です…先生の精液の感触…最高です」
先生「俺の中出しは孕んでても種付けと同じだ。俺達のは交尾だからな」
私「はい、今日も先生と交尾できて嬉しいです…あ、抜いたあと携帯で撮りますか?撮るならその…おねだりがあります」
先生「おっ、珍しいな。なんだなんだ」(ちょっと嬉しそう)
私「精液垂れ流してるマンコをドアップで撮ってほしいです」
先生「ははっ、どんどんいやらしくなってくるな!」そして先生は私のおねだりに応えてくれて、卑猥な写真をたくさん撮ってくれました。
ベッドで2人横になり「今何ヶ月だっけ?」と先生。
私「5ヶ月です。次に病院行ったら性別分かる頃ですが赤ちゃんの体勢によっては分からないかもしれません。次回のエコーは運ですね笑」
先生「楽しみだな~」
私「あと…今日撮った作品出来上がったら…一番最初に先生に見てほしいです。推薦して下さったの先生ですし」
先生「嬉しいね~。俺はくみこのファン第1号だからな笑」
この日はお互い仕事終わりで疲れてたので先生とは一回戦のみ。アパートまで送ってもらいました。
車中で先生「そういえば病院どこ行ってるの?」
私「アパートから一番近いB医院です。ハズレだったら他にと思いましたが良い病院ですよ」
先生「そっかあ。Wクリニックの今の院長が俺の幼馴染みでそっちもおすすめなんだが…」
私「ああ!Wさん知ってます。2番目に近い産婦人科です。評判いいクリニックですよね」
先生「次回そこ行ってみない?」
私「いいですね!他院の意見も気になりますし」
そして先生お休みの日に一緒に産婦人科クリニックに行く事になったものの、迎えに来てくれる時間がどーにも交尾デート込みな感じで…
長くなったのに最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編あります。
15年ぶりくらいでしょうか。年齢相応の落ち着きを感じるものの、話してみると変わらないですね。
最近ようやく結婚したカップル、子持ちのパパママ、バツあり、独身一筋など人生様々です。
その中の博子は独身を貫いている模様。
学生時代は彼氏に困ることは無いタイプでしたが、積極すぎるあまり経験人数も多いと噂されておりました。
ま、私もセフレの一人で何度となく交わって来たのですが。
卒業後は仕事に邁進するタイプで、交際相手とも長続きしないようで、独身街道を邁進。
今は決まった相手はいないとのことでした。
酒が進むうちに、博子からのボディタッチが増えてきます。
今回集まったうち一組は夫婦ですが、残りの男女も何かよい雰囲気になっています。
なんとなくカップリングが出来たところで店の終了時刻となり、外に出ました。
誰も二次会と言い出さず、駅に向かう中で一組、一組と姿をくらましていきます。
私と博子は駅から電車に乗りましたが、いつの間にか腕を組み、ホテル街に近い駅でなにも言わずに降車。
目に入ったホテルに二人飛び込みました。
さすがに年末なので混んでおり、しばし待合スペースで待つことに。
博子は我慢が出来ないようで、キス魔と化し、股間を触ってくる状態。
私のモノの大きくなると、チャックをあけ触ろうとする始末。
そのタイミングで呼ばれ、部屋に向かいました。
部屋に着くなり、靴を掃いたままでズボンを下げられ、博子にしゃぶられます。
私も博子の頭をつかんでイラマの体勢。
酒のんだのにビックリサイズのモノが出来上がりました。
なおも離そうとしない博子を制して、ベッドに向かい、お互い脱がせようとしますが、逆に博子にベッドに押し倒され、お互い下半身のみさらけ出し、博子自ら騎乗位で生挿入。
こちらから前戯はしていないものの、濡れ濡れでするっと入りました。
一方で締まりのよい膣内はとても心地よく、先ほどのフェラもあってすぐに限界へ。
パイプカットしてる身ながら念のため「出る」というと、抜く気配も無くさらにピストンが激しくなり、あえなく一番奥にドクドクと流し込んでしまいました。
博子もイったようで、私に倒れ込みビクビクとしていました。
呼吸を戻してトークタイム。
中出しで大丈夫だったと聞くと、ピルを飲んでるとのこと。
一度妊娠したものの中絶することになり、以来妊娠が怖くて自衛してるとか。
ワンナイト相手にはさらにゴムをつけさせるけど、私相手だし、盛ってたからそのままハメてしまったようです。
私もこのタイミングでパイプカットをカミングアウト。
昔の私からはイメージ出来ないようで驚いていましたが、理由を言うと「真面目な熊悶らしいね」と言われました。
お互い回復の兆しが見えたので、上半身も脱いで全裸になり、私主導で攻め始めます。
昔から変わらぬ形よい胸に、程々に肉付いた身体が溜まりません。
さっき出した精液が流れ出すのも気にせずクンニで攻めると、身を捩って快感から逃げ出そうとします。
しっかりホールドしてクンニを続け、さっきのお返しとばかりイかせてあげました。
イった状態でボーッとしながらこちらを見るので、私のモノを股間にあてがうと、手を伸ばして挿入しようとします。
ですが挿入せずこすりつけ続けると、とろけた声で「早く入れてよ~」と。
そのまま勢いよく奥まで突き刺すと、両脚を跳ね上げ反応します。
正常位で、松葉で、バックで攻めると、また正常位に戻りたいと。
正常位に戻すと手を伸ばしてくるのでそのまま密着、最後はいわゆる「だいしゅきホールド」の状態で膣内に出しました。
お互い汗だくなので風呂に入りますが、浴槽での座位に始まり、最後は立ちバックで中出し。
さらに汗かいてしまいました。
終電も近いのでお互い帰路に。
別れる駅まで車内でもいちゃついていました。
後で聞いたところ、一緒に忘年会やった他二組もホテル寄ってから帰ったとか。
私含めて婚外でよくやりますね。
来月、博子の住む街に出張に行く予定です。
その際にサシ飲みの約束をしましたが、飲みだけで済むのかな?
