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投稿No.8288
投稿者 ペスカタリアン (40歳 男)
掲載日 2022年9月05日
こんばんは。初めての投稿です。
出会い系で知り合ったハタチのギャルとの体験談です。

名古屋某所にある出会い系で意気投合して店外でタクシーを拾い、そのままホテルへ直行しました。
いつもこのパターンです。

名前:マリン
年齢:20
身長:163
体型:B80・W60・H90
髪型:茶髪ストレートロング
服装:Tシャツ、ショートパンツ、スニーカー
誰似:高橋メアリージュン
諭吉:2

ホテルに入って雑談しつつ、改めてお互いの自己紹介。
マリンはガールズバーでアルバイトをしているとのこと。
会話を積極的にするタイプではないものの、お酒が強いとのことでお店、お客さんの双方から人気が高いそうです。

見た目はアジア系ハーフのため、肌は少し黒く、ギャルが日サロに通っている感じです。
目は奥二重で眉毛と目は少し離れていているため彫りの深い顔ではありません。
アジア系にありがちなブタ鼻ではない点は高得点です。
髪は茶髪にしていておでこを出した分け髪でストレートロングです。
おへそのあたりまであります。

雑談が終わり、いよいよエッチスタートです。
まずは一緒にシャワールームへいきます。
Tシャツを脱がし、ショートパンツを脱がし、下着姿を見ます。
ブラで相当盛っていたためおっぱいは小ぶりでした。
お椀くらいは欲しかったのですが、AカップからBカップくらいです。

あそこはパイパンでした。
おしりは大きく、たるみのない若いお尻で高得点です。
乳首は残念なことにピンクではなくまあまあ黒かったです。
ギャルなので遊んでるのか、ハーフなので元々黒いのかはわかりません。

私はシャワールームで必ず女性にカラダを洗わせます。
ただ、いきなり「洗ってくれ」というと女性も怪訝な表情になってしまうので、私から積極的に女性のカラダを洗っていきます。
「(/ω\)イヤン」と嫌がる子もいますが、プレイはシャワールームから始まっています。
泡のついたヌルヌルの手でおっぱいを優しく洗います。
マリンのカラダはすぐさま反応し乳首が立ってきます。
優しく優しくおっぱいを揉みます。

後ろに回って耳、首を舐めつつ、おっぱいを両手で揉みます。
その時、すでに私のあそこはギンギンです。
それをマリンの大きなおしりの割れ目から差し込みます。
私のあそこにマリンの愛液が付着します。
マリンに自分の股から出ている亀頭を触るように指示します。
マリンの頬がピンク色に染まりました。

ベッドへ移動してキス、乳首、あそこと順に攻めていきます。
私は特にあそこを重点的に攻めるのが好きです。
毎回30分くらいかけて女性をイカせます。
女性をイカせるとそのあとのフェラがより大胆になるからです。

マリンは結構遊んでるだけあってクンニに敏感にカラダが反応します。
パイパンの若くてきれいなクリを重点的に舐めます。
指は最初1本入れ、ねっちょりと濡れてきたところで2本にします。
さすがに男の太い指2本は刺激が強いらしく、カラダをくねくねくねらせます。
相当感じているようです。

3回イカせたあと、マリンに攻めさせます。
私はベッドに大の字になってマリンに乳首を舐めるように指示します。
舐めてるときに頭をなでてやると子猫のように吐息を漏らします。
手を伸ばしてあそこに指を入れてやるとさらに吐息は激しくなります。

マリンにあそこを舐めさせます。
私のあそこは大きいらしく、初対面の女性はみな驚きます。そして口に入りません。
ただ、感じている女性は積極的にフェラにチャレンジしてくれます。
少し戸惑うマリンですが私は頭を軽く抑えてマリンの口をあそこに誘導します。
目いっぱい口を開けてあそこをほおばるマリンの表情がたまりません。
一生懸命、健気にフェラするマリンにお礼の意味を込めて、時々力を入れ、時々力を抜いてガマン汁がマリンのお口に流れ込むように手伝ってあげます。

