中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7398
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月03日
今から7年くらい前の話だろうか。
龍ぞー 34歳、彼女 多分24歳くらい。
居酒屋でよく一人呑みするんだけど、たまたま同じように一人呑みしてる女性に出会った時のお話。

バーとかなら絵になるけど、その日は和風居酒屋でした。日本酒好きなんです。
ただ、日本酒呑んだ時は勃たないことが多いような気も、しないでもない。

その店は、初めて入った店だったが超満席。カウンターで、サラリーマン二人組の隣に、ぎゅうぎゅう状態で入った。
勿論、その時は単にサクッと呑んでさっさと帰って寝るだけの予定だったから、そんな事は全く気にならなかった。

3杯くらい飲んだ頃だったか、となりのサラリーマンが帰り、その時ようやく気づいたのだが、その隣で1人で呑んでる女の子がいたのだ。
彼女はベッキーとローラを足して2で割ったような、えらく可愛い女の子だった。
彼女もまた、日本酒がんがん呑んでいたのだが、あまりに可愛い女の子だったから間違いなく連れがいるだろうと思って、何にも気にしてなかった。
そしたら、どういう訳か向こうから俺に声をかけてきたのだ。
「日本酒す~きなんで~すかぁ?」
と、既にかなり酔っていた。そりゃあ好きだよ、的な返答をしたはず。
するとにこやかに隣に移動してきた。おいおいおい、なんかの罠なんじゃないかな?と、柄にもなく警戒心を持った記憶がある。
それくらい、本来こんなとこで一人呑みしてるような女性には思えなかったのだ。
しかも、隣にきて気づいたが、真っ赤な超ミニスカートに黒い網タイツ、ジーンズジャケットの中は黒いタンクトップのような、下着一歩手前のシャツで、美白のマシュマロのような谷間がのぞいていた。
こんなの、普通は罠だと思うわ(笑)

それから30分ほど、他愛もない会話とともに楽しい時間を過ごし、未だに罠だと思っている俺は、「会計お願いします」とカウンターの大将に告げた。
すると、彼女も「あたしも会計!」と言うのである。
そこではご馳走するようなことはせず、あえて彼女を置いていくような勢いで店を後にしたが、まあ見事に彼女もついてきた。
この段階では、彼女の目的には全く気付く余地がなかった。
「変な宗教に勧誘される」と思ってたから(笑)
さすがに、恥も外聞もなく俺についてきた彼女を冷たくあしらうのは可愛そうな気がしてきて、「よかったら、一緒にもう一軒行くかい?」と聞いてみるとそりゃあもう、嬉しそうに行く行く!と。
屈託ない可愛らしさに、すでにKOされてたのかな。宗教の話でも何でもしやがれ(笑)

行きつけのバーに連れていくと、もう調子に乗ってローラの物真似したりなんなりで、その場の人気者になっていた。
「なんで、俺についてきたの?」
バーから出た後、まともな返事も期待せずに彼女に聞いてみた。
「◯◯に似ててかっこよかったからw」
向こうが下心?w
「俺もさ、ベッキーっぽくて可愛いと、思ってたよ」
ついつい本音
「@¥@¥:*@+☆~!」
この時なんて言ったかさっぱりわからないけど、とりあえず俺に抱き着いてきたのは確かだ。
もう、なんでもいいやと思って、そのまま近くのホテルへ連れ込んだ。

部屋に入った瞬間に彼女を抱きしめ、唇を重ねる。なんとも柔らかな厚みのある唇。
ジーンズのジャケットを脱がすと、黒いタンクトップで際立つ美白のマシュマロ肌。
触り心地はスベスベで最高の滑らかさ。
思わずそのまま、ベッドへなだれ込む。
Fはあろうかという巨乳、黒い網タイツにつつまれたムチムチの太ももが、タイトな赤いスカートからのぞいていて、もう俺の理性は飛び始めていた。

彼女の柔らかな太ももの間に片膝を割り入れ、彼女の股間を圧迫しながら激しく抱きしめると、ふわふわのマシュマロ巨乳の感触がブラ越しに俺の胸板へ伝わる。
そのあまりの抱き心地のよさに怒張した俺のチンポを網タイツに包まれた彼女の右太ももに擦り付け、柔らかな感触を楽しみながら、スベスベ美白肌の首筋、脇を舐め上げる。
これだけで発射してしまいそうなほどの興奮だった。

いつまでも抱きしめていたかったが、名残惜しみつつ上半身を浮かせる俺。
そのまま彼女のタンクトップを脱がし、ピンクのレースの可愛いブラを外すと、美しすぎるマシュマロ巨乳と、ピンクの乳首。
むしゃぶるように、両手と舌先でその柔らかすぎるマシュマロ巨乳を堪能。
彼女は全身が性感帯なのか、抱きしめても、どこ舐めても凄まじく感じてくれていた。
こんなに可愛くて、抱き心地最高のエロい体のいい女がこんなに感じている。
これで俺の興奮度がMAXにならないわけがない。