とりあえずホテルは連れ込める広い部屋を確保しておくつもりです。
この話は15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生と恋愛感情ゼロの子作りして妊娠する快楽に溺れた社会人一年生18才(当時)メスの話です。
妊娠4ヶ月、14週目に入ったばかりの私のお腹は日々ムクムクと大きくなり服を着ないと完全に妊婦の姿になりました。
M先生からメールが来て「嫌なら断っていい」と前置きで「くみこに2つ依頼が来てる」と。
①プロカメラマンによる写真撮影
表紙にできるグラビアから限られた範囲でしか公開できないモザイク無しのヌードまで撮影するカメラマンTさんがぜひ妊婦の私と営み中の二人を撮りたいと。これは即快諾。
②インディーズレーベルのAV女優として出演
いやいや、AVといっても女優なら演技力が必要では? 演技未経験の私に務まるのか…先方は若くて生中出しOKで更にこれからお腹が大きくなる妊婦は大歓迎、演技力は問わないと。
これは正直…出演したい!でも一旦レーベル側の話を聞いてからという事にしました。
そんなこんなで数日後、カメラマンTさんに撮影してもらう事に。
いつも通りのヘアメイクでいいと言われましたが下の毛は(これ以上お腹大きくなったら除毛キツイな…)と思いつつ再度除毛クリームでパイパンにしました。
あと「できれば体に跡が付きずらい服装で」と要望があったのでノーブラノーパンでワンピに腿(もも)部分がゆるめのニーハイで行きました。
待ち合わせしてTさんの車に乗ってすぐ「僕が撮ってるのはこういう写真です」と作品集を見せていただくと話に聞いてた通り水着のモデルさんから性器丸出しのモデルさん、営み中の男女などの写真がありました。
どれもエロくて写真によっては生々しさもあるけど奇麗な写真ばかりだったのは今も忘れられません。
ホテルの部屋に入るとTさんが「あとはお二人ご自由に」すると先生は私のワンピを脱がし「ああ…!もうこんなに腹が大きく…ああ俺の子…!」と前回と同じくお腹にキスや頬擦りをしまくりました。
私「はい。先生の赤ちゃん、しっかり育ませていただいております(ノーブラノーパンには何も言わないんだ…笑)」
先生も脱いだのでベッドに座ってた私はさっそくフェラでお迎え。すでに勃ってた先生のおチンチンはどんどん大きくなります。
先生は「ちょっ!ダメ出るって」と私のおっぱいに吸いつきました。
孕んでから感度増してる私はすぐ「ああっん!」と大きめの声を出してしまったのに先生は吸うのも揉むのもやめません。
おっぱい触られるだけでイキそうになる私。
ベッドに私を押し倒した先生は「おっ、今日もパイパン!…ツルツルだなあ」とワレメを舌でなぞり始めました。
指でなぞられても感じ過ぎるのに舌でなんて…ゾクゾクする快感に抗えず「はあっ…!ああんっ…はあんっ…あああっん!!」と喘いですぐイッてしまいました。
先生は「今日は撮ってくれる人がいるからな。こっちに来い」と枕を床に落とし座りバックで私におチンチンを挿入(先生自前のカメラは最初から録画中)
挿れられただけで自分の重さで奥まで入ってしまいイキそうなのにおチンチンが突き刺さったマンコ丸出しの姿…しかも私の体は完全に妊婦…そんな姿を撮り続けるシャッター音。何もかもがエロくて私は興奮が最大限に。
先生は私の子宮辺りを撫でまわしながら「ほら、また3人で繋がれたよ…今何ヶ月だ?」
私「4ヶ月…14週目です」
先生「もう性別分かるのか?男と女、どっちがいい?」
私「ま…まだ分からないです…性別はどっちでもいいです」
先生「どんな子が産まれるかな?女の子なら…くみこに似て年頃になったら幼な顔のまま淫乱な子になるのかな?」
私「幼な顔って言わないで下さい…!男の子なら先生みたいに…立派な殿方になりますよきっと」
先生「今撮ってもらってる写真が最初の家族写真だぞ」