お互いに準備が整ったので挿入です。もちろんナマです。
これは最重要事項のためお店で交渉する際に了解済みです。
正常位から挿入します。私の大きなあそこに期待と不安を感じつつ「ゆっくり入れて」とかわいい表情のマリン。
ゆっくり挿入して奥に到達すると大きく吐息をして、ビクン、ビクンと反応します。イってしまったようです。
ゆっくり腰を振るとヌチャ、ヌチャっといやらしい音がマリンのあそこから響きます。

次は私の大好きな寝バックです。
マリンの大きなおしりがたまりません。
肉をかき分けビンビンなあそこをねじ込みます。
濡れ濡れのあそことマリアの尻肉に挟まれ、私はすぐにイキそうになりました。
このままイってはもったいないと思い、抜きました。
ただ、射精の勢いは止められず少し出てしまいました。

マリンとはナマ外だしの約束だったため、中出しはできません。
そこで考えました。こっそり外に出して精子を自分のあそこに塗って再挿入しようと。そして精子をマリンのあそこにも塗ってしまおうと。
空気に触れた精子を使うため、妊娠の可能性は格段に下がります。
私は悪魔ではありません。定期で遊ぶ方が女性を開発できます。
自己流の半外半中で楽しみます。

そうして外に少し出てしまった精子を自分のあそことマリンのあそこに塗って再度合体します。
射精したので少し萎えていましたが、半外半中の興奮で徐々に復活していきます。
自分の精子がマリンの中に入っていると思うと興奮倍増です。
マリンの愛液ではなく私の精子が潤滑油となってマリンを感じさせています。

しばらくしてマリンからあそこを抜き、マリンのあそこめがけて射精しました。
量は少ないです。少なくていいんです。
実は途中、途中でマリンの中でお漏らししてました。
中に少しずつ出てしまっていたようです。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.8277
投稿者 たろ (35歳 男)
掲載日 2022年8月15日
出会い系で知り合ったHカップの巨乳変態看護師とのナマナカ体験談です。
アプリでやりとりしてる時から話を聞く限りそうとう遊んでいるらしく、ありきたりのプレイでは満足できないとの事。
私の方から、
「顔も見た事ない、知らない男に即ナマハメされる」
プレイをしてみませんか?と提案。
面白そう!!大きいチンなら嬉しい!!ドMだから今からドキドキする!などノリノリなやりとりが続き、生理前の安全日に実践するアポをとりました。

そして、実戦当日。
先に彼女がホテルに入り、パンツを脱いで股を開き、顔は布団で隠した状態でベッドにスタンバイ。
準備ができたと連絡もらい、その後私が部屋に入り、お互いに顔も名前も知らない状態で、フルボッキのナマチンをズブリと挿入しました。
色んなプレイしてきた変態でも、さすがに興奮しいたのか、グチョグチョでした。
ただ締まりは良く、ピストンするたびに更にグチョグチョに濡らしながら、かなり喘いでます。

2~3分くらいピストンした後に、布団で隠してた顔を剥ぎ取り、ご対面。
茶髪でショートヘアの目がクリッとした可愛らしい顔にHカップの爆乳がアンバランスの20代前半くらいのギャル看護師でした。
「はじめまして」
と挨拶した後、キスをしながらピストンを強め、そして早め、そのまま大量に中へ放出。
相当興奮したらしく1回で大満足してましたが、その後にフェラ、パイズリなどを堪能した後、3回戦までナマハメしました。

なかなか一途になれる彼がおらず、ナンパしてきた人や医者、患者さんとヤリまくってきたが、私のチンをかなり気に入ってくれたようです。
今までで一番大きく、長く、気持ちいいとお褒めいただきました。
今はお互いハメたい時にハメたい所でハメる、割り切った関係です。

乱文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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投稿No.8267
投稿者 健司 (31歳 男)
掲載日 2022年7月31日
コロナが一時的に落ち着いていたころ某出会い系で、18歳学生のゆかりと連絡を取った。
本番なしの口だけという条件だったが、掲載された写真が可愛く会うことにした。
掲載写真の詐欺が不安だったのだが、現れたのは写真通りの可愛い娘だった。

ホテルに入って酒を飲みながら身の上話を聞く。
もしかして経験なしの娘かなと思ったがそれなりに経験はあるとのことだった。
生でしたことはあるけど中出しの経験はないと言っていた。
お口でという条件だったのだが、交渉してこちらもアソコを嘗めてもよいということにした。