乳首もアソコも綺麗な薄ピンク色。
しかも美白マシュマロ肌、身体を重ねると吸い付いてくるような柔肌とふわふわの美巨乳。
どこを見ても、どこまでも綺麗な女性だった。

アソコはすでにねっとりドロドロで、指を入れると、どこまでも吸い込まれそうな勢いで締め付ける。これはすごい名器!
「膣が長くて、子宮が深い」と彼女は言っていた。なので、いままで奥まで突けた男はいない、とつまらなさそうに呟いた。
じゃあ、俺がそうなれるかなー、とチンポを彼女の手で掴ませる。
「大きい、、、、すごい!」
そのままフェラしてくれたが、これは可もなく不可もなかった。
ただ、彼女はそれで興奮度上がってたから、それはそれでよかった。

「生でも、いい?」
と聞くと、外に出すなら、とNS許可!これは嬉しい!
正直、この段階で外だしできる自信すでになかったがw抱きしめながら正常位素股しつつスルッと生挿入!
す、すごい、、、あたたかくネットリ吸い付きながら柔らかく包み込んで、膣奥でしめつけるすんごい名器。
なるほど、今までの男たちはこの膣奥に到達できなかったのだな。かわいそうに。
ただあまりの具合のよさに、そうそうに絶頂寸前になってしまい、彼女の体を抱きしめたまま膣奥に押し付け、ピクピクしていた。我慢汁が少し出た(笑)

「あ、、、すご、、い、、、、ピクピクしてる!」

うん、ちょっと出ちゃってるからねw
でもなんだか、とろけてしまってる彼女は物凄く愛おしい。
思わずギューっと強めに抱きしめて、DK。
舌を絡めあうと、密着正常位でゆっくりピストン開始。
だが、美肌と柔らか巨乳の感触で絶頂感がさらに上昇してしまった。
これは、、、や、、ヤバイ
ヤバイ状態のままゆっくり、深々とピストンしながら彼女の身体を抱きしめ、ビクビクしてるチンポを膣奥の、子宮の入り口に押し当てた。
「ああああっ!!」
めっちゃ感じてる。でも、こんなもんじゃないだろう。彼女は確実に奥で、子宮でイくタイプだ。
屈脚位に変える。彼女の両脚を肩に乗せ、一気に膣の最奥まで突く。
「あっ!す、すご…あああっ!!」
めちゃめちゃ感じていらっしゃる。
ズンズンと押し付けるようにピストンしていると、かなりの快感が押し寄せてくるのだが、そんな中ようやく「コリ」を発見。
コリを責め立てるように膣奥をグリグリ回すと彼女は盛大にイキ狂った。

この時、膣奥がウニョウニョとすごい動きになり、俺のチンポに巻きついてくるかのような快感が襲いかかってきた。
「お…おおお…」
あまりの強烈な快感に、射精感を感じ始めてきた。やばい。すると
「あ、、、またイキそう、、、、」と、俺より先に彼女のほうから言ってきた。
「俺も、、、いきそうだよ。最高すぎる!」と伝えると一転して
「嬉しい、、、中に出していいよ、、だから、、、もっとイカせて!」
と言ってくれた!
思わぬ中出しの許可に急にボルテージが上がってしまい、密着正常位に変えて、強くギュウギュウに抱きしめて、ゆっくり深々と激しく打ちつける。
名器の感触を味わい尽くすような、深々としたピストン。

すると彼女は、両手両脚を、俺にガッシリと絡みつけ、だいしゅきホールドになった。
密着度と気持ちが高まり、抱き心地が更に倍増してしまい、限界に到達!
「うああっ!」
と、そのまま膣奥に激射精!深い深い彼女の子宮めがけて、背筋を電撃が走り抜けるような快感と、大きな塊が何個も尿道を激しく通り抜け、尿道の隅々から放出されるような感触。
いつも以上の長い射精時間と、この上ない射精感。
彼女の柔らかいマシュマロボディを抱きしめながら、ビュービューと、しばらく射精が止まらなかった。

しばらく抱き合いながらDKし、イッたばかりのチンポを膣奥にグリグリすると「ああっ!」とまた、感じていた。
チンポを伝うように既にアソコから精液が溢れ流れているのがわかるほどの大量中出し。
このままもう1発と思ったが、かなりの射精感触。
どれほど出たのか逆流精子を見たいがために、身体を離す。

抜く前から逆流していたのはわかっていたが、抜いた瞬間から滝のように、三回、四回と逆流してくる、俺の濃厚精液。
こんなに可愛い子の綺麗なピンクのアソコに、こんなに濃厚すぎる精液をめちゃ大量に中出しした。
これ以上の征服感あるだろうか?

イキ狂っていた彼女はだらしなく両脚を開いたままでグッタリ。
最高の射精感と征服感、そして抱き心地抜群の、美白ムッチリなマシュマロボディ。
とっても柔らかかったのに、仰向けでも形の崩れない、白く大きく山打つ見事な乳房が、その素晴らしい抱き心地を再確認させる。
激しい密着正常位ゆえに、その乳房はとても汗ばんでいた。
アソコから止まる事なく逆流し続ける俺の濃厚精液を眺めながら、また俺のチンポがフル勃起し、そのまま彼女のアソコへ挿入し、2回目が始まった、、、

ちなみに、彼女とはこれっきりである。
ちょっと勿体無かった。名前も知らなければ、連絡先すらも交換しなかったのだ。
まあ仕方ない。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.7397
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月03日
49歳の専業主婦の話しなんだけど・・・
彼女の旦那は東京に単身赴任中。
そのため、欲求不満の彼女は出会い系に登録して、浮気相手で、欲求不満を解消していた。
「54歳の未亡人」や「49歳のOL」と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、浮気相手の仕事が忙しくて、なかなか会えない事、浮気相手とは中出ししている事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。