私「…!そっ、それはそうですが…子供には見せられませんっ…!」
先生「どうして?」
私「それは……わっ、私が…こんなにハレンチな姿だから…」
先生「じゃあもっとハレンチにしてやろう」
そして先生に下からズン!ズン!と突き上げられた私は「あああ~~んっ!あああんっ!」と大声で喘いでしまい、先生は「いいぞもっと感じろ!」と更に強く突き上げてきました。
子宮を通り越して全身を貫くような快感で頭の中が真っ白になり理性が全部吹っ飛んだ私は先生のおチンチンに突き上げられながら
「ああっ!…すごくいい…すごく気持ちいいです!…わた…私…何度でも孕みたいです…何度でも…先生の赤ちゃん産みたいです!…この子が産まれたら…また…また種付けして下さい!」
先生「当たり前だ。何度でも種付けして何度でも孕ませてやる。何人でも産んでくれ。くみこはメスだろ?…メスらしくイキ狂え!!」
そう言いながら先生は私の両胸を鷲掴みにし激しく膣奥を何度も突き上げ、おっぱいと膣奥同時に刺激され「ああああ~~っん!あああんっ!あああああ~~~んっ!!」と淫らに喘ぎイク私と一緒に「ううっ」と呻き射精しました。
ジワワァッ、ジワッ、ジワッ、ジワァ、ジワァ…と放たれるたっぷりの熱い精液とピクピクするおチンチンの先を膣奥で感じられる快感…とてつもない多幸感。
おチンチンが入ったまま先生は私の両胸を揉みしだきながら「ああ…最高に気持ちいいよ。あああ…孕んだくみこが最高にイイ。最高のメスだ」
私「私は…先生のメスです。もう…先生のモノです。私を選んでいただき…ありがとうございます」
この時なんとなく、先生がニヤリとした気配がしました。
先生は枕2つをTさんに拾ってもらい、おチンチンを抜くと同時に私の背中に枕を差し込みました。
起き上がった状態でおマンコから溢れ出る精液、中途半端な姿勢で余計大きく見えるお腹、脚を広げ、孕んでもなお種付けされて快楽の余韻に浸るいやらしいメスの姿を撮るシャッター音が室内に何度も鳴り響き渡りました。
カメラマンTさん曰く「妊娠前のくみこさんも十分セクシーだったけど正直、今まで撮ったモデルと大差なかった。でも妊娠してからはエロさが格段に増してこれはぜひ撮りたいと思った。特にMさん(先生)との絡み(交尾)が撮らずにいられない官能的なものがあった」と。
今回の撮影はここまで。些少ですが、とTさんが出してくれた謝礼をいただきお礼を述べ、Tさん撤収。
その後二人だけになりもう一回交尾をして、ノーパンで来た私はあえてシャワーを浴びず内股に精液を垂れ流しながら帰路につきました。
先生と交尾の後、精液垂れ流しながら帰るのが最高にハレンチな感じがして、いつもそうしていました。
数日後、先生と一緒に件のAVレーベルの監督と面談しました。
主な作品について、現場の設備やスタッフの事、肝心のギャラ等を説明して頂き、リリース済みの作品の中から私と年齢の近い女優さんが出演してる作品のDVDを貰って先生のマンションで鑑賞。確かに演技力は二の次でした。
ここを読んでくださる皆様もそろそろお忘れでしょうが、この頃の私は勤務先の倒産で失業中、すぐ支給された失業保険もギリギリの金額、退職金にはまだ手をつけたくない、そして出産後の事を考えるとお金は多いに越したことはありません。
まずは一度だけ、という事で性病検査の結果が出てすぐ監督に連絡したところ「ではさっそく2日後お願いします」と。
自分の淫らなところやハレンチな姿を色んな人に見てほしいので顔出しもOKにしましたが、名前は本名が他の女優さんと同じだったので芸名をつけてもらいました。
まさか私が生中出しOKのAV女優になるとは想定外でした。しかも妊婦の身体で。
当然、先生以外の殿方、初対面の殿方の精液を膣奥で受け止めるのです…
ここまで読んで頂きありがとうございます。
続編あります。
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