お互い嘗めるということなので一緒に軽くシャワーを浴びた。
巨乳というより美乳でアソコは薄めとどストライクだった。
69の体勢でお互い嘗め合ったが経験値が違いすぎだ。あっという間にゆかりのアソコからはよだれが垂れ始め、お口からは嬌声が漏れこちらのイチモツをしゃぶるどころではなくなった。
「お口が留守だよ!」と催促しても、「アンっ!」「ハァンっ!」と嬌声を上げるだけだ。
「どうしたの?お口じゃ駄目なら下の口使っちゃうよ!」といっても「キャハァンっ」「ヒャァンっ」と返事にならない。
「いいのね?入れちゃうよ?」と言うと「ゴムは付けて!」とやっと返事がきた。
合意を得られたので、ゴムをつけるふりをして、突っ伏したゆかりにバックから挿入した。
「アハァンっ」と嬉しそうな反応がうれしい。しばらく男日照りだったようで面白いように反応する。
バックから正常位に体位を変えてもゆかりは喘ぎ続ける。
「生、気持ちいいでしょう。」とばらすと、「えっ?嘘?困る。やっ!」と言うが、
「いいじゃん。気持ちいいでしょう?」と言いながら弱点を攻めると、「アンっ、アンっ、イイっ!イイっ!イクぅ!イクぅ!」と抵抗はない。
射精感が来たので、「いいか?このままいっちゃっていいか?」と尋ねるとさすがに「ダメっ!ダメっ!」と言うが喘ぎ声は止まらない。
「ダメか?じゃここでやめちゃうか?」と尋ねると「ダメっ!ダメっ!」とさっきと同じ反応を示す?
「ダメなのか?やめて欲しいのか?」聞き直すと激しい喘ぎ声とともに「ダメっ!やめないで!やめないで!」と反応する。
「じゃ、このまま行っちゃうよ。」と言うとともにドクッドクッと奥の奥に精液を吐き出してやった。

イチモツを抜くとアソコからはブビッという音と共に精液が零れ落ちた。
「酷い!口だけだったはずなのに!」という抗議があったが、「ゆかりが望んだことじゃない。」と反論してやると、口をつぐんだ。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.8262
投稿者 ニシダ (45歳 男)
掲載日 2022年7月23日
コロナウイルスの第七波が騒がれ、僕の地元でもコロナ感染者が二千人に近づき、職場でも感染者や濃厚接触者が増えてきた。
僕も仕事柄、不要不急の外出や会食は控えるようにというお達しはあったものの、どうにもムラムラを抑えれず、いつもの掲示板に募集の投稿をした。
いつもは返信のない僕の書き込みに、その日は一件のメッセージがあった。
何度かサイト内でやり取りをし会えることになった。
僕は急いで準備をし待ち合わせ場所に車を走らせた。

しばらく車の中で時間を潰していると、そこに栞ちゃんが来た。
ボーダーのTシャツにスカートというどちらかと言えば、地味な印象の服装だが、体のラインの細さに興奮した。
マスクをしてはいるが、ルックスも悪くない。アベプラに出ているハヤカワ五味の垢抜ける前といった感じだった。
「着きました」サイトに栞ちゃんから返信があった。
僕は車から降り、彼女に声をかけた。
緊張しているのか表情の硬い栞ちゃんに僕は努めて笑顔で話しかけ、助手席に乗せた。
僕はすぐに車を走らせ、調べていた近くのホテルへ入った。

「じゃあ、行こうか」
「はい」
俯いたまま彼女は答え、僕たちは車を降りた。
「緊張してるよね?」僕がいうと栞ちゃんは頷いた。
「大丈夫だよ、嫌なら嫌って言ってくれていいからね」紳士を装い、そういうと栞ちゃんは小さな声で「大丈夫です」と言った。
「手を繋いでもいい?」そう言って手を繋ぐと部屋へ入った。

緊張で硬くなっている栞ちゃんとソファーに座り、まずは世間話でも、と「暑いね」とか「こんなかわいい子が来てくれ嬉しいよ」とか、そんなことを話しながら質問は徐々にエッチな質問へ。
どうやら栞ちゃん、出会い系で実際に会うのは初めてらしく、しかも経験人数も元カレ2人だけ。
しかも、2人目の彼氏と別れたのは三ヶ月前、それ以降は全くの処女だった。