駅前のロータリーで待ち合わせをしたら、少し離れた、人目につかない所に目印の帽子を被ったおばさんが立っていた。
車で近づいて、声をかけ、車内に招き入れ顔を見たら、年齢どおりのおばさんだったよ。
早速、近くのラブホに連れ込み、少し話しをした。

駅まで自転車で来たので、汗をかいたから、セックスの前にシャワーを浴びたいって言うので、先に浴室に入らせた。
入れ替わるようにシャワーを浴び、ベッドに向かうと、全裸で布団の中に入っていた。
おばさんがキスをするのが好きなので、30分くらい、キスをしていた。
胸を手で触ると、喘ぎ声がでる。
乳首が感じるらしい。
比較的小さいが柔らかくて、揉み心地が良い。

全身を舐めまわし、最後に残った割れ目を舐めていると、奥から、愛液が溢れてきたので、硬くなった息子を挿入する。
3人子供を生んでいるのに、中は狭くて、柔らかくて、気持ち良い。
6時間、中出しと休憩を繰り返し、おばさんの割れ目の中に大量の白い液を注ぎ込んだ。

ベッドの上で話をしていたら、おばさんの浮気相手が、ヤバそうな感じだった。
相性が良かったみたいで、おばさんは、内緒で会いたがっていたし、惜しい体だが、頻繁に会うのは、止めた方が良さそう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.7395
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月02日
49歳の人妻OLの話しなんだけど・・・
彼女は性欲が強くて、旦那とのセックスだけでは不満で6年前から出会い系で浮気相手を見つけて遊んでいる。
もちろん旦那は、出会い系の事は知らない。
「54歳の未亡人」の時と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、最近、浮気相手から振られた事、浮気相手とはいつも中出しだった事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。

隣の市にある大きな本屋の駐車場で待ち合わせをしたら、軽四に乗ったスーツ姿のおばさんが現れた。
見るからに、Hが好きそうな顔だったが、残念なくらい胸が無かった。(泣)

おばさんの車に乗ると、他の人に見られるのが嫌みたいで、早速、近くのラブホに連れ込まれ、お風呂のお湯が溜まるまでの間、おばさんのH遍歴を聞かされた。(経験人数が凄い。確かに、H好きだな…。)

風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたら、手が股間に伸び、息子を握ってきた。
比較的大きな手で、息子を握る感触が好きらしく、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、出そうになったので、おばさんの口の中に1回目の放出。
自分でも恥ずかしくなるくらいの量が出て、口の端からこぼれ、おばさんがそれを啜り上げ、全部飲み込んだ。

先に出てベットで待っていたら、歯磨きをしたおばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、胸は皆無だが、それ以外はとても美味しそうな体が横たわっていた。
優しいHをする約束だったが、興奮して割れ目を舐めていると、息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入した。
とにかく、キツイ。
おばさんが言うには、帝王切開だったから割れ目の中が広がらなかったらしい。
おばさんの体を堪能していたが、体位を変えようとすると、気持ちいい所に当たっているので、ダメとの事。
正常位のまま、腰を振り、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
隣の部屋に聞こえるくらい大きな声を出して、人生初のオーガズムに達したらしい。

しばらくの間、おばさんは、ぼ~っとしていたが、あっと言う間に3時間経つ所だったので、急いで服を着て精算しラブホ 出たら、車の中でおばさんから『セックスって気持ち良いわね。逝っちゃった。あなたと体の相性が良いみたい。また、会いたいわ。』と言ってきたので、胸は無いが、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しむ予定。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.7392
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月30日
どうも、龍ぞーと申します。
体験談ボチボチと綴らせてもらってる者なんですがねぇ、何を思い立ったか急に、落語調で話してみたら面白いんじゃねぇかっていう思いつきでね、此度はこういった形で通させてもらおうかと思ってるわけでございます。
いかんせん長話ではございますが、もしも最後までお付き合いくださればコレ幸いにございまして、どうぞどうぞご贔屓いただければと思いまする。

さて、アタシの龍ぞーって名前なんですがね、これ決して「龍三」とか「竜蔵」とかね、名前の意味ではないんですよ。
アタシの愚息のやつがね、龍のごとく伸びるぞーみたいなシャレでしてね、あ、これは適当に流しといておくんなせぇ。
ほれ!ちょっと母さん!そこのお客さんアタシに石ぶつけようとしてるから、ちょっと抑えといて。

