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大手の有名どころではない、若干マイナーな、のになります。
割と詐欺や業者が、多いイメージのあるマッチングアプリですが、私が勧められたところはそれらは少ない感じ(いないわけではないのが残念)。
3年も使ってると、それなりに経験も増えたので少し自慢も兼ねて公開しにきました。
今回はとある女性公務員の話です。
こんなメッセージが届きました。
「いきなりですが、マッチングさんの遺伝子を分けてほしいです。
単刀直入に私のことを孕ませてもらいたいのです。
出産費、養育費などの責任は一切求めないですし、父親の認知もしなくていいので、お願いできないでしょうか?」
怪しすぎるのでとりあえずスルーすると翌日には
「昨日はいきなりのあんなメールを送り失礼しました。
なぜ孕ませてほしいと言った理由としては、私は子供がほしいのですがまず相手がいないためと私の年齢が34歳でこれ以上だと高齢出産になるため、私には時間がありません。
そこでここのサイトを登録しマッチングさんを見つけお声かけさせてもらいました。
もし不安があればお会いした際に出産費、養育費や父親認知しないことに関して契約書も作成します。
どうでしょうか?」
少し興味が出たので一通だけなら、と思って
「丁寧にありがとうございます。とりあえず顔の写ってる写真とここ以外でやり取りするためにフリーのメアドを教えてください。」
と返信しました。
返ってくるとも思ってませんでしたが
「返信嬉しいです。私のプロフィールと写真送ります。
年齢:34
住所:某市
身長:158
体型:普通
学歴:大卒
お酒:普通
煙草:吸わない
仕事:公務員
年収:700万
休日:土日祝
好き:カフェ/料理/映画/ドライブ
フリメ:ヤフーメール
よろしくお願いいたします。」
と顔写真付きで届きました。
顔は可もなく不可もなく、というか普通。
美人とは言われないし可愛いとも言われないけどブスとは言われない感じ。
とりあえずフリメにメール
「某アプリで連絡いただいたマッチングです。心当たりがお有りでしたら返信ください。」
と送信。
1時間くらいで
「連絡ありがとうございます。〇〇です。」
と簡単な返信。
アプリの名前と合致していたので本題に
「早速ですが本題です。
アプリに書かれていた事を本当とするなら免許証等の写真、顔も映りこんだスタイルのわかる写真、アプリで書いていた契約書の写真を送っていだだけますか」
と送ると
・免許証は本名が隠されてました(省略しましたが、名前等隠すのはOKしました。)が顔と年齢は一致
・スタイルと顔は裸で今撮りました、な鏡越しの写真
・契約書は私と彼女の名前を書くところが空欄で、認知、金銭一切不要と記載
と、言うことで早速日時と場所決め。
向こうは危険日を指定してきましたが都合がつかず、危険日+2日で初対面、会って向こうが良ければそのまま種付け開始ということになりました。
初対面の日、ファミレスで合流して少しお話。
お互い好印象ということでその場で契約書を書いて契約成立。
早速ホテルに行くことに。
ホテルについて一緒にシャワー。
体を拭くのもそこそこに早速ベットへ。
「じゃあ、よろしくお願いします。」
と仰向けになり股を開く彼女。
あくまで種付けの関係なので愛撫はほぼ無し。
彼女持参のローションを彼女の股と自分のイチモツに塗りたくり即生挿入。
パンパンとリズムよく腰を振る。
セックスというよりも交尾。
少しすると彼女も反応してくる。
パンパンという音に合わせて
「あっ、あっ」
と喘ぐ彼女。
10分も休まずに腰を振っていると出そうになったので彼女に出すことを告げる。
「はい、中に、あっ、あっ」
と彼女は感じているがまだイカなそうだが限界なので奥にねじ込んで中出し。
出し切ったあとに引き抜くと
「ありがとうございます。」
とお礼を言われた。
少し添い寝をしながら休憩。
「出来れば確率を上げるためにももう少し注いで欲しいんですが。」
と二回戦目のおねだり。
「じゃあ少し奉仕してガチガチにしてもらえますか」
とフェラを頼むと快く了承してもらえた。
たっぷりと唾液まみれにされてガチガチになったところで彼女が上になり、対面座位で二回戦目。
初戦は中途半端に終わらせてしまったためか、二回戦目は彼女の反応がいい。
自分が上なので好きに動いているのもあるのだとは思うけど。
「はぁ、ふぅ、んんー、」
とため息のような喘ぎ方。
こっちが本気で感じてる時の反応かな?と思いながら彼女の動きに合わせて腰を軽く動かす。
そうするとさらに深いため息のように彼女が喘ぐ。