ちょっとだけ、気持ちが解れてきたことを見定めると僕は彼女を抱きしめた。
最初は身体が硬くなっていた栞ちゃんだが、頭を撫でて、優しく抱きしめると強張りが抜けていくのがわかった。
そのままキスをして手を握る。恥ずかしそうに俯く栞ちゃんの胸に手を当てる。
小ぶりな胸を揉むと恥ずかしそうに顔を背けた。
僕はシャツの中に手を入れてブラの上から胸を揉みながら、手のひらで乳首を探る。硬くなっているのがわかった。
Tシャツを脱がせブラを取る。まさに僕好みの貧乳。
恥ずかしそうに胸を隠す手をどけるとピンク色の乳首が見えた。
硬く尖った乳首に優しく触れると栞ちゃんから息が漏れる。
乳首を触りながらキスをする。
さっきまでの唇を軽く触れるだけのキスとは違い少しだけディープに。
栞ちゃんの口の中に舌を入れると、それに答えてくれた。
今度はそっと乳首を口に含み、舌で転がす。
「ああ」と声を漏らす栞ちゃん。
「舐められるのは嫌い?」
僕が聞くと栞ちゃんは首を振る。
乳首を舐めながら僕の手は栞ちゃんのスカートの中へ。
下着越しに栞ちゃんの割れ目を探り、その割れ目に沿って上下にスライドする。
何度か繰り返すうちに栞ちゃんの足の力が抜けていくる。
そしてクリの位置に触れた時に声を漏らす。感度は上々のようだ。
しっとりと濡れてきた下着の中に手を入れ、直接、栞ちゃんの割れ目を触る。濃いめの毛の手触りがあった。
割れ目に沿うように指を上下すると彼女が濡れてきていた。
指に愛液をつけて栞ちゃんのクリを左右に円を描くようにいじる。
快感に堪えるように息を漏らし、今度は栞ちゃんからキスを求めてきた。
「脱がせていい?」僕の言葉にうなづくとスカートは履かせたまま下着だけを脱がせた。
「恥ずかしいです」
彼女の言葉に僕は優しく彼女の頬に手を触れることで答え、そのままクンニした。
クリトリスを舐めると声を漏らす。
「ダメ、ダメです」そう言いながら快感に堪えるが、しばらくクリを舐めると彼女は小さく震え絶頂を迎えた。

僕は栞ちゃんの手を取り自分の股間に当てた。
恥ずかしがる栞ちゃんに「脱がせてみて」とリクエスト。
彼女は僕のズボンと下着を脱がせ硬くなった僕のモノを口に含んだ。ぎこちないフェラだ。
しかし、彼女の興奮が伝わってきて僕のモノはさらに硬く大きくなった。

「もうしたくなっちゃった。してもいい?」
彼女をソファーにもたれかけるように寝かせ、割れ目を触る。
もう充分なほど濡れていた。
僕はホテルに備え付けゴムに見せかけ、こんな日のために用意していた。細工済みのゴムをつけ彼女の中に入った。
「うっ」と彼女が息を漏らす。
狭いというより、熟れる前の若い果実を思わせる膣だ。
まだまだ男を受け入れることに慣れていないであろう膣内を堪能しながら奥まで挿入。そこで動きを止める。
「すごくいいよ」僕がいうと栞ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せた。
僕は腰は動かさずに栞ちゃんの膣内を堪能する。
キスをして頭を撫でる。
栞ちゃんの膣がモゾモゾと動き僕のモノにフィットしていくのがわかった。
そこでゆっくりとピストンを開始する。
僕の動きに合わせ声を漏らす。
「気持ちいいです」
栞ちゃんがいった。
「僕も気持ちいいよ、すごくいい」そういってペニスで栞ちゃんの反応を探る。
彼女が一番反応するところを中心に攻めると栞ちゃんの中から熱いものが漏れた。ハメ潮だ。
それと同時に彼女は絶頂を迎えた。
「いっちゃった?」
僕が尋ねると「初めてです。男の人のでいったのは」と初めての中イキを告白した。