はて、それで此度に出会ったオナゴでございますが、こりゃまた旅のものでしてな、割と地方からいらしてるちょい年増の細身のオナゴでしてな。
年増ともうしましても、二十と七か八か、そのぐらいでしたなあ。
出会いましたキッカケというのもね、或る日の夜中の事でしたが、アタシが闇を切り裂く風のごとく走っておりましてね。え?なにで?って、そりゃあ自転車と相場は決まっておりましょう。
まあ自転車と申しましても今ひとつですので、仮に又三郎とでもしておきましょうか。
すると一人のオナゴが、又三郎でもって近づくであろうアタシを、こう、ずーっと凝視するわけなんですよ。
するとアタシもそれが気になるものだから、すれ違い様に見ると見事に目が合いましてな、思わず又三郎をキキキーっと急停させまして、グワッと振り返ってみたんですぜ。
するとどうだい、そのオナゴもアタシのほうずーっと見てる訳よ。
そん時ゃアタシには軟派な気持ちはこれっぽっちもなくてな。え?なに?なんだい?あるだろって?まあ、少しはね、少しだけだよ。
そのオナゴも、はてまて道に迷うだの、困りごとでもあるんじゃねえかと近付いてみるわけよ。まあ黒縁の眼鏡をかけて、まあ地味っちゃあ地味だが、この手が好きな輩もいるんでねぇか?
まあ、どした?と声かけますわね。するとどうだい?別に?とか言ってくるわけよ。
いやいや、あんだけ見といて用はないってかい。そんなアタシはラフランス?
そりゃあ洋梨ですわ、と突っ込んでくれるだけまだよかったってなもんでな、旅行中なんだとよ。
なになに、旅行中のオナゴが一人、斯様な夜風に晒されてちゃあ、不審な輩にとっ捕まっちまうよ。なになに?もう捕まってる?アタシのことかいっ!!
だったら少し飲みにでも行くかいって、近くの◯屋で燗酒ひっかけてよ、二人でもって四、五、六合くらい飲んだかね、ちょいとばかし過ぎた酒になっちまったってわけよ。
するとどうだい?店出て少し歩いたっけオナゴがアタシに、擦り寄るように抱きついてくるわけよ。おいおいおい、アタシは別にそんなつもりでアンタひっかけたわけじゃないんだぜ?なに?うそだろって?言わぬが花よ人生は。
しょうがないからアタシの家にオナゴを連れてくわけよ。名前はなんてぇんだ?なに、みゆき?どんな字だ?美しいに幸せか。ああ、いい名前じゃねぇか。親御さんの思いが伝わってくるぜ。アタシなんかに捕まってる場合じゃあないだろうよ?
なになに?旅先で必ず一人とヤッてる?とんでもねぇな!するってぇとアレかい、今回はアタシなのかい?なに?ああ十分だってどういう意味だい!
眼鏡とってみるとよ、誰かに似てるな、ああ、アンタ誰かに似てる言われないかい?
いや、まてまて、思い出せそうだ、、、ああ、あれは確かに、確かにあれは~山鹿流儀の~陣太鼓、じゃなくてよ、ほれ!母さん!わかんねえかなぁ?
昔のよ、ドラマよドラマ。歌?主題歌?ほれ、あれよ、シャブでパクられたのともう一人のよ、二人組よ。
おう!それだ!
ハゲ&アスカ?ハゲじゃねえだろうよ、このすっとこどっこい!
そうだそうだ、浅野温子だな。当時の浅野によく似てる。べっぴんさんじゃねぇかって言ってやるとよ、よく言われるだってよ。可愛げねぇなあ。もう早々に唇奪うにしたってお互い酔いすぎてフラフラよ。そのまま寝床に入って抱擁するとよ、どうだい?
アタシの愚息が、いつもより鈍いって、すぐにわかったんでい。
なんでぇ、こんな浅野似のオナゴ捕まえといて、酒の力で鈍くなってる場合かよ!
構わん構わんと浅野の服を剥いでくのよ。浅野はジーンズ?ジーンズなんて江戸にはねえぞ!まあいいわい。ジーンズに白いブラウス?ブラウスだ?そんなもんも江戸にはねえぞ!まあそれもいいわい。上から下まで順当に剥いでくと、おお!浅野似だけど胸はでかい!いい乳してるなあ、どれくらいのものだ?なになに?Eカップ?いいじゃねぇか。揉むと柔らかいな。お前の小麦色の肌といい、浅野似の顔といい、綺麗じゃねえか。
おう、こんどは、よく言われるって言わねえのか。なに?照れる?恥ずかしい?おう!可愛げあるじゃねぇか。
ブラジャーとやらもはずして、浅野の胸と乳首を揉んで、舐めて、延々とやってると浅野のやつ高い声で鳴き始めるじゃねえか。まてまて、お隣さんに聞こえちまうだろうよ。なになに?気持ちよすぎる?まだ乳しか揉んでねえよ。
しゃーねえから浅野の乳を愛撫しながら、浅野の股も下着の上から揉んでよ、そしたらまた、甲高い声で鳴きやがるのよ。
だから隣に聞こえちまうだろ。なになに?気持ちよくするアタシが悪い?どんな理屈こねやがる。そういうのを屁理屈ってんだよ。わかったか浅野!
しかしながら浅野はどんどん気持ちよくなるものの、アタシの愚息が一向に勃ちやしない。やい!どうした!酒ごときでヘナってんじゃねえぞ!
なになに?興奮できない?なに言ってやがる!目の前にいいオナゴがいるだろ。
なに?お前はパンストフェチ?やかましいわ!んなものなくてもヤレるだろうよ。
愚息のワガママを棚に上げてですね、アタシも脱いで浅野と接吻するわけですよ。そしてパンティとやらも外していくと、なかなか綺麗なオナゴの秘所がね、こう、あるわけですよ。そのままね、栗と蜜壺を舌と指で色々するとよ、浅野のやつまた、甲高い声で痙攣しちまってな。ああ、こりゃイッたか。それならそれで浅野の肩を抱いて接吻してると、浅野のやつ気づいちまってな。
アタシの愚息が勃ってないって。
格好悪いったらありゃしない。決めるところで決まらねぇ。
そしたら浅野がよ、てめえの口でアタシの愚息をレロレロしてくれるわけよ。間違いなく気持ちいいのにどうよ。愚息のヤツ勃たねえときたもんだ。
浅野もちょっとがっかりした顔してよ、アタシになにか好きなことないのかって聞いてくるわけよ。つまり性癖だよな。
しゃあないからアンタ、アタシも愚息もパンストフェチなのよって言ったら、今日は持ってないってよ。
だったらこの際、近くの明るいとこでアタシがひとっ走り買ってくるわ、ってなる訳よ。
