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投稿No.8134
投稿者 おさむ (45歳 男)
掲載日 2022年2月12日
2年おきの全国転勤と自身の種無しのため、婚期を逸す。
給料はそこそこよいが、もはや彼女が出来る歳でもない。風俗は飽きた。
が、性欲はまだある。それ以上にときめきが欲しい。

そんな、性欲と暇と金と持て余していたところに、十年ぶりの東京勤務となった。
吉原に行くもどこか満たされない。
そんな折、待合室で読んだ週刊誌の記事でパパ活なるものを知る。
早速、サイトに登録した。

20代前半の美人に片っ端からメッセージを送ってみる。
すると、22歳の子から返事がある。
写真だと黒髪で幼げな感じ、だが、残念なことに胸はなさそうである。
やり取りでは自称、処女の看護学生だという。
思わず気持ちと性欲が昂る。
が、場所は錦糸町以外はダメ、指定するホテルの前で待ち合わせだという。
どこか訝しさを感じつつ、処女との言葉に幻惑され、早速会う約束をする。

待ち合わせ場所で待っていると「おさむさん?」と声を掛けられる。
サイトでの写真とは全く雰囲気が違う。
茶髪・長身のキャピキャピのギャル系である。
ただ、顔立ちは整っているし年齢は変わらないので、可とした。

ギャルは、ホテルに入室すると、手際よく風呂に湯を入れはじめ、それから立て続けに煙草を3本吸う。
ギャルと雑談する。
ギャルは「ちあき」と名乗る。
サイトと一緒だ。
だが、英文科の大学生だという。
メッセージでのやりとりと違うと笑いながら突っ込んでみると、「なんかの間違いじゃない?」としらばっくれる。
多分『ちあき』はたくさんいるのだろう。
これが「業者」というやつかと、自分の中で納得しつつ、これ以上、突っ込むのも野暮なので、その場を最大限楽しむことに決めた。
顔立ちがきれいだとかスタイルが良いだとか散々褒めて、相手をいい気分にさせるように努める。

風呂が溜まったので、一緒にシャワーを浴びる。
すらりとした肢体に小ぶりだがピンと立った乳首。
肌を焼いているので、乳首の方が色が薄いのがそそる。

バスタオルでお互いに拭き合った後にベットにインする。
おこづかいの追加をちらつかせ生でのINの了解を貰う。
ちあきは自分のバッグからローションを取り出し、手際よく息子を刺激し屹立させると、断りなく騎乗位で跨り、激しく腰を振る。
狭めではあるが、動くスピードが猛烈に早いので、本番というよりオナホでの刺激に近い。
これは絶対、玄人。処女ではない!

「本当に処女?」と意地悪にきいて見ると、「AVで自習したの。マンコ狭いでしょ?」と堂々と居直る。
ここまで堂々と居直られると、寧ろ、清々しい。
ちあきはとっとと逝かせたいみたいで、狂ったように腰を振り、甲高く鳴く。
が、どうも今ひとつ。
これでは、いつものソープと変わらない。腹が立ってきた。
この図々しい雌を犯してやる・・・との征服欲が頭をもたげる。

体位の変更を嫌がるちあきを促して、バックの態勢に持ち込む。
バックの態勢で見ると意外と尻が豊かなことに気が付く。
腰の括れを掴み、すらりとした茶色い背中に浮かぶ背骨を見ながら、力任せにちあきの尻に腰をぶつける。
ちあきは深く突かれるたびにキャンキャン鳴く。

背中を返し、正常位に移る。
ちあきは下付きなのでバックにはいいが、正常位は入りにくい。
枕を腰に敷いて位置を補正する。
あと、こうすると上から相手を見下ろす感じになるので、征服感が増す。
正常位で突きながら、耳元でこのまま中で出したい旨を呟く。
雑談中にそれとなく種無しのことは伝えてある。
当然、おこづかいUP も仄めかす。
ちあきは「〇だったらいいよ」と甘えた口調で返す。
大台である。こちらは頷いて言い値を呑む。

言い値を呑んだせいか、ちあきは愛想よくイチャイチャしてくれた。
抱きしめたら抱きしめ返してくれる。
「赤ちゃん欲しい。ちあきによく似たかわいい女の子が欲しい!」と突きながら叫んだら「私も女の子欲しい。精子をおマンコの中に出して!」とノリノリである。
だが、先付けのローションに加え、ちあき自身のそれも分泌されてきたせいか、ぬるぬるが過ぎて、却って逝きにくい。
覆い被さりつつのディーキッスをしつつ、ラストスパートのピストンをかけ、ちあきの上と下、両方の口を蹂躙し、征服感を高める。
そして「妊娠しろーっ!」と叫びつつ、中に禁欲3日分の種を噴出して果てた。

それから、ちあきをホールドした状態で意識的に玉を何度も収縮させ、尿道に残留した精液も残らず中に注ぐように努める。
そして、ほっぺにキスして「ちあき。本当によかったよ。」と感謝を伝えて、体を離した。
ちあきは、すぐさま枕元のティッシュを2枚取り、さっと股間に挟むと、私を一瞥もせずにシャワールームに向かっていった。

以上、素人感はゼロ。処女でもない。
だが、容姿のよい女子大生(自称かもしれないが)と生中できた・・・と自らを納得させ、超高級ソープだと思って許容することにした。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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