僕がピストンを再開した。
一度いって感度が増したのか、さっきまでより感じているのがわかった。
「気持ちいいです。気持ちいいです」と繰り返す。
そして体位を変えバックで挿入する。
「あ、あ、あ」と声を漏らす。
「また、いっちゃう」と小ぶりなお尻を震わせて絶頂を迎えた。
今度は最初よりも快感が深いようで痙攣はしばらく続いた。
そして今度は彼女を上にして騎乗位をお願いした。
ぎこちなく腰を振る栞ちゃん。その初心さを味わい、彼女のリズムに合わせて下から腰を突き上げると三度目の絶頂へ。
そのまま僕に倒れ込み、痙攣する膣内を味わった。

僕はそのまま栞ちゃんを抱き上げ、ベットへ移動。
そして再び正常位でピストンを開始。
僕の動きに合わせ声を漏らし、かわいい反応を見せる栞ちゃん。
ペニスの出し入れをしながら細工済みのゴムが破けているのを確認した。
亀頭がまるっと出ているのが確認できた。
よし、と心の中でガッツポーズを決めフィニッシュに向かって腰を動かす。
何度目かの絶頂を迎えた栞ちゃんに「いきそうだよ」と伝えた。
「いいですよ、いってください」
彼女の言葉に遠慮なく栞ちゃんの中でフィニッシュした。
僕のペニスが脈を打った。
精子が栞ちゃんの中に流れ込む。
「ああ、すごい」と栞ちゃんが言った。
「まだ、出るよ」と射精を続けた。
長い長い射精だった。
最後の一滴まで栞ちゃんの膣内に流し込むよう、子宮に届くようにと彼女の1番奥で射精した。

しばらく余韻を楽しみ栞ちゃんの膣から僕のペニスを抜く。
ドロリと濃い精子がこぼれた。
僕は知らない顔で破れたゴムを外し、ゴミ箱に捨てた。

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投稿No.8257
投稿者 まな (24歳 女)
掲載日 2022年7月13日
私は普段、表に出て仕事しています。
仕事仲間やお客さんとは普段から仲良くしてもらってとても楽しいです。
しかし、実はとてもHなことが好きで、1部のお客さんからは疑われていますが、なんとかバレないように隠しています。

そんな私ですが、2年前からセフレがいます。
お相手は3歳上の方で、出会った経緯は出会い系サイトでした。
数回ほどデートをし、とある日の夜、彼から「もし良かったらホテルに行ってもいい?」と言われ、内心嬉しくなりながらも、心の中で抑えて入りました。
普段は仕事で忙しく、Hなんて仕事し始めてからしてこなかったので我慢できず、部屋に入った瞬間にディープキスしてしまいました。
実は彼もHなことが大好きで、私の服を思いっきり脱がされました。
彼も服を脱ぎ、お互い下着のまま身体を擦り合わせながら、10分程度ディープキスをしてから私の下を優しく、焦らすように触り始めました。
お互いかなり興奮していたので、すぐにイってしまい、私も負けずに舌を使いながらフェラをしました。
彼も興奮していたのですぐに精液が出て、私の口の中に思いっきり出しました。
あまりにも勢いが良かったのか、更に私は興奮し「早くこの大きくて硬いおチンチンを挿れてください!!」と言うと、「ゴム付ける?」と優しく言ってくれましたが「良いの!!ナマのおチンチンが欲しいの」と抑えられず、彼は最初から激しく動かし、私もすぐにイってしまい、「ヤバい、イキそう」となった時に、私は足でホールドし、彼も察したのか「奥に出すよ」と言ってくれ、私も「アナタの濃い精液を私の子宮に出して!!」と言って、最初で初めての中出しを経験しました。
今でもあの感覚は、仕事の時に時々思い出すほどです。
中出しされてからは止まらず、4回も中出しされました。

幸い、ピルを普段から服用していて、検査した時も妊娠していませんでした。
終わったあとに私の仕事について打ち明けた所「セフレになってくれたら、今日のこととこれからのお互いの関係は話さないから」と言ってくれたので、今でもお互いに会える日や、お互い次の日が休みの時にデートなどせずに、私の家に来たり、逆に彼の家に行ったりして、夜遅くまでしたりしてます。
ちなみに、会える日はみんなの前で普通の私を演じてる最中は、濡れてパンツにシミができてる時もあります。

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