したらどうだい、コンドームも一緒に買って来いって。てやんでぇ!コンドームなんて江戸にねぇよ!
そんなこんなでスタタタターっと着流しで明るいとこ行ってよ、パンスト並んでるとこ見たっけ、黒しかねえのよ。アタシは白かナチュラルが好きなんでぇ。
うーぬ、排水口に使うていで買うつもりだったのに、排水口に色関係ねぇじゃねぇか!思わず腕組みしちまったけどよ、もう諦めて黒いのパッと手に取ってみたらどうだい!その後ろに肌色あるじゃねぇか!
おう!これはツイてるじゃねぇか。パンスト買ったけどコンドームなんて知らねえよすっとこどっこい。
慌てて家に駆け込んでよ、そしたら浅野が待ってたよーって言うじゃねえか。アタシがコンドーム買ってきてない事も気にしないで黙ってパンスト履いてるのよ。なんだ、いいトコあるじゃねえか。
するとどうだい!パンスト履いた美脚見て愚息のやつ一気に目覚めてよ、擦りつけろってやかましいんだよ。擦りつけろって、どこがいいのよ?太ももに決まってる?
とりあえず浅野を仰向けにしてよ、アタシがまたがって、愚息のやつを太ももの間にスリスリするわけよ。
すると愚息のやつ、すっかり興奮して亀頭まで真っ赤にしやがってよ。
思わずアタシもそのまま浅野に覆いかぶさって、抱きついちまったよ。浅野の胸でかくて柔らかくて、いい抱き心地してんだよ。
浅野の太ももで幸せな顔してる愚息のやつがよ、もうソレで果ててもおかしくないくらいに紅潮しやがって、おう!ちょっとまてやい!お前の仕事はこれだけじゃないだろう?
アタシも体制変えましてね、浅野が履いてるパンストの、股のところビリって破いて、太もものあたりまで広げたのよ。
それでもって、中指と薬指を蜜壺に入れたらもう、濡れてるなんてもんじゃねえ。
しかもどうだ!浅野の中は狭くて粒高で、気持ち良さそうな中してるのよ。
とりあえず、すっかりお元気になってる愚息を、浅野の秘所に近づけるとよ、もう寸前で熱気が伝わってくるってぇか、あぁ、これは入ったら相当ひっくりかえるかもなってのが伝わってくるわけよ。
おぉ…おぉ…アタシはそんな事言いながら浅野の蜜壺に、ぶじゅぶじゅ言わせながら愚息を嵌め込んでやったのよ。
そしたらどうだい、浅野はさっきみたいに甲高い声、愚息はたまらずピクピクしてるわけよ。アタシもね、想像以上の気持ちよさにひっくり返りそうになる訳よ。こりゃあたまらんわい。浅野の奥に入れたまんま、浅野を抱きしめちまったもんだからよ、愚息のやつ早々に根をあげちまったんだよ。おい!お前はさっきまであんなにナヨナヨしてたくせに今は何?耐えられん?何ぬかしてやがる。え?爆発する?そんな大げさな話あるかってんだ。てめえの力でこの家吹っ飛ばされてたまるかってんだ!そうじゃない?浅野の中で爆発?おいおいおいおい!浅野の許しがねぇと中で爆発なんて、たまったもんじゃねえぞ。
よしわかった!ここはアタシにまかせて、お前は奥でピクピクしてろ!
てな訳で早々に根を上げちまった愚息のやつを浅野の奥に押し付けたまま、アタシは浅野の身体をゆーっくり抱きしめて、首筋を舐め上げてやったんでい。すると浅野もまたアンアン言って甲高い声出しやがる。
おう!十分感じてやがんな。なに?このままがいい?このまま抱きしめてほしい?てやんでぇ、可愛いこと言うじゃねえか。
この辺にもなりますと、アタシの愚息のやつもかなり落ち着きを取り戻しましてな、ようやくアタシも腰を動かせるわけなんですよ。
するとどうだい?あんだけ酔っ払ってたのにソレも吹っ飛んじまうような快楽よ。浅野の中ったらもう、あの粒高で亀頭を刺激しながら愚息をどんどん締め上げてくるわけよ。
うお!こりゃあたまんねぇ!そのままアタシも両手で浅野のでかい乳揉んで揉んで、腰も振るわけよ。もうよ、気持ちいいなんてもんじゃねえ!夢中になっちまってよ、また浅野を抱きしめて、それでもって腰振るわけよ。
もう浅野のやつ、愚息が奥をつく度にアンアン甲高く鳴くわけよ。ところでアタシもそろそろ限界なのよ。浅野の中が気持ちよすぎるのよ。なになに?イカせてくれるなら、中に出してもいい?んな事言われたら張り切っちまうのが男の性分でい!
愚息のやつも浅野の許しがもらえたもんだから一層張り切っちまってよ、あいつ一回りくらい膨れたんじゃねえか?ならよ、せっかくならアタシも浅野の胸抱きしめながら最高になりたいからよ、最後は愚息のやつに託そうじゃねえか!気張れよお前!おう!浅めに動いたほうが、浅野はイキそうだな!
アタシが浅野と抱き合いながら接吻してる間、愚息のやつがカリ張り切らせて浅野の中をどんどん刺激してくわけよ!これアタシも気持ちよくなっちまうから諸刃なんだけどよ!アイツ気張ってくれたおかげで浅野が腰浮かせ始めてきたじゃねぇか!
おう!かなりゾクゾクしてきたぞ!愚息のやつ、本当に大爆発するなこれ!
ここらで浅野が、ああああっ!って尚のことでかい声出してよ、かなり海老反りになっちまって愚息を締め上げてくるわけよ!
こうなってくるともう、アタシも愚息も辛抱ならん!愚息のやつがアタシにカミナリみたいな快感信号送ってだよ?あいつ浅野の中に思いっきりぶちまけた訳よ。あいつ言ってた通りの大爆発よ!ビュービュー言わせながらな!
こう、うぉ!うぉ!ってアタシも何回も腰打ち付けちまってよ、これがまた気持ちいい!気持ちいいの!最高よ!
浅野の奥に愚息押し付けて、浅野の身体抱きしめて余韻に浸るわけよ。最高だわ。たまんねぇわ。
どんくらい出たのか?そうだな、さっき飲んだ酒と同じ量くらいぶちまけたのか?んなわけねぇな。
しばらく抱擁してたが、今日は酔ってたせいか、これ一度限りだな。ここで大いに気張った愚息を浅野から引き抜くと、アタシの遺伝子達がどんどん溢れ流れてくるのよ。止まらんわな。それをちり紙で拭き取り、一風呂するか?と聞いても今日はこのままでいいとよ。なかなか、いい顔してたぜ。なんていうと顔を両手で隠しやがってよ。おう!かなり可愛げあるオナゴだったじゃねぇか。
大丈夫か?ガキはできないのか?何?何?ピル飲んでるから大丈夫?
てやんでえ!ピルなんて江戸にねえよ!