二回戦目で余裕も有ったのでなんとか彼女をイかせる事に成功。
グッタリとしながら私に身体を預ける彼女の尻をぐっと掴み
「もう少しなんで激しくしますね」
と言って下から突き上げる。
「あぁ、ふ、ん、あん」
と声を漏らす彼女。
「あっ、また、イく」
と言ってプルプルと震えていたので
「折角だから一緒にイきましょうよ。もう少しだから我慢して」
と我慢させる。
パンパンという音と
「うっ、うっ」
と我慢しても漏れる彼女の声。
結局彼女が限界になり
「あっ、ダメ、んーー」
と締め付けてくれたのを合図に2回目の中出し。
どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、となんども吐精して2人してベッドに倒れ込むことに。
その後シャワーの前にお掃除フェラをさせたらまだた立ってしまったので、種付のためおかわり。
都合3回の中出しをして、初回は解散しました。
その後、彼女に生理が来たため契約延長。
2度目の種付も危険日を狙ったが失敗したため、3回目以降は時間の都合がつく限り会って中出ししていた。
結局約半年で検査薬陽性がでて、無事出産。
そろそろ2歳の誕生日だが、出産報告以降お互いに連絡はとっていない。
そもそも息子か娘かもわからないですが。
来るのは大体人妻さん。
中出し大好きな俺はメッセージが来た時点で中出しを企み、股間が熱くなります。
まことは42歳の人妻。
旦那とはご無沙汰で人妻特有の愚痴もしっかり聞いた後、さぁプレイ開始です。
胸は顔に比例せずEカップ。まだまだハリがあって小さな乳首も高ポイントです。
キスをしながら乳首を刺激し、アソコにはあえて触らず内腿をサワサワ。
少し盛り上がって来たら俺の逸物をシゴかせながらそのまま欲求不満の前戯を続けます。
『もうトロトロだろ?』
と聞くと
『わかんない』
と少しの抵抗。大体これで女はぐちょぐちょのトロトロです。
指を這わせると案の定その状態。
そこからしっかり俺の逸物を咥えさせます。これで更に濡れる濡れる。
程よいタイミングでいよいよ挿入です。
生のチンコをマンコに擦り付けて
『このまま生で良いよね?』
『うん』
よし!まずは生で挿入。
そのまま様々なピストンを続けてそろそろ射精したくなったタイミングで
『このまま中に出しても良いよね?』
普通はこのまま気持ちよくて中出しを許す女が多いのですが、まことは
『ダメ!中はダメ』
それはそれで好物なので
『うるせぇ このままマンコの中にたっぷり出すぞー!』
と俺の精子を人妻さんにたっぷり注ぎ込んでやりました。
このまま終わるのも覚悟の中出しでしたが、今では仕事終わりに家まで迎えに来てくれるくらい俺のチンコにハマってるようです。
生理もまだあるようなので、気持ち良く中出しして孕ませちゃおうと考えてます。
良い女を見つけました。
いろいろあってネットで出会った29歳のお兄さんと人気のない夜の公園で会うことになりました。
しかしエッチな雰囲気に流されて、コンドームはつけるという話で夜の公衆トイレで立ちバックをしていました。
気づいた時にはしれっとお兄さんがコンドームを外していたみたいです。
不安な気持ちがありつつも、元々ピルを飲んでるからまあいっかという思いと気持ち良さが勝ってしまい抵抗することなく生でのセックスを受け入れました。
声を我慢しようとしても我慢できないし、何度も何度も突かれてイキまくって、もっとしてほしくなって…最終的にお兄さんに「中に出しては?」と言われたとき私は「中に出して♡」と言っていました。
するとお兄さんの腰振りはどんどん早くなりぐちゅぐちゅという音と共に私のおまんこにドクドクあつい精子をたくさん入れました。
お兄さんのおちんぽが私のおまんこから抜かれ太ももに垂れる精子を感じたときには、中出しされたというより中に出してもらったという感覚になっていました。
お兄さんも笑顔で気持ち良すぎたと言ってくれてなんだか嬉しかったです。
その後お兄さんが自宅でもっとエッチなことをしようと言い、私は高ぶる気持ちのままお兄さんの自宅についていきました。
するとお兄さんが、友達4人も〇〇ちゃんに中出ししたがってるから呼んでいい?と聞かれ、エッチなこと気持ち良くなることで頭がいっぱいだった私は簡単に複数人に中出しを許可しました。
お兄さんのお友達が来てから、私は知らないお兄さんたちの前で全裸になり、おまんこをくぱあと広げられたままピースをする恥ずかしいポーズをしたり、とにかく触られたり舐められたりしましたが全く嫌ではなく、むしろ私を見て!と思うようになっていました。
コンドームなど忘れてお兄さんたち5本のおちんぽを求めていました。
このとき間違いなくすごくいやらしい女の子になっていたと思います。
お兄さんたちも全裸になり、ジャンケンで勝った人から私のおまんこにおちんぽを挿れることになりました。
ジャンケンで負けた人の順番待ちでは、お口でしゃぶったり手でしごいたりして、たくさんのおちんぽに囲まれて挿れられて幸せで、何回戦したか何時間経ったかわからないぐらい5人と中出しセックスを楽しみました。
何度も何度もたくさん精子を出された私のおまんこをお兄さんにくぱあと広げられたとき、濡れ濡れで真っ白で、すごくエロかったことを今でも覚えています。
大人になったような気分、求められる嬉しさ、本当の自分はエッチな女の子だったと気づけたことにより中出しへの抵抗はなくなり、その日以降も何度かそのお兄さんたちと複数で中出しセックスをしました。
あれから数年経ち、今私には彼氏がいますしお兄さんたちは30代になり結婚している人もいるのでこのようなことはできなくなりました。
ただ今の彼氏には中出しセックスを許可していません。
正直またあのお兄さんたちにたくさん中出しされたいという気持ちがまだあるからです。
ネットで中出しと検索したとき、このサイトを見つけた記念に私の中出し体験を記しておきます。
誰かのおかずになっていたら嬉しかったりします(笑)
最後まで読んでいただきありがとうございました。
野外露出大好きマンです。
彼女のあいちゃんと野外露出、野外SEX、プリクラ露出、、、などなどヤリまくってる変態です笑
野外での露出など大好物で、まずは出会いから投稿していきます。
始まりは某SNSでした笑
朝晩合わせて4回は毎日抜いている私は欲求不満で相手を探していました。
そこで出会ったのがあいちゃんでした。
あれよあれよという間に仲良くなり、ご飯に行こうと会う事に。
個室居酒屋でした。
お酒も進み、性癖の話になるとなんと露出好きが発覚💕
居酒屋の中でしたがノーブラノーパンにさせ、テーブル越しに乳を揉むと何とFカップ💕
私の息子も大興奮で、その場で四つん這いにさせ、出会って1時間でバック生ハメ中出し💕
撮影も行い、滴る精子をみてさらに勃起が、、、、、
あいちゃんも物足りなかったのかその後BARに行きましたがすぐ出てしまい、道路脇で全裸露出、マンション内で四つん這い歩行など行い、さらに私も通路で中出しをしてしまいました💕
最高のパートナーに出会い、その日は終了しました。
私好みのパイパンにしてくることを約束し、その後もしっかり守り続けてくれてます💕
続きもよければ投稿していきます笑
みなさま読んでいただきありがとうございます。
今回はデカケツ痴女のお話しをさせていただきます。
社会人なりたてのころ、私は彼女がいませんでした。
就職と同時に上京した私には夢がありました。それはいろんな女とセックスをすることでした。
夢の都東京、いろんな女性が街を闊歩しており、相手には困らないだろうと思ってたりしたが、出会いはなく、変わらずマチアプで漁る日々が続いてました。
そんな日々の中ある1人の女とマッチしました。
名前はアサヒにします。
アサヒは年が一つ上の女でした。顔はハーフのような顔立ちで、色気がある感じでした。
他愛もない話から、下ネタまで話すほど仲良くなり、いざ会ってみようとなりました。
某駅で集合し、いざ会ってみるとケツが外人並みにでかい女がそこにいました。
胸はD~Fぐらいだったと思います。胸のサイズがうろ覚えになるほど、デカケツでした。
アサヒはとても明るい子で、イラストレーターを目指したフリーターでした。
集合したのが午後ぐらいでしたので。お茶を飲み甘いものをたべ、普通にデートをたのしみました。
夜ご飯もたべ、少しお酒をのみ気分が良くなったまま、私はこのデカケツをものにしたいと思いつつムラムラを抑えてました。
アサヒは底抜けに明るい子で、見た目はスケベなデカケツの持ち主でしたが、少し恥じらいがあるような女の子でした。
その日は、デートだけで終わるかぁと思いジワジワと出会いを重ねながら、自分好みの女にしてやろうと思ってましたが、解散するかと準備をしていると、アサヒが
「このままお家行ったらアカン?」
と関西弁まじりの誘いを受けました。アサヒは関西出身でして、酔っ払うと関西弁が出る可愛い女の子でした。
そんな誘いを受けた私はもちろんOKを出し、電車にのり私の家へ行きました。
お家では隣あって、密着して座りました。
アサヒのデカケツは大きく、見れば見るほど、スケベしたくなりました。
黒いストレッチの効いたパンツが割れ目に食い込んでいるのですが、デカケツのせいか、パンティラインが透けてました。
わたしはアサヒによりかかるフリをしてさりげなくお尻にタッチすると