そんな感じで、この辺でお開きにさせて頂きとうございます。
最後までお付き合いくださった殿方、姫方、誠にもって感謝感激にございます。
どうも、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.7390
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月28日
痴漢からSEXに至るなんてあるのかなあ?
いやいやまさか、AVじゃあるまいし…
しかも中出し?ないないないない。

俺もそう思っていた。病院で看護婦とSEXなんてできない!みたいな。

ところが…

仕事帰りのJRでの話。
その日の電車は、ベンチシートの通勤電車ではなく、二人掛けのシートだった。
終電ほど遅い時間ではないものの、その二本前くらいだったか、週末だったこともあり、飲み会帰りのサラリーマンとかOLとか、かなりいた。
丁度、だれも座っていないシート席があったので、その窓際へ座り、出発まで時間もあったため、少々ウトウトし始めた。

5分後くらいだろうか、隣のシートに座ってきた人がいた。
それも、かなり遠慮なく接近気味に。

お尻の側面同士が密着した。ん?柔らかい。

半分近く寝ていた俺は、半目をあけて隣人を確認してみようと思い、最初にその足が目に映る。
なんと、ギンガムチェックの超ミニに白いパンストの美脚太ももが俺の目に映った。
これはそうそう滅多にない奇跡だ。

俺は太ももフェチで、パンストフェチだ。
しかも白いパンストが好きだけど滅多に出会わない。
それがこんな、超ミニスカートで、太もも丸見え(パンストの、太ももとお尻の境界線?まで見えてた)。
すぐ手を伸ばせば触れるところにあるのだ。

隣人の顔が見てみたいが、こういう時って、真横向くのかなり気まずい。
しばらくはそのまま、ウトウトし続けてみた。
時々、半目開けてその太もも見ながら。
遠慮なく接近気味に座ってきたからか、普通に彼女の太ももの側面、肩とお尻が俺に密着していた。
かなりドキドキしてしまった。
もう眠気など、どっか飛んで行ってしまった。

ほどなく電車は出発。
時々チラチラと、白パンスト太ももを見ながら、もはや寝たふりに近い状態の俺。というか、寝たふり。
電車の揺れに合わせて、彼女の密着気味の身体が強く俺に当たったりする。
こういう、微妙な接触が、また興奮するのである。

そのまま一駅、また一駅と過ぎていったあたりか、隣の彼女が俺にもたれかかってきた。
さすがにこれは!と思い隣人を見てみると・・・

渡辺麻友に似ていなくもない、透き通るような美白美女が俺の隣で爆睡!
慌ててそのまま寝たふりする俺(笑)
上昇していく心拍数。さすがに興奮度が上がってきてしまい、尚且つ隣人が爆睡して俺にもたれかかってきている、というシチュエーションに負けて、ずっとチラ見してきた彼女の白パンスト太ももに、触れるか触れないかの二択…。

ちょっとだけ、手を置いてみよーかなー。

ああ、このパンストを履いた太ももの、ちょっとざらつく柔らかさがたまらなく好きである。
さすがにこれで起きるのではないかと思っていたが、それどころか更にもたれかかってくる彼女。
心臓の鼓動が、更に更に大きくなり、ちょっと大胆に太ももを触る。掴むくらいの勢いで。
これがまた、なんという柔らかさか・・・。幸いに俺のカバンで手元が隠れている為、ゆっくりと揉むように、その柔らかな感触を楽しむ。
ああ、やばい。呼吸を整えるのに必死である。

すると、その太ももを楽しんでいる俺の手を、彼女の手が掴む!

やばい。調子に乗りすぎてしまった・・・・

と思いきや、そのまま俺の手を、優しくつかみ続けていた。
その手からは怒っている素振りは全く感じられず、半目で彼女を確認してみると、まだ寝ている。

ついつい調子に乗り、外太ももから太ももの上、そして内腿へと少しづつ少しづつ、手をスライドさせていった。
内腿までいくと、そのフワフワとした柔らかい感触は最高潮へ。
既に先走り汁が出ている自覚が芽生え始めていた。
その間ずっと、彼女の手は俺の手を掴んだままだったのだが、先走り汁の自覚が芽生えて間もなく、とんでもない事態が起こった。

彼女が俺の手を、彼女の股間へ導いたのだ!

これはさすがにやばい!罠だと警戒しながらも、その興奮に負けてそのまま誘導されるように、俺の手を彼女の股間へ運んでいく。
フワフワの、柔らかい白パンスト太ももに挟み込まれるように、俺の手が彼女のスカートの奥、股間部分へと吸い込まれていく。
そして、俺の降りる駅も通り過ぎていく(笑)

さすがに、俺の呼吸が荒がり始めていた。
それを聞いてか聞かないでか、彼女の口からも「ん・・」と、微かに聞こえてきた。

もしかして、起きてるのか!?
だとしたら・・・このままでいいのか!

また、半目を開けてみると、なんと彼女は起きていた!
しかも、俺の半目に気付いて、慌てて目を閉じた。かわいい!

これは・・・オッケーということか!

手をややグーのままにしていた俺だったが、ここで初めて、彼女の股間をなぞるかのように、逆手で中指を動かしてみた。

ビクンっ!!

間違いなく、反応があった。
そして、そのまま俺に倒れこんでくる彼女。
もう、抱きしめたいくらいだった。

そのまま、また彼女の柔らかい白パンスト太ももを、さっきまでよりも大胆に揉み始めた頃、事件が起きた。

「ちょ!これ痴漢でしょ!!」
「こいつ、さっきからずっと触ってる!!」

余計な2人組出現(笑)
とりあえずこのまま寝たふりを決めつけようとしたが、隣人の彼女に偽善者の男が言う。

「ずっと触られてたよ。こいつ知り合いなの?」

ちっ、余計な事を!
すると彼女は寝起き風な口調で・・・

「ん・・・?この人、彼氏ですけど」

まじで?(笑)

「なんか悪いの!?」

いや、キレなくても(笑)
彼女の神対応により、あえなく撤退していく偽善者wwww

だがさすがに、こうなると俺はこのまま、黙っているわけにもいかない。
ささやくように、彼女に

「ありがとう、次で降りない?」と告げる。と
「うん・・・続き、しよ」と、笑顔でささやく!

次の駅で、二人で降りることにした。

って、なにも考えないで降りたけど、降りる人がそんなに多くないローカル駅だった。
手をつないで降りて、ひとけがなくなったのを見図るように、抱き合って濃厚キス。
この時、見た目によらず意外と酒臭かった。
でもそんな事はどうでもよく、彼女がスレンダー巨乳な事に気づく。
唇の厚みと柔らかさ、いい匂い、抱き心地、もうやばい。

近くのホテルでも探すつもりだったが、お互いに止まらなくなってしまい、建物の裏手のような、人目のないところでディープに抱き合い続けていた。
抱きしめながら、両手を彼女の下半身へ。
白パンスト太ももの裏を両手で揉み、そのままミニスカートを上げるように両手でお尻を揉む。
この、お尻の柔らかさが半端ない。
密着正常位派の俺が、バックを試してみたくなるほどの見事なお尻。

左手でお尻を揉みながら、右手を股間へ滑り込ませる。
すると、「あんっ!」と愛らしい声を出す。
美白まゆゆ、半端なく可愛い。

ずっと抱きしめていた上半身を離し、彼女の胸を揉んでみる。
柔らかく大きい。Dくらいだろうか。
揉みながらDK、そして耳と首筋を舐めると、どんどん息を荒げていく。
「ああ・・・最高だ」
などと、アブノーマルなあの時のテンションで口をついた言葉。
「・・・ああ、いっぱい・・して・・・・」

左手で肩を抱き、右手を前から彼女のパンストの中へ滑り込ませる。
下着の上からも、洪水状態なのがわかるほどの温かさだった。
そのまま一気に、下着の中へ手を入れる。
「あああっ!!!」
少し大きい声を出す彼女。
その口をすぐさま、俺の唇で塞ぐ。
そのまま、優しくクリをなでまわすと、感じまくって体をクネクネとさせる。
その仕草が、愛しく、可愛く、エロい!