アサヒは
「わざと触ってるやろ」
と彼女にはバレバレでした。
私は
「すまん、会った時からケツにしか目がいかないんだ、エロすぎ」
そういうと、アサヒは
「ええよ、触って」
アサヒも少し乗り気で、四つん這いになって、デカケツをこちらに降ってきました。
私は撫でまわし、揉みしだきついには我慢できず、パンツ越しのまんこに顔を押し付けてしまいました。
半日歩いたからでしょうか、アサヒの蒸れたマンコの匂いがストレッチパンツ越しに漏れ出ていました。
私はちんこがガチガチにボッキしてしまい我慢できなくなっていました。
アサヒはデカケツを私の顔に押し付けたまま、私を押し倒しました。
顔面騎乗の体勢になりぐりぐりとマンコを私の顔に押し付けてきたのです。
私は、これまで自分はSの部類に入る人間だろうと自負していたのですが、なぜかアサヒの顔騎に興奮してしまうことに心地良さを覚えました。
アサヒは
「顔に座られて、興奮してるん?スケベやん」
といい、マンコの部分を私の鼻に押し付けてきました。
ジーパン越しでもわかるほどボッキした私のチンポをアサヒは手で触りチャックを下ろしました。
私は、興奮し、あぁ、手でしごいてくれるのか、すけべな女だなと思ったその時です、アサヒは靴下を脱ぎ、生足で私のチンポをいじりはじめました。
アサヒは見た目とは裏腹に私を上回るSでした。
初めての足コキに興奮していつも以上にボッキした私のチンコはガチガチギンギンになっており、我慢汁が垂れてくるほど興奮してました。
アサヒも乗ってきたのか、黒のストレッチパンツを脱ぐと、赤いパンティのデカケツが私の眼前に現れました。
アサヒの赤いパンティには色が変わるほどのシミがあり、その部分を私の顔に押し付けてきました。
まんこのにおいで頭がクラクラして、ものすごく興奮しました。
アサヒは「ほら、立って!」と私に命令し、脱がされ、全裸のままアサヒの目の前にたちました。
アサヒはネイルで尖ったツメを私の乳首に刺したり、コリコリしたり、焦らしてきました。
しばらく責められ、私はたまらなくなり
「乳首なめてほしいです」
とお願いしてしまいました。
アサヒは私の乳首をネットリと舐めながら、手でチンポをしごきました。
ぎこちない感じでしたが、それが逆にエロく感じたまらなくなりました。
アサヒ「なんだ、ドMやん、こんなに固くして、てか蒸れてチンポいやらしい匂いする」と言い
アサヒ「汚いから、綺麗にしてやるわ」
と言いながら私のチンポを舐めました。
アサヒはネットリと亀頭だけ責め続け、私はたまらなくなり、いきそうになってしまいました。
アサヒはそれをみて
「何勝手にイこうとしとるん?」
と言いながら私のチンポに向かって平手打ちしました。
痛気持ちよさが全身を駆け巡り私は
「もうがまんできない挿れたいです」
「お願いです。入れさせてください」
とお願いしました。
アサヒは私を押し倒し、騎乗位で生ちんぽを挿入しました。
アサヒは生が好きだったのでしょう。何も言わずに挿れました。
アサヒのデカケツが上下に動き、パンっパンッと部屋中にいやらしいケツ肉の打ちつける音が響きました。
アサヒのマンコは私が味わったマンコの中でトップクラスを誇る締まりで、ムチムチな体型にもかかわらず、マンコは筋肉質でキツさと包み込むような柔らかさの両方を持ち合わせた名器でした。
アサヒ「チンポかったぁ、てかデカいから奥あたるぅ」
そんなことをいいながら、激しく上下にうごいたり、グラインドしたり、時々アサヒは無言になり、小刻みにビクンッと震えてました。
私はアサヒがイッたことに嬉しくなり、下から更に突き上げると、
アサヒ「だめ!私のオモチャだから動かないで!」
といい、アサヒが激しく上下に動きました。
私はアサヒのまんこの気持ちよさに我慢できなくなり、
「イキそう!」
と叫ぶと
アサヒは
「私が良いっていうまで、我慢して!」
といいながら、マンコをキュッと締め、激しく上下にうごきました。
私は我慢できず
「無理無理!もう無理!イきます!」
と叫ぶと同時にアサヒの中に3日間溜めた精子をぶちまけました。
アサヒは私がイッたあとも、グラインドし、精子を子宮口に押し付けてました。
ゆっくりとちんぽを抜くと、なかなか精子が出てこず、アサヒは指でかきだしてました。
アサヒ「なんで勝手にいくん?ダメっていったやろ」
といいながらも、お掃除フェラをしてくれました。
その後一緒にシャワーを浴びたのですが、お風呂でも責められることに…
長くなったので、次回投稿しますね
ありがとうございました。
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