そのままパンストと下着を膝くらいまで下げ、俺もズボンと下着を下げる。
暗がりではあるが、彼女のスベスベ感のある太ももとお尻がよくわかる。
俺は俺で、ずっと興奮し続けていたため、先走り汁が垂れる勢いで濡れて、怒張していた。
その俺のチンポを「大きい・・・」と呟きながらフェラしてくれる。
プチュプチュと亀頭に吸い付きながら、カリからサオにかけて舌を巡らせて咥え込むフェラ。
あ、若いのにかなりエッチしてきてる子だな・・・
少し興奮状態だったため、フェラと手コキを組み合わせる彼女のテクニックに、危うく発射してしまいそうになる。

やがて彼女に向こうを向かせ、後ろから挿入。
二人とも異常な濡れっぷりだった為、当てて、スルッと入った時の滑らかさと温かさが尋常じゃない気持ちよさで、二人同時に声を上げてしまった。

初体験の、JRから野外プレイまでのアブノーマルな流れのためか、今まで感じた事のないほどに鼓動が高鳴り、挿入によってさらにその鼓動が早まっていく!
「ああ・・・!」気持ちいいの向こう側のような、未体験ゾーンへ突入してしまった気がする。
後ろから彼女を抱きしめ、両手で美乳を揉みまくる。
彼女はずっと、声を押し殺すように愛らしい声を出し続けていた。
左手で引き続き胸を揉みながら、右手中指でクリを触る。
「あ!!あああっ!!!だめぇっ!!!!」
まるで、もう既に中出しされたかのような濡れ方で、夜空に響き渡るような声を出す。
通行人いたらアウトだわ。そして俺もさすがにやばくなってきた。
やはりバックが気持ちよすぎるのだ。
ピストンは至ってソフト。
奥まで突くたび当たる、お尻の感触も気持ちいい、何より、奥まで突くたびに俺のチンポを柔らかく締め上げるのだ!そして膣奥にプニプニともコリコリともとれる感触。
亀頭に子宮口が密着している。

「ああ!すごいっ・・・!」
「俺・・・イキそうだよ・・!」
「ああ・・・・一緒に・・イキたいよぉ・・・・」

引き続き彼女を抱きしめながら、胸とクリを刺激しながら、うなじ辺りを舐める。耳を舐める。めちゃめちゃ感じてる。

「どこに出す?」
「え・・・え・・・!?」
「中に出したい!」
「なか・・・?なかしかないっしょ!!」

このままイケるのか!!もう、俺のチンポは限界以上だったが、なんとか、彼女もイカせたかった。

「おおお、イク・・・」
「あ・・・わたしも・・いっちゃうぅぅっ!!!」

背後から強く抱きしめたまま、フィニッシュはお尻に強く打ち付けて膣奥に激射精!
亀頭に密着していた子宮口に直接ぶちまけるようにビュー、ビュー、ビューと何度も射精した。
俺はあまりの気持ちよさに射精が始まってから動けなかったのだが、彼女がお尻をクネクネと回転させるように動かしてきたため、俺の腰が抜けそうなほどの気持ちよさが襲い掛かってきた。
未だ落ち着かない激しい心臓の鼓動を、彼女の背中に押し付けるように抱きしめた。
その間、ずっと彼女の下半身が小刻みに動いているのがわかった。
俺のチンポも、深く押し付けてる彼女の膣奥で、恐らく一分以上、痙攣していた。

「・・・すごい・・・こんなの初めてだった・・・」
ああ、俺もだw

たまたま、持ち合わせのポケットティッシュがあった為(ティッシュ配りさんに感謝)、それで彼女の股間をふき取る。が、いつまでも止まることなく溢れる俺の精液。
彼女は、その精液を自分の指にとり、なんと舐めた。

「あ・・・苦い(笑)。すっごい濃いねww」

服を整えてからちょっと休憩がてら、近くのベンチに二人で腰かけ、自販機で水分を購入して彼女に渡した。
ややぐったりしている彼女の肩を抱きながらの会話。
どうやら彼氏の浮気が原因で喧嘩別れし、酒を煽り(しかも日本酒)、ヤケになって帰り道と全く違う電車に乗って、わけわからないところまで行ってやろうと思ってたらしい。
ヤケになってるのをいい事に、手近な男性の隣に座って、わざとくっついてみようと思ってたそうだが、そこで俺を見つけて
「あ、この人にしよー」
みたいなノリで座って、もうほろ酔いで眠いのをいいことにわざと密着してきたらしい。
最初は本当に半分寝てたものの、触られてることに早々に気づいてたらしい。
「フン、男なんてそんなもん」とか思ってたら逆に気持ちよく感じ始め、触られてるのが心地よくて、自分もエスカレートしたらしく、俺が降りるようだったら、ついていこうかな、とか考えていたらしい。
でも、彼氏発言には、ありがたかったが、びっくりした。

「ごめんなさい。わたし、本当に変態女だ・・・」とちょっと沈みがちにうつむく彼女を、そのまま抱きしめてキス。
「こうなったら、朝まで俺と一緒にいない?」

てな訳でSEXの二次会。
タクシーで適当なホテルへ入り、また抱き合った。
今度はベッドもあるし、押し倒してDKしながら、俺の好きな白パンスト太ももに股間すりつけたり、美白美乳ゆっくり楽しんだり、さっきとは違った興奮度で燃え上がり、そのまま抜かずの2発へ。
アブノーマルな野外立ちバックもよかったが、ベッドでの裸の彼女もまた、最高だった。
計3発の大量中出しを決めた彼女の体を、彼女が寝付くまでずっと、ずっと抱きしめていた。

この彼女とは、連絡先交換したけど、これっきりです。
しかもピル飲んでたかどうかも確認しておりません…。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)